なんだかまぁ、自分の周りは楽しそうに生きています
 
 俺
 
 
 最終更新(2018/11/04)
 こちらのサイトでは最後の更新になります

 http://yorokonbu11.livedoor.blog/
 
 引き続き、興味のある方は↑のアドレスへどうぞ

 
 行方不明になっていたとらちゃんと3年ぶりに会ってきました。
 3年…月日は長いものです。とらちゃんは立派なソシャゲ界の若虎として育っていました
 
 道をたがえて3年ですが、こりゃもう交わる事ねぇなって思いつつ、彼のより一層の活躍をお祈りしています。
 
 
 最後の更新だし。また過去でも振り返ったろうかなって思いましたが。
 それ前回やったし。
 
 僕の漫画読んでた年表でも描こうと思います。
 
 
 ようちえんじ〜しょうがっこう低学年?
 ohまいこんぶをいたく気に入る。
 風邪を引かないとボンボンを買ってくれないので、風邪を引けないものかと思うようになる。
 思い出補正でアマゾンでohまいこんぶの一巻を買って持っている。
 絵本も好きで行き当りばったりの11匹の猫?だっけ、あれも好きだった。
 たぶん、あの絵本に自分の幼児教育が施されたと思うので、こうなったのはあれの作者のせいなので、反省するべきである。
 
 しょうがくせい低学年〜高学年
 低学年時か?夏休みに幽遊白書を舐め廻すように読む。
 雪菜さんは僕の彼女だと思い込み、脳内でナイトと化す。
 ドクター編がマジ怖くて、その先がなかなか読めなかったのが印象的。
 
 お年玉で何故か近所の古本屋にあったわたるがぴゅん(30巻セット)を買う。何故買ったのか、僕にもわからないし誰にもわからない。何故買ったんだ?
 しかし、幸か不幸か子供の僕にはバカ受けして笑い転げ。毎日楽しみに漫画を読むマンになっていった。
 
 中学生時
 これといった思い出が無いが
 何はともあれ、ジャンプはずっと読んでいた。
 
 高校生時
 思い出の一冊と言えばあずまんが大王だろうか。
 くっそ面白くって。何度も読み返しすぎて、一コマ目を見ただけで落ちが全て言える程読みつくした。
 学校では面白い面白いと話題を呼び。貸した本が知らない人から帰ってきたのはびっくりした。
 
 専門学校時
 バイトをしてお金が手に入るようになった僕は漫画の虫になる。
 当時の日本橋はまんだらけとa-tooとあって。とっても古本が手に入りやすい環境だったので。
 高価買取の本を買っては翌週売りに行き、高価買取の本を買うみたいな繰り返しをしていた。
 何なら、この本は絶対面白いからアニメ化すんだろうと先取りしたりして、やってることプチせどりみたいな事をしていました。
 毎週、リュックパンパンに本を持って行っていたのでやべー奴である。
 
 そんなやべー奴の思い出の一冊と言えばARIAだろうか。
 友人と同人誌を書いたり、アニメ化した瞬間、友人とあの作品はメジャー思考俺達はアニメ認めないね。みたいなスタンスをとったり、結局限定版を買ったり画集買ったりオタクオタクしてました。
 結局、最終巻を読む前にマクドでとらちゃんにネタバレくらい殺しても殺したり足りないぐらい思い出があります。
 
 その後
 その後と言われると結構期間は長いんだが。
 思い出の一冊と言われると。自分に影響を与えた、他人を巻き込んだ一冊には会ってないような気がするなー
 びっくりするぐらいないかもしれない。
 強いてあげるなら。男爵校長ぐらいかも、自分は面白いと思うけど何故か周りの評価が低かった作品で。っても、固定ファンが多いからなんとも、同様にオートコーネルと空論基礎もそうだけど、こちらはそこまで人気なかったのかなー。
 ただ、どちらも時期的にはその後の中でも前半戦なんで。後半戦は漫画自体そんなに読んでないのかもしれないです。
 
 お絵描きと違って、びっくりするほど薄い回想録!
 よくよく考えたら自分の漫画絶頂期は誰とも喋らず一人で漫画買い集めてただけな気がします。
 
 今の私は、新刊買って売らないのは、ゆるキャンとエグゼロスだけ!