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お知らせ |
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5月27日(日)環境フェスタ
溝口ペデストリアンデッキ 11:00〜15:00 展示 |
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平和のつどいプレ企画「原発と原爆どう違う?」
5月15日(火)19:00 エポック中原7階
講師アーサービナードさん
平和をきずく市民のつどい
6月 3日(日) 川崎市平和館 登戸研究所パネル展示 |
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12年3月31日発行 保存の会 会報創刊号 |
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定例見学会のお知らせ
毎月第3土曜日の定例見学会(活動のページを参照ください)は引き続き行っています。
(今までは第4土曜でしたが、第4土曜は日吉地下壕定期見学会と重なるため第4ではなく、第3土曜に行うことにしました。)資料館見学だけでなく、資料館外の遺跡のご案内をします。
定例見学会とは別に見学会を希望される方は、その旨をご連絡ください。
4月21日(土)9時50分 小田急線「生田駅」改札口集合
5月19日(土)9時50分 小田急線「生田駅」改札口集合
6月16日(土)9時50分 小田急線「生田駅」改札口集合
7月21日(土)9時50分 小田急線「生田駅」改札口集合
見学のお問い合わせは 電話/FAX:044-911-2726 森田まで。
どうぞ奮ってお申し込みください。
なお 「ガイド役」を募集しております、ぜひお申し出ください。 |
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平和をきずく市民のつどいに参加します
川崎市「核兵器廃絶平和都市宣言」29周年記念
基調講演「平和のために私たちにできることは?」上村英明さん
日時:2011年6月5日(日)午前10時から午後3時半
場所:川崎市平和館
入場無料 |
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「今、アジア太平洋戦争を考える
〜歴史事実と歴史認識の狭間で」
講師 姫田光義・渡辺賢二 平和のつどいプレ企画学習会
日時:2011年5月11日(水)午後7時〜
場所:てくのかわさき第1第2研修室 |
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「フィールドワーク旧陸軍登戸研究所」 平和文化発行、姫田光義監修、旧陸軍登戸研究所の保存を求める川崎市民の会編、が改訂されました。
値段は(本体700円+税)です。
お近くの本屋さんでご注文ください。e-hon、セブンアンドワイなどのご利用も可能です。(送料はかかりません。)
私たち登戸研究所保存の会でもお求めいただけますが、送料がかかってしまいます。見学のとき、イベントのときなどにご利用ください。 |
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旧日本陸軍・登戸研究所の一施設 生田キャンパス内5号棟解体前の最後の公開見学会が2月20日(日)に開催され、600名の方に参加いただきました。新聞各紙(神奈川、東京、朝日他)にも掲載されました。
〜解体後は、農学部の教育施設を建設〜
旧日本陸軍登戸研究所の一施設で、当時の中国紙幣を偽造していたとされる明治大学生田キャンパス(川崎市多摩区)の5号棟(木造平屋建て)が老朽化で解体される事となり、2月20日(日)に最後の公開見学会を開催します。解体後は、農学部の教育施設を建設予定です。
旧陸軍登戸研究所跡地を明治大学が戦後購入して作られた生田キャンパスには現在、理工学部及び農学部の学部生・大学院生約8000名が在籍。キャンパス内には、当時の研究所で使用されていた建物や戦争遺跡が残されており、その一部が『明治大学平和教育登戸研究所資料館』として、昨年3月開館しました。当時の「秘密戦」に関する旧陸軍の活動を後世に伝えるとともに、平和教育・歴史教育・科学教育の発信地として活用されています。 2011年2月10日
明治大学 《日時》 2011年2月20日(日) 10:00〜12:00
※事前予約不要 当日、生田キャンパス中央校舎1階ロビーに集合
※老朽化が激しいため、制限区域内のみの公開となります。
《場所》 明治大学生田キャンパス内5号棟(川崎市多摩区東三田1-1-1)
※小田急線向ヶ丘遊園駅下車→小田急バス「明大正門行」終点下車
※小田急線生田駅下車 徒歩10分
《公開見学会に関するお問い合わせ》
明治大学生田キャンパス課(044−934−7553) |
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2010年11月13日(土)@大田区産業プラザで行われた
東京九条まつりに参加しました。
来場者数はなんと3000人を越えたということです。 |
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蘇る登戸研究所
2010年8月29日(日)川崎市民ミュージアム
13:30- 第1部 蘇る登戸研究所−平和への思い(30分)
ゲストトーク 渡辺賢二(明治大学文学部講師)
中塚史行(教育サポートセンターNIRE代表)
伊藤宏一(映画監督)
15:40- 第2部 帝銀事件 死刑囚(109分) |
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DVD「蘇る登戸研究所」
3000円 好評発売中
左の画像をクリックしてください |
明治大学平和教育登戸研究所資料館+メディアワーカーズ・ジャパン/2010年/カラー/DVD/30分、構成・演出:伊藤宏一、編集:白井英二
資料館設立に至る貴重映像の集大成です。中国の731部隊遺跡記念館提供による映像も含まれています。
お申し込みは明治大学平和教育登戸研究所資料館、または、
登戸研究所保存の会 電話/Fax:044-911-2726(森田) |
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2010年5月25日ニュース第10号 発行 |
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4月7日、念願の登戸研究所資料館がオープン
開館は水〜土曜日の午前10時から午後4時。入館無料。
10人以上の団体見学や日曜日の見学のご希望も受けつけます。
お問い合わせは同資料館(044・934・7993)へ
5月14日までの来館者数2000名
5月20日には中学生が総合学習で見学に訪れました。神奈川新聞
資料館は小中高生の見学を受け付けています。
より多くの皆さんのご来場ご見学を期待いたします。 |
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2009年11月に市議会に提出する署名を集めました。
署名の呼びかけ
4224名の方にご協力いただいた陳情署名は、3月11日川崎市議会市民委員会で審議され、「継続審査」となりました。各議員の発言では、採決すれば1票差で「趣旨採択」されるところまでいったのですが、保存の大切さは全員認めているのだからと、最後は形の上で、「継続審査」となってしまいました。
5月中旬から新市民委員に再度要請活動を計画していますので、引き続き登戸研究所の保存運動にご協力をお願いします。 |
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「フィールドワーク陸軍登戸研究所」が完成しました。
「平和文化」発行
「姫田光義監修、旧陸軍登戸研究所の保存を求める川崎市民の会編」です。
6月23日発行です。
値段は(本体700円+税)です。
お近くの本屋さんでご注文ください。e-hon、セブンアンドワイなどのご利用も可能です。(送料はかかりません。)
私たち登戸研究所保存の会でもお求めいただけますが、送料がかかってしまいます。見学のとき、イベントのときなどにご利用ください。 |
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2009年12月5日(土)6日(日)
平和のための戦争展@平和館
当時の中国政府が日本軍の偽造中国元への対応を指示した文書を初公開。、中国で繰り広げられた通貨戦争の実態を紹介しました。 |
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2009年5月10日(日)
学習会 「今、日中戦争を考える―歴史事実と歴史認識の狭間で―」
講師 姫田代表世話人 川崎市平和館午後6:00受付 |
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2009年4月15日(水)明治大学主催
「陸軍登戸研究所」資料館 講演会(第4回)と現地見学会が開催されました。400名以上の参加がありました、
今年度中に資料館開館の予定、との発表がありました。
現地見学会 13:30〜14:30(中央校舎1階ロビー集合13:20)
講演会 15:00〜17:00 第二校舎 2号館 2003教室
開会の挨拶 副学長 坂本 恒夫(明治大学登戸研究所資料館 設置に関する検討委員会委員長)
「中国から見た陸軍登戸研究所〜偽札作戦のゆくえ〜」
姫田光義(中央大学名誉教授) 「明治大学登戸研究所展示資料館の展示計画」
山田 朗(同検討委員会副委員長 文学部教授)
閉会の挨拶 農学部教授 竹本 田持 |
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明治大学登戸研究所展示資料館プレ展示開催しました
展示資料館開設に向けての準備の進捗状況の中間報告のための講演会とプレ展示を下記のように開催しました。
プレ展示では、登戸研究所の全貌を紹介するとともに、36号棟の内部を利用した各展示室の展示構造軸、展示ストーリーについて、現時点での構想を明らかにしました。 |
| タイトル: |
『明治大学登戸研究所展示資料館 プレ展示』 |
| 開催期間: |
2008年11月17日(月)〜11月27日(木) |
| 開催時間: |
(月〜金) 8:30〜19:00
(土) 8:30〜18:30
(日) 10:00〜16:30 |
| 開催場所: |
明治大学 生田図書館 Gallery Zero |
| 主催者名: |
登戸研究所明治大学展示資料館(仮称)の設置に関する検討委員会 |
| 問合せ先: |
明治大学生田キャンパス課
TEL:044−934−7554 |
[講演会と現地見学会] 講演会
| 日時: |
2008年11月8日(土)10:30〜12:30 |
| 講演1: |
「明治大学登戸研究所展示資料館の目的と展示構想」
山田 朗(文学部教授) |
| 講演2: |
「アジア太平洋戦争で陸軍登戸研究所が果たした役割」
渡邉賢二(文学部兼任講師) |
現地見学会
| 日時: |
13:00〜14:00
(生田中央校舎1階ロビー集合 12:50) |
| 問合せ先: |
明治大学生田キャンパス課
TEL:044−934−7554 |
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シンポジウム開催しました
みどりと歴史遺産を生かしたまちづくり
多摩区の魅力・地域資源の再発見〜生田緑地 登戸研究所など
日時 2008年11月1日(土)午後1時半から(4時終了)
場所 多摩市民館3階大会議室
パネリスト
本多正典さん(多摩区まちづくり協議会)
手塚七五郎さん(多摩区観光推進協議会)
鶴見邦男さん(稲田郷土史会)
中島光雄さん(多摩川崖線緑地保全ネットワーク)
(予定)(明治大学)
大図建吾さん(登戸研究所保存の会)
日ごろ生田緑地周辺や地域で活動されている皆さんに、経験談や活動の報告とを聞き多摩区のまちづくりへの皆さんの“想い”を交流しあうシンポジウムを開催しました。
○ 生田緑地は多摩丘陵のゆるやかな起伏に富んだ緑地で、クヌギ・コナラなどの林がある市内最大の緑の宝庫。ここには名前だけで世界に通ずる岡本太郎美術館をはじめ日本民家園、青少年科学館、伝統工芸館、バラ苑やゴルフ場もあります。また、来春には明治大学が「登戸研究所展示資料館」を開設し、文化庁に申請しまたひとつ登録文化財が増える見込みです。
○ “多摩区発”の魅力発信
“水と緑と自然”生田緑地周辺は自然遊歩道や散策コース・憩いの場・・・
多摩丘陵にはたくさんの歴史物語があります。
時の流れを超える歴史の遺産・文化財もいっぱい
郷土の歳時記 続くふるさとの息吹
過去から未来へ 戦争遺跡 平和について考える場も・・・
主催 登戸研究所保存の会(旧陸軍登戸研究所の保存を求める川崎市民の会) |
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「あなたは旧陸軍登戸研究所を知っていますか」が完成しました。
これは、NPO法人「ぐらすかわさき」の「ぐらすサポート基金2007市民活動助成金」で作成したものです。
200円で販売しています。
30ページほどの冊子です。登戸研究所を知っていただくためにご利用ください。
お申込は森田まで
(電話fax:044-911-2726)
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明大主催の現地見学会・講演会に多くの方(250名?)にご参加いただきました。ありがとうございました。
明治大学登戸研究所展示資料館(仮称)
設置に向けた現地見学会と講演会第2回
日時:2008年3月15日(日)
13:00〜14:00現地見学
14:30〜16:00講演会 第二校舎 2号館 2003教室
開会のご挨拶 一部教務部長 坂本恒夫(明治大学登戸研究所展示資料館(仮称)設置に関する検討委員会委員長)
講演1「戦争遺跡の保存の意義」
講師 新井 撥博(戦争遺跡保存全国ネットワーク副代表)
講演2「登戸研究所と科学者・技術者たち」
講師 渡辺 賢二(文学部兼任講師)
閉会のご挨拶
《講演会に関するお問合せ先》
明治大学 生田校舎事務部 生田庶務部(tel: 044-934-7554) |
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●2007年10月19日(金)生田緑地内にある防空壕の見学会を行ないました。
当時、軍も含め生田緑地内のいたるところに防空壕が掘られましたが、今は入り口がふた等でふさがれています。場所や内部の構造などは測量され、終戦間近に掘られた貴重な資料が保存されているのが判明。 |
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第15回川崎・横浜平和のための戦争展に参加しました
日時: 2007年12月15日(土)・16日(日)
場所: 川崎平和館
「横浜・川崎平和のための戦争展〜 私の街から戦争が見える 〜」
日吉台・蟹ヶ谷・登戸研究所の3つの戦争遺跡にに光をあてていく展示、講演・シンポジウム・人形劇団ひとみ座の人形劇「9条君の運命」も上演。
会からは、登戸研究所のパネル展示約30枚と、戦争体験を絵にして展示しました。
多くの方に観ていただきました(二日間でのべ220人) |
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請願についてのご報告と総会 P1,P2
署名ご協力のお願いの主旨 署名のご協力ありがとうございました。
請願署名9803筆を2007年1月に提出しました。
第1回総会は2007年7月21日に行ないました。 |
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