IBMキャラクター
 取込み方法




 オフィスキャラ
 
   マウス で
   おしゃべり

 
 おしゃべり1

おしゃべり2
     おしゃべり キャラクター 見方、作り方
                           Microsoft Agent 修正版


 おしゃべりキャラクターのソフトは、Microsoft Agent download page for end-users(マイクロソフト・エージェント)で公開していますが、見るモード・作るモードとも同じでキャラクターやスピーチエンジン等をインストールする必要があります。
(新たにQpon様のページで紹介しています)

※ マイクロソフトのVistaでも 日本語は「お役立ちソフトダウンロードの「49.おしゃべりキャラクター(日本語:フリー)
   (ドキュメントトーカVer2.1.1.6 2009/08/19)でダウンロード出来ます。

@ キャラクターは、Agent 2.0 Character の中から必要なものを選びます。
    Genie(1.6 MB exe)、Merlin (1.8 MB exe)、Peedy(3.3 MB exe)、Robby (2.2 MB exe) があります。
    マイクロソフトと比べ音質はいまいちですが、キャラクター右クリックで音声速度の調整ができます。
    英語も日本語もすべて音声速度が変わります。
    元の速度に戻すには、もう一度キャラクターを右クリックして速度を変えてください。


※ 一般的には、http://activex.microsoft.com/activex/controls/agent2/lhttsjpj.exe 
  
           http://activex.microsoft.com/activex/controls/sapi/spchapi.exe 
 
           をダウンロードすれば見られる思います。

           キャラクターが出ない時は、@の中から選びダウンロードします。


※ 作り方のヒント … @ おしゃべりを見て「キャラクター、スピーチ、文字表示」が出ることを確認します。

              A 見たキャラクターページのHTMLソースを参考にして、コピーするなどソースを

                 自分のページへ貼り付けます。

              B  貼り付けたソース欄に、キャラクターとスピーチ文字を修正し書き込みます。

                 プレビューをかけキャラクターが出て「噴出し文字と音声が出れば」成功です。

                 後は見るだけでもよし、少しづつ幅を広げ独自の作成にチャレンジするもよしです。

                 Office xp CD からもインストールできます。(バージョンアップもしてください。)

              ※  JAVAスイッチが付いていない限り、オフラインでも動きます。



参考サイト 

       マイクロソフト・ジャパン Agent 第 1部(日本語説明) 
       (Microsoft エージェントの脆弱性による、なりすまし:2005.6〜8)

      QPONさんのページは、日本語で説明されています。
        分かりやすく説明されており、英語サイトに進む方も参考になります。
        JAVAスイッチ付いてるおしゃべりキャラクターは、Web接続時のみ稼動。
       
◇      マイクロソフトエージェント 日本語説明
        荒屋研究室) 戻るで更に説明

      Microsoft Agent (実験場)     

       キャラクターの一覧:英文著作権 Genie, Merlin, Robby, Peedy マイクロソフト他は開発者
        マイクロソフト以外は、原則有料(シェアウエア)音声変更もご覧になっては
          上段 Dounload Free Trial でご確認ください。


◇     マウス クリック・ドラッグでキャラクター通りしゃべるページ 

     コピークリックで連続おしゃべりキャラクター

      Microsoft Agent Character Editor の使用方法

  IBM「翻訳の王様」のキャラクターの取込み方(競演にすると音声が異なり幅が出ます。)







 
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