2017-18年 新車発売情報カレンダー【国産/外車】

今年から来年にかけて登場予定の新型車や、フルモデルチェンジ・Bigマイナーチェンジ情報をまとめています。

レヴォーグSTI
※ 「最近発売された新型国産車 一覧」のページも併せてご覧ください。

 各紙 新車スクープ情報

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オートック ワン 

 2015年~2017年7月に発売された主な新型国産車


ニューモデルマガジンX
2017年10月号 [雑誌]

新着情報 2015年から、2016年、そして2017年現在までに登場した、主な新型車・フルモデルチェンジ車などは、新しい「最近発売された新型国産車 一覧」のページへ移しました。

どうぞ、こちらのページをご覧ください。

 2017年 新車発売(予定)スケジュール

今後2017年中に発売が予想される注目の新型車

8月

スバル
レヴォーグ
マイナーチェンジ。
アイサイトはver.4へ進化。高速道路での自動追従・車線キープの速度範囲が現行の60~100km/hから0~120km/hへと拡大。他の変更点は右WRXと同様。
スバル
WRX S4
マイナーチェンジ。
アイサイトはver.4へ進化(同左)。SGプラットフォームは先送り。リアシートが4:4:2分割。ランプ回りのエクステリアやインテリアのデザイン変更、静粛性向上や走行安定性向上など。
ホンダ
シャトル
マイナーチェンジ。
先進安全装備ホンダセンシングを搭載し、HVの燃費は34から36km/Lに向上。バンパーとLEDライトのエクステリア変更で、よりスポーティーさを演出。
ホンダ
N-BOX
フルモデルチェンジ。
最大の注目点は燃費。大幅な軽量化と足回りやエンジンの改良で、現行の25km/Lから31km/Lへ飛躍を目指す。先進安全装備ホンダセンシングも搭載へ。
レクサス
CT
マイナーチェンジ。
新世代プラットフォームTNGAに、E-Fourシステムの搭載やPHV化も視野にしたFMCは延期され、2度目のMCが施される予想。安全面でLSS+の標準装備化とライト回りの小変更程度か。

9月

ホンダ
シビック
新型(日本導入)。既に北米、欧州、中国で発売済み。新開発2.0L i-VTECエンジンと1.5Lターボに加え、欧州展開の1.6Lディーゼルをラインナップ。5ドアセダン、クーペ、ハッチバック、タイプRも。
ホンダ
シビック タイプR
追加モデル。2リッター直噴VTECターボで340ps、世界最速FF!235/35ZR20タイヤと大型フェンダー、ディフューザー付きリアバンパー、3本出しセンターマフラー、大型リアウイングなど、アグレッシブな外観!
レクサス
NX
マイナーチェンジ。
トヨタのハリアーに対峙するレクサスブランドの高級クロスオーバーSUV。ガンダムチックなスピンドルグリルと、3.5V6ハイパワーモデルの追加情報が。
ルノー
キャプチャー
マイナーチェンジ(日本導入)。前回のMCでパワートレインが変更されたため、今回はフルLEDヘッドライトやバンパー回りのエクステリアの変更と、内装の質感重視が主な変更点。
日産
セレナ e-POWER
ハイブリッドモデル追加。e-POWERシステムは、ノートと同じ発電専用1.2L直列3気筒エンジン+リーフのモーター+リチウム電池。同一車線自動運転技術「プロパイロット」のバージョンアップは?
トヨタ
ハイラックス
復活。2004年に国内販売が終了、海外専売となっていたが、国内唯一のヘビーデューティ・ピックアップとしてタイから逆輸入。全長5m、全幅1.8mを超える大きなボディは、圧倒的な存在感。
VW
e-ゴルフ
最高出力115PS、最大トルク27.5kgmを発生する電気モーターを搭載し、約190kmの航続距離を持つVW初のEVカー。2014年10月に発表されたものの、急速充電システムの日本仕様化に手間取り発売が遅延。
トヨタ
ランクル プラド
マイナーチェンジ。
2009年登場の4代目ランドクルーザープラドが、2013年以来4年ぶりにリフレッシュ。精悍なマスクへのエクステリア変更とトヨタセーフティセンスPを全車搭載へ。

10月

レクサス
LS
フルモデルチェンジ。
セルシオの血流を継ぐレクサスのフラグシップセダン。LF-FCコンセプトを踏襲。V8→V6ターボへのダウンサイジング&ハイブリッド化に加え、FCV(燃料電池車)のラインナップも?
スバル
レガシー B4/OUTBACK
マイナーチェンジ
アイサイトはver.4へ進化。高速道路の自動追従・車線キープの速度範囲が0~120km/hに拡大。内外装の質感向上とアダプティブHLの採用、足回り・エンジンの見直し等。
日産
リーフ
フルモデルチェンジ。
カーボンボディと大容量バッテリーにより、航続距離は280kmから550kmに倍増!IDSコンセプトを継承するスタイリッシュさで、テスラに対抗か?次期プロパイロットシステムにも注目。
ホンダ
ステップワゴン HV
マナイーチェンジ。HVモデル追加。2015年4月登場以来、ノア/ボクシー・セレナに後塵を拝するステップワゴンに、フリードの1.5L直4(110ps)+モーターHVシステムを搭載し復権を目指す。
ボルボ
XC40
新型(発表)。ボルボ最小となるコンパクト・クロスオーバーSUV。1.5Lベースに、2L、ディーゼル、ターボ車に加え、PHEVもラインナップか?ハッチバックとエステート派生モデルも追加予定。

11月

日産
シルビア
新型車(復活)。
2002年発売の最終型S15から15年ぶりにS16登場か。傘下に収めた三菱自の1リッタークラス新型エンジンを搭載する「ベイビーZ」、新型FFライトウェイトのスポーツカーを開発予定。
スズキ
アルト
マイナーチェンジ。
軽トップの燃費奪還を目指すダイハツ・ミライースのフルモデルチェンジに対抗。アルトも燃費改善で、40km/Lオーバーの領域で両雄対決へ?OEMのマツダ・キャロルもMC。
マツダ
CX-8
新型車(CX-5派生)。
国内市場には大きすぎるCX-9に代わって、2016年12月にフルモデルチェンジしたCX-5の全長を延長、3列シート7人乗りにしたミニバン×SUVの新型クロスオーバーを開発。MPV後継か。
レクサス
RC
マイナーチェンジ。
サスペンションなど足回りのリファインによるコーナーワークパフォーマンスの向上と、スタイリッシュなフロントフェイスなどエクステリアの変更が予定。
スズキ
SX4 Sクロス
マイナーチェンジ。
既に欧州発表済み。フロントマスクを一新、JeepやBMWライクなグリルを採用。バレーノで採用された新開発ダウンサイジング・ブースタージェット1.0Lと1.4Lを新搭載。

12月

スズキ
ジムニー
フルモデルチェンジ。
約20年ぶりの4代目も、ラダーフレーム構造を維持し本格クロカン路線を継承。ただし直3ターボ+SエネチャージにCVTモデルも加わり、飛躍的な燃費向上が期待。
トヨタ
ランドクルーザープラド
フルモデルチェンジ。
ランドクルーザーのライトデューティ系モデル。7年ぶりとなった前回FMCが2009年。次世代ランクルにはトヨタセーフティセンスPも搭載。
ホンダ
CR-V
(日本導入?)ヴェゼルに吸収される形で2016年8月に国内廃版も、10月には北米で5代目モデル登場。2017年初にはメキシコから米国に生産を移管。トランプ対応で逆輸入の可能性も?
ホンダ
オデッセイ
マナイーチェンジ。
1月のデトロイトショーで北米向け新型オデッセイ(写真)を公開。注目はファミリーユーザーのための「つながる」装備。後部座席を映すキャビンウォッチや、キャビントークなど。
マツダ
デミオ
マナイーチェンジ。
2016年11月に実施されたG-ベクタリング・コントロールやアダプティブLEDヘッドライトの採用など大幅改良に加え、MCでは競合車を越する燃費向上に注力。
ボルボ
XC60
フルモデルチェンジ(日本導入)。新プラットフォーム(SPA)を採用し、世界トップレベルの先進安全事故防止システム”インテリセーフ”は更に進化。主力の2L直4ディーゼルターボの燃費は18.6km/L(JC08)。

 2018年 新車発売(予定)スケジュール

2018年前半に発売予定(予想)の注目される新型車

1月

スズキ
スペーシア
フルモデルチェンジ。
新型ワゴンRから採用される新開発プラットフォームと次期S-エネチャージを搭載し、更に軽量化と燃費が向上。走行性能は高いが使い勝手でタントを超えられるか?フレアワゴンにOEM。
ホンダ
N-VAN
新型。ミッドシップ・リアドライブ(MR)採用の現行バモス及び商用車アクティが、Nシリーズ第6弾としてFF化され発売予定。荷室空間の確保と空荷時の走行性能を何処まで高められるか?

明日を、もっと、ハッピーに!『ショップジャパン』

2月

ホンダ
ヴェゼル
マイナーチェンジ
CH-Rに奪われた2年連続SUV売上No1の座を奪還へ排気量を1.8Lにアップ。ターボやクリーンディーゼルの設定も視野に、安全システム”ホンダセンシング”を全車搭載へ。
日産
マーチ
フルモデルチェンジ。
2016年9月にパリで公開された欧州版マーチの新型マイクラは、欧州的でカワイイデザインに進化。ハイブリッド化も視野に国内販売はあるのか、それとも次期ノートに吸収か?
VW
アルテオン
新型(日本導入)。CC後継となるVW最上級5ドアグランツーリスモ。アウディA5スポーツバック似のクーペ調のワイド&ローフォルムが特徴。エンジンは全て4気筒直噴ターボで、ディーゼルの静粛性は特筆。
トヨタ
ヴィッツGR
追加モデル。トヨタは2017年にヤリス(海外版ヴィッツ)でWRC復帰。それを記念して、ヴィッツのホットハッチが誕生。トヨタはスポーツ系のGRMN、G's、RSシリーズを、今後「GR」ブランドに統一。
三菱
エクリプス クロス
新型。2017年3月にジュネーブで世界初披露の新型コンパクトSUV。2017年秋に欧州で出荷、国内は年明け頃?新開発1.5Lターボ+8速スポーツモード付CVTと、専用開発2.2Lディーゼルターボ+8速ATを用意。

3月

トヨタ
オーリス
フルモデルチェンジ。
プリウスやCH-Rに続き新世代プラットフォームTNGAを採用。低重心で高剛性の軽量なボディに1.2L直噴ターボと1.8L+モーターのHV。トヨタセーフティセンスPも全車搭載へ。

夏頃

スバル
フォレスター PHV
VIZIVフューチャーコンセプトが次期フォレスターか?SGPに次世代ダウンサイジング直噴ターボ+次世代ハイブリッドシステムを採用し、リヤ駆動は1個のモーターで行なうシンメトリカルモーターAWDと予想。
日産
ジューク
(欧州発表)フルモデルチェンジ。Gripzコンセプトが次期ジュークか?エンジンで発電しモーターで駆動するハイブリッドEVシステムか、更なるダウンサイジングターボ化を予想。
ホンダ
インサイト
復活or後継?プリウス打倒に向けて、小型版クラリティ FUEL CELL の市販化を計画。写真は2017秋登場の北米アコードのスケッチ。これを皮切りに、ホンダの新たなデザインが他のモデルにも順次採用される。
トヨタ
FJクルーザー
復活or後継新型?
2016年に生産終了したFJクルーザーの後継と目されるコンセプト「FT-4X」。北米で商標登録を済ませいよいよ登場に現実味が。ボディサイズは先代FJクルーザーより一回りコンパクト。
レクサス
ES
FMC&日本復活
日本では2006年まで販売されていたトヨタ・ウィンダムは、レクサスの中大型セダンとして国外専用モデルに。時期フルモデルチェンジに合わせ、日本上陸&復活を遂げそう。

 これ以降に新発売が期待される新型車

2018年春以降に発売が予想される注目の新型車

トヨタ

トヨタ
スープラ
復活。デトロイトモーターショー14に出品された、新型フラッグシップスポーツカーのコンセプトカー「FT-1」がスープラとして復活か?BMWとの共同開発第一弾。HVとPHVにNAもラインナップへ。
トヨタ
S-FR
新型。トヨタが2015東京ショーに出展したライトウェイトスポーツ「スモールFR」、86の弟分的サイズ。年明けの2016東京オートサロンにはレーシング仕様が出展される予定で、市販化の可能性大か?
トヨタ
マークX
フルモデルチェンジ。
出ては消えする次期マークXの予想。FF化がFRに戻ったかと思いきや、再びTNGAを採用したFF+ダウンサイジングターボとの予想(ベストカー1/26号)。
トヨタ
86
2020年頃フルモデルチェンジ。よりスポーティーに”ベイビースープラ”的イメージに進化。現行の2Lから水平対向2.4Lターボに拡大、250ps/258Nmを発揮。ハイブリッドモデルの噂も。

日産

日産
ティアナ
マイナーチェンジ。
Vモーショングリルへのデザイン変更、安全装備の充実やACCアダプティブクルーズコントロールの搭載。ハイブリッドは1年先か。
日産
スカイラインクーペ
インフィニティQ60コンセプトが市販化され登場。メルセデス製3.0L V6ツインターボ(450ps)モデルに加え、3.5Lハイブリッドモデルも設定か。
インフィニティ
Q30
新型。インフィニティ初のCセグメントSUV。メルセデスベンツGLAをベースに共同開発。GLA250 4マチックとプラットフォームからエンジン、ミッションまで共有。日本上陸の可能性は?
日産
パルサーNISMO
国内投入。懐かしのパルサーは今や欧州専売モデルだが、NISMOモデルが日本でも販売の可能性。ゴルフ対抗のCセグメント5ドアハッチバック、1.6Lターボで218ps。

楽天トラベル

日産
フェアレディZ
フルモデルチェンジ。次期スカイラインと共通のプラットフォームで、ベンツ製直噴V6・3L+ツインターボにハイブリッドモデルも追加か?
日産
GT-R
フルモデルチェンジ
GT-Rも遂にハイブリッド化か?
GT-Rセダン版・インフィニティQ50オールージュは市販化中止との噂も?

ホンダ

ホンダ
S1000
新型。
軽ミッドシップスポーツS660のコンセプトモデルに近いワイドバージョンとして、1.0Lターボを搭載し100psオーバーと操縦安定性の高みを目指す。
ホンダ
S2000
復活or後継?ハイパフォーマンス化し過ぎた新型NSXの間を埋めるモデルだが、800万円クラスと予想されるミッドシップスポーツカー。シビックタイプRの2.0Lターボ・ハイパワー版を搭載。
ホンダ
CR-Z
新型(復活)。
2016年内をもって生産終了が発表されたCR-Z。NSXと同じ新世代ハイブリッドもしくは新型EVとして、ホンダらしいパワフルで最高のe-ホットハッチ誕生に期待。

マツダ

マツダ
CX-4
フランクフルト発表の新型クロスオーバーSUVコンセプト「越 KOERU」の市販化モデルか?CX-5サイズのクーペ版の趣き。もしCX-9をMPV後継と位置づけるなら、CX-4がプレマシー後継の可能性も?
マツダ
CX-9
フルモデルチェンジしMPV後継として日本発売へ。魂動をデザインテーマにした3列7人乗り大型SUV。2.0L NAと2.2L SKYACTIV-ディーゼルに加え、新開発SKYACTIV-G 2.5Lターボを搭載か。
マツダ
RX-9
復活。2シーターFRスポーツに、電動アクティブトップモデルの期待も!最高出力450psの新開発ロータリーエンジン「SKYACTIVE-R」は、HV発電用にすることで燃費問題をクリアー。

その他

三菱
RVR
XR-PHEVコンセプトが次期RVRか?3気筒1.1Lターボ+モーターで85km以上走行を目指す。ルーフのソーラーパネル化も視野に。2016年予定も軽量化が進まず、2015/11に延期を発表。
ダイハツ
ビーゴ
フルモデルチェンジor後継新型か?コンパクトSUVだがFRベース4WDを採用。トヨタ(ラッシュ)へOEM。インドネシア発表のFXコンセプトが次期ラッシュなら逆輸入車か?
ヤマハ
SPORTS RIDE CONCEPT
新型。ヤマハが四輪参入の市販型として出展したコンセプトカー。車両重量750kgの超軽量2シーターのスポーツモデル。ヤマハの四輪が実際に登場するのは2019年頃か?
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