藤崎先生お帰りなさいな40号。
今週号でシャーマンキングがまさかの打ち切り。まあ、お話の展開からして
そろそろまとめの時期に入っているとは思いましたが、まさかこんな中途半端なカタチで
終わってしまうとは…。武井先生お疲れさまでした。
それにしても、ジャンプはSBRとマンキンの二大ベテランを揃って終了(休載)させて大丈夫なのだろうか?
Waq Waq(ワークワーク)(新連載)
鮮烈なデビュー読みきり作、『world』から大ヒット漫画『放神演技』まで
わたしがその成長振りをずっと見続けていた藤崎 竜先生の待望の新作。
前回サクラテツも結構好きだったんですけどねー。
めまぐるしく変わる藤崎ワールドに読者がついていけなかったようでw

第一話は世界観とキャラの紹介に全てのページを割いてますが、
さすがに独特の藤崎ワールドの描写は秀逸。
お話のほうは丁度アバン先生→ダイ(ダイの大冒険)、マーカス→ビュー(ガンブレイズウエスト)のような
主人公の世代交代を印象づけるような内容。まだこれだけで面白いとは言い難いですが、
藤崎先生はわたしが個人的に期待している漫画家さんなので是非頑張って欲しいです。

主人公の一人称「もれ(俺の意)」とか「ミサイルキター!!」とか微妙に2●hっぽいカンジがするんですが
どうなんですかね?(笑)
ナルト
カカシ先生、久々の登場…! やはりナルトとサスケを止めるのはこの人しかしないッ!!

サスケの千鳥、見事にナルトに命中。スゲー痛そうな描写だなー、
と思ったら九尾のチャクラでみるみる回復しちゃいました。
これがある限り、ナルトはそう簡単に負けそうに無いですね。

過去の回想、お互い表情を見せずに口端で笑っているシーンが良いです。
この頃にはお互いの友情が芽生え始めてたんだなぁ、と。
ブリーチ
ジャンプフェスタで放映される、護廷十三隊特別アニメの人気投票発表。
一位はやはりというか、恋次。他も非常に妥当な順位ですが、
へっぽこ隊長の浮竹さんも入っているのが意外。
やはり世の中顔とクリーンなイメージが大事なんですねー(笑)
マユリ様はやはり読者に嫌われるキャラを第一に作られただけあって入賞は果たせず。

で、本編ですが、盲目ブラジリアン(東仙)の卍解発動。なかなか良いビジュアルです。
東仙のイメージにぴったり合ってますねー。
それでもその絶対空間をものともしない剣八は流石。どっからどう見ても悪役ヅラなのに
主人公を食うその存在感がステキです♪
ワンピース
ウソップ離脱でこのままウォーターセブンとはお別れのような雰囲気ですが、
アイスバーグ市長銃撃とボスのフランキー帰還で事態は急展開。
ロビン姐さんもまだ戻らないし、あの仮面との繋がりも気になります。
まだまだウソップ離脱を決め付けるのは早い?
デスノート
夜神局長サイコー!!(≧▽≦)丿 あの表情は完全に眼が据わっていたので
本気かと思いましたが、まさにアカデミー賞なみの演技でしたね!

ミサの髪を下ろした姿、今までの彼女で一番ヒロインっぽく見えます(笑)
デスノートは第三者の手によって書き込まれ、それで殺人が継続された模様。
あのシルエットの人物は? リュークは一体どこに行ったのか?
謎解きは来週に延期されちゃいましたw
アイシールド21
扉表紙の右下の人物、西部ワイルドガンマンズの鉄馬かと思ったら
柱谷ディアーズの鬼平だったんですねw やけにりりしい顔つきをしていると思った(笑)

おりょ?以前見たトーナメント表組み合わせと違うっぽくない? 
あれだと柱谷ディアーズは賊学カメレオンズと当たる組み合わせなのですが…西部WGになってます。
これはただの週刊誌側のミスなのか、それとも賊学はいつのまにかスルーされちゃうのか(笑)

そして王城VS三閣開始。三閣の監督の髪型がマンキンのアナテルみたいだ(笑)
髪を切った桜庭くん、誰にも負けないジャンプ力という武器を引っさげて大幅パワーアップ!
こりゃワンサイドゲームになりそうな予感。
シャーマンキング
寝るぞーーーっ!!ってわけで最終回。
色々消化不良な部分はあるけど(特に星祭って結局何よ?)、武井先生の持ち味が存分に生かされた
とても「らしい」終わり方でした。少なくとも某黒猫のそれよりは印象に残りましたしねw
それでも一応は決着を付けた黒猫やフィナーレを飾れた遊戯王と比べると
やはり打ち切りの感は否めませんなぁ…。

確かに、トーナメント終盤になってからは試合そっちのけでどんどん横に話がそれていってるし、
マルコvsラキストも完全に端折られたりして読者を完全に置いていった感が強いと思う。
でも、この漫画、たまに「ハッ」とする、輝く良いネタがあったんですよねー。
丑の刻マイラーさんとか、ホントどうでも良いようなキャラもキチンと描かれてたり。
とにかく、武井先生は独特の世界観を持った作家だという事がこの漫画を見てきて良くわかりました。
この人は連載よりも短編の読み切り向けの作家なのかもね。
それでは、武井先生、長い間お疲れ様でした。続きをそのうち描くということだそうなので、
楽しみに待っています。
銀魂
今回、腹がよじれるくらい、笑わせて頂きましたw
特に最後のアオリ、「TVショッピングで武器買う主人公って前代未聞だよな…」が最高です!(≧▽≦)丿
いや、今まで剣客漫画は結構見てきましたけど、(るろ剣、KYO、バガボンド)
こんな自分の武器に愛着心の無い主人公は初めて見ました。
却って銀さんの事がもっと好きになったという罠w(笑)

今週のお話は今までの少年漫画のセオリーをブチやぶる画期的なストーリーとして
わたしの心に深く刻まれていくことであろう…( ̄ー+ ̄)
テニプリ
真田副部長、冷静にcoolドライブを分析してますが、リョーマの指が6本に増えてしまっていた事には
気付かなかったようですね(笑)

『ただし、あんな打球100球に一回出来るかどうか。打球がバウンドせずに(略)』
同じ青学の糸目の先輩は百発百中で放ってますが、何か?(爆)

『一か八かの賭けに出たその勇気と自信、認めてやろう!!』
ワケわかんねーな、お前!!
一か八かじゃなくて百発百中で完成させてるから打ったんでしょうが!!

『今年は挑戦者として全国へ乗り込む。むろん、王座を奪回する為に!!』
いや、それ無理だからさ(´Д`)ノ この漫画のセオリーとして、
『なっ何ぃっ!? あの真田が0-6のラブゲームだとぅ?Σ(´Д`lll)』と
新キャラのかませ犬に使われるに決まってます(爆) つか、お前ら素で部長の手術の事忘れてるだろw
いや、もはやこのみんが忘れているといったほうが正確か…。

あ、あとは不動峰の試合、必死の形相で応援している石田くんの横に無表情でいる
伊武さんにちょっと萌えたw

無我の境地を意識的に扱える(日本語変)新キャラ、千歳さん登場。
あ、この漫画関東大会編で終わると思ってたのに、フツーに全国大会編やるんだ…。
リボーン
久しぶりにツナが主人公のお話。今までサブキャラで固めてきた雰囲気がそのまま残っているためか、
連載第二回のようなお話でも、素で面白い(笑)
新キャラの笹川兄もなかなか面白いキャラ。ここまでサブキャラ人気で持ってきたこの漫画、
たまにペースチェンジという意味でツナを主人公に戻して活躍させてみるのも却って新鮮かも。
『お前のボクシングセンスはプラチナムだ! 必ず迎えにいくからな!』のセリフが
シメとして決まっていて良い。あ、次号はセンターカラーなんですね。人気上々で良し♪
D.Gray−man
今週も結構面白かったです。石柱の投げ合いがなかなか圧巻。
『可愛いコ相手に戦えませんよ』
意外にフェミニスト(女性愛護主義)だという事が判明したアレン君。可愛いですねVv

でも、グゾルとララが共有する孤独感はいまいち同情が沸きませんでしたね。
せっかく絵はハイレベルなんだから、もうちょっと彼ら二人の過去を掘り下げても良かったのでは。
武装錬金
シルバースキン・リバースは相手からの攻撃をすべて封じ込めるといった
正に反則的能力を持った核鉄。でもこれって一対一では絶対領域なんでしょうけど、複数相手だと
やっぱり発動しないんでしょうね。

『斗貴子先輩! 失礼します!!』
剛太可愛いよ、可愛いよ剛太(*´д`*)
いやー、なんか斗貴子さんに対する行動がいちいち初々しいヤツですね!
まあ、こういう人に限って恋愛は成就しないものでしょうけど(爆)
きっと死ぬ時は斗貴子さんの悲しむ顔を見たくない、といってカズキを庇って死んじゃう、
トコトン損な役回りを笑って引き受けるようなキャラなんでしょうなぁ…(勝手に殺すなw)

ブラボーの名前(というか名字)は防人? なんか非常にらしくって良いですね。
ハンター
師弟vsヂートゥ、師弟の作戦勝ち。
モラウさんの煙の能力でナックルを分身させたのですね。一撃でも加えると能力が発動する
ナックルの能力、「ハコテン」のトリタテンはかなりやっかい。この二人、実に良いコンビですね。

そして逃げ帰ったヂートゥ、今後は彼も主要キャラに含めた展開が期待されそう。
『後はアイツと相性の良い術者に任せれば良い』
またまた新キャラの予感? そろそろハンター試験編でいい味を出していた
ハンゾーを復活させて欲しいです♪

と思ったら来週はまたまた休載ですよ!! 冨樫ィッ!!(゜Д゜)
みなさん、お久しぶりな39号。
お盆休みも終わって久しぶりなジャンプ感想。感想の腕が多少落ちてるかもしれないから
リハビリみたいなカンジでゆっくり感想書いていきます〜。
武装錬金
巻頭カラー、一周年おめでとうございます〜。斗貴子さんとカズキの勇士も去ることながら、
左のパピの祝辞や、下部の口のいやらしい動きがそこはかとなくナイスですっ(>ヮ<)
でも、「蝶サイコー」「蝶気になる」は分かるとして、「蝶度いい」はちょっと使い方違うと思いますよ?

「夜の浜辺で先輩と追いかけっこ! 何か嬉しい!」
カワイイヤツよ、剛太…( ̄+ー ̄) 今回で彼のことが結構好きになりました。
でもこの展開で行くと、カズキと剛太、斗貴子さんをめぐっての三角関係成立か?
わたし的にディモールト良しッ!!播( ̄▽+ ̄)

カズキvsブラボー、ブラボーはどうやらカズキを倒そうと考えているわけではなく、
あくまでもヴィクターの力に対する理解と対策をこの戦いを通じて感じ取っていそう。
カズキを本気で倒そうと思えば、わざわざ覚醒させる事はないですからね。
それでもやっぱりブラボーは強いですね。彼が苦戦している光景など、現段階では思い浮かばないです。
ワンピース
辛く、悲しく、それぞれの思想が交差するルフィvsウソップ、終結。
勝ったのは、やはりルフィ。それでも、瀕死の身ながら、
衝撃貝(インパクトダイヤル)の反動を決死の覚悟で堪えるウソップが印象的。
たとえ勝てないと分かっていても、己の信念を貫くためには痛みを伴う恐怖ですら
打ち克てるというウソップの強さを垣間見たお話でした。

サンジのウソップの心意気を深く理解してあげているセリフ。
それでも、薬をウソップの元へ届けてあげるチョッパー。
ゾロの決心が鈍るルフィを後押しするかのような言葉。
二人の戦いを止める事も出来なかったヒロイン、ナミの涙。
ワンピース史上、もっとも後味の悪い戦いでした。
これから麦わら海賊団は一体どうなってしまうのでしょうか…。
DEATH NOTE
ライトが監禁されているのに、次々と処刑されていく犯罪者たち。
今週を見ている限りでは何が起こっているのか全然分かりませんが、
それも来週、きっと皆をアッと言わせてくれるような巧妙なトリックを見せ付けてくれることでしょう。

それにしても、この物語で一番痛々しいのはやはり夜神パパですねぇ…。
ライトはさほどではないけど、パパのやつれ方は尋常じゃないです。
ミサは意外と余裕あるっぽい。こういう経験は初めてじゃないのでしょうか…(苦笑)
あ、ライトは二週間拘束されてもヒゲは生えないのですねw 若いなぁ。

次号予告「長期の監禁により夜神局長が…!?
わ、護送車パクッてテレビ局に特攻かけた、あの勇士がまた拝めそうです(笑)
切法師(読み切り)
ジャンプ金未来杯最後の作品。序盤から中盤にかけての盛り上がりは流石
読み切り経験豊富な中島先生かと思いましたが、ラストがあっさりで消化不良な感がありました。

姉妹が彫っていた人形が四天王の持国天だったり、鬼に憑依された兄の行方など
どうも読み切り作品としては要らない要素を詰め込んでしまったと思います。
画力のほうは問題なし。とても良く描き込まれています。中島諭宇樹先生はそれなりにファンも多く、
わたしも期待している作家さんなのですが…。もし今回の読み切りでどれか一つ連載されるとしたら、
とりあえずわたしは今回の切法師をあげておきます。矢吹先生のもアリっていうのならそっちにしますが(笑)

あと、何気にカラー表紙、どうみても妹が姉を後ろから鈍器で殺害しようとしている構図にしか見えません(爆)
ナルト
水面に浮かぶ水しぶきと波紋がとてもキレイ。
トーンは全く使っていないのですが、そこに岸田先生の画力と信念を感じられます。

ナルトのサスケへの憧れ。それがいつしか友達という関係になった。
それをあっさりと否定するサスケの行動がとても悲しい。
このままストレートにナルトを殺害して力を手に入れてしまうのでしょうか。
大どんでん返しがあると信じたいです。
ブリーチ
ブリーチアニメ、キャスティング発表。スンマセン、ほとんど知らねーやw(爆)
最近出番の全くない黒崎パパにベテラン森川さんが当てられているのに期待。

んで、本編。恋次はやっぱりというか、何と言うかやはり生きている模様です。
いや、素直に嬉しいのですが。でもこれから先、彼の活躍はなさそうですね…。

ギンの心の奥底に潜む真の邪悪というものを見た気がしました。死ぬ気で居た者を希望というエサを
ちらつかせて決心を鈍らせたあと、叩き落す…。うわー、ホントにキツネ眼の人って
残酷なキャラが多いですねぇ…。

そして剣八vs2隊長。力に目覚めた彼は隊長二人をものともせず、圧倒的に戦局を有利に進めて行きます。
プライドを捨てて卍解をする東仙の真の力は?
アイシールド21
前回の4コマ漫画の影響か、今週は全体的にディフォルメ絵が多かったですね。
今回は瀧くん泥門中途入学試験のお話。それにしても、500点満点中200点が合格ラインの
泥門は進学校なんだけれどあまりレベルが高くないっぽいですね。

レギュラー選考に漏れたのにそんな事は意にも介さずな雪光くんはホントいいヤツです。
まもりお姉ちゃんの知的なスーツ姿もナイスです。そろそろこの漫画もそっち方面を狙いだしてきたかな…。

『1%負けるんだぞ』
けして自分たちの力を慢心したり、妥協しないヒル魔がカッコイイ。
ヒル魔は随分と瀧くんの事を買っているようですね。今まで遠まわしにしか相手を褒めた事がない彼が
瀧くん相手ではけなす事無く、さり気なくヨイショしているような気がします。
おだてれば倍以上の力を発揮する瀧くんの性格を良くわかっているのかも。

次週、格下の夕陽ガッツ戦。今週ラストの泥門つぶしの秘策が気になるところです。
リボーン
扉絵、今週もメチャ気合入ってますvV とうとう大増ページまで与えられるまでになりましたか。
おそらく今では銀魂と互角レベルの漫画でしょうね。

今週は新キャラ入江正一の視点から見たリボーンたちのお話。
コメディ漫画としては上々の出来。欲を言えばやはり獄寺くんの登場が…(略)

それにしても死ぬ気弾の設定がどんどん要らないものになっていってますなぁ…。
ラストのほっぺたにらめっこ弾は締としてはインパクト充分ですが、
最早「死ぬ気」でやってないですもんね(笑)
銀魂
壷に頭突っ込んでマヨネーズ王国に走る土方さんに大笑い。
この漫画にまともなシリアスキャラっていったら高杉以外には今のところ居ませんね〜。
んで、暗がりの倉庫の中で取っ組み合う神楽ちゃんと沖田くんに激萌え(絵はありませんが)。
とりあえず、新八くんはキレたら最強のツッコミキャラと化す事が分かりました(笑)
それにしても、何で沖田くんは土方さんをあそこまで眼の敵にしてるのだろう…。

万屋チームの銀時さんに土方さん、沖田くんに神楽ちゃん、近藤さんにお妙さんと
何気にカップリングが決まりつつありますvV
D.Gray−man
ようやく面白くなってきたよ!!(≧▽≦)丿
偽者と思われたアレンが実はトマに皮を被せたもので、トマこそがアクマだったり、
神田さんに過去イベントフラグがピピーンと立ったり。

今回のドンデン返しでようやく漫画っぽくなってきた気が。
それにつられてキャラにようやくエンジンが掛かりはじめた。
このままのテンションをずっと保って欲しいですねー。
SBR
あーん、ティム様が死んだ!・゚・(ノД`)・゚・。 ティムさまよいしょ本&ティムさまF.Cつくろー!
って思ってたのに… くすん…イケメン薄命だ…
(中略)先生のカバッ! えーん! PS:ジャイロとジョニィはくっつき過ぎだ!!(`ε´)

てな出だしで始めたくなる今週のSBRですが、まさかいきなりティムに脱落フラグが立ってしまうとは…。
新たな敵の名前はオエコモバ。微妙に覚えにくいw スタンド(?)能力は吉良吉影のキラークイーンのような
爆破タイプ。スタンドも本体も、近距離で爆風を受ければ死に直面するので
敵としてはかなりの強敵になりそうです。なんとなく風貌も吉良(川尻)に似てるっぽい。

ティムの爆死(?)でヒキを作り、10月まで休載ですか…これは読者にとって生殺し状態ですなぁ…。
というか、ティムはジョニィのスタンド能力覚醒のための引き金にしか
過ぎなかったんですねーっ!・゚・(ノД`)・゚・。
まあ、それはともかく、10月の連載開始の時にティムの無残な死体を見て
『誰だコイツ?』と思わないように今週の話はかみ締めるように覚えておこう(笑)
ゲドー
山登りをするというのに、新宿にナンパされにでも行く様な格好をしている
讃良たんを小一時間問い詰めたい(爆)
ぷーやん
思い出したように大会開始、んでいきなり一回戦でライバル同士の激突。
いきなりチームメイトがクサイ芝居をし始めたりと打ち切りに向かって一直線のご様子ですねぇ。
ジャガー
新しい道を歩みはじめたビリーに、相変わらずのハマーさん。
この二人結構好きだったんですがこうして決別してしまうと寂しいものがありますねぇ…。

んで、ライブで頑張りすぎて追い出されたハマーさんに笑ったw
あと、ファミレスの代金は無事払えたのでしょうか…
その他
いきなり放神演技のフジリュー先生がジャンプに大復活。これって先週までの予告にはなかったですよね。
今回は連続新連載ではなく、この作品のみの新連載となるのかな。
五回連続読み切りが終わり、SBRが休載という事は、
どの作品も打ち切られずにこのまま進むということかもしれませんが…。
ぷーやんまだやるのかよw
合併号だから出来たら全部の感想を書いていきたいな37、38合併号。
今週は頑張って全部の漫画の感想を書いていきたいと思います。
あ、こち亀は激しく読んでないからパスね(笑)
あといちごも感想書くの難しいからパスね。やべっ、いつもと変わらん(死)
ナルト
巻頭カラー。相変わらず、岸本先生の世界観が上手く表現された扉絵が良いです。
決して小畑先生のように美麗な絵柄ではないけど、力強い息吹が絵を通して感じられますね。

ナルトvsサスケ、いよいよ開始。水中に沈んでいく手裏剣とクナイの視点からみた
激闘バトルの幕開け、岸本先生はホントアングルに拘っているなぁ。
漫画家にとって常に新しい物を試そうとする姿勢、とても良いかと思われます。

ワンピース
『カッとなった勢いで命を賭けるほどウソップはバカじゃない…』
先週からルフィのキャラに著しい変化が! そして、サンジとゾロの諍い。
普段は軽く見られがちなウソップですが、やっぱり仲間は彼のことを真剣に認めていたようです。

そして、ウソップvsルフィ。フザケてると思われるウソップの攻撃も全ては計算に裏付けられた
隙の無い攻撃。こういうナルトのシカマルみたいな連携技を見せられると
非常に楽しいですね。
最後のメリー号に水しぶきが掛かってあたかも泣いているかのように見せる演出も良いです。
ここ最近のワンピースにはわたしの大好きな漢(おとこ)気を感じます。

ブリーチ
恋次敗北、死亡? 渾身の一撃も白哉に致命的なダメージを与えるに至らず、
その刀は折れてしまう。最後まで望みを捨てずに戦った恋次に白哉は何を思ったのかー。

そして、悲しみに暮れるルキアの前にギンが現れる。何を企んでいるというのか。

次号ではアニメ版ブリーチの声優が発表される模様。
誰かな、誰かな〜? 一護役には激しく矢尾一樹さんが抜擢されそうな気がするんですが。

デスノート
囚われたミサ、デスノートの記憶を消された事からかなりとんでもない事になっています…。
いやー、この臨場感、少年誌ではやはりギリギリの展開ですねー(苦笑)

そして自分とミサ(?)を救うため自らをLの監視下に投じるライト。
拘束中にデスノートを使用してLの眼を欺く事が出来るのか?
ライトの洗練された計画に期待です。

にしても、夜神パパ、驚いた表情が多すぎ(笑)

ボーボボ
『これが隊長であるオレと副隊長であるお前との差だ』
うわ、なんか最近のブリーチを彷彿とさせるセリフだな、オイ!(笑)
最近の天の助はDEATH NOTEのLのイメージも取り込んでいるから、
こういう真面目なセリフもたまにはいいのかも知れないw

そして、闇夜叉はボーボボではありがちな妙なキャラに変身。
やべっ、これって微妙に仲間フラグが立っちゃってますか?

ムヒョとロージーの魔法律相談事務所(読み切り)
J金未来杯の4作目。まあ、とりあえず全部読みましたけど、今週は矢吹先生の読み切りもあってか、
非常に印象が薄いですなぁ…。
ミステリーホラー系漫画としてはそれなりに面白いのでしょうが、
絵柄からして明らかにジャンプ向けじゃないですな。
無意味に胸元のボタンを外しているヒロインのサービスカットとか、何か絵的に嫌。
『魔探偵ロキ』の劣化版みたいな印象を受けました。
リボーン
徐々に掲載順位も上がってきた。ツナを巡る獄寺くんと山本くんとハルちゃんの奇妙な関係が面白いです。
今週はほぼオールスター? ランボもビアンキで出てきてお祭りさわぎ。
もう京子ちゃんのヒロインの座はハルちゃんやビアンキさんに取られてしまったようです(笑)

『あなたは姉を異性として意識しすぎよ』
こんな凄いセリフをサラッといえるビアンキ姉さん萌え(*´д`*)
つか、溶解さくらもちとか何でもアリだな、この人(笑)。
仕掛けるその前に自分の手が溶けてしまうんじゃないかという
無粋なツッコミも忘れてしまいそうなほどサブキャラが良い味出してます。

銀魂
こちらは万屋組と真選組オールスターによる時事ネタ納涼怪談話。
やっぱお花見の時といい、この2チームが組んでくれる話が一番面白いです。
ギャグ話かと思いきや、次号にまで引っ張るご様子。あの幽霊はホントに幽霊なのでしょうか。

『何言ってんだ。アイツはサディスティック星から来た王子様だぞ』
今週のMVPは沖田くん。アイスの当たりクジ偽造とか良い味出しています。
でも子供が真似しだしたらどうしよう…(苦笑)

TRANS BOY(読み切り)
『黒猫』という偉大な漫画を描かれておられた矢吹先生の待望の新作。
今までの矢吹作品の中では黒猫よりも楽しめた感が(笑)
あまりにも王道なストーリーですが、真の敵が学校に進入してきたヤク中ではなく、
主人公の友人になりすました宇宙人、というのが矢吹先生にしては珍しく捻ってます。
それでも、友人は挽肉にされずに生きている、というのがご都合主義の矢吹先生っぽいですけどねw
ヒロインのララはミニスカートに黒のニーソックスとギャルゲェ色バリバリですなぁ…。
だが、そこが良い!!(≧▽≦)丿
逆に主人公の戦闘服はダサすぎて戦っているというイメージが沸いて来ませんでした。
テニプリ
ウワァァァン!! リョーマの指が6本あるYO-!!・゚・(ノД`)・゚・。
まあ、コミックスで速攻修正されそうだから、
見せしめの為にこのサイトに残しておくことにします(爆)

つーか、ですよ、もう何年も連載しているのに未だにこんな致命的なデッサン狂いをしてしまう
このみん先生って一体…。
今回はいつものページ稼ぎの為にコマを無意味に大きくしたのが仇となりましたね(笑)
それとも、実はcoolドライブとはリョーマの指が6本に増えるという技なのでは…
((´Д`lll))))ガクガクプルプル

んで、訳の分からない内に最強の男を倒しちゃいました。
もういい加減飽きたので、お盆休みには古本屋に行って
テニプリとミスフルの単行本を全巻売って来ようかと思います(爆)

アイシールド21
おおー、今回は4コマ仕立てですか。4コマは読むほうも時間が掛かるけど、
描く方はもっと時間が掛かるんですよね。お疲れ様でした。

一番面白かったのは『いやが山ほど』ですかね。
それにしても、一コマ一コマかなり丁寧に描かれてますねー。
チビキャラもくどくなく、村田先生の卓越した技術が伺えます。
チビキャラと八頭身キャラを違和感なく描くのって意外と難しいんですよね。

D.Gray−man
主人公達大ピンチの展開なんですが、どうも緊迫感ないなぁ…。AKUMAの陽気なキャラでしょうか?
千年伯爵のキャラは好きなんですが、中ボスとなるAKUMAの性格がみんなこんなのだったら嫌だな…。

『巻き込んですまない』あれっ? 神田のキャラってこんなのだったっけ?
食堂で殉職した仲間の事をボロクソ言っていた時とは別人のようです。
うむー。星野先生、まだまだ心理描写が甘いなー。
まあ、それでも11話でこの掲載位置は1クール打ち切りは回避出来たと思って良いのかも。
絵のみが先行しているカンジですが、その内ストーリー構成にも慣れてくれると良いな。

武装錬金
カズキVSブラボー。意外にロマンチストなブラボーはてっきりカズキを見逃すか
手加減すると思ってたんですが、かなりマジのようです。
その帽子の下にある素顔は一体どんな表情をしているのでしょうか。
それに対して、斗貴子さんはカズキを救うための行動に出る。
おそらくカズキ&斗貴子VSブラボー(&剛太)な展開になりそうですが、
今後の展開としてはカズキと斗貴子さんが錬金戦団の追撃を退けながら
世界の何処かに潜むヴィクターを倒す旅に出たりするんでしょうか?
ゲドー
散々フェニックス捜索編でひっぱった割にはフェニックスなどどでも良いような結末に。
クラゲの生態や進化の収斂の記述ではむりやりこじつけたような感がありますねぇ…。
SBR
うわぁ、言っちゃったよ言っちゃったよ! ジョニィの能力のスタンドだって!
ジョニィの能力はスタンドという聞きなれた言葉で括って欲しくなかった…(泣)

まあ、マウンテンティムも自分の身体を介して発動する能力だから、
ブンブーン一家のように「幽波紋」のスタンドとは明らかに違う感はありますけどね。
きっとこの世界ではかつてジョセフが操った波紋でも「スタンド」と呼ばれるのでしょう。

そしてついに明かされるジャイロの過去。
死刑執行の職に就く際に身に着けなければならない、鉄球を回転させる能力。
荒木先生のキャラの過去の掘り下げはいつみても秀逸です。
でも、子供の頃は「父上」「母上」と一休さんみたいに純真な心を持ったジャイロが
なんで「ニョホッ!」とイカれた金歯を見せたり、
ぬいぐるみに執着するようなキャラになったのだろう…。

ハンター
うわぁ…パームさんはっちゃけ過ぎ(´Д`lll)

で、パームさんのあの目標物が何処に居ても見つけられるという能力は特質系なんでしょうかね。
ノヴさんも貴重な源泉とか言ってますし。
というか、このゴン&パームのラヴラヴシリーズは一体何だったんだろう…。

そして、ナックル&モラウVSヂートゥ。ヂートゥの能力は強化系でしょうか。
自分の脚力を限界まで上げる能力かと。
ナックル&モラウの師弟コンビがアツイですね。
この作画を見る限りでは来週は激しく休載ペースか…_| ̄|○

シャーマンキング
牛の絵が妙にリアルで気に入りました(笑)
でも、せっかくファウストが命を捨ててまで葉達を助けたのに
霊としてしぶとく生き残っているのは正直萎えるんですが…。
せっかくラストバトル目前だというのに、マンキンお得意の死の概念の軽さが
緊迫感を台無しにしているような気がします。
ミスフル
脱落者続出、という緊迫感を煽る展開ですが、特にどうでも良いキャラばかりが
脱落していって全然緊迫感を感じさせません。この合宿編果てしなくツマラナイです…。
ギャグもイマイチだしね。

ミスフルのピーク時代はいつだったかな…。ああ、そうだ、武軍総戦前の
兄御田高校が頑張ってたあたりだ(笑)
子津ッチューがレギュラー落ちして新変化球を会得するという展開はアツイものがありましたなぁ…。

ぷーやん
かつて負けたライバル、鳳にリベンジするために合宿に行ったというフラグは
もはやどこにも無く、いきなり意味不明な時事ネタに走るという破綻振り。
稲川淳二ネタが銀魂と被っているのに果てしなく嫌悪。

はい、消えたー(笑)

ピューと吹く! ジャガー
非常にうすたっぽいオチでベネ(良し)
ハマーさんは一般からしてみるとムカつく行動連発なんだけど、
いつものヘタレぶりを回顧してみると、
たまにはこういう優位に立った姿を披露されると新鮮に見えてきますね(笑)
そういや、ハマーさんはもう芸能界からはお払い箱喰らったんでしたっけ?
となるとあの20万は一体どこから…。
ブリーチアニメ化が激しく☆36号
跡部様主役ジャックは如何にも興行収入目当ての匂いがプンプンしてて激萎え。
橘部長を主役とした、不動峰のお涙頂戴劇ならもうちょっと見る気はするのですが。

最近のテニプリは男性ファン離れが非常に激しいと思うので、
映画館はアニメショップで何万円以上ものテニプリグッズをレジに持っていって
店員さんや他の客をひたすら困らせる真性腐女子で一杯になるんでしょうか…。

ブリーチ
お、ブリーチついにアニメ化ですかー。以前からそういう匂いがプンプンしてただけに
あんまり驚かなかったけど、やっぱり嬉しかったり。
アニメ化しちゃうと、織姫の友達、千鶴ちゃんの3P発言とか
『二十四時間耐久ペッティングしちゃうぞっVv』
とかは激しくカットされるんでしょうなぁ…。
もしそのまま使ったらスタジオぴえろ、神認定(死)

で、本編。剣八の凄まじいバトルの幕開けを匂わせつつ、先週のヒキとなった瀕死の恋次の場面へ。
恋次が立ち上がる場面、一護とシンクロしているのが非常にカッコイイです。
ルキアを助けたいと思う心は一緒、という気持ちが強く現れてて良いです。
でも、やっぱり白哉は一護に倒してもらいたいわけで。
ルキア絡みを含めると、やっぱり彼が今のところラスボスですよねー。
人間界で敗けたままじゃ、一護は納得しないでしょう。

ワンピース
今週、セリフ多いなー。でも、最高に面白かったです。
先週から嫌な予感がしていましたが、仲間との決別という黄信号が灯ってたのはウソップでしたか。
それにしても、ルフィとウソップ、まさかこの二人がこんなに熱くなるとは。
いつもは考えなしのルフィだけど、こういう熱い言葉をウソップにぶつけられるという事は
真剣に、真剣に考え抜いてメリー号を手放す事を決意したのでしょうね。
そして、誰よりもメリー号を愛しているウソップに、信じたくない事実と決定が下される。
来週がかなり楽しみ。例え瀕死のウソップでもルフィは手を抜いたりはしないでしょう。

あと、今週のルフィはなんかルフィらしくなかった部分も。
『ああ…悪かった…! いまのは…つい』
今まで仲間との本格的な確執は無かったから、本気で動揺しているのかも。

ナルト
ようやく過去編も終わりですかー。もちっと短く纏められないものだろうか。

『オレにとってお前は最も…親しい友になった』
長々と回想を続けてきた先がこの展開ですか…。
つーか、サスケ、お前ナルト以外に友達いないだろ(笑)
「とりあえずお前しか居ないし」みたいな感情が見え隠れして萎え。
もうちょっと葛藤する場面を見せて欲しいです。それはこれから?

サスケが池に飛び込んだのと、ナルトが池から浮かび上がってきた演出には
岸田先生のおっしゃられている『映画みたいな演出をしたい』という気持ちが
強く出ていると思います。構成力はバツグンなんですけど、こののらりくらりとした展開は
あまり少年漫画向けじゃないですよねぇ…。

ブレットタイム
街にはびこったウイルス、銃に生きるハードボイルドな世界観など
のめり込める要素はあったのですが、中盤に差し掛かると要らない展開が多すぎて
段々と読むのが苦痛になってきちゃいました。

蜃がレンタルビデオ店に入る際に罠に引っかかって宙吊りになるシーンや、
伏せろォッ! のシーンでは蜃が手榴弾を投げているとしか思えない構図だったので
今までスラスラーッと読んでいたのに、ここで手がピタッと止まっちゃいました。
読み切りというのは、最後まで読者にガーッと読ませるパワーと構成力が最大のポイント。
こう読んでは手が止まってしまうのは読み切りとしてあまり良作とは言えませんね。
主人公の能力が某黒猫の「支配眼」とそっくりいうのも頂けません(笑)
画力は結構あると思うので次回作に期待。

DEATH NOTE
うわっ、またまた予測不可能な展開に…ッ!Σ(´Д`lll)
ミサちゃんの拘束シーンはジャンプという少年誌ではかなりギリギリの描写ではないだろうか。
ただロープで縛っている安い展開ではなく、拘束具を着せられて目隠しをされているのも
ギリギリのリアリティを感じさせます。

それにしても、レムは相当ミサに入れ込んでますねー。
まだミサはデスノートの主有権を失っていないみたいですが、
両親の敵を討ってくれたライトにお礼も言えたし、レムという人間味溢れる死神とも出会えた。
彼女を客観的に観てみればこのまま記憶をなくしてもらったほうが良いのかもしれません。
でもその場合、死神の眼に捧げた寿命の半分はどうなるのでしょうか…。

次号、「身投!」。 デスノートの一話タイトルはたったの二文字ですが、
それが却って読者の想像を膨らます事になってて良いと思います。

銀魂
ビーチの侍…手書きかよ!(笑)

長谷川さんが出てくる話はどれも渋い味を出していて良いですね。
締めも決まっていてナイス。
んーと、焼きソバ屋さんは田代でしょうか…。

アイシールド21
網乃高、やはり成長した泥門の前ではかませ犬にしか過ぎませんでしたw
まあ、これがミスフルだったら半年以上も引っ張るお話になるのでしょうが。
網乃と武軍は大体同じ位置づけだと思うのですが、アイシルは一試合の掲載週間が
丁度良いですね。やはりこの漫画はスポーツ場面よりもアツイドラマ展開がウリです♪

柱谷ティアーズは少年漫画のセオリーでいくと、ものすごいダークホースに潰されるという
展開になっちゃいそう。いや、あの鬼平の顔はこの漫画にとって毒にも薬にもなりそうにないから…(笑)
あ、コータロー君のスパイダーズも勝ったんだね。
近くに強敵の居ない楽なブロックでも苦戦しているようだけど、このチームは
大舞台で必ず何かやらかしてくれそうな予感。順当に準決勝までいくと王城と当たりそうだけど、
これからの展開はどうなるのでしょう?

リボーン
ちょっと電波入っちゃってる新キャラ、ハルちゃん登場。
こういう妄想入っちゃってるキャラは好きです(笑)
それにしても、この漫画はメインの主人公二人が割りと大人しめなので
サブキャラのはっちゃけぶりが一層際立ってるなぁ。

んで、そのハルちゃんはツナに惚れてしまうというこれまた少年漫画の王道みたいな展開。
獄寺くんとの三角関係カモンッ!!(≧▽≦)丿

「お前ら息ぴったりだな。まるで夫婦みたいだぞ」「離婚寸前のな!」に笑いました。
いや、最近リボーン面白いんだって! すっ飛ばしてた人も是非見て欲しいッ!!

テニプリ
「こんな事言って笑われるかもしれませんが…
越前と試合した時 奴の中にサムライの様なものを見ました」

いや、笑うという感情より怯えに近いものを抱いているんですが…
まあ、とりあえず最優先事項として真っ先に病院行け(≡▽≡)
あと、『部長ですから』は微妙にカッコイイんですが、何故話の途中に電話を切る?

ところで荒井先輩の顔がすげぇ変わってるんですが…(´Д`lll)
(『ツイストサーブだー!』のページ)
いまこのみん先生が桜乃ちゃんを描いたら一体どんなケバい女の子になってしまうのだろう…
((´Д`lll))))ガクガクプルプル

ボーボボ
裏マルハーゲ帝国って、マガジンの「SAMURAI DEEPER KYO」『真の十二神将』みたいだな(笑)
少年漫画のセオリーで行くと、当然裏のほうが強いと思われます。
D.Gray−man
レベル2AKUMA、やたらテンション高いキャラですが、ここはわたし的に
悲壮感漂うキャラにして欲しかった。だって、AKUMAって、
人間の魂の暗い部分から生まれたような存在だったんでしょう?

アレンと神田の共闘を期待してたんですが、展開はどうにも盛り上がらないシングルマッチへ。
あー、掲載位置ヤバイですなぁ…。なんでこんなのがぷーやんよりも下なんだ…_| ̄|○

ミスフル
いや、非常に良いお話だと思うんですが、こんな読者にもまともに名前を覚えて貰えてないキャラを
今更切り捨てても(苦笑)
これが根津ッチューやシシカバ先輩あたりだったらショッキングな展開だったでしょうに。
つか、お前ら名前に動物の名前が入っていない時点で雑魚!!(爆)

現在華武と試合中なのは一回戦を勝ち抜いた忍火…という事は兄御田高校は…_| ̄|○
ここいらで奇跡の大逆転を果たした兄御田と華武が戦う展開になったら
また一部の地域でミスフルフィーバーが起こるでしょうに(笑)

SBR
ついに「スタンド」キター!! って、結局はスタンドに落ち着いてしまったのですか。
しかも『幽波紋』ではなく、そのままの意味の『立ち向かうもの』スタンド。
聞きなれた言葉が出て喜ぶべきか、それとも新しい能力を期待していたのか。

ジョニィも能力覚醒と康一くん的な展開をトレースしてますが、
出来ればジャイロと同じ『アンチ・スタンド』で行って欲しい。
今までのジョジョシリーズで幅をきかせてきた、スタンドを凌駕する能力だと面白いじゃないですか。

シャーマンキング
何か、聖闘士星矢でもこんな真っ白なページ、あったね。
こんな原稿を渡された編集担当さんはきっと武井先生に慌てて確認の電話を入れたに違いない。
担当「ちょっ、武井先生、最後のページ、コレ落ちてますよ!!」
武井「いや、いいんよ、それ。あまりにも眩しい光を表わした芸術の見開きだから。」
担当「えーーっ!?(´Д`lll)」

いつか単行本で「えーっと、編集長さん、このページの原稿料要りませんので…」
とか、鳥山明先生みたいな事書いてくれたらきっとわたしは武井先生を尊敬いたします(爆)

でも、流石のハンターの冨樫先生でもフォント大きくして
少しでも白い部分を埋めるよう努力していると思うぞ(笑)

ジャガー
久しぶりに高菜さんキター!(≧▽≦)丿
彼女は微妙にジャガーさんに片思いだという設定だったと思うんですが、
ピヨ彦にも多少気はアリ? この二人って、結構自然体のような気がするね。