今、思うこと
いちご

いじめ・自殺

いじめ、自殺について、皆さんと考えたいと思います。
なくなってしまえば、いいものだけど、とても難しいことなんですよね。
死ということを真剣に考えたことは、きっとあると思います。
つらいこと、悲しいこと、その人、本人にしか、わからない、心の奥、深くの考え。
いろいろな、悩みがあると思います。
omiyoと話すことで、少しでも、心が、軽くなってくれたら、とても嬉しいです。
そして、私も落ち込んだ時等、皆さんと話すことが、できたらと思います。どうぞ、宜しくお願いします。(^ ^)
いちご

赤ちゃんの頃

小学2年の息子が、宿題を、持って来た!!
その内容は、赤ちゃんの頃の紹介。
誕生日、誕生した時の体重。身長。そして、現在の体重、身長。
生まれた所。
生まれた時、回りの人達(お母さん、お父さん、兄弟、おじいちゃん、おばあちゃん等)の様子や言ったこと。
生まれたころどんな赤ちゃんだったか。
名前の由来。
おうちの人に聞いたり、書いてもらったりしましょう。

・・・ということで、その内容を、omiyoは、書きました。
誕生した時の喜び、「生まれて、きてくれて、ありがとう」と、息子は、幸せそうな顔をして、ニコニコと満足げな顔をしていました。
誕生した頃の成長のアルバムを、見ながら、ほのぼのとした気持ちになりました。
命の大切さ、生きる、生きていくということを、明るく、元気に考えていって、ほしいと思いました。
いちご

omiyoは、テレッセ!

omiyoは、NTTのテレッセを、使っています。(別に、宣伝のつもりでは、ありません)
皆様のように、立派な、パソコンは、ありません。
去年の12月24日、ちょうど、クリスマス・イブの日に、NTTのおじさんが、2人やってきて、(いい、おじさんです)テレッセを、届けてくれました。
omiyoは、インターネットとメールが、やってみたかったのです。
でも、年末は、ばたばたと忙しく、ちゃんと、使い始めたのは、今年に入って、元旦からです。
年賀状に、メール・アドレスの宣伝をしっかりと済ませて、遊び初めると、友達から、メールが・・・・。
すっごく、嬉しかったですねぇ〜。(^ ^)
・・・・で、いろいろと、ネットめぐりをしていたら、ONデ満足!関西のページと、めぐりあいました。
ポイントを、集めると、公開日記が、もらえる!ということに、omiyoは、とびつきました。
クリッくじや、マンガのランキングで、ポイントをかせいで、ゴールドに、なった方達の部屋に、遊びに行って、ポイントをためて、1週間で、ゴールドに、なることができました。
そこで、素敵な方達と出会えて、omiyoは、とっても、HAPPY!!(^ ^)
ニッコニコになりました。
チャットも、参加することができて、寝る時間が、段々、遅くなって、今は、とても、朝がつらい日々を、送っています。
でも、気持ちは、とても、晴れ晴れとして、すがすがしいという感じです。
そして、皆さんの、ホームページを見ながら、段々、いいなぁ〜。いいなぁ〜。という気持ちが、強くなって、ジオのホームページのことを、教えてもらって、作りたぁ〜い。と、思いながらも、なかなか、作れなくて、困っていたら、とても、優しい魔法の手の持ち主さんのおかげで、omiyoの部屋が、出来上
がりました。
今は、とても、嬉しくて、嬉しくて。それに、たくさんの方が、遊びに来てくれて、幸せな、毎日です。
感謝しています。どうもありがとうございます。

1番、嬉しいことは、自分の時間を、持てるようになったこと。
自分を、見つめることが、できるようになったこと。
3人のママでなく、妻でもなく、一人の女性として、omiyoという自分で、歩けることが、1番、嬉しいです。(^ ^)
omiyoは、35才です。今年の9月9日で、36才。四捨五入をすると、40才です。
素敵な、30代、40代を、自分らしく、歩いていきたいです。
いつも、輝いていられたら、いいなぁ〜と思います。

ネットの世界って、奥が、深いなぁ〜って、思います。
顔も、声も、わからないけど、そこに、貴方が、存在する。
うまく言えないけれど、大きな出会いが、あるんですよね。
だから、omiyoは、楽しいんだと、思います。
この世界には、いろんな人が、生きていて、いろんな、生き方をしている。
いろんな、考えを、持った人達が、いる。
だから、楽しいんだと、思います。

そんな素敵な、出会いが、ここには、ある!!ということ。
貴方と出会えて、omiyoは、とてもHAPPY!!!(^ ^)
これからも、どうぞ、ヨロシクお願いします。

今のomiyoは、貴方と出会えて、とても新鮮な空気を吸っています。
あ・り・が・と・う!
スポンジが、水を吸いこんでいくという感じかな。
又、遊びに来て下さいね。いろんな、お話しましょうね。(^ ^)
いちご

貴方が好き!

貴方が、好き!
貴方のこと、おもうと、心が、あったかになれる。
貴方のこと、考えると、優しくなれる。

外に、出ると、とても、新鮮な、空気を、吸うことが、できます。
それは、そこに、貴方が、いるから。
貴方が、そばにいてくれるだけで、私は、幸せになれる。
ありがとう!

私に、愛をくれて!
今、私は、生き生きとできる!
それは、貴方のこと、愛しているから。

貴方のこと、考えると、自然と、ほほえんでしまう。
笑顔が、出る。
みんなに、優しくなれる。

ありがとう!貴方!
私は、貴方と、出会えて、良かった。

貴方が、大好きです。
貴方を、好き!という、今の自分が、大好き!
そんな、私になれて、とっても、嬉しい。


omiyoは、今、貴方に、恋しています。
そんな、omiyoを、大切にしたい!

貴方・・・・は、誰!って、思うでしょ。
それは、な・い・しょ。

読んでくれてる、貴方!
貴方も、素敵な、恋、して下さいね。
貴方の幸せ、omiyoも、応援しています!!(^ ^)
いちご

omiyoのお友達が、omiyoにパソコンを、見せてくれました。
そして、omiyoは、パソコンの中のomiyoの部屋を、見ることが、できました。

「キャ〜〜〜!恥ずかしい!!!」
「こんなに、大きく、見えちゃうの?」
「あっ、色が、違う!!」

omiyoは、テレッセ!!なので、画面が、小さいのです。
コンパクト!と、いうわけです。
そして、色も、omiyoの見ていた色よりも、はるかに、きれい!!
見易いし、色が、はっきり、くっきりで、きれいでした。
omiyoの部屋のもうひとつの素顔を、見たという、感じでした。
そして、「キャ〜〜!!恥ずかしい!!」
「こんなに、大きな字で、みえるの?」
なんだか、omiyoの分身を、見た思いで、ちょっぴり、照れくさかったです。なんだか、テレテレ・・・!!
見ている、貴方!!ありがとう!!(^ ^)
大きな画面で、見られて、ちょっぴり、omiyoは、恥ずかしい!!です。でも、読んでもらえて、とっても、嬉しいです!!(^ ^)
また、見てね!!(^ ^)

omiyoは、願いごとが、かないました。
それは、omiyoの部屋が、出来たこと。
とっても、嬉しくて、幸せな気分です!

そして、夢は、omiyoの部屋に、omiyoのいたずらがきの絵を、のせたい。そして、あやさんや、はいみぃさんや、nanaさんのような、素材屋さんを、OPEN!させたいです。
そして、omiyoの絵を、見るだけで、悲しい気持ち、つらい気持ち、淋しい気持ちが、少しでも、元気になれたら、いいなぁ〜〜〜!!って、思います。
貴方が、ぽっかぽかな気持ちになってくれたら、それで、omiyoは、HAPPY!!(^ ^)
omiyoも、笑顔で、元気になれる!!ということ。
ニッコニコ!!(^ ^)に、なっちゃいます。

貴方!ありがとう!!

omiyoの部屋に、遊びにきてくれた人は、み〜〜んな、幸せになれて、ラッキー!な、できごとが、訪れますように。

omiyoと貴方が、ぽっかぽかになれたら、いいなぁ〜〜。


omiyoの夢でした。
大切なお友達の、mini_penguinさん、パソコン、見せてくれて、どうもありがとう!!(^ ^)
これからも、どうぞ、ヨロシク!仲良くしてね。

そして、貴方!読んでくれて、ありがとう!!(^ ^)
これからも、omiyoを、ヨロシク!仲良くしてね。
いちご

オトちゃんの笑顔素敵だね!(^ ^)

「五体不満足」 おとたけひろただ
さんの本、読みました。
とても素敵!な笑顔です。
100%スマイル!って、こんな笑顔のことを、言うんだろうなぁ〜と、思いました。
もし、気分が、暗くなったとしても、
オトちゃんの笑顔!
見るだけで、なんだか、勇気が、わいてくる!
そんな、感じです。
とても、自分のことを、見つめている方です!
自分のこと、両親のこと、友達のこと、オトちゃんを支えてくれている、みんなのことを、とても、大切に、想っている方です。
何にでも、チャレンジ!していく、前向きな考え方、行動力、感受性、感性が、とても、すばらしい!と、思いました。

読みながら、思わず、笑ってしまったり、大丈夫?と、思ったり、
ハラハラ・ドキドキ!
する、本でした。

omiyoは、読み終えると、
「オトちゃんと、友達になりたぁ〜〜〜い!」
って、本当に、素直に、自然に、思えました。

omiyoの感性と、とても、似てるんですよ!
だから、読んでて、とても、嬉しくなったし、とても楽しく、あっという間に、読んじゃいました。

オトちゃんに、すぐに、omiyoの気持ち、伝えたくて、
LOVE・レター、書いちゃいました。
くまのプーさんの便箋に、5枚!
ありったけの、気持ちをこめて!
子供や、パパに、ルンルン♪で、
「オトちゃんに、LOVE・レター書くんだ!」
「オトちゃんと、ママ、似てるんだ!」
「オトちゃんと、友達になるんだ!」
・・・・と、ルンルン♪で、言いました。

手紙を、書いていると、パパが、覗き見しようとしたので、見せないで、怒ったら、やきもちをやいて、プ〜〜って、ふくれていました。

でも、omiyoの気持ちは、とても純粋で、オトちゃんの笑顔!に、
あ・り・が・と・う!!(^ ^)
と、言いたい気持ちで、胸が、いっぱいでした。

オトちゃんが、omiyoの手紙を、見てくれるのは、
いつのことだか、わかりませんが、
今年中に、
オトちゃんの目に、届くといいなぁ〜〜〜と、
思いました。

omiyoは、オトちゃんと、友達に、なりたいです!
いっぱい、いっぱい、お話が、したいです!
会って、おしゃべりできたら、きっと、楽しいだろうなぁ〜〜!(^ ^)

貴方も、オトちゃんと、出会ってみて下さいね。(^ ^)
とても、素敵な、笑顔の持ち主です!
顔もそうだけど、心の笑顔が、お日様みたいです。
明るく、元気に、春を、呼んでくれる、そんな、笑顔の持ち主です!
いちご

いい女!

いい女!
って、どんなの??????
きっと、男の人と女の人の意見!
違うと思うのだけど・・・・。
omiyoの部屋!に、遊びに、来てくれた、
今、これ!読んでる、貴方!
教えて下さい。
何でも、いいです。
一言!でも、たぁ〜〜〜くさん!でも。
ゲストブック!に、もしくは、日記のコメント欄!に。
恥ずかしい方は、メール!でも。
待ってます!!
貴方!の思う!「いい女!」
聞かせね。
貴方の言葉!を参考に、これからの、
omiyoに、磨き!を、かけたいと、思います。
ぜひ、ご協力!お願いします。
良き、ご指導・アドバイス!お聞かせ下さい。
待ってまぁ〜〜〜す!!

貴方!の一言!が、
omiyoを、変える!!
ご意見・ご要望、お待ちしてます。

omiyoでした。
今後とも、omiyo!を、
どうぞ、ヨ・ロ・シ・ク!!!(^ ^)
いちご

おじいちゃん

明治・大正・昭和・平成の世の中を、生きたおじいちゃんが、その生涯を閉じました。
人生!って、いったい何なのでしょう?
人の命とは?
死んだら、いったい、どうなるのでしょうか?
どこに行くのでしょうか?
霊界?
そこは、どんな所なのでしょうか?
魂は、心は、どこにいくのでしょう?

長年付き合っていた、肉体は、なくなってしまいました。

赤ちゃんが、生まれるということは、とても喜ばしいことです。
生命の誕生!
おめでとう!と、拍手を送りたい。

でも、生まれて、いろいろなことがあって、
そして、死。

もう、いないんだなぁ〜〜。
と、思うと、とても、悲しい。

TELしても、声が聞けないんだなぁ〜〜。
会いたくても、もうその姿は、写真でしか、見ることが、できない。

どうして、命あるものは、その命が、いつの日か、なくなる時が、訪れるのでしょう。

悲しいですね。
淋しい気持ちがいっぱいで、心の中に、ぽっかり穴があいたようです。

いつも使っていたお茶碗が、割れて、今は、もうない。
でも、あのお茶碗を持ちたい。使いたい。
でも、もう目の前には、なくて・・・。

死んでしまった。
どうして・・・・。

今頃!おじいちゃん、どうしているのかな?

ずぅ〜〜〜っと、元気でいてほしかった。
会えない、悲しみが、こんなにくるなんて・・・・。
とても、つらいですね。
淋しいです。

犬のレドも、もうおじいちゃん。
そして、大切な両親も、年をとって、あちこち痛い所や具合の悪い所が、ちらほら。
死なないで、ほしい。

いつまでも、元気でいてほしい。

人が死ぬ!
って、悲しいことですね。
いちご

おばあちゃん

おじいちゃんが、亡くなって、
田舎に帰りました。

遠い親戚にあたるおばあちゃん!が、います。
omiyoの好きなおばあちゃんは、
いろいろなことを知っていて、
何でも、物知り。
人生を生きてきたからこそ、話せる苦労話や、
こんな生き方、こんな考え方、
という、人生の先輩としてのお話!たくさん、
聞くことが、できました。
とても、勉強になりました。
いちご

田舎と都会

いつも思う!
大自然の田舎から、ビルばっかりの東京に戻ると・・・。
やっぱり、緑が、いいなぁ〜〜。
鳥の飛ぶ青空がいい!
雄大な山が、いい!
真っ赤な、太陽が、見える場所が、いい!
きれいな海!が、一番。
人と人のつながり。あったかさが、いいなぁ〜。
ほのぼの会話が、一番、人間らしいんだよねぇ〜。

ビルの中で、人込みの中で、生活していると、
何か、忘れ物!してる。
それが、いいのか、悪いのか。
便利なことばかり、追いかけてしまう人間。
でも、それで、いいのかなぁ〜。

忘れてないのかな?
大切な心。
大切な気持ち。

日常の生活に追われる毎日。
ふと、足を止めてみると、
あれっ!
大切なもの。
落としちゃった!
って、こと、ないかなぁ〜?

誰もが、一人、一人、違うもの。
ほんの、ちっぽけな物だけど、
宝石のようにキラキラ輝いているの。
でも、暗い隙間に落としていたら、
それ!って、とれるかなぁ〜?

一番大切な優しさ!見つけていきたいな。
いちご

岩手(宮古・遠野)心のたび

3月。忙しい毎日を送る中!
ちょっと、ひと休みのひととき。

忘れてた時間を取り戻すことができた。
こんな時間を持てたのは、何年ぶりかなぁ〜。
20代の頃に、北海道が、大好きでよく、出かけた。
あの頃のように・・・・。

時間に追われず、
時間に縛られず、
のんびり、
自然を肌で感じることの喜び!

人と人との出会いにふれて、
あたたかさ、まごころをもらう。

ありがたいなぁ〜。
人間っていいなぁ〜。

生きる!
って、すばらしい。

生きてる!
って、楽しい。

やりたいこと!
いっぱい。

だって、知らない世界が、いっぱい。
未知の世界への好奇心!
楽しそ〜う。

人生を生きてきた人と話す
ということは、
とても、すばらしい。

知らない世界を覗かせてくれる。
疑似体験に、似ている。

人間が、持つ人柄は、
初めて会う人にとって、
とても刺激的。

一生懸命に生きている人!
目標に向かってがんばっている人!
そんな姿をまのあたりに見ると、
勇気と元気が、わいてくる。

がんばろ〜う!!

大きなことをするのではなく、
毎日の積み重ね。

さりげない優しさ、あたたかさを自然に出せる人
あこがれる。

そんな風になれたら、いいなぁ〜。

人間って、
いろんな欲を持っている。
あれもこれもと、
欲を出せば、きりがない。

でも、そ〜んなもの。
ぬぐい捨てて 、
無にしてみたら・・・・。


きっと、見えてくる。

本当に大切なもの。

後悔はしない。
自分の人生。

おもいっきり、元気に生きていきたい。
いちご

「だから、あなたも生きぬいて」を読んで・・・

「だから、あなたも生きぬいて」
大平光代 著

この本を知ったのは、
テレビドラマの「3年B組 金八先生」で、
本文が、紹介され、
読んでみたいなぁ〜って、
思ってました。

買ったその日に、何故か、一気に読めてしまいました。

彼女は、
1965年10月18日生まれ

中学2年のときに、いじめを苦にして自殺を図る。
その後、非行に走り、
16歳のとき極道の妻となり、背中に刺青をいれる。
養父・大平浩三郎さんと出会って立ち直り、
中卒の学歴を乗り越えて、「宅建」、
「司法書士」と次々と合格し、
29歳で、ついに「司法試験」に、一発で合格する。
現在、非行少年の更生に努める弁護士として、
東奔西走する毎日である。

本文より、

この本を読んでくださったあなたへ。
もし、あなたが今すぐにでも死んでしまいたいと思っていても、絶対に
自殺はしないでほしい。死んでも地獄、運よく助かっても立ち直るまでは地獄。あなたの今現在の苦しみや悲しみは永遠のものではなく、いつかきっと解決する。どうか前向きに生きていってほしい。
もし、あなたが今すぐにでも道を踏み外してしまいそうなら、思いとどまってほしい。家庭や学校や世間に対する怒りや不満を、道を踏み外すことで解消しようとしても、それは全部自分に跳ね返ってくる。自分がしたことの何倍にもなって。どうか周りの人の言うことを素直に聞いて、自分の人生も他人の人生
も大切にしてほしい。
もし、あなたがもう道を踏み外してしまっているというなら、今からでも遅くはない。もう一度人生をやり直してほしい。この先も、いくたの
苦難があるかもしれないが、あなたはそれに耐えられるだけの力を備えているはず。あなたはこれまで随分と辛い目にあってきたのだから。一つ一つ困難を乗り越えて、そしてその手に幸せをつかんでほしい。
あきらめたら、あかん!


この本を読んで、思ったことは・・・
彼女は、とてもつらかったんだなぁ〜。
言葉では、言い表すことのできないくらい、
淋しくて、
悲しくて、
どうしていいのか、
わからず、
気持ちが、心の中が、
かわいそ〜う!
って、思いました。

でも、大平さんとの出会いによって、
がんばっていく彼女の姿。
とても、ほほえましく、えらいなぁ〜って、
応援したくなる気持ちで、いっぱいでした。

そして、現在の彼女は、とても生き生きとしている。
これからもがんばってほしい!!
そして、誰よりも優しさのわかる相手と幸せになってほしいなぁ〜。
って、思いました。

私自身に置き換えると、
私は、とても幸せな人間です。
両親・兄弟に感謝をしたい。
そして、祖父・祖母・祖先、親戚。
そして、友達。

つらい時、悲しい時、支えてくれた。
そばにいてくれる!
って、ありがたい。

親子の絆の大切さをとても感じました。
人間関係の基本は、親子。
人を信じることの大切さ。
信頼関係。
押しつけるのではなく、見守ることの大切さ。

自分の息子と娘の将来のために、
そして、自分自身のために、
前を向いて、しっかりと歩いていきたい。

自分自身に恥ないように、
そして、優しい大らかな気持ちになりたいなぁ〜。

悩みって、人それぞれ違うよね。
小さいものから大きいものまで・・・・。

心が押し潰される前に、
ストレス解消!必要だよね。

時には、ごろ〜ん。
と、何もしないで、休養も。

だって、心が、元気じゃないと身体がついていかないよね。

まずは、心のケア〜。

がんばりすぎなくていいから、
のんびり、ゆっくり、前を見て・・・・。

いじめ・・・・・
って、恐いなぁ〜って。

身体の傷は、ある程度治っても、
心の傷って、治すの難しいよね。

信じること、信頼できる人が、全くいなくなったら、
とても悲しいことだよね。

いじめがない世の中になったらいいなぁ〜。
でも、人間には、誰もが持ってる感情なんだよね。
だから、恐い。

でも、その反対の優しい気持ちも、
持っていてほしい。

幼児期の育った環境や性格で、
とても大きく変わってくると思うけど・・・・。

幼児虐待を受けた子供や親の愛情が乏しかったりすると、
歪んだ性格になる恐れがある。

今!現在育児中のお母さん達は、
とても、不安だったり、心配事をかかえたり、
悩んでいたりする。

仕事で、育児相談をしていると、とても大勢のママが、
苦しんでいたり、悩んでいたり・・・・。

ぐちをこぼす場!
って、必要なんだよね。

人と人とのコミュニケーション!
言葉って、大切だよね。

自分のとりまく環境が、大切なように、
自分自身を大切にしていきたい。

時には、泣くこともあるし、
ぐちをこぼすこともある。

それが、人間なんだよね。

最後まで、読んでくれた貴方!
ありがと〜う!!(^ ^)
これからも、omiyoをどうぞよろしく!!(^ ^)
応援してね。
いちご

最近の社会事件

どぉ〜して、17才の少年が、
信じられないことするんだろ〜う。

心が、病んでいたって、
していいことと悪いことがある。

人の命のとおとさをどうして大切にできないの。
命ってとても大切なのに。
死んでしまったら、
何もできないのに・・・。

何も罪のない女性や子供が、
どうして傷つけられなければ、いけないの。

世の中!何かが、おかしい。
何か大切なものを置き忘れてきているの?

心は、とてもとても大切なものなのに。
どうして、
自分を大切に思うなら、
人もまわりの相手の命も大切にできないのだろうか。

ゲームのように、簡単に殺してしまっては、いけないことなのに。

何故、悲しい事件ばかり、起きてしまうのだろう。
もし、自分の娘だったら、
もし、自分の母親だったら、
きっと、気が狂ってしまうほど、おかしくなってしまう。
いちご

ピアノとマラソン

保母さんに、なりたい!
って、思ったのは、小さい頃から・・・。
真剣に考え出したのは、
高校2年かな。
で、3年になって、
ピアノを初めて、習ったの。

バイエルから・・・。

短大に入っても、
バイエル・・・そして、童謡・・・。

保母さんになったら、
毎日練習。

ピアノが、下手だから、
練習が、嫌いだった。

でもね。
自分の子供が、おなかにいた時!
童謡を弾いていた。

初めて、弾くのが、楽しい!
って、思えるようになった。

胎教!
おなかでいる時!
ずっと聞いていたから、
赤ちゃんとして、生まれてきた時!
泣いた時ね。
抱く前に、
ピアノを弾くとね。
すぅ〜って、寝てしまって、
泣かなくなってた。
すごいでしょ。

今は、たまに、自分が弾きたくなった時!
弾いてる。
すると、子供が集まってきて、
何故かにぎやかな合唱・合奏になる。

童謡なんだけどね。
カスタネット・タンバリン・木琴・・・。

あっという間にすぎる楽しい時間。

走ることも、順位より、最後まで、
走りきる!
ことに、意義があるよね。
個人差・体調の善し悪し!関係するよね。
がんばった自分をほめてあげることが
できたらいいよね。

人と比べて、競争するんじゃなくて、
自分が、どれだけがんばったか、
自己採点って、必要かもね。

他人に勝つことより、自分自身に勝つことの方が、大切だよね。

今日も、元気に!
エイ!エイ!オー!!(^ ^)
いちご

心機一転

気持ちをきりかえ、新鮮な空気を吸ってみる。

深い深呼吸。

大空をあおいで、空に抱かれたい。

自然の大切さ。
肌で感じる。

水の大切さ。
神秘な世界。

緑をもっと大切に。

動植物が、一体となって、より良い環境で
生きていくことができたなら、
とてもいいことだね。

夢のある世界。
未来は、自分の手で。
でも、けして一人じゃない。

周りの人達と協力しあい、
より良い関係・環境にしていくことができるように。

今の自分を見つめ、
反省すべき点を直し、
謙虚な気持ち・態度で行動していきたい。

一日・一日を大切にしていきたい。

せっかく生まれたんだもん。
いろんなこと体験して、
常に好奇心旺盛でいたい。

感受性豊かであり続けたい。
いちご

やめちゃった。

おはよ〜う!!(^ ^)

1月31日で、お仕事終わったんだぁ〜。

最後の日は、「親子わくわく教室」の体育室だったんだぁ〜。

それにお別れだから、子供達20人分のカード作りもがんばって、
先生達にも、お手紙書いて・・・・。

全力投球!
やりがいのある仕事だから、
やりすぎて、疲れたぁ〜って感じ。

100%!いえいえ120・・・200%位の
全エネルギーを使いはたした。
って、感じ。

がんばりすぎたんで、ちょっと充電しながら、
引っ越し準備をして行こう!
って、思ってます。

後悔しないために、全身で、ぶつかって
とりくんだ!
って、感じ。

また、引っ越した先でも、
落ち着いたら、保母さん!するんだぁ〜。(^ ^)

大好きな仕事だし、子供大好き!
だから、自然と笑顔(^ ^)になれる。

子供と手をつないで、歩くと
一歩、一歩の大切さ!
肌で感じる。

お仕事!がんばってね。(^ ^)
いちご

引っ越し準備って・・・。

どこから、手をつけたらいいんだろ〜う?
いっぱいありすぎて・・・。
考えると、頭が痛くなっちゃう。

処分したり、整理したりするんだけど、
なかなか・・・。

捨てる!
って、勇気がいるよね。

今日は、アルバムの整理をしよ〜うかな・・・。

一つ一つ、片付けていかねば・・・。

小学校の終業式が、
3月26日なので、
引っ越しは、3月27日。

それまでに、ちゃんとできるのかなぁ〜?
ちょっと不安。

部屋の整理・片付け方法の上手な方!
引っ越し慣れしてる方!

omiyoに、教えて下さい。
ゲストブックorメールで、
いい方法教えて下さいね。

待ってまぁ〜〜す。
いちご

自閉症のこと

自閉症って、わかりますか?


1・ 先天性(生まれつき)の脳障害からくる認知障害です。

2・ 視線をそらします。

3・ 周りの世界に無関心のように見えます。

4・他児と協調して遊ぶという事が苦手です。

5・手をひらひらさせたり、身体をくねらせたり、くるくる回ったり、前後に身体を揺すったりの動作を繰り返します。

6・脳の中枢神経系の器質的な障害です。

7・情報の伝達をつかさどる神経物質の働きが良くないです。

8・情報の受け入れと処理に問題があります。

9・言葉やコミュニケーションに問題があります。

10・聴覚からの情報が入りにくいです。

11・聴覚からの情報を取り入れる力がとても弱いです。

12・視覚からの情報が入りやすいです。

13・1対1対応の場合、指示は入ります。

14・全体に対する、声がけには反応しにくいです。

15・ジグソーパズルが得意です。

16・発達レベル又年齢相当の事で、できる事とできない事の差が激しいです。

17・手をヒラヒラさせるのは、自己刺激です。

18・視覚優位です。

19・否定文でなく、肯定文で注意をするといいです。

20・自傷行動は、自分の手をかんだり、つかんだりします。

21・他傷(他害行動)は、自分の思いが受け入れられない時に出てしまいます。(人を叩く・ひっかく)

22・奇声・多動があります。

23・常同行動(常同的身体運動)は、くるくるピョンピヨン跳ねたり、回ったりします。

24・かんしゃくは、腕を前に上げ、手を上下に大きく振ります。

25・オウム返しです。

26・発達障害・脳の機能障害です。

27・発語や、言葉を理解して使う事や、人と関わる事が難しいです。

28・睡眠障害があります。

29・機嫌にむらがあります。

30・独語があります。

omiyoが知っている自閉症の事をざっと30あげてみました。

自閉症は、奥が深いです。
自閉症児の心の中は、常に葛藤が起きていると思います。
社会の中で生きていくために、私達が自閉症の事を
少しでも理解して、彼らの住みやすい世界を
作っていくことができたらと思います。
いちご

現在の子供達

現在omiyoは、保育士をしています。
この仕事が大好きです。
やりがいがあります。

でも、初めて、保育園に行きたくない。
って、思っちゃいました。

行ったら、行ったで、明るく元気に
過ごす事ができるんですけど・・・

20年前omiyoは、保育園に勤めました。
子供達が、とってもかわいくて、
一人一人の子供達の1番光っている所を見つけて、
夜空の星のように輝かせる事を考えて、
保育しました。

現在も同じ気持ちです。
今、年中のクラスにいます。
保育の現場での話しです。
「お片づけをしましょう」と、言うと、
必ず、「え〜嫌だ〜」
と言ったり、片づけるのが嫌で、その場を逃げ出したりします。
時には、
「うるせぇ〜ばばぁ〜」と言う子も・・・

子供達同士の会話の中で、
「ぶっとばす」「ぶっ殺す」「ボコボコにしてやる」
「死ね」「うるせぇ〜」「だまれ」
そして、ぶったり、蹴ったりが日常茶飯事の世界です。

なんだか、そんな言葉を聞くと、
とても悲しくなります。
むなしくなります。

その都度、子供達に、言葉の意味する事、
言ってはいけない訳、
相手の事を思いやる事、
自分が言われたら、どう思うのか?
何度も何度も、話しています。

でも、どうして、こんな言葉を使うのか?
考えてしまいます。

子供を取り巻く環境が20年前に比べ、
大きく変化したのだと思います。

子供は、素直です。
純粋です。

子供が悪いのではなく、大人が親が悪いのだと
思います。

朝食は、とても大切なものです。
でも、朝食を取らずに、やって来る子供達が
とっても多いのです。

その子達は、登園した時から、おなかがすいていて、
イライラしています。
そして、力が入らないのです。
朝から、
「おなか、すいたぁ〜」
「早くご飯食べたぁ〜い」(お昼の給食の事です)
そして、午前中の活動にやる気が出ず、
無気力で、だらだらとします。
歌を歌うので、「立ちましょう」
と、言っても、すぐに、立つ事ができず、
机の下にもぐったり、友達とおしゃべりしたり、
「やりたくなぁ〜い」と言って、泣き出したりします。

「どうして、食べてこないの?」
と、聞くと、
「時間がなかった」とか、「ご飯がなかった」
「お母さんが、寝てたんだもん」
「お母さんが、ご飯、食べさせてくれなかったんだもん」
と、言います。

子供が、劇や歌や合奏を頑張った発表会がありました。
子供は、一生懸命頑張りました。
でも、親は、ほめなかったのです。

どうして、抱きしめて「頑張ったね」
と、言ってあげないのでしょうか?

褒めてあげる事によって、子供のやる気や満足感が
生まれ、成長・発達が伸びていくのに・・・

給食は、栄養士さんが考えた献立が出ます。
でも、とても好き嫌いの多い子供がたくさんいるのです。
家庭で、食生活をおろそかにしているようで、
野菜や果物が食べられない。
食べようとしない子供が増えています。
中には、食べたくないから、床に落として平気でいる子供が
います。

世界には、食べたくても食べられない子供達が
たくさんいます。
大人の身勝手で、戦争に巻き込まれて、命を落とす子供や、
両親を亡くしてしまう子供達もいます。

今の日本は、大切なものを見失っているような気がします。

現在とても便利で、住みやすい世の中になっているのかも
しれません。

でも、家庭環境に問題があるように思います。
大人になりきれていない親が増えているように思います。

子供達にとって、1番大切な世界は、家庭です。
家族です。父親・母親・兄弟が笑顔で、話す事のできる
環境であってほしいと思います。

家庭で、愛情に乏しい子供がいます。
その子供は、大人の言う汚い言葉を真似して、
友達に平気で、傷つく言葉、言葉の暴力を使い、
両手で、椅子を頭の上に持ち上げ、投げようとします。

そんな時、omiyoは、子供を抱きしめます。
目を見て、話そうとしました。
でも、その子供は、宙を見て、目を合わせようと
しませんでした。

子供の心がとても傷ついていて、痛々しく
なんとも言えない気持ちでした。

omiyoは、毎日、朝・昼とその子供を抱きしめて、
抱っこして、目を合わせて話し、
「omiyo先生は、○○ちゃんが、大好きだよ」
「○○、頑張ったね」「とっても、えらいよ」
と、言います。

初めは、抵抗したり、ぎこちない様子だった子供に
変化が出てきました。

17歳の子供がナイフで人を刺すような顔を
5才児の子供の顔に見えていました。

でも、優しい笑顔が見えてきたんです。
とても嬉しかったです。

朝、保育園に行くと、「omiyo先生、大好き」
と、言って、抱きついてきてくれるようになったのです。

そんな子供が、26人のクラスに7・8人います。

20年前は、クラスに一人でした。

omiyoが、思う子育てで、1番大切なことは、
スキンシップです。
そして、会話。
「貴方の事が、大好きだよ」
と、伝えて、子供を信じる事。
そして、温かい目で、見守る事だと思うのです。

一日、ちょっとの時間でいいから、
子供を抱きしめて、その日何をしたのか、
聞いてあげてほしいと思います。

そうすれば、心が満たされているので、
優しい笑顔で一日を過ごせると思います。

たまに手抜きをしてもいいから、
手作りの愛情のこもった食事を笑顔の中で
してほしいと思います。

そんな子供達と現在omiyoは、過ごしています。
体力勝負の世界です。
でも、子供達の元気な姿や笑顔を見ると
ほっとします。
これからも、明るく元気に楽しみながら、
保育していきたいと思います。
いちご

障害について・・・

omiyoは、保育園で自閉症児をみています。
毎日、一緒に過ごすことによって、彼の良さがわかり、
愛らしく、とてもかわいいのです。

園庭で、一緒にボールを追いかけ走る。
ず〜っと走り続けた後に飲む、麦茶。
「美味しい?」と聞くと、
笑顔で、「美味しいねぇ〜」と言ったその表情が
忘れられません。
とっても素敵な輝いた笑顔だったんです。

葛西臨海水族園に片道45分の徒歩散歩。
歩くリズムが、健常児の子供と違います。
ハイテンションになり、自分の世界に入ってしまい、
笑い出します。

omiyoと手をつなぐと、手に体重をかけてきます。
「重〜い」と言うと軽くなりますが、又すぐに、体重をかけて歩きます。
何度も何度も話します。
階段の降り方が、健常児と違います。
膝を曲げずに、足をピンと伸ばした状態で、
降りるので、とても危険です。
階段を踏み外したりします。

健常児なら、身体が疲れているとすぐに、眠る事ができます。
でも、自閉症は、睡眠障害があります。
お昼寝の時間、身体が疲れすぎたり、いつもと違うリズムになって
しまうと、あくびをしていても、脳が活性化されてしまって、
ハイテンションになり、フラッシュバックが起こり、
急に泣き出したり、急に笑い出したり、急に怒りだしたり、
独り言が始まったりします。
そんな彼の脳の中では、人格が3人から4人現れます。
彼自身を取り戻すことが、とても大変です。

そんな時、omiyoは、彼の気持ち・心を
落ち着かせるために、抱っこしたり、抱きしめたり、
大好きなジグソーパズルをさせたり、絵本を見せたりします。
両手をつないで、一緒に彼の身体表現を手助けしたりもします。
ピョンピョン跳んだり、手をひらひらさせたり、
くるくる回ったりすることは、彼自身が脳の中で起こっている
葛藤と戦っている時だと思うのです。
そんな風にしながら、頭を何度も何度もなで、眠りに誘い入眠できるのです。

睡眠障害がなければ、すんなり眠りにつくことができるのに・・・
と思います。

健常児でも、なかなか眠れない子供がいます。
愛情に飢えていると、心が満たされていないので、
心が不安なので、安心して眠れないのです。
そんな時omiyoは、「○○ちゃんが、大好きだよ」
「いっぱい遊んで、いっぱいご飯を食べて、いっぱい眠ると
 大きくなれるんだよ」「そばで、トントンしてあげるから、
 眠ろうね」「おやすみ」
と言い、その子供が眠りにつくまで、そばでいます。

健常児の中にLD(学習障害)の子供がいます。
耳から入る情報が乏しいようです。
活動を始めようとすると、「やりたくない〜」
と言って、机の下にもぐったり、
集団の子供と同じ行動が取れなかったり、
散歩に行くと、寝転がって、「歩けなぁ〜い」
「骨が折れた」と言ったりします。
食事の時も落ち着かず、ふらふら歩いたり、
箸で遊んだり、ご飯で、遊び始めたりします。

その都度、何度も話かけています。

そんな子供は、僕を見てぇ〜
私を見てぇ〜という気持ちが強く
保育士の目を向かせようと遭えてしてはいけない事、
ルールに反することをします。

全体を見て、心の満たされていない子供達が
とても多くなっています。

保護者も自分の事は棚に上げ、躾や活動を見て、
自分の子供はいい子で、
保育士が悪いと言ったりします。

でも、基本的な生活習慣を身につける場は、
保育園ではなく、家庭にあるのだと思います。

保育園で、教えるのは当たり前と考える保護者が、
なんと多いことか・・・
とても驚きます。

自分の子供は、自分で育てる。
素直な純粋な心を育てようと考える
保護者の数が多くなってほしいと思います。
いちご

悲しいニュ―ス

テレビや新聞を見ると、目に飛び込んでくるものは、
悲しい現実の世の中・・・

人が人を裁くことって、できるんでしょうか?
命の尊さを誰もが知っていると思うのに・・・

小学生の息子や娘も戦争をしてはいけない
と、わかるのに、なんで、大人達は・・・

世界で、反戦デモが起きているのに・・・

何故、わからないのでしょうか?
悲しいです。
やるせない気持ちになります。

空爆やミサイル・・・
多額のお金をかけて、地球を壊しているようです。

もし、自分の国が、自分の家族が、死んでしまったら・・・
恐ろしいです。

過去の歴史を紐といてみても、
過ちだったはずなのに・・・

人は何故戦争をするのでしょうか?

同じ地球に住んでいるのに・・・
顔色や言葉が違うけど・・・
いろんな人種がいて、いろんな考えがあって、
同じ赤い血が流れているのに・・・

とても悲しい気持ちになります。
イラクに住んでいる人達は?
難民の人達は?

現在の世界情勢・社会情勢は、どこか、
歯車が狂ってしまったように感じられます。

日本もかつて、戦争をしていた時代、私のような考えを
持っていたら、非国民と言われ、捕まっていたのですよね。

今は、言論の自由はあるけれど、
戦争を止めることができない。

力のなさに、はがゆさを感じます。

平和って、何なんでしょう?

いろんな障害を持った人達が、頑張って生きているのに・・・

健常者である人達の考えで、戦争が始まってしまった。

武器にお金をかけるより、福祉にお金をかけてほしい。

地球環境を壊さないでほしい。
緑や大地、自然・・・
空気を汚さないで・・・

命を大切に・・・

早く良い知らせが聞けますように・・・
いちご

ほっとする時間

朝起きて、ベランダに出て、心地良い風を感じた時。

ベランダの花にお水をあげる時。
新しく元気な花が咲いている時。
とっても嬉しくなります。
「きれいな花だね」「元気で咲いてね」
声をかけると、生き生きと咲いてくれます。

陽だまりの中、花や葉の緑を見ると、元気パワーを
もらえます。
風のある日も、頑張ってけな気に咲いている花や葉を
見ると勇気をもらえます。
風に揺れながらも、「生きているんだ」と、
意思表示をしているようです。


自転車に乗って、緑の中を走る時、とてもすがすがしい気分に
なります。

雨上がりの朝、空気が澄んでいて、とても新鮮な風を感じます。
何もかもが、洗い流されて、新しいスタートラインに立った感じです。

暖かい午後、昼下がり、公園で子供達が遊ぶ姿を見ながら、
風を感じながら、走る時間も好きです。

好きなCDを聞いたり、美味しいお茶を飲んだり、読書をしたりする時間も
自分にとっては、穏やかな気持ちになれます。

一日は、24時間。
どう使うかは、自分次第。
動と静をうまく使い分けていきたい。

心安らぐ時間を多くつくっていきたい。

貴方にも、ほっとする時間、心安らぐ時間が訪れますように・・・

世界中の人の心に、ともし火が・・・
優しい気持ちが、花、咲きますように・・・

幸せって、他人が決めるものでは、ありません。
自分自身の心が決めるもの。

心を豊かにしていきたいです。
いちご

尾崎豊さん

BSで、4月26日(土)P.M.8:00から12:00
尾崎豊・永遠の肖像 永久保存版・秘蔵の名曲映像を
たっぷり紹介
肉声や素顔を収めた貴重な未公開映像満載
尾崎に関するメッセージ募集・生放送
著名人が語る尾崎

を観ました。

観て、思ったこと・・・

もう亡くなってしまったんだなぁ〜
今は、生きていないんだなぁ〜

でも、彼の曲は生きて、
彼のメッセージは、これからも、歌い続けていくのでしょうね。

彼は、短距離ランナーのように、風と共に走りぬけた
そんな風に思います。

まっすぐに真剣に社会を見つめ
そして、自分自身を見つめ、
もがき苦しみ、その感性豊かな純粋な心で、
歌詞や曲を作り歌い続けたのでしょう。

その先に何が見えるのか?
何が待っているのか?

常に前向きに追い求めていたのでしょうね。

だからこそ、
彼のメッセジは今でも熱いのでしょうね。

彼の目や優しい声が温かく包んでくれる歌や
どうしようもない位悲しい歌や激しい歌

どれもみんな彼自身の心が熱く伝わります。

尾崎豊さん、安らかに眠って下さい。
そして、素敵な曲をたくさん残してくれて、
ありがとう。

貴方が生きていた証ですね。
これからも、貴方の曲は、歌い継がれていくでしょう。

貴方の一生懸命に生きた姿から、学ぶべきものが
たくさんありました。
どうもありがとう。
いちご

赤い糸

貴方は、赤い糸を信じますか?

ある時代に、とても仲の良い夫婦がいました。
二人は、死によって、別れなくてはならなくなりました。

でも、その時に、
又、生まれてきた時に、お互いを見つけて、
結婚しよう。

と、誓います。

そんな出来事が、前世で、あったとします。

二人は、この世で、見つけることが、できるのでしょうか?

生まれて来る時に、前世の記憶は、消えてしまいました。

そして、二人は、互いに環境の違った生活をしていました。

ある時、ふとしたきっかけで、二人は、
メールで、出会いました。
お互い、何も知らずに・・・

話していくうちに、
お互いの好みや感性、感じ方、受け止め方が、
まるっきり、自分そのもの
というように、気がつくのです。

それは、まるで、不思議の世界に迷い込んだようにです。

鏡に手を合わせると、心が読みとれるのです。

それって、現実にあると思いますか?

あるテレビ番組の世にも奇妙な話のようです。

二人は、この世で、出会い
前世での約束が叶うことができるのでしょうか?


そんな不思議な赤い糸って、あると思いますか?
いちご

子供の成長

omiyoには、3人の子供がいます。
男・女・女

一番下って、どうして、こんなにも成長が早いのでしょう?


小2の娘が、ある日学校から帰って来ると、
いきなり、爪が黒豆でもつけてるの?
って、聞きたくなる位、真っ黒で、
何事?
って、思い、帰って来た娘を近くに呼んで、
よく見ると、

信じられないことが・・・

油性マジックで、爪を塗っているんです。

どうしてこんな事をしたのか、聞くと、
仲良し3人組のお友達と一緒に塗ったらしく、
我が娘は、黒の油性マジック。
A子ちゃんは、赤鉛筆。
B子ちゃんは、黒鉛筆。

3人で、両手の爪をきれいにしたらしいのですが・・・

omiyoは、
「お願いだから、やめて」・・・と。

そして、金曜日の夜。
本物のマニキュアを塗ってあげました。

両手と両足の爪に。

小4の娘も一緒に・・・

女の子って、きれいになる。
って、すごく嬉しいことなんですよね。

「どの色がい〜い?」
「好きな色を選んでいいよ〜」
「ラメもあるよ〜」

「ワ〜」「きれい」「見て」「見て」
と、大喜びの二人。
目が輝いていました。

そして、日曜日の夜。
除光液で、ちゃんときれいに落としました。

「ワ〜、いつもの爪に戻った〜」
と、又、又、嬉しそう。

小さな冒険をしたみたいでした。



小2の娘と、ある日、楽しく、会話をしながら、
手をつないで歩いていました。
すると、いきなり、
「ママ、離して」と言うや否や
パッと手を離すのです。

どうしてかと言うと、クラスの男の子が、
前から、来たみたいなんです。

なんか、とっても、ショックでした。
まだまだ、赤ちゃんみたいに思っていたのに、
しっかりと成長してるんですよね。

でも、我が家の長男は、ついちょっと前。
そうです。
今年の冬。
2月頃。小6の3学期です。
「友達がいるから」と、言って、手をつながなくなりました。
それでも、友達に会わないと思う場所では、
長男の方から、手をつないできます。中1です。

それから、数ヶ月しかたっていないのに、
小2の娘は、1学期に・・・。

小4の娘は、まだ言ってないのに・・・。


子供自身の性格もあると思いますが、1番下は、
とってもおませな娘です。

きっと、お化粧もお姉ちゃんより、先に興味を持つかも
しれないですよね。

子供の成長がとっても楽しみです。
いちご

学校公開

小学校と中学校の学校公開に行って来ました。

3人共、よく頑張っていました。

小学校では、パソコンの授業があるし、
総合の学習では、リサイクル問題の勉強をしていて、
都の清掃車が校庭の中に。

清掃車の中が見えるようになっている車です。
都の清掃局の人たちが、子供達にいろいろなことを
教えてくれていました。

手話も勉強しているし、町探検もあるし、ペープサートの授業も。

子供達のことを考えた授業で、クラスの子供達、
一人一人がとてもかわいかったです。


中学になると、本格的に学習。
勉強ですよね。

omiyoの中学時代を思い出したりしました。


残念なことは、平日だったからなのか、保護者の姿が少なかったことです。
保護者の関心が少ないのか、
仕事をして、休めないのか
いろいろな用があるとは、思います。

それでも、少なかったですねぇ〜

中学って、大切な時期ですよね。
心が育つのに、親は、まだ必要ですよね。

でも、親の愛情が乏しい子供、生徒がいました。
授業中に、自分のことを注目させるように、あえて、
悪いことをする。

でも、クラスが、殺伐としてるんですよ。
自分だけ、良ければいいみたいな。

なんか悲しいなって、思いました。

自分の周りの人間のことは、考えないでいいのかな?

なんか、今の現代社会を見ているよな感じでした。

omiyoが中学の先生だったら、その生徒と
目を合わせて、とことん話すのになって、思いました。


保育園でも小学校でも、中学にも、心のやり場がわからない子供
って、いるんですよね。

その子供達って、必ず家庭で朝食を食べていないんです。
それって、保護者の問題ですよね。

いろいろな事情があるのかもしれませんが、
せめて、我が子には、食事を取らせてあげてほしいですよね。

様々ないじめの場合でも、保護者が変な先入観を我が子に
伝えていると言うパターンも多いですね。

自分さえ良ければじゃなくて、
自分と一緒にまわりの仲間も一緒に大きくなろう。
みたいな考えが生まれたら、いいのになって、思いました。


子供が成長している姿を観て、omiyoも年をとったなぁ〜
って、思います。

そして、omiyoの父と母も、随分年をとったなぁ〜
って、思うのです。

白髪やしわを見ると、よく頑張って子育てしてくれたんだなぁ〜
って、思うのです。

今は、孫の世話もよく見てくれて、感謝の言葉につきます。


omiyoが小学生の頃、夫婦喧嘩を一度も見たことがありませんでした。
友達の両親は、よく喧嘩をすると言う話を聞いて、
omiyoは、「見たいから、喧嘩をして」
と、頼んだことがありました。

でも、喧嘩を見ることは、ありませんでした。

いつも仲良く、両親が夕食を食べて、父が毎晩、晩酌をとる風景でした。


そんな環境で育ったから、今のomiyoがいるんだと思います。

omiyoが母になって、初めて母の苦労、母の忍耐、努力が
少しわかったように思います。

母の愛情の深さにomiyoは支えられています。

つい最近、実家で、父と母の口争い。
言い争いをみました。

喧嘩というものかもしれませんね。

omiyoが真ん中に入って、お互い言いたいことを、言ってました。
そんな姿を見せる両親に、omiyoは少し役に立っているのかな?

父と母の潤滑油に孫が入ることによって、
円満になる。

子供って、不思議な力があるんですよね。


ただ、そばにいるだけで・・・

ただ、だまって、聞いていてほしい。

そんなことが、誰にでもあるんですよね。


信頼関係の持てる環境作りは、大切ですよね。


勉強も大切だけど、心が病んでしまわないように・・・
大きく羽ばたいてほしいです。

小学校、中学校、人間関係が複雑になっていきます。
omiyoの母のように、大らかな太陽のような母でありたい。
と、思いました。

omiyoの母は、デーンとどっしりと腰をおろして、
何があっても、動じないというような強さがあります。

最近のomiyoは、口うるさくなっているようで、
もう少し、子供を信じて、見守るということを
頑張らねばと思っています。



貴方は、どう思いましたか?
いちご

リッツピザ

小2の娘が、生活科の時間に、おやつ作りをしました。
江戸川区名産の小松菜を使って、簡単にできるピザです。

美味しかったから、「作りたい」と、言うので、
早速、材料を二人で買いに行きました。

お菓子のリッツ・プチトマト・ピザソース・小松菜・とろけるチーズ

本当に簡単にできます。
まず、石鹸で手を洗って、エプロンをつけて、
プチトマトを洗って、包丁で、半分に切ります。
小松菜も洗って、包丁で、3センチ位の大きさに切ります。
そして、小松菜は、ゆでます。(電子レンジの下ごしらえ)だと楽です。

リッツを出して、ピザソースをぬって、(1プッシュで、スプーンでぬるといいです)
プチトマト・小松菜を盛り付けて、その上に、とろけるチーズをおきます。

そして、8枚位できたら、
オーブントースターで、たった1分焼くだけで、出来上がりです。

とっても簡単で、美味しくできる楽チンクッキングでした。
小2の娘が全て、やって、omiyoは、見てるだけでした。

子供と一緒に、作って食べるおやつ、とても楽しい時間です。

貴方も是非、お試しあれ・・・


最近、子供と一緒に、おやつ作りや夕食作りが、楽しいです。
子供の成長を温かく見守りたい今日この頃でした。
いちご

ほのぼの〜

学校がお休みの午後

omiyoと小4と小2の娘が、エプロンをつけて、
「クッキー作り」

ちょうど、焼きあがっていい香りがすると、
中1の息子もダイニングにやって来て、
早速、手づかみ。

「冷めてから・・・」
と、言いながら、アツアツをパクンと口に入れる。

「美味しいね」と、言いながら、みんなニコニコ。
あっという間に、みんなでパクパク。

次に、「マドレーヌ作り」
長男も参加して、ワイワイ賑やかになる。

一人ずつ、型にこぼさないように入れる。
真剣な表情が、面白い。

又、焼きあがると、いい香り。
みんな、オーブンの近くに集まる。

なんだか、とっても、かわいい。

次は、「クレープ作り」
ホットプレートを出して、
一人一人、順番に作る。

また、ワイワイ賑やかに、楽しそうに作っては、食べる。

そのうちに、やっと、「おなか、いっぱ〜い」
「もう、食べられな〜い」

そりゃそうだ。
しっかり、昼食を食べてからのおやつ作りだったのだから・・・

よく食べられるなぁ〜と感心してました。

今、omiyoは、こんな時間がとっても心地良いです。


子供と一緒に、「折り紙教室」「ピアノ教室」「お料理教室」
「お掃除」生活科の時間。

気がついたら、こんなに子供達が大きくなっていた。
スーパーに一緒に買い物に行ったら、重い荷物を持ってくれる。
とても役にたつようになってくれました。

中1の息子は、小2の娘をお医者さんに連れて行ってくれたり、
お風呂掃除や食器洗いのお手伝い、とても素直で優しい子供に
育ってくれています。

小4の娘は小2の娘と仲良く図書館に行ったり、
公園やスポーツセンター、児童センターに連れて行ってくれます。

小2の娘は、元気いっぱい、伸び伸びと育っています。

3人の子供達が、健やかに育ってほしいと思います。
いちご
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