だるまや女池店
だるまやめいけてん

場所新潟市中央区女池神明1-1611-1
TEL025-283-7803
営業時間11:00〜22:00
日祝〜21:00
スープがなくなり次第終了
定休日なし
ティッシュあり
P60
煮込み時間11時間
移転リニューアル2008.4.3


2008年4月、ちょっと移転
移転前:新潟市中央区女池神明1-1608-1
移転後:新潟市中央区女池神明1-1611-1





だるまやラーメン(530円)81℃

2003.7.4だるまやラーメン81℃







●店紹介●
たゆまぬ努力で変わらぬ味を
新装開店時、800杯売れることもあったという「だるまラーメン」。
背脂が浮き、こってりとした見た目だが、魚介や果物などを使うことにより、見た目よりあっさり。
仕入れ材料の変化やお客さんの味覚の変化に合わせ、日々細かく調整し、
変わらない味を提供することで現在もロングヒットを続ける。
(Komachi2013年10月号より)

週末は行列必死の人気店。麺類にプラス200円で注文できる半チャーハンは、大食い男子に人気。
(Week2012年12月7日号より)

全国から仕入れる厳選素材で、常に新しい味を追求する。
麺類にプラス200円で半チャーハンとのセットも可。
(Week2012年12月7日号より)

週末は行列が出来るほどの人気店。看板メニューの「だるまラーメン」は、
豚骨に本ガツオ、昆布などの和風だしのスープに背脂がのる。
(Komachi2012年11月号より)

見た目はガッツリ!食べると優しい口当たり
背脂を浮かべながらもクドさのないスープの「だるまラーメン」(630円)が名物。
週末は行列ができるほどの、新潟を代表する人気店。
(Week2011年7月15日号より)

魚介のだしが効いた和風とんこつに、背脂たっぷりの独自のスタイルで知られる。
6月からスタートした「季節限定三度炊きつけ麺」(900円)もオススメ。
(Komachi2010年11月号より)

背脂と和風トンコツスープの人気店が2008年に移転リニューアル。
麺類にプラス200円で食べられるチャーハンも人気だ。
(Week2009年12月4日号より)

看板メニューの「だるまラーメン」は、豚骨のほか、
本ガツオ、昆布などの和風のダシを使用したスープに、背脂がのる独自のスタイル。
濃厚な味とボリュームがクセになる。
(Komachi2009年11月号より)

全国から仕入れる選び抜いた素材、自家製麺などを使用するなど、常に新しい味を追求している。
昨年、移転してゆったりとした空間に生まれ変わり、
エコばしを採用するなど環境にも配慮した新たな取り組みも行っている。
(Week2009年3月20日号より)

甘みがクセになる和風トンコツ
08年の店舗リニューアルで和モダンな雰囲気になり、女性客やカップルにも大ウケ。
言わずと知れた超人気ラーメン店だ。
看板は、魚介ダシの和風トンコツ「だるまラーメン」。
見た目はこってりとしているが、あっさりとした味わいと、良質な背脂ならではの上品な甘みが格別。
これが若者のみならず、ご年配のお客さんからも支持される理由。
野菜たっぷりの「野菜味噌ラーメン」や、「チャーハン」、「餃子」といったサイドメニューのファンも多い。
(月刊にいがた2009年2月号より)

魚介だしの和風トンコツに、たっぷりの背脂がのる独自のスタイル。
見た目よりあっさりした味のスープは飲み干す人が多いとか。
(新潟うまい店2008、2009より)

素材の特性を生かし異なる背脂を駆使する
背脂の使い分けがポイントの和風トンコツ。
クセの強い腹脂をトンコツやテール、根菜類と一緒に煮込むスープは、10時間以上絶えず火加減を調整。
アク取りや血合い処理を丹念に行いながら、甘くてコク深い味に。
振り掛ける背脂はサラッとしたロース脂と、少しこってりのあばら部分に近い脂をブレンドすることで、
あっさりとした味に仕上げている。
(Week2008年12月26日号より)

みそ×背脂×具だくさんで満腹
背脂入り魚介系和風とんこつが人気。
みそダレは、佐渡の丸大味噌をメーンに伏見の白みそで甘味を出し、仙台みそと信州みそで味を調えている。
(Komachi2008年11月号より)

「野菜味噌ラーメン」が新登場!環境に配慮したサービスも
移転してゆったりとした空間に生まれ変わり、エコはしを採用するなど環境にも拝領するように。
メニューは看板の「だるまラーメン」(630円)ほか、「野菜味噌ラーメン」が新登場。
裏メニューだったチャーハンの大盛り(100円増し)もグランドメニューになった。
(Komachi2008年7月号より)

見た目とのギャップに驚き
魚介だしの和風トンコツに、たっぷりの背脂がのる独特のスタイル。
見た目よりあっさりした味のスープは飲み干す人が多いとか。
一番人気は、看板メニューの「だるまラーメン」(630円)。
(うまさぎっしり湊町チケット周遊ガイドブック2008より)

言わずと知れた人気ラーメン店。看板メニューは、
トンコツのコクと海産物の風味がバランス良く融合した、あっさり和風背油ラーメン「だるまラーメン」。
ラーメンと相性抜群の「チャーハン」「餃子」など、サイドメニューも注文率激高の人気っぷり。
(新潟食ing大図鑑2008より)

煮る、振るで使い分ける背脂や、全国から仕入れる厳選素材、手打ちの自家製麺など、
常に新しい味を追求している。
(Komachi2007年10月号より)

4種類のみそと背脂が入った濃厚な1杯。
西京みそ、八丁みそ、信州みそ、佐渡みそをブレンド。
ポイントは隠し味に加えるタイハク油。
複雑なスープの味をまとめながらコクを出している。
(Week2005年12月16日号より)

「だるまや」は新潟市内に3店舗あるが、使う素材や調理法は店舗によって異なり、
各店独自の味を追求している。なかでも女池店は行列ができるほどの人気店。
提供するラーメンは、トンコツのコク、海産物の旨みがバランスよく融合したあっさり和風味。
(新潟食ing大図鑑2005より)

4種のみそと隠し油がポイント!こってり背脂進化系
今秋、セーブオンから同店監修のカップラーメンが発売され、話題を呼んでいる。
煮る、振るで使い分ける背脂や、全国から仕入れる厳選素材、手打ちの自家製麺など、
常に他店と異なる味を追求し続けている。
現在、温かいみそのつけ麺を開発中とのこと。メニュー登場が楽しみだ。
(Komachi2005年11月号より)

店舗によって独自の味を追求する「だるまや」のなかでも、女池店は「超」が付く人気店。
味はもちろん、女性も気軽に入れる雰囲気など、ファンを増やす要因は挙げればキリがない。
(月刊にいがた2005年6月号より)

各店舗が切磋琢磨し合い、お互いの味を高めていく
「だるまや」は新潟市内に3店舗あるが、使う素材や調理法は店舗によって異なる。
独自の味を追及し切磋琢磨し合うことでお互いの味を高めあっているのだ。
そんな「だるまや」の中でも、女池店は「超」が付く人気店。
味はもちろんのこと、女性同士でも気軽に入れる雰囲気、季節ごとのラーメンの新しい食べ方の提案など、
リピーターを増やす要因は挙げればキリがない。
(新潟のラーメン屋2005より)

背脂入りのこってりのラーメン革命!
背脂をざるに盛って振り出したそのラーメンは、味噌・醤油ともにこってり。
ところが、豚骨と鶏の足を中心に本鰹、昆布、果物などを使用した独自のスープにより、
不思議とあっさりした味覚も感じられる。
(新潟うまい店2005、2004より)

豚骨と鶏の足を中心に本鰹、昆布、果物などを使用した独自のスープにより、
こってり味噌も不思議とあっさりした味覚も感じられる。
今年春、この味噌が10年ぶりにリニューアルした。「自身大の仕上がり」と店長。
この新生味噌、試す価値ありだ。
(Week2003年12月19日号より)

こってりスープに、数種類の素材を混ぜた味噌ダレベースのラーメンが好評。
隠し味のニンニクがうま味を引き立て、コクのある味噌が一層味わい深くなっている。
(Komachi2003年11月号より)

「だるまや」は新潟市内に3店舗あるが、素材や調理方法を変えて独自の味を追求することで、お互いの味を高め合っている。
女池店の自慢は、11時間煮込んだあっさりスープ。そこに背脂を振りかけ、コクと旨みを生み出す。
(月刊にいがた2003年5月号より)

返しスープに干物を豊富に使い豚背脂の甘さと旨味を調和させた風味豊かな和風豚骨ラーメンです。
(新潟食の陣2003年情報誌より)

ニンニク、頑張ってます
徹底したこだわりで作られた味噌ラーメン。2種類の味噌ににんにくを調合、
2ヶ月にわたり熟成させた味噌ダレに、トンコツを中心に本鰹、昆布、果物などを使用した独自のスープが魅力。
(Week2002年12月21日号より)

和風ダシが効いたあっさり感のあるスープで独自の味を追求
だるまやは市内に3店舗。しかし各店舗で使う材料や製法を変え、独自の味を追求している。
こちら女池店では、トンコツとともに煮干しや昆布を使った和風のスープを使用。
背油がたっぷり入っているのに、あっさり感があるのが特徴だ。
(新潟食ing大図鑑2000より)

新潟市とその近郊に4店舗を構えるだるまや。とは言っても、各店舗で使用する材料やラーメンの味は異なるのだ。
女池店ではトンコツとともに煮干しや昆布をつかって取った和風のスープを使用し、
そのスープに合うように開発された麺を使用して、独自の味を作り出している。
(月刊にいがた2000年10月号より)



●アクセス●
紫鳥線沿い。女池寄りのウオロクがある交叉点から、女池IC方面に100mほど。



●インプレ●
水とおしぼりがセルフサービス。
そのおしぼりがなぜか乾燥気味。

私が座った目の前にチャーハンが入った炊飯器。
しっとりと保温されています。客に出されるのは炒めた直後ではない模様。
そして目の前の柱には、なぜか99年6月のカレンダー。

店員がバタバタしていて、隣に座ったおそらく気弱な男性、細い声で「すみません」と何度呼んでも返事されず。

終始込んでいた。やはり人気店なんだなと実感。
帰宅する途中に、極一の前を通ってみたけど、ガラガラ。



●クチコミ情報●
床がぬるぬる。

カツオだしベースのスープは全部飲み干せる。

炒飯が作り置きだったのがちょっと残念。

炒飯を最後に味見する時鍋に手を突っ込んで、手のひらに乗っけて味見した後その手に残った炒飯を鍋に戻すな。

左隣の人には、麺に髪が入ってたみたい。

大盛りにすると、一日何もできなくなる。暴力的な量。

2003年6月頃に、味噌ラーメンのスープが変わった可能性あり。前の方が奥深い味だった。

背油のせすぎ。

炒飯が手作りでおいしいが、作り置きなのが残念。

相変わらず不味い。でもまた食べたくなるから不思議。

たっぷりの背脂がたまらない。

唐辛子を入れるとよりイイ感じに。

チャーハンも最高。

トッピのモヤシがボリューム満点。














新潟ぬるいラーメン情報
http://www.geocities.jp/niigatanuruimen/