「日本の進路」―日本戦略の研究会―

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当「日本の進路」に関する『読者の広場』への投稿内容を、ご覧になりたい方は、お手数をおかけ致しますが、
http://www.geocities.jp/jpkksl/ にアクセス賜り、『日本の進路、統合版』001★2005/11/13-11/19、等々をお開き願います。
なお順次、すぐ後の「総合版目次」でも、ご覧頂けるように配慮申し上げます。



1、メールマガジンの情報

マガジン名―: 「日本の進路」

発行周期―: ほぼ毎日

マガジン説明文―:

2002年5月以来「良い国日本の再興」のメルマガを続けて来た「日本戦略の研究会」が、時事的な政治・経済・国際問題に関し、「日本の進路」を的確に探る観点から、「一日1テーマ」に絞り簡潔にお届けします。


 私共が、意見の陳述を始めました2002年5月以来、日本の政治体制・国際環境が大きく変動して来ております。
 「日本の再生・再興」を目指し、「日本の進路」を確立する必要性が、一段と高まっていると申せます。

 私共は、現況を分析・批評するだけでなく、日本の将来の為になる「前向きの」(建設的な)『ご意見・ご所見・ご提言』を、幅広くご投稿(お寄せ)賜りますように、切にお願い申し上げます。
 特定の分野(防衛・外交・教育・財政・エネルギー・資源・福祉等)に限定したものの場合を、大歓迎致します。「表題」(件名)と「筆者名」(ペンネーム歓迎)を、お願い致します。 ご投稿先 mailto:npslq9@yahoo.co.jp



2、統合版目次

日本の進路、統合版001No.0001-0005★2005/11/06-11/12
日本の進路、統合版002No.0006-0010★2005/11/13-11/19
日本の進路、統合版003No.0011-0015★2005/11/20-11/26
日本の進路、統合版004No.0016-0020★2005/11/27-12/03
日本の進路、統合版005No.0021-0025★2005/12/04-12/10
日本の進路、統合版006No.0026-0030★2005/12/11-12/17
日本の進路、統合版007No.0031-0035★2005/12/18-12/24
日本の進路、統合版008No.0036-0040★2005/12/25-06/01/07
日本の進路、統合版009No.0041-0045★2006/01/08-01/14
日本の進路、統合版010No.0046-0050★2006/01/15-01/21
日本の進路、統合版011No.0051-0055★2006/01/22-01/28
日本の進路、統合版012No.0056-0060★2006/01/30-02/04
日本の進路、統合版013No.0061-0065★2006/02/05-02/11
日本の進路、統合版014No.0066-0070★2006/02/12-02/25
日本の進路、統合版015No.0071-0075★2006/02/26-03/04
日本の進路、統合版016No.0076-0080★2006/03/05-03/11
日本の進路、統合版017No.0081-0085★2006/03/12-03/18
日本の進路、統合版018No.0086-0090★2006/03/19-03/25
日本の進路、統合版019No.0091-0095★2006/03/26-04/01
日本の進路、統合版020No.0096-0100★2006/04/02-04/08
日本の進路、統合版021No.0101-0105★2006/04/09-04/15
日本の進路、統合版022No.0106-0110★2006/04/16-04/29
日本の進路、統合版023No.0111-0115★2006/04/30-05/13
日本の進路、統合版024No.0116-0120★2006/05/14-05/20
日本の進路、統合版025No.0121-0125★2006/05/21-05/27
日本の進路、統合版026No.0126-0130★2006/05/28-06/10
日本の進路、統合版027No.0131-0135★2006/06/11-06/17
日本の進路、統合版028No.0136-0140★2006/06/18-06/24
日本の進路、統合版029No.0141-0145★2006/06/25-07/08
日本の進路、統合版030No.0146-0150★2006/07/09-07/16
日本の進路、統合版031No.0151-0156★2006/07/17-07/29
日本の進路、統合版032No.0156-0160★2006/07/30-08/07
日本の進路、統合版033No.0161-0165★2006/07/08-08/21
日本の進路、統合版034No.0166-0170★2006/08/22-08/27
日本の進路、統合版035No.0171-0175★2006/08/28-09/07
日本の進路、統合版036No.0176-0180★2006/09/08-09/20
日本の進路、統合版037No.0181-0185★2006/09/21-10/01
日本の進路、統合版038No.0186-0190★2006/10/02-10/09
日本の進路、統合版039No.0191-0195★2006/10/10-10/23
日本の進路、統合版040No.0196-0200★2006/10/24-11/06
日本の進路、統合版041No.0201-0205★2006/11/07-11/20
日本の進路、統合版042No.0206-0210★2006/11/21-12/04
日本の進路、統合版043No.0211-0215★2006/12/05-12/18
日本の進路、統合版044No.0216-0220★2006/12/19-12/31
日本の進路、統合版045No.0221-0225★2007/01/04-01/10
日本の進路、統合版046No.0226-0230★2007/01/11-01/20
日本の進路、統合版047No.0231-0235★2007/01/21-02/03
日本の進路、統合版048No.0236-0240★2007/02/04-02/13
日本の進路、統合版049No.0241-0245★2007/02/14-02/23
日本の進路、統合版050No.0246-0250★2007/02/24-03/10
日本の進路、統合版051No.0251-0255★2007/03/11-03/21
日本の進路、統合版052No.0256-0260★2007/03/22-04/09
日本の進路、統合版053No.0261-0265★2007/04/10-04/27
日本の進路、統合版054No.0266-0270★2007/04/28-05/07
日本の進路、統合版055No.0271-0276★2007/05/08-05/18
日本の進路、統合版056No.0276-0280★2007/05/19-05/30
日本の進路、統合版057No.0281-0285★2007/05/31-06/11
日本の進路、統合版058No.0286-0290★2007/06/12-06/26
日本の進路、統合版059No.0291-0295★2007/06/27-07/08
日本の進路、統合版060No.0296-0300★2007/07/09-07/19
日本の進路、統合版061No.0301-0305★2007/07/20-07/30
日本の進路、統合版062No.0306-0310★2007/07/31-08/08
日本の進路、統合版063No.0311-0315★2007/08/09-08/18
日本の進路、統合版064No.0316-0320★2007/08/19-08/27
日本の進路、統合版065No.0321-0325★2007/08/28-09/07
日本の進路、統合版066No.0326-0330★2007/09/08-09/19
日本の進路、統合版067No.0331-0335★2007/09/20-09/30
日本の進路、統合版068No.0336-0340★2007/10/01-10/14
日本の進路、統合版069No.0341-0345★2007/10/15-10/25
日本の進路、統合版070No.0346-0350★2007/10/26-11/04
日本の進路、統合版071No.0351-0355★2007/11/05-11/18
日本の進路、統合版072No.0356-0360★2007/11/19-12/06
日本の進路、統合版073No.0361-0365★2007/12/07-12/29
日本の進路、統合版074No.0366-0370★2007/12/30-08/01/17
日本の進路、統合版075No.0371-0375★2008/01/18-02/02
日本の進路、統合版076No.0376-0380★2008/02/03-02/21
日本の進路、統合版077No.0381-0385★2008/02/22-03/06
日本の進路、統合版078No.0386-0390★2008/03/07-03/24
日本の進路、統合版079No.0391-0396★2008/03/25-04/05
日本の進路、統合版080No.0396-0400★2008/04/06-04/18
日本の進路、統合版081No.0401-0405★2008/04/19-05/07
日本の進路、統合版082No.0406-0410★2008/05/08-05/17
日本の進路、統合版083No.0411-0415★2008/05/18-05/26
日本の進路、統合版084No.0416-0420★2008/06/01-06/12(5/27-31欠)
日本の進路、統合版085No.0421-0425★2008/06/13-06/28
日本の進路、統合版086No.0426-0430★2008/07/07-07/20(6/29-7/06欠)
日本の進路、統合版087No.0431-0435★2008/07/21-08/06
日本の進路、統合版088No.0436-0440★2008/08/07-08/20
日本の進路、統合版089No.0441-0445★2008/08/21-09/03
日本の進路、統合版090No.0446-0450★2008/09/04-09/17
日本の進路、統合版091No.0451-0455★2008/09/18-10/03
日本の進路、統合版092No.0456-0460★2008/10/04-10/17
日本の進路、統合版093No.0461-0465★2008/10/18-11/02
日本の進路、統合版094No.0466-0470★2008/11/03-11/15
日本の進路、統合版095No.0471-0472★2008/11/16-11/18
日本の進路、統合版096No.0473-0474★2008/11/19-11/25
日本の進路、統合版097No.0475-0476★2008/11/26-11/29
日本の進路、統合版098No.0477-0478★2008/11/30-12/01
日本の進路、統合版099No.0479-0480★2008/12/02-12/06
日本の進路、統合版100No.0481-0482★2008/12/07-12/08
日本の進路、統合版101No.0483-0484★2008/12/09-12/13
日本の進路、統合版102No.0485-0486★2008/12/14-12/17
日本の進路、統合版103No.0487-0488★2008/12/18-12/20
日本の進路、統合版104No.0489-0490★2008/12/21-12/23
日本の進路、統合版105No.0491-0492★2008/12/24-12/26
日本の進路、統合版106No.0493-0494★2008/12/27-12/28
日本の進路、統合版107No.0495-0496★2008/12/29-12/30
日本の進路、統合版108No.0497-0498★2009/01/01-01/08
日本の進路、統合版109No.0499-0500★2009/01/09-01/10
日本の進路、統合版110No.0501-0502★2009/01/11-01/13
日本の進路、統合版111No.0503-0504★2009/01/14-01/15
日本の進路、統合版112No.0505-0506★2009/01/16-01/19
日本の進路、統合版113No.0507-0508★2009/01/20-01/22
日本の進路、統合版114No.0509-0510★2009/01/23-01/24
日本の進路、統合版115No.0511-0512★2009/01/25-01/26
日本の進路、統合版116No.0513-0514★2009/01/27-01/29
日本の進路、統合版117No.0515-0516★2009/01/30-02/01
日本の進路、統合版118No.0517-0518★2009/02/02-02/03
日本の進路、統合版119No.0519-0520★2009/02/04-02/05
日本の進路、統合版120No.0521-0522★2009/02/06-02/08
日本の進路、統合版121No.0523-0524★2009/02/09-02/10
日本の進路、統合版122No.0525-0526★2009/02/11-02/13
日本の進路、統合版123No.0527-0528★2009/02/14-02/16
日本の進路、統合版124No.0529-0530★2009/02/17-02/19
日本の進路、統合版125No.0531-0532★2009/02/20-02/22
日本の進路、統合版126No.0533-0534★2009/02/23-02/24
日本の進路、統合版127No.0535-0536★2009/02/25-02/28
日本の進路、統合版128No.0537-0538★2009/03/01-03/02
日本の進路、統合版129No.0539-0540★2009/03/03-03/04
日本の進路、統合版130No.0541-0542★2009/03/05-03/06
日本の進路、統合版131No.0543-0544★2009/03/07-03/09
日本の進路、統合版132No.0545-0546★2009/03/10-03/11
日本の進路、統合版133No.0547-0548★2009/03/12-03/14
日本の進路、統合版134No.0549-0550★2009/03/15-03/16
日本の進路、統合版135No.0551-0552★2009/03/17-03/18
日本の進路、統合版136No.0553-0554★2009/03/19-03/22
日本の進路、統合版137No.0555-0556★2009/03/23-03/25
日本の進路、統合版138No.0557-0558★2009/03/26-03/29
日本の進路、統合版139No.0559-0560★2009/03/30-04/01
日本の進路、統合版140No.0561-0562★2009/04/02-04/03
日本の進路、統合版141No.0563-0564★2009/04/04-04/05
日本の進路、統合版142No.0565-0566★2009/04/06-04/09
日本の進路、統合版143No.0567-0568★2009/04/10-04/11
日本の進路、統合版144No.0569-0570★2009/04/12-04/14
日本の進路、統合版145No.0571-0572★2009/04/15-04/16
日本の進路、統合版146No.0573-0574★2009/04/17-04/18
日本の進路、統合版147No.0575-0576★2009/04/19-04/22
日本の進路、統合版148No.0577-0578★2009/04/23-04/24
日本の進路、統合版149No.0579-0580★2009/04/25-04/27
日本の進路、統合版150No.0581-0582★2009/04/28-04/29
日本の進路、統合版151No.0583-0584★2009/04/30-05/02
日本の進路、統合版152No.0585-0586★2009/05/03-05/05
日本の進路、統合版153No.0587-0588★2009/05/06-05/09
日本の進路、統合版154No.0589-0590★2009/05/10-05/11
日本の進路、統合版155No.0591-0592★2009/05/12-05/13
日本の進路、統合版156No.0593-0594★2009/05/14-05/16
日本の進路、統合版157No.0595-0596★2009/05/17-05/19
日本の進路、統合版158No.0597-0598★2009/05/20-05/25
日本の進路、統合版159No.0599-0600★2009/05/26-05/27
日本の進路、統合版160No.0601-0602★2009/05/28-05/30
日本の進路、統合版161No.0603-0604★2009/05/31-06/01
日本の進路、統合版162No.0605-0606★2009/06/02-06/03
日本の進路、統合版163No.0607-0608★2009/06/04-06/05
日本の進路、統合版164No.0609-0610★2009/06/06-06/12
日本の進路、統合版165No.0611-0612★2009/06/13-06/15
日本の進路、統合版166No.0613-0614★2009/06/16-06/18
日本の進路、統合版167No.0615-0616★2009/06/19-06/20
日本の進路、統合版168No.0617-0618★2009/06/21-06/23
日本の進路、統合版169No.0619-0620★2009/06/24-06/26
日本の進路、統合版170No.0621-0622★2009/06/27-06/29
日本の進路、統合版171No.0623-0624★2009/06/30-07/04
日本の進路、統合版172No.0625-0626★2009/07/05-07/07
日本の進路、統合版173No.0627-0628★2009/07/08-07/10
日本の進路、統合版174No.0629-0630★2009/07/11-07/12
日本の進路、統合版175No.0631-0632★2009/07/13-07/14
日本の進路、統合版176No.0633-0634★2009/07/15-07/17
日本の進路、統合版177No.0635-0636★2009/07/18-07/20
日本の進路、統合版178No.0637-0638★2009/07/21-07/23
日本の進路、統合版179No.0639-0640★2009/07/24-07/25
日本の進路、統合版180No.0641-0642★2009/07/26-07/27
日本の進路、統合版181No.0643-0644★2009/07/28-07/30
日本の進路、統合版182No.0645-0646★2009/07/31-08/01
日本の進路、統合版183No.0647-0648★2009/08/02-08/05
日本の進路、統合版184No.0649-0650★2009/08/06-08/08
日本の進路、統合版185No.0651-0652★2009/08/09-08/10
日本の進路、統合版186No.0653-0654★2009/08/11-08/12
日本の進路、統合版187No.0655-0656★2009/08/13-08/16
日本の進路、統合版188No.0657-0658★2009/08/17-08/19
日本の進路、統合版189No.0659-0660★2009/08/20-08/22
日本の進路、統合版190No.0661-0662★2009/08/23-08/25



3、メニュー(目次)

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ChinaとSouth KoreaによるNorth Korea争奪戦、No.0005--2005/11/11
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靖国に代わる「追悼施設」建立の動きに反対し、YKK内容の変貌を確認する、No.0007--2005/11/15
沖縄に存在する米軍基地の意義、No.0008--2005/11/16
パチンコと公営ギャンブルは、廃止すべき、No.0009--2005/11/17
ミサイル攻撃にも対応できる内容の憲法にすべき、No.0010--2005/11/19
ウイルスのばらまきは、地球人口を抑制するための「神の手」?謀略?、No.0011--2005/11/21
格安物件に対しては十二分の吟味が肝要、安物買いの銭失い、No.0012--2005/11/22
日本の進路は観光ではない、人工的な観光スポットを決して造ってはならない、No.0013--2005/11/24
皇室典範に関する有識者会議の結論は、日本民族の精神(魂)を解体しようと目論む「闇のグループ」の指令?、拙速改訂を阻止せよ、No.0014--2005/11/25
男女共同参画は、国費の乱費であり且つ日本を弱体化する陰謀とも言える、断固として阻止すべき、No.0015--2005/11/26
日本人の居住形態を抜本的に見直すべき、マンション方式から戸建てを基盤としたコミュニティ作りを図れ、No.0016--2005/11/28
ミサイル技術及び核兵器の拡散は阻止不可能に近づいた、日本にはミサイル防衛の完備が欠かせない、No.0017--2005/11/29
盗難防止車を一般化すべき、No.0018--2005/11/30
プロのサッカーよりアマのフットサルを選べ、スポーツを選手重視の競技から国民全体の健康増進手段に転換すべき、No.0019--2005/12/02
少年法は保護のしすぎ、刑法第41条(14歳未満不罰)を廃止し、第39条(心神喪失及び心神耗弱)を大きく改廃すべき、No.0020--2005/12/03
台湾統一地方選で独立志向が揺らぐ、Chinaからの世界マネー逃避、日本のChina投資は撤退すべき、No.0021--2005/12/05
株高と円安(現在の為替水準)は、日本にとってプラスになる、No.0022--2005/12/06
NHKの存在意義と今後のあり方、No.0023--2005/12/07
量的緩和を終了し、円の通貨価値を守れ、No.0024--2005/12/09
耐震偽装の根本原因が明白となって来た、今後の処方箋?、No.0025--2005/12/10
みずほ証券による空売り類似の誤発注事件、IT技術の進展は小さなミスが巨大損失を招く、No.0026--2005/12/12
JR西日本は、解体して分割すべき、No.0027--2005/12/13
日本の実情は、道州制を成立させる余地がない、No.0028--2005/12/14
東アジア共同体は各国の政治謀略の標的となっている、日本は騙されてはならない、No.0029--2005/12/16
国語の表記とメディア、No.0030--2005/12/17
行政訴訟における原告適格の範囲、No.0031--2005/12/19
テロ・ゲリラ・スパイ・工作員の活動防止対策、No.0032--2005/12/21
診療報酬の圧縮、検査・治療行為・自費を考える、No.0033--2005/12/22
日本の友好国を考え直せ、No.0034--2005/12/23
日本民族の人口激減は国家と民族の崩壊する道となる、抜本的な対応策を提示する、No.35--2005/12/24
列車の脱線・横転事故を防止する対策、No.0036--2005/12/27
日本は、ヒトのES細胞の研究を進展させるべき、No.0037--2005/12/30
中南米諸国による米国離れの動きと日本の態度、No.0038--2005/12/31
変えた方が良いもの、変えるべきではないもの(歴史的伝統―男系の天皇制)、No.0039--2006/01/05
公的年金の信頼性は失われている、廃止は当然、No.0040--2006/01/07
日本の外交姿勢は、米国重視しかない、No.0041--2006/01/09
日本人のマネーが預貯金から株式へ移動し景気が好転する、その先の問題点除去を図れ、No.0042--2006/01/11
北京共産党政権の敵はChina の人民(農民と商売人)、日本の対応策を探る、No.0043--2006/01/12
日本(日本人)は、『諜』の重要さを忘れている、No.0044--2006/01/13
耐震偽装に関連する分譲マンションに、国民の税金(官の支出)を投入してはならない、No.0045--2006/01/14
男系皇位は闘争する人類の智慧の結晶、男系放棄は日本国の解体崩壊に至る、No.0046--2006/01/15
天然ガスの供給を巡る露国・ウクライナ・EU諸国の関係、No.0047--2006/01/18
日本の国防線(防衛ライン)は、海洋上にすべき、No.0048--2006/01/19
金総書記の訪中目的は、外貨資金問題である、No.0049--2006/01/20
ホリエモン流の虚業錬金術は、若者の精神を腐敗させる、No.0050--2006/01/21
米国産牛肉問題を契機に、日本民族の食生活を考える、No.0051--2006/01/23
日本の企業は、大陸China の拠点を即刻撤収すべき、No.0052--2006/01/25
離婚時の厚生年金分割制度は、日本の家庭・家族の崩壊を促進する、殺伐とした日本民族は精神の支えを喪失して行く、No.0053--2006/01/26
ホリエモン現象からみて、日本の政治家・経済人・メディアの幹部の「資質及び品格」の著しい低下を憂慮する、No.0054--2006/01/27
パレスチナとイスラエルの対立が深刻化、中東が不安定へ向かう、日本は何か応援できるか、No.0055--2006/01/28
消費者金融・キャッシング等の借入総金額、及び生命保険の死亡保険金には、厳しい上限を設定すべき、No.0056--2006/01/30
日本のメディアや国会議員は米国産牛肉の安全性に固執しているが、日本民族の食糧不足対策の方が遙かに重要、No.0057--2006/02/01
プリント用のカートリッジ(容器)の種類を、容量ごとに抜本的(3−4種)に絞り込み汎用性を持たせよ――インクジェットプリンター用カートリッジの特許権判決を読んで―、No.0058--2006/02/02
朝鮮会館に対する固定資産税等の減免措置は「違法」との福岡高裁判決を高く評価する、No.0059--2006/02/03
米国防総省が戦力増強の重点を太平洋に移すことを決断、日本は外交・国防・情報を統合した「国防総省」を構築すべき、No.0060--2006/02/04
日本では、二大潮流(海外の指令に従う破壊派VS現状重視の守旧派)による激しい暴露合戦が進行中、メディアの役割を問う、No.0061--2006/02/05
対North Korea交渉、No.0062--2006/02/06
皇室典範を変更してはならない、No.0063--2006/02/08
非効率な高速道路を造るべきでない、No.0064--2006/02/10
格差と適性を認める国家社会が進展する、No.0065--2006/02/11
観光庁設置・海外向け観光拡大政策に反対する、No.0066--2006/02/12
アルコール燃料で走る自動車を契機に、石油エネルギー問題を考える、No.0067--2006/02/13
日本人はオリンピックの悪夢から目を覚ませ、No.0068--2006/02/22
North Koreaとの国交正常化は、金総書記の身柄引き渡しを受けた後の案件だ――松本智津夫(麻原彰晃)・金正日・ホリエモン、この三者の包括指揮的共謀罪には類似性がある、No.0069--2006/02/24
チャイナ・スクール出身者は、殆ど全部が反日の売国奴に転落している、No.0070--2006/02/25
日本航空(JAL)は完全解体してゼロから別組織で出直せ、国策会社を永く続けてはならない、No.0071--2006/02/28
堀江送金メールを謀略のネタとした者の高笑いが聞こえて来る、No.0072--2006/03/01
建築士制度及び設計受注システムの抜本改定、No.0073--2006/03/02
量的緩和解除、続いてゼロ金利解除は当然、金利は国際水準を勘案すべき、No.0074--2006/03/03
China の歪んだ経済成長のウラに、危機が迫りつつある、No.0075--2006/03/04
South Koreaとは、廬武鉉氏等の反日分子が吼えている間、日本は最低限度の付き合いに留めよ、No.0076--2006/03/06
情報に関する収集・分析・選択・管理・活用の全ての能力が、極めてお粗末である、No.0077--2006/03/07
昭和憲法は、本質的に「無効」である、No.0078--2006/03/08
東シナ海のガス田開発に関して、北京共産党政権のChina が譲歩することはない、No.0079--2006/03/09
China はニセモノ王国、でも内容は様々、No.0080--2006/03/10
量的緩和解除は当然、金利は国際水準を勘案して、差が0〜3%の水準を旨とすべき、No.0081--2006/03/13
国家防衛と住民投票、No.0082--2006/03/15
岩尾寿美子氏の論文「日本の皇位継承者」に反対する、No.0083--2006/03/16
GDPとGNPの双方とも必要、No.0084--2006/03/17
弁護士の不出廷・不作為を、断固として規制すべき、No.0085--2006/03/18
情報の徹底管理とウィニー等、No.0086--2006/03/20
海国の武備は海辺、海辺の兵法は水戦、No.0087--2006/03/21
男性の正規雇用の促進が、正常な家庭と家族を成立させ、少子化を防止する、No.0088--2006/03/23
日米同盟に隙間風が・・・、No.0089--2006/03/24
PSEマークは不要、経済産業省の態度は見苦しい、No.0090--2006/03/25
朝鮮総連系団体への強制捜査の先が肝要、金正日総書記を対象、No.0091--2006/03/27
原発の運転差し止めの地裁判決は、反日・反国益である、No.0092--2006/03/29
安楽死(不罰)を、前向きに容認すべきである、No.0093--2006/03/30
オウムの麻原彰晃(松本智津夫)事件の控訴棄却(引き延ばし阻止)を支持する、No.0094--2006/03/31
媚中団の胡主席「詣で」は、「反日」行為とみなすべき、No.0095--2006/04/01
村岡元官房長官無罪判決の背後に横たわる「ヤミ」を追求すべき、No.0096--2006/04/03
国際社会はヤクザに類似、領土・領域・海域を恣意に実効支配し、環境汚染には節度がない、No.0097--2006/04/05
英語教育を小学校から必修、との中教審に反対し、独自の案を提言します、No.0098--2006/04/06
庇(ひさし、軒)を貸して、母屋(おもや)を取られる―民主党の党首選挙、No.0099--2006/04/07
多くの地方自治体では財政壊滅の路線に乗っている、地方分権ではなく地方分散を図れ、No.0100--2006/04/08
沖縄基地問題に関して、政府は全方位的な円満解決(個々のエゴを全て容認)を捨てて、早期決着を図るべき、No.0101--2006/04/10
豪腕策士・小沢代表下の民主党の行方(ゆくえ)を予測する、No.0102--2006/04/11
外務官僚の跋扈と暴走を許すと、伝統的な天皇制と日本国家が危ない、No.0103--2006/04/13
日本は核武装を選択すべき、No.0104--2006/04/14
世界的な動乱時代には、母系社会ではなく「父系社会」を採用しないと、外国勢力に制圧され消滅に向かう、No.0105--200/04/15
石油を使用しない運輸交通手段の開発を急げ、No.0106--2006/04/17
米中会談は、騙し合いと駆け引きの連続である、No.0107--2006/04/22
議員の補充選挙は、比例の繰り上げを含めて、全廃すべき、No.0108--2006/04/24
耐震偽装問題を止揚すべき(高次元へ乗り越えよ)、No.0109--2006/04/27
グアムへの移転費用に関する日本負担分算定の深層(本音)、No.0110--2006/04/29
拉致問題をブッシュ大統領に直訴したことの功罪、No.0111--2006/05/02
日本の空港の極めて多くは、将来危機的な状況に陥る(収支が破綻に限りなく近づく)、No.0112--2006/05/04
1945年の敗戦原因を、日本がとった日露戦争勝利以降の行動から検証する(シリーズ、No.1)、No.0113--2006/05/08
1945年の敗戦原因を、日本がとった日露戦争勝利以降の行動から検証する(シリーズ、No.2)、No.0114--2006/05/10
1945年の敗戦原因を、日本がとった日露戦争勝利以降の行動から検証する(シリーズ、No.3)、No.0115--2006/05/12
1945年の敗戦原因を、日本がとった日露戦争勝利以降の行動から検証する(シリーズ、No.4)、No.0116--2006/05/16
民主党は小沢一郎氏が持つ野望のための単なる踏み台?その善悪と成否は大衆の付和雷同性にかかっている、No.0117--2006/05/17
経済同友会の対China 提言に反対する、No.0118--2006/05/18
民団と総連の和解は、日本(拉致解決等)に不利益となる、No.0119--2006/05/19
刑事事件被疑者(容疑者)の取り調べ録画を歓迎し、裁判員制度を通して刑事裁判を明朗化せよ、No.0120-2006/05/20
地方の金融機関の整理統合が、本格的に開始される、No.0121--2006/05/23
各国家・民族による歴史認識のズレ(不一致)は解消されなくとも、日本民族は正しい歴史を身に付けるべき、No.0122--2006/05/24
大手銀行の決算内容には、十二分の注意が肝要、No.0123--2006/05/26
社会保険庁の体質は腐り切っている、国民年金は全廃を念頭に置くべき、No.0124--2006/05/27
弁護士激増戦略を危惧する、No.0125--2006/05/27
阪急ホールディングスの果敢な決断は成功する?、No.0126--2006/05/30
改正入管法が成立したものの、日本の出入国管理は極めて不十分、No.0127--2006/06/01
日中戦争という概念から離脱せよ、No.0128--2006/06/04
エレベーター事故と日本の安全管理、No.0129--2006/06/09
ドミニカ移民失敗の後始末、No.0130--2006/06/10
South Korea の地方選と日本の対応、No.0131--2006/06/12
世界的な株安の深層を検証し、今後の外資の動静を探索する、No.0132--2006/06/14
日銀福井総裁は、村上ファンドの宣伝に悪用された、No.0133--2006/06/15
情報流出防止は極めて重要、対策の素案を考える、No.0134--2006/06/16
産小児科を新設し、日本の人口縮減を阻止せよ、No.0135--2006/06/17
North Korea には、テポドンを発射させた方が良い、No.0136--2006/06/19
イラク・サマーワからの自衛隊撤収は、遅すぎたと言える、No.0137--2006/06/21
地方自治体の財政破綻が始まる、福岡市の如き大きな自治体でも油断は禁物、No.0138--2006/06/22
日本民族はサッカーより、先端科学技術で世界制覇を目指せ、No.0139--2006/06/23
台湾は崩壊の方向へ向かう?、日本国家と日本民族にとって他人事とは言えない、No.0140--2006/06/24
光市母子殺害事件の破棄差し戻しは自判の方が簡潔、刑法39・41条を見直せ、No.0141--2006/06/26
刑事政策に強制寄付制度を導入すべき、No.0142--2006/06/29
Chinese が近隣地域・諸国へ流入すると、悪影響力が大きい、No.0143--2006/07/01
日本銀行は公定歩合を早急に上げるべき、No.0144--2006/07/05
North Korea のミサイル発射と日本の対応、No.0145--2006/07/07
North Korea のミサイル発射によって、「得」をする(と思っている)国が多い、No.0146--2006/07/09
滋賀県知事選挙の衝撃から学んで、支出のあり方を考え直せ、No.0147--2006/07/10
日本航空は公募増資による経営立て直しではなく、適正規模に縮減して存続を図るべき、No.0148--2006/07/13
小泉外交は、重点の置き方が不適切、No.0149--2006/07/15
高齢者用施設の管理運営に関する行政を初め、福祉・社会保障問題は国家事業として推進すべき、No.0150--2006/07/16
日本民族は、富田メモで動揺してはならない、No.0151--2006/07/21
国際化した企業(パロマ・トヨタ・シンドラー)の製造物責任と日本民族の日常的な危機管理意識、No.0152--2006/07/24
大学・高校のあり方を抜本的に見直し、教育方針と内容を実用性の高いものに改変せよ、No.0153--2006/07/26
延命治療は慈悲の心情?、でも自費にすべき、No.0154--2006/07/27
ジダン選手の頭突きは人種・民族問題、日本民族は今後の人口戦略に活用すべき、No.0155--2006/07/29
海外と連携するに至った暴力団は無用の存在、完全壊滅を図れ、No.0156--2006/08/01
誤認逮捕があっても、すぐに訂正できる体制を作れ、No.0157--2006/08/03
亀田選手の微妙判定による王座獲得に関する教訓、No.0158--2006/08/04
ウランの活用、原子力発電、原子爆弾の被爆、核武装、No.0159--2006/08/06
第三セクターは累損の山、官はカネ(商)と縁を切れ、No.0160--2006/08/07
靖国神社問題を政治的に利用してはならない、靖国神社に不満ある人々には日本国家と関係ない「新追悼物」の建立を奨める、No.0161--2006/08/11
日本の戦争(日支事変・大東亜戦争)を誘導したのはA級戦犯の「所為・せい」だけではない、メディア(新聞)の方が大きい、No.0162--2006/08/16
旅客機テロと航空機利用の必要度、No.0163--2006/08/18
外資と日本人の金銭感覚の差異に、日本将来の危機を感じ取る、No.0164--2006/08/20
天皇を政治的に利用することは、日本を危機へ導く、No.0165--2006/08/21
気象の異常と正常の違いは何か、地球温暖化の防止は人間の身勝手な浅智慧、No.0166--2006/08/23
ダイエーは完全に解体すべき、No.0167--2006/08/24
ミツトヨの三次元測定器を活用して、日本自体が核開発・核武装を進めるべき、No.0168--2006/08/25
首都圏大規模停電の教訓、No.0169--2006/08/26
NPO法人には、仮認証システムが必要、No.0170--2006/08/27
自衛権は単独でも集団でも当然の権利、憲法法令で規制されない、No.0171--2006/08/29
貸金業と金利上限・総額規制、No.0172--2006/08/30
北京共産党政権と一般のChinese とを区別して付き合え、No.0173--2006/09/02
地方自治体の多くは資金及び安全管理が劣悪、地方自立は到底望み難い、No.0174--2006/09/03
皇室問題―天皇家(皇統)の永続方法、No.0175--2006/09/07
投資事業組合・マンション等への不動産投資は、危険に満ちている、No.0176--2006/09/10
指名手配と少年法――徳山工業高専殺人事件に関連して、No.0177--2006/09/11
消費者金融→生保契約→借り手自殺→債権回収は遺憾、信用の収縮を目指せ、No.0178--2006/09/17
女(若い女性)の痩身願望は、日本の将来に大打撃を与える、No.0179--2006/09/19
死刑執行の現況に拘わらず、オウム麻原彰晃に対する執行は早く断行すべき、No.0180--2006/09/20
国旗・国歌を無視する公教育は、認められない、No.0181--2006/09/23
タイのクーデターが、イスラーム勢力の拡大・タイ王国の盛衰と結びつくか?、No.0182--2006/09/26
小学校5−6年の英語教育、この時期には中止して、少し後に集中的な学習をすべき、No.0183--2006/09/29
国会運営の簡素化(速記と警備)、外国公館警備のあり方、No.0184--2006/09/30
著作権の過保護に反対する、No.0185--2006/10/01
参院選の定数配分訴訟に関連して、参院の今後を考える、No.0186--2006/10/05
安倍内閣の特色を生かして、国家再生を目指せ、No.0187--2006/10/06
A級戦犯は、犯罪者ではない、No.0188--2006/10/07
日本が核武装をすれば、軍事費が大幅に削減できる、No.0189--2006/10/08
NHKは解体的出直しが必要、No.0190--2006/10/09
国産の飛行機を作れ、No.0191--2006/10/16
核拡散は止められない、を前提とすべき、No.0192--2006/10/17
代理出産を堂々と認めるべき、No.0193--2006/10/20
開かずの踏切の抜本的な対応策、踏切時間帯交替通行制、No.0194--2006/10/21
真の(心底からの)日中連携はあり得ない、No.0195--2006/10/23
高校の未履修問題の解決策、No.0196--2006/10/30
自転車通行の規範と罰則を確立せよ、No.0197--2006/10/31
日本の核武装が、東アジアの安定に寄与する、No.0198--2006/11/01
日本は六者協議に期待をせず、自主防衛を進める必要がある、No.0199--2006/11/05
海洋庁構想で、日本の排他的経済水域を確保せよ、No.0200--2006/11/06
病腎(病気等の欠陥腎臓)の移植問題を検証する、No.0201--2006/11/11
米国の中間選挙の結果は、対米交渉及び日本の防衛戦略に対して、ボディブローの如き影響がある、No.0202--2006/11/13
日本銀行は、利上げを即断すべき、No.0203--2006/11/18
豚肉関税の脱税は、差額関税制度自体に欠陥があり、かかるシステムを破棄すべき、No.0204--2006/11/19
日米同盟(日本の防衛)に関する米国側の意欲は、立場によって巨大な差異がある、自主防衛が欠かせない、No.0205--2006/11/20
国民の声を聞く手法は、タウンミーティング・公聴会ではなく、電子メール・ファックスを活用すべき、No.0206--2006/11/23
三角合併は、危険に満ちており、当分の間の棚上げが必要、No.0207--2006/11/26
日本の多くのメディア・国会議員・評論家は、歴史の勉強不足が原因で、反日売国奴的な言論・行動に走っている、No.0208--2006/12/01
住基ネットは、完全廃止か公開活用のいずれかを選べ、No.0209--2006/12/03
学校給食制度を廃止せよ、パン食から米食への誘導、No.0210--2006/12/04
北海道の北東沿岸は露国(マフィア?)の支配下へ、日本はぼんやりできない、No.0211--2006/12/07
新規の道路建設は、大部分(殆ど)不要である、No.0212--2006/12/11
タバコを日本から、全面的に追放すべき、No.0213--2006/12/15
米国野球球団から西武及び松坂投手への資金提供計120億円の本音を探る、No.0214--2006/12/17
タウンミーティングにおける「やらせ質問」の後始末、No.0215--2006/12/18
世論調査(支持率等)に、信憑性ありや?、No.0216--2006/12/22
リトビネンコ暗殺と英露独の関係、No.0217--2006/12/24
情報の流出は止められないことを念頭に置き、住基ネット制度を廃止すべきNo.0218--2006/12/28
教育再生会議が迷走?し、骨抜き?の恐れがあるNo.0219--2006/12/30
日中の歴史共同研究は、真実追究に程遠く、害の方が多いNo.0220--2006/12/31
高速道債務に、国費を投入(国債で肩代わり)してはならないNo.0221--2007/01/04
核兵器の国産化No.0222--2007/01/06
レーザー活用のミサイル迎撃手法No.0223--2007/01/07
China のアジア覇権執着は止まらないNo.0224--2007/01/09
本間正明大阪大学教授(前政府税調会長)の追い落としは、財務省及び与党内部の暗闘の結果であるNo.0225--2007/01/10
賞味期限切れの食品は、破棄せずに別の売り場で安く販売せよNo.0226--2007/01/13
メディア・識者は、財務省予算原案を非難するより自前の素案を示せNo.0227--2007/01/14
安倍晋三氏首相就任後の外交戦略に疑問があるNo.0228--2007/01/17
不二家株式の出来高・株価推移からみると、不二家「買収のヤミの集団」或は「仕手集団」が存在する?No.0229--2007/01/17
金利は国際水準との均衡を最重視すべき、日銀の利上げ見送りに反対するNo.0230--2007/01/20
格差は国内だけではない、国際感覚が重要、日本の進路は理系技術教育の充実だNo.0231--2007/01/26
集団内抗争(二大潮流)は、企業・組織はもちろん国家・自治体をも壊滅的に弱体化するNo.0232--2007/01/27
鳥インフルエンザは、「世界人口適正化委員会?」の戦略的なテストの可能性が大No.0233--2007/01/29
「産む機械」発言を原因として欠席し、審議を拒否している野党議員の資質は、地団駄踏む3〜4歳の幼児並みNo.0234--2007/02/02
マルチ商法型詐欺投資(例、リッチランド)の誘惑に騙される主婦・高齢者が後を絶たない、海外の悪智慧ある連中の謀略に要注意No.0235--2007/02/03
JAL(日本航空)は手直し不能、解体して出直すべきNo.0236--2007/02/07
死刑執行の署名(命令発令)を拒否する人は、法務大臣の職を受託すべきではないNo.0237--2007/02/10
刑事裁判において、被害者側が関与する方向に賛同するNo.0238--2007/02/11
米国は朝鮮半島を見捨てる方向がほぼ固まった、日本の国防とエネルギー対策は自己責任となるNo.0239--2007/02/12
家電・大手小売・外食・アパレル等の産業では、革命的な再編成が進むNo.0240--2007/02/13
武力の背景なき国際交渉は成果微少、日本民族は日本存続のために目を覚ませNo.0241--2007/02/14
ラップ口座によって、日本から海外に流出した資金(元本)は、結局横取り(没収)されてしまう?No.0242--2007/02/16
ガスや石油の器具を屋内で使用すれば、当然に酸欠状態に至る――瞬間湯沸かし器死亡事故に関連してNo.0243--2007/02/20
今回の日銀の利上げは当然、今後の日銀の金融戦略は、世論に半歩先んずることが肝要No.0244--2007/02/22
地上デジタル放送への移行が、本当に必要か?No.0245--2007/02/23
日本では将来の航空燃料確保ができていない。空港の新増設は当分の間全面的に停止・凍結すべきNo.0246--2007/02/28
日本を母国と認めない連中の国籍を剥奪せよ――最高裁の君が代判決に関連してNo.0247--2007/03/02
国会審議が他人の揚げ足取りの場と化し、重要度の低い問題に終始、国家大事の喫緊の議論を欠くNo.0248--2007/03/07
日本人は、イスラーム金融への関心を深め、対応策を考えよNo.0249--2007/03/08
日興Gの身売りと外資の画策(陰謀)にまつわる裏面には、日本人売国奴の存在が見え隠れするNo.0250--2007/03/10
国産航空機活用へ移行せよNo.0251--2007/03/15
世界同時株安の背景は、各国金融に対する外資の揺さぶり戦略と解すべNo.0252--2007/03/17
慰安婦問題に関する河野洋平・安倍晋三両氏の発言は、日本の立場を悪化させるNo.0253--2007/03/18
堀江貴文被告人に対する実刑判決は当然、加えて多額の課徴金も課すべきNo.0254--2007/03/19
北京共産党政権のChina は、資本主義的政策を打ち出しているが、方針が一夜にして変化し到底信用できないNo.0255--2007/03/21
代理出産に関する最高裁の判断は、民法第772条の字句に拘泥する不当な判決であるNo.0256--2007/03/25
照明及びディスプレーの新技術「有機EL」はもちろん、水素核融合の実用化を図れNo.0257--2007/03/31
キブツ終焉から見た共産主義の矛盾No.0258--2007/04/01
サッポロホールディングスの防衛策提案は一応成功したが、依然として油断は禁物No.0259--2007/04/03
陸自航空隊の本来任務と離島患者の搬送No.0260--2007/04/09
北京共産党政権の微笑戦略に騙されてはならないNo.0261--2007/04/12
国民投票法案が成立しても憲法改正は極めて困難、現行憲法を一旦破棄せよNo.0262--2007/04/15
自衛隊・企業等の情報漏洩防止対策には、持ち込んだ記憶装置が利用できないパソコンを使用せよNo.0263--2007/04/16
末期延命医療は、公的医療保険の不適用(自費)を目指すべきNo.0264--2007/04/17
暴力団の存在価値を、長崎市長銃殺事件から見るNo.0265--2007/04/27
チンピラ工作員よりも、拉致の根源たる金正日逮捕へ踏み出せNo.0266--2007/04/28
三角合併は、危険の方が断然大きいNo.0267--2007/04/30
運動部員の特待制度を完全に排除せよNo.0268--2007/05/04
A級戦犯の処遇に関して、侍従の日記に翻弄されてはならないNo.0269--2007/05/05
青少年の精神力を鍛え直せNo.0270--2007/05/07
ジェットコースター事故を教訓として、日本民族の行動を能動的に転換させよNo.0271--2007/05/09
政治とカネのヤミの関係を断ち切る――村岡裁判関連No.0272--2007/05/12
モノ言う外資株主が増加の一途No.0273--2007/05/14
病腎移植、再論No.0274--2007/05/15
企業が売買対象(商品)へ転落、従業員・下請け・関係先は使い捨ての包装材料?No.0275--2007/05/18
警察組織と指揮命令系統の改変が必要――長久手事件を反面教師とすべきNo.0276--2007/05/20
ニセの人民元札の跋扈、Chinese 団体客へのビザ発注の簡素化No.0277--2007/05/23
年金の納付記録喪失と株券の電子化を対比して考察するNo.0278--2007/05/26
サッカーをやめて、フットサルへ転換せよNo.0279--2007/05/27
松岡大臣語録の意味を推理するNo.0280--2007/05/30
ふるさと納税よりも、「地方自立」をやめて全国統一の税体系とすべき。地方自治体が自己完結を目指す「地方分立」は、格差拡大の根源悪No.0281--2007/06/02
内閣法制局を完全に解体抹殺せよ―特に集団的自衛権を巡ってNo.0282--2007/06/06
漂着の4人は、North Korea が発した「リトマス試験紙」であり、日本の反応・対応能力をテストする手段?No.0283--2007/06/07
訪問介護から施設収容介護へ大変革せよ―コムスン事件を契機に再構築が必要No.0284--2007/06/08
地球の温度上昇と日本の損得、温暖化は必ずしも悪くないNo.0285--2007/06/11
Chinese の物まね・ニセもの作りは、古代から未来へ続くNo.0286--2007/06/14
現公安調査庁(法務省の外局)を完全に廃止して、愛国の志士によって新規の諜報組織を作れNo.0287--2007/06/19
North Korea ・朝鮮総連・一部の日本政治家間の地下水脈No.0288--2007/06/23
ヒル次官補、訪朝の真意(本音)、米国の国際戦略転換No.0289--2007/06/24
ひき(ミンチ)肉と庶民の対応能力、ミートホープ事件関連No.0290--2007/06/26
公安関連の人事は、愛国者組織(集団)が制御すべきNo.0291--2007/07/01
宮沢喜一元首相は、「功」より「罪」の方が大きいNo.0292--2007/07/02
JR福知山線の2005年4月25日事故原因を再検証するNo.0293--2007/07/03
国民の関心を冷酷な世界情勢に向けないと、日本の将来は非常に危険No.0294--2007/07/05
China 製食品類等の輸入を、全面的に禁止せよNo.0295--2007/07/08
公的年金の永続には条件があるが、どの政党も答えていないNo.0296--2007/07/12
ブルドックの買収防衛策は成功するも、資金負担が大No.0297--2007/07/13
厚生・国民両年金における消滅危機の善後策を検討するNo.0298--2007/07/16
消費者金融の融資総残を大幅縮減せよ、最高裁判断に賛同No.0299--2007/07/18
金銭の管理を、官僚・公務員に任せてはならないNo.0300--2007/07/19
村上世彰被告人に対する判決を評価するNo.0301--2007/07/20
リケン・かんばん方式・自動車メーカーの関係No.0302--2007/07/22
日本ではバイオ燃料普及が極めて困難No.0303--2007/07/25
敵対的買収闘争と上場の有利・不利を吟味せよNo.0304--2007/07/26
South Korea 奉仕団がタリバンによって拉致された事件を反面教師とすべきNo.0305--2007/07/30
日本人は、野村ホールディングスのサブプライムローン損失を噛み締めて、ラップや投信買いを考えよNo.0306--2007/07/31
安倍政権と自民党は、自ら参院選敗北の原因を拡大したNo.0307--2007/08/01
人物鑑定眼に欠け、美しい国指向で「支え」が弱いトップでは、国家運営に不適No.0308--2007/08/05
有料老人ホームに入居する場合、事前に期待要望重視する分野を絞ることが肝要No.0309--2007/08/06
社会保険庁及び朝鮮総連の逃げ得を阻止せよNo.0310--2007/08/08
焦げ付き等のファンド損失は、一般大衆投資家の損害No.0311--2007/08/13
テロ特措法の延長、小沢戦略、日本のエネルギー問題No.0312--2007/08/14
プロスポーツは見せ物か、国民の健康増進・体位向上のためかNo.0313--2007/08/16
安倍晋三氏の靖国神社不参拝は、日本のためにならないNo.0314--2007/08/17
世界的な株式暴落及び為替乱高下には、裏社会の謀略が潜むNo.0315--2007/08/18
防衛省人事の将来構想、軍隊に事務次官は不要No.0316--2007/08/19
高額の死亡生命保険金は、犯罪を招き寄せるNo.0317--2007/08/21
中華航空機の事故原因は、メーカー側の可能性が大No.0318--2007/08/24
機動性を欠く金利政策No.0319--2007/08/26
小沢一郎氏の言動は不可解であり、日本の危機を拡大するNo.0320--2007/08/27
専守防衛は本土決戦に類似、これでは国民の被害が甚大No.0321--2007/08/30
妊婦側の対応・産科受け容れシステム・人口戦略No.0322--2007/09/02
支持率・世論調査は、眉唾(まゆつば)ものNo.0323--2007/09/03
安倍改造内閣及び党三役人事は、合格点に近づいていたものの、裏の謀略に再度はまったNo.0324--2007/09/04
迷惑メール(未承認広告メール等)を抜本的に禁止せよNo.0325--2007/09/07
スポーツ選手の海外移籍からみた、国家税制のあり方No.0326--2007/09/10
天皇のご意思と日本の政治No.0327--2007/09/11
安倍晋三氏の続投意欲が、急転直下「辞任」へ至った真相No.0328--2007/09/12
無人兵器の時代に、戦車の必要性は激減No.0329--2007/09/18
地方とは言え、幹線の福岡空港を、滑走路2本へ拡張せよNo.0330--2007/09/19
日本の政治は、海外発の謀略(陰謀)によって動揺し、混乱から壊滅へと向かいつつあるNo.0331--2007/09/20
日本人の金融資産1555兆円を狙う国際金融資本等の存在No.0332--2007/09/22
福田康夫総裁・首相には、前進・行動・闘争する意欲・気迫・力量が全く感じとれないNo.0333--2007/09/26
小泉→安倍→福田への政権移動の陰には黒幕の存在があり、国家国民の負担増で財政破綻が加速されるNo.0334--2007/09/28
官や公の発想の基盤は単年度。長期間の受託・管理・運用には適さず、財政破壊の要因となるNo.0335--2007/09/30
福田康夫首相の所信表明では、中長期のビジョン・日本丸の進路・重要課題が全く不明No.0336--2007/10/04
朝日・読売・日経の三社提携及び共通サイトの創設は、大きな危険性を孕むNo.0337--2007/10/07
ミャンマーにおいて日本人ジャーナリストが殺害された事件は、日本の国際感覚の低さが根本原因No.0338--2007/10/08
国会同意を要する人事が未確定に陥り、日本が混乱?No.0339--2007/10/12
生保不払い・生保契約自体の問題点No.0340--2007/10/14
沖縄での集団自決と教科書の記述No.0341--2007/10/15
海上自衛隊によるインド洋上での補給活動No.0342--2007/10/17
日本の場合、民間の医療保険に加入する意義が非常に少ないNo.0343--2007/10/18
三角合併第一号、日興コーディアルグループを巡ってNo.0344--2007/10/19
インド洋上での給油量が20万ガロンではなく80万ガロンの意味するものNo.0345--2007/10/25
手厚い社会保障給付が、日本の財政破綻を確実にするNo.0346--2007/10/27
NOVAの破綻と外国語学習法No.0347--2007/10/28
軍需商社は一切不要No.0348--2007/11/01
食品への適正表示と今後の抜本的な対処法No.0349--2007/11/02
民主党小沢一郎代表辞任決意の背景No.0350--2007/11/04
思惑・謀略渦巻く、小沢一郎氏の辞任表明No.0351--2007/11/06
混合診療を原則として認めよNo.0352--2007/11/06
沖縄の集団自決の真相、お涙や思想で真実を歪曲してはならないNo.0353--2007/11/10
米軍駐留経費の肩代わり負担と日本の防衛No.0354--2007/11/17
ブッシュ・福田の日米会談は、リップサービスのすれ違いNo.0355--2007/11/18
米国における「好戦グループ」「金融グループ」と日本No.0356--2007/11/22
国会議員は全員、自分自身が持っている「日本国と日本民族の将来ビジョン・進路・対応策」を具体的に提言すべきNo.0357--2007/11/23
日本人の車離れ、自動車産業と道路行政は、変貌が必至No.0358--2007/11/30
愛国者で結束し反日売国奴を閉め出せ、大連合の基準は「愛国」であるNo.0359--2007/12/03
政官業の癒着と国会の機能停止によって、日本に危機が迫るNo.0360--2007/12/06
サブプライムローンの波紋、これで損する者・得する者No.0361--2007/12/13
年金問題混乱の発端、日本国民の今後の自己管理No.0362--2007/12/16
ミサイル迎撃システムは国防の根幹No.0363--2007/12/21
福田内閣では財政悪化、日本自体が再生不能へ向かうNo.0364--2007/12/24
福田康夫氏による、China への日本売却が開始されたNo.0365--2007/12/29
市場の混乱が闇の勢力の謀略によって始まった、その結末は?No.0366--2008/01/05
日本の庶民の没落が待った無しの様相、弱者に配慮すれば日本国家自体が滅亡へ向かうNo.0367--2008/01/06
株券電子化は、日本の株価を低迷・下落させる重大要因No.0368--2008/01/08
新テロ特措法に関しては、小沢氏と公明党に対して、何らかの圧力が加わった?No.0369--2008/01/13
株価操作による謀略が本格化No.0370--2008/01/17
福田康夫氏は、日本が生き残るための根幹が抜けた欠陥の施政方針演説をしたガン細胞No.0371--2008/01/20
世界的な金融大地震は、特定グループの人為的な謀略であるNo.0372--2008/01/25
刑事事件に関する対処法を、全面的に見直す時機が到来No.0373--2008/01/28
China 製の食品に関しては、日本での全面的な徹底検査が肝要No.0374--2008/01/31
石油関連の暫定税率を云々するよりも、日本のエネルギー戦略の確立が肝要No.0375--2008/02/02
China 製毒入りギョーザ事件、「ピンチをチャンス」に変えよNo.0376--2008/02/07
米国大統領選挙は「カネの手の平」で候補者が踊り、そのコストが財政浪費に繋がる、その改善策や如何?No.0377--2008/02/11
テレビ・デジタル化の必要度如何?、デジタル化断行なら安価な変換器を普及させよNo.0378--2008/02/15
China ・Chinese ・China 食品との付き合い方No.0379--2008/02/16
新世代DVD規格を巡る主導権争いの決着とその教訓No.0380--2008/02/21
イージス艦事故によって、海上自衛隊の弱点(問題点)が暴露された、危機管理体制の再構築が緊急課題No.0381--2008/02/23
三浦和義元被告人の逮捕は、日本の司法制度に対する揺さ振りNo.0382--2008/02/28
カジノ新設・観光拡大の政策は、衰退(サンセット)国家が為す施策、日本から賭博性のものを全て追放せよNo.0383--2008/02/29
日本人のChina 認識が極めてお粗末――毒入りギョーザ事件に関連してNo.0384--2008/03/01
日本が米国流の大統領制を模倣すれば、政治が「カネの勢力」に乗っ取られるNo.0385--2008/03/06
住基ネット合憲判決を下した、最高裁の金銭感覚及び対外勢力への配慮が極めてお粗末、住基ネットを廃止すべきNo.0386--2008/03/09
ドル円相場激変を、フロー・ストック両面から見よNo.0387--2008/03/15
日本銀行首脳人事の決定を巡っては、多段階的な誤謬の連続No.0388--2008/03/16
福田康夫氏は政治家失格、かかる人間を首相に担いだ連中の見識を疑うNo.0389--2008/03/19
移民・帰化の基準は、日本を愛するアイデンティティを持ち続けているか否かであるNo.0390--2008/03/24
道路特定財源としての自動車関連暫定税を完全に廃止せよNo.0391--2008/03/29
1951年以降のチベットをモデルにして、沖縄の危険な将来を予測するNo.0392--2008/03/30
台湾が北京共産党政権のChina に屈服して行けば、台湾は香港類似に転落し、日本の石油シーレーンに危機が及ぶNo.0393--2008/03/31
道州制指向は、日本の分割支配統治を狙う、海外陰謀勢力の手先となり、日本を解体・滅亡させる自殺行為そのものであるNo.0394--2008/04/04
金融機関が不良債権を抱え・不良融資先に何故騙されるのか、直ぐ騙される国家民族の将来は非常に暗いNo.0395--2008/04/05
現況の社会保障制度の継続は、日本国家破産への道No.0396--2008/04/07
今後の高規格(高速道等の)道路のあり方――建造する、から費用対効果(採算性)へNo.0397--2008/04/12
「G7」の舞台から見た「闇の勢力」の暗躍No.0398--2008/04/13
米朝中の関係はヤクザの綱引き、拉致問題の解決には軍事力が関係するNo.0399--2008/04/17
日本のメディアは、世界各地から収集したチベット情報を詳細に報道せよ、極めて政治的なイベントたる北京五輪をボイコットせよNo.400--2008/04/18
米国はイラクで大誤算、情報収集・分析決断・戦略実行のミスは日本としての反面教師No.0401--2008/04/21
日本の原油タンカー被弾は中東石油断絶の第一歩、日本はエネルギー戦略を急いで構築せよNo.0402--2008/04/22
JR西日本福知山線の暴走横転激突事故を再検証するNo.0403--2008/04/28
「暫定」税は廃止し歳入欠陥には消費税を増税すべき、道路増設願望は極めて危険No.0404--2008/05/02
宮内庁から外務省出身者を追い出さないと、天皇制に危機が及ぶNo.0405--2008/05/07
胡錦濤氏の微笑パフォーマンスに幻惑されて、日本の進路を誤ってはならないNo.0406--2008/05/09
75歳以上を対象とする長寿医療制度を契機として、日本民族は奴隷家畜の地位を選択か??No.0407--2008/05/13
日本が現行の社会保障充実路線を選択すれば国家自体が破滅する、福祉革命の必要性No.0408--2008/05/14
アジアの平穏・平和を脅かすものは北京共産党政権の軍備拡張戦略である、それを阻止する策略は?No.0409--2008/05/15
沖縄が危ない、沖縄の安保を誰(どの国・勢力)に依存?No.0410--2008/05/17
国会一院制に接近し、財政再建を目指す道No.0411--2008/05/19
自動車の動力源と道路建設の相関関係、新規道路は10年間待てNo.0412--2008/05/22
防衛省・自衛隊の大改革で、日本の軍事戦力が何処まで強化されるのかNo.0413--2008/05/23
子供教育の基盤は親に、教育の荒廃は国家解体崩壊への道No.0414--2008/05/25
China 四川省の地震、日本首都圏の危険性を回避せよNo.0415--2008/05/26
四川地震への自衛隊派遣・外交態度から見た日本の欠陥No.0416--2008/06/01
マイカー目当ての観光地・郊外型レストランの類、更に日本経済も、石油の高騰によって壊滅への道を辿るNo.0417--2008/06/04
消費庁構想は日本の伝統を攪乱し、外資等に売り飛ばす危険に満ちているNo.0418--2008/06/07
長寿医療制度は、日本民族の心情と絆を分断する悪の改革であるNo.0419--2008/06/10
参院の首相問責・衆院の内閣信任、まるで幼稚園の遊技No.0420--2008/06/12
日本民族は、日本の危機を関知し、対応策を考え、実施せよNo.0421--2008/06/16
死刑制度の維持は当然、加害者を庇護するよりも被害者側の苦悩に配慮せよNo.0422--2008/06/19
東シナ海のガス田問題は、日本が資金と技術をChina 側に投入しても、今後一層むずかしくなるNo.0423--2008/06/20
米国のNorth Korea に対するテロ指定解除と日本の対応No.0424--2008/06/25
日本の人口維持戦略は、外国からの移民・帰化に依存するのではなく、日本民族自体の増加を図れNo.0425--2008/06/28
年金記録と株券電子化との類似性、国民の富を奪取する謀略No.0426--2008/07/07
洞爺湖サミットは殆ど無価値でありエネルギーを浪費した、一堂方式からIT技術応用方式へ改変すべきNo.0427--2008/07/10
漁業者は財政支援より、帆船活用の道へと転換せよNo.0428--2008/07/15
日本の教育界は地獄の底に沈没、抜本的な学力の再興が無ければ日本の未来は無いNo.0429--2008/07/18
日本では地方自立・地方分権・道州制が成立する余地がない、かかる政策では日本が壊滅するNo.0430--2008/07/20
住宅ローン担保債権=抵当証券(サブプライムローン)問題は、悪魔の陰謀であるNo.0431--2008/07/24
関空の誤算は国家的な巨大損失、推進した連中に賠償させよNo.0432--2008/07/27
福田康夫氏は、国民の目線で安心実現内閣を目指すが、「おもねり」を積み重ねて財政破綻を促進する、日本の将来を国民に問えNo.0433--2008/08/03
賃金水準は世界的に平準化へ向い、日本には真の危機が迫るNo.0434--2008/08/05
政府開発援助を、汚職と無縁の仕組みに改変せよNo.0435--2008/08/06
日本の人口維持には、家制度を復活・再開せよNo.0436--2008/08/07
福田康夫氏・官邸・外務省は、北京共産党政権に対して叩頭して隷従する奴隷根性、オリンピックを見直せNo.0437--2008/08/13
日本経済を凍結しないために、貯蓄(間接金融)から投資(直接金融)への流れを税制で作れNo.0438--2008/08/17
靖国神社を無宗教の戦没者追悼施設で代替する事は出来ないNo.0439--2008/08/18
帝王切開死に関して、産科医師に対する無罪判決が、日本の人口維持政策に適うNo.0440--2008/08/20
オリンピックは、国家の関与を完全に排除し、個人参加のスポーツの祭典へと改組すべきNo.0441--2008/08/24
China 大陸に資金を投入して進出し且つ残留する企業は、クラゲに飛びつくカワハギの浅知恵に類似No.0442--2008/08/27
ペシャワール会伊藤氏殺害には、原因が存在No.0443--2008/08/30
教育者としての資質を再構築せよ、小中学校教員には免許制度が不要No.0444--2008/09/01
福田康夫氏の辞任は当然、かかる低質な人物を首相にした連中の責任を問うべきNo.0445--2008/09/03
日米のトップ権能失墜もあって大幅な景気後退が必至、国防総省下の自衛隊・外務省・情報省の統合発想が肝要No.0446--2008/09/05
財政資金不使用で景気を活性化、金融関連の源泉税を預貯金80%・国内の株式債券関連を無税とせよNo.0447--2008/09/09
小沢一郎氏の基本政策・政権構想には、日本の存亡をかけた根幹部分が欠落し、到底日本の将来を託す事が出来ないNo.0448--2008/09/10
日本の次期首相予定者は、国民の歓心を買おうと奮闘中だが、いずれもエネルギー問題を無視放棄No.0449--2008/09/15
リーマン・ブラザーズ破綻を契機に、世界恐慌への危機を演出する国際金融資本No.0450--2008/09/17
長寿医療制度を巡る右往左往を経て、医療制度は崩壊へ向かうNo.0451--2008/09/21
麻生内閣誕生後の将来を予測すると危険がいっぱいNo.0452--2008/09/22
日本の金融機関が米系証券会社へ資金を投入する行動は極めて危険No.0453--2008/09/25
米軍の原子力空母配備に反対する連中には、石油との縁を切ってもらえNo.0454--2008/09/27
真実を述べても、TPOを取り違えると大攻撃材料となる―中山成彬氏の例No.0455--2008/10/03
米金融安定法が成立し、闇の勢力のシナリオ通りに進んでいる、日本の対応策は?No.0456--2008/10/05
民が作った(闇の勢力が遠因となった)不良債権を、官(国家)が肩代わりする事(国民の将来負担増へ)は、財政破綻・国家消滅への道No.0457--2008/10/11
米国の対アジア戦略は、North Korea を味方陣営に近寄らせる事で、テロ支援国家指定解除は規定の路線、拉致問題は別No.0458--2008/10/13
闇の勢力とWASPの暗闘の結果、G7は具体性を欠いた、日本の株価対策が肝要No.0459--2008/10/13
公的資金投入は、国家財政破綻を加速する国家の自殺行為No.0460--2008/10/17
喫煙問題の解決法、1万円の預託金と時間制喫煙室の設置No.0461--2008/10/18
金融機能強化法を改悪して公的資金を投入する案は、日本の地域金融機関等の脆弱性を温存する過保護であって、やってはならないNo.0462--2008/10/23
金融経済の淘汰・圧縮戦略(金融謀略)の悪影響(恐慌類似)に対処する手法No.0463--2008/10/27
政府・与党の追加経済対策を採点(優良可・不可)するも、効果は相当小さくて落第点に留まるNo.0464--2008/10/30
空幕長を更迭する前に、卑屈な自虐史観から脱却せよNo.0465--2008/11/02
オバマ氏の次期大統領就任は、日本を大きく苦しめるNo.0466--2008/11/06
埋蔵金を財源とする事は、赤字国債発行以下の愚策No.0467--2008/11/07
日本民族は円安よりも、円高を歓迎せよNo.0468--2008/11/11
現在の地方自治体には自己処理能力が欠落、地方自立・地方分権の資格無し(定額給付金の処理で露見)、道州制でも解決しないNo.0469--2008/11/13
G20金融サミットにおける拙速な資金供出の発言は逆効果?No.0470--2008/11/15
GMには資金を投入しないで、一旦破産させ解体して出直すべきNo.0471--2008/11/16
人類は長期間成長を持続出来ない、GDPが下がる場合もあるNo.0472--2008/11/18
地方自立・地方分権では、21世紀の動乱を乗り切る事が出来ないNo.0473--2008/11/19
シティグループ救済だけでは収拾が付かない、早期にデリバティブと縁を切れNo.0474--2008/11/25
定額給付金を実施するなら、所得制限を撤廃せよNo.0475--2008/11/27
日本の農業政策のミスは農中に及ぶ、従来型の農林水産省発想では日本民族の食糧を賄えないNo.0476--2008/11/29
インドのムンバイで発生したテロの根源は深く、今後とも一般的な予防は極めて困難No.0477--2008/11/30
将来の交通量は、国土交通省の予測を更に下回る恐れがあり、新規道路建設は凍結を原則として、道路の改良補修に重点を移せNo.0478--2008/12/01
大麻退治のためには、先にタバコの完全追放を断行せよNo.0479--2008/12/04
元厚生事務次官襲撃殺害事件と小泉毅容疑者との関係を再検証するNo.0480--2008/12/06
オバマ次期大統領は、闇の勢力の掌中で藻掻いているNo.0481--2008/12/07
国籍法改悪の裏面には、国際的な謀略が存在No.0482--2008/12/08
米国自動車製造大手は、解体的な出直しを図るべきNo.0483--2008/12/12
事件の発生原因解明のカギは、当該事件で誰が得するかを読めNo.0484--2008/12/13
オバマ政権の背後は、国際金融資本の影響が極めて強大No.0485--2008/12/15
日本は現行の年金制度を維持出来ない、公的年金制度を廃止し、別のセーフティネット(安全網)を活用せよNo.0486--2008/12/17
米国トリビューンの破綻は、日本のメディアに通じるNo.0487--2008/12/19
米ドルの基軸通貨性は、依然として残っているが不安材料もある、日本よ頑張れNo.0488--2008/12/20
ソマリア沖の海賊問題は、日本の将来と深く関係しているNo.0489--2008/12/22
雇用戦略を間違うと、日本の再興・再生が不能となるNo.0490--2008/12/23
日本民族は、日本の財政能力に見合う水準まで、生活態度を落とす必要があるNo.0491--2008/12/24
日本内外の不良分子(反日連中)によって、日本消滅の危機が迫って来ているNo.0492--2008/12/26
メディアは、目先の枝葉末節に走り過ぎ、根幹を忘れているNo.0493--2008/12/27
オバマ氏を担いで浮かれている米国民は可哀想だ、日本は他山の石とせよNo.0494--2008/12/28
ケインズ理論の応用・実践は、日本滅亡への道No.0495--2008/12/29
世界大不況を契機として、スポーツの在り方を「見る=カネを払うスポーツ」から「するスポーツ」(健康増進)へと大転換せよNo.0496--2008/12/30
現行年金制度を抜け出して破棄し、真の生活困窮者に限定して、収容方式によって「医食住」と仕事の面倒を見よNo.0497--2009/01/07
定額給付金の取り止めも正論だが、断行するなら所得制限無しの国民全員対象を早急に実施せよNo.0498--2009/01/08
自動車産業の売上金額減少が、非正規労働者にも及ぶNo.0499--2009/01/10
日本人医師は、国内の緊急問題(新生児医療等)を優先して考えるべき、赤羽桂子医師誘拐事件に関連してNo.0500--2009/01/10
銀行融資は大企業向けが中心、中小企業と計画性を欠いた多くの勤労者層が難渋するNo.0501--2009/01/11
故佐藤首相時代なら米国の核の傘、現在は抑止力としての自前の核武装が肝要No.0502--2009/01/13
非正規社員の乱造を反省し、科学技術優位の教育制度への抜本的な改革が肝要No.0503--2009/01/14
イスラエルとハマースのガザ戦闘から、日本の進路を慎重に考えるべきNo.0504--2009/01/15
ニューヨークの航空機事故(バード・ストライク)を教訓にして、日本は野鳥の完全な駆除・撲滅に踏み切れNo.0505--2009/01/18
私立大学・国立病院・地域銀行の経営基盤が危機的な状況へ向かいつつあるNo.0506--2009/01/19
各国の財政状況は、中産階級の智慧と比較しても劣悪No.0507--2009/01/20
「アジアは一つ」は間違い、日本消滅を意味するNo.0508--2009/01/22
オバマ氏の変節、産油国を含む各国が窮乏化へ、日本国民は苦悩に辛抱出来るかNo.0509--2009/01/23
大不況を乗り切るには、日本の国家国民が一丸となって、苦境に耐え忍ぶべきだNo.0510--2009/01/24
日本国家・日本企業は、China の変貌に、素早く対応すべきNo.0511--2009/01/25
日本の地域金融機関は、旧都銀・損保業界に見習って、統廃合を加速しないと非常に危険No.0512--2009/01/26
法人税の申告状況からみた今後の日本、地方分権に熱心な近畿地域の問題点は深刻No.0513--2009/01/27
ワークシェアリングは観念論に過ぎず、推進は不適不可No.0514--2009/01/29
航空需要の大幅縮減に備えた対応策が肝要、関空は廃止、地方空港は新設を凍結〜破棄・拡充を縮小〜中止No.0515--2009/01/30
北海道の丸井岩井の破綻を念頭において、国家の危機には、地方の自立・分立・分権ではなく、中央集権の良さに『地方分散』を加味せよNo.0516--2009/02/01
非正規雇用問題の根幹を解明し、対応策を提示するNo.0517--2009/02/02
日本の多くのメディア・国会議員は、自虐姿勢から反日売国奴へと転落しつつあるNo.0518--2009/02/03
ソマリア沖の海賊全滅に、躊躇(ちゅうちょ)は一切不要No.0519--2009/02/04
政府が追加して通貨を発行するのは、政府紙幣ではなく、千円硬貨にすべきであるNo.0520--2009/02/05
海賊退治及び石油シーレーン完全性確保は、日本の緊急課題No.0521--2009/02/07
日本の財政事情を勘案すると、公務員人件費ゼロによって、日本の再生を図れNo.0522--2009/02/08
「かんぽの宿」捨て値売却ストップ事件は、郵政民営化の「黒い霧」の一部露見であるNo.0523--2009/02/09
失業者の激増・資金の流出逃避・大干魃による穀物被害によって、China は大きく変貌するNo.0524--2009/02/10
小沢民主党には、基本(エネルギー・食糧・教育・防衛)戦略が見当たらないNo.0525--2009/02/11
クリントン女史の訪日には、日本の方向性を決める難問が累積しているNo.0526--2009/02/13
小泉純一郎氏らが考えている郵政民営化は裏・闇・黒が多すぎる、官業は全面的に廃止すべきNo.0527--2009/02/15
経済成長と地球環境保全は両立し難い、人類はゼロに近い低成長を目指せNo.0528--2009/02/16
North Korea は米国が手を焼く、日本は奴隷憲法の破棄と原子力空母群の保有No.0529--2009/02/17
大幅なマイナス成長を克服するには、依頼心を捨ててゼロから再生・再興する「たくましさ」が肝要No.0530--2009/02/19
クリントン国務長官の米国と小沢民主党の関係は、非常にギクシャクする?No.0531--2009/02/20
危機管理能力を欠いた官、厳格な管理体制を採用すべき――日比谷公園の派遣村・North Korea からの武装難民を念頭に置いてNo.0532--2009/02/22
厚生労働省のプランでは公的年金制度を維持出来ない、真のセーフティネット(施設収容安全網)へ移行せよNo.0533--2009/02/24
国籍法犯罪(虚偽届出)が発生、国籍自体を保護法益とする刑罰が必要No.0534--2009/02/24
米国の日本重視姿勢は、ジェスチャーであって単純に喜べないNo.0535--2009/02/26
関西の空港配置は支離滅裂で赤字累増、かかる企画立案能力では関西地域が自立・分権出来る訳がない、関西地域のあるべき空港配置は?No.0536--2009/02/28
今回の裁判員制度は、一般国民の不安・迷惑と多額の費用に終始し、その効果・価値は殆ど無い可能性が高まっているNo.0537--2009/03/01
パチンコ・競輪・競馬・競艇・オートレース・宝くじの賭博(バクチ)は、日本民族の精神を歪める、日本から追放せよNo.0538--2009/03/02
利息制限法・貸金業法・過払い利息返還・商工ローン業・弁護士・闇金の渦の中で、信用力の低い弱小事業者の苦悩が続くNo.0539--2009/03/03
小沢一郎氏は持論・本音・本性に固執しており、小沢政権が成立すれば、日本の安全保障は危機の淵に立つNo.0540--2009/03/04
景気変動に強い税制の在り方――消費税率100%構想No.0541--2009/03/05
小沢氏バッシングは米国側が関与、小沢氏の政権離脱が日米共通の利益No.0542--2009/03/06
小沢一郎氏には日本の安全保障に関する感覚が欠落している、政治家の本性に欠け首相に就任する資格がない、との「天の声」の判断No.0543--2009/03/08
小沢・二階両氏に関連する政治謀略事件の背後に、「得」「損」の両グループが存在するNo.0544--2009/03/09
小沢氏らのUnited Nations至上主義は、無価値の思考形態で、日本には有害無益No.0545--2009/03/10
経常収支赤字定着を打破する戦略と国民の意志力が肝要No.0546--2009/03/11
金賢姫・飯塚家の面談に惑わされずに、対北戦略を確立せよNo.0547--2009/03/12
China 等諸外国の資源獲得意欲と日本の海賊対処戦略No.0548--2009/03/14
有識者会合では経済危機の克服は困難、土壇場の起死回生(一点集中勝負)は、政府機関による日本上場株式の買い占めだNo.0549--2009/03/15
選挙制民主主義は財政が破綻し、政党政治は贈収賄で腐敗する、官僚の横暴は前例踏襲で危機管理能力に欠ける、聖人政治への道を開けNo.0550--2009/03/16
China は労働・失業問題で大荒れ、日本企業は「港湾渡し」「現金による即金取引」「Chinese 従業員の非雇用」に徹すべきNo.0551--2009/03/17
小沢一郎氏の公設第一秘書逮捕事件は地下の暗闘が続いている、献金の全面的な禁止時機が到来No.0552--2009/03/18
限定的な高速道路一回1000円方式ではなく、全道路を完全に「無料」とすべきNo.0553--2009/03/21
経済危機の克服は、総花的・小手先のアイディアや軽率な麻生発言ではなく、株式の買い占めによる金融活性化であるNo.0554--2009/03/22
政治とカネを完全に断ち切れ、世俗の欲得を完全に超越した愛国心に燃える「聖人政治」を目指せ――小沢氏・献金・公共工事に関連してNo.0555--2009/03/24
地方空港の今後の在り方は、資金節約型の福岡を模範とすべきNo.0556--2009/03/25
景気変動に強い税制とせよ、選挙制民主主義では財政が破綻No.0557--2009/03/27
人間性(感謝の心)を喪失した人間=小沢一郎氏は、国会議員を辞職し二度と議員に立候補してはならないNo.0558--2009/03/29
太陽光発電・風力発電・グリーンニューディールの言葉に踊ってはならない、研究開発と現実の実用化を区別せよNo.0559--2009/03/30
杜撰な年金記録問題につき、国会議論をやめ・無価値の検証を打ち切り、被害者救済を図れNo.0560--2009/04/01
North Korea の発射意図と各勢力の対応、日本が今後取るべき対ミサイル戦略No.0561--2009/04/02
日本は金融サミットを生かせるか、放漫財政で沈没へ向かうかNo.0562--2009/04/03
日本の財政が、何故破綻の方向へ向かい、改善のメドが立たないのか、議会制民主主義から聖人政治への道No.0563--2009/04/04
North Korea のミサイル発射、オバマ政権の態度、China の動向によって、日本の安全保障のためは、自民・民主の「大連合」が必要No.0564--2009/04/05
米国側による核の縮減・軍備の非拡大方針で、日本は存亡の危機、多大の苦悩が襲って来るNo.0565--2009/04/08
民主党には、日本の財政事情を勘案した現実的な政策が必要No.0566--2009/04/09
不況時における最上の国家戦略は、国富を増やして経済を活性化する、具体的には、上場株式の買い占めであるNo.0567--2009/04/10
North Korea のテポドン2号発射を契機にして、日米(軍事)同盟は非常に弱体化、日本の国防は自衛隊を中核とする国防総省へNo.0568--2009/04/11
日本の危機は日本人の「質」にある。聖人=君子がリードする政治へ進めNo.0569--2009/04/13
オバマ政権は日本を守護しない、日本は自力防衛への気概と資金手当が不可欠No.0570--2009/04/14
物証のない痴漢の無罪は当然である、下級審の有罪判決が間違っているNo.0571--2009/04/15
臓器移植を促進して、臓器提供を待望している人を救済せよNo.0572--2009/04/16
郵便料金の優遇措置は障害者個人に限定し、障害者団体の割引制度を廃止せよNo.0573--2009/04/17
大型の経済対策は、目先は「薬」に見えていても、日本国民の精神を蝕み、かえって日本の崩壊消滅を促進する「毒」に転化するNo.0574--2009/043/18
非課税の法人・団体に対して、税務調査と公認会計士監査を採用し、適正さを欠く場合は課税或は解散させよNo.0575--2009/04/20
情報管理の優劣が日本企業・日本国家・日本人の今後を左右する、三菱UFJ証券の情報持ち出し事件に関連してNo.0576--2009/04/22
状況証拠による有罪認定は、一般論としては回避すべき、和歌山ヒ素カレー事件の結果を検証してNo.0577--2009/043/23
金融機関の大赤字、国債の追加発行、国債利回り上昇、国債の引き受け手不在・・・は、国家財政破綻への道No.0578--2009/04/24
世界人口の適正規模維持戦略は、感染症流行か、戦闘戦争かNo.0579--2009/04/26
国民年金保険料の納付状況・最近の世論調査からみた「日本の危機」の深さNo.0580--2009/04/27
「戦えば勝てるが、戦わない」将来日本を支える気概と準備の重要性、台湾問題についてNHKの報道態度を見てNo.0581--2009/04/28
2009年度は地球環境に好都合だが、日本はGDPマイナス5%以上を覚悟せよNo.0582--2009/04/29
日本存立に関する重要問題を把握し、放置しないで行動せよNo.0583--2009/05/01
クライスラーの破産法申請によって、労組(雇用)が表面上及び闇の勢力が水面下で得をし、多数の債権者(部品メーカー・金融機関・ファンド等)及び米国財政(国民)が実質的に損をするNo.0584--2009/05/02
現行の奴隷憲法を破棄し、自主憲法を制定しないと、日本の未来がないNo.0585--2009/05/03
日本民族の人口戦略として、代理出産・日本国家の子を、やむを得ず採択せよNo.0586--2009/05/05
インフルエンザの陰に、謀略グループの存在が・・・No.0587--2009/05/07
精巧なニセの日本銀行1万円札が、China で印刷されているNo.0588--2009/05/09
欧州の金融経済と国家財政は危機が増大中、勝者は誰かNo.0589--2009/05/10
小沢一郎氏は、政治の世界から完全に身を引くべきNo.0590--2009/05/11
休日千円乗り放題の高速道路システムは、マイナス効果であって一利百害No.0591--2009/05/12
民主党は鳩山・岡田両氏の二人代表制が得策・有利であるNo.0592--2009/05/13
China 最大の問題点は水資源、日本へも触手を伸ばすNo.0593--2009/05/15
3幼児死亡の交通事故について、危険運転致死傷罪の適用は当然であるNo.0594--2009/05/16
民主党代表選は済んだが、今後の民主党に不安材料が満載No.0595--2009/05/16
日本は婚外子の比率は極小、自殺者の臓器は提供してもらえないかNo.0596--2009/05/19
盧武鉉前大統領の死は、他殺の疑いが濃厚No.0597--2009/05/24
オバマ大統領の日本軽視が明白となり、日本の軍事的な米国依存(安全保障)は限界に近づいたNo.0598--2009/05/25
F-22問題を考える、地政学は新兵器出現で陳腐化するNo.0599--2009/05/26
日本の「真の安全保障」を考える時期が到来No.0600--2009/05/27
資金の流れが、米ドル建て国債等から原油・穀物等の国際商品へと移動し始めた、各国は財政危機の水準へNo.0601--2009/05/29
GMは初心に戻って、ゼロから出直すべき、政府主導に反対No.0602--2009/05/30
自立・自活・自己責任の原理原則を念頭に置き、国家社会への依頼心を押さえて、動乱・大不況でも、耐えて生き抜く精神力と備えを持てNo.0603--2009/05/31
空港の80%以上は、廃止した方が日本のためになるNo.0604--2009/06/01
North Korea の後継者決定と日本の国際戦略No.0605--2009/06/02
新聞の本文を「縦書き」から「横書き」へ変更せよNo.0606--2009/06/03
日本郵政の西川氏を含む取締役人事を、当面棚上げ(未決定のまま)にせよNo.0607--2009/06/04
刑事裁判の問題点に迫り、今後の抜本的な改革に迫る、足利事件に関連してNo.0608--2009/06/05
地方自治体の合併程度では多機能不全の財政危機を救えない、選挙制民主主義から「聖人政治」へNo.0609--2009/06/06
世界大収縮を教訓とする金銭哲学の要諦No.0610--2009/06/12
郵政事業は民営化ではなく、消滅させるべきNo.0611--2009/06/13
全国紙は革命的な刷新(発想の転換)を断行しないと、生き残れないNo.0612--2009/06/15
官の人件費は、国民の交替勤務制によってゼロを目指し、日本の財政崩壊を防げNo.0613--2009/06/16
薄っぺらの党首討論ではなく、日本将来の根幹問題を討議せよNo.0614--2009/06/18
日本人は最後の時(死亡時)には、他人の為になれNo.0615--2009/06/19
海賊対処法の成立を歓迎し、国民年金法の改悪に反対するNo.0616--2009/06/20
世界経済の底入れは疑問、外国人労働者でなく日本人の雇用機会を増やせ、医療関係者増加の抜本策No.0617--2009/06/21
米国の財政はFRBの完全な支配下へ、日本の財政危機も極めて深刻No.0618--2009/06/23
財政再建放棄は「日本の首吊り自殺」への道、解決策を提示No.0619--2009/06/24
JALは完全に破産させ・解体し、必要最小限度で出直せNo.0620--2009/06/26
成長よりも停滞・インフレよりもデフレを指向する時機だNo.0621--2009/06/27
現状の厚生労働省の福祉行政は杜撰、毅然とした組織人間で「施設収容」方式で、ムダを排除して厳格に運営せよNo.0622--2009/06/29
日本の政治的な混乱は近隣諸国への利得贈与、日本の危機を聖人政治を念頭に中央集権体制で乗り切れNo.0623--2009/06/30
国際的な視点では日本の政党に大差なし、日本政治のお粗末さ、選挙制民主主義では、日本は再生・再興しないNo.0624--2009/07/04
国際通貨基金のSDR建債券に注目せよNo.0625--2009/07/05
軍事力の背景を持たない外交の価値は極めて脆弱、打破する方法論を提示No.0626--2009/07/07
国家・国民を自分達で守る精神力・気概を失った国家・民族は滅亡して行く、日本をかかる邪悪な軌道に乗せてはならないNo.0627--2009/07/08
JR西日本・福知山線の05年4月暴走横転激突事故の教訓、事故発生を防止するためにはNo.0628--2009/07/10
胡錦濤氏のサミット無視で、China の進路が明白となった、日本はChina の余剰人民の捨て場と化すかNo.0629--2009/07/11
地方分権の悲惨な末路を、中央集権と対比しながら予測するNo.0630--2009/07/12
都議選から国政、日本の危機は深まっている、選挙制民主主義から聖人政治へNo.0631--2009/07/13
米国属国後の日本の選択、China の属国か自主独立国かNo.0632--2009/07/14
農政を大転換して、日本の食糧自給率を100%に近づけよNo.0633--2009/07/16
殺人罪等の凶悪・重大事件と言えども、全面的な時効廃止に反対する、財政と警察現場の負担及び冤罪防止に配慮せよNo.0634--2009/07/17
大阪の府と市を巡る給水闘争から始まる地方分権の悲惨な末路No.0635--2009/07/19
エネルギー不足では、日本の産業も国民生活も壊滅する、各党共にエネルギー戦略が無いNo.0636--2009/07/20
パソコンOSは、高度な機能を盛り込んだ高級モノと、軽快な実用ビジネス用途モノとに分離させるべきだNo.0637--2009/07/21
日本には軍事的な自立が肝要、米国にオンブにダッコでは日本の安全保障にならないNo.0638--2009/07/23
China の本音は、アジアの覇権と日本の完全な制圧であるNo.0639--2009/07/24
日本における著作権は極めて過保護、著作者本人が死亡すれば早急に権利を消滅させ、多くの人に利便性を享受させよNo.0640--2009/07/25
日本の政治は、国政選挙の度に混迷の度が深まり、信念がある進路を忘れて暗闇の中を迷走中、日本民族は自民・民主の大連合を経て、選挙制民主主義と奴隷憲法を破棄すべしNo.0641--2009/07/26
日本の防衛・安全保障は風前のともしび、民主党の生活重視・嫌米政策が国家滅亡方向を促進No.0642--2009/07/27
鳩山政権構想の民主党マニフェストは、肝心部分を無視した劣悪な落第点ものNo.0643--2009/07/29
インド洋での海自による給油活動と石油シーレーンの安全性確保No.0644--2009/07/30
成年年齢は16歳が妥当、20→18→16歳と段階的に引き下げよNo.0645--2009/07/31
官における予算の一括採決方式が、ムダ使いを跋扈させる大きな要因。個別審査方式を基盤として、経費節減を工夫せよNo.0646--2009/08/01
各党のマニフェストでは、歳入を無視し選挙民に色目を使う「ばらまき」が中心、日本が良くなる前に財政が破綻。エネルギー・食糧・防衛を取り上げよNo.0647--2009/08/04
金正日・クリントン会談によって、North Korea と米国の親密度が画期的に前進したNo.0648--2009/08/05
核兵器の廃絶は、国防費用負担巨大化を主因に中低位国を中心に実施出来ない、日本は核兵器廃絶がない事を前提に防衛を考えよNo.0649--2009/08/06
全国初の裁判員参加裁判としては、意義・内容・事件性が乏しく低次元の不適当な事件No.0650--2009/08/08
今後のエネルギー確保問題で、日本と独国を対比するNo.0651--2009/08/09
地方分権・道州制は日本破滅への道、地域地方の活性化には地方分散を図れNo.0652--2009/08/10
マニフェストは「虚ろな作文」、国民が、その嘘を見破れないと日本が危ないNo.0653--2009/08/11
日本の国民・行政共に危機意識が欠落しており、大変革をしないと21世紀の世界的な動乱を乗り切れないNo.0654--2009/08/12
沖縄人の心情と経済が矛盾、地域主権・地方自立・道州制を進めると沖縄はChina の餌食となる、米軍基地存在は沖縄の安全保障No.0655--2009/08/15
「靖国神社」を無宗教の「追悼施設」へ取り替える行動は、日本と日本人の精神を弱体化し、国家滅亡を促進するNo.0656--2009/08/16
靖国神社での追悼慰霊行為は、日本が存亡の危機に遭遇した時、人々が死を賭して日本を守護して(戦って)呉れるか否かと深く関連No.0657--2009/08/17
民主党の政権公約のうち、良い評価が出来る二論点(高速道路無料化・道路関連の暫定税率廃止)の内容を検証するNo.0658--2009/08/19
インフルエンザを悪用し、人間の大量抹殺による、世界人口適正化が開始されたNo.0659--2009/08/21
JAL(日航)は、最悪の事態を想定して大縮減を断行し、楽観的に行動する事だNo.0660--2009/08/22
衆院選で民主党が大勝利し社民党が政権に加担すれば、日本の将来的な「教育・精神」が破壊され、外交・安保の弱体化を勘案すると、最大の勝者はChina ・North Korea となるNo.0661--2009/08/23
財政欠損を放置すれば国家滅亡は必至である、効果的な財源捻出法を提示するNo.0662--2009/08/25
売国政治家の発言・行動内容と国民の対応から見た日本の将来No.0663--2009/08/27
雇用は人類限定の問題であり、全面的な解決は非常に困難、立場によって解決法が異なるNo.0664--2009/08/30
鳩山民主党は、社民党及び国民新党との連立を避けて、当面独立色で進み党内の結束を優先すべきNo.0665--2009/09/01
鳩山由紀夫氏は、日本滅亡を希求している?No.0666--2009/09/02
日本は小沢一郎氏一人に振り回され、風前の灯火に接近No.0667--2009/09/04
日本人は小沢一郎氏ら(背後の組織・闇の勢力?)の謀略に騙されたか?No.0668--2009/09/05
日本の財政破綻→滅亡を喜ぶのは誰(如何なる勢力)かNo.0669--2009/09/06
朝鮮半島及びChina から日本に対する圧力攻勢の今後を検証するNo.0670--2009/09/07
友愛精神の鳩山民主党では、沖縄がChina の配下へ、南方貿易路・中東ルートがChina によって遮断されるNo.0671--2009/09/10
鳩山由紀夫氏らは、石油シーレーン放棄と温暖化ガス大削減で、日本の衰退滅亡の謀略を意図No.0672--2009/09/11
アフガン掃討も国民皆保険(医療)制度も、オバマ大統領の背後の謀略があって?、米国には危機的な大揺れが発生中No.0673--2009/09/12
米軍が沖縄、次いで日本国内から撤収して行った場合、鳩山由紀夫内閣の日本防衛戦略を問うNo.0674--2009/09/13
JALの断末魔は、未来の日本の姿と重ならない事を願うNo.0675--2009/09/14
首相選任の経費を抜本的に削除せよ、「隗より始めよ」の精神が肝要No.0676--2009/09/16
鳩山由紀夫氏らが、後半の王莽(おうもう)に変身すると、日本国家が瓦解し壊滅するNo.0677--2009/09/18
3年にも及ぶ返済猶予(モラトリアム)は、日本経済を弱体化し、害の方が多いNo.0678--2009/09/19



4、その他、参考事項―:

★ 「日本の進路」に関連するアドレスは、次の通りであります。
 バックナンバーを全てご覧頂くことができます。ご活用をお待ち申し上げております。


 「日本の進路」―日本戦略の研究会
http://www.geocities.jp/npnxr/
 「良い国日本の再興」―日本戦略の研究会
http://www.onyx.dti.ne.jp/~ntt007
 「日本国の刷新・再生」―21世紀研究会
http://www.geocities.jp/nic6250/

 21世紀研究会・日本戦略の研究会の「統合版」
http://www.geocities.jp/jpkksl/


 登録・解除用―こちらが一番簡単です
http://www.geocities.jp/si6376/

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