国道23号線(中勢バイパス)
部分開通の国道23号中勢バイパス

[ 2004/02 , 2007/09 , 2008/04 撮影 ]


鈴鹿市北玉垣町

国道23号名古屋方面より中勢バイパス起点となる鈴鹿市北玉垣町へ。
中勢バイパスが接続するため、中央分離帯が広く取られている。


R23中勢BP起点 中勢バイパス起点部

中勢バイパスは現道と接続していないため、津方面へ左カーブとなっている。
直進方向が中勢バイパスの鈴鹿・津方面となる。


国道23号中勢バイパスの鈴鹿市での部分開通箇所。


サーキット道路から始まり、鈴鹿サーキットの横を通っていく。

鈴鹿市稲生町

2008/04撮影 2008/04撮影 2004/02撮影 2004/02撮影

中勢バイパスは鈴鹿サーキットの所が一番最初に部分開通した。
開通当初は1劼曚匹靴距離がなかった。


鈴鹿市内の端点部。
中勢バイパス津方面は右折して県道を迂回することになる。


津市河芸(かわげ)町で中勢バイパスは再び始まる。
国道306号との交差点が開始地点。


津市河芸町

国道306号と分岐後。2車線の対面通行。


中勢バイパスは津市内が一番開通している。
また、立体交差点も何ヶ所かある。
画像は三重県道55号より側道から本線へ。

津市河辺町

伊勢道、津インターの入口へ。
この先、中勢バイパスは未開通のため、伊勢方面は左折指示が出ている。


国道163号南河路バイパスとの交点。
撮影時は伊賀方面しか開通していなかったが、現在は津市街(左折方向)も開通している。


津市南河路 2007/09撮影

2007年時に撮影した南河路バイパスとの交点。
直進、左折方向ともに開通していなかったので、右カーブとなっていた。


津市内の中勢バイパス端点部。
直進方向、盛土がされているところが建設予定地。


こちらは中勢バイパス終点となる国道23号南勢バイパスとの交点。
三渡(みわたり)大橋を渡ると中勢バイパスの分岐がある。
中勢バイパスは右車線へ。


三渡大橋を渡ると本線から右に分岐して中勢バイパスが始まる。
部分開通のため、四日市・津方面は現道を利用することになる。

松阪市小津町 中勢バイパス入口(伊勢方面より)

松阪市中道町

部分開通のため、交通量も少ない。
高架橋で紀勢本線を越していく。


現道分岐から3劼曚匹脳昇綮堝發涼羸バイパスは終わる。


嬉野新屋庄町

三重県道413号との交差点。
中勢バイパスは立体交差で建設されている。





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