平田内温泉熊の湯 写 真
住 所 爾志郡熊石町平
料 金 無料
営業時間 入り放題
施設の紹介 男女別の脱衣小屋あり
おもしろメニュー なし
お風呂の紹介 岩のくぼみにお湯がたまっているようなお風呂です。
感 想
・ゆうちゃん
平成14年5月4日
函館旅行の二日目の朝は朝市に行きました。(やっちゃんが魚好き)函館には何回も来てるけど、朝市には初めて来たのですごい規模でびっくりしました。朝からやっちゃんはミックス丼(うに、いくら、イカ)私はイカ刺し定食を食べました。いろいろ見てまわって、かにを売りつけられそうになりながら、かわしながら、焼きうにを食べました。(1個500円)目の前で殻を割ってくれるので、とってもおいしかった。
二日目の宿泊先に向って日本海を北上、熊石町のあわびの里など、温泉地を見て回ると、露天風呂の看板発見。ずんずん山道を進むと、川の滝壷の横に雄大な場所にその温泉はありました。とっても偶然に見つけました。一応着替える小屋はありますが、もちろん混浴です。やっちゃんが勇気をだして入りました。私は手だけの入浴でがまん。水しぶきがかかってすごい経験をしました。水着があれば、入りたかったですねーめったにこんな機会はありませんから。
みんな知っているのか家族づれやライダーの人が来ていました。
・やっちゃん
貴重な体験が出来ました。お風呂と言うより熱い水が岩の窪みに溜まっただけのような感じの温泉で3、4人が入ったらきゅうぎゅうな感じのです。誰も入っていなかったので、ゆっくり2人で入りたかったが、ギャラリーがいたし、ゆーちゃんもお風呂には入れなかったのでかなり残念だが早々に上がった。食塩泉独特の茶色をしていました。お湯が出ているそばは熱めで全体的にも熱めです。川の水で調整出来るそうです。風呂のそこは、藻みたいな物が敷き詰められていて、ざらざらでぷにょんとしていて変わった感じがしました。
泉 質 食塩泉
お ゆ 茶色で硫黄の臭いがしました。ちょっと熱めでした。