データの最終更新日時:2009年12月27日
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以下はすべて単著。

7.(書評)長谷川宜之著『ローマ帝国とアウグスティヌス――古代末期北アフリカの司教――』、東北大学出版会、2009年。『西洋史研究』38(2009)、121-130頁

6.(書評)C・マルクシース著/土井健司訳『グノーシス』、教文館、2009年。『本のひろば』(キリスト教文書センター)2009年8月号、4-5頁

5.「禁欲主義という生き方」、『創文』511(2008年8月)、6-10頁

4.「宗教を研究し教えることに何の意味があるか」、『中央評論』(中央大学)261(2007年秋)、38-43頁

3.(書評)P・ブラウン著/足立広明訳『古代末期の形成』、慶應義塾大学出版会、2006年。『キリスト教史学』61(2007)、226-233頁

2.「シリア語キリスト教最初の著作家、バルダイサン――或いは、人文学の存在意義をめぐって――」、『創文』494(2007年1−2月)、40-43頁

1.「翻訳か自国語か――東方キリスト教文学伝承の一齣――」、『創文』487(2006年6月)、18-21頁


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