母親が子どもだったころ住んでいた車町に子ども連れで里帰り。ちびった鉛筆を大切する心は今でも守っている母親。その教えを住職の法話を借りて子どもに伝えたいと願い鉛筆供養にやってきた。親子二代に亘る伝統行事はありがたい教えになっている
掲載誌【市広報誌つながり No.955号】3ぺージ 
大和郡山市 車町西方寺 <供養塔納め>
【大和郡山市 車町西方寺 <供養塔納め>】
大和郡山市 車町西方寺 <花まつりのアマチャ>
【大和郡山市 車町西方寺 <花まつりのアマチャ>】