ひとりごと

TOP

2017年 8月11日(金)

 山の日の祝日。

 何時もの磯。

 先週釣れたけど、今日は全然ダメだったな〜。。

 ナブラも無かったもな。

 昨日、新しくライン巻いたばかりだったのに、根掛かりで25m強切れた。。

 凹むわ〜。。

 

2017年 7月9日(日)

 先日、本日と二日続けて釣りが出来た。

 二日間とも、何時もの磯。

 8日はいよいよ、オキナワマンビカ100sxhの初使用。

 わくわくしながら日の出前に現地駐車場に着くと、かなりの風と波。

 これは何時もの場所では出来ず、風裏に向かったが、そちら側もかなりの場所に波が被って釣りにならない所が多かった。

 勿論出来そうな所は、先行者が立っていた。

 暫く状況を伺い、出来そうな所をみつけ、どうにか釣り始めた。

 この場所は、何時もなら誰も立たない所。

 波は来ないが、引っ込んだ場所で、遠投出来ないと釣りにならない場所。

 しかしこの日は、とんでもない追い風。

 気を抜けば、風に押されて前に一歩踏み出しそうになる。

 踏み出すと、海に落ちるんだよねぇ〜。。

 しかしその風で、とんでもなく楽に、ジグが飛んでいく。

 何時もより、30mは飛距離が伸びていた。

 なので、引っ込んでいる場所なのに、近くの少し前方に居る釣り人より飛距離があり、楽々ポイントに届いていた。

 開始から一時間程して、その近くの人が平目らしき魚を釣った。

 それから少しして、自分に沖でヒット。

 SXHクラスの竿なのに、クロスブリード100XHよりもティップが柔らかく、それでいてちゃんと反発するこの竿は、魚をきっちりいなしてくれるので、使用者に強烈な衝撃は伝わらず、人に優しい仕様になっている様だ。

 これなら、ドラグをきつめに設定していても、身体痛くならないな。

 そしてGTも浮かせるパワーは、完全にこちら側主導で、魚を楽に寄せて浮かせた。

 この竿、すごくいい…。。。。。。。

 70僂舛腓辰函4埃紂

 丸っとしていて、良い魚だった。

 多分SJ100Hなら、もう少し手前で時間かかったかもしれないけど、オキナワマンビカ100sxhは、一気にリフトできた。

 これだよなぁ〜。。

 ヘビーショアジギロッドは、こうなんだよなぁ〜。。

 最高だー。。

 気に入った。

 その日は結局、この一本で終わり。

 

 そして、本日。

 最近はそんなに混雑していなかったので呑気に来てみると、いやいやどうしたのって感じに車がいる。

 昨日の三倍は、停まっているどー。。

 久しぶりに満車に近い状態の駐車場の隅に何とか停め、用意をしながら海の状況を見る。

 昨日より風も波も穏やかで、これならなんとかお気に入りの場所で出来そうだ。

 そう思いながら磯に向かうと、そのお気に入りの場所に先行者の姿が…。。

 以前は不人気な場所で、ほんと何時も貸し切りだったのに。。

 着いてみたら、先行者は烈波と言う飴竿を粉砕した時、近くに居た人達で、その方々なら気持ちよく端っこに入れてくれるだろうと思い、訊いてみたら、思っていた通りの返答。

 この人達も、ここの場所、お気に入りにしたんだなぁ〜。。

 ライバルだわ〜。。

 

 しかし、昨日より風、波共に穏やかとは言え、けっこうな向かい風と、白波。

 釣りは出来るが、決してやり易い状況ではない。

 そして、その人達は、全然釣れている様子がないし、半ば諦めている感じが出ている。

 多分、真っ暗なうちから、この場所に上がって居たのだろう。

 自分がその場所に着いた時には、完全に夜が明けていた午前四時半頃か。

 午前五時少し前には、釣りを開始できた。

 この時間に来たのには、理由が二つ。

 一つは、昨日の今日だから、疲れているので、少しでも多く寝たかった事。

 もう一つは、潮止りに合わせての事。

 昨日も先週もと言うか、ずっとかな?潮止りから少ししてからに釣れる事が多く、今月はその傾向が強い感じに思っていたからだった。

 今日の明方の潮止り時刻は、午前五時十五分。

 昨日は、午前四時三十四分満潮で、釣れたのが午前五時三十分頃。

 マズメには釣れなくて、満潮からの潮が動いたタイミングで隣の人も平目釣ってたし、俺も釣ったしだから、やっぱりそのタイミングなんだと思う。

 

 隣の先行者とお祭りにならない様に、傍の人の投げているポイントを暫し観察。

 比較的ライトなタックルなのか、風に完全に押されて、飛距離が出ていない。

 この場所は、ベイトが岸寄りしていて、魚が沢山入っている時や、マズメの時間帯なんかは、比較的手前でも魚が廻って来るが、陽が高くなったり、魚が薄い時なんかは、完全にある程度沖に投げないと釣れない。

 自分の経験上、沖側に魚道がある様に思う。

 その場所迄、その人達のジグは、全く届いていなかった。

 自分もこの強い向かい風の中、その場所まで投げられるかが釣果の分かれ目と思っていたが、ここがヘビータックルとライトタックルの違いが出る場面。

 何とかギリギリ、釣れそうな場所までジグが届く。

 こういうタフな場面の時は、ハッキリと差が出るんだよな。

 そして波もあるので、ジグの挙動が軽いと分からないし、風がラインを押し返すので、それに引かれたジグは手前に流されて余計にポイントから離れる。

 多分隣の人達は、なかなか底を取れた感じがしていないだろう。

 

 そして潮が止って少ししてから、フォールで食った。

 70僂舛腓辰函4坩漫

 半ば諦めて寝ていた隣の人も、「やっぱり、居るんだな〜」と言いながら起き出して、釣りを再開していた。

 しかしこの竿、向かい風でも負けないでジグ弾くし、魚掛けたらちゃんと必要な分だけ曲がっていなしてくれるし、トルクあるから魚浮かすの楽だしって、良い事ばっかりだな。

 ちょっとやそっとじゃ折れそうにないから、安心して抜けるしさ。

 そして、そのだいたい三十分後、二本目。

 ちっこいのが来た。

 60僉2圓辰討箸海。

 今季最小だな。

 確かこの魚で、今期三十三本目かな?。。

 うーん、なんか型小さくなって来たんだなぁ〜。。

 このちっこいの追って、マグロでも廻ると良いんだけどな。

 

 結局、その後気配無く、午前十時頃納竿。

 昨日今日とオキナワマンビカ100sxh使ってみたけど、クロスブリード100XHより、俺にはしっくりくる竿だった。

 今迄使ってきたどの釣りの竿でも、こんな感覚持った事なかったな。

 ほんと、良い竿に巡り合えた。

 このヘビーショアジギングって釣りは、道具にも過酷な事させるから、それらの差が釣果にも出やすい釣りだと思うな。

 リールはソルティガ一択で決まりだったけど、竿は今後、オキナワマンビカシリーズになるな。

 デカイの掛けて、この竿ガッツリ曲げてみたいわぁ〜。。

 

2017年 7月2日(日)

 今日も先週と同じ位の時間に、磯近くの駐車場に着く。

 先行者の車が、五台位。

 先月、先々月の様な混雑は収まった様で、少しほっとした。

 しかし、今日は思っていたより風が強く、風裏になる所でしか釣りにならないだろうから、急いで磯に向かった。

 真っ暗な中、先週最初に入った場所に落ち着くと、もう周りで四人位の人達が竿を振っている。

 どうやら自分の入った場所が、最後の良い場所だったようだ。

 その後来た人達で、二組位が釣りをしないで戻っていったもんな。

 残念だったろうに。。。

 

 しかし、この場所が空いていたのは訳がある。

 足元いっぱいに張り出した根があり、最後のランディングがとても難しい場所だからだ。

 なので、根をかわせる位に早くから魚を浮かす事が出来ないと、下手をするとメインを切られてしまう。

 実際切られたのか、PEラインがフジツボに絡んでいた。

 二度位、ここでは釣っているが、その時はクロスブリード100XHだったし、そんなに魚も大きくなかったのでうまくかわせたが、今日はSJ100H、早くに浮かせられるか心配だった。

 用意を済ませた頃には、ヘッドライトが無くても移動できる明るさとなり、釣り始める。

 程なくして、根元のポイントで竿が曲がる。

 また同じポイントで、二本目。。

 こちら側の釣り場で釣りをしている時、その根元のポイントがよく釣れるのを見る事が多い。

 あの場所に人がいない事はないから、釣れる場所なんだろう。

 そのポイントで三本目が釣れた後、自分にもヒット。

 着水してフォール中に食ったので、当然、一番自分から遠い所からのファイトだ。

 なんとかリフトしようと頑張るも、足元の根をかわせず、リーダーが擦れる。

 そこで暫しドラグを調節しながら、走らせては寄せながら浮かせを繰り返し、なんとか根の上を滑らせるように寄せて、一気に抜いた。

 70儖未痢⊂態の良い魚だった。

 丸っとしてて、重量感あったなぁ〜。

 4坩未△辰燭な。

 この一本で、かなりリーダーがささくれた。

 この場所で、この竿で、大物掛かったら、根にやられて終わりだな。

 この魚が釣れたのは、午前四時少し前。

 そして、暫く自分にはアタリが無く、周りも単発で、全体で一時間に一本位の感じ。

 そろそろ周りで納竿する人も出て来た午前七時半頃、やっと二本目のアタリ。

 これも沖の方でのヒットだった。

 今度は何としても早めに浮かせようと頑張るも、やっぱりかわせず、足元の根でドラグでいなしながら浮かす。

 やっぱりSJ100Hは、クロスブリード100XHよりパワー無いんだなぁ〜。。

 やっとこかわして、無事抜き上げ。

 最初のと同じ様な魚。

 腹が膨らんでいて、力のある魚だったなぁ〜。。

 この魚で、今期丁度三〇本目の筈だ。

 基本、自分はリリースなので、二本とも元気なうちに返した。

 この二本目で、更にリーダーはささくれた。

 この場所、難しい。。

 その後、午前九時で早目に切り上げた。

 それには理由があった。

 どうしても、もう少しパワーのある竿が欲しくて、発注していたのが今日届くからだ。

 そして、昼頃キターーー。。

 tailwalk Okinawa Manbika 100SXH。

 10ft、PE MAX8、LURE Wt MAX 150g、DRAG MAX 15kg。

 CARBON 90%、GLASS 10%。

 かなり粘りそうな竿だ。

 手にして最初に感じたのは、「これって、クロスブリード100XHじゃね?」。

 ガイドの大っきさは全て同じ。

 バットセクションの太さ、ティップセクションの硬さと張りの感じ。

 ちょっとOKIMANの方が重いかな?(実際100g位重い)

 けど、思っていた程の差じゃ無い様に感じた。

 「お〜〜〜、俺のクロスが生まれ変わって帰ってきた〜〜〜」と、言葉に出して言っていた。

 泣きそうになったわ〜。。

 しかし、まだ実際に使っていないので、本当にそうなのかは分からないが、手にした感じは想像以上に良いものだった。

 なぜ、へなちょこ飴竿を買う前に、この竿を買わなかったのか、かなり悔やむ。

 実際に使ってみて良かったら、今度からテイルウォークの竿ばっかり使うわ〜。

 ダイコーファンだった自分は、撤退を知って、ほんとショックだったし、次どこ使おうか迷ってたんだよなぁ〜。。

 ダイワにするかとほぼ決めていたけど、このクラスのは高くてねぇ〜。

 あと、ゼナック ミュートスも高いし。。

 それに比べるとOKIMANは、それらの半値だからな。

 これで使用感良かったら、コスパ最高だわ。

 

 しかし、転落事故で、散財したな〜。。。。

 そして、俺の竿を見る目が無かったってのが、余計になんだよなぁ・・・。

 ほんと、いい勉強になったわ。

 

2017年 6月25日(日)

 今日も混雑を予想して現地に2時に着いたが、誰も居なくてかなり驚いた。

 何時もなら先行者が必ずいたので、急いで用意をして磯に向かっていたのだが、雨も降っていたし、誰も居ないなら急ぐこともないので、3時迄待ってから向かった。

 しかし、この時期の日曜日に、いくら雨天とは言え自分だけしか居ないとは、この磯で良い釣果の話が無いのだろう。

 ここに来る途中、何か所かの有名ポイントの傍を通るが、そこはどこも車が停まっていたし、磯に上がっている釣り人達のヘッドランプの光が見えていた。

 自分には、この磯が一番釣れると思うんだけどなぁ〜。。

 磯の先端に着くとけっこうな風があり、何時もの場所ではなく、風裏に入る事にした。

 そこで日の出から8時頃迄やるも釣れる気がしなく、風が収まった様なので、何時もの場所に移動。

 やっぱり自分には、この場所が一番釣れる気がする。

 そして、10時頃に待望のヒット。

 完全にランディング状態まで持ち込んでいたのに、先週のロッドが折れた記憶が蘇り、大事に行こうと、もう一度回してなんて思ったら、掛が浅かった様で、抜けてしまった。。

 SJ100Hのティップセクションは、クロスブリードからみるとかなり柔らかい。

 それがちょっと抜き上げに、不安を感じる点だ。

 それと烈波の破損が、このランディングの失敗につながったんだろな。

 まあ、柔らかいが粘るので折れないんだけど、クロスブリードに比べると、ぐにゃっとした感じがなぁ〜。。

 慣れないとなぁ〜。。

 けど、この柔らかくて軽い点は、身体に優しいし、バットセクションがしっかりしているので、魚も割と楽に浮かす事が出来る。

 コスパの高い、いい竿だが、やっぱり体に厳しい、硬くて重い堅牢な竿が好きなんだけどな。

 もう少し、我慢だ。

 その後、何度かまとわりつく感じの後、二度目のヒット。

 今度は、躊躇せず抜いた。

 70僂舛腓辰函

 3キロ位かな。

 やっぱりショア青物は、面白い。

 このクラスでも、十分良い引きをする。

 結局、その後12時半迄やるが、へとへとだったので、終了。

 今日はマズメは駄目だったが、潮止り周辺から気配がでた。

 やっぱり、潮止りが鍵だわ。

 しかし、硬くて強い竿、欲しいなぁ〜。。

 

2017年 6月18日(日)

 昨日17日からの、久しぶりの連休。

 連休初日は、烈波のデビュー戦。

 目的の場所には入れなかったが、それに準ずる場所での釣り。

 午前八時過ぎに、やっとヒット。

 きっちり寄せてランディング。

 抜き上げの瞬間、乾いた音。

 周囲の落胆の声。

 見事に折れた。

 70僖ラスを抜けないショアジギロッドなんて、存在価値あるのかね。(メーカーHPには、抜き上げ禁止とはあるけど、あれはちょっとしたらファイト中でも折れる)

 俺は二度と、ゼニスの竿は使わないな。

 いくら中古とは言え、高い授業料を払わされた。

 なので、土曜はその一本のみ。

 そして本日、18日。

 日曜なので昨日より混雑していると思ったら、意外と空いていて目的の場所に陣取る事が出来た。

 しかし、ドボン、ドボンと波がある。

 怖い…。。

 この波は、油断すると持っていかれるやつだ。

 転落事故以来、波が怖くて仕方がない。

 今日のランディングは、高い場所からと決めた。

 ロッドはDAIWA SJ100H。

 柔いが粘って折れないし、軽くて疲れないが、あまり好みではなかった。

 クロス100XHのガチガチな竿が好きで、あんまり使ってなかったが、これしかないので出番がきた。

 過去に5團ーバーを抜いているので折れないのは実証済みだが、クロスの様に簡単にリフト出来ないのが心配だった。

 結果、70兪宛紊歴淹伊棔50儖未諒震椣賈隋高い場所からの抜き上げが可能だった。

 慣れるといい竿なのかもしれない。

 クロスと違って柔らかいので、魚の力をいなしてくれているのが分かった。

 意外と寄せるのに苦労しなかった。

 ダイコーの撤退以来、どのメーカーの竿が良いかと思っていたけど、DAIWAでいいな。

 しかもSJ100H、良いんじゃないのー。

 あんな脆いロッドに金使わないで、これ持ってたんだから、黙って使っていれば良かったよ。

 まあ、あの飴細工みたいな竿が、この竿の良さを教えてくれたんだけどな。

 いや、折れてかなり勉強になったな。

 それはそれで、俺の肥やしになったから、今は良いかと思ってきた。

 しかし、俺のやってる釣りはハードなのか、右手の中指第二間接にシコリが出来た。

 これは、リールのフットに接触している部分で、そして支えになっている部分。

 ファイト中は、ずっとここにかなりの力が加わっている。

 今日の釣果で、指が腫れて、痛い。

 これって、気付いたらなってたんだけど、12本釣れた時に痛めたのかも。

 今月には、もうなってたから。

 ヘビーショアジギって、ハードなんだな〜。。

 釣り場で見ていても、重そうなの投げている人、少ないもんな。

 114g投げてるって言うと、割と驚く人多いし。

 けど、これだから釣れると思っているし、ハードだからこそ、面白いと感じてしまう。

 俺、マゾいかもな。

 

2017年 6月11日(日)

 磯はうねりがあり、転落した時みたいな様子だったので、断念。

 怖いもんね。

 なので、午後から近くの川で、お決まりのドライでの釣行。

 先週リリースした、ちっこい雨鱒がまた出てくれた。

 尾鰭の下が欠けている魚だったから、間違いない筈だ。

 ちゃんとリリースしたら、魚は残るんだよ。

 掛かり所が悪くて、放しても死にそうな奴はキープして食ってあげるとして、その他はみんなリリースしてくれると良いんだけどな。

 どうもこの川は、護岸工事が始まっている様だ。

 また、魚の住めない川が一つ増えるのかと思うと、やるせない気持ちでいっぱいだ。。

 

2017年 6月 9日(金) 

 本日初めて、リールのドラグに、自分でグリスアップした。

 ソルティガも転落事故の際に、自分と一緒に泳いでいたので、それでやることにした。

 本日になっても、巻き動作でゴリ感が出ていないので、本体への海水侵入は無かったようだが、ドラグ部分は心配だった。

 ネットで調べ、手順を確認し実行する事に決定。

 やっておけば、安心だしね。

 グリスはUTD専用の物を、地元の釣具店から¥1.800-で購入。

 こんなに簡単に、メンテナンス出来るなんて。。

 そしてやっぱり、けっこう汚れてた。

 どのメーカーのスピニングリールも、構造は変わらない様なので、これは良い事覚えたな。

 

2017年 6月 8日(木)

 昨日の転落事故から一日経ち、右半身に集中した擦り傷と打撲の痛みが残る中、もう気持は磯に向かっている。

 折れてしまったクロスブリード100XHの代わりの竿を、ゼニスのSTORM RIDER 裂波SRR-97HHの中古品に決めた。

 アブのソルティーステージKR−X SXJS−942XXH100−KRの新品と、クロスの100XH中古とかなり迷ったが、クロス以上のヘビーな竿が欲しかった事、現存するメーカーの品物な事、ロッドは程度の良い中古品で良いのではないかと思っていた所に、希望のスペックの物が見つかった事、これらの理由で決めた。

 ゼニスの竿は使った事がないので多少不安だが、MAX150のルアーを扱えるモデルなら、悪くても使っていたクロス100XHと同等の堅牢さがあるだろう。

 自重も333gあるので、それなりに肉厚なブランクなのではないかと。

 抜き専門のスタイルな釣りをする自分にとって、堅牢さは重要だから。

 そして今回、初めての中古ロッドにした理由は、探しているレベルの物は、殆どが高価な事と、竿は消耗品だと感じてきた事。

 大事にしていても、折れる時は折れるし、ガイドのラッピングも、クラックが入り必ずへたりが来る。

 ヘビーショアジギングは、かなり道具に負担を強いる釣りなので、これは仕方のない事なんだと分かってきた。

 リールはこの釣りをするなら、自分はソルティガ一択だな。

 先日で二度目の完全海水浸水にもかかわらず、今のところ異常なし。

 防水性能の高さに、驚いてしまう。

 最強じゃないのかね。

 普通、壊れてるよ。

 値段の値のあるリールだ。

 それにしても去年に続き、今年も良く鰤が釣れる。

 

 14僉110g。

 このジグだけで、今年はもう20本以上の釣果がある。

 オオナゴ食ってる時は、周りで釣れてなくても、このジグを使っている自分だけ釣れるって事が、よくある。

 良いもの出来たわ〜。。

 昨日だって、落ちなかったら20本釣れてたかもな。

 残念だったけど、どれ位の波が怖いのか、身をもって学習出来た。

 いい経験になったわ。

 

2017年 6月 7日(水)

 今日は、完全に死んだと思った。

 波が高かったので、最初の間は注意していたのに、次第にその環境に慣れ、怖さを忘れた。

 一瞬だったな〜。。

 波が来るって思った次の瞬間には、海に浮いてたもな。

 岩場から離れて行く間に、「これが、俺の最後なんだな。こういう死に様だったのか」って思ってるのに、「助けて!」って無意識に言ってたのには、自分で驚いた。

 あの場面には、自分が二人いたな。

 当事者と、傍観者の自分。

 不思議な時間だった。

 けっこうな間、波にもまれながら浮いていた気がしてるけど、多分、3分間もないんだろう。

 ただただもがいていたら、いつの間にか波に乗って、上がっていた岩場が目の前に映ったのも、一瞬だった気がする。

 突然戻った感じ。

 だって、けっこう離れたから、ほんと死ぬって思った直ぐ後だもんさ。

 死んだばあちゃん助けてくれたのかな。。

 なんか、そんな気がするよ。

 

 

2017年 5月21日

 本日、今シーズンの初物を得た。

 77僉3.3圈

 久しぶりに味わったショアブリの引きは、やっぱり最高の感触だった。

 青物は力あるわ。

 中毒性を帯びた、手応えだよな。

 年々ショア青物のジギングに憑りつかれる人が増加中なのも、理解できる。

 しかし、そうなってくると、釣り場が混雑して、釣りが出来なくなりそうなんだよな〜。

 それに、初心者がいきなり地磯に来るので、もう少し経験積んでから来てほしいと思ってしまう。

 そんな輩はだいたい体力もないので、非力なタックルで鰤を狙っている。

 正直、迷惑なんだよなぁ・・・。

 5坩未竜を抜けないタックルでは、来て欲しくない。

 10堋兇竜が釣れる磯なんだからさぁ〜。

 ライフジャケットも着てないし。

 落ちたら死ぬよ。

 マジで。

 で、ゴミはポイ捨て。

 そんな奴に、釣りの神様が微笑む訳無いんだわ。

 ろくなキャストもできない腕前なのに咥え煙草で釣りをして、辺りに吸い殻平気捨てまくり。

 俺から言わせたら、釣りする資格なし。

 そんな奴らが、俺の大好きな磯に増殖している。。

 あー、やるせないわ〜。。

  

2016年 12月31日

 今年も本日が最後の一日となり、四月以来の更新をしている。

 これだけ更新していないのは、更新がしにくくなってしまった事が、最大の原因だ。

 来年は、ホームページの引っ越しをしようかな。

 さて、今年を振り返って一番印象的なのは、なんと言っても、ショア鰤の爆釣だろう。

 今年一年で、今迄釣ってきた数の二倍は釣れた。

 磯で会う釣り人に訊いても、多数の人が好釣果の話をしていた。

 釣れ過ぎて、身体が痛くなった経験は、初めてだったなぁ〜。。

 ほんと、至福の時とは、あれだったな。

 なので、シーズンオフの喪失感と言ったら、例年の比じゃなかった。

 来年も、良いシーズンになってくれたらと思う。

 釣れて釣り方を教えてくれた、全ての魚達に感謝して、新年を迎えたいと思う。

 

2016年 4月17日

 今年初の釣果は、海雨。

 しかし、自分にとって雨鱒は、最も釣っている魚であり、とても縁のある魚である。

 良い魚だ。

 北海道のルアー、フライマンにとっては、とても馴染みのある魚だろう。

 そして、釣りの楽しさを教えてくれる先生でもある筈だ。

 よく、ウグイを先生と言うのを聞いたり見たりするが、ウグイでは本当の楽しさは解らない。

 40僖ーバーの雨鱒を釣って、初めて自分は釣りの虜になった。

 雨鱒は、いい。

 食い方が貪欲で、いい。

 比較的警戒心が、低くていい。

 割と、数が多くて、いい。

 海と川に居るのが、いい。

 不味いから、キープされないのが、いい。

 引き味が、トルクフルで、いい。

 そして、魚体が美しいのが、いい。

 身近なのに、本当に、良い魚だ。

 これからも、多分、お世話になります。

 

2016年 1月11日

 本年度初の更新。

 OSの変更に伴う不都合で、なかなか更新が出来なかった。

 やっと本日、なんとか解決策を見つけた。

 いやいや、このWindows10は、度重なる更新を経て、最近やっとこ使える様になってきたわ。

 鰤のシーズンが終了してから、抜け殻状態になっていたが、それも徐々に回復しつつある。

 とはいえ、作成意欲が湧くまでではなく、ショアブリ用のヘビージグのリペアさえしていない。

 こんなんだから、新作ルアー、ジグなんか、作る気が起きてはいない。

 まあ、ちょこちょこ新しいアイデアが頭の中に浮かぶ様にはなってきたので、もう少ししたら作り出しそうな気配はあるけど。

 さて、年を越してしまったが、2015年度の釣行を振り返ってみる。

 ショア桜鱒には出会えなかったが、ショアブリでの釣果には、そこそこ満足出来る一年だった。

 サイズもそうだが、釣り方が解ってきた。

 偶々釣れたのではなく、意図して釣った感じになってきた。

 やっぱり釣りは、実釣あるのみだわ。

 いくら書物やネットからの知識を蓄えても、実釣には全くかなわない。

 試行錯誤を繰り返して、自分の形が出来るまでは、半信半疑の釣りになってしまう。

 その形が、なんとか出来た一年だった。(ショアジギに関して)

 2016年は、テリトリーを増やし、実釣回数の向上に努めたい。

 とにかく竿を振っている時間を増やす事こそが、多くの魚に出会える近道だと思う。

 まあ、そんなに若くもなくなってきているので、身体と相談しながら頑張る事にするわ。

 

2015年 7月8日

 本日、やっと今年初のショアブリを手にした。 

 昨年5月に作製した、スリムロングタイプのジグでだ。

 色はシルバー。

 アクションは、底を意識した、ゆっくり目のややロングジャーク。

 今迄、かなり早めのワンピッチジャークを多用していたが、ここ北海道のこの時期の主なベイトが、コウナゴ、オオナゴだからなのか、あまり食いが良くないように思っていて、釣れてた人達がやっていたシャクリのパターンが、ロングジャークが多いのに気付き、取り入れてみた。

 そして、本日の釣果となった訳なのだが、そのことと、今日の波の感じとが相まっての事なのだろう。

 今日は、小潮で若干時化気味。

 やっぱり、波ないとなかなか釣れない。

 なんとなく、やっとこの釣りが、少し判った気がした。

 

2015年 6月4日

 先月27日に、販売用バルサミノー「やまめっち」がやっと完成した。

 四個納品予定が、一つどうしてもバランスが悪く、ウエイト、リップで修正を試みたのだが、結局納得いく動きにならず、三個のみの発送となった。

 その不出来なのは、自分が調整して使うことにし、タックルボックスの仲間入りをした。

 自分なら修正しながら使えるレベルの不出来さなのだが、これが買って頂いて使用してもらうとなると、選定外の品となる。

 やっぱり、納得出来ない品物では、お金は頂けないよな。

 話は変わって、ショア青物のシーズン開幕。

 もう釣れてる様だ。

 先週行ってみたが、気配が無かった。

 この釣りは大好きなのだが、どうにも混雑しすぎて、最大のチャンスの朝マズメ狙いで行く事に気が引けてしまう。

 自分はサンデーアングラーなので、毎回混雑した釣り場で釣らなければいけない事に、最近は疲れてしまっている。

 なんとか良い方法はないものだろうか…。。

 

2015年 4月19日

 今年もショアサクラマスに、苦戦させられている。

 そろそろ姿を目撃するとか、せめて気配くらいは感じたいものだが、全く無し。

 厳しいシーズンになりそうだ。

 昨日から、販売用にバルサミノー「やまめっち」を作製し始めた。

 当初は、ジグのみの販売と考えていたのだが、これがなかなか売れないので、バルサミノーならばどうかと考えての事だ。

 ショアトラウトフィッシングって、北海道以外ではあまりメジャーではないのかな?

 それとも、自分の作品に魅力がないのか?

 まあ、色々な理由で売れてないのだろうが、販売する物は、実績ある自信作ばかりなので、是非使ってもらいたい。

 価格もギリギリの、良心的なものだ。

 このバルサミノー「やまめっち」は、渓流ミノーイングに使用する目的で作製したもの。

 自分の行く渓流では、かなりの実績がある。

 虹鱒、山女、岩魚、雨鱒、ウグイと、何でも釣れる。

 まあ、5センチのバルサミノーだから、飛距離はそんなに出ないが、渓流なら不満のないレベルだろう。

 しかし、話は変わるが、最近はアレルギー症状が酷い。

 以前より、過敏になってきている。

 どうにかならないものなのか。。

 

2015年 2月16日

 本日、ルアーショップ BORDER HAZEにて、ジグの販売が開始された。

 先ずは一番の自信作である、28gのJUNジグから。

 このジグはある種、オートマチック的に釣れてしまうところがある。

 それだから、釣りの下手な自分が、多くの魚に出会えたんだと思っている。

 是非とも他の人にも使って貰って、その良さを判ってもらいたいものだ。

 しかし、自分のホームページじゃないところに掲載されていると、なんだか不思議な感じがするなぁ〜。。

 

2015年 1月25日

 今日、今年の初釣果でた。

 毎年の事だが、その釣れた魚は、海アメ。

 コンディションの良い、良い魚だった。

 しかし今日の釣りは、スローな釣りだった。

 ベイトが何なのかはっきり確認出来なかったが、動きの遅い、底の方に居るもの。

 オオナゴなのか?

 甲殻類の何かという事も、考えられるのではないか。

 ヒットしたジグのカラーは、ゴールドブラックだから、オオナゴの可能性が高いだろう。

 とりあえず、釣れて良かった。

 

2015年 1月 9日

 この冬は今のところ天候が悪く、なかなか釣りにならない。

 まあ、焦らずいきます。

 

2014年 12月31日

 約半月ぶりの更新が大晦日になるとは、ちょっとさぼりすぎだな。

 今年の釣りを振り返ると、ショアジギが期待通りな結果を出せなかったのが最も残念な点だ。

 あ、ショア櫻も良くなかったなぁ〜。

 その代わりなのか、川が良かった。

 なかなかいい魚が、ビックフライで出せたのは、最大の収穫だった。

 暫く疎遠になっていたフライフィッシングでの、新たな釣りが出来て、釣りとは本当に奥が深いものだと再確認させられた。

 しかし、今年は海に嫌われたなぁ〜。

 来年は、釣り場の清掃でもして、海に好感持たれる努力でもするかな。

 

2014年 6月 8日

 ショアサクラマスが、やっと釣れた。

 思えば今年は、鱒に出会えないシーズンだった。

 こんな年は、珍しい。

 魚が少なくなっているのか、周りでもあまり良い話がなかった。

 本日釣れた魚は、自己最小記録となる、45センチ。

 六月にショア櫻鱒を釣ったのは、今回が初めてだった。

 正直、小さくても釣れてくれて、ほっとしている。

 毎年、最低一本は、ショアで櫻鱒を釣る事が、自分ルールの決まりの様に思っているからだ。

 初めて釣ってからこの十年間、骨折した年の一度だけ、そのルールを守れなかった。

 どうも自分にとって、櫻鱒は特別な魚になっている様だ。

 ショアジギングを始めた今、特別枠にはヒラマサ、鰤も入ってきたが、この十年間、いや、釣れてない時から数えると、十二年の間、自分にとっての別格な魚の地位を保っているのが、櫻鱒だ。

 姿がいい。

 引き味が、いい。

 廻って来るとあっけなく釣れてしまうのに、遭遇するのがなかなか難しい。

 そして、旨い。

 鱒族の中で、一番好きな魚だ。

 さて、これからの季節は、いよいよ、ショアヘビージギング。

 今、自分が最も、はまっている釣りだ。

 青物の引きは、一度体験すると、病み付きになる。

 良い魚に出会えるのを、期待したい。

 

2014年 5月 6日

 今年最初の独り言が、五月に更新だなんて、遅過ぎだなぁ〜。。

 さて、釣りの話だが、去年もそうだった様に、今年もショア櫻鱒には、苦戦させられている。

 場所選定を間違っているのか、群れが跳ねている場面を見る事が少ない。

 これは、去年もそうだった。

 何時もだと、そのシーズン中一度はそういった状況に遭遇していたのだが…。

 餌となる小魚の動きが変わったのか、鱒自体の数が減っているのか。

 季節の移り変わりが、温暖化の影響でなのかは正確には判らないが、かなり極端になった事にも関係している様に思える。

 鱒は釣り難くなってるが、鰤等の青物がそれまでより長い間、北海道周辺に留まっているので、釣れる機会が増えている。

 これは、自分にとってかなり複雑だ。

 嬉しいような、悲しいような。

 兎も角、環境を変えられない自分が出来る事は、変化に応じて遊ぶ事。

 自分が出来るだけの、環境への配慮。

 これしかないわ。

 

2013年11月16日

 本日を以って、今シーズンの青物狙いは終了。

 いくら温暖化で海水温上昇してるといっても、雪積もる位の寒気が来たら、流石にブリ達も南下するわね。

 昨シーズンより数は増えたが、サイズがなぁ〜…。。

 おまけに一番釣りたかったヒラマサには、最後まで出会えなかった。

 北海道でヒラマサに出会うのは、稀だということが分かった。

 だいたい、ヒラマサってこの辺の人、話にも出ないし、知らない人も多いし、メジャーなターゲットじゃないみたい。

 しかし、あの引きを味わってしまった自分にとって、最も釣りたい魚になってしまった。

 来シーズンに向けて、ヒラマサが釣れる可能性のある場所なんかを探しながら、鱒族に遊んでもらいながら日々精進だわ。

 まあ、サイズはともあれ、数が釣れて分かった事は、ジグの操作。

 昨年は、確信がもてる程の釣果じゃなかったので、半信半疑的な状態だったが、今年は確かな手応えを得た。

 魚釣りは、釣れる度に魚が釣り方を教えてくれるって何かのテレビ番組か雑誌かで、聴いたか読んだかした事あって、今迄も本当にそうだなぁ〜って思っていたけど、今年のショアジギング程その事を痛感した事はなかった。

 ジグの動きをイメージ出来る様になると、釣りが楽になってくる。

 いい勉強したわ〜。。

 魚達に感謝だ。

 それは釣り方だけじゃなく、これからのルアー造りにも役立つ事ばかりだった。

 さて明日からは、気持ちを切り替えて、アメマス狙うかね。

 

2013年10月21日

 ジオクリエーターが使えず、今迄更新が途絶えていたが、やっとこ使える様になった〜。。

 ほんと、ホームページ引越ししようか真剣に考えてたもんね。

 すっかり10月後半になり、北海道でのショア青物シーズンも、後いいとこ一ヶ月あるかないかになってしまった。

 ここまで小さいながら、二桁の青物(フクラギ)に恵まれたが、サイズがいま一つ。

 出来れば、ヒラマサの70〜80センチ位のに巡り会えると良いんだけど、この辺りでは、ヒラマサは稀。

 それならせめて、とりあえず5キロオーバーのブリでもいいから釣れてくれないかなぁ〜。。

 一番良いのは、10キロのヒラマサを、ショアで釣りたいんだけどさ。

 とりあえず、魚の廻っている岬に、せっせと通う他ないよね。

 

2013年6月7日

 今年の季節の移り変わりが、なんだか何時もと違っているのか、櫻鱒が一番良い時期な筈の五月が全然駄目だった。

 そして六月になり、今まで例年より寒かった気候が、一気にその分も取り戻しているかの様に暖かくなり、近くの漁港で鰤の水揚げが始まった。

 川での山女解禁、ショアでの大型の平目の釣果も聞こえ出し、櫻鱒も遅れていた分、今月いっぱいは狙えそうな気配。

 そして、自分が最も待ち望んでいた鰤の回遊があり、そろそろ青物狙いのショアジギングが出来そうな感じ。

 今月は、体が三つ欲しい。

 川でデカ虹も良いし、まだ海櫻鱒も狙いたい。

 しかし、一番したいのは、ショアでのヒラマサや鰤との対決だ。

 いやいや、ホントわくわくしながら、どの釣りをしようか悩むわ。

 

2013年4月14日

 今期一本目の海櫻鱒釣れた〜。

しかも、今まで櫻鱒は釣れた事の無かったジグでの釣果だったので、嬉しさ倍増だったわ〜。。

 

2013年4月7日

 今日は、酷い天候の中頑張ったけど駄目だったなぁ〜。。

雰囲気はあったんだけどなぁ〜…。。

 

2013年3月24日

 ポツポツとショアでの櫻鱒の釣果が聞こえてきたが、去年よりは遅く、釣果も少ない様子。

 もう少し気温が上がれば、一気に岸寄りするのではと、自分は思っている。しかし、そうなると場所選びに苦労するんだよなぁ〜。

 

2013年3月17日

 ここ最近は、週末になると天気が悪い。

そろそろ櫻鱒が岸寄りする頃なので、もう少し人に優しい天候になって欲しいわ。

 

2013年3月8日

 最近出てくるシマノのスピニングリール、なんだかダイワっぽくなってる気がするんだけど……。

 

2013年2月10日

 今日は釣りが出来たが、魚っ気無かった〜。

そうそう、海雨、海櫻ペンシル、今日の感じだと、使えそうだ。

 

2013年2月4日

 先週、海雨、海櫻用のペンシル2本完成して、実際に使用してみたが、ちょっと想像と違った泳ぎになっていた。

思ってる泳ぎさせるのって、ホント難しいって再確認させられたわ。

 

TOP