まちづくりネットワークちくご
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水と緑と命を大切にするまちに…



人々が集い、憩う、まちづくりの中核となる「筑後広域公園」を活用し、水と緑の自然を体験できる様々な機会(自然体験研修プログラム、各種イベント等)を提供し、公園を市民が積極的に活用することによって、いきいきとした活力のある市民都市をめざすとともに、様々な市民活動団体等との連携による「まちづくり」を進めていきます。







 
 
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テーマソング…みんなと一緒なら夢は叶うよ2008.09.23
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養護老人ホーム紅葉園の旧施設(建物)を市民活動サポートセンター等として活用することに関する意見書とその回答について掲載しました。(2015.12.27)

「ちくご子どもキャンパス2015『矢部川中流域の自然観察と体験』」の報告レポートを掲載しました。(2015.08.04)

ちくご子どもキャンパス2015『矢部川中流域の自然観察と体験』」参加者募集チラシを掲載しました。(2015.06.01)

「ちくご子どもキャンパス2014『矢部川中流域の自然観察と体験』」の報告レポートを掲載しました。(2014.08.07)

「ちくご子どもキャンパス2014『矢部川中流域の自然観察と体験』」参加者募集チラシを掲載しました。(2014.05.30)

「いのちのまつり草場一壽×弓削田健介トーク&ライブ」の案内を掲載しました。(2014.03.06)

「夢と人〜親としての子どもとの接し方〜」下地敏雄(教育アドバイザー)さんによる子育て講演会のお知らせを掲載しました。(2013.10.25)

「ちくご子どもキャンパス2013『矢部川中流域の自然観察と体験』」の報告レポートを掲載しました。(2013.08.18

「ちくご子どもキャンパス2013『矢部川中流域の自然観察と体験』」参加者募集チラシを掲載しました。(2013.05.30)

「水と緑と命のつどい2012」の案内チラシを掲載しました。(2012.10.17)



筑後市の活き活きとしたまちづくりのために、様々な市民活動団体、NPO等が活動しています。その様々な活動をさらに充実させていくためには、安定的な活動拠点が必要だと考えます。

筑後市野町にあった養護老人ホーム紅葉園が筑後市西牟田に移転し、旧施設(建物)が、速やかに解体撤去更地され、敷地を市に返還されることになっています。

この建物は、昭和62年に建設されたものであり、市役所本庁舎等よりも新しい建物です。

「取り壊すのは、もったいない。」「市民活動支援センターや市民交流施設、NPO団体等の事務所、社会教育関係施設等として活用したい。」という多くの市民の声があります。

報告が遅れましたが、「まちづくりネットワークちくご」では、このような市民の声を行政に伝えるため、賛同いただいた市民活動団体22団体の代表者の署名を添えて、下記の項目を意見書として、121日に市長へ提出しました。

1.社会福祉法人 桜園との協議により、養護老人ホーム紅葉園の旧施設(建物)の解体撤去更地化の計画を中断し、有効活用されるようにしてください。

2.市民活動支援センターや市民交流施設、NPO団体等の事務所、社会教育関係施設等として活用できるようにしてください。

3.有効活用にあたって、災害時の避難施設等としての活用も検討してください。

4.社会福祉法人 筑後市社会福祉協議会と連携し、市民福祉の向上に活かすことができるよう協議検討してください。

 

12月議会においても議論【有明新報1212日記事参照】があり、別添のとおり、1217日付で意見書の回答がありました。残念ながら、養護老人ホーム紅葉園の旧施設(建物)は解体撤去されことが決まっており、跡地の活用方法は、未定とのことです。

今後、跡地が市民福祉の向上に活かされ、市民活動の拠点や多くの市民が集うことができるような活用がなされるよう注視していきたいと考えています。



「ちくご子どもキャンパス2015『矢部川中流域の自然観察と体験』」の報告レポートを掲載しました。(2015.08.04)








ちくご子どもキャンパス2015『矢部川中流域の自然観察と体験』」参加者募集チラシを掲載しました。(2015.06.01)

 今年も、ちくご子どもキャンパス体験学習プログラム「矢部川中流域の自然観察と体験2015」を7月18〜19日に実施します。 このプログラムは、矢部川中流域の自然を観察することから、生命の大切さや人の暮らしを見つめ直すために行なうものです。
 夏休みに有意義な体験をしませんか!!

 参加案内チラシ → PDF  /  Word



ちくご子どもキャンパス「矢部川中流域の自然観察と体験2014」の報告レポートを掲載しました。(2014.08.07)


ブログhttp://chikugo.blogspot.jp/2014/08/2014.htmlに掲載しています。






「ちくご子どもキャンパス2014『矢部川中流域の自然観察と体験』」参加者募集チラシ
を掲載しました。(20014.05.30)


 今年も、ちくご子どもキャンパス体験学習プログラム「矢部川中流域の自然観察と体験2014」を7月26〜27日に実施します。 このプログラムは、矢部川中流域の自然を観察することから、生命の大切さや人の暮らしを見つめ直すために行なうものです。
 夏休みに有意義な体験をしませんか!!

 
参加案内チラシ PDF  /  Word




 NPO法人 まちづくりネットワークちくご は、平成25年度福岡県基本的生活習慣習得事業を受託し「早寝・早起き・朝ご飯」の啓発活動を行っています。(2013.7-2014.3)
 この事業の推進を図るための啓発企画として、
いのちのまつり草場一壽×弓削田健介トーク&ライブを2014年3月9日(日)午前10時から筑後市勤労者家庭支援施設(サンコア)で開催します。

いのちのまつりトーク&ライブ



 NPO法人 まちづくりネットワークちくご は、平成25年度福岡県基本的生活習慣習得事業を受託し「早寝・早起き・朝ご飯」の啓発活動を行っています。(2013.7-2014.3)
 この事業の推進を図るため、
「夢と人〜親としての子どもとの接し方〜」というテーマで下地敏雄(教育アドバイザー)さんによる子育て講演会を11月28日午前10時からサザンクス筑後小ホールで開催します。
































ちくご子どもキャンパス「矢部川中流域の自然観察と体験2013」
の報告レポートを掲載しました。(2013.08.018)


ブログhttp://chikugo.blogspot.com/に掲載しています。



「ちくご子どもキャンパス2013『矢部川中流域の自然観察と体験』」参加者募集チラシを掲載しました。(20013.05.30)

 今年も、ちくご子どもキャンパス体験学習プログラム「矢部川中流域の自然観察と体験2013」を7月20〜21日に実施します。 このプログラムは、矢部川中流域の自然を観察することから、生命の大切さや人の暮らしを見つめ直すために行なうものです。
 夏休みに有意義な体験をしませんか!!

 
参加案内チラシ PDF  /  Word




「水と緑と命のつどい2012」
の案内チラシを掲載しました。(2012.10.17)




ちくご子どもキャンパス「矢部川中流域の自然観察と体験2012」
の報告レポートを掲載しました。(2012.08.02)


ブログhttp://chikugo.blogspot.com/に掲載しています。



「ちくご子どもキャンパス2012『矢部川中流域の自然観察と体験』」参加者募集チラシを掲載しました。(20012.05.25)




「ちくご子どもキャンパス2012『矢部川中流域の自然観察と体験』」スタッフ募集チラシを掲載しました。(20012.05.20)





「水と緑と命のつどい2011」
の案内チラシを掲載しました。
(2011.9.18)





ちくご子どもキャンパス「矢部川中流域の自然観察と体験2011」
の報告レポートを掲載しました。(2011.09.08)



ブログhttp://chikugo.blogspot.com/に掲載しています。





ちくご子どもキャンパス2011‥今年も実施します!!
矢部川中流域の自然観察と体験 かんきょう.jpg  


セミの羽化や夜行性の生き物の生態観察体験の思い出を川原の石にペインティング。
矢部川中流域の自然や環境を観察・体験し、生命や環境、人の暮らしを見つめ直すためのきっかけを作る。

矢部中流域.jpg■日時:7月23日(土)〜24(日)、集合9:30、1泊2日
■料金:4,000円
■募集:15名(抽選)
■受付:6月1日〜7月14日 ※受付期間外の申込は無効
実施場所:福岡県営筑後広域公園を中心とした矢部川中流域周辺、徳円寺
集合場所:JR筑後船小屋駅前 からくり時計-つどいの木-
集合場所へのアクセス:JR筑後船小屋駅から徒歩1分
応募方法:FAX・Email・インターネット
■連絡先:TEL 090-9585-0879、0942-52-5111 FAX 0942-52-7529 Email npo.chikugo@gmail.com
■団体名:まちづくりネットワークちくご
■担当:古賀 和広

▲ 前回のようす

★内容:日中は昆虫や植物・野鳥等を、夜はセミの羽化や夜行性の生き物の生態を観察します。最後に、ここでの思い出をテーマに川原の石に絵を描きます。雨天決行、荒天中止の場合は、7月23日7時までに連絡。

予約フォームボタン.png団体詳細ボタン.png




次の時代を共に創る実行委員会では、2011年2月12日(土) 9:00〜16:30に久留米市民会館で映画「降りてゆく生き方」上映+「生き方を探るシンポジウム」を開催します。
主催の「次の時代を共に創る実行委員会」は、フォーラムinくるめ(障害者問題を取り扱うフォーラム)でつながった若者中心の有志でつくった実行委員会です。
 まだまだ多くの人のなかで漠然とした「今の日本やばいんじゃないのか…何かしなくていいの?」という思いから一歩踏み込み、今まで多くの国民が目指していた生き方を環境・教育・福祉など統合的に見つめなおし、今後の個人の生き方、そして、最終的にはいのちを育むまちづくりのあり方について、みんなで考える機会にしたいと思っています。
 今、地域を見渡せば、経済不況、高齢者問題、障害者問題、子育て問題などマイナスなことがたくさんあります。全国を見渡せば、それをつながるチャンスととらえプラスに変える活動がたくさんあります。シンポジウムでは、そのような活動を全国的に先駆的に実践されている方や久留米地区でまちづくりを実践されている方をお呼びし、気付きの多いシンポジウムにしたいと思っています。
 たくさんの方に見て・聴いて・感じて欲しい、また筑後地区のまちを元気にする種が見つかると思います。
詳細はチラシをご参照ください。
映画「降りてゆく生き方」については、オフィシャルサイト(http://www.nippon-p.org)をご覧ください。

【お問合わせ先】
次の時代を共につくる実行委員会
福岡県久留米市安武町武島468-2 出会いの場 ポレポレ内
TEL:0942-27-2039 / FAX:0942-27-2086



ちくご子どもキャンパス「矢部川中流域の自然観察と体験2010」
「水と緑と命のつどい2010」
の報告レポートを掲載しました。(2010.09.01)



ブログhttp://chikugo.blogspot.com/に掲載しています。





矢部川中流域の自然観察と体験2010レポート…ちくご子どもキャンパスニュースhttp://ameblo.jp/chikugocc/から転載しました。



「水と緑と命のつどい2010」の当日配付パンフレットを掲載しました。(2010.8.22)



「水と緑と命のつどい2010」
の案内チラシを掲載しました。
(2010.8.2)






「ちくご子どもキャンパス『矢部川中流域の自然観察と体験2010』」の案内チラシを掲載しました。(2010.7.1)


今年も、「ちくご子どもキャンパス2010『矢部川中流域の自然観察と体験』」を行います。

【とき】2010年8月21日(土)〜22日(日)
【ところ】筑後広域公園(船小屋中ノ島公園)・北長田ふれあい館
【参加費】3,000円
【募集人数】30名(抽選)
【受付期間】7月30日(金)まで
【問合せ先】NPO法人まちづくりネットワークちくご
       TEL: 0942-52-5111 FAX: 0942-52-7529 Email: npo.chikugo@gmail.com

※ 日中は、昆虫や植物、野鳥等を観察し、夜はセミの羽化や夜行性の生き物の生態を観察します。観察したものやここでの思い出をテーマに川原の石に絵を描いてみよう。

 「ちくご子どもキャンパス」とは…21世紀を担う子ども達が、筑後地域に集い、それぞれの地域の個性を活かしてつくられたプログラムを通じて、体験し、遊び、学ぶ場です。

 筑後の豊かな田園景観の中で、一年を通じて行われるプログラムは、自然環境、農林漁業、芸術、地域、ものづくりなどをテーマとした5つの学部からなります。筑後だからこそできるプログラム・出会いによって、子どもたちの心の中に自然と培われる自分の「まち」への誇りと愛着、そして責任感。それが、「ちくご子どもキャンパス」の大きな特色です。

 プログラムづくりの主役は、NPOなどの地域づくり団体や、地域の大学、企業です。地域住民の皆様にも、サポーターとして参画していただいています。この活動を通じて、筑後地域の魅力が、教育や子育てにとっての理想の地として広く伝わり、子どもたちとともに大きく成長していくことを願っています。【以上、募集チラシ「ちくご子どもキャンパスとは??」より】





「ちくご子どもキャンパス『矢部川中流域の自然観察と体験2009』」9月26,27日に改めて行うことが決まりました。その案内チラシを掲載しました。(2009.8.21)

 7月末に実施予定していました「ちくご子どもキャンパス体験学習プログラム」は、あいにくの豪雨により、自然観察の予定地としていた船小屋中ノ島公園が冠水し、危険な状態でしたので、安全な開催が出来ないと判断し、急遽中止し、皆様には大変ご迷惑おかけ致しました。
福岡県広域地域振興課と協議検討し、9月末に改めて実施することを決定しました。
 今回のプログラムは、体験学習のまとめとして、「水と緑と命のつどい2009」を行い、保護者の皆様も一緒に、吉田祥吾さんのメッセージソングをお聴きいただくことができます。
 参加希望される場合は、9月15日までに、申込みいただきますようお願い致します。(9月15日までの申込者から抽選させていただきますので、ご了承ください。)




 7月25日から26日に予定していました「ちくご子どもキャンパス『矢部川中流域の自然観察と体験2009』」は、自然観察地の船小屋中ノ島公園が豪雨により冠水し大変危険な状態でしたので、中止しました。
 参加申込された方々には大変ご迷惑おかけしました。
 
 あらためて、9月下旬に実施したいと考えていますので、ぜひ、ご参加ください。

 7月25日、当初集合予定時刻午前9時半頃の船小屋中ノ島公園付近の矢部川の様子を掲載しました。
 上の写真と見比べてください。
 【船小屋大橋上流側】   

 【船小屋大橋下流側】  





「ちくご子どもキャンパス『矢部川中流域の自然観察と体験2009』」の案内チラシを掲載しました。(2009.6.1)


  と  き  2009年7月25日(土)〜26日(日) 9:30集合
 ところ    矢部川中ノ島公園、北長田ふれあい館
 内  容   矢部川中流域の昆虫・植物・野鳥の観察、ストーンペインティングほか
 参加費   2,000円
 参加申込 電話・FAX・Eメールで6月30日まで受付(30名抽選)
 

 「ちくご子どもキャンパス」は筑後田園都市推進評議会(大牟田市・久留米市・柳川市・八女市・筑後市・太刀洗町・大川市・小郡市・うきは市・みやま市・大木町・黒木町・立花町・広川町・矢部村・星野村・福岡県)が主催するものです。

【『ちくごこどもキャンパスとは??/募集チラシより】

今年から「筑後チルドレンズ・キャンパス」は「ちくご子どもキャンパス」に名称を変更しました。
 「ちくご子どもキャンパス」は、21世紀を担う子どもたちが幼い頃から楽しみながら自然科学や社会科学あるいは優れた芸術に接し、体験する仕組みづくりを行っています。多彩で豊富な資源を持つ筑後地域を「子どもの大学」に見立て、地域の個性を活かした体験学習プロク゜ラム(講義)を提供することで、地域全体を「まなび」の場(キャンパス)として機能させていきます。
 そして、子どもたちが自分の「まち」への誇りを持ち、地域への愛着と責任感をもてるようなみずみずしい心を育てていきます。
 さらに、地域の既存の学習施設や教育施設をちくご子どもキャンパスの「教室」と位置づけ、ネットワークを形成することで、子どもの健全育成・教育のための良質な環境づくりを行います。
 また、地域の大学、企業、NPOから人的支援を受け、各分野で活躍される住民の皆様にもサポーターとして参画して頂くことにより、生涯学習における市民参加の新しい形を実現したいと考えています。

【「まちづくりネットワークちくご」は「ちくご子どもキャンパス」の趣旨に賛同し、「矢部川中流域の自然観察と体験2009」を実施します。】