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Welcome to a water color life
水彩画のプレゼンテーションビデオ
Watercolor Presentation video
百聞は一見にしかず」「一目瞭然」動画で見て覚える絵画の描き方
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 Japanese watercolor landscape painting 1
painting日本の水彩風景画2



  「水彩画のプレゼンビデオ」で一発検索

水彩の学びすとにとり第1には気に入った作品の模写。模写とは「正確に画用紙に移す工夫」です。次に進んで気に入った写真から絵を描く行動です。写真の模写ではなく描いた筆跡や絵の具の滲みが分かる絵画が目的になる。
3番目は写生により絵を創作すること。自由で個性的な作風を心がければよいが、この過程で難しいのは1と2の基本的な部分の、大きな景色が小さな画用紙に収まる理屈「
立方体、3D、遠近法」です。
富士山やビルが何故小さな画用紙に収まるのか。
   

 
 
 自作の水彩プレゼンテーションビデオ こちらはYouYube投稿全作品
@簡単にネットから絵画や写真の額を取り込む A雲の描きかた
B水彩画に水をはじくクレヨンを使う効果 C雲を描くときのサンプル
D視界が人の目線に近いヴェネチュアS ビュー E「1にデッサン」
F正しいデッサンの工夫、阿波踊り G「2に彩色」

水彩画の塗り
H
ストリートビューで選んだ「描きたいヴェネチア20選」
Iドロミテイ世界遺産で絵画の題材を探す
J郡上踊りを クレヨンと水彩で描くプレゼンビデオ。 Kヴェネチアで遠近を学ぶ
L視覚による物の形の違いは3Dの箱で理解する M水彩画の色の塗り方
N水彩画に水をはじくクレヨンを使う効果 Oものを3Dで捉えてデッサンする 2
P立方体を想定してデッサンすると上達する。 Q桜の上手な描き方
R鳥の水彩画デッサン&彩色プレゼンビデオ Sドロミテイ世界遺産で絵画の題材を探す
ネット&ホームページ関連のプレゼンビデオ集 
 追いかけ猫Bandicamで取り込む2  PCで動画保存できるキャップチャ ーBandicam 
 ムービーメーカーの一番簡単な編集  追いかけ猫NO1
 簡単にネットから絵画や写真の額を取り込む   YouTubeの埋め込みコードの貼り付け方
 バンディカムで「昔のサイトを見る」を
収録してムービーメーカーでプレゼン編集
 絵画や写真の額をネットから簡単に付ける
   


あなたの絵ごころを判定
  
B万博の映像  ローマの休日
@猫可愛がり C他人のハプニング映像   G  プロボクシング名勝負集
A郡上おどりの踊り方 Dマイビデオとスライドショー YouYube投稿一覧
 YouTubeに投稿して稼ぐ    ムービーメーカーの使い方

このプレゼンビデオはすべてYouTubeに投稿してYouTubeでBGMを付け「埋め込みコード」で当サイトに記載しています。メリットは重い動画が外部Linkで閲覧できてHPに負荷がかからず無限に利用できます。水彩教室の作品も毎回UP   

17 続、立方体と遠近

教室でも建物描写を避けたがる人がいるが、人物動物画
にも避けられない課題

 
 16 立方体と遠近

大きな自然が小さな画用紙に収まる理屈は、遠近のある立方体で深い
奥行き「空間」を作れば良い。なので3Dの遠近の仕組みは大切な
課題になる。
 
15 建物の3D
風景のなかには縦横高さのある3Dは必ず有る。水彩画教室の課題
 
 
14 桜の描き方
白い画用紙に白っぽいソメイヨシノは描き難い。そこで水をはじくクレヨンが
役立つ技。

 
 
L雲のサンプル
雲の形や色は世界共通の自然現象。ストリートビューや自作の水彩画から選択。
動画からイメージを沸かして描いて下さい。

 
K雲の描き方「THE風景画!」

風景画に空は欠かせないシチュエーションです。特に青い大空の真白い雲は明るい絵画を一段と引き立てます。空を画用紙の1/2〜1/3、中には3/4ほど広く取る作品がありますが、必然的に人物や建物は小さくなり雄大な大自然でも画用紙に収まることになる。
雲はウオッシュした面に濃い目のブルーを太筆で塗り湿らせたテイッシュか海綿でふき取る作り方が一般的です。その跡に薄い黒で影を作るが、作った影の底辺に少し濃い目の黒で3段階の色の階層を作ると立体感やもこもこ感が表現できる。

 
 
  J野鳥を描く 鳥の水彩画デッサン&彩色プレゼンビデオ
四足動物と比べると鳥は格段に描きやすい。何故か?、まず足は2本で耳がない。
4本の足はテーブルや椅子のように立体や遠近の意識、把握が必要になる。
縦横高さの3Dを理解できないと描けない。すべての物は3Dだが鳥は2D「横高さ」でも描け
ないことはない。
 4xで早送り
 
I彩色の行程2 「正しいデッサンの工夫、阿波踊り」  
 
HYorio Tのプレゼン動画「クレヨンと水彩で郡上踊りを描くプレゼンビデオ」 

有名な郡上踊りは夜間で古民家の並ぶ狭い道路で踊ることが多く、灯りの濃淡など絵画は難しそうで踏ん切りがつかなかったが、あの熱気と歴史と庶民のエネルギーなどがこころを捉えて初めて描いた。「仲田の阿波踊りは何度も描いたが」
暗がりのなかの動きのある人物像が汚れた感じにならないよう気をつける。+4で再生

 
 GYorio Tのプレゼン動画「1にデッサン」

絵画はまず@デッサンができてA彩色です。物の形は角度を変えると形状も変わります。それは3Dの立方体を平面の画用紙に写す難しさがありますが、富士山や高層ビルなどの大きなものが、小さな画用紙に収められるのも立方体の遠近です。従って1にデッサン2に彩色が基本です。ものの形の正しいデッサンができなければ前には進めません。
花や風景画は描けるが車や建物があると上手く描けない人がかなり居ます。


     FYorio Tのプレゼン動画「2に彩色」 +2で再生
 
EGoogleストリートビューでヴェネチアをクルージングして選んだ風景20
そのプレゼンビデオ2014.6

 ストリートビューは一般的には道路からの眺める風景ですが、アマゾンやヴェネチアでは川や水路からクルージングするように風景を楽しめます。両側の風景が後ろに流れるなかで、絵心を刺激する構図が出現するが切り取ってPCに保存することをお勧めします。保存すれば絵の題材だけでなく複数を組み合わせてスライドにしてBGMを付けてYouTubeやFacebookに投稿できます。「プレゼン動画投稿」

  動画&写真スライド投稿について

動画や写真スライドは編集次第ではユーザーを感動させたりシェアされる、やりがいのある動画創作になります。
作者の感性やアイデアが必要ですが、近年はプレゼンテーションビデオとして多くのユーザーに役立ちシェアされることも可能です。そのためには編集が重要ですが、Windowsの無料ソフト「ムービーメーカー」がお勧め。有料ソフトに負けません。
PCに取り込むソフトは「Picasa3」か富士通の「マイフォト」です。picasaは任意の場所に、マイフォトはDドライブの「マイフォト」フォルダに保存される。

 またBGMの挿入は動画を完成させてYouTubeに投稿後にYouTubeサイトから挿入することが無難です。数が多いことと著作権の問題が派生しません。ネットと科学の恩恵を楽しもう。

 

 D物体を立方体、3Dに捉えてデッサンするとし易い。
すべての物は縦横高さがある3Dです。写真の額は正面で眺めると正四角形ですが、
少し角度がつくと写真のように縦横高さの寸法や角度が違ってくる。「遠近が生じる」
具体的には二本の縦線の遠近で長さに違いがでます。電柱でも近くが長く遠くが短くなり、
水平線「消点」では0mになり見えません。
次に額の上下のすべての横線も「消点」に向かい角度が違います。「消点」という
一点に横線が絞り込む。
構造物が地平線で消えて見えなくなるように描ければ、は地平線の向こうに富士山
が雄大で神々しく描けるのです。しかし長短の理屈が分かる人でも、太い細い、
濃い薄いに無頓着な人では描けませんが、その違いはほんの小さな「目の付け所」です。

 
  C立方体を想定してデッサンすると上達する。

縦横高さの3次元の物体は目線「消点」を中心にして4っつの空間に別れそれぞれ
が形4通りに違うことになります。例えば人の顔でも角度が違うと目鼻口耳などに向きが違うことを
理解しないと正しいデッサンができないことになる。

 
 
B水彩画に油性のクレヨンや色鉛筆を使う。
小学校で学童が使うものでOK。静物画 動物画 風景画などに応用できる。
例えば陶器の模様をクレヨンで描いたり、風景のなかの看板、暗い軒下の蔓や花をクレヨンで描いた後に、
全体を濃い水彩絵具で塗ると、明るい絵柄が鮮やかに浮き出るが、水彩だけのテクニックで対応
はやっかいです。

 
Aデッサンは見るではなく観る観察 4xで早送り
 視覚による物の形の違いは3Dの箱で理解できる。
 
 @水彩画の色の塗り方8xで早送り