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ようこそ、堀口家へ (移築しました。2006.5)

 

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*** 花見に行く  2017.10*** 

  当家世帯主は花鳥風月を愛でるというタイプからは程遠い人間であります。が、バイクを動かそうと思い立ったある日、目的地に決めたのは下記でした。なんといっても期間限定かつ無料だったからです。本来は「全国都市緑化フェア」だった会場であって、市の管理地だから(有料は面倒?)でしょう。家から二三十分で行けるので、気軽に行きやすい。現地に近づくと、たぶん動物園目当ての車で大渋滞、ああバイクでよかった。現地で写真をパチパチ撮りまくったら、一眼レフが欲しくなってしまいました(今回も左記ギャラリーに写真があります。)会場を出て、家に着く前になじみのバイクショップに寄り、ちょっとした修理をしてもらい、自賠責を更新したのでした。

 

*** 宇奈月温泉  2017.10*** 

 1月福島、4月栃木、7月千葉に続き今年4度目となる当家温泉ツアーは富山県・宇奈月温泉に行った。普通なんとなくという感じで行き先を決めるが、今回は4月の栃木同様に目的があった。それは、みゆき夫人の旧友に約40年ぶりに再会することで、その方は現在、宇奈月温泉の老舗旅館の女将なのである。実はそこに、元の同級生グループは昨年訪れていたが当時は、みゆきさんは母親の状態が芳しくなく参加できなかった次第。本当はもうちょっと後のころに行けば、紅葉真っ盛りでよいのだろうが、料金的に我が家の予算オーバーということで、9月になった。それでも交通費込みパックで一人4万円近くなので、我が家としてはデラックス版の旅だった。ただし、当家世帯主にとってのハイライトは黒部峡谷鉄道(通称トロッコ列車)。行く前は、遊園地のお猿の電車に毛の生えたものくらいに考えていたが、大間違いだった。詳しくは左記フォトギャラリーを。

 

 

*** スマフォその後 一  2017.9*** 

 購入後約10日が経った。実は下記は2代目である。初代は買ってすぐ不具合(SDカード認識せず)が出て、店に見せたら交換しましょうという。それは良いが元々展示現品なので代替品に好みのホワイトはなく、なにか薄汚れたような紺色しかなかった。それに買った日にいろいろセッティングした内容も、店頭で移植してもらうのを忘れたため、一からやり直しである。
  さてこれまで、いろいろ実験をしている。当家世帯主は四年前日本語講師であったころモバイラー(今や死語?)であって、ファミレスやコーヒーショップ、はたまたターミナル駅の待合室において、PCを使い無料WIFIでメールチェックやデータ作成などをしていた。だから屋外でもなんとかなると思ったのだが、とんでもなかった。結論から言うと、コンビニは比較的簡単だったが、駅・電車などの公共交通機関は難関であった。たとえばJRで可能なのは都心のターミナル駅が中心で、駅の中でも電波に強弱がある。東急は三大キャリア契約者のみが無料になる。メトロはホームでは可能だが、動き出したら切れてしまう。等々外国人観光客から不満が出るというのも肯ける。とはいえオフラインでの活用、例えば辞書や音楽再生や無料文庫本は便利といえる。でもまあこれって一部はケータイの時にも使ってるなあ。(続く)

 

 

*** とうとうスマフォ購入  2017.9*** 

 なぜ「スマホ」と呼ぶ?誰もインホメーションとかオートホーカス、四畳半ホーク、ホーマルウェアとか言わないぞ。だからスマートフォンは断じて「スマフォ」なのだ。
 さて、以前は買うつもりはなかったのだが、遂に下記を買ってしまった。新品展示品が税込み9698円也。但し通信会社とは契約していないので、メールや通話はできない(但しウェブメール、LINE電話は可能。)データ通信でも、当面自宅LAN使用か、外では無料Wi-Fiが使えるところだけでのみ可能だ。それでも修が遂に入手したのは、最近みゆき夫人がケータイからスマフォに切り替えて、それに刺激されたというのが一つ。二つ目というか最大の理由は、世の中でのスマフォの存在感の広がりである。スマフォと連携して云々、スマフォにアプリをダウンロードしてのサービス等々が激増している気がするのだ。このトレンドは押さえておきたい。とはいえウン万円を出してまではと思っていたのだが、ラジカセ以下の値段で買えるなら話は別。
 そんな訳でしばらくはケータイとの2台持ちをする予定です。今後、使用レポートをここに載せますので、乞うご期待。

 

 

*** 甥が結婚  2017.9*** 

 当家世帯主の弟の次男が入籍したという。挙式については来年とのことで、自前で挙げるべく資金を貯めた後で、と言う。立派なものである。親とは大違い?だ。そこで山梨で、ささやかながら、ぶどう園直営の、こじゃれたフランス料理屋で食事会を行なうこととなった。ここは売店の二階でエレベーターなどない。そこで、車椅子の94歳の父を、弟の長男が背負って階段をのぼった。足が不自由の2歳下の母は、それをよしとせず、なんとか自力で登り切り(帰りは下り切り)親としての意地を見せたようだ。一家が大所帯で集まるのはあと何回あるのだろうか、とも思う。

 

 

*** 最近入手した雑誌から  2017.9*** 

 今年は(株)SUBARU<今年3月まで富士重工業(株)>が創業100周年ということで、車雑誌がこの会社やスバル車を特集しているケースが多いようだ。中にはなんと一冊まるまる全てをあてているムックもある(写真左)。規模は小さいが元々熱烈なファンが多い会社なので、「スバル・マガジン」という雑誌が隔月で発行されているくらいだから、それは肯ける。しかしモノマガジンという月2回発行の一般雑誌が、スバル特集(しかも50ページ!)をやったというのは驚いた(写真右。)経済誌とかならともかく、普通の雑誌なんである。バックナンバーを見たら、無印良品とかカシオとかもっと身近な会社が取り上げられていて、それはわかる。しかしスバルがねえ、と思っていたら目がテンに。なんと当家世帯主が以前働いていた企業も出ていた(こっちは70ページ以上、写真中。)

 

 

    

       

 

 

                                                                  
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