3月6日 (水)

前述のように Miraparqueではまともな 朝飯が出た。その後クロワッサンとコーヒー (+オレンジジュース)の 朝食も悪くはないな、と思うようになったが、Grande Pensao Alcobiaは なんか食べ物だけでなく雰囲気も暗かったので、部屋の快適さと まともな朝食はうれしく 15Euro以上の価値は絶対ある、と感じた。 あえていえば中心部から地下鉄に乗る事だが Baixa-Chiadoから4駅で 駅の出口のとなりのブロックにあるので不便という程ではない。


Hotel Miraparqueの朝食
そんなに豪華ではないが、卵もハムもソーセージもチーズも
(混ぜ物多そうだけど)オレンジジュースもある...

ホテルそして地下鉄の駅名にもつかわれている公園 Parque Eduardo VII が ホテルのとなりにあるのだが、結局時間が合わず中に入る事はできず。 貧乏人ゆえタクシーには抵抗があるのだが、朝9:40の便でバスでは 乗り遅れの不安があるゆえタクシーをつかったような気がする。


Parque Eduardo VII

Paris (CDG) 到着は 13:10 (ポルトガル時間だと 1210なのだが)で、 機内で昼飯が出た。 写真からするとオムレツのだったと思われる。シンプルだけど わるくない。濃紺でテカテカ光ってるカップはちょと気にいった。 今はParisの空港が Orlyになってしまっている。サービス体系なども 変ってしまっているかもしれないがチャンスがあればまた乗ってみたい。


Air Luxor, CDG行きの食事

Paris CDGに着いたが移動はまだ続くのだった...


Air Luxor, CDGに着いて

(大した出来事がないので写真ばかりになってしまう)


Lisbon空港で買ったイワシとマグロのパテ


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