湯元いわみざわ 写 真
住 所 岩見沢市志文町345番地4 п@0126−24−2212
料 金 500円→370円(せっけん等無し)
営業時間 午前10時より午後10時(日曜は午後9時まで)
施設の紹介 宿泊あり(一泊5500円より) 宴会場、休憩の大広間・レストラン
おもしろメニュー 岩見沢名物どじょっこまんじゅう 人気bPはソフトクリームだそうです。(残念ながら遅く行ったので食べれませんでした)→今回はあんかけやきそばとポテトフライを食べました。可も無し不可も無しです。
お風呂の紹介 主浴槽 すごく熱い風呂(現在水風呂)庭園露天風呂(浅め)サウナ 氷温室アラスカ(ペンギンがいます)
感 想
・ゆーちゃん
平成14年1月26日(土)札幌から1時間半
行ったのが冬だったので、湯気がすごくて、中がぜんぜん見えなくて、目が悪い私にはちょっと危険でした。
ものすごく熱い風呂が1つあって、かきまわす棒があったけど、水でうめてもいいのかなーって思ったけど回りの目をきにして止めました。
露天風呂はおもしろい作りで、ドアを出たところからいきなりお風呂で奥だんだん深くなっています。
お湯は100%の天然温泉とのこと茶褐色であったまる良い感じ。洗い場と脱衣場は少々せまい。
氷温室は道内でここにしかないとゆうめずらしい代物。入ってみると、冷蔵庫と同じぐらいの涼しさ。野菜の気持ちが解ったような気がした。
食堂にはいろんなメニューがあったのだが、午後9時でオーダーストップとゆうことで残念ながら食べれませんでした。
平成17年2月19日(土)2時間
今日は天気が良いとゆうことで、遠出するとやっちゃんが言い出しました。冬は道路も大渋滞だし、道も悪いので、なかなか気合が入りますね。 案の定渋滞に巻き込まれ、えらい目に合いました。しかも、最初に北村温泉に向ったのですが、ちょっと道を間違えると、どんどん違う方向に行ってしまい、ぐるぐる遠回りをしてやっと着いたー! と思ったら、「臨時休業」?? これで2回目です。北村温泉とは相性が悪いのでしょうか。
とゆうことで、久しぶりに岩見沢温泉に行きました。相変わらず、看板ビカビカでしたが、料金が安くなっていてびっくりしました。 銭湯料金になってました。
脱衣場はかなり寒いです。ぶるぶる。お風呂は内風呂がとぉっても熱くて、入ってられないです。でもかなり地元の人でにぎわっていました。 私も延々、自慢話を聞かされました。のぼせそうになったので、露天風呂に避難したら、これまた、ぬるーい! 温度差がはげしすぎてやめました。
内風呂の小さいお風呂が、前は激アツ風呂だったのに、水風呂に替わっていました。しかもめちゃ冷たいです。しびれる〜! サウナは5人ぐらい用で狭いです。ぬるめですので長く入ってしまいました。TVは無いです。そのかわり? ムード歌謡が大音響でかかっていて、おもわず、懐かしい〜。ト思ってしまった私って? 年がばれますわねえ。
あがって休憩所で塩やきそばを食べました。おいしかったです。広いので結構みなさんゆったりしていて、毛布や枕持参で来ていて、寝ていたのでびっくりしました。しかし分煙されてないので、かなりケムーイです。
・やっちゃん
毛陽温泉に行こうとしたが、行く途中19時半ごろになって調べたら、日帰り温泉は20時で閉館と判明。泣く泣くというか、しぶしぶ岩見沢温泉へ。高速沿いでわかりやすい所にあった。 ネオンがびかびかしていた。
建物より脱衣所や浴室の老朽化が進んでいるように感じた。氷温室は水風呂と違いゆっくり冷える感じで良かった。また、露天風呂は戸を開けた足元から温泉になっているのでちょっとびびった。21時ぐらいに風呂から上がって来たので何も食べれませんでした。ちょっと残念。
平成17年2月19日(土)
今回は、北村温泉に振られたため、近くにある温泉へ変更しました。前回も変更と言う事で、何か運命的なものを感じます。(ウソ)3年ぶりでかなり変ってました。それにしても、BGMは演歌がほとんどとは・・・。
大きく変更したのは、入浴料が銭湯並にそして温泉の浴槽1個が温泉から水風呂になってました。そして施設自体は老朽化が進んでいます。
それにしても露天風呂の入り口と露天風呂が繋がってるのはビックリします。露天風呂につかってぬるい事に2度ビックリでした。しかしながら黄色お湯は温まって良いですよ。土曜日の昼間でもイモ洗いまでの状態ではないので、穴場的存在だと思いますけど・・・。年齢的には高い人向けですよ。
泉 質 ナトリウム 塩化物強塩泉
お ゆ 美肌、アトピーに効くそうです。塩分のせいかお肌がすべすべになりました。(これが永遠に続いてくれればいいのにー!)