”日本一周・海道を往く”の記録をはじめ・・
風来人の野外備忘録

小生の若い頃より、今日(コンニチ)までの出歩(デアル)記です・・!”

この度、マイ・ブログを開設致しました。
宜しかったら、コチラもどうぞ・・。

【本文関連情報


私(織内将男)のホームページへようこそ!!

若い頃より出歩くのが好きで・・、
其の時々の立場で,その年に応じて山に、スキーに、旅行にと・・・
熟年の今日(こんにち)、頻度は少なくなったが、相変わらずそれらを楽しんでいる。
そして昨今、現実的な夢であった「日本列島一周の旅」も実行のはこびとなった。

ところで、若輩の頃から、本や勉強、新聞やTV等々から
情報を「インプット」することばかり経験してきた。
しかし、自身から「アウトプット」という経験を積む機会はほとんどなかった。

      現在ではP・Cとかを使用して過去のメモ、記録を集成し、
編集し、保存することも可能になったようです。
又、普通の人もNetwark・Webとかで自己を表現し、
世間に発信する事ができるようになりました。

      そんな訳で、いわゆる現代の機器を利用して、
小生なりに、手持ちの記録集や雑文集を「備忘録」としてまとめ上げ、
そして必要に応じてこれらを公表・「アウトプット」しようとも考えました。

しかし、何しろ定年後に多少なりともウルウルに覚えた電子機器でしたので、
御見苦しい点や不可思議な面所(めんどころ)は全く以ってご容赦願います。
又、現在進行形で未完成部分が多々有りますので、
逐一構築し、完成に近付ける所存です。
では!!。


自己紹介(profile)

【本文関連情報

旅行記
  旅行記リスト

旅行リスト・・・http://www.geocities.jp/orimasa2001/kankou1.htm 
     
     【旅の紀行・記録集】
     
日本一周・海道を往く【東日本編】・・・「本日は秋の彼岸の入り、そして何より『敬老の日』である・・・
日本一周・海道を往く【西日本編】・・・「いよいよ後半、『西日本方面』への出発のはこびと相成った・・・
日本一周・海道を往く・・・こちらは別URLです
     
世界遺産と古都鎌倉、湘南―― 『日本周遊紀行』(抜粋)
北海道道北旅行・・・「旅行や旅好きの人の行き方として、同じ場所を何度も尋ねて行き、・・・
ハワイ旅行2007・・・「本年、年始早々さるお方の『年賀はがき』を見てビックリ仰天してしまった・・・ 
北海道旅行2005・・・「今年の五月は平日の中2日を有休にすれば10連休という黄金休日を体験できる・・・ 
南紀旅行2002・・・「2004年(平成16年)7月、南紀・熊野地域は「世界文化遺産」に登録された・・・
沖縄旅行2008・・・「日本周遊の”沖縄編”を兼ねて、新年明け早々(2008年)の家族旅行であった・・・、
     

 次を御期待ください



山行記
  山行記リスト
山行リスト・・・http://www.geocities.jp/orimasa2001/yama1.htm 

     【山の紀行・記録集】 
     
白馬連峰登頂記(2004・8月)・・・「昨年、白馬村深空地区に別宅を構えた。これを記念して遥かに遠望できる・・・
八ヶ岳(1966年) ・・・「東京へきて近郊の山である『丹沢山塊』へ登ったのが山歩きの始まりであった・・・
南ア・北岳(1969年)・・・「年に一度か二度は、思い切って遠出の深山高岳の山へ行くことを決意したのは一昨年の・・・
上高地・明神(2008年)・・「標高1500、山奥の樹木は未だ褐色の世界、そして穂高はまだ白に覆われていた・・
北ア・槍−穂高(1968年)・・・「穂高連峰は、槍ケ岳から南に延びる岩稜続きの山塊で、大キレット・・・
谷川岳(1967年)・・・・「小生が山にあこがれ、谷川岳に初めて入ったのは昭和42年9月、・・・
丹沢山(1969年)・・・・「小生が始めて「丹沢山塊」へ足を踏み入れたのは昭和40年初頭の頃で、未だ20代の・・・
西丹沢・大室山(1969年)・・・「関東地方南部、神奈川県の山愛好家で、最初に登った本格的な山は何処か・・?、と
西丹沢・檜洞丸(1970年)・・・「檜洞丸(ひのきぼらまる)、その呼び名が 山ではなく「丸」というのがいい・・
丹沢山迷記(1970年)・・・「東丹沢の札掛けへ抜けてみたが、その帰路とんでもない事になってしまった・・、
立山、剣(天の記)(1971年)・・・「立山(雄山3003m)は立山信仰の拠点であったが、魔の山、針の山と恐れられた「剣岳」(2999m)は・・・、

 次を御期待ください


 
     【山のエッセイ】
     
「上高地雑感」・・・「アルプスの名峰・穂高や槍は、日本全国の山屋さん、山愛好家、登山者、アルピニスト・・・
「上越国境・谷川岳」・・・「川端康成の小説「雪国」の冒頭、『国境の長いトンネルを抜けると雪国であった・・・
「丹沢山塊」・・・「山域名が『山塊』」と言うのは珍しいのではないか・・?、 山系とか、山脈、連峰、連山、或いは山地・・・ 
「大菩薩峠」・・・「山が有り上が有り下が有る、その中間に立つ地点を「峠」という。そこは、煩悩と菩提の境でもある・・・


 次を御期待ください
   

スキー行記
  スキー行楽リスト
スキー行リスト・・・ http://www.geocities.jp/orimasa2001/skirist1.htm 

 スキーのエッセイ、御期待ください

【本文関連情報