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とりあえず、これぐらいあれば大丈夫

D-yama遊びに必要なモノ
 
必要なもの、あればベンリなもの、挙げだすと色々あるのですが、まずはヘルメット&グローブ!
あまり難しく考えずにそこから揃えていきましょう〜
 

写真は私が愛用している
半キャップ
ヘルメット
衝撃から脳を守る!

オフロードにおけるヘルメットの装着率は非常に高く、逆にヘルメットをかぶらないライダーは自己責任もとれない人間として批判を浴びるようです。
山道を自転車で走るわけですから、危険度のかなり高いスポーツであるということを認識してください。

私は普段は横の写真のようなBMXやスケボーで被る半キャップを愛用しています(愛用メーカーはprotec)。DHの時はフルフェイスが一般的です。
 
SIXSIXONE VALENCIA SPORTS GROUPがリリースするオフロードライダー用ウェアブランド。
   

握り具合の良いものを!
グローブ
暑い日でもグローブしましょうね。

MTBのグリップはグローブを装着して握ることを前提に作られているので、グローブしていなかったら「マメ」がすぐに出来てしまいます。
コケて手をついた時などにもケガを防ぎます。
指なしタイプもありますが、山で乗るのであれば指のあるものをおすすめします。
私が主に使用しているのは
racefaceのグローブ
raceface KONAした愛用グローブ。ノースショアを代表するカナダのブランド。デザイン&耐久性共にグ〜
   

写真は私が愛用している
SPYのサングラス
グラス
サングラスは眩しさを防ぐためにかけるというよりも、目を守るためのプロテクターだと思ってください。

山を走っていると木の枝やくもの巣、虫などが目に入ってきて危ないことがあるので、サングラスをしたほうが良いでしょう。
レンズの色もいろいろあるので、シチュエーションに応じて選んでください。
KONAしたが主に使用しているのはSPYの SCOOP HS
OAKLEY いわずと知れたトップブランド。イチローとかも使ってますね!
RUDY Project イタリアのスポーツグラスメーカー。機能、デザイン共にかなり良いです。スポーツ以外の時もおしゃれなので、普段良くつかってますね。
   

写真は私が愛用している
patagoniaのウェア
ウェア
綿のTシャツとかでも良いのですが、汗をかいたときに綿の服だとすぐには乾燥してくれずどんどん重くなっていきます。
発汗性のよい素材で出来たウェアをおすすめします。べつに自転車用に限らず、アウトドアメーカーから出ているウェアがおすすめです。
ケガを防ぐために長袖・長ズボンが良いと思うのですが、あまりに暑いとしんどくなるので、自分で調整してください。
Louisgarneau KONAした愛用ウェア。高品質なカナディアンサイクルウェアブランド、デザイン快適性ともにグー!
patagonia KONAした愛用ウェア。インナーウェアのキャプリーンはすぐ乾くのでおすすめ。過酷な自然に入る時には信頼できるウェアで固めていきましょう!
raceface KONAした愛用ウェア。ノースショアを代表するカナダのブランド。デザイン&耐久性共にグ〜
   

写真は私が愛用している
DAINESEのニーガード
プロテクター
MTBは絶対にコケます!
特に下りでコケるとヒドい怪我をすることもあるので、まずはニー・シン・エルボーなどのプロテクターを揃えましょう。
普段のトレイルライドでも初心者の人はニーぐらいは付けたほうが良いでしょう。
DHするのであれば脊髄まで保護できるボディープロテクターを身に付けるのが一般的。
DAINESE KONAした愛用プロテクター。最高のプロテクションを誇るダイネーゼ。
SIXSIXONE VALENCIA SPORTS GROUPがリリースするオフロードライダー用ウェアブランド。
   

写真はトレッキングタイプ
SPD装着可能
シューズ
ビンディングのペダルを使う場合はビンディング専用モデルが必要です。
フラットペダルを使用する場合は、スケートシューズのようなフラットソールのスニーカーがペダルとの相性が良いです。
担ぎや押しなどで歩くことを考えると、フラットソールは少し歩きにくいのでトレッキングタイプが良いでしょう。
ちなみに私はフラットソールのスケートシューズと、ビンディングのトレッキングタイプと両方を使い分けています。
 
   

とにかく頑丈なG-shock
もアリやとおもいます !
時計
丈夫で防水&多機能な時計などもあれば便利!
高度計、方位磁石、気圧計などは結構必要だったりします。
PROTREK 高度、気圧、温度、方位の計測が可能なトリプルセンサーモデルがおすすめ。Gショックで有名なCASIOだけにタフ!
   

だいたいこれぐらいのものが揃っていれば十分遊べます!
とりあえず揃えるとすれば、絶対必要なのはヘルメット&グローブ!!
初心者の方が山で下りの練習するならば、ニー・シン、エルボーの
プロテクターもあったほうが良いかも・・・(ボディープロテクターまではいらないと思います)

あとは 。

写真は私が愛用している
CAMELBAKのM.U.L.E
リュックの中身 (推奨:H2Oバック)
山に行く場合、リュックに水分や携帯食、タイヤのチューブ・空気入れ、六角レンチやタイヤレバー等のコンパクトな工具セットがあれば完璧でしょう。
私が愛用しているのは左の写真のCAMELBAK MULE
これ は水分をリュックから伸ばしたホースで水分補給ができる優れものです。
走りながらの水分補給が可能。
小ぶりなために体へのフィット感も良く、必要最低限の荷物も入ります。

冬場は上着とか入れたり出したり・・色々荷物が増えるので、少し大きめのDAKINEのAPEXというバッグを使用します。
このバッグも優れもので、フルフェイスのヘルメットが入るポケットがあったり、ニーシンガードをくくりつける場所があったりと、ノースショアスタイルのライディングに向いたデザインとなっております。
どっちのバッグでも中身はCAMELBAKのオメガリザーバーを使用することが多いです。

最近新しいハイドレーションを知りました。Hydrapak 超おすすめ!説明は下に。
★Hydrapak 最近知った、超おすすめハイドレーションシステム!
ハイドラパックのリバーシブルリザーバーは裏返しにしてリザーバーの内側をを完全に外へ出すことができるので、リザーバー内の水分を簡単に乾燥させることができる。おまけに超タフでクルマで踏んでも破裂しない
CAMELBAK KONAしたが春から夏に愛用ハイドレーションバックがCAMELBAK。オメガリザーバーはメンテナンスしやすい。
DEUTER ドイツのアルピニズムの伝統とともに歩んできたパックブランド。登山やトレッキングだけでなく、サイクル用やタウン用としても人気急上昇中!
 

写真は私が愛用している
TOPEAKのエイリアンRX
リュックの中身 携帯工具
最低必要なものといえば「六角レンチ」「タイヤレバー」。
マウンテンバイクは六角レンチ無しではどうにもならないです
^^;

あとはパンクすることも多いのでタイヤレバーなども持って行きましょう。
KONAしたが愛用しているのはTOPEAKのエイリアン RXという携帯工具。レンチやドライバーなど、必要なものは大体入ってます。
   
リュックの中身 携帯空気入れ
山を走っていると、パンクすることも結構あります!
私は特にひどいですが、一日に3回もパンクしたことがあります。

タイヤチューブとともに携帯空気入れもバッグに入れておきましょう。フロアポンプのように、体重をかけて操作が可能なものが力を入れやすく、おすすめです。
 
   
困ったときは本に頼る^^;
 
お近くに頼りになるショップがある。アドバイスしてくれる人が居る・・なら困ることもあまりないかもしれませんが、とっさのトラブル、故障・・色々ありますしね〜
マウンテンバイクの機械や道具のこと、山でどのようにして遊ぶか、等色々役に立つ本を幾つか紹介しておきます。
 
困った時のMTBメンテナンス―.
誰でもできるMTBメンテナンス...Man to Man Books
     
Dr.永井のマウンテンバイクメ...Neko mook (307)
MTBメンテナンスHOW...エイムック―Bicycle club how to...
柳原康弘のMTB基礎テクニック...エイムック―Bicycle club how to...
檀拓磨のMTBライディングテク...エイムック―Bicycle club how to...
■その他マウンテンバイク関連の本やビデオ
MTBやまみち入門アウトドアのすべてがわかる...
すぐできるMTBメンテ&チューン...
   
トランスポーター
・メルセデスベンツ G500L Classic25 

最近はSUVを乗り継いでいるわけです。
やはり自転車が積めて、雪道も安心して走れるSUVが好きなワケです。

一度乗ってみたかったゲレンデにしました。この無骨なデザインが大好き!

クラシック25っていうあまり聞きなれないグレードは、日本に正規輸入された台数は100台前後といわれ、世界で250台の限定仕様らしく、、G500Lをベースに、外装はAMGデザインのフロントグリル、Classic 25ネーム入りのアルミサイドモール、濃い目のプライバシーガラス、Classic25のイルミネーションステップモール、が施されています。
内装にはナッパーレザー(ステッチ入り)の革シート、シナモラブラックのウッドパネル、アシストグリップ、ステアリングを使い、ノーマルのG-classよりちょっとオシャレな感じです^^

前のカイエン号に比べて縦の長さと横幅はちょっと小さめなので、大きく見える割にはコンパクトで駐車場にもすんなり入ります^^
でも、回転半径はちょっと大きいので・・細かい取り回しは得意という感じではありません。
燃費はリッター4〜5kmぐらいですかね・・・5000ccで車重も重たいのでしかたないですね^^;

やたら平面が多いデザインは今のクルマには見当たらない形で、個性が際立ってます。
軍用のクルマなんですね。
ガラスも平面なのは、どこで壊れても平面のガラスであればどこの国でも作りやすく修理ができるから・・とか。
裏側から覗いてみたら、トラックみたいなやたらブットいフレームが入っていたり、オートロックひとつとっても、やたらでっかい音で「ガチャッ!」といったり(笑)無駄にオーバースペックの部分が多く、妙に男らしいです^^
フロントのリップスポイラーをブラバスに
ホイールもブラバスの20インチを入れています

リアシートは40:60の分割可倒式。簡単な操作でバックレストを完全にフラットな状態まで折り畳むことができます。マウンテンバイク2〜3台なら他の荷物と一緒に載せれます。
そんなに広いラゲッジではありませんが、背が高いこととスクエアな形が幸いして、荷物は載せやすいですね。

チャリンコを積んだ状態の写真は後日アップします!

過去のトランスポーター
・ポルシェ カイエンS (PORSCHE CAYENNE S)

ポルシェなのにSUVです^^; 私のクルマに対する条件は「自転車が積めること」「ちょっとした悪路も走れること」ですので、やはりSUV。

このカイエンSは 自転車やボードなどが積める広さもあり、雪道やちょっとしたダートも安全に走れて、ちょっと視点も高めで視界が良くて、それでいて、まさにポルシェ!なオンロードのスポーツ性能・・こんなにどんな道でも高いクォリティーで走れるクルマは世界でこれしか無いかもしれません。文句無しです!

横幅はミラーを入れると2mを超え、全長も4.8mとかなりデッカイので狭い駐車場やめちゃくちゃ細い道は厳しいです。でも視界が良いからか、でかさの割りには結構運転しやすいクルマだと思います。燃費はリッター5km前後・・・う〜ん・・・結構ガソリン食います。

エンジンはV型8気筒の4.5リッターで自然吸気仕様(340ps/42.8kgm)と、怒涛のスペック!
ま〜速いのなんのって^^; 車体の重さは2500kgぐらいあるんですけど、最高速240km/hまで出てしまう。グっと踏めば一瞬でワイルドスピード!良い音とともにすごい勢いで引っ張ります!SUVのわりに速い・・じゃなく、スポーツカーと考えてもかなり速いほうです。コーナーもよく曲がるし。ビビります。
(ターボはもっとスゴイんやろな・・)
12月ごろから春先までは冬用のスタッドレスタイヤのホイールをセットしています。
スタッドレスタイヤを履けば、雪道も怖くないですね。ちょっとした悪路は踏み潰してしまえぃ!
リアシートは40:60の分割可倒式。簡単な操作でバックレストを完全にフラットな状態まで折り畳むことができます。マウンテンバイク2台なら他の荷物と一緒に載せれます。ダブルクラウンのDHバイクを積むには天井の高さが厳しいか。シングルクラウンなら結構長いサスまでOK。
春用のホイールのデザインもマッチョで好き^^

過去のトランスポーター
フォード エスケープ 2300 XLT

飾りっけのないシンプルなデザインが良い感じ。
他のメーカーの同クラスSUVと比べるとなんだか迫力があります。(ちょっと幅が広いから?)
迫力がありながらも、ちょっとカワイイ感じもします。
無塗装のバンパーはキズにも強いのでアウトドア向き!

チャリ積んで山へ出かけたり、普通に街中流したり、ちょっと遠出したり、スノボに行ったり・・
良くできたクルマです^^

1台載せた状態

2台載せた状態

セダンなど、あまり積めないクルマの場合の移動はどうするか・・・

自走で山まで遊びに行ける場合は良いのですが、やっぱり遠出もしたい!

ワゴン車やミニバン、トラックなど、自転車を載せられる大きさの車を持っていれば問題無いですが、前のクルマは普通車の4ドアの車でおまけに中がかなり狭いタイプの車なので、当然自転車なんて載せられません。

私はルーフに載せるタイプのフォークダウンキャリアを付けることにしました

フォークダウンタイプだと、かなりシッカリ固定できるので割と安心ですね。

こういうものを利用すれば小さい車とかでもなんとか自転車を運ぶことができるってワケです。

ちなみにこのキャリアはTERZOというメーカーのものです。



 
 
 
 
 
 
MTB S4 468 x 60