サイレンバックユニットの取り付け

  新しいもの好きの私としては新製品には飛びつきやすい。
  しかも、アンサーバックが(特にロック時)わかりにくいとの不満もあったので、
  八木沢さんの新製品に飛びついて購入しました。
  サイレンはヤフオクで1900円のものを購入しましたが、飛ぶように売れてました。
  八木沢さんの力ですかね?
  キーあり無しのコードを探すのに配線図とにらめっこしてもわからず苦労しましたが、
  見つけてみれば何てことない、一番手前に見えている線でした。
  相良さんのスキャナーリレーと合わせて、
  いかにもセキュリティを追加で入れているように見えます(。_+)☆\バキッ!

  パネルのあけ方や常時電源など他のページにあるものは手を抜いていますので、(。_+)☆\バキッ!
  TOPぺーじ→http://www.geocities.jp/nhhonda1839/
  からRG−3→DIYとたどって他のページも参照ください。
  


ユニットです。
ホンダ車はマイナスコントロールなので、
橙線は使用しません。
またハザード出力も今回は使わないので
根元にビニールテープでまとめておきました。

ヤフオクで購入したサイレンです。



この位置につけました。
ステーが干渉して上を向いてしまい、
雨が入らないか心配だったので、
ステーを逆につけて調整しました。

この位置のねじに友締めしてます。


出力線はいつものアクセルペダル横のグロメットを
通します。

線の出てくるあたりにアースポイントもありました。
このあと配線をタイラップなどでまとめます。

キー有り無し信号はヒューズBOX横の
下の丸のところの30ピンのカプラの2番茶色です。
上の四角のテープをばらしてワンタッチコネクタで→

このように黄色線をつけました。


キーロックのACT線は
スキャナーリレーのところで出てきたカプラです。
11番青が+12番黄色がーです。

実はこの配線はスキャナーリレーの配線です。
線の色違います(。_+)☆\バキッ!
元の配線傷つけるのもなんなので、
ココに灰色と白をつけました。
あとは常時とアースを取っておしまいです。
セキュ用のサイレン使っているので
当然といえば当然ですが、本当のセキュつきのように
キュッキュッと鳴ります。