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山崎コレクションから金重陶陽の《備前緋襷銚子》など秀作4点を中心に藤田喬平やガレのガラス工芸、金重晃介、隠ア隆一の人気備前焼作家などの工芸33点と洋画6点を紹介

特集展示では能登靖幸氏の平成2年から平成12年までの10年間の画業を紹介。

      

平成29年度企画展
山崎コレクション寄贈記念
華麗なる新美コレクション2017/2018

【後期】
2018年2月10日(土)〜4月8日(日)
洋画・工芸を中心に  [
特集展示] 能登靖幸
U期 

藤田喬平《飾筥 紅白梅》1993年頃


美術館周辺図はこちら≫≫
休館日/月曜日
    (但し、2/12[月]は開館し13[火]休館)
     
開館時間/9時30分〜17時
        
 (入館は閉館30分前)
観覧料
/一  般400円(350円)
      中高生250円(200円)
       小学生150円(100円)

( )内は15人以上の団体料金
障がい者手帳などをお持ちの方は半額
※市内小中学生は観覧無料
※高梁川流域パスポート提示の小学生は土日祝休日は無料 

新見駅から美術館までの案内はこちら≫≫

 華麗なる新見美術館コレクションを紹介する平成29年度の展覧会。本展では、昨年3月、広島県庄原市の株式会社山崎木材より寄贈を受けた美術品153点の中から、後期は小林和作、笠井誠一、小杉小二郎らの日本洋画と藤田喬平《飾筥 紅白梅》、金重陶陽《備前花入》、金重晃介《備前花器 「聖衣」》、隠ア隆一《備前鎬扁壺》、エミール・ガレ《蘭文花瓶》らの工芸を紹介します。
 また特集展示では、平成29年11月に94歳で亡くなった岡山洋画壇の第一人者、能登靖幸氏の平成2年から平成12年までの代表作を展示します。点描風なタッチで知られ、日展や東光展を舞台に活躍し、岡山洋画壇を牽引した能登氏の画業を偲びます。



平成30(2018)年度の展覧会案内は2018年3月上旬にアップします。

       

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