The New Clay Aiken

| TOP | News | Biography | Discography | Gallery | Dictionary | Link |

| Blog | BBS | Clack MP3 | Aiken Test | Calendar | Poll |

                

 

AFTER American Idol

※画像クリックで記事(英語)にリンクします

 ローリングストーン誌(2003.07.10号)

←AIツアー(2003.08)            

↑ファンズ・チョイス賞受賞(2003.11.16)

↑メーシーズ・パレード(2003.11.27)    ↑ビルボード・アワード(2003.12.10)

↑大学卒業式(2003.12)      ↑ケリー・クラークソンとツアーへ(2004.02)

↑AMAでプレゼンター(2004.11.14)

←A Clay Aiken Christmas(2004.12.08)  ↑ローズィーズ・パレード(2005.01.01)

↑ウガンダにて(2005.05)           ↑JBT(2005.07)

↑ケネス・コール(2005.09.09)   ↑エミー賞(2005.09.18)

クレイは、AI終了後すぐに19 Entertainment社創立社長で、A I企画制作会社、19 TVのオーナーであるサイモン・フラーとじきじきに契約を交わした。

 

6月1日、ニューヨークのラジオ局Z-100が主催する音楽フェスティバルZootopiaに出演する。

 

デビュー・シングル “This Is The Night”/“Bridge Over Troubled Water” は、RCAより6月10日にリリースされた。

“This Is The Night” はビルボード・ホット100初登場第一位という歴史的デビューを飾った。リリース第一週に392,000枚以上を売り上げ、エルトン・ジョンの “Candle in the Wind 1997” 以来の週間セールス記録を樹立。

また、カバー曲 “Bridge Over Troubled Water”で、ビルボード・アダルト・コンテンポラリー・チャートにもランク・インを果たした。

 

6〜8月 は、American Idols Live!ツアーとして、AI2のトップ10とともに全米40都市でツアーを行った。

 

7月、障害児のための教育基金であるブーベル・エイケン基金を設立(すでにこの時5万ドルの寄付が集まっていた)。この基金は、大学卒業に必要な授業時間数の代わりに教授から出された課題として、クレイが構想を立てたもの。.

 

9月、キンバリー・ロックとハウスシェア(同居)を始める。(〜2004年9月)

 

9月20日、ミス・アメリカにゲスト出演。

MAPでTITNを熱唱

(Windows Media Player)

Mpeg版

 

デビュー・アルバム『メジャー・オブ・ア・マン』は、エグゼクティヴ・プロデューサーにクライヴ・デイヴィスを迎え、スティーヴ・マック、クリフ・マグネス、デズモンド・チャイルド、スティーヴ・モラレス、リック・ノウェルズといったプロデューサー、ソングライター達を迎え入れ制作された。レコーディングはLA、マイアミ、ロンドンで行われた。

全米で10月14日にリリースされると、ビルボード・アルバム・チャート初登場1位を獲得。第一週目のセールスは613、000枚でブリトニー・スピアーズの1週目のセールスをも凌ぐ驚異的デビューを果たした。

 

11月16日、アメリカン・ミュージック・アワードで、ファン投票によるファンズ・チョイス賞を受賞。

 

11月27日、ニューヨークのメイシーズによる感謝祭パレードに参加する。

 

12月10日、ビルボード・アワードで、 “This Is The Night”/“Bridge Over Troubled Water”が2003年最優秀シングルに選ばれる。

BBAでのInvisible

(Windows Media Player)

Mpeg版

 

12月21日、AIの活動により遅れたが、無事大学を卒業

 

2004年2〜4月、初代アメリカン・アイドルケリー・クラークソンとジョイントツアーThe Independent Tourを全米40都市で行う。

MOAMで涙!

(Windows Media Player)

 

5月14日、ラジオ局KIIS-FMがロサンゼルスで開催する音楽フェスティバルWANGO TANGOに出演する。

 

さらに、7〜9月、ファンの要望により ソロツアーThe Not a Tourも全米50都市で行われた。(→コンサートプログラムはGalleryへ)

 このツアーの最後の会場は、9月19日の東部最大の農業展覧会The Big EThe Eastern States Exposition)だった。

 

9月25日、クレイが序文を書いた児童書Yes, Your Parents Are Crazy!: A Teen Survival Guide』(Michael.J.Bradley編集)がHarbor Press, Inc.より出版される。

 

11月9日、セカンド・アルバムとなるクリスマス・アルバムMerry Christmas With Love』は、ビルボード・ホット200の初登場4位となり、セリーヌ・ディオンのクリスマス・アルバムの記録と肩を並べだ。 『Merry Christmas With Love』はミリオンセラーとなり、2004年、2005年のベストセラー・クリスマスアルバムとなった。

 

11月14日、アメリカン・ミュージック・アワードにプレゼンターとして参加。

 

同月18日、アリソン・グロックとの共著『Learning to Sing: Hearing the Music in Your Life』がランダムハウスより出版され、ニューヨークタイムズのベストセラーリスト初登場2位を記録した。

 

11〜12月、クリスマスツアーThe Joyful Noise Tourを28都市で行う。(→コンサートプログラムはGalleryへ)

 

12月8日、数多くのTV出演はあっても、彼の番組としては初めての“A Clay Aiken Christmas”が放映される。

また、同番組ではエグゼクティヴ・プロデューサーも務めた。この番組は後にDVDとなって売り出されている。

Discography

 

2005年1月1日、ロサンゼルスのトーナメント・オブ・ローズィーズ・パレードに参加する。

 

2月15日、カフェテリア店員ケニー役でTVコメディーScrubsにゲスト出演。

Scrubs

(Windows Media Player)

SmallMpeg版

 

3月、スマトラ島沖地震の津波により被害のあったインドネシアにユネスコ大使として派遣された。

5月には、ウガンダにも派遣されている。

 

7〜9月、The JukeBox Tourでは、 50年代から 2000年代までの曲を70曲ほど聴かせるコンサートを26都市(トロント含む)で行った。(→コンサートプログラムはGalleryへ)

ツアーでエルビスを歌う!

(Windows Media Player)

Small版

新曲Back For More

Large Small Mpeg 

新曲Tears Run Dry

Large Small Mpeg

(→Linkからフルビデオを観よう!)

 

9月9日、デザイナーのケネス・コールのファッション・ショーに招待される。

 

9月19日、エミー賞授賞式で、 TV番組“インサイダー”のゲストレポーターとして参加。この日のタキシードなどの衣装は、ケネス・コールから贈られたものだが、チャリティー・オークションに寄付され、27,250ドルの値がつけられた。

 

11〜12月、2度目のクリスマスツアーThe Joyful Noise 2005 Tourをアメリカ・カナダ36都市で行う。

ツアー中のMary Did You Know

(Windows Media Player)

SmallMpeg版

 

この頃、LAを離れ、故郷ローリーに新居を構えて移り住む。

 

2006年1月、タブロイド紙によりゲイ疑惑のスキャンダルが持ち上がる。クレイ側はコメントを控えていたが、過去のインタビューでクレイはゲイであることを否定していたし、現在ではこの報道は作り話であったとはっきり語っている。

New Clay

ページトップへ戻る
 

 

| TOP | News | Biography | Discography | Gallery | Dictionary | Link |

| Blog | BBS | Clack MP3 | Aiken Test | Calendar | Poll |


Copyright © 2006 The New Clay Aiken All rights reserved.