Doみそくらぶは、 「楽しみそ」へと進化し            どこまでも 楽しいみそ造りを追究していきます☆ Counter 



 今、なせ゜ 手作りなのか? 食育なのか?  みそは生きてる、育てよう。 みその中では、こうじ菌、酵母、乳酸菌が働いている。 こうじ菌と酵母は約21億年前から、乳酸菌は約35億年前から 命をつないで、どんな環境になっても生き抜いてきた。  和食の旨みを引き出す昆布とかつお節は、約4億年前から海の中で生き抜いてきた。 大豆や塩は縄文時代から、米は弥生時代からヒトの命の源を支えていた。  どれも江戸時代の人々の食生活にもよくでてくる食材だった。  みそ作りをきっかけにみその偉大さに心から感謝する日々。  いつの時代も手作りを求めて人が集まり、楽しさが広がる。  見えない大切なものが たくさん詰まっている。  知れば知るほど おもしろい。そこがミソ☆                        2017/5  楽しみそ


絵: すずきまさと



手塩にかけて米糀をつくる
木嶋こうじ店

江戸時代後期に甘酒屋から始まった
甘酒は飲む点滴
6/25静鉄ケアステーションにて
甘酒のすごい力を紹介
楽しみそでも販売しています。



ふじのくに地球環境史ミュージア 
みそ造り講座、よろ昆布講座




みそ造り&三線ライブ
決して上手ではありませんが
みんなで楽しみたい

年中行事にしたい☆


北海道羅臼町 本間民宿
 羅臼ならではの網元料理が最高☆ 



羅臼天然昆布会長 井田氏
採れた昆布を洗う。
羅臼昆布は手間暇かけて美味しくする


甘酒が飲める喫茶店「あひる」にて
甘酒を次世代に伝える

    
   誰でも・簡単・楽しい・おいしいみそ造り

   体験者数 2008~2016年12月 20343人

               

ホームページは手をかけて、じっくり熟成させて少しずつバージョンアップ・・でもまだまだ・・
   
こうじ菌 絵すずきまさと

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