らー麺ばすきや
らーめんばすきや

場所新潟市西区小針西1-5-23
TEL025-230-6992
営業時間11:30〜14:30/18:00〜21:00
定休日月火
ティッシュ紙ナプキン
P7


2009年9月、閉店。
石山に「ばるむ食堂」として(移転?)新店オープン



跡地は2009年11月22日「鳥心」オープンしてつぶれて、
跡地は「遊元」になりました。



らー麺と中盛カレーセット(880円)79℃
(カレーが遅目に出てくるため、らー麺食べ途中)

履歴
2002.12.8らー麺と中盛カレーセット79℃







●店紹介●
カリーらー麺は動物系を魚介系のWスープに、
独自にブレンドした23種類のスパイスと野菜などを加えたスープでインパクトある味。
(新潟うまい店2009より)

Wスープが作る上品でまろやかな味
壁にかけられた絵画や店内に流れるジャズなど、どこか上品な雰囲気が漂う。
名物の「カリーラー麺」は、20種類以上のスパイスを独自調合する本格派。
(Week2008年4月4日号より)

心地よい音楽と湯気が交錯
モダン・アートの黒人アーチスト、ジャン=ミシェル・バスキアからとった店名は、
客から「場好きや」と言ってもらいたいとの願いも込められている。
淡い色合いのスープは豚骨、鶏ガラ、モミジでとったスープと
コンブ、ウルメイワシ、カツオ節、ホタテでとった和風ダシを合わせたもの。
一杯ごとに丼で二つを合わせている。
細麺と薄い色合いのスープの組み合わせは一見するとシンプルな「中華そば」系だが、
天日塩など20種類以上の素材から作られるタレが一風変わった味わいを生み出している。
(新潟ラーメン食べあるき2008より)

カリーらー麺は動物系と魚介系のWスープに、独自にブレンドした23種のスパイスと
野菜などを加えたスープでインパクトある味。
(新潟うまい店2008より)

一見するとラーメン店とは思えないモダンな作りの外観。
味のある看板と、店先にかかるちょうちんが目印だ。
(Komachi2007年10月号より)

23種のスパイスを使った新感覚のカレーラーメン
ラーメン作りに全力で向き合う店主。麺の湯切り一つとっても気合十分。
基本のスープは魚介だしの風味やうま味が浮き立ち、一口ごとにおいしさが広がる。
(Komachi2006年10月号より)

心地よい音楽と湯気が交錯
モダン・アートの黒人アーチスト、ジャン=ミシェル・バスキアからとった店名は、
客から「場好きや」と言ってもらいたいとの願いも込められている。
BGMにゴンチチ(ギター・デュオ)が流れ、丼やグラス、照明器具にもこだわりが感じられる。
いわゆる「ラーメン店」のイメージではない。
淡い色のスープは、豚骨・鶏ガラ・野菜に煮干し、コンブ、シイタケを加えたもの。
麺が極細で、一見「中華そば」系だが、一風変わった味になっている。
チャーシューの味もハイレベル。通いたくなるのも納得の一杯だ。
(新潟ラーメン食べあるき2006より)

20以上の素材で作る上品で奥深いスープ
和・洋2種類のダシを合わせたスープは、アッサリとして上品な味。
しょうゆベースのタレには、味がまろやかな塩田天日塩など、26種類もの素材を使用。
(Week2005年12月16日号より)

店内に飾られたN.Y.の画家バスキヤと、この場が好き(場好き屋)をかけて店名に。
美しいビジュアルのラーメンはあっさりしつつもコクがあり、
随所にご主人のこだわりが感じられる深い味わい。
特製スパイスとラーメンスープで作るカレーライスも名物。
(新潟食ing大図鑑2005より)

カレーの香りがほのかに香る店内に飾られたN.Y.の画家・バスキヤと、「この場が好き」をかけて店名に。
特製スパイスとラーメンスープで作る、オリジナルのカレーライスも必食。
(月刊にいがた2005年6月号より)

芸術品ともいえるあっさりラーメン、オリジナルの特製カレーも絶品
店名に飾られたN.Y.の画家・バスキヤと、「この場が好き」をかけて店名に。
美しいビジュアルのラーメン各種は随所に店主のこだわりが感じられる味わい。
ラーメンのスープで作る「ばすきやカレー」(850円)も人気メニュー。
(新潟のラーメン屋2005より)

塩の甘味を味わう繊細な味覚
和・洋2種類のダシを合わせたスープは、うす味好きの人なら、待ってましたとばかりに喜びそうな、あっさりと上品な味。
醤油ベースのタレには、味がまろやかな塩田天日塩など26種類もの素材を使われている。
(新潟うまい店2004より)

ジャズの音色と湯気が交錯
店名からして、独自の個性がある。
モダン・アートの黒人アーチスト、ジャン=ミシェル・バスキアからとった店名は、
客から「場好きや」と言ってもらいたいとの願いも込められている。
BGMにゴンチチ(ギター・デュオ)が流れ、丼やグラス、照明器具にもこだわりが感じられる。
俳優の西村雅彦にちょっと似た30代半ばの旦那はオシャレ(奥さん、大笑い)であり、
いわゆる「ラーメン店」のイメージではない。
淡い色のスープは、豚骨・鶏ガラ・野菜に煮干し・昆布・シイタケを加えたもの
(丼は白のほうがスープの美しさが際立つと思うが…)。
麺が極細だから、「中華そば」系なんだが、どこかそれも一線を画している感がある。
具がチャーシューと奥さん担当のメンマ(いずれもハイレベル)だけというのも、相当な自信の表れである。
「味噌らー麺」の具に上質のシメジを使ったり、カレーも自家製と、こだわりを強く感じさせる店である。
(新潟ラーメン食べあるき2004より)

魚介系と動物系のWスープが、上品で奥の深い味を作り出している。
20種類以上の素材を使用し、醤油ベースのタレと合わせると、いっそうまろやかな口あたりに。
分厚いチャーシューだが、その存在感が邪魔にならないよう、大きすぎないサイズだ。
(Week2003年12月19日号より)

塩の甘味を味わう繊細な味覚
和・洋2種類のダシを合わせたスープは、薄味好きの人なら、待ってましたとばかりに喜びそうなあっさり、上品な味。
醤油ベースのタレには、味がまろやかな塩田天日塩など26種類もの素材を使う。
(新潟うまい店2004より)

研究熱心な主人が作るラーメンは、魚介系と動物系のWスープが特徴。
20種類以上の素材を使用して作る醤油ベースのタレと合わさると、いっそうまろやかな味わいに。
(Komachi2003年11月号より)

ネオ・コンサバ(新保守派)と呼びたい独自性
店名からして、独自の個性がある。
モダン・アートの黒人アーチスト、ジャン=ミシェル・バスキアからとった店名は、
客から「場好きや」と言ってもらいたいとの願いも込められている。
BGMにゴンチチ(ギター・デュオ)が流れ、丼やグラス、照明器具にもこだわりが感じられる。
俳優の西村雅彦にちょっと似た30代半ばの旦那はオシャレ(奥さん、大笑い)であり、
いわゆる「ラーメン店」のイメージではない。
淡い色のスープは、豚骨・鶏ガラ・野菜に煮干し・昆布・シイタケを加えたもの
(丼は白のほうがスープの美しさが際立つと思うが…)。
麺が極細だから、「中華そば」系なんだが、どこかそれも一線を画している感がある。
具がチャーシューと奥さん担当のメンマ(いずれもハイレベル)だけというのも、相当な自信の表れである。
「味噌らー麺」の具に上質のシメジを使ったり、カレーも自家製と、こだわりを強く感じさせる店である。
(新潟ラーメン食べあるき2003より)

塩の甘味を味わう繊細な味覚に挑戦
店内に入るとほのかなカレーの匂いが鼻をくすぐる。
カレーとラーメンを食べさせてくれる、ちょっと珍しい演出の店、これがこの店の第一印象。
脂分の少ないあっさりとしたラーメンのスープは、東京だったら塩ラーメンと言われるくらいの淡い色合い。
味わいはマイルドで、すっきりと一本の味になっている。
鶏と豚の背脂に野菜を加えたスープと、鰹節や煮干のスープとは別々に取っている。
いわゆるダブルスープだが、魚のスープは合わせる直前に温めて、香りを引き出している。
タレは醤油に赤穂の天塩を加える。塩のほのかな甘味を感じる繊細な味わい。
麺は細めのストレートで、軽く食べられてお腹に優しい。
店内はきれいに掃除してあり、湯切り一つをとっても丁寧な仕事をしているのがわかる。
半熟の味付け卵を具に使うなど首都圏の最先端の情報を敏感につかんでおり、勉強しているという姿勢が伺える。
(Week2003年1月4日号より)

くせになるあっさりラーメン、特製カレーもおすすめ
店内に飾られたN.Y.の画家バスキヤと、この場所が好き(場好き屋)をかけて店名に。
モダンな雰囲気の店内はとても居心地がよい。
ご主人があっさり味が好きということもあり、提供するラーメンはあっさりで深いコクを持つ。
オリジナルのの場好きやカレーも人気だ。
(新潟食ing大図鑑より)

奥深い味を秘めたスープ
一口めでは塩味を感じるが、次には程よい甘味を感じる不思議なスープ。
魚介系と動物系のWスープが絶妙に調和し、風味もコクもある。
(Komachi2002年10月号より)

一風変わった店名。「ばすきや」は、店内に飾られたN.Y.の黒人画家バスキアと、
この場所が好き(=場好き屋)という意味が込められているとか。
そんな心地のいいモダンな雰囲気のこちらの醤油ラーメンは、ご主人の好みから生じてあっさり味。
また「ばすきやカレー」もおすすめ!
(月刊にいがた2000年12月号、新潟食ing大図鑑より)

お客さんに「この場所を好きになってもらいたい」という店長さんの希望からこちらのお店の名前が付いた。
スープは、昆布と煮干しからダシをとったあっさり味。
ラーメンは細麺を、味噌ラーメンには太麺を使用し、特に麺の茹で時間には気を配っている。
手間暇かけて作られた「ばすきやカレー」(650円)もお店自慢の一品。
(月刊にいがた1998年2月号より)



●アクセス●
小針十字路から内野方面へ。一つ目の岡を下る途中左手。



●インプレ●
非常にあっさりとした味。
最近の新潟のラーメン屋は、味が濃ければいいっていうような店が多い気がする。
そんなときには是非ここに来て、ラーメンを再発見したい。



●クチコミ情報●
カレーがうまい

ちょっと燕系のこってりが好きな人には、 あのラーメンは合わないかもしれない。
あっさり系では 新潟市内では間違いなくトップランクに位置する店。

メンマがほんのり甘くて美味。

カレーとラーメンは合わないけど…。カレーも決して不味くないけど、
ラーメン食いに行った人は 絶対ラーメン単品で取ったほうがいいと思う。

昔TVチャンピオンに出た。

カレー&ラーメンのセットは先にラーメン食っとかないと味がわからなくなる。

見た目通り繊細な味わい。とにかくうまい。絶品。

あっさりラーメンとカレーの組み合わせが好き。

スープのコクと甘さが絶品、麺との相性もカンペキ。
あと、カレーライスは絶品!ぜひ中盛カレーセットを食してください。

バランスよくまとまった1杯。

味の主張も濃さも程ほどでよい。















新潟ぬるいラーメン情報
http://www.geocities.jp/niigatanuruimen/