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■ここ最近の更新履歴
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星の雑記帳を更新。 |
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星の図書室を更新。一次創作『おはコト』4−1を追加。上手く収拾つけられるかな? |
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2009年 11月22日(日) PM 10:45 『爺様役が板にハマり過ぎである』
ノドが乾燥して調子が悪かったので、しばらく更新を休んでました。
今も調子が悪いんですけどね。
この時期は空気が乾燥していかん。寒くなって暖房とか必要になってくるからなおさらです。
うぐぅ。
◆大河ドラマ「天地人」のお話
22日で最終回でした。
大河ドラマの最終回となれば、大概は主人公が老いて死んでいくというのが定番なので。
どれだけ主演の俳優がybybでfgfgな演技を演じてくれるのかと思ったのですが、兼続役の妻夫木くんは中々の老人っぷりだったので満足でした。
お船役の常盤貴子さんも然り。
※ybyb = ヨボヨボ fgfg = フガフガ
冗談はともかく。
全体的にはやっぱり微妙でしたかね。もっと兼続のハッチャけたところが見たかったかな。
原哲夫補正や戦国無双補正を入れろとまで言わないですが、もっとこう、型にハマらないズコーンと大胆なところが欲しかったですかね。
まあ大河ドラマだからあんまり無秩序にやってはいけないんでしょうけども。
でも、関ヶ原に関してはわりと面白かったと思います。
津田寛治が演じる大谷吉継が、御輿にわっしょいされながら『かかれ〜〜〜〜〜☆』だの『死ね〜〜〜〜〜☆』だの言って指揮を取ってたのもあれば。
石原良純が演じる福島正則が、石田三成を追い詰める際に『ゴルァーッ! 治部ーッ! どこじゃーっ!』とやたら熱血に叫び倒してたのには爆笑しました。
いや、笑いどころじゃないとはわかりつつも、やたら頭に残ったのには、俳優の勝利と言わざるを得ない……!
※治部(じぶ) = 冶部少輔(じぶのしょう) = 石田三成のこと
あと全体的に気になったところは、松方弘樹が演じる徳川家康の頭ですかね。
なんであんなにモッコリしてたんですかね。
メチャ謎だ。wikipediaによると、家康役の松方さんの案だったそうですが。やっぱり謎だ。
とまあ、なんのかんの言いつつ、昨年の篤姫に続いて最初から最後まで見てしまった辺り、それなりに気に入ってたんだなぁ、と。
そんなお話。
来年からは坂本龍馬ですが。
幕末は好きなんですけど、ここ5年の内に2回(新撰組と篤姫)あったので、さすがに食傷気味です。
というか、最近では義経を除いて大概戦国か幕末になっているような。
そんなにもネタがないのか。
もっとこう、聖徳太子とか小野妹子とか出来んだろうか。ジャージ着用の。
……できないですか、そうですか。
冗談抜きにしても、時代考証とか大変そうですしねぇ。視聴者にとっても戦国と幕末が親しみやすいっぽいですし。ううん。
2011年のやつも戦国から江戸初期くらいになるそうなんですが、ううん、
◆とある科学の超電磁砲のお話 バンダイチャンネルで、ほぼ1週間遅れの第7話視聴。
そろそろ原作通りに話が進んできたようです。
あっちこっちでフラグを立てまくる上条さんのフラグ立てっぷりは、幼女にデパートの案内を頼まれるほどに範囲が広いんだそうです。
まあ自己犠牲な本能で動いている彼ですし、幻想殺しでその自己犠牲を大判振る舞いできるので、そりゃどこそこあそこでもフラグが立つんだがなっ!
そんなフラグ立てに引っかからない黒子や初春といった後輩組は、ある意味大物なのかもしれない。
……思いっきり本筋と関係ない話ですね、うん!
あと、言っておくことと言えば、やはり初春は可愛いことくらいか。ワンパターンだからそろそろ死ねと言われそうだ。
◆生徒会の一存のお話 Biglobeの無料配信で第8話視聴。
超ハイブリット幼女、藤堂エリスちゃん参上。
小説ではハイブリットでしたが、アニメでもいろいろハイブリットでした。
その辺の再現具合は、クオリティがわりとマシになる偶数話の恩恵とも言うべきか……!
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mixiなんかもやってます。
ここでは見れない阪木が見られるかも?
マイミク申請もバッチコーイッ。
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長文であれば、掲示板か↓のアドレスからメールでどーぞ。

ocean_sakakiあっとまーくhotmail.com
迷惑メール対策のため、アドレスの@を「あっとまーく」にしてます。
お手数ですが、送信の際は「あっとまーく」→@の変換をお忘れなく。 |
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