2017年 新車発売情報カレンダー【国産/外車】

今年から来年にかけて登場予定の新型車や、フルモデルチェンジ・Bigマイナーチェンジ情報をまとめています。

レヴォーグSTI

新着情報 2017年版に情報を更新しました(2016/12/17)。

 各紙 新車スクープ情報

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 2015年~2016年に発売された主な新型国産車


 

新着情報 2015年以降に登場した主な新型車・フルモデルチェンジ車などは、新しい「最近発売された新型国産車 一覧」のページへ移しました。

どうぞ、こちらのページをご覧ください。

 2016年 新車発売(予定)スケジュール

2016年中に発売予定(予想)の注目される新型車

12月

トヨタ
C-HR
新型。RAV4よりコンパクトなSUV。1.8Lハイブリッドの新型プリウスと共通のTNGAのCプラットフォームを採用。1.8Lエンジン+モーターのハイブリッドと、AWD設定もある1.2Lターボの2モデル構成。
マツダ
ロードスターRHT
リトラクタブル・ハードトップ(RHT)モデルが追加登場。11/10予約開始、12/22発売開始。待望の2.0リッターSKYACTIV-Gエンジン搭載、LSDは6MTモデルのみで、ATモデルは搭載なし。
日産/三菱
デイズルークス/eKスペース
マイナーチェンジ。
三菱自と日産の合弁会社NMKVが開発する軽トールワゴン。燃費問題への対応、消臭機能付きシートやオートマチックハイビームなど装備充実。

 2017年 新車発売(予定)スケジュール

2017年に発売が予想される注目の新型車

1月

トヨタ
ヴィッツ HV
マイナーチェンジ。
ハイブリッド追加。次期アクアの大型化が噂されるなか、コンパクトHVでフィット及び11月登場予定のノートHVに対抗。アクア超え故の1.2Lで40km/L超へ?
三菱
RVR
マイナーチェンジ。
当初2016年に予定していたフルモデルチェンジの延期を2015年秋に発表。詳細理由は不明も、開発部長は更迭。2019年にずれ込む繋ぎのテコ入れに、MCを断行。
プジョー
3008
(日本導入)フルモデルチェンジ。欧州で5月発表モデルが日本上陸。精悍なフロントマスクで前代よりSUVライクを明確化。全長とホイールベース拡大により室内空間も快適に。
VW
ティグアン
フルモデルチェンジし日本上陸。サイズ拡大も新型プラットフォームで50kg軽量化。ガソリンとディーゼルモデルに加え、1.4Lターボ+モーターのプラグインハイブリッドモデルも同時発表。
シトロエン
C4カクタス
(日本導入)。サイドの板チョコのような新素材エアバンプに注目。バッグの持ち手をイメージさせるドアハンドルや、クラシカルなスーツケースをモチーフとしたグラブボックスなど、フレンチらしさが随所に。
スズキ
スイフト
フルモデルチェンジ。
1.2Lに1.0Lダウンサイジングターボを加え、マイルドハイブリッド(S-エネチャージ)と120kgもの軽量化に成功した次世代軽量プラットフォームで燃費と走りを両立。

2月

トヨタ
プリウスPHV
フルモデルチェンジ。
フロントマスクはプリウス派生イメージを払拭する専用デザインを採用。新開発のプラットフォーム「TNGA」を採用。走行距離は現行の26.4kmから60kmオーバーへと大幅に伸びる予定。
マツダ
CX-5
フルモデルチェンジ。
マツダの次世代スカイアクティブを体現する最初のモデルチェンジに期待。CX-4に類似する精悍なマスクに、新開発2.5Lターボのほか、クリーンディーゼル・マイルドHV搭載も!?
メルセデスベンツ
GLCクーペ
新型、日本発売。GLCのクーペモデル。ホイールベースはそのままに、ルーフを短くしリアウィンドウを寝かすことで、スポーティさを演出。2Lガソリン、3Lディーゼル、PHEVとバリエーションは豊富。

3月

ホンダ
シビック タイプR
(北米発表)追加モデル。2リッター直噴VTECターボ、340ps、世界最速FFを自負。235/35ZR20タイヤと大型フェンダー、ディフューザー付きリアバンパー、3本出しセンターマフラー、大型リアウイングなど、外観は更にアグレッシブ!
レクサス
LC500
新型車(復活)。2010年終了のSC(ソアラ)後継に、コンセプトLF-LCが最上級HVスポーツクーペとして市販化。5.0L V8NAorハイブリッドを、新開発後輪駆動プラットフォームTNGA-Nに搭載。
ボルボ
S90
新型。ボルボのフラグシップモデルが18年ぶりに復活。SPAプラットフォームのオーバーEセグメントサイズで、2.0L直噴ガソリン&PHEVと2.0Lディーゼルをラインナップ。4万6,950ドルから。
スズキ
ワゴンR
フルモデルチェンジ。
マツダ・フレアにOEM。軽トールワゴンの先駆けとして長らく軽販売台数No.1を維持してきたが、時代はスーパーハイトワゴンに。ハイブリッド化で起死回生を狙う。
マツダ
フレア
フルモデルチェンジ。
ワゴンRのOEM。マツダらしさの演出とカスタマイズ性に期待。
日産
ジューク
(欧州発表)フルモデルチェンジ。Gripzコンセプトが次期ジュークか?エンジンで発電しモーターで駆動するハイブリッドEVシステムか、更なるダウンサイジングターボ化を予想。

4月

ホンダ
フィット
マイナーチェンジ。
ヴィッツのMCとHV投入に合わせガチ勝負。現行36.4km/LのHV燃費向上は必須。フリード向け新開発のダウンサイジング1.0Lターボ搭載の可能性も。
スバル
XV
フルモデルチェンジ。
3月のジュネーブショー2016でベールを脱いだXVコンセプト。スバルグローバルプラットフォーム(SGP)に載るのは、新開発1.6L水平対向とプリウスPHVシステムか?
ボルボ
V90
新型。ボルボのフラグシップモデル(クロスカントリー)が18年ぶりに復活。SPAプラットフォームのオーバーEセグメントサイズで、2.0L直噴ガソリン&PHEVと2.0Lディーゼルをラインナップ。
日産
マーチ
フルモデルチェンジ。
欧州的でカワイイデザインへ。ハイブリッド化も視野に。果たしてジュネーブショー公開のコンセプトカー「スウェイ」は、マーチなのか、それとも次期ノートか?

5月

スズキ
SX4 Sクロス
マイナーチェンジ。
既に欧州発表済み。フロントマスクを一新、JeepやBMWライクなグリルを採用。バレーノで採用された新開発ダウンサイジング・ブースタージェット1.0Lと1.4Lを新搭載。
スバル
レヴォーグ
マイナーチェンジ。
アイサイトはver.4へ進化を期待。エクステリアは先に発売されたSTI(写真)の魅力に迫るのか?ハイブリッド及びアウトバックの追加モデルの登場は?

6月

トヨタ
ハリアー
マイナーチェンジ。
レクサスNX採用の2.0Lターボモデル追加。トヨタセーフティセンスP搭載。フロントグリル及び前後のライト回りのLEDライナーでラグジュアリー度向上を図る。
スバル
WRX
マイナーチェンジ。
スバルの次期プラットフォーム(SGP)採用の噂もあるが、MCであるならアイサイトver.4の採用と、新開発ハイブリッド2.0Lターボ搭載の可能性に期待。
ダイハツ
ムーヴ
マイナーチェンジ。
2014年12月のFMCで6代目となる主力の軽トールワゴン。ムーヴ/カスタムの2ライン。フロントグリルのメッキ化などデザイン変更と、静粛性の向上などで、ワゴンRに対抗。
スズキ
スペーシア
フルモデルチェンジ。
新型ワゴンRから採用される新開発プラットフォームと次期S-エネチャージを搭載し、更に軽量化と燃費が向上。走行性能は高いが使い勝手でタントを超えられるか?
ランドローバー
ディスカバリー
フルモデルチェンジ(日本導入)。大型化も、アルミモノコックの採用により480kgも軽量化。V6・3Lスーパーチャージャーで340ps。61.18kgf-mを発揮する3.0Lディーゼルターボもラインナップ。
ホンダ
N-VAN
新型。ミッドシップ・リアドライブ(MR)採用の現行バモス及び商用車アクティが、Nシリーズ第6弾としてFF化され発売予定。荷室空間の確保と空荷時の走行性能を何処まで高められるか?

7月

ホンダ
グレイス
マイナーチェンジ。
ハイブリッドシステム「SPORT HYBRID i-DCD」をリファイン。モーターのパワーアップによりターボ車にも劣らないパワフルさと燃費向上を図る。

8月

レクサス
LS
フルモデルチェンジ。
セルシオの血流を継ぐレクサスのフラグシップセダン。LF-FCコンセプトを踏襲。V8→V6ターボへのダウンサイジング&ハイブリッド化に加え、FCV(燃料電池車)のラインナップも?
レクサス
RC
マイナーチェンジ。
サスペンションなど足回りのリファインによるコーナーワークパフォーマンスの向上と、スタイリッシュなフロントフェイスなどエクステリアの変更が予定。
シトロエン
C3
フルモデルチェンジ(日本導入)。C4カクタスのデザインを継承し、新素材エアバンプを採用。ゼニス(頂上)フロントウインドウは、ドライバーの頭上後方までを覆う。1.2L直3エンジンは82ps、19.0km/L(JC08)。

9月

スズキ
アルト
マイナーチェンジ。
軽トップの燃費奪還を目指すダイハツ・ミライースのフルモデルチェンジ時期にぶつけて登場。アルトも燃費改善で、40km/Lオーバーの領域での両雄対決は、どっちに軍配が?
ホンダ
シビック
新型(日本導入)。既に北米、欧州、中国で発売済み。新開発2.0L i-VTECエンジンと1.5Lターボに加え、欧州展開の1.6Lディーゼルをラインナップ。5ドアセダン、クーペ、ハッチバック、タイプRも。
日産
セレナ e-POWER
ハイブリッドモデル追加。e-POWERシステムは、ノートと同じ発電専用1.2L直列3気筒エンジン+リーフのモーター+リチウム電池。同一車線自動運転技術「プロパイロット」のバージョンアップは?
トヨタ
カムリ
フルモデルチェンジ。
新型プリウスのHVを転用、新型2.5L+モーターで燃費は25.0km/L超え。低重心化で走りにも注力、大開口のロアグリルが低重心感とワイドなスタンスを強調。
スバル
フォレスター
VIZIVフューチャーコンセプトが次期フォレスターか?SGPに次世代ダウンサイジング直噴ターボ+次世代ハイブリッドシステムを採用し、リヤ駆動は1個のモーターで行なうシンメトリカルモーターAWDと予想。
VW
e-ゴルフ
最高出力115PS、最大トルク27.5kgmを発生する電気モーターを搭載し、約190kmの航続距離を持つVW初のEVカー。2014年10月に発表されたものの、急速充電システムの日本仕様化に手間取り発売が遅延。

10月

トヨタ
ヴィッツGR
追加モデル。トヨタは2017年にヤリス(海外版ヴィッツ)でWRC復帰。それを記念して、ヴィッツのホットハッチが誕生。トヨタはスポーツ系のGRMN、G's、RSシリーズを、今後「GR」ブランドに統一。
ホンダ
ステップワゴン HV
マナイーチェンジ。HVモデル追加。2015年4月登場以来、ノア/ボクシー・セレナに後塵を拝するステップワゴンに、フリードの1.5L直4(110ps)+モーターHVシステムを搭載し復権を目指す。

11月

日産
シルビア
新型車(復活)。
2002年発売の最終型S15から15年ぶりにS16登場か。傘下に収めた三菱自の1リッタークラス新型エンジンを搭載する「ベイビーZ」、新型FFライトウェイトのスポーツカーを開発予定。
マツダ
CX-6
新型車(CX-5派生)。
国内市場には大きすぎるCX-9に代わって、2016年12月にフルモデルチェンジしたCX-5の全長を延長、3列シート7人乗りにしたミニバン×SUVの新型クロスオーバーを開発。MPV後継か。
ダイハツ
ミライース
フルモデルチェンジ。
スズキ・アルト(37km/L)に抜かれた、軽の最高燃費奪還が命題。新開発DNGAプラットフォームに、100kg近い軽量化で、40km/Lオーバーの域へ?

12月

ホンダ
CR-V
フルモデルチェンジ。
国内廃版の噂も、2016年10月に北米で5代目モデル登場。2.4Lに加え、CR-V初となる190ps1.5Lターボも搭載。欧州ホンダ製クリーンディーゼルの進化にも期待。逆輸入で日本導入は?
トヨタ
ランドクルーザープラド
フルモデルチェンジ。
ランドクルーザーのライトデューティ系モデル。7年ぶりとなった前回FMCが2009年。次世代ランクルにはトヨタセーフティセンスPも搭載。

 2018年以降に新発売が期待される新型車

2017年(下期)以降に発売が予想される注目の新型車

トヨタ

トヨタ
スープラ
復活。デトロイトモーターショー14に出品された、新型フラッグシップスポーツカーのコンセプトカー「FT-1」がスープラとして復活か?BMWとの共同開発第一弾。HVとPHVにNAもラインナップへ。
トヨタ
S-FR
新型。トヨタが2015東京ショーに出展したライトウェイトスポーツ「スモールFR」、86の弟分的サイズ。年明けの2016東京オートサロンにはレーシング仕様が出展される予定で、市販化の可能性大か?
トヨタ
マークX
フルモデルチェンジ。
出ては消えする次期マークXの予想。FF化がFRに戻ったかと思いきや、再びTNGAを採用したFF+ダウンサイジングターボとの予想(ベストカー1/26号)。

日産

日産
ティアナ
マイナーチェンジ。
Vモーショングリルへのデザイン変更、安全装備の充実やACCアダプティブクルーズコントロールの搭載。ハイブリッドは1年先か。
日産
スカイラインクーペ
インフィニティQ60コンセプトが市販化され登場。メルセデス製3.0L V6ツインターボ(450ps)モデルに加え、3.5Lハイブリッドモデルも設定か。
インフィニティ
Q30
新型。インフィニティ初のCセグメントSUV。メルセデスベンツGLAをベースに共同開発。GLA250 4マチックとプラットフォームからエンジン、ミッションまで共有。日本上陸の可能性は?
日産
パルサーNISMO
国内投入。懐かしのパルサーは今や欧州専売モデルだが、NISMOモデルが日本でも販売の可能性。ゴルフ対抗のCセグメント5ドアハッチバック、1.6Lターボで218ps。

楽天トラベル

日産
フェアレディZ
フルモデルチェンジ。次期スカイラインと共通のプラットフォームで、ベンツ製直噴V6・3L+ツインターボにハイブリッドモデルも追加か?
日産
GT-R
フルモデルチェンジ
GT-Rも遂にハイブリッド化か?
GT-Rセダン版・インフィニティQ50オールージュは市販化中止との噂も?
日産
リーフ
モデルチェンジor後継となる新型か?2015年にMCを実施したことで、次期リーフの投入は2017年頃に。2015東京モーターショー出展の自動運転機能搭載「IDSコンセプト」が次期リーフとの噂も。

ホンダ

ホンダ
S1000
新型。
軽ミッドシップスポーツS660のコンセプトモデルに近いワイドバージョンとして、1.0Lターボを搭載し100psオーバーと操縦安定性の高みを目指す。
ホンダ
S2000
復活or後継?ハイパフォーマンス化し過ぎた新型NSXの間を埋めるモデルだが、800万円クラスと予想されるミッドシップスポーツカー。シビックタイプRの2.0Lターボ・ハイパワー版を搭載。
ホンダ
CR-Z
新型(復活)。
2016年内をもって生産終了が発表されたCR-Z。NSXと同じ新世代ハイブリッドもしくは新型EVとして、ホンダらしいパワフルで最高のe-ホットハッチ誕生に期待。

マツダ

マツダ
CX-4
フランクフルト発表の新型クロスオーバーSUVコンセプト「越 KOERU」の市販化モデルか?CX-5サイズのクーペ版の趣き。もしCX-9をMPV後継と位置づけるなら、CX-4がプレマシー後継の可能性も?
マツダ
CX-9
フルモデルチェンジしMPV後継として日本発売へ。魂動をデザインテーマにした3列7人乗り大型SUV。2.0L NAと2.2L SKYACTIV-ディーゼルに加え、新開発SKYACTIV-G 2.5Lターボを搭載か。

その他

三菱
RVR
XR-PHEVコンセプトが次期RVRか?3気筒1.1Lターボ+モーターで85km以上走行を目指す。ルーフのソーラーパネル化も視野に。2016年予定も軽量化が進まず、2015/11に延期を発表。
ダイハツ
ビーゴ
フルモデルチェンジor後継新型か?コンパクトSUVだがFRベース4WDを採用。トヨタ(ラッシュ)へOEM。インドネシア発表のFXコンセプトが次期ラッシュなら逆輸入車か?
ヤマハ
SPORTS RIDE CONCEPT
新型。ヤマハが四輪参入の市販型として出展したコンセプトカー。車両重量750kgの超軽量2シーターのスポーツモデル。ヤマハの四輪が実際に登場するのは2019年頃か?
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