緊急警報対応 TV-FM-AM
HIGH SENSITIVITY
3-BAND RECEIVER RF-U99
Made in Japan
ICF-M260 手ごろなサイズ・値段で高性能、とてもよく出来たラジオだと思います。
MADE IN CHINA でもせめてアンテナは回転できるようにして欲しかった。。
ICR-N30 生産完了した時に投売り(\3,980)されていたので、購入しました。古き良きソニーが詰まっています。スピーカーの音質は低音に寄り寄りで、ちょっと篭ってる感があります
MADE IN JAPAN ICR-N30 の上部昔によくあった、スライド式のボリューム調整です。 やたら豊富な端子類。リモコン端子は何に使うのかしら ICF-TR40 ソニーのラジオ40周年記念限定モデル。何でもTR-610というラジオのデザインを真似て作られたようです。レザーを外装に使用しておりやたら高級感があります。おしゃれですね。。
MADE IN JAPAN 本体の背面にラジオ立てがあるので、このように立てて聴くことができます。画像をクリックすると無駄にデカいサイズで見ることができます 背面のラジオ立てに付いている「Sony Radio 40th
anniversary 1955-1995」と印字されたプレート。画像をクリックすると大きいサイズで見ることができます R-U20 ある時、いつものようにラジオ探しに旅へ行ったとき、電気屋の店先で鳴らして使っていたものを、\1500で交渉して購入したもの。AM専用ですが、スピーカーからはまったりしたよい音を出してくれます。。 Made in Japan RF-U46 現行機種RF-U170の先輩であります。「音質重視設計」だそうで、手持ちのU150と比べると奥行きのある深い音が出ます。
昔の松下のラジオによくあった、マターリ音質ってやつです。 Made in Japan 音質切り替えスイッチ付。。 RF-U150 松下の高感度Uシリーズ(ただしカタログではロゴはありませんが)現行機種であります。U46と違い、スピーカーからは音が前面に出た、はっきりした音を出してくれます。個人的にはU46の音のほうが好みです。。あっちの方がノイズも目立たなくて聴きやすい音質だからです。。
Made in China U150のスピーカーはこうなっております。比較できる写真はまだありませんが、U46に比べるとかなりマグネットが小さく、薄いです。U46のような深い音を出すには大きくて厚いマグネットが必要なのでしょうか・・・? U150のチューニングダイヤル部は、このように糸を使った仕組みになっています。ダイヤルスケールを長くするためです。 こちらも音質切り替えスイッチ付 SRF-AX51V 現行機では唯一、恐らく最後のAMステレオ対応通勤ラジオです。ソニーのアナログチューニングのAMステレオ対応機は、モノラルの放送局でも、ステレオスイッチを入れれば音声をワイドにしてくれます。 キャリングケースをかぶせてみた図
有名なダイソーの100円ラジオです。今は300円ラジオに切り替わっているようなので、現在は入手困難です。。100円の割には実用には十分で、よくできていると思います。
Made in China
100円ラジオの中身。恐るべしチャイナパワー。。こんなのが100円で製造できてしまいます。。
裏面の仕様を表記しているところ
RF-U99 松下ラジオ最後の超高感度設計PLLシンセサイザー式ラジオ。コイツについては、また今度語ることにします。
本体右にあるボリューム・音質調整、緊急警報放送ON/OFFスイッチ、動作確認スイッチ
前面にある照明ボタンを押すとこのように液晶部分がほのかに緑色に光ります。
松下ラジオ最後のMade in Japanになってしまうのでしょうか。。。