身辺雑記 

by totoropen (OOKA Minami)

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2018年

8月16日(木曜日) 実家の荷物を片付ける

 このところ都内の実家に何日も通って自室を整理していたが、ようやくすべての荷物を片付け終えた。中学・高校・大学時代の日記やアルバム、駆け出し新聞記者時代の取材資料やメモやネガフィルムなど、当初の想定よりもかなり大幅に取捨選択して厳選。それでも段ボール10箱以上になった。横浜の自宅は狭くて既に満杯状態なので、実家に置いてあった荷物は別の場所にスペースを借りてそこに保管する予定だ。

 荷物をまとめていると懐かしい手紙や写真などが目に入ってくるので、その度に時々の状況を思い出して感慨深くなる。そうした中でも特に印象的だった一つが、大学4年の時にマスコミセミナーで書いた作文添削の束だ。思わず赤ペンの指摘をパラパラと読み返してしまった。

 セミナー参加者の作文を複数の現役記者が添削し問題点を指摘してくれるのだが、社会批判や戦争や差別をテーマにした僕の作文を高く評価してくれた先生(記者)がいる一方、「なぜ八紘一宇がよくないのか」「陳腐な文章だ」などと必ず難癖を付けて、しかも全否定して低い評価をする添削者が一人いた。

 後者の添削者は明らかに保守系新聞の記者で、反権力的な視点が気に食わなかったから徹底して罵倒していたのだろうだなと、今になって振り返って考えてみたらよく分かる。自分の政治信条に反する文章は一切認めない不寛容人だったのだろう。ちなみに前者の先生とはその後も深いつながりがあって、今でも折に触れて僕を励ましてくれる。尊敬する先輩記者の一人だ。

 考え方や立場や感性が人それぞれなのは当然だ。それを認めた上で、具体的で分かりやすいか、論理的か、説得力があるか、独自の視点があって面白いかといったことを基準に、誠実に添削指導しようと少なくとも僕は心がけている。自分が学生の作文を添削指導する側になって、ニュートラルな立場で他者の文章を評価する大切さを改めて噛み締めている。そんなことを考えながら段ボール箱に荷物を詰め込んだ。


8月15日(水曜日) 天皇陛下と対照的な首相

 73回目の終戦記念日の全国戦没者追悼式で、「過去を顧み、深い反省とともにノ」と述べて「反省」の言葉を口にする天皇陛下。一方、いつも通り魂のこもらない無味乾燥な内容で、「反省」することもなく型通りの式辞を読み終えた安倍首相。しかも言うに事欠いて「歴史と謙虚に向き合い」などと、自身の言動と矛盾した単語を差し挟む滑稽さ。噴飯ものだ。虚偽と欺瞞と嘘と詭弁で塗り固められた姿は、戦後かつてない前代未聞の最低の総理大臣としか言いようがない。きっとこの人は未だかつて「反省」したことなど、人生でただの一度もないに違いない。


8月10日(金曜日) パワハラとパンチラ

 <「日大チア監督がパワハラ」、部員訴え、大学が解任>──。朝日新聞の朝刊(社会面)の見出しをぼーっと眺めていたら一瞬だけど、<「日大チア監督がパンチラ」、部員訴え、大学が解任>に見えて、「日大チア部の監督がパンチラで解任されたんだ」と思わず納得してしまった。いかん、かなり疲れているようだ。苦笑。


8月8日(水曜日) 翁長沖縄知事の死去を悼む

 沖縄県の翁長雄志知事が死去。67歳。安倍政権に徹底的にいじめ抜かれ愚弄されながらも、名護市辺野古への米軍基地新設反対を訴え続け、日本政府と米軍に虐げられている沖縄の人たちの先頭に立って、圧倒的大多数の民意を背景に命を懸けて闘い続けた信念の県知事だった。心よりご冥福をお祈りします。合掌。

 NHKが午後7時45分から総合テレビでずっと沖縄の美しい海や珊瑚礁を映す番組「美ら海・ドローン大航海・沖縄八重山諸島」を流しているので、翁長知事を追悼しているのかと思ったら、午後8時過ぎにテロップで死去を速報。全くの偶然だった。TBSは午後7時40分過ぎに翁長知事の死去を速報。

 これほど豊かで美しい沖縄の海を埋め立てて破壊し、多くの人々の反対の声を無視して米軍基地を作るなんて、あり得ないよなあと心から思う。たまたまNHKが放送した「美ら海……」を見て、そのように感じた視聴者も少なくないはず。全くの偶然であったとしても、翁長知事を偲ぶ見事な追悼番組になっていた。

翁長沖縄知事が死去、67歳、辺野古新基地反対を貫く(沖縄タイムス)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180808-00295992-okinawat-pol


8月7日(火曜日) 時代錯誤の「恩赦」

 時代錯誤の制度としか思えない。それが「恩赦」である。そもそもなぜ、何のために「国家公務員の懲戒処分の免除」「名誉回復」を行わなければならないのか。主権者たる国民に対し、公僕が重大な裏切り行為を働いたから懲戒処分を受けたのではないのか。王様や殿様の「お慈悲」など、今のこの時代の民主主義国家ではおよそあり得ない。

天皇代替わり:公務員懲戒、免除を検討、佐川氏対象か(毎日)

https://mainichi.jp/articles/20180807/k00/00m/040/176000c

◇◇

 被爆者団体の事務局長は怒りをあらわに、「われわれの要望に全然聞く耳を持たない態度は腹立たしいことこの上ない。もう(広島に)来てほしくない」──。安倍首相のような輩こそ、「反日」あるいは「売国奴」と呼ぶにふさわしい人物ではないのか。自称愛国者やネトウヨの皆さんはどう考えているのだろうか。

つなぐ戦後73年、祈りと怒りの原爆忌、首相、核禁止条約なお「不参加」(東京)

http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2018080790070501.html


8月6日(月曜日) サマータイム以前の問題だ

 東京五輪の猛暑対策として政府は「サマータイム」の導入を検討しているそうだが、市民生活全般に多大な影響を与える「サマータイム」(しかも2時間も早める)なんか導入しなくても、競技の開始時間を2時間繰り上げればそれで済む話ではないか。安倍政権の政治家や役人ってマジで頭がおかしい。本当に馬鹿じゃないかと思う。それともやっぱりここにも利権が絡んでいるのか。

 そもそも夏も真っ盛りの8月に東京で五輪を開催することが異常で異様だ。半世紀前の東京五輪は秋晴れの10月に開催したのに、なぜ今回わざわざこんな猛暑の中でやるのかさっぱり分からない。というか個人的には五輪自体を返上すればいいと思うけどね。莫大なカネがかかるし、ましてや福島原発事故はいまだに収束していないし。この国のいったいどこにそんな余裕があると言うのか。はなはだ疑問だ。


8月3日(金曜日) 馬鹿な政治家の余計な施策

 子どもの学力は、保護者の収入や学歴に深く関係している。大阪市の中学校長「学力を上げるのであれば、家庭での教育力を考える必要がある。教員に対する施策よりも、所得格差を埋めることが必要ではないか」──。全くその通り。

 無知な勘違い政治家によるピントのずれたトンデモ施策によって、酷い目に遭わされるのはいつも現場の教員と子どもたちだ。馬鹿な政治家(役人も)が余計なことをすると、教育現場には混乱と疲弊と退廃が生まれるばかりで、ろくなことがない。政治家と役人連中は、少しは公僕らしいことをしろよ。

大阪市意向に校長「むちゃくちゃ」、賞与に学力調査反映(朝日)

https://digital.asahi.com/articles/ASL834J0ML83UTIL01R.html

◇◇

 栃木県今市市の女児殺害事件の控訴審。自白と状況証拠(しかも極めて不明確で曖昧)だけで無期懲役とは。釈然としない人が圧倒的に多いだろう。だれもが納得できる確たる証拠がなければ無罪とするのが、近代国家の刑事裁判のあるべき姿のはずだ。疑わしきは被告人の利益とする「推定無罪」の大原則が、この国ではないがしろにされている。特に裁判官によって。

◇◇

 テレビドラマ「ドクターX」(テレ朝)の次のシリーズではたぶん、「東京医大の不正入学汚職事件」と「女子受験生の一律減点問題」を2回に分けて大々的に取り上げてくれるに違いない。女医を不当に見下して貶める東京医大は、とりあえず大門未知子先生に土下座して謝るべきである。


8月2日(木曜日) 反社会的国会議員の責任

 東京医大が女子学生の合格者を抑えたくて、女子受験生の得点を一律に減点するというのなら、入試要項にそのように明記すればいい。あるいは女子受験生は一定数以上は合格させないと周知徹底した上で、入学試験を実施するならまだ話は分かる。そういうことをせずに女子受験生だけ一方的に減点するのは、明らかに詐欺行為そのものだろう。そんなデタラメが通用するはずがない。不合格者は(合格者も)一斉に損害賠償請求訴訟を起こせばいいのに。時効にならない過去の受験生も同様に提訴すべし。

◇◇

 自民党から「指導」された杉田水脈(みお)衆院議員は、謝罪も反省もしていない。何よりも「子どもを作らないLGBT(性的少数者)は生産性がない」と主張する「論文」とやらを、彼女は撤回していないではないか。同様の主張をこれまでもずっと繰り返してきたのだから、確信犯であることは間違いない。

 こんな反社会的で差別的な主張を堂々と繰り返している人物を公認し、しかも比例単独候補の1位にした自民党と安倍首相の責任こそ厳しく問われるべきだろう。そもそも安倍首相の肝入りでわざわざ引っ張ってきた人物なのだから、首相の政治思想と一致しているのは火を見るより明らかだ。国会議員を続けていること自体があり得ない。安倍首相とセットで、2人そろって議員辞職し公の舞台から退場するのが筋である。


8月1日(水曜日) 苦行

 今週から都内と横浜で、熱中症になりそうな暑さの中で雑務(仕事ではない)をこなしている。屋内での作業だけど、エアコンがないのでサウナ状態だ。体中から汗が吹き出てくる。せいぜい3時間が限界だなあ。きょうは横浜で30分の打ち合わせ。それだけでも滝のような汗が流れた。タオルは必須。扇子は全く役に立たない。あと数回この苦行を続けなければならない。ため息。


7月31日(火曜日) 今期アニメ評

 今期の深夜テレビアニメは驚くほどの不作。見るに値しない、愚にもつかない駄作の多さに愕然とする。そんな中でも健闘する数少ない「良作」をピックアップした。◎ヤマノススメ・サードシーズン(MX)、◎シュタインズゲート・ゼロ(MX)、◎BANANA FISH(フジ)、◯ハイスコアガール(MX)、◯はたらく細胞(MX)。それと再放送で、◯やはり俺の青春ラブコメはまちがっている(MX)。こんなところかなあ。


7月30日(月曜日) もつ鍋ちゃんぽん

 横浜市内の百貨店の福岡物産展で、もつ鍋専門店・博多芳々亭の「もつ鍋ちゃんぽん」(味噌)を食べた=写真。甘くてコクのある味噌味のスープに、鍋の締めで出されるちゃんぽん、ホルモン、ニラ、キャベツがたっぷり。僕の好みにぴったりハマる味だった。もつを噛み締めると脂がじゅわっと口の中に広がるのもクセになる。忘れられない味だったので、昨日に続いて今日もまた食べてしまったよ。大汗をかきながら。


7月29日(日曜日) LGBTだけの問題ではない

 自民党の杉田水脈(みお)衆院議員の「性的少数者(LGBT)は生産性がない」との発言は、LGBTだけの問題ではない。子どもを作らない人、作れない人、子どもを生まない人、産めない人、独身者、障害者など、すべてを愚弄し否定し排除するおぞましい差別発言だ。

 そしてもう一つ重要なのは、杉田議員は安倍首相自身が選び、自民党の比例単独候補として当選している点である。彼女は、安倍自民党の差別思想を体現している国会議員なのだ。杉田議員本人が批判されるのは当然だが、それ以上に厳しく批判され断罪されるべきは安倍首相と自民党だろう。杉田議員の辞職で済む話ではない。安倍首相と自民党の責任は極めて重い。

 日曜のワイドショーでも各局が杉田発言を取り上げていたが、そうした指摘はなかった。「野党はこの問題を政争の具にしてはならない」「全体を読めば正しいことも言っている」など、問題を矮小化しようとするピント外れの出演者のコメントを聞いていると、この国のテレビのレベルの低さに目眩がしてきた。

 問題の本質も怒りを向けるべき矛先についても、まるで何も理解していない人たちに愕然とする。もしかしたらそのうち自分自身が否定されて、排除される側になるかもしれないのに。


7月27日(金曜日) 取材力の問題だろう

 新聞社を定年退職した先輩記者から、「取材ってどうすればいいんだ」と聞かれた。ちょっと何を言っているのかよく分からなかったのだが、「記者クラブに所属していないのにどうやって取材するのか」ということを知りたいらしい。記者クラブ員であろうがなかろうが、好きなように自由に取材すればいいじゃないか。

 そうしたら今度は、「相手に取材を拒まれたらどうする」と言うので、「記者クラブ員でないから取材を拒まれるなんてありませんよ」と答えた。もし拒否されたら別ルートで取材するなど、あらゆる手段を考えればいいだけではないか。そんなのは取材力の問題だろう。これまでいったいどんな取材活動をしてきたのか。そんな今さらの話を後輩の僕に聞くこと自体が不愉快だ。

 記者クラブ員であってもなくても、発表記事しか書けない記者もいれば特ダネや独自ダネを連発する記者もいる。記者クラブに所属しなければ取材できないなんてことはない。そもそもだれのために何を取材したいのか。視点や問題意識や切り口が定まっているのであれば、あれこれ言わずに取材すればいい。発想がおかしいし、記者としての感覚もおかしい。


7月26日(木曜日) さらに暑気払い

 先輩記者の皆さんと、横浜駅前の高層ビル最上階の居酒屋で暑気払い。連日の猛暑も今日はいくぶんか和らいだ感じで、立っているだけで汗が吹き出るようなことはない。だからなのか、注文した生ビールがあまり冷えていなかった。暑かろうが寒かろうが、ビールはキンキンに冷えているのが好みなのでちょっと残念。でも、メイン料理の「牛カルビと鮭のチャンチャン焼き」はなかなかの味だった。2時間ちょうどの超健康的な宴。ほどよく酔って火照った体に夜風が心地よい。台風が近付いているからだろうか。暑さが少し落ち着いたこの状態がいつまで続くのやら。


7月25日(水曜日) 納涼会

 前期(春学期)の授業最終回。試験を実施しないので前期の講義はこれで終了。夕方から勤務先の大学の先生3人と、金沢八景駅前のおしゃれな創作和食の居酒屋で納涼会。昨日ほどの猛暑ではないが、それでもうだるような暑さに変わりはない。やっぱり最初の一杯の生ビールはとてつもなく美味しい。

 ゆずポン酢と大根おろしの鶏の唐揚げ、三元豚の極厚カツ、広島カキフライ、豚マヨキムチ炒め、鹿児島さつま揚げなどなど、手間ひまかけて作ったと思われる料理もすべて申し分ない。飲みやすい冷酒がたくさんそろっていて、それほど強くない僕も日本酒を堪能できた。


7月24日(火曜日) 暑気払い

 夕方から東京・新宿へ。大学時代の友達4人と創作和食の店で暑気払い。連日のうだるような暑さは変わらず、道端に立っているだけで汗が吹き出す。そんな状態で最初に口にする生ビールの美味しさと言ったら。マジで生き返るよなあ。栗豚と夏野菜の朴葉焼き、スズキと夏野菜の奉書蒸しなど、次々に出されるコース料理もどれも絶品だった。広い店内が超満員なのもよく分かる。

 この日は、怪我で入院中だったH氏の快気祝いの会でもあったのだが、宴の最後に幹事のI氏がサプライズで、花火とメッセージ付きのケーキを店に頼んで用意してくれていた。いつも気配りが冴えている。さすがの演出だなあ。H氏も大喜びだった。みんなの気持ちを代弁する形で、こんな粋な準備までしてくれたなんて。I氏に心より感謝感謝。


7月23日(月曜日) 「未来のミライ」

 細田守監督のアニメ「未来のミライ」を観た。ストーリーや作画は悪くなかったのだが、主人公の4歳児のくんちゃんの声(上白石萌歌)にどうにも違和感があり、最初から最後までどうしても馴染めなかった。演技の是非はともかく、男の子の声とは思えない。妹のミライちゃん(黒木華)はピッタリはまっていたんだけどなあ。

◇◇

 午後1時までに、岐阜県多治見市で気温40・5度、東京都青梅市で40・3度、埼玉県熊谷市で40・0度を観測。さらに午後2時までの最高気温は青梅市で40・8度、多治見市で40・7度に達した。都内で40度を超えるのは観測史上初めてだという。午後2時16分には熊谷市で41・1度が観測され、国内の観測史上最高記録を更新した。

 今年の日本の猛暑は海外メディアでも注目され心配されているほどなので、やはり相当な異常気象だと言っていいだろう。むしろ地球というこの惑星そのものが、危機的(破滅的)状況に一歩ずつ確実に近付いているのではないかとかなり本気で危惧する。環境破壊に対し全世界規模で早急に対応した方がいい。いやマジで。


7月20日(金曜日) なぜNHKは生中継しない

 衆院本会議に上程された安倍内閣の不信任決議案。森友や加計問題を含めて、安倍内閣の非道と傲慢と理不尽さを懇々と説く野党側の趣旨説明や賛成討論を、NHKはなぜ生中継しない。情報ワイド番組や大相撲なんかすっ飛ばしてでも、最初から最後まですべて総合テレビで放送すべきだ。曲がりなりにも「公共放送」を名乗るのであるならば。

 理路整然と論理的に分かりやすく理念を説く立憲民主党・枝野幸男代表の3時間近い大演説を、主権者たる国民(視聴者)に見せるのはそれほど都合が悪いということなのか。国権の最高機関での演説なのだから、余分な論評を差し挟まず、判断材料としてそのまま示すのは公共放送として至極当然の責務だと思うが、NHKはそんな簡単なことさえできないのか。放送しないのはなぜなのか。

 「みなさまのNHK」ではなかったのか。NHKの言う「みなさま」とは、やはり「安倍さま」のことだったのか。事実上の国営放送NHKに対する疑問と不信感は、より一層ますます大きくふくらむばかりだ。


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