ハンターがブソレンが休載だけど、色んな漫画で急展開な20号。
先に言っておくと、来週はなんとDEATH NOTEの小畑先生とボーボボぼ澤井先生がチェンジして
それぞれの漫画を描くそうな。
今のところ、ジャンプで一番絵がヘタな澤井先生(失礼)と
絵が一番綺麗な小畑先生のとっかえっこはそれだけでネタになりそうですね。
これからのジャンプ、こういう企画は大歓迎です♪
んで、死ぬまでに一度荒木先生の描いた『いちご100%』が見てみたいです(死)
荒木先生が描いたこち亀の両さんとか凄まじいものがありましたからねw
ブリーチ-17-
サブタイトルに付いている『17』は一体何を表しているんでしょうか?
死神年齢を人間年齢に換算してみると17ってこと? それも何か違うような。

番外編っていうのは、違う角度から描かれるもの。
前回の黒猫にはさんざんガッカリさせられましたが、今回のブリーチ番外編は及第点です。
死神隊にスポットを当てるお話で、なかなか面白かったです。
桃ちゃんは天然で萌え属性を振りまいてますねーvV

死神になる気なんて全然なかった日番谷くんが、今では死神のしかも隊長クラスになるまで
成長しているのには非常に気になります。ここの所も是非番外編でやって欲しいです。

久しぶりに恋×ルキが見れてラッキー♪
でも、魂葬の初実習に向かう恋次を心配そうな顔で見送ったルキアに表情には
どんな意図が隠されていたかよく分からなかったです。
これからの伏線でしょうか? いやでも番外編で伏線をやる必要はないような…。

ワンピース
ナミがヒロインパワー全開してる巻頭カラー。彼女って非常に俗っぽくて
あんましヒロインってカンジがしないんですけどねw
敵味方なく応援してくれるフォクシー海賊団はやっぱりいい奴らですねー。
麦わら海賊団は少数精鋭ですが、こいつらなら全員仲間になってくれてもいいけど。
にしても、ルフィはゾロと同じく、絶対といっていいほど倒れませんな。
こういう展開が子供たちをワクワクさせるのかも知れませんが、
わたしから見たらちょっと引っ張りすぎてるんじゃないかと思う。
ブリーチ
こっちは本編。一護の修行はどうでも良いですが、織姫がいつのまにか
一角達と仲良くなっているのにほのぼのしました。
そして、更木剣八復活ッ!!(≧▽≦)丿 やちるちゃんもみんな無事でご都合主義といえば
それまでですが、とにかく彼らが生きていて嬉しかったです。
彼はこれから一護たちに加担するんでしょうか。
『昨日の敵は今日の友』、ジャンプの王道を地で行ってますw
テニプリ
およ、なんかアニメとは違う展開っぽい。
アニメではヘタレ全開の赤也たんでしたが、こっちではちゃんとスポーツ漫画らしく、
スポコンしてます。

『今の不二は…手塚をも凌ぐ!』いや、今頃そんな事言われても(苦笑)
氷帝戦で白鯨とか消えるサーブとかやってた時点で既に手塚部長に勝てる気がしてたんですがw
それにしても、赤也たん、中学一年で『野望』という信念を抱くとは。
フツー、思春期で使われる単語っていったら『野望』じゃなく『夢』だろ(笑)

ナルト
砂三兄弟、激しくキター(≧▽≦)丿ー!!
いやー、久々にわたしの予想がズバリ当たりましたね!
ちょっと興奮気味であります、隊長!!(+□+)
まあ、カンクロウ&キバはどうでも良いですが、
我愛羅にリー、シカマルにテマリが当てられて非常に嬉しいです。
あ、ひょっとしてテマリちゃん、『シカマルは私が救援に行く!』って
自分から志願した?(//▽//) そう考えるだけでご飯3杯は軽くいけますなぁ…( ̄〜; ̄)
そして戦局は、シカマルを巡ってテマリちゃんvs多由也たんの恋の三角バトルに!(違います)
わたし的には『いちご100%』よりもずっと興味をそそられる恋愛漫画になってきました(爆)

あー、結局、キバは今シリーズでは過去を掘り下げられる事無く、
ただの砂三兄弟の登場を予感させる伏線でしかなかったのですね。
所詮キバか、ヘッ(`□´)(ひでぇ)

唯一気に食わないと思ったのがリー君の酔拳。努力家のイメージを破ってまで
『天性』の酔拳使い』として新たな境地を見出したリー君も
結局は我愛羅の引き立て役にしか過ぎなかったわけで。
所詮はナルト界のヤムチャか、ヘッ(`□´)(ひでぇその2)

アイシールド21
ごはあっ、タイトエンドのポジションは我らが雪光くんではなく、
すでに瀧さんの手中にッ…!(つД`) ホント、いつ出番来るんだよ…。

石丸さん、何気に海外遠征してましたw(違)
もうこの漫画内で『地味』という不動のポジションを獲得していた石丸さんは
やはりオイシイ役ですねー。でも、こっちの石丸さんはリーダーシップに溢れているようです。
いっその事全体のレベルアップを計るため、日本の石丸さんとパーツ交換しては(爆)

そして、セナ新走法ついに完成。今度こそファントムドリブルの発動です(笑)
いや、これはホントまんまだろ(参考:マガジンの『シュート!』より)

DEATH NOTE
リュークがめっちゃ可愛いーーVv
あのセクシーコマンドーもタジタジの体を捻らせたポーズとか、
『リンゴ買ってやるよ』『やった!!(//▽//)』とか。
わたしも公園のハトにエサをあげる感覚でリュークにリンゴを食べさせてみたいです(笑)

『自分がキラです』といってもらい、殺しを実際にみせてもらうのがいい』
と言い残した後、ライトと同じ試験会場に潜入したL。
ライトと仲良くなって秘密を教えてもらう、若しくはL直々にライトを尾行するのでしょうか。
全く展開が読めなくなってきました。

それにしても、DEATH NOTEは読みきり時代の時から物凄い進歩を遂げていますね。
読みきりの時は小畑先生の後光のせいもあってか、そうあまり酷い評価は受けなかったのですが、
それでもいじめられっ子がDEATH NOTEで仕返しをするだけという陳腐なものでした。
でも、連載されるようになってからはミステリーに次ぐミステリーでグイグイ読者を引っ張っていく
とても面白い漫画になってきています。
大場先生、あの短期間でここまで成長されるとは…。
きっと読みきりの時の反省を最大限に生かしきって、構想を一から練りこみなおしたのでしょうね。
もう小畑先生の絵のみが先行しているとは、誰も言えない漫画になってきています。
ガンバレ、大場先生!(≧▽≦)丿 『きみうた』はDEATH NOTEを応援してます。

銀魂
センターカラー。いやー、今ジャンプで1、2を争う成長株の漫画ですね。

キャラもどんどん多くなってきてるけど、みんなそれぞれ個性があるのが良い。
おそらく、この漫画では最強であろうお妙姉さんや、唯一まとも系と思われる土方副長とか。
性懲りも無くミントンやってる山崎さんに相当笑った。何で一人でやってるの?
でも、その脈絡の無さが銀魂テイストでとっても良いです。

銀魂、本屋を何件も探してみたけど、全て売り切れでした…(´Д`lll)
初めての連載作品の単行本だから、前評判は某キックスや某カンナデと大差ないとは
思えますが、やっぱり好きな漫画の本が売れているというのは嬉しいですね。

スピンちゃん
ペガサスモーターなのにフェニックス一機とは…!Σ(´Д`lll)
審査官の名前が『恵野大吾郎(めぐみのだいごろう)』=『め組の大吾』など
今週もニヤリとさせられるネタがちらほら。ネタが新鮮なのがこの漫画のウリですが、
新鮮さが突出しすぎてコミックスは売れないんじゃないでしょうか。そこんとこ心配です。
ミスフル
うわ…、急にすげえ良い話だ…!・゚・(ノД`)・゚・。
黒豹くんが交通事故に遭うシーンが2コマで片付けられているシーンとか
非常に淡白なところもありますが、うなされながらも相棒の名を呼び続けるシーンや
『よほどこいつらに野球をやらせたくないんやろか…』などは
とてもドラマティックスポーツ漫画らしく、グッときました。

猿野は根津オンリーのキャッチャーとしてコンバートしたりするのでしょうか。
非常にアツイ展開です。あ、そういえばミスフル関係で野球部分の感想を真面目に書いたのは
これが初めてっぽい気がする(笑)

桐野佐亜子と仲間たち(読みきり・後編)
うーん、特に大ドンデン返しもなく、ただの能力バトルに終わったような気がしますw
でも、期待はずれ、というまでは行きません。読み切りとしては楽しく読めたので十分及第点ですね。

前・後編、全体的に見てみると叶先生の画力はもちろん、
原作者のネーム力はなかなかのものがあります。
「次回予告」の天啓で、希望を捨てずに立ち向かったサー子のシーンや
「一撃必殺」の天啓が、相手に攻撃が当たった事を「認識」しないと発動しない、
という発想はなかなか良かったかと。
次回に続くような事を思わせる終わり方でしたが、DEATH NOTEの大場つぐみ先生の成長の事もあって
原作者の二戸原先生には少なからず期待しております。
次回作は単に能力バトルのみで終わらず、サスペンスやハードボイルドの要素を!

黒猫
すんません、もう『少年守護神』は感想書く気が微塵も残らなくなったので
再び黒猫いじめを再開したいと思います(爆)
儚く、そして短い夢だった…(笑)

『殺す!!』なんて迫力の無い演出なんでしょう。
そう思うと、和月先生の書き文字や、澤井先生のJ(タマネギ)の書き文字による演出は
素晴らしいものがありますね。

ラストバトルはお互いミナツキサヤを想う・憎む戦いになってきてますが、
今までの話からして読者にサヤという女性がこの物語にとってどれだけ大きな存在なのか
全然伝わってきていない気がします。だから、彼女の事でバトルが二転三転しても
読者の感情の起伏には全然繋がらないんですよね。

それはさておき、このバトルで一番気に食わないのがやはりトレインがハーディスを鈍器としてしか
扱ってないところでしょうか。
わたしは以前は黒猫コミックスを発売日に買うほど好きだったわけですが(主にスヴェ×トレ)
ハーディスを銃として使わなくなったトレインには非常に裏切られたような気分です。
レールガンとか一体何の意味があったというのか…。
『るろうに剣心』の剣心はやはり最後まで剣による「不殺」を貫いてきたわけで。

ワンピとハンターが休載でやってられないよ19号。
今週はハンターとワンピースという2大看板漫画が休載で、
正直購入しようかどうか躊躇った号でした。
救いはDEATH NOTEが面白いのと叶先生の読みきり漫画が見れたと言うことか。
テニプリ
プレステ2で発売される育成SLG、やりてぇなぁ、やりてぇよ。
わたしの最強チームを5人選ぶとしたら、まず不二周助&裕太、跡部様に…
まあ、あとは特に誰でも良いですが、神尾アキラに千石清澄といったところでしょうか。

それにしても、原作漫画のテニプリは今まで対決してきたライバルに
あまりスポットライトが当てられなくて残念ですね。
悪く言えば、使い捨ての感が強いと言うこと。
裕太とか、不二弟というだけでオイシイ立場に居るっていうのに…。
アニメ版はサブキャラの出番も多くて面白いです。

んで、本編のほうですが、アニメのほうは切原戦なんて当の昔に終わっているので
試合展開のほうは結構どうでもいいです。先週の不二兄のモノローグは良かったですけどね。
おそらく、最後は不二の真の実力にビビッた赤也が自滅するといった展開でしょう。

ナルト
君麻呂の血継限界、グロいです…(´Д`lll)
肋骨で攻撃するところから、ジョジョ第二部のサンタナ、『リブスブレード(露骨な肋骨)』
思い出してしまいましたw つーか自分何でもジョジョに結びつけすぎ(笑)
リーの攻撃が3コマ2ページに違う角度から描かれているシーンはあんまり意味が無いと思います。
どどめの一撃というわけじゃないんだから。
チョウジの倍化の術は特撮みたいでカッコ良かったですけどね。
アイシールド21
セナはまもりお姉ちゃん以外の女の子とだったら妙に男らしいですよvV
なりゆきでプロテストを受けることになったセナですが、こう周りと比較してみると
つくづくアメフト向きの体型じゃないですな(笑)
新ヒロイン、鈴音ちゃんと兄の夏彦はこれからストーリーにどう絡んでくるんでしょうか。
…アレ? 結局石コロは何処へ?
ブリーチ
一護の修行は正直どうでもよかったのですが、斬月さんが出てきたので
ちょっと興味が沸いて来ました。一護と一緒に描かれると嬉しいんですよね、この人。
修行の概要は一護が斬月を屈伏させ、真の力を解放させるというもの。
ということは、この修行が終わったら斬月×一護という不動のカップリングが
逆転してしまうということに…(´Д`lll)(何)

残月さんの能力(?)無数の剣を具現化させるシーンでは
Fate/Stay nightをやった人なら、
アンリミテッド・ブレイドワークス、キターー(≧▽≦)丿ーー!!
と叫んでいることでしょう(笑)ひょっとして久保先生もFateをやってる?

そして場面は一転、恋次、雛森、イズルへ。
『僕は最低だ…!』ブリーチアニメ化が決まったら、
イズル役は是非緒方恵美さんでお願いします(爆)
あ、緒方さん結婚おめでとーVv
ラストのギンの微笑みのアオリ、『囁くのは甘い言葉か、それとも罠か』とありますが、
常識的に考えて100%罠だろ(笑)

桐野佐亜子と仲間たち(読みきり・前編)
タイトルはもちっと何とかならなかったのだろうか(苦笑)
叶先生久々の週刊少年ジャンプ復帰。絵はまったくもって問題なし。
鉄骨を足で受け止めるシーンはパースが効果的に使われていてカッコ良いですね〜♪
原作のほうも『天啓保持者(オラクルマスター)』というなかなか少年漫画向きの能力で良いです。
でも、ノラえもんとかパロディを組み込む必要があったのでしょうか?
折角天啓という要素を盛り込んでいるのだから、こういうありきたりなノリじゃなくて
もう少し読者が驚くような何かが欲しいところ。

最終判断は後編待ちですが、叶先生の絵柄もあって久しぶりに良質な読みきりでした。
でも、女主人公は少年漫画ではあまり受けが良くないから
もし連載されることになったら主人公は男になって欲しいですね。
佐亜子さんもどっちかっていうと主人公よりも脇役のほうが輝くと思うし。

ゲドー
ぬ〜べ〜のキャラや、こじつけた様なネーミングセンスから作品のノリが全体的に
コミカルになってきました。
ゲドーの5つの能力、出し惜しみされると思ってましたが随分と早く使ってきましたね。
出し惜しみしまくって、話が盛り上がって来たところで大きく登場させて
読者のド肝を抜くか、それとも連載が打ち切られる前に早々に使ってしまうか(笑)
昨今のジャンプでは後者のほうが良いとされてますけどねw
少年守護神
すみません、ワタクシ今までこの漫画を「少年守護『者』」と勘違いしておりましたw
いや、別に激しくどっちでもいいんですけど。
どーでもいいついでに誤字を直す気もありません(爆)

さて、そろそろ東先生も
『ルシャナ姫の事、FF10のユウナのパクリとか『ゆうな』−!!(//▽//)』
とかお寒いギャグをお考えであろうこの作品もとうとう(?)第三話のセンターカラー。
それにしても、『DEATH NOTE』もコレと大差ない程のセリフ量ですが、
こっちの誌面から伝わってくる如何にも読者を拒絶するようなオーラは一体なんだ…。
若返る爺とか、どうやらこの漫画はギャグ漫画として定着したようです。
今週も大々キモイ(´Д`lll)

DEATH NOTE
ポテチの袋に小型液晶テレビを隠したライトですが、果たしてあの体勢でテレビが見れるのかー
…とツッコんでおこうかと思いましたが、全編を通して展開されるサスペンスに
そんな細かいツッコミはご法度ですねw

グラビア誌を前にテレているような姿と、『で、この状態で俺、どこでリンゴ食うの?』
と天然なリュークが可愛いです(笑)
でも、小畑先生がグラビアシーンを描くとは思わなかったです。
結構貴重なショットかも。

最後の『あの小型液晶テレビ39800円だろ?』と言うリュークにすまし顔のライト。
してやったり!という感じの二人のコンビが楽しいです。

次号、『Lがあるモノを見つめる…!次号、『視線』!!
ひょっとしなくても、
粧祐たんハァハァ(´Д`lll)ですかァーッ!?(死滅)

スピンちゃん
『承太郎だって最初はおじいちゃんって言ってたのにねぇ』
『マリア様が見てました!』
など今回もニヤリとするネタがちらほら。
これだからこの漫画はやめられませんなぁ(笑)
黒猫
こうして色眼鏡を外してこの漫画を見ると、やっぱり矢吹先生はアクションシーンの
キャラデッサンとかスピード感溢れるコマ割りとか上手いですね。
問題はやっぱり被害妄想100%の八つ当たりクリードがラスボスだって事。
クリード戦の他にもイヴやスヴェン、ナンバーズと鬼星隊のバトルが繰り広げられてますが、
もはやトレインVSクリードが本格化してきたから、あのカードは全く持って無意味な消化試合に。
折角ナンバーズも加わって盛り上がれる所なのに勿体無い。
シキやドクターvsナンバーズだったら面白かったかもしれないのに。

絵は文句なしにジャンプに欠かせないトップクラスの実力なのですが、
いかんせん構想力が不足。次回作は原作者付きで是非再起を!

J in J黒猫外伝
前回のマンキン外伝『麻葉童子』が凄く良い出来だったのですが、
黒猫特別編はあまりに普通なお話のようで。イヴを出せ、イヴを(笑)
個人的にはトレインの、クロノス時代の闇に包まれた心の部分が観たかったのですがね。

黒猫は全体的に明るいイメージですが、やっぱりこの漫画には
退廃的なイメージのほうが良いんじゃないかと思う。
唯一退廃的なキャラと言えば、人体実験で作られて
今では一人の人間の少女として強く生きているイヴ。
『鋼の錬金術師』のエルリック兄弟のように幼くして過酷な運命を背負いながらも
強く生きる彼女の姿には心打たれるものがあります。

銀魂
冒頭とラストの神楽ちゃんのキッツイ一言だけでもお腹一杯です(笑)
碇司令…もとい、第二話でリストラされちゃった長谷川さん再登場。
ううっ、当ページの第二話の感想では『どーでもいいキャラ』とか、
『早くも打ち切り色が漂っている』とかテキトー抜かしてスンマセン…・゚・(ノД`)・゚・。
『オッサンはなァ、寂しいと死んじゃうんだァァ!』
など、今回もクスリと笑えるネタが沢山。
一番好きなのは『アレ、死なない程度にはねてくれィ』と素で言ってる沖田さん。
これだからこの漫画はやめられねぇよなぁ(笑)
武装錬金
テレながらもポーズを取ろうとする斗貴子さんが可愛いなぁVv
相変わらず掲載位置がブービーだけど、アシスタントさんも募集しているようなので
安心しても良いのでしょうか…?
ムーンフェイスはシルエット通りの顔でちょっとがっかり。
せっかくシルエットで何週も引っ張ったのだからもうちょっと捻って欲しかったな。

『カーニバル(祭り)』の語源は『カニバリズム(食人行為)』
へぇ〜×10(≡▽≡) そうだったのですか。
そういえば、2巻をまだ買っていない…早々に買わなきゃw

シャ−マンキング
おそらく全てのジャンプ感想サイトで話題になっているでしょうが、
マルコvsラキストが端折られている…ッ!Σ( ̄□ ̄;)
慌てて先週号のジャンプを見返しましたが、読み飛ばした形跡はナシ。
武井先生独特の展開っていえばそうだけど、もしかしたら編集の人が間違えて
次の号の原稿を今週にアップしてしまったとか…。
いや、この展開は担当の方もきっと困惑している事でしょうw
それとも武井先生が単に変態バトルを描きたくなかったからだけなのか(爆)

さっきも書いたけど、先週の番外編、『麻葉童子』が非常に面白かったので
(感想書くの忘れたけど)本編の展開はわりかしどうでもいいですw
武井先生の作品は長編よりも短編のほうが世界観が構築されてて楽しいのですけど。

ジャガー
そういえば実在する女1人、男2人で組むアーティストも同じような現象になってますね。
例えば、gl●beとかE●Tとか、マ●ラバとか。
余った人は否応ナシに『ギターの人』とか『イントロでうるさい人』とか
名前も覚えて貰えなくなりますw
マー●パン●ーは五月蝿すぎるので却って一般にも覚えてもらっているようですが(笑)
その他
『やってらんねぇ』とか冒頭で描きつつもキチンと感想かいちったw
最近は銀魂とDEATH NOTEの台頭が嬉しい限りですね。
銀魂が単行本化されたら空知先生が作者ページに色々書いてくれそうなので
今からコミックス化が待ち遠しいです♪ ってすでに2日に発売してるじゃねえか!! 
早ッ!!Σ( ̄□ ̄;)
最近、盛り上がりに欠ける18号。
SBR、ごっちゃんが終わって(SBRは2ケ月休載)かなり盛り上がりに欠けたジャンプ。
まあ、それは他の漫画が頑張ってくれるからいいとしても、
これから『少年守護者』がジャンプ定価230円の中に1%でも含まれている事を思うと…ハァ(鬱)
それでも、キックスメガミックスと闇神コウが一緒に連載されてた頃よりはいくらかマシか…。
ナルト
今回の表紙はいの。『木の葉の華はワタシで決まり(はぁと)』ってアンタ、
人気はヒナタちゃんの足元にも及んでませんってw アオリを入れた担当も酷なことするなぁ(笑)

リーの手術の成否はあっさり片付けられてがっかり。リーとガイ先生の熱血ぶりから、
『リアル』『ブラックジャックによろしく』ばりのお涙頂戴劇が展開されると
思っていたのですが…。

どーでもいいんですけど、未成年の飲酒の描写は少年誌ではちょっとマズイのでは?
つーか綱手様、熱心に付きっきりで看病&手術してたのはいいけど、
病室にお酒まで持ち込むとは医者として間違ってますよ(笑)

綱手さまの『ちゃんと手は打ってある』
我愛羅(ほか二人)との契約が含まれている事激しく希望。

ワンピース
ルフィもフォクシー船長も、どっちもボケ担当なので二人っきりになると間がもちませんな。
と思いきや、『ゴリラの顔いるのかよ!』と今回はルフィがツッコミ役に。
ギャグバトルから一転、ルフィ満身創痍のガチンコバトルへ。
ボーボボ
ボーボボが乗ってるパンダカーは死ね死ね団のシンボルですか?(笑)
『おやびーん!』今年のジャンプの流行語になりそうです。(ワンピとか)
少年守護者
ウワァァァァン!! ツマンネーYOー!!・゚・(ノД`)・゚・。
ソワカはあんまり見てなかったので、東先生の実力はまだ完全に把握しては無かったのですが…。
何コレ(´Д`lll)。

え、ひょっとして東先生ってこの程度のレベルのものしか描けないんだ…。
お陰で元々光るモノをひとつ持っていたスピンちゃんとゲドーが一層輝いて見えます。
これを見たあとで黒猫見ると矢吹先生が救世主(メシア)のように見えてくるよ…(´Д`lll)
よし、今週からは黒猫いじめはやめて徹底的にこの漫画を叩こう(爆)

リアル世界の時期もあって、花見の話に持って行きたかったんでしょうが、
展開が強引過ぎるなぁ…。そもそも、その前の3ページのギャグシーンがまったく不必要じゃん。
何より、一番鼻についたのが無駄なセリフの量。
今週は場面転換のコマ以外、すべてセリフで埋められています。
動きと表情のみで漫画を作るという事を東先生は出来ないのでしょうか。

ファミスタバットとか、ワースタバットとか…これはギャグ漫画?
というか、すでに展開が破綻しすぎて漫画にすらなってません(苦笑)

ブリーチ
激闘の結末はマユリ逃亡、石田負傷と石田優勢の相打ちみたいなもの。
マユリは逃げ帰りましたが、これから先は物語にどう絡んでくるのでしょうか。
藍染隊長の死には少なくとも彼も関わっていると思うのですが…。

あんな親でも、マユリが生きていた事に安堵するネムさんに
悲壮感を感じ取った石田。二人の縁はこれからの物語に少なからず関係してきそうです。

盲目ブラジリアン(名前忘れたのでこう命名)の一撃により石田戦線離脱。
来週は一護の修行シーンなのかな。もうこういう展開も何度も見てきましたが…。

スピンちゃん
少年守護者の事を抜きにしても、なかなか面白いです、この漫画。
問題はこの勢い&ネタがいつまで続く事か。

『貧弱貧弱ゥ』が出てくる事から、
大亜門先生はわたしと似通った漫画趣味の方ということが良くわかります。

え、表札の下に家族構成はともかく、留守の時間帯とか書かれている事があるんですか?

DEATH NOTE
夜神局長、苦悩の末での判断! ライト包囲網、絶対絶命!!

とまあ、ジャンプの柱アオリみたいな感想は置いといてw
今週はLの特殊な趣味がさらけ出された週でもありました。
…ん? それは何かって? フッ、それは下を見てもらえれば分かる事だろう…( ̄ー+ ̄)



←そうです、夜神局長の家には奥さんはともかく、
お年頃の女の子、粧祐(さゆ)ちゃんがいたのです!
夜神局長は『やるなら徹底的に』という開き直りともいえる感情で
子供部屋のみならず、
トイレやバスルームにまで監視カメラを取り付けるよう、
Lに提案します。
それを『そのつもりです(≡▽≡)』と快く承諾した
我らがLたんは下のやうなステキな行動に出るのでした。






←アラヤダ、
ちょっとこの人覗く気満々ですことよ、
奥様!!Σ(´Д`lll)

せめてもの配慮って一体なんだよ…。
オイシイトコは自分と局長の独り占めですか。
フッ、越後屋、そちも悪よのう…( ̄ー+ ̄)

これらのLの行動から
彼の性格を裏付ける要素はただ一つ!

もしかして、粧祐たんハァハァ(´Д`lll)ですかァーッ!?

キラとの命のやり取りの最中にどんな些細な『萌え(ロリ)』要素をも見逃さない
Lの眼力…なんて恐ろしい子なの…!(°□°lll)

あ、あとはリンゴが食べれなくなって焦るリュークが可愛かったです(笑)
曙vsサップ戦の時といい、何気にこの漫画のマスコットと化してますね。

アイシールド21
パンサーとアポロ監督は心の底から分かり合えたようですね。
あんな少ない言葉でお互いを理解し合えるなんて、男っていうのはやっぱりいいねぇ…。(≡▽≡)
パンサーの曇りの無い笑顔にときめきました。
彼はこれからもどんどん強くなっていって欲しいですね。

自分のチームメイトをライバルと認識し、進を追っていく桜庭。
あの決意からだいぶ時間が経っているので、彼にはそろそろ真のパワーアップをして貰いたいところ。

タイトエンドというプレイヤーを考案中の泥門メンバーですが、
第一候補は刺青のサイモンさんだそうで。
わーん、我らが雪光くんの出番はまだかYO-!!(TOT)

そして恋愛事情はヒルマモ熱高まる中、ついにセナにも彼女が?
と見せかけて、彼女が探していた日本人が実はワイルドガンマンズの鉄馬で、
彼女はその妹だというオチ? 突然変異万歳!!(≧▽≦)丿

テニプリ
今週のテニプリは非常に良かったと思います。
フラフラになりながらもデータ摂取のために頑張る乾さんにも笑ったけれど、
今まで圧倒的な実力で敵をねじ伏せてきながらも、一度も本気になれなかった
不二兄の葛藤を手塚部長も絡ませて効果的に描かれています。

赤也の強烈なスマッシュをまともに受けた不二兄。
次週でどんな覚醒を見せるのか非常に楽しみです。
あ、リョーマ様みたいな漫画を履き違えた覚醒の仕方はやめてね(苦笑)

あとどーでもいいけど、Fate/Stay nightの間桐 慎二といい、テニプリの赤也たんといい、
ワカメ頭のキャラは事が上手くいかないと、人や物に八つ当たりする傾向があるようです(笑)

銀魂
そろそろキャラが立ってきた。面白いです。
打ち切り1クールも完全回避できた事だし、
これからこの漫画はどんどん成長していきそうな予感。
あとは作画がもうちょっと上手くなってくれれば文句無しなんですけどね。
でも、今のままの絵柄も好きですよ。
ハンター
一応、来週号のラインナップにハンターの名前は載っているけど、
次週は『作者の都合』で激しく休載しそうな予感(吐血)
それでも、読者をグイグイ引きこませる事の出来るネーム力に脱帽。
作画のほうは全然期待してないけど、やっぱ面白いんですよねぇ。

女王が瀕死になった事で、師団長それぞれが野望を胸に抱き離反していく展開に。
そういや、ハードボイルド色漂うコアラさんは何処に行ったのかな。
ヂートゥの表情が相変わらず可愛いですが、今まで目立った活躍が無かったので
これを機に活躍して欲しいです。

注目のゴン&キルア組はどちらもが敗北し、ゴンは30日間念を使えないという
物語の主人公にとっては絶望的な状況に。
そんなゴンを30日間守り通すと誓った(主にパームさんから・笑)キルアも、
シュートに惨敗してしまった事から、ゴンの元を離れるという悲しい決意をするのだった。

その30日の間に二人に何が起きるのか。二人に再び友情の灯るのでしょうか。
純真無垢で、周りを惹きつける力を持っていたとしても
物語の主人公がこれほど無力に感じた漫画はありません。
30日の間に人間とキメラアントの決着は付くのでしょうが、
この漫画がこれから先、どういう展開になるのかは全く想像できません。

黒猫
とりあえず、前述したとおり少年守護者を読んだあとに黒猫を見てみると、
矢吹先生という作家がいかに素晴らしいかを改めて実感することができます(笑)
作画や画面構成、ストーリー展開ともにすべてが完全に少年〜を上回っています。

ご、ゴメンよ、矢吹センセー!
今までけなして来たけど、実はアンタの事大好きさー!!(TOT)

とりあえず、少年〜が終わるまでのあと8,9週、ストレスで胃に穴が開かない程度に
矢吹漫画を褒めちぎっておこうかと思います(爆)

幻想虎徹LV2がトレインの銃弾を食べて吐き返すなどの展開は結構良いんじゃないかと。
なるほど、こう考えて見ると確かにLV1よりもLV2のほうが剣の使い方に分岐がありますね。
まあそれはともかく、クリードが折角自分は不老不死になった、って教えてあげてるんだから
トレイン君はもうちょっと驚こうよ(笑)
セフィリアさんも『あなたの戦いをなさい…!』など後を託した気分に浸ってないで
クリードの不死身をトレインにさっさと教えとけw

武装錬金
ぐはっ、何故にこの漫画が最後尾に…ッ!
斗貴子さんのセーラーカラーにトーンが貼られていないところを見ると、
締め切りギリギリで印刷したのかな。ジャンプの掲載順位にはアンケート人気のほかにも
仕上げた順序で位置が違ってくるからね。ハンターが後半よりなのはそのためか。

コミックス1巻は大人気御礼で打ち切られる要素はひとつも見当たらないのですが、
掲載順位とまとめに入ったストーリー展開にかなり焦りを感じてしまう。
武装錬金の人気を不動の物にした敵キャラ、パピヨンが倒れてしまったら
次はどんな敵が待ちうけているのか。それとも、和月先生は充電期間に入ってしまうのか。
るろうに剣心も京都編(志々雄編)が終わってから
暫くネタを生み出すために休載してしまったけど、武装錬金もそうであって欲しい。
でも、パピヨンを超える敵キャラを作る出すことができるのでしょうか…。

あ、口が火星人になっている六枡くんが可愛いですvV
でも彼の正体は最後まで明かされることはないんでしょうね(笑)

ジャガー
登場キャラすべてが違うベクトルに向かいつつあるのがこの漫画。
分かりやすく漫画用語で言えば、キャラが一人歩きしてるってことかな。
ってゆーか、一人歩きしすぎだろ(笑)

いや、ネットアイドルってのも色々大変なんですよ。
腐った女が自分トコよりも他サイトの受けが良かったりすると、
デマを流したり(彼女は実は既婚とか、実はニューハーフとか)
一日をウイルスメール送るのに費やしたり、掲示板を匿名希望で荒らしたり。
その分、チムリーは他人に迷惑を掛けようとしないから、根はいい子なんですよね。

その他
次週は少年守護者がセンターカラー大増ページです。
これだけでもジャンプ定価の230円の内、
30円ほどの返還をコンビニへ求める理由としては十分ですが、
次週は叶 恭弘先生の読み切りが載るので、
少しはガマンしてやろうかと思います(何様か)

ちなみに来週号に付いてくるジャンプインジャンプ第二弾は
ちっとも期待して…ゲフンゴフンw

ジョジョ2ケ月休載にショックな17号。
なんでごっちゃんが終わってこんなのが始まるんだ…_| ̄|○
今回の三連載はまったく期待しておりませんでしたが、今週から始まった『少年守護者』
だけはわたしの期待をまったく裏切らないものになりそうです(苦笑)
少年守護者(新連載)
最初のカラー3ページがなかなかキレイだったので、『おっ(//▽//)』っと
思ったのですが…。
何コレ(´Д`lll)。
いや、別に東先生が嫌いだったりするわけじゃないんですよ。
でも、この読め読めなストーリーは何? アクラさんが裏切り者だっていうのは
初登場4ページ目でズバッと分かっちゃいました。 うーん、何だかなぁ…。
所々に挿入されているギャグもテンポ悪いし、イマドキ妄想壁の主人公も流行るとは思えないし。
第一話からギャグかますなら、もうちょっとハジケてやれよなー。
絵柄が悪いのか、そういう部分も控えめに描かれているような気がします。

まあ、これが梅澤先生の『LIVE』の後釜だったら今はやりの『等価交換の原則』
成り立っているけど(笑)、この漫画は『ごっちゃん』と引き換えなんですよ、ごっちゃんと!!
こいつはメチャ許せんよなァァァァァッ!!(`ε´)

鈴木央先生の『ULTRA RED』が打ち切られて、
ジャンプ屈指のク●漫画、『キックスメガミックス』が始まったような憤りを感じました(爆)
いや、東先生、あなたはちっとも悪くないんですよ。
あなたの敗因はたったひとつ。そう、たったひとつの単純(シンプル)な答えだ…。
『オメーがつの丸を打ち切った(`□´)』TO BE CONTINUED…(ただし11週打ち切り)

あ、『CONTINUED』で以前読みきりで掲載された星野 桂先生の『CONTINUE』を思い出しました。
あれほど強烈な印象を与えてくれた漫画じゃないと、昨今のジャンプではやっていけないかも。
銀魂はセリフ回しと担当の柱アオリ文句の印象が強烈なので頑張っておられます。

ワンピース
あー、ドリフのコントみたいなバトルだ。チョーさんのご冥福をお祈りします…・゚・(ノД`)・゚・。
大砲を喰らったり、剣山の海に突き刺さってもピンピンしているところはワンピースさながらのノリ。
これが荒木漫画だったり、冨樫漫画だったら、
鉄柵に突き刺さって死んだナランチャ(ジョジョ5部)みたいな描写になってたのは間違いなし。
これが尾田っち漫画でよかったね、オヤビン(笑)

先週のジョジョネタつながりで、シャッターの奥に潜んでいる何か、
後ろを振り返ってしまえば異世界へ連れて行かれる『死者の魂の通り道(第四部)』を思い出しました。
あ、あと『オヤビン! ルールは微妙に守るよ!』のアオリに笑いましたw
毎週展開される善悪無しのバトルが楽しいですね。

ナルト
わー、ナルトで数少ない女萌えキャラ、ヒナタちゃんが表紙だvV
シカマルvs多由也たんの最終局面、第三者がみたらカップルが乳繰り合っているとしか見えん(爆)

ええーっ!? ここに来てロック・リーですか?Σ( ̄□ ̄;)
わたし内部では彼は当分リタイアだと思って、サスケ奪還シリーズでは欠席だったと思っていたのに。
でも、『ナルト界のヤムチャ』の異名をとる彼が(見せ場はかなりありますが)
君麻呂を倒せるとは思えません。キバが恐れていた匂いの伏線もあるし、
リーが瀕死の状態になって我愛羅が入れ替わりで戦うって寸法かな。
(↑我愛羅の再登場を渇望しています。リーとなら接点もあるし)

無敵鉄姫スピンちゃん
じいちゃんの妄想シリーズが面白いです。
妄想主人公は流行らないと今週の新連載のマンガで切ったばかりだけど、
『恋に落ちちゃったじゃない…』のロマンチストぶりと、
次ページでがっくりと肩を落とす流れがナイス(笑)
そういえば、わたしも『自殺志願者』という言葉を聞くとうら若き乙女が
まず一番に連想されますね。例えば、このわたしのような(殴)

『宣伝の意味ねーー!!』ドギュンで吹っ飛んでいく透瑠さん。
これを以前コ●コ●を一世風靡した『のんきくん』の『ドピュー!』にまで
昇華させてもらいたいものです(懐)

DEATH NOTE
駅の監視カメラ。ライトは気付いていたかどうか分からないけど、
あと一歩電車の外に足を踏み出していればキラ=ライトというLの確信に達していたはず。
今回のライトの失態はレイを電車の外で殺したこと。電車内のトイレで殺してしまえば
足がつくことは無かったでしょう。

L、ライトに急接近。夜神局長は盗聴器と監視カメラを自宅に付けることを承諾するのか。
これが受け入れられれば、ライトはオシマイです。
デスノート書き溜めの伏線があることから、ライトはワザと自宅から離れるような展開になるのかも。

ブリーチ
霊子の収束などちょっとわかりにくい展開ですが、
要は『射手座の黄金聖衣』を纏った星矢みたいな状態だと思えば
何とか話について行けそうです(爆)
そういえば、倒れたままのネムさんはどうなるのだろう。
ここで雨竜の甘さが出て、つい庇って敗北(相打ち)な展開に?
未確認少年ゲドー
サンドワームって日本や朝鮮半島に出現した記録があるんですか。
日本で砂漠といったら鳥取砂丘しか思い浮かびませんから、そこに出現したのでしょうか。

毎週未確認生物が出てきてなかなか面白いですね。
ぬ〜べ〜みたいな妖怪ブームを髣髴とさせる展開です。

アイシールド21
進さん、真顔で大ボケ。あー、そう言われればパンサーはお腹が
減ったから食べ物を要求しているように見えますねw

アポロ監督の突き放す優しさがカッコイイ。これでひとまずパンサー側は
雨降って地固まるといったところか。良かったね、パンサー。

セナが新走法を覚えそうです。どぶろく先生の石蹴り特訓はこれを習得するためにあるのか。
スピードを落とさないでブレーキを踏む…。
この矛盾がセナのパワーアップにどう繋がっていくのか楽しみです。

テニプリ
不二兄は手塚部長に一度も勝った事はないとされてますが、この試合を見る限りでは
それはありえないと断言できます。
橘部長を打ち倒し、リョーマ様を限界ギリギリまで追い込んだ赤也たんも
不二兄の前ではただのかませ犬。不二兄にしびれるゥ! そしてそこに憧れるゥ!!(≧▽≦)丿

『何だコリャーッ!?』でボールを追いかけていく赤也たんが可愛いかったですvV
にしても、白鯨はいちいち自分の所に戻っていく回転を逆にすれば
非の打ち所の無い技になるのに。
とはいっても、背後から高速で戻っていくボールに追いつけるわけが無いから、
これはこれで完成された技なのかも。わざわざ手元に戻っていくのは
不二兄のパフォーマンスみたいなものなのでしょう。

この人がシングルスで戦うと、ホント負ける気が全然しませんよね。

シャーマンキング
『丑の刻参ラー輝子』というズバ抜けたネーミングセンスに笑ったw
いや、何かこれだけでも主役のはれそうな漫画のタイトルですね。

そんな輝子さんも呪詛返しであっさり轟沈。思わせぶりに登場させておいて、
スパッと切るのも武井節なんですよねー。

銀魂
『キャプテンカツーラ』という役を相当気に入っていると思われる桂さん萌え。
銀さんの『俺のこの剣、こいつが届く範囲は俺の国だ』のセリフがカッコイイです。
段々キャラが立ってきてますね、この漫画。

掲載順位も上がってきた事だし、打ち切りも回避できてめでたしめでたし。
先週亡くなられたごっちゃんの分も頑張ってあげてください・゚・(ノД`)・゚・。

SBR
やはり最初のトリを飾ったのはツェペリ。主人公の面目躍如ですね。
最初から最後まで本当に息の付かせぬレース展開。
特に1STステージは最後まで誰が一位になってもおかしくない展開でしたね。

ポコロコのスタンド能力発動、サンドマンの勝利への誓い、虎視眈々とトップを狙うディオ様、
そしてツェペリの背中を追い、こちらへ振り向かせようとするジョニー。
2ページ見開きを一週間で2度も使っていますが、大増31ページからこそ出来る
大胆な演出。うーん、面白い。過去の荒木漫画では一番の出来と面白さ。
今までのジョジョワールドを体験してきた読者にはいっそう楽しめる構成もマル。

残念ながら2NDステージ開始の6月まで荒木先生はお休みですが、
5月にコミックス2冊同時に出るから、これで少しは救われるかな。
荒木先生、2NDステージもブッチギリな展開をお願いしますよ〜♪

ハンター
わ、今週のハンターは相当描き込んでいる…と思いきや、
中盤以降は力尽きた感が漂う構成が冨樫先生っぽくてよい(笑)

ついに王誕生。以前ポックルたんを餌にしたから、そのオーラが強く残って
ポックル色が少々出るかなー、と思っていましたが、スバリ面影バリバリ!
頭に被っているヘンな帽子とか、三白眼とかポの字に人そのままじゃないですかー。
いや、ひょっとしたら冨樫先生はそんな気は全然無いかもしれないけど、
少年ジャンプ史上、最も残酷な死に方をしたポックルたんに
アメリカンドリームみたいなビッグサクセスを少しは見てみたいものなのですよ(笑)

王のあまりの暴虐ぶりにコルト隊長はハンター達と手を組まざるを得ない状況に。
いや、ここまできたらゴン達がいくら強くなっても全く役に立たないでしょう。
ゴンVSナックル、キルアVSシュート、そしてネテロ会長率いるハンター協会VSキメラアントから一変、
キメラアント達と手を組み、王と直属親衛隊と対峙することに。
多局面でバトルが展開されてますが、どれも捨て試合などではなく
どれもメインイベントとなれる面白い展開ですね。

武装錬金
カズキをバカにされた事で非常に嫌〜な顔をしてるパピの表情がグッド。
ここまで敵に肩入れしている悪役というのも珍しく、好感度アップです。

病院内を平然と歩いているブラボーはツッコミどころ満載だったんですが、
なるほど、ここは錬金の戦士掛かりつけの病院だったのですね。
わたしが入院したとしたら、こんなトコには絶対入りたくないですね。
寝ている間に改造手術とかされてそう(爆)

初登場から奇抜なマスコットとして桜花とともに戦ったエンゼル御前様は
実はもう一人の早坂桜花。いわばペルソナ。
コレを見ると、やはり斗貴子さんの事を快く思ってはいないようですw
でも斗貴子さんは腹黒なんかじゃないやい(ToT)

少年漫画の王道らしく、自分を見つめなおす旅に出た秋水。
これでカズキたちがピンチの時に、助けに来てくれるフラグが立ちましたね。
彼らがカズキたちの本当の味方になってくれるのはまだ先の話ですが、
テンポの良い武装錬金のコト、それはそう遠いことではなさそう。

ミスフリ
いまさらアルシンドっすか…(´Д`lll)
どうやら鈴木先生のサッカー界はマジでカズ最強伝説のままで止まっているようです(笑)

まんまキャプ翼な展開に笑いましたw
ボールが揺れ動くツインシュートや、カミソリ二枚刃とか。

黒猫
ハンターや武装錬金は新連載陣に華を持たせる意味で後方掲載に回っているけど、
黒猫は見事指定席に落ち着いてしまっているようです(笑)

クリードの幻想虎徹レベル1の久々の登場に少しは驚きましたが、
もはやハーディスを銃としてではなく鈍器や盾としか使っていないトレインに激萎え。
つーか、なんで剣の達人でもない人が柄の角度から
簡単に剣の軌道を読み取る事が出来るんだよ…(´Д`lll)

『Fate/stay night』ではセイバーの不可視の剣を踏み込みの位置、
振り下ろす腕の角度から軌道を予測してランサーは防いでいましたが、
こっちのクリードの剣は伸縮自由自在の間合い無限の反則くさい剣。
横に凪ぐ途中から突きに変化させて相手の虚をつく戦法とかいくらでもあるでしょうに。

黒猫の敵って、みんな最強の能力を持っているのに全然使いこなせてないヤツらが多いよね。
ラスボスのクリードもその一人のようです。剣技ヘボですか。

その他
まあ、なんて言うかね、東先生は人格的には好感の持てる人だけれど、
このソワカ〜読みきりから全然成長してないのはどういうことか。
長い間ジャンプを見てきたけど、これほど来週の展開にワクワクしない漫画は久しぶりです(苦笑)

これを連載するくらいならサソリをもう一度復活させてくれよぉ(泣)

スピンちゃんいらっしゃい、ごっちゃんよサラバな16号。
スピンちゃんは良い意味でジャンプに相応しくない漫画だと思います(笑)
無敵鉄姫スピンちゃん(新連載)
一言でいうと、
むちゃくちゃ読者を選ぶ漫画といったところでしょうか(笑)
『同じ質問を無記名の表記式に変えてみましょう』のところで頷いてしまったわたしは
どうやらこの漫画の世界に入れる扉が開いているようです(笑)

スピンちゃんが可愛くなって、透瑠さんが女らしくなっています。
透瑠さんが眼鏡をかけている事から、ヲタクの同人女というイメージを強く感じてしまうのは
やはりわたしも同じ匂いを持っているからでしょうか(苦笑)

最初としてはツカミはオッケー、なかなかの好印象だと思われます。
でも、あまり息が長く続きそうに無いな、この漫画(爆)

ワンピース
『ウソップがセコンドに付いたのが間違いだろ』以下、麦わら海賊団の反応が
わたしの想像通りでグッド。
チョッパーはヘタすると邪教にハマリそうなほど感心してますね(笑)アフロ教とか(何それ)

今週のワンピースはジョジョを彷彿とさせる展開でした。
30秒分のツケ→ジョルノのゴールドエクスペリエンス(初期型能力)
砲弾の上に乗る→サーレーのクラフトワーク
ゆっくりと迫る矢→ディオ様のザ・ワールド
顔爆弾→吉良吉影のキラークイーン+ストレイキャット

ノロノロの実の能力、悪魔の実の力を最大限に引き出したバトルはこれが初めてかも。面白いです。

ナルト
多由也たん、状態2に変化しましたが、
可愛さが残っているのはやはり女の子だからなんでしょうかw
むしろ、褐色肌になって萌え度アップ?(笑)

新術はシカマルの父が使っていた技。
目新しさはないですが、父親直伝というカンジがしてグッド。

多由也たん、幻術を使ってきましたが、この漫画において幻術は破られるためにあるようなもの。
イタチの幻術は凄かったですが、生粋の幻術使いといったら
サクラちゃんしか思い浮かびませんからねぇ(爆)

ジャガー
『笛が出た日はやっぱりカレーだね。』
なんでやねん(笑)
連載149回記念でセンターカラーな中途半端なノリはいかにもジャガーさんっぽい。
ヘタレになっていくピヨとそれを優しく見守るふたりの眼差しがステキですvV
DEATH NOTE
『何かキラを追う特殊部隊という感じでカッコイイですね!』
そう言ってくると、松田さんが一昔前の戦隊ヒーローモノのレッド役みたいに見えてきます(笑)

ライトの押しと引きの話術が絶妙だと思います。
これを見ると、テニプリの仁王の詐欺師振りがいかに大道芸じみたものかが
よく伝わってきますね(笑)

南空ナオミさんは一体どのような死に方をするのでしょうか。
少年誌では到底描かれない凄惨なものになるでしょうが、
こんな遺体の発見のされ方だったら嫌だなあ(苦笑)
あと、どうでもいいですが、わたしの苗字が『南空』でなくてよかったですw
もしそうだったら、これからデスノートの災難にうなされる事に…((´Д`lll))))ガクガクプルプル

アイシールド21
今週は王城サイド。富士の樹海でトレーニングしている進さんですが、
樹海には借金のあまり、冷たくなって木からぶら下がっているオヤジが
多数存在している(していた?)
のでトレーニングどころでは無いと思うw(爆)

猪をノックアウトした進さんですが、この時点ですでにヤムチャを超えているかと思われます(笑)
GPSを速攻壊した事といい、栄養バランスのことといい、
今週は進さんの魅力大爆発の回ですね!(//▽//)

チッチッチッ、d( ̄〜 ̄)あと王城のマネージャーの存在も忘れちゃいけねえぜ。
まもりさんが『お姉ちゃん』なら、若菜ちゃんは『妹』といったカンジでしょうか。
オドオドしたカンジが可愛いッスvV

パンサーとの遭遇。予想外の展開で面白いです。

テニプリ
注目のカード、不二兄vs赤也。
『でも、天才ってさぁ…』の後の言葉は『何とかと紙一重』と続くかと思いましたw

分かりにくいんですが、不二はスマッシュで赤也のヒザを狙って、赤也はそれをかわした、
っていう展開で良いんですかね? うーん、相変わらず無駄な大ゴマが多いなぁ。
もうちょっと詰めてくれないと、
そのうちアニメスタッフがついていけなくて夜逃げするかもよ?(笑)
あと、どうでもいいんですが、『FATE/STAY NIGHT』の間桐慎二といい、
テニプリの切原赤也といい、どうやらワカメ頭のキャラはイヤな奴が多いようです(爆)

ブリーチ
動かないはずの手足を動かした石田、それは根性ではなく、天賦の才による乱装天傀。
ヘタレヘタレと言われてきた石田くんも、マユリ様に天才と言わしめるほどになったか!
脱・ヤムチャ宣言!!(≧▽≦)丿
これでもし負けても天才の称号が付きまとうから、暫く石田くんは主要キャラとして安泰ですね。
つーか、負けてマユリに囚われたらもう原型を留める事はないと思うのですが(爆)

石田パパは滅却師の家系に生まれ力を持ちながらも、雨竜にその力を使うことをよしとしなかった。
これは、雨竜を危険な事に巻き込みたくないと言う愛情から来るものなのでしょうか。

そして、石田雨竜ついに覚醒。お手軽パワーアップが続きますが、
バトルの最中に覚醒するのは無駄な修行シーンを省く意味でも
小気味良いテンポと緊張感を生み出してくれます。
さすがに、テニスの試合中に覚醒するのは嫌でしたが(吐血)

SBR
これぞ、クライマックス! ジャイロ、ポコロコ、サンドマンが並ぶ中、
ジョニーやディオ様までがラストスパートに参加! 相当盛り上がってきました。
この盛り上がりで、まだ物語は第一チェックポイントというレース序盤中の序盤。
このテンションを保ちつつ、レース終盤はもっと盛り上がるものになったら
血圧の高いご老人とかひとたまりもないぞ(笑)

どうやら、ジャイロにはスタンドが見えてない様子。
となると、彼の能力は波紋か、それとも新しい未知の能力なのか。

それにしても、スティール会長はただのロリ好きオヤジかと思いきや、中々の博識者ですね(笑)
サンドマン走りの解説ではなかなかカッコいいものがあります。

武装錬金
二転三転する戦況。斗貴子さんはどうやら大マジでカズキを止めるご様子でした。
武装錬金が格闘ゲーム化したら、
斗貴子さんの目ン玉抉り出しは必殺技にまで昇華しそうですね(笑)

カズキの不殺の信念、非常に甘っちょろいものがありますが、
カズキだからこそ何の違和感も無く読者に受け入れられてると思います。
和月先生自体、『少年漫画の終わりはハッピーエンド』という甘い信念を貫き通していますが、
この漫画、武装錬金では先のるろうに剣心よりもそれらが上手く表現されているかと思います。
止めることが出来なかったけど、カズキの最大のライバルとして
これからも立ちはだかるパピヨン。彼が生きていた事も、カズキにとっては
『救えなかった命』に対する罪の意識を和らげてくれていることでしょう。

と思ったら、秋水のいきなりの凶行。これには相当ビビリましたw
なんだかんだいっても、最終的に生き残った早坂姉弟。
ホントに自分の描くキャラに厳しくなれない和月先生の甘っちょろさが出てますが、
こういう終わり方で良かった。これだけ頑張っているカズキが、
また救えない命を目のあたりにしたらホントに彼が可哀想ですからね。
優しく見守るパピヨンもさりげなくグッド。パピヨンもカズキのこういう所を認めているんだろうな。
更正に向けてガンバレ、早坂姉弟!

ミスフル改めミスフリ
『おせちもいいけど、野球もね』
いや、いっそこのままずっと野球やらないでギャグで突っ走って下さい(笑)

すっごいあからさまな宣伝とか、小ネタが所々光ってます。
あ、アミダくじとかいいつつも、キチンとそれぞれのキャラに合った
ポジションに付いているのですね。兎丸くんがキーパーしてもしょうがないからね。
バモラとか、数浦三というキャラから、鈴木先生は相当カズをお気に入りみたいですが、
何故に今頃カズ? 中田とか中村とか他にも色々いるだろー。
あ、ひょっとして『モー娘。』に未だに中澤裕子さんが居ると思っているように、
鈴木先生のサッカー界では未だにカズ最強だったりしますか?(笑)

黒猫
上の武装錬金とは違って、こっちは超中途半端な不殺を貫いています(笑)

『スヴェンだって、トレインだって同じ筈』
イヴイヴはトレインが連載開始ちょっとで、
組織の後輩を容赦なく殺した事を知らないんでしょうか(苦笑)
そーいえば、トレインはいつから不殺を信念とするようになったんでしょうかねぇ。
るろ剣が終わったあたりですかw
あ、そういえば賞金首は殺したら金額が下がるといったシステムでしたね、この世界は。
反吐が出るぜ、この偽善者が!!(´Д`lll)(爆)

個人的には、セフィリアさんは爆弾でフッ飛んだほうが面白かったと思いますw
いや〜、どうせ長続きしないんだから、ここいらでひとつ
ハンターのポンズのような伝説を作ろうぜ、ヤブケン先生w
でも、結局は相変わらずのご都合主義で甘甘の展開。もういい加減飽きたよ…。

銀魂
『全部該当してんじゃねぇかぁぁぁ!』の口火の切り方が面白いですw
ごっちゃんと銀魂、どっちも好きだったけど、どちらかといえば銀魂のほうが好き。
ラスト2ページ、銀さんの信念が語られるシーンがカッコイイ。
ギャグのキレも去ることながら、空知先生のセリフは心に残るものがありますね。
志半ばで倒れたごっちゃんの分も(苦笑)頑張って欲しいです。
ごっちゃんです!
終わっちゃいましたw
ジャンプ恒例の『行こうぜ! ガンブレイズウエスト!』的な締めでしたが、
これよりも先に終わるべき漫画があるだろ…。
例えば、黒猫とか、黒猫とか、いちごとかいちごとか(爆)

ごっちゃんのキャラが非常に薄いのはネックでしたが、
カチとかキタジ先輩とかアキラとか魅力的なキャラも結構いたのになー。
でも、今作でわたしはつの丸先生を見直しました。
絵はアレですけど、話の見せ方とかはさすがプロ!と感心してしまうところも多々あったり。
次回作を期待しております。
あ、ハゲで素っ裸なギャラリーも是非次回作に引き継いでください(笑)

その他
今回の連載陣のなかでは個人的にスピンちゃんがヒット。ちょっと好きになれそうです。
んで、どのくらい好きになれるかってゆーと、11週で打ち切られても悲しくないくらい(死)