登別温泉 ホテルまほろば 写 真
住 所 登別市登別温泉町65 п@0125−65−3232
料 金 泊まり24,000円
営業時間 日帰り温泉なし
施設の紹介 宿泊あり 大広間 食堂 売店 研修室 カラオケ 多目的ホール
おもしろメニュー ホテルの1階で作っている“まほどら”です。
お風呂の紹介 31種類のお風呂です。
感 想
・ゆーちゃん
平成14年12月31日(火)
冬道とゆうことで、お父さんの車をだして、私とやっちゃんで運転しました。午前11時出発です。苫小牧の入ったことはない温泉いといの湯で食事だけしました。とってもわくわくしてました。着いたのは3時ぐらい。最上階の10階のお部屋です。道が変わっていたのは驚きました。雪は少なく、道路はかわいていました。
さっそくお風呂へ、最初は女湯は地下二階です。夜中の4時で交代とゆうことでした。
脱衣場は100人ぐらい着替えれそうな数のかごがいっぱいありました。
泉質は4種類で、洗い場は椅子が高いのと、湯の花にある、低いへんなやつがありました。それぞれの泉質のお風呂がたくさんあって、温度が違うとゆう感じでした。ジャグジーと寝風呂はさら湯でした。打たせ湯もたくさんあって、勢いもあってよかったです。どのお風呂に入ったらいいか悩みました。内風呂は広いのですが、天井が低いので、ちょっと残念でした。照明もちょっと薄暗かったです。
露天風呂は隣に奥に川が流れてるらしいです。CMで見たとおりとっても広い露天風呂が4つもあり、岩が大きくて、滝のがありました。さすがに、滑り台は寒くて入れなかったですが、夏なら子供も遊べそうです。総ひのき風呂もありました。水風呂はやっぱり小さかったです。若い人からお年寄りまで、とっても混んでました。あと、めずらしい低温風呂なんてものもありました。朝は地下一階のほうに入ったのですが、地下二階のお風呂に配慮してほとんど壁があって露天風呂にも目隠しがしてあって展望がまったくありませんでした。あと、地下二階のお風呂の湯気で視界が悪く、足元が危なかったです。
お料理は、1500円追加で部屋食にしました。とっても豪華で、生かにを焼いて食べました。ふぐなべやら、おなかがいっぱいになりました。
TVを見てがんばっていたのですが、途中で寝てしまいました。いつもはきちんと12時まで起きていて、開けましておめでとうってするんだけど、ダウンしてしまいました。
やっちゃんは食べたあと、また入りにいったのですごいです。私の分もたくさん食べたのに、よく苦しくないなーと思いました。
・やっちゃん
北海道の温泉天国登別に何と何と年末にお泊りする事になりました。登別と言えば、第一滝本と言いたいところですが、日帰り入浴したことがあり、今回はゆーちゃんが「まほろば」の31個のお風呂に入浴したいと日々申しておりましたので今回は念願がかなって良かったね。
お風呂は午前4時から入れ替えです。地下1階にあるお風呂は風向きなのか露天風呂から湯気が吹き込み何も見えない状況でお風呂に入るのも大変でした。お風呂は色々あり良いんですが見えないのはマイナスです。それに比べて地下2階の方は良かったです。露天風呂も広いし、外にあるヒノキ風呂は、小さいのですが、誰も入ってなくゆっくり入浴しました。そう言えば寝風呂にぶくぶくがついてなくちゃちかったのを思い出しました。31個のお風呂にあこがれていましたが思ったより似たような風呂が多かったです。登別だけあって泉質が4個もあるのはいいですね。
泉 質 硫黄泉、鉄鉱泉、みょうばん泉、食塩泉
お ゆ 硫黄は白いお湯で、鉄鉱泉はすこし茶色っぽい、あとは無色透明でした。あったまりました。大きいお風呂だからかちょっと薄いような感じがしました。