↑SRF-R633V のカタログ写真(^^;現在友達に貸しているので手元に無いのです
帰ってきたら撮りなおします(^^;
SONY 3BAND TV/FM/AM
FM STEREO RECEIVER "SRF-R633V"
Made in China(後期型)

カタログでは、ラジオのページの一番最初のページには「通勤ラジオ」という種類のラジオが載っていて、イヤホン巻取りラジオという種類のラジオがありました。
その中でも、SRF-R633Vという両耳イヤホン巻取りラジオが便利そうだなと思い、誕生日に買ってもらいました。
使っていて、やはりイヤホン巻取りというのは便利だと思いました。使わないときは本体にイヤホンをしまえてとてもコンパクト。
また、このラジオには「スーパーエリアコール」という機能があり、自分のいるエリアを設定するだけで、そのエリアのラジオ局をプリセット選局できるようになるという機能があり、
さすが通勤ラジオ、どこへいっても使えるのでこれはとても便利だと思いました。しかし、便利なラジオではありますがそれだけクセもありました(^^;。
本体が薄くなっているせいで巻き取りイヤホンも当然薄型設計になっており、耳にうまくはまらない、歩いていてすぐ落ちてしまう、イヤホンが小さいため音量をあげると音が歪んだりする、内臓スピーカーも薄型で小さいため愛機と比べて明らかに音が悪い・・・
などの理由で、外で聞く、持ち運びには便利だったのですが、外で聴くにも薄いためか感度が余り良くなく、雑音がよく入ってしまい、等
愛機程には好きになれませんでした。。。一度、落としてしまって、液晶画面に割れが入ってしまい、修理に出した経験があります(^^;
でもまぁ、物心ができて初めて買ったラジオということでそれなりに愛着はありますけどね。


↑消防時代から、ともに過ごしてきた愛機、SRF-M100。ボロボロになってしまいました。
生産終了してしまったのが本当に残念です。そういえば、ケースはどこへいってしまったんだろう?(^^;
SONY FM/AM STEREO PLL SYNTHESIZED RECEIVER "SRF-M100"
Made in Japan(初期型)

私の愛機はすでにカタログにはありませんでした。ここで、自分の愛機の情報をネットで検索してみたところ、なんと!
このラジオは1992年頃販売開始後約10年ほど販売され続けたたロングセラー機であり、
数少ないAMステレオ放送に対応、そしてこのサイズにしては、高感度なラジオであり、今でもたくさんの人が欲しがる、名機であったことを知りました。(このとき初めて私はAMステレオというのを知りました。ラジオにでっかいシールが張ってあったのによくわかっていなかった・・・(^_^;
これを知った私は、修理不可能になる前に早く直してしまおう。と思い、修理を頼むことにしました。
ちなみに、愛機は今はとても元気です。たまにスピーカーが挙動不審なことがありますが。。
このスピーカーはトーンがかなりキツいです。昔からFMばっかり音を出していたからでしょうか。今はキンキンな音を出してくれます。低い音もちゃんと出て、むしろ声などが前面によく出てきて、耳に残らない、聴きやすい音質になったと思います。
現在ではたまに鳴らしてに使用しています。AMステレオの音はいいですね!AMはここまで音がいいのかと思わされます。
ちなみに、SRF-M100には、初期型と後期型があります。私のは初期型です。
何が違うのかというと、

  • 左側のTUNE/TIME SETのボタンの形状
  • 右側のPHONES・VOLUMEの表記が、
    初期型はレーザー印刷、後期型はプラスチック突き出し
  • スピーカーが異なる。初期型の方が出力が高くイイ音が出る
  • 後期型は初期型の物よりボリュームが硬い
  • 付属のキャリングケースが異なる。後期形は液晶の窓付

これくらいでしょうか・・・


↑SRF-SX100RV。アルミ化粧パネルが高級感を出していて.。゚+.(゚ー゚)。+.゚ イイ!!


↑キャリングケースをかぶせるとこんな感じ。オッサン臭いかも(^^;

SONY 3BAND TV/FM/AM
FM・AM STEREO RECEIVER "SRF-SX100RV"
Made in Japan(初期型)

ラジオにすっかりハマってしまった(おかしくなってしまった)私は、ラジオ機についてネットでいろいろ調べるようになりました。そこで私は、、、見つけてしまいました。
愛機SRF-M100と同年代の通勤ラジオ、SRF-SX100RV。AMステレオに対応した通勤ラジオがまさかあったのかとこの時思いました。
高感度設計SXシリーズの名に恥じない高感度設計、通勤ラジオを超えた感度を持っているそうです(^^;見たところ、イヤホンも現行シリーズよりより余裕を持った大きさで良さそう、スピーカーはとても便利だったので、付いていなかったのが残念ですが、設計が古いから仕方ない。
このラジオを知ってしまった私はどうしても欲しくなってしまい、HOやらリサイクルショップやらを回ってみますがなかなか見つからない、そこで私はオークションの存在を知り、
見てみると古いラジオや最近のシンセサイザーラジオまでいろいろ出品されていて、特に古いラジオを覗いていると「こんなのがあったのかー」などと思わされまくり、
全体的にみていて現行より少し前のラジオのほうが良さそうに見えてきてしまいました。そして、ここから私の少し古めのラジオ集めが始まってしまったようです
お目当てのSRF-SX100RVも、結構、頻繁に出品されているようです。
諸事情より、YAHOO!オークションに参加できない私は、別のオークションでこのラジオが出品されないかと待っていました。
そしてついにこのラジオがオークションに現れました。中古で状態もまぁまぁ、開始価格も小遣いでなんとかなりそうな金額。。。
とりあえず入札をしてみました。そして締め切り日、もう1人の方と対決することになり、これを逃したらまたしばらくはチャンスが来ない!とヤケになっていた(汗
そして1000円ほど上乗せした金額で落札成功・・・_| ̄|○ |||
早速、到着したので聴いてみます。・・・やはりAMステレオはいいですなぁ。左右の音がちゃんと分離されて聞こえる。さらに、SONYのAMステレオラジオは、ステレオ時に音をワイド化してくれてるので、自然に広がった音になりとてもいいです。自転車に乗りながらラジオを聴いてるときも、高感度設計のためか安定して受信できます。最近、少ないですよね、高感度ラジオって。最近のラジオは、薄型重視、軽さ重視、値段重視で中身があまり詰まっていないように思えます。
一発選局7連ボタンも便利です。
外出時はメインで使っていましたがボリュームが故障してしまったので、一時メインの座を引いてもらっています。

追記:現在はボリュームも治し、元気に活躍しています。

ラジオを集めているうちにたくさん集まってしまって、通勤ラジオもたくさん持っていますが、今でもメイン機はコイツです。今では、イヤフォンの所を改造して、ミニプラグで聴けるようにしています。


↑SRF-SX250RV 見た目はSRF-SX230Rですが、中身はTVも受信できる250RVです。(^^;


↑設計が古いながらもスーパーエリアコール搭載です。いろいろスイッチやボタンが付いていて、機能的な印象です。
SUPER AREA CALL SYSTEM
3BAND TV/FM/AM "SRF-SM250RV"
Made in Japan

名機、SRF-SX100RVの後継機、SRF-SX250RVです。
残念なことに、この機種からはAMステレオが省かれてしまいました。。。
引き換えに、この機種からはステレオモデルでもスピーカーが搭載されるようになりました。が、そのため厚さが先代SX100RVより厚くなりました。
また、先代機種のエリアコール機能がかなり強化され、スーパーエリアコール搭載となりました。これにより、日本全国のラジオ放送局を記憶するようになり、とても大きな進化だと思います。
スーパーエリアコール機能は、現行機種にも搭載されていますが、この機種は、現行機種には無い機能を持っています。ソニーのスーパーエリアコールには、「サテライト」という機能があります。サテライトというのは、同じ内容の放送を別の周波数で送信している局のことで、その周波数がメモリーされているのですが、、液晶左にある、「サーチボタン」を押すと、サテライト局を含めて設定中のエリアの全ての周波数をサーチして、一番、感度がいい周波数をプリセットしてくれるという機能があります。
このサテライト局サーチは、現行機種には無い機能です。感度重視設計のこの機種ならではの機能ですね。というか、サテライト局サーチ機能があるのなら、オートスキャン機能も付けとけばいいのに、と思いますが。。


↑RF-HS1

↑松下の出張ラジオのキャリングポーチは、ソニーとは違い、布っぽい素材をしてます。
ソニーのは使い込むとヘタってきますし、手触りもコチラのほうが好みです。


↑AMステレオ+LIVEポジション
Panasonic FM-AM STEREO RECEIVER "RF-HS1"
Made in Japan

AMステレオ対応ラジオは何もSONYだけではありません。SONYと並んで国内ラジオトップシェアを誇る松下電器、なんと、ソニーと松下の2社だけで国内の9割のシェアがあるそうです。
というわけで今度はPanasonicの記念すべき日本初携帯サイズのAMステレオラジオです。
といっても、こちらの機種はあまり知られてないようです。。製造量もあまり無いようです。
後輩である、名機RF-HS90/70の方が有名ですね。
こちらのRF-HS1は当時の出張ラジオシリーズ(PanasonicのRF-Hシリーズは通勤ラジオでなく、「出張ラジオ」)からスピーカーを無くしてAMステレオに対応したラジオです。
イヤホン専用ですが、Hシリーズのイヤホンジャックは皆MD、CDなどのミニジャックより一回り小さいミニミニジャック。このためか接触不良が起こりやすく、プラグが回転した時にガリガリ音が鳴りやすかったりします。。。私は一般に売られているようなミニプラグのイヤフォンを使用したいので、ミニミニ→ミニの変換ケーブルを自作しました。うーん、このラジオ、正直、AMステレオの音が好みではない。。
ソニーのAMステレオに慣れてしまった私は、ワイドレンジ化された音の方がいいと思ってしまい、こちらはマターリ音質?
また、この機種には他にはない、独自の機能があります。液晶プラスチックの、左下のボタンを押すことで、「LIVEポジション」というモードになり残響音の効果が残るモードになります。同社製のポーダブルCDプレーヤー、MD等にも搭載されてますね。特に野球中継用だそうです。当時のAMステレオへの力の入れが伝わってくるようです。
しかし、感度は正直あまり良くないと思います。SRF-R633Vといい勝負?かもしれません。まぁ、古いから仕方ないかもしれませんけど。。。また、ステレオのロックが外れやすい印象です。


↑RF-HS1 おそらく松下最後の気合を入れて作ったラジオでしょう
何だか影が・・・セン○ーマンになってしまった。。

↑キャリングケースと並べてみました

↑オートエリアバンク搭載。なんと自分が居る地域を自動で探してくれます。道に迷ってもコレさえあれば地域がわかる!
・・・ってそんなの意味無いか(^^;
Panasonic FM-AM STEREO RECEIVER "RF-HS70"
AUTO AREA BANK TUNER
Made in Japan

こちらは・・・ご存知、松下の名器、RF-HS70です。
AMステレオ放送に対応し、大型・角型フェライトアンテナを搭載して高感度、便利な3.6cmスピーカ、全国を41地域に分けて放送局を記憶し、ワンタッチでエリアを自動で探して設定してくれるオートエリアバンクオートエリアバンクがうまくいかなくても全ての周波数をサーチして聴こえる周波数をメモリーしてくれるオートメモリー、90分オートパワーオフ、など、の特徴、機能があります。
この中でも私は、オートエリアバンク・オートメモリーという機能にすごいと思いました。
まさに、”出張ラジオ”の名に恥じない、”どこへ行っても”聴けるラジオ。自動でエリアを探すというエリア機能は、ソニーにはありません。機能なら松下の方が上を行ってるのではないでしょうか。
オートエリアバンクはコストがかさむのか、RF-HT7からの携帯ラジオはオート機能は省かれてしまいました。本当に当時はいいものを作ってくれました。ちなみにオート機能は現行の最新機種、RF-NDx7xシリーズから”エリアバンク+オートエリアサーチ”という形で復活したようです。ただしオートメモリー機能は省かれていますが・・・
また、このラジオのAM高感度設計というのもウソではないです。AM移動受信も安定して受信できます。さらにFMも、現行のソニーのイヤホン巻取り通勤ラジオ(SRF-R633V)とくらべて、同じくらいのコードの長さであるのにこちらの方がキレイに受信できます。
ただ、AMステレオの音は上記RF-HS1と同様、マターリ志向なのでしょうか。RF-HS1より若干、人の声がハッキリ聞こえる印象はしますが、また、この機種、AMステレオにすると微妙に定位が右にズレません?初めて聴いたとき、右にズレるのが気持ち悪かったので修理に出したのですが、気持ち直ってるかな?くらいでキレイに直りませんでした。今はもう気にならなくなりましたが。。
それにしても、しっかりした造りで、機能も充実している、イイ、ラジオですよ。AMステレオを抜きにしても、現在発売されているどの通勤ラジオよりもいいモノです。もし電気屋さんで安く見かけたら買ってあげるのもいいかもしれません。


↑RF-U06、アルミ化粧パネルがかなり高級感を出してくれます。このサイズのラジオって、最近はめっきり減りましたね。。

↑本体左側の、パワー切り替えスイッチ。HIにすると音がさらに前面に出てくる感じです。但し電池の持ちも(ry

↑本体右側の、トーン切り替えスイッチ。このザイスのラジオにしては珍しいですよね。
TV-FM-AM 3BAND RECEIVER "RF-U06"
Made in Japan

松下のハンディーポーダブルサイズのシンセサイザー選局ラジオ、RF-U06です。かなり高機能でエリア機能も備える、このラジオは実は1990年発売の、かなり古いラジオ。なんと前面には液晶部分以外は全面アルミ化粧を施した、かなり贅沢なヤツです。ちなみに、姉妹製品として、TVが1-3chのみの「RF-U05」AMステレオに対応した「RF-U09」AM・NSBバンドの「R-039」があります。
当時の定価は\10500。今だったら少し大きいくらいのサイズでソニーのSRF-M260が\4000で買える時代ですので、かなり高級なラジオの部類でしょう。
しかし、その高い定価に見合うだけ機能はいろいろあります。倍パワー機能、トーン切り替えスイッチ付、デジタルクロック表示、56局エリアバンク、めざましアラーム、乗り越し防止アラーム、電池残量表示、キーホールド機能、オートパワーオフ(30・60・90分)等。
スピーカーで聴くことを前提に設計されたこのラジオは、通勤ラジオのスピーカーよりも聴きやすい音質です。松下の特徴である、滑らかな音質ですね。しかし、このラジオのスピーカーって、故障しやすくないですか?(^^;
ちょっと机から落ちてしまっただけで、スピーカーの振動板がおかしくなったのか、音がおかしくなります。説明しにくいですが。。
また、液晶画面が、ちょっと見難いです。液晶を、上方向から見ると表示がほとんど見えません。逆に下から見るとよく見えますが。。あとは、液晶横のボタンを押している間はLEDのライトが付いて、ほのかに緑色に液晶を照らす機能があるのですが、このライトがとても暗い・・・
暗いところでライトを付けても液晶の殆どは見えないです。辛うじて周波数表示が見えるかな。というくらいです。電池がなくなってくるとさらにすごい事になります。。でもまぁ、ライトのおかげで暗いところで周波数、時刻の確認ができるだけいいとは思いますが。
AM感度は普通。
まぁ、決して大きくないこのサイズで、聴きやすい音質ですし、目覚ましなんかも付いていますし、出張のお供にするにも、家で使うにもいいラジオだと思います。

Coming soon... 緊急警報対応
TV-FM-AM
HIGH SENSITIVITY
3-BAND RECEIVER RF-U99
Made in Japan

ICF-M260 手ごろなサイズ・値段で高性能、とてもよく出来たラジオだと思います。
MADE IN CHINA


でもせめてアンテナは回転できるようにして欲しかった。。


ICR-N30 生産完了した時に投売り(\3,980)されていたので、購入しました。古き良きソニーが詰まっていますスピーカーの音質は低音に寄り寄りで、ちょっと篭ってる感があります
MADE IN JAPAN


ICR-N30 の上部昔によくあった、スライド式のボリューム調整です。

やたら豊富な端子類。リモコン端子は何に使うのかしら

ICF-TR40 ソニーのラジオ40周年記念限定モデル。何でもTR-610というラジオのデザインを真似て作られたようです。レザーを外装に使用しておりやたら高級感があります。おしゃれですね。。
MADE IN JAPAN


本体の背面にラジオ立てがあるので、このように立てて聴くことができます。画像をクリックすると無駄にデカいサイズで見ることができます

背面のラジオ立てに付いている「Sony Radio 40th anniversary 1955-1995」と印字されたプレート。画像をクリックすると大きいサイズで見ることができます

R-U20 ある時、いつものようにラジオ探しに旅へ行ったとき、電気屋の店先で鳴らして使っていたものを、\1500で交渉して購入したもの。AM専用ですが、スピーカーからはまったりしたよい音を出してくれます。。
Made in Japan

RF-U46 現行機種RF-U170の先輩であります。「音質重視設計」だそうで、手持ちのU150と比べると奥行きのある深い音が出ます。
昔の松下のラジオによくあった、マターリ音質ってやつです。

Made in Japan

音質切り替えスイッチ付。。

RF-U150 松下の高感度Uシリーズ(ただしカタログではロゴはありませんが)現行機種であります。U46と違い、スピーカーからは音が前面に出た、はっきりした音を出してくれます。個人的にはU46の音のほうが好みです。。あっちの方がノイズも目立たなくて聴きやすい音質だからです。。
Made in China

U150のスピーカーはこうなっております。比較できる写真はまだありませんが、U46に比べるとかなりマグネットが小さく、薄いです。U46のような深い音を出すには大きくて厚いマグネットが必要なのでしょうか・・・?

U150のチューニングダイヤル部は、このように糸を使った仕組みになっています。ダイヤルスケールを長くするためです。

こちらも音質切り替えスイッチ付

SRF-AX51V 現行機では唯一、恐らく最後のAMステレオ対応通勤ラジオです。ソニーのアナログチューニングのAMステレオ対応機は、モノラルの放送局でも、ステレオスイッチを入れれば音声をワイドにしてくれます。

キャリングケースをかぶせてみた図

有名なダイソーの100円ラジオです。今は300円ラジオに切り替わっているようなので、現在は入手困難です。。100円の割には実用には十分で、よくできていると思います。
Made in China

100円ラジオの中身。恐るべしチャイナパワー。。こんなのが100円で製造できてしまいます。。

裏面の仕様を表記しているところ

RF-U99 松下ラジオ最後の超高感度設計PLLシンセサイザー式ラジオ。コイツについては、また今度語ることにします。

本体右にあるボリューム・音質調整、緊急警報放送ON/OFFスイッチ、動作確認スイッチ

前面にある照明ボタンを押すとこのように液晶部分がほのかに緑色に光ります。

松下ラジオ最後のMade in Japanになってしまうのでしょうか。。。

レビュー書く時間が無いので、とりあえず溜まっているラジオの写真でも載せようと思います。