色々な作品、切磋琢磨な50号。
ハンター休載でちょっちテンション下がり気味ー、と思いきや、やっぱり武装錬金が面白い。
ブリーチも安定してますし、ドラゴンボールのみが圧倒的に突出してた黄金時代よりも
こういった面白さが作品間で均衡してたほうが全体的に面白いですね。
昔は「取材のため休載」というのが無かったけど、ドラゴンボールが休載になったりしたら
その週のジャンプは買わなかったでしょうねw
テニスの王子様
桃ちゃん先輩負けちゃいましたー!Σ( ̄□ ̄;)
これは結構予想していなかった展開だけに今後の動向が楽しみ。
相変わらず、大ゴマが多すぎて読むのに数分も掛からないけど、今週のテニプリは面白かったです。
二転三転する戦況に、珍しく大ゴマが効果的に使われてました。
桃のダンクショットが炸裂する瞬間、『勝った』って思っちゃいましたもん。

リョーマ様vs赤也のダメ野試合でテンション下がりまくってましたが、
ようやく氷帝戦の時のような盛り上がりが戻ってきたってカンジ。
今まで青学が負けた試合は敵味方ともにすがすがしい雰囲気でしたが、
今回はどうだろう。一応、相手の重りは外させたわけだから…。
でもそんな事で納得する二年生コンビじゃないですよね。

ナルト
結局、一人一殺というわけですか。
チョウジの戦いですごく盛り上がっていただけにちょっと興ざめ。
今週のナルトの時間稼ぎは物語のテンポを悪くしただけであまり必要なかったなぁ。
あと、鬼童丸がいちいち『ぜよ』と語尾につけるのがちょっとウザい。
ワンピース
まったりとした空島エンディング。
あの航海中に現れた謎の巨人、ここで正体が明かされました。
ホントに上手い所、絶妙なタイミングで伏線を消化しますねぇ…。
たくさんの伏線が互いに合わさりあって、ひとつになっていく。
漫画のタイトル通り、まさに『ワンピース』ですね。

今週はモンブランの涙など色々見所もありますが、わたしはラストのルフィとナミが好きです。
何か、ジブリのエンディングっぽくて良いよね。
次週は休載だそうですが、丁度いい頃合かも。

アイシールド21
進×セナ×パンサーの微妙な三角関係成立w
見開きのアポロ監督の叫び声が緊迫した試合を感じさせてよいです。
この漫画も見開きや大ゴマが多用されてますが、こちらもすごく効果的に使われています。
ゴールのポールからセナを見下ろすパンサー。その姿は正に豹(パンサー)。
そしてその鋭い眼差しに心躍らされるセナ。
セナのアイシールドに微かに映るパンサーの影にドキドキしちゃいます。
うーん、少年漫画してますねぇ(笑)
ブリーチ
反転一護登場。どうやら一護はまだ残月の真の力を引き出せてないみたいですね。
残月さんの登場の仕方は、漫画というカテゴリを超越しているようなカンジで好きです。
映画みたいなノリですね。あたかも一護にしか見えてない、
という描写が良く伝わってきて正直、上手い。

でも意外な展開になりましたけど、この戦闘はあまり長引いてほしくないなぁ…。
これよりも死神隊の動向のほうが気になります。
桃ちゃんが受け取った遺書には何が書かれていたのか。

ごっちゃんです!
『これは仮想安達トレーニングだ』とかまだ言ってるやっぱりアキラが好き。
カチといい、秀郎といい、細かいところでキャラが光ってますね。
最初は全然しゃべらないごっちゃんにやきもきしてたけど、
最近は彼が可愛く見えてしまいます(笑)
神撫手
ってゆーか、雨の中で絵画を晒したら絵の具が落ちてしまうと思うのですが。

『また…どこかで会えるよね?』
いつからこの漫画は腐女子向けになったのだ! だがわたしは堕ちん!! 
決して堕ちんぞーッ!!(´Д`lll)(死)

武装錬金
ハンターが無い今週、一番の楽しみはやはりコレ。

『ののしって下さい!』『このブタ野郎!!』
和月先生は確か先々週あたりに取材のため休載されてたようですが、
まさかSMクラブに取材に行ってきたんじゃあるまいな(爆)
いや、パピヨンマスクとか色々通じてるものがあるし…
それにしても、それを的確に受け答え出来る斗貴子さんはやはりサドの素質十分というわけですねw

神出鬼没の戦士長をあっさりとブラボーに出すところは正に生まれ変わった和月先生の真骨頂。
『イチャイチャストロベリってるんじゃないよ』と言ってるあたり、
斗貴子×カズキはもう錬金戦士の中でも公認なのかな。
まんざらでもなさそうな表情の斗貴子さんが可愛いvV
キャプテンブラボーも妙に気取ったところも無く、
どこから見ても体育教師みたいな風貌が却って良いですね♪

蝶野とカズキ、随分早い再会です。これもテンポの良さなのか。
敵、味方ともにどんどん魅力的なキャラが登場してきます。
バタフライの後ろにももうひとつ影がありそうですね。ホント、この漫画は面白い。

黒猫
あのキョウコがドクターが変身してなりすましたものだったら大笑い。
さらにあれがエキドナさんだったら倍率ドン、さらに倍。歳考えろよ(笑)
でも、よく考えたらあそこでキョウコが出てくる自体がおかしいんですよね…。
あれがトレインの想像したものだったとしたら、あそこで出てくるのはミナツキ=サヤでしょう。
矢吹先生が『キョウコたん超描きてぇ!!(+□+)』と叫んでいるのがよく分かりますねw

そして何の警戒もなしに砂漠の家に入っていくイヴイヴは何考えてるんでしょうか。
100%罠だって気付くはずだろうがYO!!(`ε´)
でも、しゃべる花、怪しい絵画と矢吹先生にしては(失礼)先の読めない展開になってきました。
これでまたどっかの漫画のパクリだったら笑いますよw

ミスフル
アオリの『華武に衝撃走る…!』は場面に合っているんだか合ってないんだか(笑)
兄御田高校が一回戦で姿を消しそうなので素直に鬱です…(TOT)
でも一点だけ取ってるところが非常に気になる所ですね。

今週は先週とうって変わってギャグ主体です。もちろんこの展開のほうがいいんですけど、
やっぱりテンポ悪いよねぇw

サラブレ
どうも柔道のシーンに迫力がないなぁ…。この掲載位置はまあ、妥当なのかも。
嫌いではないんですが…。
ネットでまことしやかに囁かれていたフカキョン部長説、見事に大当たりです。
アイシールド21のムサシみたいにもっと引っ張ってもよかったけど、
それをこの連載作家二人に求めるのは酷か。

次週はいよいよ大成vs小原です…がやっぱり盛り上がりに欠けますよねぇ。
フカキョンの笑顔とか、馳さんはすごい好きなんですが。何か勿体無い。

サソリ
あれれ? いつの間にか最後尾。ネットでの評価は決して悪くは無いと思うのですが…。
ただ単に原稿の遅れかな?
3局面のバトルに突入しましたが、やっぱりこの作品もバトルの部分にあまり迫力がありませんね…。
こちらも嫌いではないんですけど。
ジャガー
今週はポギーハジケ物語の導入部分みたいなものであまりテンション高くなかったですね。
その他
来週はブリーチ人気投票発表です。死神隊がどれくらい上位に食い込んでいるか楽しみ。
いろんな人の生死がはっきり分かれた49号。
今週のジャンプはキャラクターの生死がたくさん描かれた週でしたね。
生きててやったー! な人や、生き返ったけれどこれから悲惨な運命をたどる人や、
ハァ!? 生きてたん?どーでもいいよ┐(´〜`;)┌な人まで様々。

もちろん、賢明なジャンプ読者なら、どのコメントがどの漫画に繋がっているか
良くご理解頂けると思います(笑)
ボーボボ
ボーボボは感想書きにくいからたまに飛ばしてる週もあるけど、毎週キチンと見てますよ〜。
ジャンプ表紙のカラー、なんか見てて目が痛くなってきた…(´Д`lll)
『宇治金トゥキック』が個人的に気に入りました。蹴ってるのはトゥ(つま先)じゃなくて
足の裏ですが、この際ツッコミはビュティに任せると言うことでw
アニメ版のビュティ、可愛いですね〜♪
ナルト
『ボクにも仲間がいっぱい出来たよ…』
実質、信頼されているのはシカマルだけっぽいですが(笑)、
木に掘り込んだ道標には素直に感動できました。
『そんなヤツ、早く倒してオレたちを追って来い!』という
シカマルの無言の信頼と友情が伝わってきますね〜。

今シリーズは今までに登場したキャラを掘り下げていく展開で面白いです。
まだ全然キャラが固まっていないキバの過去が楽しみ。
次回はネジvs鬼童丸かな? 一人、家系の運命に苛まれてきたネジが
前回のナルトとの試合、そして今回の任務でどう変わっていくのかも見所です。

ワンピース
なるほど、エネルにつけられた黄金の玉は
すべて今週のための伏線のひとつだったというわけですね。
相変わらず、見開きと大ゴマの使い方が効果的で上手い。
どっかのテニス漫画の作者さんも見習ってほしいものですw
今度こそ、エネルを倒したようです。空島編も長かったですねぇ…。
ミスフル
今週もギャグが無かったですが、
まあ、蛇神さんと牛尾さんの弔い合戦と思えばこういうシリアスな展開も良いかも。
でもこの漫画、基本的に必殺技が飛び交う『トンデモ野球』なわけですが、
今までギャグシーンが大挙してたからイマイチ『トンデモ』な部分の印象が薄いんですよね…。
ってゆーか、ミスフルはギャグ漫画。テニプリとは違うベクトルで(笑)
アイシールド21
ホーマーの視線とセナの驚異的なダッシュが効果的に描かれているシーンが好きです。
それにしてもケルベロスは随分コートに近い位置に置かれているんですね。
まあ、彼も泥門の一員ということで(PK戦蹴ってたし)それなりの優遇はあるのかな。
セナがボールを奪ったあと、進さんが「フッ、流石はアイシールド21…( ̄+ー ̄)」
という恋人自慢(笑)するシーンも見たかったですが、それは来週に持ち越し。
シャトルパスを封じられたエイリアンズの次の一手は? パンサー登場にはまだ早そうですが。
ハンター×ハンター
来週、冨樫先生が休載ということで徐々にテンション低くなっておりマス…(´Д`lll)

『強化系は単純で一途』そんなパームさんの性格を
良くあらわしているコーヒータイムでした(笑)
パーム、ナックル、シュートって全部野球の投球の球種じゃないですか。
他にはスピリットとかスライドとかいるのかな。
あ、なんかネーミングセンスが鳥山明先生風になってきてるw

そしてー! カイトさん、微妙に大復活の予感!
ちょっとご都合主義の感じもしますが、冨樫先生の事、きっと復活しても
「ゴ…ン、オレヲ…コロシ…テ…クレ」などと血涙を流しながら攻撃をする
ゾンビカイトとして復活する可能性大です!!(吐血)
最良の場合を考えても『能力者が死ぬと念能力は消える』ということで
ネフェルを倒しても哀れ、砂のように崩れていくカイト…・゚・(ノД`)・゚・。
ある意味、そのまま首ちょんぱで冷凍保存されていた方が良かったです。
冨樫先生、もう勘弁してください…・゚・(ノД`)・゚・。

『楽しかったねー。夢のような時間だった。もう一度したいなぁ、キミと…』
ファンロードの『新婚さんいらっしゃい(まだあるのでしょうか)』のコーナーに
速攻応募されそうなコメントですな(死)
『ピーン』とひらめくネフェルが可愛い。カイト至上主義の同人サイト様も
当分はネフェル×カイトでやっていけそうですね(笑)
そして新キャラのナックルはどうみても『幽遊白書』の幽助が霊界探偵になる前に
出てたような不良ザコキャラっぽいですw

メインキャラは当然無理でしょうが、ここで負けてさっさとNGLから退散したほうが
ポックルたんの二の舞にならなくて良さそうです(笑)

テニプリ
面白いんですが、毎週感想を書くのが難しい漫画のひとつ。
とりあえず、『COOL』ってことで。
「プハァーッ」「ビンゴ!」って、海堂とハゲは息を止めてプレイしてるんですか(笑)
最後に海堂がバックハンドでスネイク打ってますが、
確か彼はバックハンドで打つのが苦手だったのでは(VSルドルフ戦より)。
でもこれが決まっても相手はまだマッチポイント。
重りを外させて惜敗、かな。

テニプリミュージカル…橘さん役はどうみても付けボクロみたいで(光沢があるし)
ギャグとしか思えませんw 他の二人はイメージにとても合ってますねー。

ブリーチ
二転三転する剣八とのバトル。鈴と眼帯、剣八が如何に戦闘狂であるか良く分かってくる
設定ですね。ついに致命傷が入り、崩れ落ちる一護をもの惜しげに見下す剣八。
彼にとっての『幕引き』とはいったいどのようなものなんでしょうか。
その剣で一護を介錯するのか、それとも生き永らせてやるのか。

9番隊隊長の東仙さんは平和主義者のようです。
風貌からすると悪役っぽいカンジのする人でしたが、意外でしたね。
黒目が無いところから盲目だったりするのかも。
展開からすると、雨竜や織姫と当たりそうです。
檜左木副隊長はナルトのイズモさん(中忍試験官)に似ているなぁ。目と髪型がそっくり。

今週で藍染隊長の『死体はフェイク』の可能性は消えました。
そろそろ、牢に閉じ込められた桃ちゃんに危機が迫ってきそうな予感。

サラブレ
つまらなくはないけど、フツーの柔道漫画になってきました。
『ヤクルトの若松監督みたいだな』の意味が良く分かりません…。
神撫手
神撫『手』じゃなくて神撫『目』になってしまってます。
多分最初は怪盗モノのストーリーにしたかったんでしょうが、アンケートの結果や
担当との打ち合わせで半強制的にバトル漫画にされたような感が強いですね。
何もかも設定が破綻しています。出直せ(爆)。
武装錬金
攻爵生きてたー!!(≧▽≦)丿蝶、サイコー!!
あのまま消えるには非常に惜しいキャラだったので喜びもひとしおです。
和月先生はるろ剣、ガンブレの時もそうでしたが
ますますキャラデザの奇抜さに磨きが掛かってますね!
あの蝶の髭だけで今週は満腹です(笑)名前も爆爵とインパクト十分。

斗貴子さんはカズキたちと一緒の高校に通うことになりそうです。
あのひらひらとしたお嬢様な制服を着ることになりそうですが、
斗貴子たんにはあのままの見えそうで見えない、
ミニスカートのセェラァ制服でいて欲しいです(≡▽≡)

(ママ…オヤジが居るよ…(´Д`lll)

こんなに面白いのになんで神撫手より掲載位置が後ろなのかなぁ。
そこんとこ納得いかないです。
今、一番単行本化が楽しみな漫画。

黒猫
ケビンさん生きてました。へぇ〜それで?(´Д`lll)(テンション低っ)
『不幸中の幸いってヤツだな。傷は心臓をそれてる。』
またどっかで聞いたようなセリフを(爆)
ってゆーか、この一大事なのに応急セットで致命傷を治せると思ってる
黒猫メンバーが素晴らしい。

『応急』…とりあえず急場をしのぐこと。(国語辞典より)
あのタラコクチビルさんがケビンさんを介抱するより、イヴイヴが手当てしてあげた方が
ヴュジュアル的にも生存率が大幅アップしそうなのはわたしの気のせいですか。
武装錬金のまひろちゃんみたいにナースエンジェルに変身してやって下さい。
ってゆーか、これもともとそういう漫画だし(爆)

キョウコたん再登場。そういえば以前のハロウィンポスターで何故かキョウコがいたのは
今回のための伏線だったのですね!!
まあ、わたしが思うにあのキョウコはトレインが作り出した虚像、
というオチで終わりそうですが。(マガジンのサムライディーパーKYOみたく)

サソリ
背景は拙いけど、よく頑張ってます、葉っぱの一枚一枚とかキチンと描いてますよね。
一連のトラップ合戦が面白かったです。
来週は3VS3のパーティバトルかな。無太郎他2人の戦闘力が判明しそうで楽しみ。
最近の新連載3つではこれが一番面白いのに、掲載位置が一番後…。
ごっちゃんです!
予想はしてましたが、デンジャーな時事ネタがステキですVv
まだ特訓と勘違いしているアキラが好き。
ジャガー
ハマーさんのダメ人間ぶりがあますところ無く発揮。マサルさんのトレパン先生みたいですね。
ナイスガッツだ、達郎!!(≧▽≦)丿
その他
裏表紙の『高橋尚子のマラソンしようよ!』は
一体どういったターゲットを狙ってるんでしょうか…。
『最強の女性マラソン選手を育てて』女しか育成できんのかい!
プレイヤーとのスポコンラブコメが展開されそうで嫌(爆)。
冨樫先生ヤングジャンプに異動されないかどうか心配な48号。
今週もハンター感想がメインです。
このページを開いて、『さぁ〜、ここの管理人は今週のハンターに対して
どんな泣き言を言ってるかにゃ〜?』
とか嘲る気満々のキミ!!
ああ、もう思いっきり泣き言ブチ撒けてやるさ!!
シャーマンキング
最初、葉が何で生き返ったか全然わかりませんでした。
あ、ファウストの超占事略決で生き返ったのですね。
ハンターに比べて命が軽すぎるので、全く展開についていけません…。
こういうの、良くないなー。ドラクエのザオリクみたいな感じで。
ガンダーラも第三勢力みたいな感じだったのにあっさり。
ワンピース
ワイパーにまで『麦わら』と呼ばれだしました。マガジンの某麻雀漫画の主人公みたいに
『赤シャツ』とか『短パン』とか呼ぶ人はいないのでしょうか(笑)
ナルト
月光蝶なんて、使いたくはないけど!!
ターンAなカンジなチョウジ。それにしても、薬一つで100倍強くなるなんて、
苦労して身につけたロック・リーの八門遁甲に比べたらなんてお手軽な。
もうこの時点で火影よりも強くなっているような気がします。

チビシカマルとチビチョウジ、めっさ可愛いですね〜♪
特に子供のころはぽっちゃり系のほうが可愛いのでチョウジが抱きしめたくなるほどカワイイ!!
けど、『お菓子の最後の一口を食べられた分だ…』はどうかと。
『そしてこれはルカワの分(ぺちっ)』(スラダン)みたいなショボさがあります(笑)

ジャガー
一体何のゲームだよ!!(`ε´)(さまぁ〜ず三村調)
パッと見、「パラッパラッパー」っぽいけど、何か巻き戻し機能とかあるし。
ハマーさんの『笑いながら写経』とか訳わからないしw
ブリーチ
ジャンプ表紙の一護の斬魄刀に映る死神隊長がカッコイイです。
ギンさんが文字に隠れているのが残念。今週は大増23ページです。
これはもうアニメ化のカウントダウンの予兆としか!

なんだかんだいって京楽隊長に信頼を寄せている七緒さんが可愛いですvV
『差し出がましい真似をして申し訳ありませんでした』
いや、どっちかっていうと、先々週で京楽隊長に花びらブチ撒けたほうが
差し出がましいのでは…(爆)

扉絵の七緒さん、まさにキャリアウーマンといった感じです。
最近のブリーチは場面転換、ページの中頃に死神扉絵シリーズを持ってくるので
多局面の展開が分かりやすいですね。

『待ってろよ、チャド…必ず助けてやるからな!!』
おーい、ソウルソサエティに来て助ける人物がすり替わってマスヨーw
もう『一護×ルキア』どころか『茶渡×一護』、
ヘタしたら『一護×茶渡』ですよ、コレは!!(≧▽≦)丿
今度は一護が友情パワーに目覚めました(笑)でも剣八に与えた傷はカスリ傷。
剣八は本気になるのか?

テニプリ
今週のテニプリは良かったです。
トンデモ必殺技の応酬よりもこういった努力と根性で突き進む、
といった展開のほうが面白いですね。
でも、「4つの肺を持つ男」という異名はどうよ(´Д`lll)
そういえば、『ダイの大冒険』では魔軍司令ハドラーが
心臓を2つ持ってましたね(>ω<)(どーでもいい)
アイシールド21
表紙がイヤダ(´Д`lll)…ビキニパンツは蝶野だけで十分ですw
逆に進さんの上半身裸で萌えるのは何故だろう…。
今週は感想書く事無いけど、無論面白かったです。
黒猫
ナノマシンだから〜♪
もうナノマシンさえあれば、家に閉じこもりがちなヒッキーでさえ
友達100人出来たりしそうですね!!
というか、これから先役に立たない(と思われる)人を生かしておいても
二束三文にもならないと思うのですが。
中途半端な優しさは却って読者に苛立ちを与えることもあります。
矢吹先生は下に始まる漫画のように毅然とした態度で執筆に取り組んで欲しいですね(爆)
絵のレベルは誰もが認める、ジャンプトップクラスなんですけどねぇ。
ハンター×ハンター
冨樫先生、もう勘弁してください 根性焼きでもビルの屋上から
バンジージャンプでも何でもするからもう許して下さい
というかジャンプのテーマはいつから「友情・努力・勝利」から
「残虐・絶望・敗北」になったんだYO!!(`□´)

まさかここまで冨樫先生が読者に対して非常な漫画を描かれるとは思いもしませんでした。
これから「カイト同盟」を開いているファンサイト様はどうするのでしょう。

冨樫先生の前作品、「幽遊白書」では蔵馬が
魔性使いチームの凍矢(氷使い)での激闘の末に力つき
週刊誌の次週のハシラに「蔵馬逝く…」とか書かれていて
わたしと当時のジャンプ仲間は大きなショックを受けたものです。
あの時は多くの蔵馬ファンから抗議の手紙を受け取ったでしょうが、
それが影響してか、次週では蔵馬は瀕死の状態で一命を取り留めました。
今思い返してみれば、あの件には『フッ、冨樫も所詮は人の子か…( ̄ー+ ̄)』
などと思ったのですが(戸愚呂に貫かれた桑原も生きてたし)、今回はそうではなかった。

彼の今回の作品を見てると、和月先生や矢吹先生の「メインキャラ不殺」
信念がいかに甘っちょろいものか痛感できます。
剣心に至ってはどんなに鍛えた者でも刃が通らない者は居ない、
黒猫では銃弾を受ければそれだけで即死。それが現実です。

真の血生臭い死闘とは少年雑誌では到底描ききれるものではありません。
わたしはテレビゲーム、特にRPGが大好きなので、
ある程度ストーリーを進めるとどのキャラが死ぬ、パーティから外れるか
大体の「フラグ」の予測は付くのですが、それに慣れてしまったせいもあってか、
今回の展開ではかなりのショックを受けてしまいました。
ポンズ、ポックル、カイト…彼らの死で目が覚めたような気がします。

◆先週号までで予想されたカイトVSネフェルピトーの展開◆
@カイトvsネフェルピトー戦は顔見せみたいなもの。
ある程度自分の実力を把握したネフェルは高笑いとともにカイトの前から離脱する。
自分の無力さに憤慨するカイト。以下、次号へ。

Aカイト、ネフェルを倒す。だが、勝利の代償はあまりにも大きく、戦線を離脱してしまう。
カイトの闘志に焚きつけられ、ゴン、キルア更なる修行へ。以下次号。

Bカイト惨敗。女王のエサへ。危機レベル最大限。ハンター協会や旅団も乗り出す展開へ。
(上にいくほど確率高い)

の三つの展開が予想されていたのですが、今回は皮肉にも一番確率の低いBになってしまいました。
でも、今週のゴンみたいに『カイトは絶対に死なない』と多少の確信を孕んだ希望を
寄せていた読者も多数居たことでしょう。
わたしたちは甘かった。そして、ゴンはもっと甘い。子供だから。でも、その甘さ、優しさこそが
鎖に縛られていたキルアを解き放つ事が出来た『眩しい光』だったのでしょうね。

キメラアント編は読者が多少は懸念していた、だが一笑に伏してしまった最悪の展開へ。
今までの少年ジャンプでは考えられなかったほどに主人公サイドが追いつめられてます。
今回、ハンター協会のお歴々が出てきましたが、ネテロ会長以外望みは薄いですね…。
他にも旅団の介入が考えられますが、以前のゴン&キルアでもダメージを与える事が出来たから、
彼らでも太刀打ち出来ないかもしれません。
これはもう少年漫画で多く見られる「力のインフレ」というレベルではすまなくなってきましたね。

最後になりましたが、カイトの生首を不覚にも「美しい」と思ってしまいました。
どうやら、冨樫先生の作品にわたしは完全に魅入られてしまったようです。

武装練金
パピヨン編、大団円。和月先生独特の水墨画のような無音のバトルシーンが印象に残りました。
前回のひとりぼっちのパピヨンに対し、多くの仲間が励ましてくれるカズキ。
この対比の描き方もさることながら、『すまない、蝶野公爵』『謝るなよ、偽善者』
たったひとりでも自分の事を覚えてくれている好敵手に満足し、散っていくパピヨン。
演出の仕方が秀逸です。ただのやられる為に出てきたキャラとは違って
『るろうに剣心』の刃衛みたいに主人公の成長のきっかけとなる魅力あるキャラ作り。
和月先生の漫画は読者に色々と考えさせてくれる漫画ですね。

ラストの2ページ、いいなぁ…。
わたしも学生時代はこういう青臭い恋愛をしてみたかったです(笑)
なるほど、『山吹色の光』の伏線をここで利用してきましたか。上手いですね。

その他
今週も例によって主要となる漫画の感想しか書いてないですw
ハンターにパワー使いすぎて…。
先週は「ポックルたんだから」と笑いに走ってしまいましたが、
今週はそうは行かなかったですw
冨樫、和月両先生の大ファンで良かった、とつくづく思うこの頃です。
『ポ』が付く人はヘタレキャラ?な法則が成り立つ47号。
ポギー(ジャガー)…ハマーさんと肩を並べるほどのダメ人間。
ポルナレフ(ジョジョ)…トイレでの災難はポルナレフの役だ!(アブドゥル談)
ポップ(ダイの大冒険)…最初の頃は目も当てられないヘタレキャラ。

今週のジャンプは故・ポックルたんを偲ぶ会(ついでに黒猫のケビンさんも)として
ハンターを中心に感想を書いていこうかと思います。
というか、これほど衝撃的なものを見せられちゃ他の漫画の感想なんて
そうそう描けないよね(吐血)

ハンター×ハンター
ポックルたん、閃光に散る…・゚・(ノД`)・゚・。
いや、もちろん上記のようなかっこいい死に様をしたわけではないのですが。

今日は『故・ポックルたんを偲ぶ会』に参加してくださる同志を募ったところ、
ジャンプ黄金世代のOBの方々がたくさん訪れてくださって、
ポックル氏との別れを惜しんでくれました。







←神奈川在住のAさん(通称ゴリ)。こういったハンターの仕事とは
無関係なスポォツマンまで悲しんで下さるとは、
ポックル氏の人柄、人脈の広さが良く伝わってきますね
(でっちあげ)。




←キャプ翼の森崎くんや
星矢のユニコーンの邪武さんらが中心となって運営する
『ジャンプキャラヘタレの会』の会長を務めるヤムチャさん。

「せっかく次期会長を任せられるほどの
有望な人物に出会えたのに…・゚・(ノД`)・゚・。」

同会に所属するポックル氏の突然の訃報に、
ヤムチャさんをはじめ会員一同、
驚きを隠せない様子でした(でっちあげ)。

それでは、最後に『ポックルたん・メモリアルファイト』と称して
今までポックル氏が繰り広げてきた激闘の数々をわたしたちの瞼に焼き付けて
今日の会合を閉じさせて頂きたいと思います
(下はハンター試験屈指の好カードと言われたハンゾー戦)。

ポックルたん、A・BA・YO!!(TOT)丿

というか、グロッ!! ごっつグロッ!!Σ(´Д`lll)
キメラアント編に入ってから、冨樫先生のすさまじいまでの水を得た魚っぷり。
テレビアニメ放送を打ち切ってOVA化したのは大正解でしたね。
地上波でポックルたんの「あっ あっ あっ」が流れようものなら
小さなお子さん達の幼少のトラウマになる事うけあいです(爆)

ウチにはアニメのワンピースとハンターが大好きな小学生の子が居ますが、
彼が大きくなって一人前になるまで、ポックルたんの訃報は
わたしの胸のうちにそっとしまっておこうかと思います(笑)

そしてカイトさん大ピンチ。ますます目が離せない展開です。

黒猫
ケビンさん、荒野に死す…・゚・(ノД`)・゚・。
まあ、こっちはあながち嘘とも言えないタイトルなのですが。

でも、♪ケビンさんはカッコイイ死に方したのに 
ポックルたんのほうが印象深いの な〜ん〜で〜だ〜ろ〜う〜♪(テツANDトモ)

どーでもいいけど、トレイン&イヴが逃げ込んだ部屋って、
どう見ても『バイオハザード』の洋館そっくりだよね。見た瞬間、ピーンときちゃいました。

ブリーチ
先週、何故チャドが一護の行動にそこまで入れ込めるのか不思議でしたが、
今週の回想で納得。でも、チャドの決意をあっさりと文字通り断ち切る春水隊長の
圧倒的戦闘力。読者の一握の希望をことごとく振り払う展開。ゾクゾクします。
アイシールド21
コーヒーの湯気漂う部室でそれぞれ物思いに耽る、ヒル魔、ムサシ、まもりお姉ちゃん。
非常に絵になりますねー。
この三人って、何か青臭いドラマとかありそう(笑)
その他
今週の感想は短いですがここまで。
運良く武装錬金が休載だったに感謝いたします(笑)
おそらく、ハンターと同じくらい(ベクトルは違えど)ブレイク中でしょうから。
蝶野攻爵またまたサイコー!(≧▽≦)丿な46号。
ナルト
えっと、あの表紙のケバい女性は誰でしょうか…(´Д`lll)
岸本先生はどうも女性キャラの描き分けが苦手なようですね。
こないだのアンコさんとシズネさんも区別がつかなかったですし。
ぶっちゃけ、苦手分野があるのならテニプリみたいに取っ払ったほうが良いかと思う(爆)
あ、ヒナタちゃんと綱手さんは好きですけど。

土牢の中で何も出来なかったナルト&キバが汚名返上、とばかりに次郎坊へ向かっていきました。
こういう事ばっかりやってるからコイツらはいつまでたっても下忍なんだよねw
さて、シカマルとチョージの友情ドラマも後半戦に突入。
シカマルが次郎坊にさんざんバカにされて怒ったチョージが男を見せました。
でもドーピング作戦にどうも死亡フラグがいっそう際立ってしまった予感が。

アイシールド21
アポロ監督、相当ムカついた!!(`□´)
良い意味で、漫画のキャラにこれほど嫌悪感を催したのは久しぶりです。
アポロ監督には試合終了後、『もしかしてオラオラですかァーッ!?(´Д`lll)』
並みのザマミロ&スカッと爽やかを感じさせるオシオキをして欲しいです(笑)

あ、実はエイリアンズはみんな仲良しだったんですね!
正直パンサーが試合に出られるようになっても、仲間がホーマーとワット以外
みんなパンサーの邪魔をするようなドロドロした試合は嫌だなー、と思っていたんですよ。
それにしても、パンサーは本当におばあちゃんの事が大好きなんですね。
宝物をないがしろにされて我を忘れるところは素直に男の子だなぁ、と思ってしまいました。
パンサーを止めたホーマーもカッコイイですね。一気にエイリアンズが好きになれた今回でした。

ワンピース
ワンピって面白いですが感想書くの難しいですねw
前々から思っていたのですが、ナミはルフィに惚れているんでしょうかね?
アーロン一味との闘いの時、自分(ナミ)のためにルフィは命を張って闘ってくれたのだから、
そりゃ惚れてもおかしくはないでしょうね♪

他に麦わら海賊団のカップルとしてはゾロ×ロビンが最有力。
ゾロはうさん臭い女だ、と言ってますが結構気にしてますよね、彼女の事。
どちらもマイペースな性格なのでいいカップルになるのかも。あ、たしぎを忘れてたw
サンジはナシの方向で考えるとして(笑)ウソップは故郷にカヤさんを残してきているし、
あとはチョッパーたんがひとりポツンと残っていますね。
でも彼はマスコットキャラですので、このまま色恋沙汰抜きで行って欲しいです。

テニプリ
アレ、ボレーとは言わんw 邪道ですw
立海大付属にもデータマンが居たようですね、柳くん。
これでシングルス3あたりは乾vs柳で決定かな?
ここの所、乾さんのシングルス試合が無かったので久しぶりに見たいところです。
ブン太←ジローのように乾さんと柳くんも目標としてきた人物がいるのでしょうか。
そしてどんどん再利用するカンジで新キャラのプレイスタイルがかぶっていったりしたらヤダなw

アニプリ…やべ、こっちも立海大付属戦前日かよw
ここまで原作の進行に肉薄したらアニメ制作スタッフも大変でしょう。
案の定、超サイヤ人リョーマ様は英断カット(笑)

ボーボボ
ボーボボ、子安ー!!Σ(´Д`lll)
ごっちゃんです!!
センターカラー二回目は生き残りの証。
同期連載でそれが回ってこない風天組はやはり打ち切り確実ですね。
川島くん、以外にあっさり負けてしまいました。
最後の最後でもうひと足掻きすると思っていたんですけど。
ベスト4が出揃うまで、自分が個人戦に登録されてない事に気付かないカチさんに笑いました。
ブリーチ
春水隊長と七緒さんの微妙な関係がいいですねvV
前回のラストの春水隊長の登場シーンでは、
春『初対面は第一印象が大事だから、演出のほう宜しく頼むよ、七緒ちゃんVv』
七『やれやれ…(´Д`lll)』
などと事前に打ち合わせをしていたんでしょうね(笑)
最後に一気に花びらをブチまけたのは照れ隠しなのかなv

春『ルキアちゃんを?』
『ちゃん』付けする所からなんかこの人、ルキアにまでツバ付けてそうです(爆)
乱菊さんやネムさんや桃ちゃんにも手を出して、七緒さんの嫉妬を買うシーンとか見てみたいです。

『チャド渾身ー! 浮かぶ走馬灯は!?』(柱アオリ)
コラー!!不吉な事言ってんじゃないですよ!!(`ε´)

サソリ
大方の予想を裏切り、無太郎&鷹丸共同戦線へ。
こういった読者の予想を上回る展開は作者の『読者に読ませる』という気迫が
伝わってきて良いです。絵は正直発展途上ですが、これからの作者さんの成長に
期待が持てる作品です。

無太郎と鷹丸、お互いに父親を尊敬するところから彼らはすぐに仲良くなれそう。
毎週の展開が楽しみになってきましたね。

サラブレ
由乃さんの風呂上り写真、あんなのでも嬉しいのか、須藤センセw
『何、あのマンツーマン指導』分かりやすいキャラで良いです(笑)
ちょっぴり嫉妬入ってる和葉ちゃんが可愛いですね〜。
今の所男女ともにそれなりにキャラ立ってるのでこちらも毎週楽しめそう。
大成くんもどうやら成長の兆しが見えてきたようです。
神撫手
そしてコイツはおちこぼれ(爆)
今週は以前より背景頑張っている感があるけど、お話としては全然ダメだね。
もういいかげんホストネタ引っ張るのはやめにしようよ…。悪い意味で鴨婆ムカついてきました。
こういう打ち切り漫画って、主要キャラの一人に
絶対居ても居なくても同じようなムカツクキャラがいるんですよね。

「キックスメガミックス」の千葉とかが良い例じゃないですか。
あと、何で名画と言われるものが日本にばかり存在してるの?
敵さんの初登場時の視線が全然合っていません。どこ見ながら話しているのやら。
シャーマンキング
『比べてみるか?( ̄ー+ ̄)』
武井先生って何気にこういうネタ好きなのかしらん。
アンナが出てくると何気に面白くなるのがこの漫画。
人造人間ガロン(読み切り)
ヴィンセント(FF7)だ(笑)ジブリに有りそうな中世の雰囲気がいいですね。
絵のほうも緻密な背景、小物までキチンと描かれていると言う気合の入り様。
世界観にとてもマッチした背景の描き方が好きだなー♪
ストーリーも人間とアンドロイドの共生みたいな興味深いストーリーで
一気に最後まで読んじゃいました。
見せ場は沢山ありましたが、特に握手が出来なくて
強引にお互いの腕を組むシーンが印象に残りましたね。

連載向けのストーリーじゃないかも知れませんが、中々の良作です。

武装錬金
マスク、どっから取り出してるねん!!(////
蝶野大・大・大ブレイク!!(≧▽≦)丿
今週もかなーり笑わせて頂きましたw 『パピ!! ヨン!! デュワッ!!』
とか、『フフン♪』とかいいながら(略)で銃弾をはじき返している所とかw
今週は「これ描いたのホントに和月先生!?Σ(´Д`lll)」と疑いたくなるような週でした。
もちろんいい意味で。前作とまったく毛色の違う作品を描けるところはさすがプロですね。

でもこのバトルには斗貴子さんも参加して欲しかったな。
パピヨンの(略)に激しく赤面する斗貴子さん萌えvV(爆)

『見分けが付いた者は助けてやろう』のくだりが狂気入ってて好きですねw
あの格好を見て『素敵なスタイルだ』と言っている蝶野家の人々はやっぱり狂ってます。
正直、この展開に付いていけない人も居るかも知れませんが、
わたしはこれからもこの作品をマンツーマンマークで密着して行こうと思います(死)
蝶野最高!!(≧▽≦)丿 和月先生も最高!!(≧▽≦)丿

黒猫
ケビンさん、イブイブを庇うためだけに生かされていたのですか…。
不憫でしょうがないです…・゚・(ノД`)・゚・。
さて、今週もわたしたち読者をまったく裏切らない出来でしたね。
もちろん微妙な意味でw ちょっとは捻ってくださいよ、マジで。
ところで脳内麻薬を活発化させるのに何でナノマシン使うのだろう…。
ドクターがますます乾さん化してきました。
風天組
こういう読者から「もうすぐ打ち切られるな」と囁かれながらも原稿を上げる
漫画家の心境ってどんなものなのでしょうか(笑)
ジャガー
ゴム美、本名は今だ明かされず。以外に外国人のハーフだったりするのかも。
その他
岸本先生…ご結婚おめでとうございます!
漫画家の結婚ネタって幸せそうですよね。

つの丸先生…『相撲人気復活にささやかな支援』
担当もつの丸先生も控えめな発言がよろしいです♪

和月先生…『怒涛の展開の予定』って今週もそうだったのですがw
休載は寂しいけど、来週はハンターがあるからね(?)