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| 1968年11月9日 | 伊予の国に生まれる。 |
| 1970年頃 | はじめてクレパスに出会う。 |
| 1987年 | 地元の高校(川之江高校)を卒業する。 |
| 1988年 | 寺山修司の影響で、短歌を詠みはじめる。 |
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1989年 |
突然、冒険がしたくなり、ハワイのマウイ島へ行く。 約1年間、マウイ島のカアナパリに滞在する。 |
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1990年代 |
日本に帰国。東京や横浜で暮らしながら、 様々なチャレンジを試みるが、あえなく挫折。 |
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1992年 |
「早稲田文学」にアンソロジーが掲載されるが、 自分の才能の限界を感じ、歌との別れを決意する。 |
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1994年頃 |
夢破れて山河あり。伊予の国に帰郷。 その後は、様々な職業を転々とする。 |
| 2001年7月1日 | インターネット上で、「レトロポリタン博物館」を開設する。 |
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2001年9月頃 |
30年ぶりに、偶然、クレパスと再会する。 独学で、クレパスの絵を描きはじめる。 |
| 2002年2月3日 | インターネット上で、「ノスタルジック美術館」を開設する。 |
| 2002年7月5日 | ふとしたきっかけで、短歌を再び詠みはじめる。 |
| 2002年9月頃 | ネットの掲示板で、歌人の辰巳泰子さんと出会う。 |
| 2002年9月13日 | インターネット上で、短歌のサイト「流星機関」を開設する。 |
| 2002年11月下旬 | 辰巳さんから個展のお話をいただき、初の絵画展開催を決意する。 |
| 2002年12月下旬 | 全日本アートサロン絵画大賞展で、「午後の調べ」が入選する。 |
| 2003年2月19日 | クレパス画の初個展「郷愁浪漫」を、東京で開催する。 |
| 2003年7月中旬 | 福井サムホール美術展で、「水車小屋」が入選する。 |
| 2003年7月18日 | 伊予の国の川之江で、「郷愁浪漫」を開催する。 |
| 2003年7月下旬 | 短歌現代新人賞で、「早春挽歌」が佳作となる。 |
| 2004年1月下旬 | 西脇市サムホール大賞展で、「裏門」が入選する。 |
| 2004年3月下旬 | 四国のみち絵画コンクールで、「三角寺」が銅賞に選ばれる。 |
| 2004年12月8日 | 松山の「いよてつ高島屋」で、二人展「大和諷詠」を開催する。 |
| 2005年3月上旬 | 「風」サムホール展で、「葡萄酒」が審査員特別賞に選ばれる。 |
| 2005年11月上旬 | 大阪北浜のギャラリー「遊気Q」で、個展「月影抒情」を開催する。 |
| 2006年7月上旬 | 「紙のまち資料館」の「郷土の作家展」に、「真鍋家」を出展する。 |
| 2006年9月下旬 | 川之江の「文楽」ギャラリーで、個展「月影抒情」を開催する。 |
| 2006年10月上旬 | 川之江のギャラリー「y」で、共同展「十人十色」を開催する。 |
| 2006年11月上旬 | 東京銀座の「小野画廊U」で、個展「帝都彷徨」を開催する。 |
| 2007年6月下旬 | 「紙のまち資料館」の「郷土の作家展」に、「仏殿城」を出展する。 |
| 2007年7月下旬 | (株)サクラクレパス公認の「大人の塗り絵」の講師の資格を所得する。 |
| 2007年8月上旬 | 愛媛県公安委員会公認の古物商免許を所得する。 |
| 2007年8月下旬 | 短歌研究新人賞で、「電脳奇譚」が佳作となる。 |
| 2007年11月9日 | 四国中央市に、古雑貨屋&ギャラリー「流星堂」をオープンする。 |
| 2008年2月27日 | 「流星堂」で、「あがた森魚さんのライブ」を開催する。 |
| 2008年6月下旬 | 「紙のまち資料館」の「郷土の作家展」に、「夜櫻」を出展する。 |
| 2008年8月上旬 | 和歌山の「南海摩登博覧会」のポスター画を制作する。 |
| 2008年11月8日 | 「流星堂」の1周年記念として、「あがた森魚ライブ」を開催する。 |
| 2008年11月中旬 | 和歌山の「小野町デパート」で、個展「幻影旅情」を開催する。 |
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