新車発売情報カレンダー【国産/外車】

今年から来年にかけて登場予定の新型車やフルモデルチェンジ・Bigマイナーチェンジなど新車情報をまとめて発信。

レヴォーグSTI
※ 「最近発売された新型国産車 一覧」のページも併せてご覧ください。
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 2015年~2017年12月に発売された主な新型国産車


ニューモデルマガジンX
2018年 02 月号 [雑誌]

新着情報 2015年から、2016年、そして2017年現在までに登場した、主な新型車・フルモデルチェンジ車などは、新しい「最近発売された新型国産車 一覧」のページへ移しました。

どうぞ、こちらのページをご覧ください。

 2018年の新車情報

2018年のモデルチェンジ予想と新型車発売予定(予想)スケジュール

マツダ
フレアワゴン
フルモデルチェンジ
2/8発売。スズキ・スペーシアのOEM、カスタムスタイルもFMC。広い室内空間、優れた乗降性に加え、デザインやカラーバリエーション、安全性能も強化。燃費は最高30.0km/L。
ホンダ
ヴェゼル
マイナーチェンジ
CH-Rに奪われた2年連続SUV売上No1の座を奪還へ排気量を1.8Lにアップ。ターボやクリーンディーゼルの設定も視野に、安全システム”ホンダセンシング”を全車搭載へ。
トヨタ
ヴィッツ GRMN
追加モデル。トヨタはスポーツ系のGRMN、G's、RSシリーズを「GR」ブランドに統一。GRMNは、エンジン内部にもチューニングを施した数量限定販売モデルで、GRブランドの頂点となる位置づけ。
ホンダ
レジェンド
マイナーチェンジ
海外向けアキュラのRLX/TLXが先行してモデルチェンジ新型を公開。鋭利な輪郭と垂直ノーズのフロントグリルに巨大なエンブレムが特徴的。ホイールもスポーティさを強調。
日産
セレナ e-POWER
追加モデル
大人気のノートに続き、イー・パワーをセレナに搭載。e-POWERとは、ガソリンエンジンで発電し、その電気を利用してモーターで走行。燃費はステップワゴンHV(25km/L)超えが目標。
三菱
エクリプス クロス
新型。2017年3月にジュネーブで世界初披露の新型コンパクトSUV。2017年秋に欧州で出荷、国内は年明け頃?新開発1.5Lターボ+8速スポーツモード付CVTと、専用開発2.2Lディーゼルターボ+8速ATを用意。
マツダ
アテンザ
マイナーチェンジ
新開発スカイアクティブジェネレーション2の完成はいま少し先。繋ぎのためのマイナーチェンジが施され、12月のロスMショーで公開予定。CX-5の2.5Lターボ搭載モデルを追加。
アウディ
e-tron クワトロ
新型(発表)。打倒テスラを目指す、Q7とQ5の間に位置するQ6サイズのピュアEV。最大出力503ps、最大航続距離500km、フロント1・リア2の計3個のモーターを配分しフルタイム4WD並みの走破性を確保。
アウディ
A7 スポーツバック
フルモデルチェンジ
流麗なクーペ調セダンの先駆けのA7が、8年ぶりFMC。対抗はポルシェのパナメーラとAMG・GT4。プロローグコンセプトを踏襲し、PHEVはもちろんEVの設定も視野に。
メルセデス
AMG GT4
新型。2016年登場のAMG GT RをベースにしたGT3カテゴリ用のレーサーに、いよいよストリートモデルが登場。対抗はポルシェ・パナメーラ。4.0V8ツインターボエンジンを搭載し、最高出力600psオーバーへ。
レクサス
ES
新型(日本復活)。
2006年まで国内販売されていたトヨタ・ウィンダムは、レクサスの中大型セダンとして国外専用モデルに。新型カムリベースの次期フルモデルチェンジ型が、日本逆上陸&復活。
日産
ジューク
フルモデルチェンジ(欧州発表)。Gripzコンセプトが次期ジュークか?エンジンで発電しモーターで駆動するハイブリッドEVシステムか、更なるダウンサイジングターボ化を予想。
ホンダ
CR-V
フルモデルチェンジ(復活、日本導入)。2016年8月に国内販売を終了したミドルサイズSUVが、現場の声で早くも復活。既に2017年7月に中国の東風ホンダが新型CR-Vを発表。2モーター式i-MMDを搭載予定。
ホンダ
ジェイド
マイナーチェンジ追加モデル。メイン市場の中国では既にMCモデルが登場。フロントグリルとバンパーの意匠変更に加え、低全高3列シートが不人気な日本向けに中国仕様の2列5人乗りモデルを導入予定。
トヨタ
オーリス
フルモデルチェンジ
プリウスやCH-Rに続き新世代プラットフォームTNGAを採用。低重心で高剛性の軽量なボディに1.2L直噴ターボと1.8L+モーターのHV。トヨタセーフティセンスPも全車搭載へ。
トヨタ
カローラ Axio
フルモデルチェンジ
2017/10にMCも、新世代プラットフォームTNGAへの移行が急務。TNGA採用で3ナンバー枠に拡大されるため、国内では現行5ナンバーMCモデルも併売し延命か?フィールダーも同時予定。
レクサス
GS F
フルモデルチェンジ
GSベースのスポーツモデル。標準GSはFFのESに置き換わるも、Fシリーズは別途開発。新エンジンはV8・4Lツインターボで670ps/66.3kgmの、燃費も抑えられたハイパワーを搭載!
BMW
X2
新型(日本発売)。Xラインに欠けていたX2が登場。BMWコンパクトSUVのX1のクーペバージョンとして、UKLプラットフォームほか多くの基本コンポーネンツを共有。1.5L&2.0Lのガソリンorディーゼルを搭載。
トヨタ
クラウン
フルモデルチェンジ
2017/10東京MS公開。新世代TNGAのFRシャーシを採用。トヨタセーフティセンスPも全車搭載へ。デザインはクーペ調の流麗なシルエットのリア形状で、クラウン初の6ライトキャビンに。
2017年10月東京モーターショーで公開
トヨタ
センチュリー
フルモデルチェンジ
21年ぶりFMCで国産唯一V12は消滅、5.0LのV8+ハイブリッドを次世代TNGAのFRプラットフォームに搭載。セーフティセンスPはもちろん、安全装備にも磨きをかける。2017東京MS公開。
ホンダ
N-VAN
新型。ミッドシップ・リアドライブ(MR)採用の現行バモス及び商用車アクティが、Nシリーズ第6弾としてFF化され発売予定。荷室空間の確保と空荷時の走行性能を何処まで高められるか?
レクサス
LS F
新型。2017/10発売の新型LSに、Fシリーズが登場。新エンジンはV8・4Lツインターボで670ps/66.3kgm+10速AT。レクサス最上級プレミアムスポーツサルーンとしてAMG S63を凌駕する!
ホンダ
CR-V
新型(日本導入)。
ヴェゼルに吸収され2016年8月に国内廃版も、10月には北米で5代目モデル登場。2017年初にはメキシコから米国に生産を移管。トランプ対応で逆輸入開始。大きくなって3列シートも登場。
ホンダ
アーバンEV
新型打倒プリウスに向け、ホンダがピュアEVとなるアーバンEVコンセプトを市場投入。新開発EV専用PFは、FITより100mm短いコンパクトサイズに、AI新システムを搭載。フル充電で300Km走行。
BMW
X5
フルモデルチェンジ
BMW初のクロスオーバーSUVとして2000年に登場したX5が、4代目へとFMC。世界最大のマーケットクラスだけに、BMWの真骨頂が魅せられるか?軽量新世代CLARプラットフォームに。
メルセデス
AMG A45
フルモデルチェンジ
メルセデスのエントリーAクラスで、VWゴルフとガチンコのCセグメントハッチ。FF向けプラットフォームMFAに、1.6L&2.0Lターボを搭載し、ボディサイズを拡大。3.0L直4の405psモデルも?
スズキ
ジムニー
フルモデルチェンジ
約20年ぶりの4代目も、ラダーフレーム構造を維持し本格クロカン路線を継承。ただし直3ターボ+SエネチャージにCVTモデルも加わり、飛躍的な燃費向上が期待。
スバル
フォレスター
フルモデルチェンジ
VIZIVフューチャーコンセプトがベースデザイン。新世代プラットフォーム(SGP)を採用し、アイサイトも次期バージョンにアップ。HVあるいはPHEVモデルの登場は?
ダイハツ
タント
フルモデルチェンジ
2017東京ショー登場のDN U-SPACEコンセプトが次期タントか?。スライドドアに跳ね上げシートなど、子育てママのための新設計。OEMのスバル・シフォンもFMC。
レクサス
UX
新型。人気のトヨタC-HRをベースにした、レクサスの新型コンパクトSUVが登場。プラットフォームは共通も、1.2Lターボ&1.8HVのC-HRに対して、UXは新開発ダイナミックフォースの2L/2.5L&2.5HVを搭載予定。
スバル
インプレッサ
追加モデル&MCも?。2017東京ショーでインプレッサ FUTURE スポーツ コンセプトを公開。低重心でダイナミックな形状の前後バンパーやセンターマフラー、ボディカラーのイエローを効かせたインテリアに。
三菱
エクスパンダー
新型。新興国向けに開発され、2017/10にインドネシアで最初にライオフした次世代クロスオーバーMPV。MPVの居住性とSUVの走りを融合した3列7人乗り。受注好調で日本での発売も決定!
スズキ
ジムニーシエラ
フルモデルチェンジ
約20年ぶりの4代目ジムニーの登場に併せてシエラもFMC。ラダーフレームやパーツ類はジムニーと共通も、大型フェンダーで存在感アップ。エンジンはソリオ搭載の1.2Lへと刷新。
トヨタ
スープラ
新型(復活)。
コンセプト「FT-1」がスープラとして復活へ。BMW Z4/Z5との共同開発第一弾で、同じPFに直6・3Lターボと直4・2Lターボを搭載。Z4と同じ工場で海外生産・逆輸入か。
スバル
アセント
新型(日本発売)。
スバル最大サイズの3列SUV。4,998×1,930×1,819mmボディに、水平対向4気筒DOHC2.4Lターボ(260hp、376Nm)+スポーツリニアトロニックCVTを搭載。
マツダ
アクセラ
フルモデルチェンジ
開発が遅れていた、マツダが世界に先駆けて開発したHCCI(予混合圧縮自動着火)の新エンジン「SKYACTIV-X」搭載へ。2017東京ショー登場の「マツダ 魁」デザイン採用。
三菱
パジェロミニ
復活or新型。三菱は3年間の中期計画で、世界で11車種のモデルチェンジを計画。日本ではD:5と軽自動車の新型投入が目され、軽ではハスラーに対峙するパジェロミニの後継登場が期待。
三菱
D:5
フルモデルチェンジ。世界で唯一のSUV型オールラウンダーミニバン。コアなファンが多いデリカ5代目D:5は発売から10年が経ち新設計D:6へ進化が急務。三菱の新デザインコンセプト「ダイナミックシールド」顔へ。
BMW
Z4(Z5)
新型(or後継)。
トヨタが復活させるスープラとの共同開発。2017東京ショーでBMW Concept Z4(オープン・ロードスター)として公開。Z4後継でなく新型Z5として発売されるとの噂も。
ダイハツ
ビーゴ(後継)
新型。ミニランクルとも称されたビーゴの後継と目されるのが、2017東京ショー登場の「DN TREC」コンセプト。新DNGAプラットフォームに1Lターボと1.2LのHVを搭載。トヨタにもOEMか!
ホンダ
インサイト
新型(復活)。EVクラリティのPHVモデルを市販化、2018/1デトロイトでワールドプレミア。シビックの格上の5人乗りセダンに、新開発「2モーター・スポーツHV i-MMD」搭載。EVのみで100Kmを走行。
三菱
eKワゴン
FMC&新型
日産との共同開発で、EVモデルを新投入。i-MiEV搭載ユニットを改良し、1充電あたり航続可能距離は200Kmに迫る。軽の顔も「ダイナミックシールド」デザインで統一。

 来年以降に登場が期待される新型車(メーカー別)

2019年内に発売が予想されるメーカー別注目の新車情報

トヨタ
GR HVスポーツ
新型2017東京ショーで世界初公開のGR HV SPORTS conceptが、早ければ2019年春にも市販化か?86のHV仕様として、WEC参戦のTS050 HYBRIDからフィードバックされたTHS-R(トヨタハイブリッドシステムレーシング)を搭載。
トヨタ
オーリス 4WD-Sports
追加モデル。86弟分的サイズで市販化が期待されたライトウェイトスポーツ「S-FR」は開発中止。代わって、オーリスに直3・1.6Lターボを搭載した4WDスポーツがモデルが追加か?欧州でゴルフGTIと激しいバトルを演じるトヨタのホットハッチが日本上陸へ。
トヨタ
Tjクルーザー
新型。2018/1生産終了のFJクルーザーの後継と目されるコンセプトFT-4X、2017東京ショーでTj CRUISERとして公開。VANとSUVの良さを両立させた新ジャンルを表現。ボディサイズはFJより一回りコンパクト。
トヨタ
マークX
フルモデルチェンジ
出ては消えする次期マークXの予想。FF化がFRに戻ったかと思いきや、再びTNGAを採用したFF+ダウンサイジングターボとの予想(ベストカー1/26号)。
トヨタ
86
2020年頃フルモデルチェンジ。よりスポーティーに”ベイビースープラ”的イメージに進化。現行の2Lから水平対向2.4Lターボに拡大、250ps/258Nmを発揮。ハイブリッドモデルの噂も。
レクサス
LC F
新型。フラッグシップ2ドアクーペLCのハイパフォーマンスモデルが、レクサスブランドのスーパーカー・LFAの後継として名乗りを上げる。GT-R NISMOの600psを凌ぐ、新開発V8・4Lツインターボは670ps/66.3kgm!
レクサス
LC コンバーチブル
追加モデル。SC後継となる2ドアクーペLCには、SC同様オープンモデルが追加される。6月にはX-TOMI DESIGNが予想レンダリングを公開。推定価格は、LCの1,300~1,450万円に対して、2,000万円前後とも。
レクサス
LS FCV
追加モデル。最上級フラッグシップセダンLSに、レクサスブランド初のFCV(燃料電池車)が登場。FRベースの4WDに、200psオーバーのパワーユニットを搭載し、性能も価格も世界トップクラス?。
日産
ティアナ
フルモデルチェンジ
海外アルティマは15年秋にリニューアルされるも、国内向けティアナは前期型のままで廃版の噂も。一方、新世代アルティマはVモーション2.0コンセプトをベースに18年中に発表か。
日産
スカイラインクーペ
新型(復活)。
インフィニティQ60コンセプトが市販化され登場。メルセデス製3.0L V6ツインターボ(450ps)モデルに加え、3.5Lハイブリッドモデルも設定か。
インフィニティ
Q30
新型。インフィニティ初のCセグメントSUV。メルセデスベンツGLAをベースに共同開発。GLA250 4マチックとプラットフォームからエンジン、ミッションまで共有。日本上陸の可能性は?
日産
シルビア
新型(復活)。
2002年発売の最終型S15から16年ぶり、2018年にもS16登場の噂。インフィニティSUV「QX50」に搭載予定の世界初次世代量産型可変圧縮比エンジン、2.0L直4ターボの「VC-T」を搭載か。
日産
パルサーNISMO
フルモデルチェンジ(国内導入)。懐かしのパルサーは今や欧州専売モデルだが、NISMOモデルが日本でも販売の可能性。ゴルフ対抗のCセグメント5ドアハッチバック、1.6Lターボで218ps。
日産
フェアレディZ
フルモデルチェンジ。次期スカイラインと共通のプラットフォームで、ベンツ製直噴V6・3L+ツインターボにハイブリッドモデルも追加か?
日産
GT-R
フルモデルチェンジ
GT-Rも遂にハイブリッド化か?
GT-Rセダン版・インフィニティQ50オールージュは市販化中止との噂も?
ホンダ
S1000
新型
軽ミッドシップスポーツS660のコンセプトモデルに近いワイドバージョンとして、1.0Lターボを搭載し100psオーバーと操縦安定性の高みを目指す。
ホンダ
S2000
新型(復活or後継?)。ハイパフォーマンス化し過ぎた新型NSXの間を埋めるモデルだが、800万円クラスと予想されるミッドシップスポーツカー。シビックタイプRの2.0Lターボ・ハイパワー版を搭載。
ホンダ
CR-Z
新型(復活)。
2016年内をもって生産終了が発表されたCR-Z。NSXと同じ新世代ハイブリッドもしくは新型EVとして、ホンダらしいパワフルで最高のe-ホットハッチ誕生に期待。
マツダ
CX-4
新型。フランクフルト発表の新型クロスオーバーSUVコンセプト「越 KOERU」の市販化モデルか?CX-5サイズのクーペ版の趣き。もしCX-9をMPV後継と位置づけるなら、CX-4がプレマシー後継の可能性も?
マツダ
CX-9
フルモデルチェンジしMPV後継として日本発売へ。魂動をデザインテーマにした3列7人乗り大型SUV。2.0L NAと2.2L SKYACTIV-ディーゼルに加え、新開発SKYACTIV-G 2.5Lターボを搭載か。
マツダ
RX-9
新型(復活)。2シーターFRスポーツに、電動アクティブトップモデルの期待も!最高出力450psの新開発ロータリーエンジン「SKYACTIVE-R」は、HV発電用にすることで燃費問題をクリアー。
スバル
WRX
フルモデルチェンジ
2017東京ショーの VIZIV PERFORMANCE CONCEPT が次期スポーツセダンWRX S4/STIに。新プラットフォームSGPに搭載されるエンジンは、ダウンサイジングターボにHVか?。
三菱
RVR
フルモデルチェンジ
XR-PHEVコンセプトが次期RVRか?3気筒1.1Lターボ+モーターで85km以上走行を目指す。ルーフのソーラーパネル化も視野に。2016年予定も軽量化が進まず、2015/11に延期を発表。
ダイハツ
ビーゴ
フルモデルチェンジor後継新型か?コンパクトSUVだがFRベース4WDを採用。トヨタ(ラッシュ)へOEM。インドネシア発表のFXコンセプトが次期ラッシュなら逆輸入車か?

 メーカー別モデルチェンジカレンダー

国内自動車メーカーが現在販売している乗用車の、これまで発売時期やモデルチェンジの時期(マイナーチェンジおよびフルモデルチェンジした年月)を、カレンダー形式で一覧表にまとめてみました。

ご覧になりたい自動車メーカーのリンクをクリックしてください。メーカー別車種別のモデルチェンジヒストリーのページへ移動します。

【表示例】
アルファード ALPHARD
2002/05 2005/04 2008/05 2011/11 2015/01 2018/01

 消費税はいつ上がる?

クルマを買いたい、買い替えたいと思って、そのタイミングで気になるのが、消費税の増税時期。次回、消費税が10%に増税されるのは、2019年10月の予定です(ただし再延期される可能性はあります)。

消費税10%
増税まで、あと 

日本に消費税(税率3%)が初めて導入されたのは、今から約30年前の1989年(平成元年)4月。当時、それまで100円だった自動販売機のジュース類の多くは、110円に値上げされました。それから8年後の1997年(平成9年)4月に、消費税は2ポイント引き上げられ5%に、最近では3年半前の2014年(平成26年)4月に、3ポイント引き上げられ8%となっています。

しかし、消費税増税とは逆に、エコカー減税の適用対象範囲や軽減率は年々引き下げられています。ギリギリまで待って、増税前の駆け込み需要が発生し、値下げ競争が激化するまで待った方が得か?、それとも早く買った方がいいのか?、判断が難しいところです。しかし、あまり待ちすぎると、生産が追い付かず、納車が増税後なんてことにもなりかねませんので、ご注意を!。ちなみに、クルマを購入した時に課税されるタイミングは、「納車日」(厳密には、陸運局に登録されナンバーが発行された日)です。しかし”車の買い時”に限っては、税金の損得を考えるより、欲しいクルマを一日でも早く手に入れる事が重要です。いつ買うか?、『今でしょう!』(笑)。

なお、消費税がかかる課税対象は、クルマを購入する際の「車両本体価格+オプション代+代行費用(車庫証明の申請等)」です。自動車税や重量税などの税金、車庫証明の発行手数料など法定費用、自賠責保険などには消費税は科せられません。

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