菅野温泉 写 真
住 所 河東郡鹿追町然別峡 п@0156−66−2848
料 金 1,000円
営業時間 午前8時より午後8時?
施設の紹介 宿泊あり 有料休憩室
おもしろメニュー 食事していないのでわかりませんが、夕食時で天ぷらのいい匂いがしました。
お風呂の紹介 不動の湯 大黒の湯(オンコの湯) 恵比寿の湯(滝の湯) 毘沙門の湯(鉄(サビ)の湯) 布袋の湯(炭酸の湯) 弁天の湯(小町の湯)寿老の湯(クロレラの湯)福禄の湯(湯の華露天風呂)
感 想
・ゆーちゃん
平成14年10月13日(日)
十勝旅行2日目池田町のワイン城とやらに連れて行ってくれました。やっちゃんは飲めないのにごめんねー。
メロン城よりいいのかわからないけど、これもまた高台にコンクリートうちっぱなしみたいなでかい建物が出現。入場料は無料でした。なんてうれしいの! しかもワインの無料試飲付! ただなので、3杯も飲んでしまいました。ワイン工場があるのですが、日曜日の為総業していませんでした。
レストランは十勝牛の料理が食べられるそうですが、値段を見てびっくり!国産牛は高いんですねーコースは6500円なんぞがありました。ヒエーです。私達がスーパーで見ているのは輸入ですもんね。当初の目的の肉は食べれなかったです。
池田町民ワインやジュースを買って、その後は決まってなかったので情報を集めに帯広駅へ。
2階に市町村のパンフがいっぱいあって、やっちゃんが鹿追まつりがやっているのを見つけて、行き当たりばったりで向かいました。着いたのは午後3時ぐらいでなんとかそばには間に合いました。
2人で違う種類のそばを食べてとってもおいしかったです。私の探していた味に出会いました。(私はそば粉100%が好きみたいです)さっそく生そばをおみやげに買いました。
どこの温泉にしようか探して迷っていましたが、やっぱりやっちゃんは三大秘湯に入ってみたいとゆうことでまたもや山奥の温泉宿へ向かいました。
着いてみるとやっぱり秘湯ブームです。私達より若い人がたくさん来ていました。本で見たとおりの外観でした。料金にびっくりしましたが、さすがぼっているなーと思いました。お風呂は5箇所ぐらいありますが1つ以外混浴です。あと場所が別々な所にあるので又服を着なおして行かなきゃならないので、面倒です。(泊まりの人は浴衣ですが)
泉質は日本でもめずらいしいもので、湯治客に人気だったのに、ここの秘湯ブームで人がおしよせているようです。7種類もあって、お風呂にはそれぞれ名前が付いていておもしろかったです。
全体的に熱いので私はちょっと長くはいってられなかったです。(まだまだ修行が足りないようです)全種類入ってみたいけど、女性専用のお風呂に入りました。体に自信がついてからにしたほうがよさそうです。おなかが気になりますので。バスタオルを巻いては入りたくないです。あれだけは汚らしいしちょっとゆるせないです。でも本で見たとおりのお風呂に入れて大満足でした。
・やっちゃん
かんの温泉ここは、言わずと知れた秘湯どえす。
建物の色んなところにお風呂があり、かなり変わった感じの温泉です。
まず入ったのは建物正面から見て右にある露天風呂です。小さい木のお風呂が2個ありそれぞれにお湯が流れ込んでいましたが、茶色いお湯であったまりましたが、入浴する人が多く狭かった。
次に入ったお風呂は、2階の真ん中ぐらいにある岩風呂? お湯が湧き出ているようなお風呂で風情もありよかったのですが、ここも人が多くしかも、女性の方もいた(タオルは、巻いていましたが)ので落ち着いて入浴できません。自分もまだ修行が足りないのか、混浴は照れちゃいます。ちなみに大きさは中くらいです。(8人ぐらいは入れるよ)
その次に入ったのが、建物の左端にあるお風呂でひとつのお風呂に3つの源泉がある豪華な大浴場です。真ん中にある風呂はかなり熱く濃い黄色です。肌に直接びりびり来ました。角にあるお風呂は、1人用でぬるくて長く入ってられました。もう1つのお風呂は滝のように上の方から湧き出ているお風呂です。これも熱い。これも狭いです。
どのお風呂も言えることですが、ゆっくり入りたいのですが、人に圧倒されなかなかゆっくり出来ませんでした。修行が足りないんでしょうか…これも泊まってみたいですがゆーちゃんは、泊まらないでしょう…。
泉 質 含ホウ硝重曹食塩鉄泉・含ホウ硝重曹食塩鉄泉・含石膏食塩泉他7種類
お ゆ とても熱かったです。今までに入ったことないような鉄の匂いがしました。