Yahoo!ジオシティーズ ゲストブック  

  2011年7月11日 (月) 23時13分40秒
[名前] :   橋本
[メールアドレス] :   
[URL] :   
[コメント] :   外山さん、佐久間さん、飯島さん

こんばんは、橋本です。
外山さん、昨日のご講演、お疲れ様でした。
非常に勉強になりました。
さて昨日、外山さんが公演を行われた兼定鑑賞会を撮影致しました。
週末にでもDVDにしてお送りいたします。

佐久間さん、飯島さんへ>
昨日の外山さんの公演で配られた資料と一緒にお送り致しますので、暫くお待ちください。

宜しくお願い致します。
  2011年7月11日 (月) 08時22分26秒
[名前] :   島田 繁
[メールアドレス] :   shimada@snowland.co.jp
[URL] :   
[コメント] :   昨日はありがとうございました。
あれだけ多くの11代兼定を短時間に見る事は中々できない事です。

この機会を作ってくれた外山さんに感謝致します。

島田
 
 
  2011年7月11日 (月) 09時16分08秒
[名前] :   外山
[メールアドレス] :   ntoyama@spnet.ne.jp
[URL] :   
[コメント] :   島田さんこんにちは

当日は、いろいろお手伝いを頂きありがとうございました。

私も、長い間掛かって勉強したこと・・、あくまでも私の知り得た範囲のことでしたが、お話出来てよかったと思っています。

これからもよろしくお願いします。
  2011年7月10日 (日) 17時37分18秒
[名前] :   近藤 達雄
[メールアドレス] :   clt01190@seed.odn.ne,.jp
[URL] :   
[コメント] :   本日7/10 長岡での鑑賞会に参加させていただいた近藤です。
私は新潟支部の会員ですが、参加させていただきました。
刀剣の鑑賞については、まだ経験が浅いですが、今日の鑑賞会は有意義でした。是非、HPの全文を読ませていただきます。

近藤。
 
 
  2011年7月10日 (日) 18時08分49秒
[名前] :   外山
[メールアドレス] :   ntoyama@spnet.ne.jp
[URL] :   
[コメント] :   近藤さんこんにちは

本日は参加頂きありがとうございました。

つたない説明でしたが、お聞き頂きありがとうございました。

兼定は作風が多様ですので、それらを一堂でご紹介出来ればよいがと思っていましたので、今回は実現出来たことを喜んでいます。

今日の出品刀は、全て私のページに掲載されていますし、それ以外の刀も載っていますので、これからもホームページをよろしくお願いします。
  2011年6月6日 (月) 18時24分35秒
[名前] :   
[メールアドレス] :   
[URL] :   
[コメント] :   先日、某業者が鹿児島で展示即売会を開いていました。

http://www.samurai-nippon.net/V-809/
まずはこちらの刀、素晴らしい出来でした。
地刃の小沸がキラキラと輝き、地は精美で青く光り、
刃はウネウネと長い金筋が働いていました(特に差表)。
でも、さすがにこのお値段は余りにも・・・

http://www.samurai-nippon.net/V-852/
短刀は典型的な加茂打ちで、私の持っている物と瓜二つでした。
でも、やはり残念ながら元側の砥ぎ減りが激しかったです。
それでもこのお値段・・・

ここの店員さんも、
「刀剣全体の相場は暴落状態ですが、
 清麿と十一代兼定だけは逆に値段がうなぎ登りです。」
と言っていました。
 
 
  2011年6月6日 (月) 21時37分24秒
[名前] :   外山
[メールアドレス] :   ntoyama@spnet.ne.jp
[URL] :   
[コメント] :   こんにちわ

刀の方は、最高かどうかは解りませんが、確かに出来は良いようですね。
但し、値段も最高だと思います。

この刀剣商のお客様で、兼定を集めておられた方がおられたのではないでしょうか。

短刀の方は、減っていなければよいできだと思います。

他の刀剣商の方からも、11代兼定だけは人気があって値段は高くなる傾向だと聞いています。
  2011年5月23日 (月) 20時46分10秒
[名前] :   
[メールアドレス] :   
[URL] :   
[コメント] :   陸奥会陽臣藤原兼元 注精力造之,
素晴らしい出来ですね。

若打ちは覇気に富み、
加茂打ち以降は凛として気品に溢れる、
やはり十一代は凄い刀工ですね。

追伸:皆様へ。
加茂打ちが売りに出てますが、砥ぎ減りが残念!
http://www.samurai-nippon.net/V-852/
  2011年3月12日 (土) 14時06分06秒
[名前] :   佐久間
[メールアドレス] :   
[URL] :   
[コメント] :   東北地方は津波あるいは大地震と歴史的な大被害に遭われまして心よりお見舞い申しあげます、新潟県も地震ということですが外山さんのお住まいの三条市は如何でしょうかとても心配です、くれぐれもお気をつけください。
  2011年3月6日 (日) 04時34分15秒
[名前] :   
[メールアドレス] :   
[URL] :   
[コメント] :   自顕さんお久振りです。さて安政三年の兼元刀の十代の代作、代銘の可能性についてですが米山雲外氏の文献によると嘉永五年に十六才時に璽来兼元を襲名したと在り、しかし嘉永七年から安政六年迄は兼定銘しか存ぜず、と書いておられますが私の所有する安政四年記の十代、十一代合作刀(保存鑑定)には既に兼元の銘があり米山氏はこの文献を発表時にこの刀やもしかすると他にも嘉永七年から安政六年の間に兼定十代の代作、代銘では無く兼元(十一代)の作がある可能性があるのではないかと考えて降ります。今、私の所有する脇差で作品年表にもある会津住兼元十有六才作の鑑定如何によりますが私自身も非常に興味があります。皆様の中で資料又はご意見が御座いましたらこのサイトに投稿をお願いいたします。
  2011年3月2日 (水) 17時19分53秒
[名前] :   自顕流太こと東夷
[メールアドレス] :   
[URL] :   
[コメント] :   みなさん今日は。
兼定の作品が下記で売られています。

http://www.samurai-nippon.net/V-809/

安政三年なので十代の代銘ですね。
 
 
  2011年3月2日 (水) 17時29分01秒
[名前] :   外山
[メールアドレス] :   ntoyama@spnet.ne.jp
[URL] :   
[コメント] :   矢木さんから連絡を頂いていましたし、私も既に拝見していました。

なかなか出来がよいし、長さもあってよいですが、値段も結構しますね。

年月からすると11代が10代の代作をしたものだと思います。
  2011年2月17日 (木) 22時53分17秒
[名前] :   外山
[メールアドレス] :   ntoyama@spnet.ne.jp
[URL] :   
[コメント] :   佐久間さん、みなさんこんにちは

健康が一番大事ですよね。

佐久間さん、治られて良かったですね。
これからもご健康にはくれぐれもご注意頂きたいと思います。

私は、今冬は風邪を引かないで過ごせたので喜んでいます。
  2011年2月11日 (金) 10時18分02秒
[名前] :   佐久間
[メールアドレス] :   
[URL] :   
[コメント] :   外山さんをはじめ橋本さん、自顕さんご無沙汰しております。遅ればせながら明けましておめでとうございます。私は新年早々体調を崩して入院生活を余儀なくされまして最近体調が戻り今は以前同様の生活をして降ります、病気をして改めて感じた事は悔いの無い人生を送ろうと言う事です、兼定の一ファンとして又皆様との交流を更に深める事が私の楽しみとしみじみ感じました。今後も兼定との出会いと(金欠の悩みは絶えませんが)皆様の情報
を楽しみにして降ります。とりあえずお礼まで
 
 
  2011年2月13日 (日) 00時40分40秒
[名前] :   橋本
[メールアドレス] :   
[URL] :   
[コメント] :   佐久間様

こんばんは、橋本です。
ご無沙汰しております。
体調を崩されたという事で大変心配しております。
お体には十分にお気を付けて下さい。
また、お会いできるのを楽しみにしております!!
近日中に兼定の情報をメールで送ります(既にご存知の情報かもしれませんが・・・)。
宜しくお願いします。
 
 
  2011年2月15日 (火) 21時14分59秒
[名前] :   自顕流太こと東夷
[メールアドレス] :   
[URL] :   
[コメント] :   佐久間様、この冬の北国は寒さと雪で大変と聞いております。
くれぐれもご自愛ください。

いつかお目にかかる日を心待ちにしております。
  2011年1月19日 (水) 21時14分28秒
[名前] :   岡田
[メールアドレス] :   jsmpx252nana@yahoo.co.jp
[URL] :   
[コメント] :   本当に刀に関して興味深い事柄がいっそう勉強になります。僕も日本刀はとても好きですし、興味もあります。時々、参加させてくださいね。
 
 
  2011年1月19日 (水) 21時23分54秒
[名前] :   外山
[メールアドレス] :   ntoyama@spnet.ne.jp
[URL] :   
[コメント] :   岡田さんいらっしゃい。

これから、よろしくお願いします。

岡田さんは肥前刀、例えば忠吉一派などがお好きだそうです。
  2011年1月13日 (木) 16時20分53秒
[名前] :   自顕流太こと東夷
[メールアドレス] :   
[URL] :   
[コメント] :   外山様、佐久間様、橋本様、そして十一代ファンの皆様、遅ればせながら今年もよろしくお願いします。

皇紀の作品の映り、拝見して見たいものですね。
外山様は他に映りの立った十一代作品をご覧になったことはありますか?
 
 
  2011年1月13日 (木) 21時23分46秒
[名前] :   外山
[メールアドレス] :   ntoyama@spnet.ne.jp
[URL] :   
[コメント] :   自顕流太さんこんにちわ

皆さん、今年もよろしくお願いします。

うつりは今まで無いものと思っていたので注意したことがなかったです。

信秀の直刃にはうつりがあるものがありましたが・・。
 
 
  2011年1月14日 (金) 00時03分51秒
[名前] :   橋本
[メールアドレス] :   
[URL] :   
[コメント] :   外山様、佐久間様、自顕流太様、そして皆様、本年も宜しくお願い致します。

以前、備前の刀を見せていただいた際に「映り」について教えていただいた事があります。
兼定の作刀の中に「映り」があることがあるんですね!!
勉強になりました!!
  2010年11月12日 (金) 22時43分43秒
[名前] :   自顕流太こと東夷
[メールアドレス] :   
[URL] :   
[コメント] :   みなさん、度々の今晩は。
また十一代の作品がネットで出ました。
問い合わせたところ、残念ながら非売品との事です。http://www.seiyudo.com/ta-010111.htm
 
 
  2010年11月16日 (火) 20時53分43秒
[名前] :   外山
[メールアドレス] :   ntoyama@spnet.ne.jp
[URL] :   
[コメント] :   東夷さんこんにちは

兼定の短刀拝見しましたが、この短刀は、兼定には、よくある形ですし、特に出来がずば抜けているようにも思えないのでいすが・・・、どうして非売品なんでしょうね。

先日、刀屋さんから聞いたんですが、刀の相場は下がっているが、兼定だけは下がっていないとのことでした。
そんなことも関係しているのかな?
  2010年11月9日 (火) 21時21分50秒
[名前] :   顕
[メールアドレス] :   
[URL] :   
[コメント] :   みなさん、お久し振りです。
兼定の刀が出ました。http://www.premi.co.jp/catalog.htm
 
 
  2010年11月10日 (水) 15時06分18秒
[名前] :   自顕流太こと東夷
[メールアドレス] :   
[URL] :   
[コメント] :   追伸です。
今日、詳細画像が掲載されましたが、
以前に外山様が紹介して下さった物と同一ですね。
多分、この彫は別人ですよね?http://www.premi.co.jp/k-kanesada04.html
 
 
  2010年11月12日 (金) 11時25分35秒
[名前] :   外山
[メールアドレス] :   ntoyama@spnet.ne.jp
[URL] :   
[コメント] :   顕さんこんにちは

昨日まで出張していたのでご返事が遅れました。

私も、前からどんな兼定が出るかなと思って見ていましたが、おっしゃる通りの刀でしたですね。

大刀剣市に行かれた方で、この刀を見るのを楽しみにしていたのに、売れ切れて展示されていなかったとご連絡を下さった方がおられます。

彫の真贋については解りませんが、今まで十一代で樋以外の彫物は観たことがないですね。
  2010年9月28日 (火) 20時25分31秒
[名前] :   自顕流太こと東夷
[メールアドレス] :   
[URL] :   
[コメント] :   兼定短刀の新規追加ページ、拝見しました。
スキャナーでもかなり綺麗に撮れるんですね!

おまけですが、日刀保鹿児島支部のHPを立ち上げました。
ご笑覧下さい (^^ゞ
http://geocities.yahoo.co.jp/gl/kagoshimanihontou
 
 
  2010年9月28日 (火) 20時42分43秒
[名前] :   外山
[メールアドレス] :   ntoyama@spnet.ne.jp
[URL] :   
[コメント] :   自顕流太さんこんにちは

研ぎ師の玉置さんのお話では、プロが写真の押し型を造るのは、今ではスキャナーが普通とのことです。

私も試してみて、スキャナーの方が綺麗に取れると感じています。

その後も、兼定、信秀の資料を得ていますので、追々アップしたいと思っています。

自顕流太さんが刀剣美術にしょっちゅう投稿しておられるのを拝見しています。
 
 
  2010年9月28日 (火) 23時47分22秒
[名前] :   橋本
[メールアドレス] :   
[URL] :   
[コメント] :   自顕流太さん、外山さん、こんばんは、橋本です。
ご無沙汰しております。

私も兼定の短刀見ました。
これは6月に見せてもらった短刀でしたっけ?
沢山見せてもらったので、少し記憶が・・・。

自顕流太さんホームページ開設おめでとうございます!今後ちょくちょく拝見させていただきます。
ちなみに少し話しが変わりますが、もしかして自顕流太さんお持ちの岩代国和泉守兼定のお刀の鞘に、宮形東雲氏の鞘書きって入ってますか?
 
 
  2010年9月30日 (木) 13時25分00秒
[名前] :   外山
[メールアドレス] :   ntoyama@spnet.ne.jp
[URL] :   
[コメント] :   橋本さんこんにちは

この短刀は、ご覧になっておりません。

次の機会にご覧頂けますのでよろしくお願いします。
 
 
  2010年9月30日 (木) 23時35分30秒
[名前] :   橋本
[メールアドレス] :   
[URL] :   
[コメント] :   外山様

こんばんは、橋本です。
それでは、次にお邪魔した際に拝見させていただくのを楽しみにしています!!
 
 
  2010年10月1日 (金) 23時09分56秒
[名前] :   自顕流太こと東夷
[メールアドレス] :   
[URL] :   
[コメント] :   橋本様へ。
ご無沙汰しております。
ピンポーン! その通りです。

岩代国会津和泉守兼定(注:ノサダの字)
明治年紀入
長サ弐尺九分五厘有之
昭和参
三拾六辛丑年七月吉日
宮形東雲誌之

なぜご存じなのですか?!
  2010年6月21日 (月) 21時33分45秒
[名前] :   自
[メールアドレス] :   
[URL] :   
[コメント] :   橋本様、外山様、ご教示ありがとうございました。

やはり日刀保、官僚の派閥争いの餌食になり、私達愛刀家はカヤの外なんですね。
悲しいことです・・・
  2010年6月20日 (日) 14時25分43秒
[名前] :   外山
[メールアドレス] :   ntoyama@spnet.ne.jp
[URL] :   
[コメント] :   自顕流太さんこんにちは

お久し振りですね。
協会はいろいろあったようですね。

何年も前のこと、東京新聞に協会の不祥事が掲載されたと、ネットで知り合った方からメールを頂いたことがありました。
お得意さんで刀が好きな方がおられ、訪問した時に刀の話しをするんですが、協会について、財団法人だったので運営上、さまざまな面で優遇されて、国からも人員の派遣を受けていたそうです。
ところが、内部のおかしいと情報を、その人達が国に報告していたためクビにされたんだそうで、それに対して訴えられて、最近の刀剣美術に裁判の結果が発表されているように、いずれも負けているとのことです。
それらの結果、財団法人の認可が受けられなくなり、制度上では格下のランクの団体になることになり、今回のような支部の運営も変えることになったそうです。
新潟県は新潟支部と長岡支部がありますが、これも協会からは1つに統一するようにと言われているそうです。・・・、これはどうなるかは解りません。

橋本さんが1年半も前に、私どもを訪問したいと言っておられましたが、お忙しい方なので、漸く、先月お出でなりました。
  2010年6月15日 (火) 22時56分35秒
[名前] :   自顕流太こと東夷
[メールアドレス] :   
[URL] :   http://blogs.yahoo.co.jp/yebisu_azuma/31915238.htm
[コメント] :   管理人様、ご無沙汰しております。
今日は日刀保問題についてお尋ねしたく訪問させていただきました。
下拙のブログにある如く、弱小支部であった鹿児島は苦渋の決断の末に解散、協力団体となっての生き残りを図りました。
同様な決断を下した旧支部が続出している模様で、
あわてて本部がその事実を隠すため、
今頃になって支部名を名乗り続けるようにとの指示を発しています。
新潟の方はどうなっていますか?
また、佐久間様や橋本様が日刀保会員であられましたら、やはり現状をご教示いただければ幸いです。
 
 
  2010年6月17日 (木) 23時51分13秒
[名前] :   橋本
[メールアドレス] :   
[URL] :   
[コメント] :   自顕流太 様

こんばんは、橋本です。
ご無沙汰しております。
私は日刀保の会員でしたが、現在は退会しております(退会した経緯などの詳しい話はメールで送ります)。不祥事続きの協会・・・。とても残念でなりませんね・・・。
  2010年3月14日 (日) 10時32分49秒
[名前] :   佐久間
[メールアドレス] :   
[URL] :   
[コメント] :   外山さんが所蔵されていた刀とは知りませんでした、以前お邪魔させて頂いた時には、拝見した記憶がございませんでした。それにしても奇遇なものですね、今、白鞘が割れてきていまして修理と合わせてハバキも新調しようかと考えております。これを機会に各年代別の収集もと考えて見ましたがあと嘉永、元治、慶応、の時代が足りないのですが特に嘉永年期の刀は宝くじが当たるに等しく難題です。 しかし冷静に考えて見ますと一番の難題は資金です、外山さんがうらやましい限りです。頑張ります。とりあえずお礼まで
  2010年3月13日 (土) 22時34分22秒
[名前] :   外山
[メールアドレス] :   ntoyama@spnet.ne.jp
[URL] :   
[コメント] :   佐久間さんこんにちは

私が所蔵していた脇差ですが、廻り回ってたどり着いたということですね。

この脇差は、ある方に兼定がどうしても欲しいと言われてお譲りしたんですが、その方は、その後、他の兼定も処分されているようで、ある時に売り物として出ていました。

この脇差も確か板目肌で出来は良かったですよ。
  2010年3月13日 (土) 21時45分27秒
[名前] :   
[メールアドレス] :   
[URL] :   
[コメント] :   ご無沙汰しております。今年の冬は雪が大変多い状態です、そちらは如何でしょうか?今日は御報告がございます、兼定様が外山さん宅にお寄りしたついででしようか、北海道のロシア(サハリン)の見える片田舎においでになりまして外山さんのホームぺージに搭載されております、脇指銘 会津住兼元十有六才作
安政七甲年二月十三日 江上徳鄰 細腰土壇払をお預かりしました。外山さんも拝見されたと思いますが兼定十七才時のまじめで優れた出来である様に拝見しました。特に銘字は五十五才時の刀の銘と比較しますと、なにか新鮮であどけなさが感じられてとても好感の持てる銘字です。機会があれば実物を前に外山さんに解説をお願い出来ればとの思いをめぐらしております。とりあえず御報告まで
  2010年1月5日 (火) 07時34分44秒
[名前] :   外山
[メールアドレス] :   ntoyama@spnet.ne.jp
[URL] :   http://www.geocities.jp/ntooma/kanesadasakuhin.htm
[コメント] :   佐久間さん橋本さんこんにちは
それと兼定ファンのみなさん、今年もよろしくお願いします。

橋本さんは怪我をされたそうで大変ですね。
治ってからお出かけ下さい。

佐久間さんのお書きのように兼定に好かれているようでして・・・、新しくウブ拵え付きの短刀を2本アップしたのでご覧頂ければ幸いです。
  2010年1月4日 (月) 23時27分13秒
[名前] :   橋本
[メールアドレス] :   
[URL] :   
[コメント] :   外山様、佐久間様、自顕流太様、そして皆様明けましておめでとうございます。
本年も宜しくお願いします。
一昨年の兼定展直後から続いていた仕事もカットオーバが近づきほっとしております。
ただ、ほっとした矢先にまた膝を怪我をしてしまい、2月に手術を受けることになりました。
兼定を拝見させて頂く日を励みにしっかりとリハビリを行いたいと思っております。
本年が皆様に良い年であることをお祈りいたします。
  2010年1月4日 (月) 00時57分57秒
[名前] :   佐久間力則
[メールアドレス] :   
[URL] :   
[コメント] :   外山さんはじめ11代ファンの皆様明けましておめでとうございます。今年も宜しくお願いいたします。昨年は悪天候と家内は怪我をするという事で散々な年でした、つらい時兼定を眺めては冷静さと癒しそして勇気を頂いております。それにしても兼定は外山さんお好きなようですね、うらやましい限りです、私も兼定に好かれるよう精進し何時でもお会い出来る準備をととのえたいと考えております。又皆様と共に外山さんを囲んで兼定談義を出来る日を励み頑張りたいと思います。今年も皆様とって良い年でありますようお祈りしております。
  2010年1月3日 (日) 09時03分11秒
[名前] :   外山
[メールアドレス] :   ntoyama@spnet.ne.jp
[URL] :   http://www.geocities.jp/ntooma/index.html
[コメント] :   自顕流太さんこんにちは

あけましておめでとうございます。

ホームページの更新をしたいと思いつつ、雑用に追われて出来ないでいます。
近日、更新したいと思いますのでよろしくお願いします。

今年は橋本さんがお出でになる予定なんですが、自顕さんはお仕事がら無理でしょうね。

自顕さんは、昨年は刀剣美術に薩摩支部の情報を書いておられましたね。
ご活躍をお祈りしています。
  2010年1月2日 (土) 22時11分47秒
[名前] :   東夷(自顕流太)
[メールアドレス] :   kyota@wf6.s0-net.ne.jp
[URL] :   
[コメント] :   外山様、皆様、明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。

私は相変わらず南薩の地にて微力ながら地域医療に携わって居ります。
薩摩の地では薩摩刀以外のお刀、特に十一代や清麿派を拝見できる機会は皆無です。
その点が残念でたまりませんが、このHPで外山様や皆様と好を通じることが出来ることを心より感謝しております。
今年が良い年でありますように。
  2009年7月10日 (金) 22時00分06秒
[名前] :   外山
[メールアドレス] :   ntoyama@spnet.ne.jp
[URL] :   http://www.samurai-nippon.net/osusume/
[コメント] :   みなさんこんにちは

先日、矢木さんから兼定の刀を見て来たとお知らせ頂いた刀が、どうも、この刀のように思われましたのでお知らせします。

珍しい元治年記の長い刀です。
  2009年6月5日 (金) 15時04分57秒
[名前] :   外山
[メールアドレス] :   ntoyama@spnet.ne.jp
[URL] :   
[コメント] :   今日、与板の鑿鍛冶のKさんから電話を頂きました。

与板の近代の刃物鍛冶の始祖が刀工の兼行と言われますが、彼が会津兼定の弟子だったことから、会津兼定で検索していたら私のページに辿りついたとのことでした。

領主だった直江兼続を古くから研究しておられたそうで、10年も前からNHKに直江兼続を大河ドラマに取り上げて欲しいとお願いに行っていたとのことでした。

調べたことをお手紙下さるとことでしすので楽しみにしています。
  2009年5月16日 (土) 10時13分28秒
[名前] :   外山
[メールアドレス] :   ntoyama@spnet.ne.jp
[URL] :   
[コメント] :   みなさんこんにちは

昨日まで出張で留守していましたが、先日書き込み下さいました矢木さんから、ご自分の書き込みの削除のお申し出がありましたので、今ほど削除させて頂きました。
すみませんが関連の佐久間さんのものも削除しました。
  2009年5月11日 (月) 22時41分18秒
[名前] :   外山
[メールアドレス] :   ntoyama@spnet.ne.jp
[URL] :   http://www.geocities.jp/ntooma/kanesadasakuhin.htm
[コメント] :   矢木さんみなさんこんにちは

上のページの上から2本目の刀について矢木さんから資料を頂きましたので、説明に追加さて頂きました。
  2009年5月11日 (月) 22時37分29秒
[名前] :   AK
[メールアドレス] :   
[URL] :   
[コメント] :   それには金銭面を含めて様々なハードルがあることもうすうす感じているところです。今後努力をしていきたいと思いつつ身分相応のものをぼちぼち収集しているところです。(それでもけっこういまのところ楽しんでいますが)私、刀に興味を持ち始めて半年足らずの若輩であります。正直まだまだ勉強不足ですが自分なりに精進をかさねていきたいです。貴重なアドバイス真に有難うございました。いろいろと生意気なことを書き込みまして申し訳ありません。お気に触りましたら削除してくださいませ。ながくなりました。それではおやすみなさい。
 
 
  2009年5月11日 (月) 22時52分33秒
[名前] :   外山
[メールアドレス] :   ntoyama@spnet.ne.jp
[URL] :   http://www.geocities.jp/ntooma/kantei.html
[コメント] :   AKさんこんにちは

もうお読み頂いたかも知れませんが、上のページに刀の見方について解説しています。

是非、基本から正しく勉強して頂き、刀の本当の魅力を鑑賞出来るようになって頂きたいと思います。

日刀保の支部に入られると名刀を手にとって見ることが手来ますので勉強になりますよ。
私は長岡支部員です。
  2009年5月11日 (月) 22時37分01秒
[名前] :   AK
[メールアドレス] :   
[URL] :   
[コメント] :   こんばんわ。お返事有難うございます。確かに在銘、うぶなかご、無欠点の刀が欲しいですねすね。銘をきるとは作者がその作品に責任を持つということとどこかの書物で読みました。無銘ということは刀工が責任をもてません。自分の名前を残したくありませんといっているようなもので(いろいろ例外もあるにはあるようですが)確かに無銘のものにはなにかしら欠点(鍛え傷等)があるものが多いように思えます。(なにかしらの理由ですりあげられたりして無銘の名刀もあるにはあるらしいですが。)研究、鑑賞上も銘のあるなしは大きな意味があるものと思います。まあ試し切り等される方で実用本位に割り切って使用される方にとってはよいかと考えられますけれども。私も資金の面では苦労しておりますが博物館で見るだけあるいは外山さんのHPや書物などで勉強させていただいてで現状まあ満足しておりますがやはりゆくゆくは名刀を所持したい。手にしてまじかに見たいと野望を持っております。。
  2009年5月9日 (土) 20時48分12秒
[名前] :   AK
[メールアドレス] :   vision_second@excite.co.jp
[URL] :   
[コメント] :   今晩は始めまして。すばらしいHPですね。兼定、信秀に関する論文拝読いたしました。とても勉強になりました。兼定といえば会津の有名な刀工ということは知っていましたが新潟にここまでゆかりのある刀工だとは存じませんでした。新発田の諏訪神社にはすばらしい宝物があるのですね。天田刀匠の奉納された刀もあるらしいですし機会がありましたら是非拝見したいものです。弥彦神社にもいい刀がたくさんあるみたいですので近いうちにいってみたいと思います。最近桃川の刀工に興味をもちまして勉強中です。勝手なお願いですが桃川についての資料、論文等ご存知でしたらご紹介いただけませんでしょうか。長くなりましてすいませんそれではまた。
 
 
  2009年5月9日 (土) 21時33分58秒
[名前] :   外山
[メールアドレス] :   ntoyama@spnet.ne.jp
[URL] :   
[コメント] :   AKさんこんにちは

ご訪問有難うございます。
新潟の方でいらっしゃいますね。

私が刀を好きになりかけの頃、ある愛刀家の先輩から刀は出来るだけナカゴがウブで在銘のものを所持するようにしなさい、と言われたんです。
・・・、当時は若くてお金も無く、勿論鑑定眼もない頃でしたので安い刀、当然無銘のいわゆる価値の無いものを求めていましたので、非常に参考になり、以後出来るだけウブ在銘を求めるようにしました。

ということは値段の関係から新々刀になった次第です。
それにしても、刀なら何でも欲しい、観るもの乞食を反省し、地元に関係のある刀に注力することにし、高価なものですから、買わないで拘わっておれるように研究をするようになりました。

桃川長吉一派は古刀で非常に数がすくなく、古いために詳しいことも不明で、ちょっと私ごときに手の届くものではないと感じています。
  2009年5月8日 (金) 23時35分37秒
[名前] :   橋本
[メールアドレス] :   
[URL] :   
[コメント] :   外山様、佐久間様、東夷様

こんばんは、橋本です。
東京、大阪間を行ったり来たりでなかなか兼定のお墓の調査に行けない状態が続いています。秋までになんとかしたい・・・。

さて、11代の短刀が掲載されていましたので、ご報告致します。
http://www.premi.co.jp/t-11kanesada01.html
 
 
  2009年5月9日 (土) 21時13分14秒
[名前] :   外山
[メールアドレス] :   ntoyama@spnet.ne.jp
[URL] :   
[コメント] :   橋本さんこんにちは

お久しぶりです。

仕事がお忙しいようですが、墓の探検などはあくまでも趣味ですので、お仕事の空いた時にこそなさるべきだと思います。

長期的な観点でお調べ頂きたいと思います。

矢木さんと土方さんがお出での時に拵え付きの新しい短刀をお見せしましたが、これはまだページにアップしておりません。
玩具拵えというウブの拵え付きです。
  2009年4月14日 (火) 11時40分19秒
[名前] :   外山
[メールアドレス] :   ntoyama@spnet.ne.jp
[URL] :   
[コメント] :   東夷さんこんにちは

今回の兼定を見る、ささやかな会はは橋本さんがご希望されたのが元なんですが、ご本人がお仕事の都合で秋まで余裕がないとのことで、他の方だけでやりました。

秋以後に、橋本さんのご都合でまたやることになるかも知れません。

その時には東夷さんにも一応、お知らせしますので、ご都合が付いたらお出で下さい。

それで、名前を変えられましたね・・・。
  2009年4月12日 (日) 21時35分04秒
[名前] :   東夷
[メールアドレス] :   
[URL] :   
[コメント] :   ご無沙汰しています。
十一代鑑賞の旅のブログ、
楽しく拝見いたしました。
近頃はますます仕事が忙しく、
しばらくは東京にも新潟にも行けそうにありません。
でも、皆様のご活躍のご様子をネットで拝見できるのが何よりの救いです。
また、何かご活動の予定がおありでしたらご教示下さい。
  2009年4月8日 (水) 07時13分01秒
[名前] :   外山
[メールアドレス] :   ntoyama@spnet.ne.jp
[URL] :   http://ameblo.jp/hogyoku/entry-10237079330.html
[コメント] :   先日、お出での土方歳三資料館の副館長が、ご自分のブログに、そのときの事をカキコしておられますのでご紹介します。

次の日記で、十一代兼定鑑賞の旅〜その壱から、〜その四までお書きになっています。
  2009年4月5日 (日) 16時56分33秒
[名前] :   外山
[メールアドレス] :   ntoyama@spnet.ne.jp
[URL] :   
[コメント] :   星と森の詩美術館の兼定展の後に、橋本さんのお申し出で、兼定を手に取ってみる機会がないかとのことから、私共での会合を予定していました。

言い出したご本人の橋本さんがお仕事の関係で参加出来なくなりましたが、予定通り、昨日、矢木さんと土方美術館の副館長さんがお出になり無事行いました。

楽しい一日でしたのでご報告します。
  2009年2月20日 (金) 23時42分29秒
[名前] :   橋本
[メールアドレス] :   
[URL] :   
[コメント] :   外山様、佐久間様、自顕流太様

こんばんは、橋本です。
久しぶりに兼定を探してみたところ、以下に11代の作品が掲載されていました。
和泉守藤原朝臣兼定のフルネーム銘の作品です。

http://www.touken-katsu.com/goods/v_good/kanesada11th112008/kanesada11th.html
 
 
  2009年2月21日 (土) 08時53分35秒
[名前] :   外山
[メールアドレス] :   ntoyama@spnet.ne.jp
[URL] :   
[コメント] :   橋本さんこんにちは

製作の年度も、長さも、刀もよいようですね。

私のページの慶応二年の作品に似ているように感じました。
  2009年1月9日 (金) 03時49分40秒
[名前] :   矢木正之
[メールアドレス] :   
[URL] :   
[コメント] :   あけましておめでとうございます。


ご無沙汰しております。信秀の年賀状、ありがとうございました。

1月4日、大丸に10代を見るべく行ってきましたが 残念ながら前日の3日に売れていましてみられなかったです。 10代ならすぐには売れないかなとたかをくってました。 2日に出かけた友人の話では 出来もよく 拵え付きでお得ではないかな ということでした。 11代の代作ではと質問したところ やはり10代との答えでした。  
外山さんにお聞きしたいのですが 嘉永7年のお持ちのものは なかごの仕立てはまるむねでしょうか。
11代はまるむねが多い様に思いますが どうなのでしょうか。 前回の大刀剣市のおり 古刀2代和泉守兼定
があり なかごがまるむねで そのことを質問したところ 2代は丸で 違うのは偽だと言っておられました。 本当のことなのでしょうか。 11代の切り銘も
2代をまねているように 矢木には見えてしまうのですが、 11代は古刀2代を意識的にまねているように思われますが どうなのでしょうか。

新年そうそう やぎも質問になってしまってすみません。 

それでは、本年もよろしく ご教授のほどお願いいたします。
 
 
  2009年1月11日 (日) 09時43分17秒
[名前] :   外山
[メールアドレス] :   ntoyama@spnet.ne.jp
[URL] :   http://www.geocities.jp/ntooma/aizukanesada.html
[コメント] :   矢木さんこんにちは

ご返事が遅れてすみません。
ナカゴの棟を確認したら、11代は丸棟ですし、嘉永7年も丸でした。

今年もよろしくお願いします。
四月に是非お遭いしましょう。
  2009年1月4日 (日) 22時13分58秒
[名前] :   自顕流太
[メールアドレス] :   
[URL] :   
[コメント] :   外山様、皆様、今年もよろしくお願いします。

外山様には新春早々に質問です。
現在、大丸東京店で新春大刀剣展が開かれています。
そのカタログが薩摩の拙宅まで送られてきましたが、そこに嘉永七年二月の会津兼定の刀がありました。
外山様の資料では同年七月の十一代代銘の作がありましたが、この刀もやはり十一代の代銘代作でしょうか。
ご教示いただければ幸いです。

画像は別便で送ります。
 
 
  2009年1月4日 (日) 22時32分38秒
[名前] :   外山
[メールアドレス] :   ntoyama@spnet.ne.jp
[URL] :   
[コメント] :   自顕隆太さんこんにちは
今年もよろしくお願いします。

私もその目録の10代兼定は拝見しました。

私の嘉永七年の刀と銘などは同じ切方をしていますので、11代の可能性があると思います。

柾鍛えですので、多分、常の11代と同じような出来なのではないかと想像しますが、実物を見ないと、こればかりはなんとも言えません。

ただ、この頃の物は、柴田の説明にも書いてあるように10代と判断されているようなんですよね。
 
 
  2009年1月5日 (月) 20時28分06秒
[名前] :   自顕流太
[メールアドレス] :   
[URL] :   
[コメント] :   早速のお返事、並びに別便でのお返事までいただき、
重ねてありがとうございました。

素人の私の見立てでも、
あの銘切りは十一代のような気がしました。
十一代だとしたら値段もお手ごろですよね。
実物が拝見できないのが残念です。
  2008年12月28日 (日) 22時48分00秒
[名前] :   自顕流太
[メールアドレス] :   
[URL] :   
[コメント] :   外山様、皆様、ご無沙汰しています。
加茂打ちの短刀を見つけました。
でも、お値段が凄過ぎ・・・

http://shoubudou.co.jp/touken.htm
 
 
  2008年12月28日 (日) 23時01分07秒
[名前] :   外山
[メールアドレス] :   ntoyama@spnet.ne.jp
[URL] :   
[コメント] :   示現流太さんこんにちは

お久しぶりです。

勝武堂さんの短刀については6/21を見て頂くと解るんですが、このページに書いたことがあるんですよ。

入手された時に、初めてなんですが、お電話を頂きましたが・・・。

来年四月に新潟へお出でになれませんか。
 
 
  2008年12月28日 (日) 23時06分11秒
[名前] :   外山
[メールアドレス] :   ntoyama@spnet.ne.jp
[URL] :   
[コメント] :   お名前を間違えてすみません。

示現流をやっておられるので、つい、そう書いてしまいました。
 
 
  2008年12月29日 (月) 20時20分01秒
[名前] :   自顕流太
[メールアドレス] :   
[URL] :   
[コメント] :   すみませんでした。
昨日、某○ーグルのアラートで入手した情報なので新しい話だと思ってしまいました。

そうでした。夏頃に読んでやはり「高過ぎー!」と思ったのを思い出しました。

自顕流と示現流の勘違いはよくあることです。
確かに、戦国時代から伝わり有名なのは示現流の方ですし、ワープロソフトで一括変換もされます(笑)。
我等が自顕流はその分派で、幕末や西南戦争で有名となった比較的新しい流派です。
お気になさらないで下さい。
  2008年10月29日 (水) 00時34分16秒
[名前] :   橋本
[メールアドレス] :   
[URL] :   
[コメント] :   外山 様
こんばんは、橋本です。
新発田打ちの短刀、拝見させて頂きました。
昨年お話のあった、兼定が新発田で刀を打った内の一本なんですね。
将来、お伺いさせて頂いた際に見せて頂けると幸いです。よろしくお願いします。

さて、以前にお話をしていましたが兼定のお墓についてですが、情報の真偽を確認するため、直接現地に行ってお話を伺ってこようかと思っています。
進展がありましたらご報告したいと思います。
それでは。
 
 
  2008年10月29日 (水) 07時30分48秒
[名前] :   外山
[メールアドレス] :   ntoyama@spnet.ne.jp
[URL] :   
[コメント] :   橋本さんこんにちは

いつもお帰りが遅いようですね。

兼定のお墓を実際にご覧になられるとのこと、加茂にいた時の地図が残っているくらいですから、地元にはそのままの遺跡、資料があるものと考えています。

調査、よろしくお願いします。
  2008年9月19日 (金) 02時32分04秒
[名前] :   矢木正之
[メールアドレス] :   
[URL] :   
[コメント] :   こんにちは外山様。
あの兼元はお持ちのものではなかったですか。
やはり始めは 長岡か三根山藩に関係する方が所持されていた物なのでしょうか。
なんだか幕末の一端を感じますね。
何年も前になりますが、長岡、桑名、庄内などの藩士のお墓や資料探したりで 長岡やら小千谷、柏崎辺り
を巡ってました。図書館に一日いたことも。
可能であれば、外山様のお持ちの 河井継之助の扇子も拝見させていただきたいです。
では失礼いたします。
  2008年9月17日 (水) 02時47分15秒
[名前] :   矢木正之
[メールアドレス] :   
[URL] :   
[コメント] :   こんばんは外山様 後期展見てきました。
人が少なかったのでかなりじっくり拝見する事ができて楽しめました。
中でも三つ葉柏紋の兼元銘のものは 中もさることながら 拵えが黒色で渋く それでいて鍔は一見してわからないほどのナナコが打たれていて手がかかっていて 縁頭こじり鞘口に至るまで銀造りの波模様で すばらしかったです。あの刀も外山さんのお持ちのものなのでしょうか。
橋本さんからメールを頂き 来春頃 そちらに伺えればと思っております。そのおり 三つ葉柏の兼元も再び拝見する事ができれば なんてかんがえております。    
それでは失礼いたします。
 
 
  2008年9月17日 (水) 22時26分15秒
[名前] :   外山
[メールアドレス] :   ntoyama@spnet.ne.jp
[URL] :   http://www.geocities.jp/ntooma/kanesadasakuhin.htm
[コメント] :   矢木さんこんにちは

再度のご見学、大変でしたですね。

おっしゃっておられる刀は私の兼定の作品集に載っている文久2年の刀のことだと思います。

これは、残念ですが、私の所蔵品ではありません。

ただ、昔、誰が持っていて、それが誰のところへ行って・・・、などなど・・、県内の私の近辺で所持されていた刀で、相当前からの履歴が解ります。
  2008年8月26日 (火) 23時55分43秒
[名前] :   矢木正之
[メールアドレス] :   
[URL] :   
[コメント] :   こんばんは外山様 23日に兼定を見ていただいた矢木です。そのおりは長々とお引止めいたしまして申し分けございませんでした。あまりに楽しく つい時間のたつのを忘れてしまいました。 また一時に沢山の11代を見 作風に触れることができて 本当に幸せなひと時を過ごすことができたこと大変感謝しております。 それにしても こんなに深く兼定を研究なされている方を今まで存じ上げなかったことがとても悔やまれます。なにとぞこの後もご教授のほどよろしくお願いいたします。 なお先日申しそびれましたが、外山様が以前所持され 現在うちに来ている明治28年の兼定ですが 昨年申請をして 特別保存に合格しました。 最後に あのおり居合わせた皆様方にも 兼定好きのお仲間の端にでも加えていただけたら幸いと思っておりますので宜しくお願いいたします。   では失礼いたします。
 
 
  2008年8月27日 (水) 18時08分52秒
[名前] :   外山
[メールアドレス] :   ntoyama@spnet.ne.jp
[URL] :   
[コメント] :   矢木さんこんにちは

この度は遠いところをお出で頂きありがとうございました。

また、珍しい目釘抜きを頂きありがとうございました。

好きな者同士で話をしていると話がはづんでキリがないですね。
橋本さんがビディオにとって下さいまして昨日DVDが届きましたので拝見しましたが、あれっ、あの説明をしなかったな、というのが結構ありまして・・・、残念がっておりました。

また、兼定の同好の士としてお逢いすることがあると思いますが、よろしくお願いします。
ご一緒した皆さんにもどうかよろしくお伝え下さい。

明治28年の刀特別保存おめでとうございます。
私の所蔵品はお金が掛かるので・・・、ほとんど保存でやめています。

これをご縁にこれからもよろしくお願いします。
  2008年8月26日 (火) 22時13分36秒
[名前] :   佐久間力則
[メールアドレス] :   
[URL] :   
[コメント] :   外山さん、橋本さんはじめ兼定ファンの皆様今晩は兼定展にロシアの見える最北の地から行って参りました。改めて兼定刀の素晴らしさと人気の高さに驚いております、その反面兼定刀の価格が上昇しており私共平民に手の届かないのが少し気にかかリますが何れに致しましても近年の旅行では最っとも記憶に残る楽しい旅でした。橋本さんとお話をしたのですがお互いインターネットにとても感謝しており、又何度も経験されている外山さんの講演は私たち素人にわかりやすく丁寧な口調は大変勉強になりましたそして講演後ファンの方が外山さんに兼定刀の鑑定を依頼する楽しいハプニングがありました、今後兼定展が又開催されると思いますが主催立場の皆様にお願いですが鑑定を含めた兼定展もお考え頂ければより充実した内容になるかと思いますが如何でしょうか。会場にいらしておりました皆様との再会を楽しみしております。とりあえずお礼まで
 
 
  2008年8月26日 (火) 22時39分18秒
[名前] :   外山
[メールアドレス] :   ntoyama@spnet.ne.jp
[URL] :   http://ameblo.jp/hogyoku/entry-10131319709.html
[コメント] :   佐久間さんこんにちは

遠路ご苦労さまでした。

土方さんがご自分のホームページの日記に、今回のことを書いておられますので参考にご覧下さい。

ガラス越しでしたが、陳列してライトに照らされた兼定は、また素晴らしかったですね。
 
 
  2008年8月27日 (水) 00時13分03秒
[名前] :   橋本 裕樹
[メールアドレス] :   
[URL] :   
[コメント] :   佐久間さん

こんばんは、橋本です。
土曜日の外山さんの講演は私達、兼定ファンにとってとってもよい思い出になりましたし、勉強になりました。講演には結構な人数が集まり、近年の兼定人気の高さを改めて感じました。
ただ、佐久間さんの言っておられますとおり、人気の上昇とともに価格の上昇が気になります。あまりそっちの方で過熱気味にならないことを期待したいと思います。また、このような機会が行われることを期待したいと思います。
  2008年8月23日 (土) 23時23分19秒
[名前] :   橋本 裕樹
[メールアドレス] :   
[URL] :   
[コメント] :   外山様、佐久間様、自顕流太様

こんばんは、橋本です。
外山様、佐久間様、本日はどうもありがとうございました。自顕流太様にお会いできなかったのはとても残念でしたが、またの機会を作ってぜひ集まりましょう。

外山様、ご講演お疲れ様でした。本日は、朝から貴重な刀を見せて頂きまして、ありがとうございました。
とても楽しい一日を過ごすことができました。

佐久間様、もっと兼定について話をしたかったでのすが、時間が全然足りませんでした・・・。せっかくお誘いいただいたので、子供がもう少し大きくなったらお邪魔させて下さい。その時に兼定好きどおし、思う存分お話をさせて頂ければと思っております。
ありがとうございました。

自顕流太様、朗報です。
本日の外山様の講演をハンディーカムで撮影致しました。映像と一緒に講演で配られた資料も一緒にお送りいたします。
私のメールにご住所をお送りいただけますか?
楽しみにお待ち下さい。

宜しくお願い致します。
 
 
  2008年8月24日 (日) 18時20分19秒
[名前] :   外山
[メールアドレス] :   ntoyama@spnet.ne.jp
[URL] :   
[コメント] :   橋本さんこんにちは

佐久間さんと昨日は遠路お出で頂き有難うございました。

星と森の詩美術館での兼定展の昨日の説明会では約40名の方がお出でになったようです。

ライトに照らされた兼定は、いずれも素晴らしいと思いました。

また、土方歳三さんの6代目に当る娘さんがお出で下さいまして、説明が終わった後、橋本さんも交えてしばらく話をさせて頂きましたが、兼定がご縁の貴重な出会いだったと思っています。

なお、説明するのを頭に入れて準備していたのですが、話をし忘れたものがあったので、少し緊張していたかも知れません。
 
 
  2008年8月25日 (月) 22時03分04秒
[名前] :   自顕流太
[メールアドレス] :   
[URL] :   http://blogs.yahoo.co.jp/yebisu_azuma/folder/58040
[コメント] :   外山様、佐久間様、橋本様、hogyoku様へ。

講演会、盛り上がったご様子で、その場にいられなかったのが本当に残念です。

橋本様、わざわざのご申し出、誠に有難うございます。
お言葉に甘えさせていただきます。
お仕事などの妨げにならない様に、お急ぎにはならないで下さい。

またの機会があり、その時に仕事の都合がつけば、と願っております。
また、みなさん、南九州地方へお越しのときはお声を掛けて下さい。
  2008年8月21日 (木) 21時40分00秒
[名前] :   外山
[メールアドレス] :   ntoyama@spnet.ne.jp
[URL] :   
[コメント] :   橋本さんこんにちは

兼定の小脇差拝見しました。

同じお店に10代兼定の刀も出ているんですよね。

話違いますが、先日地元の刀剣商の方と話をしていたら、東京の市に兼定が出ると東京の業者の方が高く入れることがある、との話でした。

人気が段々と全国区になって来たのでしょうか。

いよいよ、星と森の詩美術館の解説の日ですね。
刀のご縁で初めてお会いすることになりますが、よろしくお願いします。
 
 
  2008年8月22日 (金) 22時50分20秒
[名前] :   橋本
[メールアドレス] :   
[URL] :   
[コメント] :   こんばんは、橋本です。
ついに明日ですね。
昨年、兼定展が決まってから楽しみにしていました。
それでは、明日、よろしくお願いします。
  2008年8月21日 (木) 00時01分51秒
[名前] :   橋本
[メールアドレス] :   
[URL] :   
[コメント] :   たびたびすいません。短刀ではなく、脇差でした。
  2008年8月21日 (木) 00時00分32秒
[名前] :   橋本
[メールアドレス] :   
[URL] :   
[コメント] :   こんばんは、橋本です。
外山様の講演まであと二日。
楽しみにしています。
さて、兼定の短刀が売りに出ていました。
http://www.e-sword.jp/sale/0870_2041syousai.htm
  2008年8月13日 (水) 23時55分00秒
[名前] :   橋本
[メールアドレス] :   
[URL] :   
[コメント] :   こんばんは、橋本です。
兼定の短刀が下記刀剣商のサイトに掲載されていました。
http://www.seiyudo.com/TA-08061.htm

同じお店のサイトに栗原信秀の刀、短刀が掲載されています。
http://www.seiyudo.com/141.htm
http://www.seiyudo.com/TA-08041.htm
 
 
  2008年8月15日 (金) 15時43分22秒
[名前] :   外山
[メールアドレス] :   ntoyama@spnet.ne.jp
[URL] :   
[コメント] :   橋本さんこんにちは

ご指摘の刀のページ拝見しました。
・・・、信秀の短刀は前から知っていました。

信秀の重要刀剣の刀が昔と比べたら安くなりましたですね。

兼定の小脇差は加茂打ちではないかなと、見ていまいした。
  2008年8月10日 (日) 20時20分28秒
[名前] :   外山
[メールアドレス] :   ntoyama@spnet.ne.jp
[URL] :   
[コメント] :   栗原信秀のご子孫

今ほど、三条歴史民俗資料館から電話があり、私が研究している栗原信秀のご子孫の方がお出でになって外山さんに逢いたいとのことです、と連絡がありましたので、資料館でお会いして来ました。

信秀の曾孫に当る方が昭和10年生まれとのことで、他には、奥様と息子さんの奥さん、その子供さん2人の5人で横浜からお出ででした。

この方のお父さんの栗原巌さんとは長い間、手紙のやりとりをさせて頂いておりましたが、お亡くなりになった時に「父がお世話になりましたそうで・・・。」というお手紙を頂いただけだったんです。

私が、「お歳を取られたら先祖に思いが及ぶようになったんではないですか?」と申しましたら、そうです、とのことでした。

要は、お若い時には、先祖のことをそれほど考えていなかったようなんですが、歳を取られたら思いが募るようになられたんですね。

ただ、私も倅も工学部を出ましたので物を作ることには先祖を伝承しているのかも知れません、とのことでした。
  2008年7月20日 (日) 21時23分10秒
[名前] :   佐久間力則
[メールアドレス] :   
[URL] :   
[コメント] :   兼定ファンの皆様こんばんわ。
兼定展まで後一ヵ月となりました、とても楽しみにしております。特に刀を拝見出きる嬉しさは勿論ですが外山さんの講演を拝聴する事と兼定ファンの皆様との出会いを楽しみにしております、そして土方家の子孫の方もお出でになるとの事でおそれながら遠くからでもお会い出きる事を期待しております。今は兼定展に標準を合わして仕事に頑張る日々を過ごしております。
  2008年7月17日 (木) 22時30分56秒
[名前] :   自顕流太
[メールアドレス] :   
[URL] :   http://blogs.yahoo.co.jp/yebisu_azuma/MYBLOG/yblog
[コメント] :   兼定展、楽しみにしている方は日本全国にたくさんいらっしゃるでしょう。
私の方は現時点でも仕事との折り合いが付きそうにもありません。
8月23日の直前まで手を尽くすつもりですが・・・

私事で恐縮です。
まとまった休みは取りにくいのですが、もちろん日曜日や祝日は休んでいます。
管理人様には私信でお知らせしましたが、そんな私の生活をブログに綴っています。
特に敵性剣術(笑)の野太刀自顕流には力を入れています。

よろしかったらご笑読下さい。

http://blogs.yahoo.co.jp/yebisu_azuma/MYBLOG/yblog.html
  2008年7月14日 (月) 22時02分25秒
[名前] :   外山
[メールアドレス] :   ntoyama@spnet.ne.jp
[URL] :   http://www.geocities.jp/ntooma/katanakejiban1.html
[コメント] :   土方歳三資料館 様

上のURLで古い掲示板のカキコをご覧頂くと、自顕流太さんというお方の書き込みが時々ありますが、私どものホームページの常連のお客様でして、お宅様のブログにカキコしておられたようですね。

自顕さんはお仕事の関係で、とても残念ですがお出でになれないようです。
自顕さんのカキコのお陰で土方歳三のご子孫の方がお出頂けるので喜んでいます。

なお、展示品は兼定のさまざまな作風の作品が約19本用意されるようです。
その内全期間展示するのが約7本で、他、6本づつが前期と後期に分けて展示されるようです。

また、19本の作品は嘉永7年から慶応4年までが約10本、それ以後が約9本の予定です。
・・・、但し、これらは予定ですから多少の変更はあるかも知れません。

前期の展示品に、柾鍛え3本杉の刀が並ぶ予定ですので23日にお出でになれぱご覧になれると思います。
  2008年7月14日 (月) 21時33分23秒
[名前] :   土方歳三資料館
[メールアドレス] :   
[URL] :   
[コメント] :   すみません。たった今、息子が、私が以前送信しようとしていたゲストブックへのメッセージの別文を誤送信してしまいました。コメント承認はしていただかなくて結構です。
お手数をおかけして申し訳ございませんでした。
  2008年7月14日 (月) 21時28分35秒
[名前] :   土方歳三資料館
[メールアドレス] :   toshizo@m2.hinocatv.ne.jp
[URL] :   http://www.hijikata-toshizo.jp/
[コメント] :   貴サイトを大変興味深く拝見いたしました。
また、8月に展示がある旨を九州の方に教えていただき、是非新潟までお伺いしようと存じております。
展示の前期後期ではどちらの方に幕末期の刀が展示されるのでしょうか。教えていただければ幸いです。

但し23日には外山様の作品解説があると知り、何とかその日にお伺いしようと存じております。先祖・土方歳三が佩びた刀のことをもっと詳しく知りたいとその一心です。今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。
  2008年7月9日 (水) 23時34分26秒
[名前] :   土方歳三資料館
[メールアドレス] :   toshizo@m2.hinocatv.ne.jp
[URL] :   http://www.hijikata-toshizo.jp/
[コメント] :   普段一番身近に感じております十一代和泉守兼定のことを詳細にご研究なさっている外山様のHPに大変感激いたしました。8月に新潟で兼定の刀剣展示があると土方歳三資料館の来館者から教えていただき、是非回会期中に拝見したいと存じております。
展示予定の博物館のHPより、外山様が23日に作品解説をなさる旨を拝見いたしましたので、可能であればその日にお伺いする予定です。
土方家所蔵の土方歳三の佩刀・兼定は三本杉の見られる伍の目乱れの柾肌です。
お会いできます事、楽しみにしております。
 
 
  2008年7月10日 (木) 07時53分45秒
[名前] :   外山
[メールアドレス] :   ntoyama@spnet.ne.jp
[URL] :   
[コメント] :   土方歳三資料館様

書き込みありがとうございます。

ご所蔵の刀が柾鍛えで乱れ刃だということは、かねてお噂でお聞きしておりました。

土方歳三の愛刀が兼定であることが、昨今の兼定人気の原因の一つでもあると考えていますが、刀剣美術に私の「会津兼定の作風」を掲載する時も、編集者の方から、当時NHKで新撰組を放映していて、それにあやかって放映中に掲載したいとのご指示があったものでした。

当日、お出で頂けるそうですので、私の方こそお会いできるのを楽しみにしております。

書き込みありがとうございました。
  2008年6月21日 (土) 10時10分40秒
[名前] :   外山
[メールアドレス] :   ntoyama@spnet.ne.jp
[URL] :   http://www.shoubudou.co.jp/touken.htm
[コメント] :   勝武堂さんから突然電話がありました。

11代兼定の短刀が入りましたのでホームページからご覧ください、ということでした。

拝見しましたら、小振りではありますが、真面目な作品で拵えも付いていました。

上のURLでご覧頂けます。
  2008年6月16日 (月) 23時05分50秒
[名前] :   外山
[メールアドレス] :   ntoyama@spnet.ne.jp
[URL] :   
[コメント] :   ゲストブックを更新しました。

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