にいがた県民教育研究所




〒951-8116  新潟市東中通1-86 山崎ビル2階
Tel&Fax 025-228-2924
E-Mail:kyoiku@triton.ocn.ne.jp
郵便振替口座:00640-0-12332


2018年8月9日

 研究所設立の趣意   研究所設立宣言
入会の案内(よびかけ)

規 約

下記の本を贈呈します。メールをください。

 
 

2018年度定例総会のご案内
2018年9月29日(土曜日)
万代市民会館


講演会 終了しました
5月26日(土)1:30~15:00
精神障害者がふつうに暮らすには
講師 星真人さん




今年最初の教育カフェ  終了しました。   次回は5月26日の予定です。
2018年2月6日(火)
午後6時から8時
新潟市総合福祉会館
保護者・教職員・市民が教育や子(孫)育てに関わる問題を、ざっくばらんに話し合います。

<お知らせ>
にいがた自治体研究所(会場)で地方自治講座がひらかれます。1時から4時

4月21日(土) 新潟市の中学校区を基本とした施設の最適化実行計画づくり 五十嵐完二(新潟市議)
          国保の都道府県化で市町村の取組みがますます重要になる 竹島良子(医療問題研究家、前県議)
終了しました。
知事選のため、2,3回目は中止となりました。



ⅰにいがた県民教育研究所の紹介
   『にいがた県民教育研究所』は新潟市に事務所を置く会員制の地域教育 研究所 で、2014年(平成26年)創立30周年を迎えました。憲法と教育基本法(1947年制定)の精神を実現する研究活動を行うことを目的 とし、すべての団 体から独立した研究態度をつらぬいてきました。したがって財政はすべて会費と寄付金だけを原資としています。
 県内唯一の教育総合雑誌、『にいがたの教育情報』 を116号まで出し、一部販売もしています。会員向けの『教育通信』は134号になり ました。講座やシン ポジウムも開きますが、新潟県に即した教育問題を調査・研究し、県民に提供する、いわば市民立の研究所です。会員の高齢化、若い人の会加 入が進まないなど の困難に直面していますが、心ある多数の人々の支持を得て活動を続けております。


ⅱ雑誌『にいがたの教育情報』の発行  にいがたの教育情報バックナンバー  エクセル版
 

『教育情報』127号(2018年8月)

 

 

 にいがた北から南から 本山文雄/長井芳朗                           

                 

 特集  子どもの子教育環境を考える 

 

権利としての教育を考える                荒井文昭
離島佐渡の高等学校の将来構想           松永幸士 
子供たちへの支援施策と議会の動き         中村恵美子 
国が幼児教育・保育の無償化を進める背景と課題 植木信一 
シリーズ 統廃合その後(三)
佐渡の小中学校の統廃合の経過とその後の課題  中川直美 
【資料】市町村別給食費・新潟県給付型奨学金    編集部
高校新科目「公共」ってなに?Q&A          小野塚恒男
シリーズ「先生(九)教師としての私を培ったもの   田邊龍治 
統合失調症に理解を!                 星 眞人 
この人に聞く―上地源光                 編集部 
朝鮮半島における平和安全体制構築と日本 
-植民地支配、分断、そして朝鮮戦争         吉澤文寿 
事務局から・編集後記
 

『教育情報』126号(2018年4月)

 

 

 にいがた北から南から

「糸魚川駅北大火」の大災害にどう立ち向かっているか       … 荒木 一貞

子ども食堂を開設して                           … 五十嵐幸子

   ささやかな野菜つくりと農作業の思い出                 … 羽田 勝敏   

                 

 特集  いま憲法を考える
         憲法9条を守り次世代に伝えるために
 

  「改憲」を読み解く                        … 成嶋 隆

若者の「保守化」とは何か?            … 池谷 壽
  中・高・大学生の憲法・政治意識
   (一)中学生が憲法を学ぶ(中学生)      … 小林 朗  
   (二)未成年模擬投票のすすめ(高校生)   … 木村 眞悟
   (三)若者の政治意識と教育の課題      … 木村 哲郎
  「安倍9条改憲」と「これからの社会」       … 編集部 
  〔資料〕若者の憲法や政治などに関する調査  … 編集部          


  シリーズ 先生(八) 教師生活五十年を終えて… 三ツ井 富士夫

  学校・家庭・地域の一体化でねらう
              教育を通じた国民支配   … 鶴田 敦子
  叱らない子育てが主流の中で             … 立石由美

  核兵器禁止条約の意義と9条改憲阻止・
            北朝鮮問題解決へのかかわり…赤井 純治


 [シリーズ 統廃合その後二]
  津南町の学校統廃合は いま           … 藤ノ木 浩子

湯川日記と核廃絶・平和の願い          … 小林 昭三


 

『教育情報』125号(2017年12月)

 

 

 にいがた北から南から

「良寛の里 9条の会」に取り組んで       … 山﨑 徹

150年目の北越戊辰戦争を語り継ごう     … 板橋育夫

   故郷に戻って45年(下)              … 橋爪法一   

                 

 特集  道徳が「特別の教科 道徳」になる   

  道徳の教科書を考える                        … 俵 義文

これからの学校づくり・授業づくりを考える
   【講演】市民のモラルを形成するための『教科・道徳』を考える … 西 伸之             

小学校道徳教科書採択に関わる資料                 … 編集部


 [この人に聞く] 住職さんは、アーティスト 諸橋精光さんを訪ねて … 編集部


  ベトナムの心を知る                   … 平松伴子

 [シリーズ 統廃合その後]
  三条市における小中一貫教育の現状と問題点   … 濱田伸子

 国が家庭教育に介入するとき              … 立石由美

高校に精神障害の研修と教育を            … 星 眞人


― シリーズ「先生(七)」                           … 大平荘一


盧溝橋事件80周年平和連帯の旅―天津・北京― … 伊藤英世


総会記念講演 柏崎・刈羽世界最大出力集中原発の再稼働は世界一無謀な暴挙!…小林昭三


『教育情報』124号(2017年7月)

 

 

にいがた北から南から

多くの師に学び、仲間とともに           … 丸山義昭

朝鮮半島のこと                   … 横山潔

   故郷に戻って45年(中)              … 橋爪法一   

                 

特集  農の学びと子どもの育ち    

  農の営みと子どもの育ち                        … 境野健兒

農的暮らしと我が家の子育て                    … 川崎哲也              

和納小学校学校田の取り組み

―  校長 松野孝雄さんに聞く            … 編集部

中学校で子どもたちと「生物育成」を取り組んでみて  … 後藤直

農業高校の生産実習と人間形成               … 内山雄平

新潟市アグリパーク訪問記

―  日本初の公立教育ファーム ー 

地域を支える人

・ 「花よりも花を咲かせる」土になるー平成の宮澤賢治に…遠藤昌文            

・  地域を愛してくれる人の力になりたい          …笠原尚美

―  この人に聞く ー 菊地一郎さん        … 編集部


小特集  戦争を考える

   君達に伝えたい事

― 戦中・戦後をどう生きたかー         … 牧柾名

   武漢大学(中国)の桜から考える           … 吉村敏一

   日本国民にとっての安全保障             … 牧野秀樹

  平和のバトンを若い世代に              … 河合靖久


― シリーズ「先生(六)」                            … 高橋剛


子どもの発達障害と農薬問題                     … 木村―黒田純子


本 の紹介『有機農業と地域づくり』(小林・境野・中島)…内山雄平


読 者の声                                      … 編集部

 

にいがたの教育情報 123号(2017.4)

    特 集 「子どもの体と心の健康」を考える

    
子どもの発達をめ ぐって  山崎 健

    子どものストレスと支援策  新田初美

    子どもの”からだと心”と発見されにくい虐待  野 井真吾

    「子どものからだの調査2015」を読んで  田口 孝

    Akiha森のようちえん園長 原 淳一さんに聞く  編集部
    
    県教委に聞く 子どもの健康と体力づくりについて  編集部

    この人に聞く 稲垣恵造さん(作家・なかむらみのる) 編集部

    新しい学習指導要領は子どもたちをどこに導こうとするのか 児美川孝一郎

    「フードバンクにいがた」の取組  編集部

    岩船沖洋上風力発電推進事業の見直しを求めて  佐藤八重子

    瀬波に米軍艦船が陸揚げ、戦後すぐ  倉松栄司

    シリーズ 先生(五)「先生」ってなあに  谷 正比呂

    講演 被曝牛300頭と共に原発の時代を超える  吉沢正巳

    
にいがた北から南から  橋爪法一/田村雅春/野田尚道  


にいがたの教育情報 122号(2016.12)

         特集 子どもの貧困は何をもたらすか

    高校生の貧困を断ち切る  飯塚 忠

    子どもの歯から貧困を考える  佐野健太 郎

    子どもの健康と貧困問題  小東由男

    中学生からみえる貧困の実態と課題  小林 朗
    垣間見える貧困―高校生の生活環境―  編集部
    資料

    講演 教育課程編成の基準としての学習指導要領の改訂動向  岡野 勉
    この人に聞く  山崎健さん
            正しいランニングを求めて
    アクティブ・ラーニングと次期学習指導要領  木村哲郎
    シリーズ 先生(四)『先生』  川上真紀子
    消えてゆく学びの場 ~学生が視た大学改革~  臨時代表:Y・N
    チェルノブイリ原発事故から30年と福島原発事故から5年とに被災地を訪ねて  小林昭三

    にいがた北から南から  竹原啓隆/垣内秀司/佐々木秀昭

にいがたの教育情報 121号(2016.8)

         特集 1 大学進学と貧困問題

[講演] 憲法が保障する「学びの権利」   成嶋 隆

今日の労働実態とブラックな企業  土屋俊幸

貧しい学生─これって自己責任?─  今井翔馬

資料  親からの仕送り一覧/県内の大学奨学金制度

特 集 2 いまどきの子どもの世界

紙芝居をp通じてみる子どもの世界  宮本 敞

家庭教師から見える子どもの学び  川崎哲也

無料塾の活動   編集部


この人に聞く 土田光男さん 魚沼に魅せられて   編集部

東日本大震災・原発事故から5年 原発と農業は共存しな い  野中昌法

「講演」 命の授業  制野俊弘

グローバル人材を育成するデンマークの教育制度  並木 通男

に いがた北から南から    関口 勝/田口 孝/平田洋子  

にいがたの教育情報 120号(2016.4)

         特集 1 18歳選挙権と主権者教育

18歳選挙権と政治教育  成嶋 隆

18歳選挙権で日本社会は変わるか?  五十 嵐健彦

中学生の主権者を育てる授業  小林 朗

資料  編集部

特 集 2 福島は今

被災地における子ども支援とソーシャルワーク  植木信 一

ほど遠い復興 ー原発事故後5年の福島からー  菅原宏 一

図書紹介 牧柾名「ふたつの憲法を生きる」  吉田武雄

戦争が促した隔離政策  藤野 豊

この人に聞く 高橋武昌さん 小さな美術館・季(とき) をたちあげて  編集部

「県立高校の将来構想」を検討する  乾 彰夫

大学における平和に寄与する科学の探究と軍事研究問題   小林昭三

「講演」洋上発電は良いことなのか  立石雅昭

に いがた北から南から    飯田耕平/河内イヨ/今井 博

  にいがたの教育情報 119号(2015.12)

                    特集 小中一貫教育運動を考える

講演 今、なぜ小中一貫校か  山本由美

関連資料  編集部

図書紹介「教育改革はアメリカの失敗を追いかける」

シンポジウム報告

三 条市の小中一貫教育の取り組み  濱田伸子

十日町市の小中一貫教育の取り組み  安保寿隆

魚沼学区再編計画案に対するこれまでの経過  大平恭児

図書紹介 「まやかしの教育」

敗戦後70年 今、伝えなければならない「満蒙開拓(移 民)」の歴史  須田一彦

18歳選挙権にかかわる文部科学省通知・副教材について   加藤健児

全国学力テスト・理科の問題内容を吟味する  和澄利男

「安保法制」は成立した、これからどうなるの?廃止でき るの?どうすれば廃止できるの?  金子 修

シリーズ・先生(三)    武田勝利

エッセイ 学問の風景  小野塚恒男

「専守防衛」を破棄する安倍総理の情念  江端正樹

講演 ヒロシマ70年前の8月6日  編集部

に いがた北から南から    木下光弘/井口 俊

   にいがたの教育情報 118号(2015.7)

                    特集 戦後70年 新潟の教育運動の歩みと 教訓

戦後70年の教育運動   三輪定宣

平和教育の実践と課題   小林 朗

新潟市の教科書採択の経過と問題   小林正弘

公害授業・学校づくり~私の体験~   小島寿夫

「レッ ドパージ」は「今に生きる過去」   藤田 正

わたくしが学校でやりたかったこと    首藤隆司

勤評闘争   池田 正・吉田武雄

新潟県の教員「閥」問題   黒川勝己

体験的「学テ」あれこれ    河合靖久

父母・県民とともに歩んだ私学助成運動    渡辺利宏

安心して学校においで     堀川明子

「子どもの権利条約」でつながりを求めて     竹内 貴美

シリーズ・先生(二)    宮本 敞

粟島浦村は「しおかぜ留学制度」にどう取り組んでいるか     小東由男・伊藤英世

アベノミクス考(4)   本田浩邦

に いがた北から南から    和澄利男/堀川孝明/長井芳朗

                         にいがたの教育情報 117号(2015.4)

                    特集 「道徳」の教科化を考える

「道徳」教科化にどう対処するか  佐貫  浩

「私たちの道徳」には見えない子どもの人権   近藤明彦

課題に向きあう道徳教育を  小東由男

明治以降の修身筆記で探る道徳教育等の変遷  小林昭三

「道 徳」こう考える  長野基気

諸外国では子どもの「道徳性」をどのように育てようとし ているか  橋本紀子

この人に聞く/市川勝志郎さん   編集部

単発論文/農業・農協改革の本質とTPP・アベノミクス の矛盾  伊藤亮司

東京「君が代」処分に関係しての「授業してたのに処分」 事件裁判について  福嶋常光

シリーズ・先生(1)/教員生活38年、思ったこと   藤田 昭

原発ははてしないものです  立石由美

アベノミクス考(3)  本田浩邦

[資料]教育委員会制度改悪に歯止めをかける上で役立つ 答弁集

にいがた北から南から  田中 要/山﨑 /吉村敏一

                        にいがたの教育情報 116号(2014.12)

                    特集 増える非正規の学校職員と諸問題

臨時教員問題と教育改革  鈴木賢治

非正規雇用問題改善の取り組み  編集部

インタビュー (1)私教連書記長・渡辺利宏さん

        (2)新潟市議会議員・五十嵐完二さん

正規教職員の立場からあらためて思うこと  横山剛史

「ILOユネスコ教員の地位に関する報告」に違反する臨 時教職員政策  木村眞悟

公務労働の雇用の劣化を調査し議会で取り上げる  五十 嵐完二

報告―雨宮処凛シンポジウム

    資料―非正規雇用問題関係


この人に聞く/瀬賀弘行さん  編集部

アベノミクス考(二)  本田浩邦

雅楽の演奏で祝うささやかな30周年祝賀会  編集部

慰安婦問題の語り部になろう  八木 絹

すべての高校生に一般教養としての農業教育を  内山雄平

報告―教科書問題を考える緊急市民集会


にいがた北から南から  牧野秀樹/菊埼 威/安保サイ


                     にいがたの教育情報 115号(2014.7)

                   特集 安倍「教育改革」がもたらすもの

「八重山教科書」問題についての考察 成嶋 隆

教育委員会のあり方を考える 住安孝夫

[資料]教育委員会制度に関わるアンケートのまとめ 子どもの権利・ 教 育・文化全国セン ター

日本近現代史の授業とセンター試験 五十嵐 公

国定教科書「私たちの道徳」を読む 小林 朗

新しい歴史認識を育てる私の授業改革への一試案 津田憲一

東書版と育鵬社版の中学校教科書を読む 小野塚 恒男

「住民が主役のエネルギー」ドイツ・デンマークに学ぶ 桑原 加代子

在日コリアンの心を育みながら-新潟朝鮮初中級学校をたずねて 編集 部

この人に聞く/小林昌二さん 編集部

アベノミクス考(一) 本田浩邦

「町医者日記から」最終回 瀬賀弘行

授業筆記等に基づく明治中期理数教育の再発見 小林昭三

自然観察の魅力と可能性を求めて 富樫繁春

渡辺治さんの講演「安倍政権の改憲と日本のゆくえ」 編集部

30周年を迎えての記念行事(お知らせ) 研究所

にいがた北から南から 舘脇壮二/高山 怜/坂井希美子



                          にいがた教育情報 114号 115号(2014.4)

                        特集 問われる子どもの学びと質と「学力」

子どもの主体的・自立的学習と「まなび」の質            本田伊克
「学力向上」対策としてのWeb配信問題とはー
                 ~県教委に聞く~           編集部
「学校訪問」各種テストの活用と学びの質を高める取り組み   編集部
「座談会」問われる子どもたちの学びの質と「学力」        編集部
教室から飛び出す子どもたちー佐藤学の講義から        内山雄平

安倍流教育「改革」-<第2ラウウンド>の争点          成嶋 隆
社会福祉行政から見た子どもの貧困                上杉正朗
この人に聞く 河辺昌子さん                      編集部
[講演]弁護士の視点から今の子どもを捉える
大津市立中学校いじめ事件の第三者報告書と
           「道徳教育の教科化」を考える         編集部
放射能汚染のなかで子どもの被ばくと向きあう           境野健兒
「町医者日記から」③                          瀬賀弘行
日本軍従軍慰安婦問題と私たち                   川上真紀子

にいがた北から南から             長畑龍介/細野ヤエ/高野武男

                     に いがたの教育情報113 号                 (季刊2013.12)

特集1 こどもの貧困を考える
  子どもの貧困と教育                 福井雅英
  私立高校の学費問題のいま            渡辺利宏
  公立と私立高校に子どもを通わせて       飛田麻理子
  貧困を高校生に見る                 星 眞人
  新潟の子どもの貧困を考える           編集部
  「子どもの貧困」と教育の諸相           藤本典裕

特集27年目の特別支援教育

  新潟県の特別支援教育の現状と課題     高橋 誠衛
  特別支援学級の今[小学校]           関口悦子
  通級指導教室のいま[小学校]          平松亜矢子
  特別支援学級のいま                井上哲郎
  特別支援教育の恩恵                時津聖子

  ネパールの教育事情                平谷高紀
  にいがた北から南から               萩原恵子/竹 島良子/小島寿夫

夫婦











ⅲ『研究所通信』の発行  

  144号 4月7日発行 
  日本で最初の「自由学園」・関谷学園  大谷友和
  「にいがた平和のための戦争展」に携わって  伊藤恭子
  元所員・小島寿夫さんを偲んで


ⅳ最近の行事と今後予定するシンポ・学習会

1.最近の行事

第32回にいがた県民教育研究所総会  終了しました

とき 9月27日(日)  

ところ クロスパルにいがた(025-224-2088) 308号室

午前 総会

午後 講演および教育シンポジウム
13:00~16:30
記念講演 13:00~14:30 山本由美さん(和光大学教授)
「今なぜ小中一貫教育か」

14:40~16:00
報告 三条市 「施設一体型の小中一貫教育」 濱田伸子さん
    十日町市 「連携型の小中一貫教育」 安保寿隆さん
    魚沼市 「魚沼の中学校統廃合」 大平恭児さん
質疑・応答 16:00~16:30



リンク先









 読者の皆様にお知らせ


この度の消費税増税のため、やむなく『にいがたの教育情報』を値上げせざるを得なくな りました。
つきましては、この4月1日からこれまでの840円を864円とさせていただきます。
今後とも、引き続きご愛読のほどよろしくお願いいたします。
                                          にいがた県民教育 研究所




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                   にいがた県民教育研究所に新潟県に即した地域の研究所です。

        憲法・’47教育基本法に基づき、子どもたちのたくましく健やかな成長を願っ て1984年 に設立されました。

        すべての団体から独立した民間の会員制研究所です。会員の会費と寄付、参加によって運営されます。

         教職員・研究者・医師・主婦・弁護士・保育士・農民 など多彩な方が参加しています。

              
◇正会員 10,000円  ◇準会員 6,000円
           ◇購読会員 2800円
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                   新潟でただひとつの総合教育雑誌
                  「にいがたの教育情報」(A5判・約100頁)
                  「研究所通信」
                 その他時宜にあった刊行物