マーク義理人情のマー義理大地獄

    2012/12/20(木)よりの高橋の客演情報を最新情報にアップいたしました。

 
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2012/11/03

最新情報に

高橋の客演情報アップ

いたしました。

 

2012/03

岡崎高橋底上げ企画(仮)

隔週ドラマ小説スタート 

詳しくはコチラ

 

マーク義理人情とは
1998年、舞台芸術学院演劇科48期卒業生で結成。
第一回、二回公演と台本を使用した芝居を作っていたが、より能動的な役者の特徴を生かすため三回公演よりエチュード(即興劇)での創作になる。
装置や小道具をほとんど使わず、衣装もおそろいのTシャツといったふうの男優が「もしサウナに閉じ込められたら」「もしも海底人だったら」などのシュチュエーションを徹底的に検証、怒涛のような展開を肉体と台詞だけで表現しているのがマーク義理人情です。
稽古場ではエチュードを繰り返し役者の言葉をそのまま台本に起こし公演をおこなって

います。(一部シアターガイド2004/1月号より引用)

劇団名の由来
競輪の言葉。「マーク」「義理人情」
競輪の世界では同じ地元出身選手がラインを組み、レースごとに一番展開の向く一人の選手を勝たせます。
相手をマークしながら、義理人情で勝たせる。
場面ごとに一番光る役者を立て、それが結局は一本の芝居の成功につながることを願い命名。実際は語感のよさで命名。

 

 

 

 

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