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うつぎれい 『 逆説的 超能力 論考 / 魔法使いアキット と DaiGo 』

NHK「 幻解 」 超能力編でのゴマカシ
“ 都合の悪い超能力肯定的事実 は 超能力現象として取り上げない ” 方針
…での超能力研究 似非解説に騙されてはならない!




キュリオシティ UFO 写真 6 枚は火星上空に静止衛星群が存在する明確な証拠である
万有引力定数 G とは何か? 宇宙の膨張 と 重力 は同じモノである
恐竜絶滅の謎を解く 「 恐竜の現在の想像図と大恐竜絶滅の謎 」
空間量子 λ の論理的導入原理 …としての アキレスと亀 の議論
逆説的 超能力 論考 NHK「 幻解 」 超能力編でのゴマカシと嘘
確率を適用して良いのはただ統計的集合体に対してのみである
まるで蟻の巣のような宇宙人の基地とその入口の実態
アゾレス諸島の海底地形に残るアトランティスの痕跡
南極海ブーベ島西方200kmの海底遺構
NHK 幻解 ポポカテペトル UFO 解説の大ウソ
911テロ旅客機が捏造CGである完全な証拠と証明

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うつぎれい



( 疑問符 ) ( 2014.10.11. 記 ) ( 2015.1.3. 追記 )

NHK 「 幻解 」 超能力編でのゴマカシ

  “ 都合の悪い肯定的事実は超能力現象として取り上げない ” 方針での超能力研究 似非解説に騙されてはならない!

2014 年 9 月 27 日に放送された NHK 「 幻解 」 超能力編のタチの悪さは言語道断である。

「 逆説的 超能力 論考 / 魔法使いアキット と DaiGo 」 はこちら

「 中居正広のミになる図書館 フォーク曲げネタばらし 」 眉村神也 氏についての追記はこちら




Copyright 2015.1.3. by うつぎれい

既に、如何なる意味でも超常現象自体が存在する事への反論など成り立たない状況にも拘わらず、肯定論者をワザと馬鹿にして揶う ( からかう ) かのようなあの下品な語りをかませて、無理矢理、力ずくで超常現象の存在を否定しようとする NHK 「 幻解 」 のウソと馬鹿さ加減に呆れ果てる。

何が何でも超常現象の存在を唯否定したいだけの 「 難癖つけ工作者 」 、いわゆるヒステリックな論駁屋 ( デバンカー ) は、超常現象研究者にとってはただ単に “ 無視すべき相手 ” でしかないのだが …。

が NHK 「 幻解 」 は、そうやって無理矢理付けられてるだけの否定派の難癖を ( それ自体が全く科学的な疑問とも言えないレベルの難癖を ) 、ワザワザ掘り起こして来ては、苦し紛れにそれを短い番組中で “ さも重要な意見 ” の如くに取り上げているのである。
 [ 例えば 「 ネイチャー 」 誌 1974 年 10 月の 「 ユリ ・ゲラー透視実験 」 論文についての、査読者 3 人の責任逃れコメントが、あたかも論文そのものの内容よりも重要なメッセージであるかのように解説する卑劣なナレーション等がそれである。 因みに当の実験に携わったハロルド ・パソフとラッセル ・ターグの両博士はその後、研究業績を高評価されて米国物理学界の重鎮にまで上り詰めてると聞き及ぶが、そうした評価は都合が悪いのか、一切言及しない。 そしてより決定的な実験や論文については、最初からそれを割愛して一切取り上げないという悪質な手法を使っている。 また米軍の極秘プロジェクトなどはそれが外部に洩れ出した場合、マスコミによる追及を躱すべく急遽その計画を閉鎖してしまい、直ぐに代わりの計画を立てて再開する …という目晦ましが普通の事 ( UFO 研究計画はその典型 ) だが、その建前上の閉鎖時の建前的な否定的ウソ評価コメントを ( 都合がいいからと ) ワザと取り上げているのである。 或いは “ 超能力の定義 ” などと言い出し、未解明現象の研究では未だ必要のないあらかじめの定義が、まるで絶対に必要なものであるかのように説明する …という ( 先端的な科学研究の仕方に詳しくない人々を騙す ) 極めてタチの悪い詭弁を使っている。 そうやって NHK は可能な限りのご都合解釈で、十分に有意な超能力実験結果をも 無理矢理、無視すべきもののように説明している。 そのやり方は何と、あの驚異的な遠隔透視で著名な ジョー ・マクモニーグル 氏も所属していた、スターゲート計画についての解説でも平然と使われてて、全く、呆れるばかりの偏向ぶりである。 ]

そうやって NHK 「 幻解 」 は、如何にもそれが “ 重要な反論である ” かの如くに解説し、今回もまた超能力否定論にとってだけ都合良く番組をまとめようとしていたのである。
 ( 番組の最後は何と上述の 「 超能力の定義 」 が示されてない …という苦し紛れの反論 = つまり否定派の負け惜しみまでを尤もらしく紹介していたが、その言い訳レベルで云うなら科学のほぼ汎ゆる対象の定義は、未だにちゃんと為されてないままに研究されてるのであって、そんな反論の仕方はまさしく 「 破れかぶれの議論 」 でしかないのだ。 )

NHK のこの番組では、超常現象否定論者にとって都合の悪い証言 ( つまり超能力肯定的証言 ) に対しては 「 個人の記憶に過ぎないから曖昧だ 」 とか、 「 確かな証拠とは言えない 」 等と常に独断で勝手に否定して逃げ、この直ぐ後に紹介するような 「 決定的に不都合な実験事実 」 についてはそれを全く取り上げずに済ます …という方法で扱っている。
そして、否定論に取って都合の良さそうな情報についてだけは、些細な事でも事更にそれを強調するという、完全に否定派のご都合主義でのやり方が普通のものになってしまっている。

そして必ず番組の最後は、NHK の否定論にとって都合の良い考え方をする 「 白い衣裳を着た栗山千明の浅薄な方のキャラクター 」 が、ほぼ ミもフタもない結論 を好き勝手に語って〆める …という最低の構成になっている。

が、こんなにも偏向した番組の構成は、当の NHK 「 幻解 」 自体がまさしく典型的な 「 超常現象へのトンデモ学会的難癖つけ番組 」 でしか無い …という事の証明だろう。


● 何故なら、超能力 ( 特に金属曲げ現象 ) が確かに存在している事については、既に 38 年も前に、完全な科学的立証が成っているからである。

 日本のマスコミがちゃんと報道してないから、多くの人がそれを知らない。

1976 年 10 月より以前だったと記憶してるが、電気通信大学に於いて超能力少年たちのメタルベンディング ( 金属曲げ ) の集中的な実験研究が行われており、其処で非常に特異で厳密な実験結果が出て、「 超能力の有無 」 についてならもうとっくに、「 有るとしか考えられない 」 という冶金工学上の結論が出てしまっているのである。
 ( ところが、この事が全く報道されていない。 )

それは、同大学冶金学科教授 佐々木茂美 工学博士の実験研究計画で招集された、複数の超能力少年少女たちによる一連の金属曲げ実験中に、全くの偶然にだったが、何と 「 焼きなました純粋な金属板の応力限界内での曲がり 」 という ( 地味だが ) 驚異的な現象が発見され、微細な計測器で厳密にそれが確認されて、当時の報告論文や佐々木教授の著書にも記載されてるのである。

他にも 「 力で折った場合には壊れる金属破断面の結晶構造 ( グレイン ) が、超能力で折った金属の破断面では壊れていない 」 …という冶金工学的に説明の付かない現象が発見されている。

これらの事は、実は、超能力 ( 金属曲げ現象 ) 研究に於ける最重要な証拠と断言しても決して過言ではないのである。

にも拘わらず NHK の 「 幻解 」 は、超能力徹底解明と言いつつこの最重要な事実を全く無視してる …という点で、超能力否定派にとって都合の悪い事は最初から一切無視する姿勢なのが明白である。

何故なら 「 焼きなました純粋な金属板の応力限界内での曲がり 」 という現象は、手で力ずくで曲げたとか、形状記憶合金を使った等々のゴマカシの入り込む余地が全く無いからである。
 ( 応力限界内での曲がりとは、その金属板に掛かってる外力が無くなると必ず元の状態にまで戻ってしまう 「 極く微細な範囲内での曲がり 」 の事であって、元より金属板はどんなやり方をしたところでそんな異常な曲がり方をする筈が無く、要はゴマカシが一切利かないのである。 )

つまり、如何なる物理的 力学的な方法を用いても、このような “ 応力限界内での微かな曲がり ” というのは、本来的に実現が不可能な曲がり方なのである。

それにも拘わらず、その実現不可能な事が現実に起きた …という事は、被験者であった一少年の金属曲げ超能力によってそれが起こった、としか疫学的に考えようのない証拠だったのである。

 [ 論駁屋 ( や NHK ) は例によって、そうした曲がりが他の理由によって起こった可能性もある、とか、そうした曲がりの起きる機序が判っていない …などと言い出すだろう。 が、そうした反論をもし本当にちゃんと科学のレベルでしたいのなら、先ずそれが起こる 「 他の理由 」 なるものを論駁屋自身がちゃんと見付け、更に上の実験結果に於いてもそのような 「 他の理由 」 に因って確かにその現象が起きた …と論駁屋自身がちゃんと証明出来なければならない。 もしもそうでないなら、そんな言い方で他の研究者の結論にイチャモンを付ける資格は全く無いと教えてやるしかない。 反論についてだけは幾ら非科学的でも良い …等というおかしなルールは科学の世界の何処にも無いのである。 NHK 「 幻解 」 のナレーションは、至る処でこの苦し紛れの非科学的イチャモンを駆使して逃げ回っている。 また 「 そうした曲がりの起きる機序の解明 」 は、それが当該時点では全く不明でも “ だから科学的ではない ” とは全然言えない。 何故なら科学の役割は元より事物の関係性の解明であり、必ずしも機序や原因の解明を含まないからだ。 例えばニュートンの万有引力にしてからが、その作用機序や重力の原因はいまだに不明なままながら、しっかりと科学に組み入れられている。 だから 「 機序が判っていない 」 という論法での 反論ナレーション自体が、まさしく確信犯的に卑怯なのである。 ]

が併し、この非常に重要な研究と発見とを、当時の日本のマスコミは何処もマトモに取り上げようとせず、確か完全に無視してしまっていた …という記憶がある。
 ( 私自身はたまたま佐々木教授と面識があり、話を聞いて論文の内容に興味を持ち、その当時にシッカリ読み込んでいた …というワケである。 )



( 疑問符 ) ( 2014.10.7. 記 )

『 逆説的 超能力 論考 / 橋本憂 ( 魔法使いアキット ) と DaiGo 』

 手品師ダイゴのあの華麗なフォーク曲げ ( 長野曲げ ) が、本当に錯覚やトリックによるものだ  …とは少しも証明されていない。
…ことに注意しよう。


たとえ手品師自身が 「 これは手品です 」 と明言していても、それが本当に手品であるという明確な証拠と証明 ( 種明かし ) も無しに多くの人が安易にソレを手品と認めてしまうのは、そんなものはトリックに決まってるという先入観に根差す、単なる錯覚でしかない …とみんなが気付かなければならない。

2014 年 9 月 27 日に NHK 地上波で放送された超常現象解明番組 ( 実はエセ解明番組 ) 「 幻解 」 超能力編の中で、手品師 DaiGo ( 以後はダイゴと表記する ) が出て来た。

彼は、何年か前に 「 もう自分はメンタリストを止めるので全ての種を明かす 」 と宣言しながらも、結局最後の最後まで種を明かさずにいた例のフォークを振るだけでその刃の 1 本 1 本を別々の角度に曲げてしまう技 ( 長野曲げ ) を、 「 ボクは超能力を使わないで物理学と心理学を使って ( 超能力と同じような事を ) 科学的に再現するだけなんです 」 と言いつつ女優 栗山千明の目の前で再びそれを行って彼女をビックリさせ、更に 「 今手を触れないで ( フォークの刃が ) 曲がりましたけど、錯覚です。人間って錯覚を起こし易いんです 」 などとも言い放って、彼女を尚さら酷く驚かせていた。

 [ 追記 ; この時はこの程度に止めていたものの、これがいわゆる手品のレベルではない事は、例えば YouTube にある
こんな映像 ( 例によって何時まで見られるかは分からないが ) を詳細に観察すれば一目瞭然である。 この映像後半の、フォークの刃を 2 本の指で抓んで、フォークそのものの重さだけを利用してフォークの刃を最も曲がり難い横方向に屈曲させたり、更には、同じく 2 本の指先で抓んでフォークの自重でゆっくりと回転させてゆくだけで、何と、フォークの刃の付け根近くをまるでコヨリのように捩ってしまう …などという技は、彼の言う 「 目の錯覚や物理法則を応用して 」 の範囲には到底収まってなどおらず、物理的 ・力学的に全く説明の出来ない現象である。 これがトリックだ …などは、そう言って人々を煙に巻くべく唯の 戯れ言 である。
  2015.10.29. 更に追記 ; 最近、素人マジック用のネタ商品として色々見掛けるようになった 「 人間の指先の体温を変態点に設定した特殊な形状記憶合金製のトリック用フォーク 」 が、このような派手なパフォーマンス映像でも使われていたのではないか? …という見方がある。 が、形状記憶合金がその超弾性による復元力だけでここまで極端に曲がるべく 「 予め変形してその形を記憶 」 させておいたのでは、余りにも変形の度が過ぎてて最初に普通のフォークとして見せるべく曲がってない真っ更な状態に戻しておくこと自体が、そもそも不可能に思えるのである。 形状記憶合金と超弾性の詳細はこちらに ]


それは平均的な知性で見ればとても有り得ない事のように思える現象なので、これが本当に手品であるという主張には、本来なら誰もが納得出来るような説明 ( タネ明かし ) が無ければならない。

にも拘わらずダイゴは、この技を見せた後でそのような説明を一切行わずに、しばしば 「 でもこれはトリックなんです 」 などと言い、それを全く疑われずに済まされている。

むろん 「 これはトリックだから全部タネが有るんです 」 「 超能力は全部、科学的に再現出来ます 」 は、メンタリストを名乗り、常にニヤニヤと怪しげな笑みを浮かべるこの手品師ダイゴの常套句である。

NHK のこの番組はどうやらその 「 心理学と物理学を応用したトリックなんです 」 という本人の説明を完全に鵜呑みにして、そのトリックの正体をシッカリ確認しようともせずに手品と思い込み、単に酒脱なマジシャンとして彼を超能力解明編に登場させたのだろう。
 ( NHK は超能力を超能力と認める事についてはエラく疑い深いクセに、手品やトリックをソレと認める事については極めて大甘で、単に手品師自身がそう言った、というだけでもう簡単に全てを信じ込んでしまうらしい。 )

繰り返すが、例え 「 これは手品です 」 とか 「 これはトリックです 」 と本人が言っても、それが本当に 「 唯のトリックや手品 」 である …という証拠は一般に何も示されず、証明も為されていないのである。
 ( 確かに、手品師に 「 演目のタネを全部明かせ 」 とは言えないし、仮にそう言った処でそれがすんなりと受け入れられて彼らの商売上の秘密が簡単に開示される筈も無いだろうが …である。 )

これはミスターマリックが幾ら 「 超魔術です 」 と言っても、それが本当に超魔術 = 魔術を超えた魔術、だとは誰も思ってはおらず、全然証明などされていない …というのと一見同じ事のようでもあるが、実はもっと奥の深い話なのである。

要するにそれは、本物の超能力者と見做されてるような人々が、実際に何か不思議な事をして見せて 「 これは超能力です 」 と宣言したとしても、それが本当に超能力であることの厳密な証拠や証明が必要 …と云われる状況とほぼ同じような状況である筈なのだが、多くの人には最初から一種の偏見が有って、実は 「 手品と言われたモノが手品である 」 …と認める事については全く大甘なのである。

いま私が指摘してるのは、かつてユリ ・ゲラーや彼のパフォーマンスが切っ掛けで世に現れた沢山の超能力少年少女たちが、その後、過酷とも言える実証実験に晒され、ソレをクリア出来なければ超能力者であることを認められず、悪意を持ったマスコミによって 「 嘘つき 」 とまで呼ばれたのと全く同じ種類の疑いについてである。

併し、もしここまで読んでも私が何を言おうとしてるのか分からない人は、自分が既にこうした不思議なパフォーマンスに対する一つの偏見を持ってる …という事に気付かなければならないのだ。

つまりダイゴが自分で 「 これはトリックなんです 」 と喋っても、それが本当にトリックであるという明確なタネ明かしを彼がして見せない限りは、それが本当に唯のトリック手品に過ぎないなどと簡単に信じ込むべき理由は、実は何処にも無い …ということである。

としつこく言うのは、ダイゴとソックリなフォーク曲げをしながらも 「 これは唯の手品です 」 としか言わず、その仕掛けが如何なるものかを一切解説せずに 「 だからこれは別に超能力でも何でもない 」 というような印象を世の中に与えてきた人物が、( 私の知る限りで ) 過去に少なくとも 3 人は居り、ダイゴはその 4 人目なのである。

因みにその 3 人とは …

1 人目は、長野県長野市のバーの経営者で、後に 「 長野式 」 または 「 長野曲げ 」 と呼ばれる事になる、その驚異的なスプーン曲げの技の創始者だった故・綾小路鶴太郎である。
ビートたけしの 「 超常現象 ( 秘 ) ファイル 」 など幾つもの番組に出演し、超能力とも手品とも全く言わずに唯 「 こういう事が出来ます 」 とだけ言い、ユリ・ゲラー以上のスピードで次々と凄ワザを繰り出すそのパフォーマンスで人気を得ていた。
が、惜しくも 2002 年 1 月に病で他界してしまった。

2 人目は、2001 年 8 月 11 日に TBS の 「 USO !? ジャパン 」 という番組に初登場し、同 9 月頃までは準レギュラー扱いで出演していた、1988 年生まれの超能力少年 橋本憂 ( 当時中学生 ) である。
彼は綾小路とは全く面識が無かったものの、同じ長野生まれで、テレビで綾小路の 「 長野曲げ 」 を見て魅了され、それを模倣しようとしてる内に全く独力で同じ事が出来るようになったという。
2001 年に上の番組 「 USO !? ジャパン 」 が “ 超能力少年、少女を募集 ” した際、応募して直ぐに受かり、綾小路が以前 TV で見せたのとそっくりな手付きと曲げ方で、スプーンやフォークを簡単に曲げ、捩り、そして一旦曲げたフォークをまた元に戻してしまえたのである。
 ( 追記 ; その当時の映像が YouTube に 3 つ有ったので ( いつまで有るかは分からないが ) 引用リンクしておこう。   超能力少年 橋本君 1 回目   2 回目   3 回目  何れもが当時の TBS 「 USO !? ジャパン 」 からの該当部分 引用映像である。 )
身体付きが如何にも頑強そうなマッチョ綾小路と違って、この当時まだ華奢な印象の中学生である橋本憂が、殆ど力を掛けてる様子もなく、楽々と自在にスプーンやフォークを変形させるのを見せられて、改めて綾小路鶴太郎の行ってたパフォーマンスもまた、必ずしも力技でのトリックとばかりは言えない …という事に気付かされたのである。

3 人目は、同年 9 月 8 日放送のこの同じ番組に登場し、橋本憂と同じく長野式でスプーンを曲げ、鍵まで屈曲させて見せながら 「 これ、実は手品なんですよ 」 とやった、当時 20 歳の匿名青年だ。
奇妙で印象的な事にこの青年は、実に見事なパフォーマンスをやってのけたにも拘わらず、自分はプロの手品師でも何でもないと言い、最後まで自分の名前を明かそうとはしなかったのだ。
 ( 因みに 1986 年 11 月 22 日生まれであるダイゴこと松丸大吾は、この 2001 年 9 月 8 日当時、未だ 14 歳で、この 20 歳の匿名青年と同一人物ということは到底有り得ない。 )

そして 4 人目こそが、この同じ 「 長野曲げ 」 での鮮烈なフォーク曲げを行ってる件の 「 メンタリスト 」 ダイゴなのである。


● 重要なので上の 橋本憂 について追記する。

実はこの 4 人の中で自分の演目の 「 長野曲げ 」 について、最も素直に特段何かを隠す様子も無く自然に語ってるのが、2 人目に登場した超能力少年 橋本憂 ; 現在の “ 魔法使いアキット ” である。

この橋本憂は、 「 USO!?ジャパン 」 に出なくなった後暫くして 「 魔法使いアキット 」 「 橋本アキット 」 の名で、タネの無いマジシャンとしてデビューし、現在も活躍してる。 ピエロ ・メイクで登場し、この 2014 年 9 月 22 日にも NHK の 「 Let's 天才てれびくん 」 に初出演してる。

また綾小路鶴太郎の後継者…という扱いでの先の 「 超常現象 ( 秘 ) ファイル 」 への出演 や、映画 「 曲がれ ! スプーン 」 の撮影で知り合った長澤まさみに呼ばれての 「 5 L D K 」 出演もあった ( この部分のみフジテレビ 5 L D K から引用する。 この収録時まで唯一スプーン曲げ不信者だった長瀬智也が、目の前で頑丈なスプーンが曲がるのを見て、初めて信用してる ) 。

ディズニーシーの園内に、突然面白芸を始めるカストーディアル ( 掃除人役のアルバイト ・キャスト ) として、時折出没 …という話もある。 ( この辺の映像は YouTube で簡単に見付かる。 )

なお 「 USO!?ジャパン 」 は元々ジャニーズ総出演番組だったから、国分太一や滝沢秀明、嵐のメンバー全員や山下智久らとも顔見知りらしい。
 ( 但し、今はアキットの芸名が急に使えなくなったとかで …おっと、完全に余談だ。 )

さて、以下は橋本憂本人が 2007 年のブログに詳しく書いていて、私自身もビックリさせられた内容の要約だが、彼の行う長野曲げでのスプーンやフォーク曲げには、どうやら本当に全くタネが無いらしい。

よって、以下は橋本憂 ( 魔法使いアキット ) の、超能力開花プロセスそのもの …という事になる。
 ( 此れ程のレベルの超能力を安定して発揮出来る超能力者自身の正直な述懐を、完全なリアル感を持って読んだのは全く初めての経験であった。 橋本憂は紛れもなく本物の超能力者なのだろう。 )

● 橋本は、地元の綾小路鶴太郎がやってる長野曲げをテレビで見て強く感化され、中学生当時、いつもずっとスプーンを持ち歩いていたのだという。

● そして常に何とかして、綾小路鶴太郎のようにスプーンを曲げたり捻ったり出来ないものかと考え、また手を触れずに何かを動かせるのではないか …とも考えて毎日それを試みていたらしい。

● すると暫くしてスプーンの曲がる感覚が段々と分かって来たらしいのだが、それからまた更に時間が経ったある日、学校の給食の時間に、中学校の体育教師が呉れた ( コジマ電機の ) スプーンを橋本が持って念じていたら、唐突にスプーンが捻じれ曲がった …のだという。

● 橋本はその瞬間、自分のやってる ( 起こしてる ) 事がとても信じられなかった …と述懐している。

● 帰宅後、何本ものスプーンを次々に捻じっていたら、その様子を見た親に 「 気持ち悪い 」 と言われたらしい。

● その日以来、橋本は次から次に、より硬いスプーンやフォークへと挑戦してゆき、それらを自在に曲げられるようになった処で 「 USO!?ジャパン 」 の超能力少年募集に応募したという。

● すると、橋本の自宅にまでスプーン曲げを確認しに来た番組のスタッフは、直ぐに連絡して来て 「 断トツでやっぱりキミに決まりました 」 と告げたそうな。


以上は、文章そのものは私が新規に書き起こしてて全くの引用ではないものの、書かれてる内容自体についてはほぼそっくり、彼自身の 2007 年 5 月 20 日のブログからの引き写しである。
 ( 元々の、彼のブログの URL は http://akitto2.blog.so-net.ne.jp/2007-05-20 である。 また 魔法使いアキット / または 橋本憂 のパフォーマンスは、YouTube でそう入れて探せば見つかる。 )

追記 ; 上でリンクを張った当時の映像を改めて見てみると、TBS のこの番組はちゃんと科学的に金属曲げという未解明現象を調べようとしていて、NHK の 「 幻解 」 よりずっと真摯で良心的な作りの番組であったことが分かる。
1 回目のレポーターはジャニーズの長谷川純と村上信五で、13 歳当時の 橋本憂 は初対面の 2 人の目の前で 2 人が買ってきた新品のスプーンの柄を特に力を入れる様子も無しにあっさりと曲げて見せ、更にその柄をまるで柔らかい飴細工のように何度も何度も捻じってしまった。 参照画像 → 
2 回目には、フォークの刃と柄を一旦曲げて見せた後、再び元通りに戻してしまった。 そして東京電機大学 町好雄 教授の研究室へと移動し、飴のようにスプーンを捻ってる最中のサーモメーターでの計測によって、変形する金属の当該部分にだけ高い熱が発生してる事が判明した。
3 回目のレポーターはジャニーズの 生田斗真 と 長谷川純 で、東京学芸大学 健康スポーツ科学学科の 宮崎義憲 教授の研究室でスプーン曲げ中の橋本憂の脳波を計測してみた結果、継続的なアルファ波の発生という ( 訓練をつんだヨガの行者や瞑想の達人にしか見られない ) 状態下でスプーン曲げを行ってる事が判明した   。 更に比較対象として生田斗真が力任せにスプーンを曲げる時の筋力を予め計測 しておいて、それと橋本のスプーン曲げ時の筋力計測結果とを較べた   。 すると、橋本憂は何と殆ど筋力を使ってはおらず 、その微かに使ってる筋力の計測モニター上の波形の大きさは、橋本自身が普通に雑巾を絞ったり 、ペットボトルの蓋を開ける時に使う筋力よりも遥かに小さく   、何と団扇 ( うちわ ) で軽くあおいでる時の力よりも更に小さな力しか掛けていない事が判明したのだ
ウチワで軽くあおぐよりもっと小さな力で 「 スプーンの柄を飴細工のようにグルグル巻き に 」 など出来る筈もないので、この時の筋力計測モニターの表示結果だけから見ても、橋本憂のスプーン捻りやフォーク曲げが、通常の物理現象やトリックを遥かに超えた 超能力 に依るものである事は、全く明白である。
ちなみにテレビ朝日 「 超常現象 ( 秘 ) ファイル 」 橋本アキット 登場 ( リンク先動画 の 6 分 10 秒 から ) 編 も YouTube で見付かったので参考までにリンク しておくが、面白い事にこの投稿映像の後半 11 分 24 秒 以降に、米国 ピッツバーグ 在住の驚異的な超能力者 ジョー ・ナズム ( Joe A Nuzum ; 別名サイキック J ) への、江口ともみら取材班の突撃取材映像が一緒に入ってる。 ジョー ・ナズム は、レポーターの江口ともみにフォーク ( このフォークはジョー・ナズム側が用意した物ではなく江口ら取材班が買って持ち込んだ新品 ) の柄を掴ませたままの状態で、その先端の 4 本の刃全部を、別々に、根元から先端まで完全に、コヨリの如くネジってしまってるのだ 。 金属に対してのこんなネジり方は単なる力技なんかで出来る筈も無い。 一本一本の刃に一体どうやって横向きの力を別々に連続的に掛けられるのだ? 超能力以外で一体どうやって一本一本の刃を別々に捩ったりなど出来るのだ?
 ( これらを見てもまだ 「 トリックではないか? 」 などと言う人は、同じ条件下で自らが、橋本憂やジョー ・ナズムと同じようなスプーンのグルグル巻きや、フォークの刃ネジりを、全く同じように、但しトリックで行える …と実際に証明出来なければならない。 もしそうでないなら、そうした人はただ 「 何が何でも超能力を否定したいだけの人 」 であり、そもそも物理や科学というものがまるで分かっていない人である …と断定してもよいだろう。 )


          

文中の画像はその TBS 「 USO!?ジャパン 」 の決定的なシーンからの引用キャプチャー画面である。 クリックで拡大する。




さて、こうして橋本憂が正真正銘の超能力者であると理解した上で、この小論の本題に戻ろう。

● 世の中から異端者扱いされないように、最初から一切超能力者を名乗らず、手品師やマジシャンとして生きてる人々が居る

最初の方で述べたように、既に 38 年も前に超能力 ( 特に金属曲げ現象 ) の存在は科学的に立証されてるのにも拘わらず、未だに NHK の 「 幻解 」 の如くそれを認めまいとするヒステリックなグループや人物は決して少なくない。
そのような偏見差別は、時代が時代なら超能力者をバケモノと見做して弾圧や迫害 ・殺害までを引き起こしかねなかったから、歴史的にも、不用意に特異な能力を公表して自らが攻撃されたり魔女や魔術師扱いされたりするのを避ける為に、本物の超能力を持つ者は自らの特技を穏便にのみ活かして、表向きは手品師やマジシャンを装って生きる、と決めた人々が相当居たに違いないのである。

無論、現在手品師やマジシャンとして知られてる人々全部がそうだなどとは言わないが、手品師やマジシャンという職業こそは、超能力者が自分の特異な能力を公然と披歴つつ、ソレを上手く誤魔化し、真相を隠しておくのに都合の良い、まさに絶好の職業なのである。

手品師やマジシャンを名乗っていれば、超能力者を名乗った場合のようにマスコミに叩かれたり意地の悪い検証実験に曝されたりは無いのだし、割の悪い、ほぼ無報酬での科学実験台として拘束されたり能力を疑われたり …という不都合も一切無くなるのである。

 ( 更に、もし世の中の反感に注意を払わない無謀な新参の超能力者が、超能力の存在を世に暴露しようとしたら、そんなものはみんなトリックだ、とすかさず批難しつつ潰しにかかるのにも、極めて都合の良いポジションなのである。 あのユリ・ゲラーの登場時に彼を攻撃してヒステリックに手品扱いしたマジシャンたちも、もしかするとその類いだったかも知れない。 )

何しろ手品師やマジシャンは、幾ら不思議な事をして見せても 「 これは手品です。トリックなんです。タネが有るんです。 」 …とさえ言えば、( それが手品やトリックだとは ) いとも簡単に信じ込んでくれる NHK 「 幻解 」 スタッフのような軽信者が幾らも居て、それが本当は超能力に依ってるかも …等とは先ず疑われずに済むからである。
 ( この 「 超能力については頗る疑い深くて何が何でも認めずに済まそうとする 」 にも拘わらず、 「 それが手品やトリックだとは何の証拠も無しに唯本人がそう言った …というだけでもう、安易にそれを真実と信じ込みたがる 」 NHK 「 幻解 」 班の如く否定派の判断力の無さには本当に呆れてしまう。 )

手品師だから 「 タネが有る、トリックを使ってる 」 と言っても、そのタネを明かしたりまではしないだろう …という先入観が誰にも有る。
だから手品師やマジシャンを職業として名乗っていれば、相手に 「 実は超能力を使っているのだろう? 」 と突っ込まれることは、先ず無いだろう。

一昔前の手品師やマジシャンは、最初に 「 タネも仕掛けも有りません 」 とやっていたが、何時の頃からか手品師やマジシャンは 「 これにはタネがある。トリックがある。 」 と言うようになってる。

そう言ってるような手品師やマジシャンは逆に、そう言って誤魔化しつつ実は超能力を使ってるのではないか? …と私が疑い始めた最初は、上で述べた橋本憂の後に登場して 「 長野曲げ 」 を見せながら匿名を通して消えてしまった、あの 20 歳の謎の青年を見た時からであった。 ( 私は彼を、橋本憂の驚異的なパフォーマンスが他の子供たちに与えそうな衝撃と影響を吹き消す為の、恐らく 「 超能力界からの火消し役 」 だった …と見ている。 )

別にグルになってるのではない他人の用意したフォークでの自在な 「 長野曲げ 」 という、トリックではおよそ不可能な、ナポレオンズやミスターマリックにも多分同じようには出来ないだろう、あの華麗なフォーク曲げとその瞬間的な復元というパフォーマンスを、実際に ( 仕掛けなど全く無い普通のフォークで ) 何時でもやれるのは、恐らく本物の超能力者しか居ないだろう。

上の橋本憂が、その 「 正直な本物の超能力者 」 の実例なのは、多分間違いないだろう。
 ( 何しろ、自然には有り得ないような 「 金属曲げを起こす力 」 が、少なくとも一部の人間には確かに有る事が、上に述べた通り、もう 38 年も前に電通大で証明されてるのである。 )

故にメンタリストのダイゴも、現場で普通のフォークを渡されてもあの華麗なパフォーマンスがそのまま出来るのなら、彼は手品師でなく 「 嘘つきな本物の超能力者 」 の一人だろう。
ウソつきとまで言うのは失礼かも知れないが、長野曲げの際にするダイゴの説明は 「 超能力での金属曲げ作用 」 を一切抜きに語ってる …という点で、まさしくウソ説明以外の何物でもないから、最早そう言うしか仕方がないのである。
 ( 但し、ダイゴのあの複雑華麗なフォーク曲げが、もしも彼の側が事前に用意した特別なフォークでしか行えないなら、巧妙な形状記憶合金製のトリック・フォークを使った単なる手品 …という可能性も一応はある。 )

それと全く同じ事が出来る、橋本憂 ( 魔法使いアキット ) の方は、他人の用意したフォークやスプーンでの過去の科学的検証にも耐えてる事から判断して、大半は間違いなく本物の超能力でそれをやっているのである。

人間的に信用出来そうに思える橋本憂の言ってる事は疑ってないが、いつもニヤニヤと態度が他人操作的で、その言う事もどこか怪しげなメンタリストのダイゴの方は、自らの超能力を隠すべく口先で他人を騙す 「 曖昧なウソ説明 」 をしてるのだろう …と考えている。



 ( 2015.10.29. 追記 )

DaiGo の師匠 眉村神也 氏についての追記

2015 年 10 月 27 日に放送されたテレビ朝日 「 中居正広のミになる図書館 フォーク曲げ禁断のネタばらし 」 という番組にメンタリストの眉村神也という人物が出て来た。

あの DaiGo の師匠という。

この番組へは 「 フォーク曲げのトリックを明かす 」 という触れ込みでの登場だったが、結局、眉村神也が明かしたのはダイゴのしてた説明と同じレベルまでの話でしかなかった。

トリックでのフォーク曲げの初歩である 「 梃子の原理を応用したり、肩のスウィングを利用した楽な曲げ方や、目の錯覚 」 などの部分についてだけ尤もらしく解説してみせ、肝心なフォークの刃捻じりなどのトリック ( である筈はないのだが ) については 「 そちらはもっと練習が必要なので … 」 等とはぐらかし、それ以上には何の説明もせずにそうした 「 高度なフォーク曲げ 」 をも、何らかのトリックだと思わせるゴマカシ方はダイゴと全く同じであった ( 師匠なのだからまあ当然ではあるが ) 。

この眉村神也が最後に披瀝した本音らしきものが何とも白々しく、腹立たしかった。

曰く、「 本当に超能力みたいと言われるのが有り難い 」 「 本当の超能力が人間の力で出来るんだ と言う為にやってる 」 更にフォークの刃捻じり等を見せた後で 「 ( でも ) 超能力じゃないよ と言うのが一番嬉しい 」

 …は、その演技の中心が実は正真正銘の超能力 ( での金属曲げ = メタルベンディング ) なのに、それをトリックと思わせるべくその 「 ウソ解説の真相 」 と 「 超能力隠蔽目的 」 そのものであったからだ。
 ( 但し、この人物がフォーク曲げに使ってたモノは、どうやら何の管理もされてない彼自身の持ち込みフォークだった様子なので、それが今やネットで流行りの
「 予め変形後の形を記憶させた形状記憶合金製 手品用フォーク 」 であって、全体が本当に単なる超能力風マジックでしかない可能性も一応あることは、ダイゴのパフォーマンスと同じである。 )


なお、この追記部分は、多くの人々が この「 眉村神也 」 の名でグーグル検索しても、この真相解明ページに辿りつけるようにする為の追記である。

だからこそ眉村神也の名前や、件の番組タイトルを、こうしてこのページ中にも書き加え、キーワードにもワザワザ入れておくのである。

超能力の存在を未だに隠蔽しておきたがる勢力による、こうしたウソまやかしの説明とゴマカシの蔓延や、本物の超能力とも紛らわしい悪質な手品の蔓延は、超能力の科学的解明にとっても、世の中の真の常識 ( 英語 「 コモンセンス 」 の本来の意味での 「 常識 」 ) にとっても、甚だ有害だからである。

人類にとっては 「 実際に超常現象や超能力が存在する 」 という真実こそがより重要なのだ。

 以上。

文中敬称略にてご容赦。










© Copyright 2015.1.3.  by うつぎれい



 


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