

――そしてもしこの聖なる戦いのすべてが茶番だとすれば その背後に支払われねばならぬ代償があるとすれば
nine inch nailsの5年+ぶりの新曲,the hand that feedsのプロモーション・ビデオ(要Quicktime)
※2005年3月25日記載→30日、記事(歌詞の聞き取りなど)完成。
■【ファルージャ】
Fallujah: The Real Fall
英国のテレビ(channnel four)で放送されたファルージャからのレポートの内容。レポーターはイラク人医師・ジャーナリストの方。
※ 2005年1月13日アップロード
■ジョン・ピルジャー「考えられないようなことがノーマルなことになっている」2004年11月12日
John Pilger, "Fallujah, The Us Elections And 9/11: A Matter Of Normalising The Unthinkable," 12 November 2004
※ とりあえずはウェブログの方に,2005年1月7日アップロード
■【イラク】
"Raed in the Middle"のRaed Jarrarさんがこの11月にオランダを訪問したときの報告を,オランダ在住日本人のsugar freeさんとarilynさんからいただきました。→Raed in the Netherlands with Nikiを読む。
※ 2004年12月7日アップロード
■【ファルージャおよびイラク】
書籍『ファルージャ 2004年4月』関連ウェブログのログ,8月16〜30日分です。lzh圧縮です。
・2004年8月16日〜31日のログ:teanotwarblog03.lzh
■【ファルージャおよびイラク】
書籍『ファルージャ 2004年4月』関連ウェブログが,少なくとも8月末ごろまでは接続が不安定なことが多いと想定されるため,これまでのログを,テキストファイルにして置いておくことにしました。ファイルサイズがけっこう大きいために圧縮してありますので,お手数をおかけしますが,ローカルにダウンロードして解凍してお読みください。(解凍のためのソフトはVectorや窓の杜などにあります。)
・2004年6月22日(開始時)〜7月31日のログ:teanotwarblog01.lzh
・2004年8月1日〜15日のログ:teanotwarblog02.lzh
※テキストファイルではあるのですが,リンクのタグ(<a href="〜">)や引用のタグ(<blockquote>)など,一部HTMLのタグが残っています。多少読みづらいとは思いますがご容赦ください。
■【ファルージャおよびイラク】※ウェブログのミラー
● 元米兵,イヴァン・メディナさんのお話〜2004年8月10日(東京都中野区)
● イラクから来日したジャーナリストと,ファルージャ住民のお話・ファイル1〜2004年8月12日(東京都文京区)
● イラクから来日したジャーナリストと,ファルージャ住民のお話・ファイル2〜2004年8月12日(東京都文京区)
● イラクから来日したジャーナリストと,ファルージャ住民のお話・ファイル3〜2004年8月12日(東京都文京区)
● イラクから来日したジャーナリストと,ファルージャ住民のお話・ファイル4〜2004年8月12日(東京都文京区)
● イラクから来日したジャーナリストと,ファルージャ住民のお話・ファイル5〜2004年8月12日(東京都文京区)
※ 2004年8月15日アップロード:書籍『ファルージャ 2004年4月』関連ウェブログのミラーページです。無料サービスのウェブログを利用しているのですが,サーバの調子が悪いために接続できないことが頻繁であるため,緊急避難的にファイルを作成しました。
■ ドナルド・マッキンタイア「ヘブロンの恐怖を超え、沈黙を破る」2004年6月23日
(Donald Macintyre, "Breaking silence over the horrors of Hebron," 23 June 2004)
※ 2004年6月27日アップロード
■【ファルージャ】 書籍『ファルージャ 2004年4月』のご案内
※イラクの情報を日本語で読めるウェブサイトのリンク集にもなっています。最新情報はウェブログで日々更新しています。
■ ウィリアム・リヴァーズ・ピット「プラネット・レーガン」2004年6月7日
(William Rivers Pitt, "Planet Reagan," 7 June 2004)
※ 2004年6月10日アップロード
■ ジェリー・アダムズ「私も拷問写真に写ったことがある――アブ・グレイブはアイルランドのリパブリカンにとっては驚くべきものではない」2004年6月5/6日
(Gerry Adams, "I Have Been in Torture Photos, Too -- Abu Ghraib is No Surprise to Irish Republicans," 5/6 June 2004)
※ 2004年6月8日アップロード
■ ラミ・エル=アミン(でいいのか?)「シーア派蜂起」2004年5月14日
(Rami El-Amine, "The Shia Rise Up," 14 May 2004)
※ 2004年5月19日アップロード
■ ジョン・ピルジャー 「即時撤退を,我々が放り出されないうちに」2004年4月27日
(John Pilger, "Out Now, Before We Are Thrown Out," 27 April 2004)
※ 2004年5月9日アップロード
■「捕虜の写真」「『一部のはみ出し者のしたことだ』」他……ウェブログ『バグダッドのある家族』より,5月1日&3日
(from A Family in Baghdad blog, 01 & 03 May 2004)
※ 2004年5月5日アップロード
■【Raed in the Japanese Language】⇒開始時(3月)から,日本語化作業が追いつくまで=4月末までのファイルを,日付が前後錯綜しないよう,ファイルにまとめました。全部で2ページです。
1ページ目(3月〜4月12日) | 2ページ目(4月13日〜30日)
※ 2004年5月5日アップロード
■【ファルージャ】「ファルージャから逃げてきた人たちの語ったこと」他……ウェブログ『バグダッドのある家族』より,4月27日&28日
(from A Family in Baghdad blog, 27 & 28 April 2004)
※ 2004年5月1日アップロード
■【ファルージャ】ジョー・ワイルディング「難民たち & 難民たち(2)」 2004年4月22日&27日
(Jo Wilding, "April 21st - Refugees & April 26th - Refugees (2)")
※ 2004年4月30日アップロード
■ Raed in the Japanese Language
↑新たにスペースを借りて,イラクのblogのひとつ,Raed in the Middleを丸ごと日本語化することにしました。(4月14日開始。)
■ テリー・ジョーンズ 「ブレアくんのご両親へ:ブレアくん,もっとがんばりましょう。〜イラクについての論文ですが,テーマのつかみ方が甘すぎます」2004年4月14日
(Terry Jones, "To Blair's parents: Blair must try harder -- His essay on Iraq shows little grasp of the subject," 14 April 2004)
※ 2004年4月16日アップロード
■ ジョン・ピルジャー 「口にするのもはばかられるテロリズムの源泉」2004年3月19日(22日?)
(John Pilger, "The Unmentionable Source Of Terrorism," 19 or 22 March 2004)
※ 2004年3月24日アップロード,4月2日追記
■ ロバート・フィスク 「ヤシン師殺害――国家による殺害の意味するところ」2004年3月23日
(Robert Fisk, "Killing Of Sheikh Yassin - The Chilling Implications Of This State Killing," 23 March 2004)
※ 2004年3月24日アップロード
■ デイヴィッド・エドワーズ 「どうやったらいいんだね――いかにしてブッシュとブレアは戦争を選び,そして正当化を選んだか」2004年2月6日
(David Edwards, "Find Me a Way to Do This - How Bush and Blair chose war, then chose a justification," 6 February 2004)
※ 2004年2月14日アップロード
■ ジョン・ピルジャー 「ブレアの新型大量虚偽兵器」2004年2月5日
(John Pilger, "Blair's New Weapon Of Mass Deception," 5 February 2004)
※ 2004年2月14日アップロード
■ 【blog紹介】イラク発のblogより;2003年12月下旬
blogというのは「ウェブ日記」のようなものです。バグダッドに住んでいるご家族(3兄弟=インテリ,お母さん=インテリ,お父さん=興味なし)が英語(とアラビア語)で日々を綴っています。
※ 2003年12月30日アップロード
■ 【参考記事紹介】米国の新聞コラムニストから,米兵へのメッセージ
米軍兵士に向けられた反戦のメッセージ(12月24日)
※ 2003年12月30日アップロード
■ ジョン・ピルジャー 「BBCとイラク――神話と現実」2003年12月4日
(John Pilger, "The BBC And Iraq; Myth And Reality," 4 December 2003)
※ 2003年12月6日アップロード
■ 【オリジナル記事】Science is NOT subject to politics.
「科学は政治に左右されるべきものではない」
※ 来日された核医学者,アサフ・ドラコヴィッチ博士の「劣化ウラン/ウランによる汚染の実態」のお話を聞いてきました。
※ 2003年11月26日アップロード
■ ジョン・ピルジャー 「ブッシュが嘘をついてる時はわかるよ。だって唇が動くんだもん。」2003年11月21日
(John Pilger, "I Know When Bush Is Lying: His Lips Move," 21 November 2003)
※ 2003年11月24日アップロード
■ ジョン・ピルジャーのインタビュー 「ブッシュのイラク占領」2003年11月20日
(an interview article from Socialist Worker: John Pilger on Bush’s occupation of Iraq "They put the lie to their own propaganda," 20 November 2003)
※ 2003年11月23日アップロード
■ 【参考】新植民地主義
※ 2003年10月14日アップロード
■ ジョン・ピルジャー 「嘘,また嘘」2003年9月29日
(John Pilger, "Lies and More Lies," 29 September 2003) ※英Mirror9月22日記事です
※ 2003年10月4日アップロード/10月13日,テレビ番組のレビュー抄訳を追記/11月23日,テレビ番組の日本語によるレビュー(from New Zealand)へのリンクを追加
■ デイヴィッド・エドワーズ 「ブレアの危険にして現在進行形のペテン」2003年8月20日
(David Edwards, "Blair's Serious And Current Lies," 20 August 2003)
※ 2003年9月25日アップロード
■ ジョン・ピルジャー 「核との火遊び」2003年8月14日
(John Pilger, "The Nuclear Love Affair," 14 August 2003)
※ 2003年8月16日アップロード,12月6日ウィルフレッド・バーチェット記者について追記
■ ジョン・ピルジャー,「人道に対する罪」2003年4月10日
(John Pilger, "Crime Against Humanity," 10 April 2003)
※ 2003年4月12日アップロード
■ ジョン・ピルジャー,「真実のための戦い」2003年4月5日
(John Pilger, "The War For Truth," 5 April 2003)
※ 2003年4月9日アップロード,12日疑問点修正など
■ Zmag.org署名,We Work for Peace & Justice 日本語訳(仮)
※ 2003年4月9日アップロード,12日誤変換など修正
■ ジョン・ピルジャー,「ブレアの嘘」2003年3月14日
(John Pilger, "Blair's Lies," 14 March 2003)
※ 2003年4月9日アップロード
■ ジョン・ピルジャー,「恥の6日間」2003年3月26日
(John Pilger, "Six Days of Shame," 26 March 2003)
※ 2003年3月27日アップロード



