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 NOW and THEN!わたなべゆたか のホームページへようこそ!
はじめに 映画 月記 エッセイ 小説 モノマネ リンク 岸田秀DVD特設ページ
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おしらせ
■あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします!(08/01/01)
 
■サーバーを‘zero’から‘geocities’に移行いたしました。(07/01/01)
 
■あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします!(07/01/01)
 
■映画「カミング・アウト〜」でおなじみ小笠原君のスシドラゴンが10/15にワンマンライブを開催します。詳しくはコチラから!(06/09/15)
 
■今日は珍しく家に誰もいなかったので、久々にモノマネを更新しました。あの感動を今再び!(06/08/29)
 
■撮影を担当した「岸田秀最終講義DVD本」がいよいよ発売です! 詳細はコチラから!(06/08/05)
 
更新記録
■2007/09/15■
月記更新!
鳴くまで待とうホトトギス
 
■2007/07/30■
月記更新!
ここまで負けるか
 
■2007/07/25■
月記更新!
渡辺豊の選挙予測
 
■2007/04/01■
月記更新!
東京都知事選挙政見放送
 
■2007/01/25■
月記更新!
それでもボクは周防監督のファン
 
■2006/12/31■
月記更新!
私のストレス解消法
 
■2006/12/11■
リンク追加!
 
■2006/12/11■
月記更新!
総括・功名が辻
 
■2006/08/29■
モノマネ更新!
かたせ梨乃に挑戦!
 
■2006/08/16■
岸田秀サイト更新!
コンテンツを追加しました。
 
■2006/08/05■
岸田秀サイト新設!
僕の撮ったDVDが発売です
 
■2005/12/12■
エッセイ更新!
「憲法改正論議」
 
■2005/12/12■
月記をブログ形式に変えました。
大半の月記をエッセイに移動させました。
 
■2005/12/07■
おしらせ更新!
 
■2005/09/19■
月記更新!
「やっぱり選挙が好き」
 
■2005/08/31■
月記更新!
「ひとり百票の精神」
 
■2005/08/15■
月記更新!
「余裕のコマネチ」
 
■2005/08/08■
月記更新!
「確かな野党が必要です」
 
■2005/07/26■
おしらせ更新!
 
■2005/07/17■
月記更新!
「宇宙戦争について」
 
■2005/07/04■
月記更新!
「エピソード3について」
 
■2005/06/15■
月記更新!
「これが飛蚊症だ!」
 
■2005/06/14■
月記更新!
「こんなんだったか?タンポポ!」
 
■2005/06/03■
月記更新!
 
■2005/05/31■
月記更新!
 
■2005/05/10■
月記更新!
 
■2005/05/08■
モノマネ更新!
 
■2005/04/19■
月記更新!
 
■2005/04/07■
月記更新!
 
■2005/04/01■
リニューアル版アップ!
 
■1997/10/17■
祝! サイトオープン!
岸田秀最終講義DVD本
撮影を担当した「岸田秀最終講義DVD本」がついに発売です!
  ■ ごあいさつ
  みなさん、こんにちわ。はじめまして。当サイトの管理人のわたなべゆたかです。
  当サイトには主だった目的は特になく、インターネットをはじめたころに自分でもホームページを持つことができると知り、当時氾濫した、あの、見るのも恥ずかしい「自己紹介」系のサイトをつくることを決意して、そして、そのまま残っているのがこのサイトです。
  果たしてこういったサイトに存在意義があるのか甚だ疑問ですが、いずれにしても私の自己満足心が満たされることは確かであり、しばらくは存続するでしょう。
署名

  ■ メニューについて TOPへ
はじめに
このページのことですね。趣旨説明などです。
小説
これまで書いてきた小説の数々です。
映画
これまで撮ってきた自主制作映画の紹介です。
モノマネ
100人の声帯模写を目指すコーナーです。
月記
月1回更新を目標にした生活の記録です。
リンク
お世話になっている方々のサイト集です。
エッセイ
これまで書いてきたエッセイの数々です。
岸田秀DVD特設ページ
撮影を担当した「岸田秀最終講義DVD本」の特集です。

  ■ 自己紹介 TOPへ
名前
わたなべゆたか
年齢
1976年生まれ
所在地
千葉県
職業
派遣社員をしつつ、映像系で食っていけないかと模索中)
ロゴマークの眼鏡男が僕である。知人のいたずら書きなのであるが、嬉しさを覚えるものの、あまりにもの酷似さに少なからず腹立ちも覚えている。
性格
優越感と劣等感をごちゃ混ぜにし、それらをナルチシズムのオブラートで包んだような性格。優越を感じてても心のどこかでは劣等を感じ、あるいはその逆もあって、そしてそんな自分が好き。
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