今、「子育て再発見」の代わりにブログを書いています。毎日更新しています。
内容は子育て・自分育て・心とからだについてです。
| <子育て・教育> | ![]() (子育て・教育・絵画・造形・表現・遊び・シュタイナー) “子育ては自分育てから”という趣旨の会です |
<遊び・学び> |
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●育自の会の活動 色々なワークショップや勉強会を企画しています。 お問い合わせ下さい。 ●子育てと教育について (シュタイナー的な視点から 色々書いています) |
大人と子どもの群れ遊び 「冒険クラブ」 |
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| 仲間を作ろう 茅ヶ崎「賢治の楽校」 |
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| 子育てで一番大切なことは、「子どもと信頼関係を築くこと」です。 なぜなら全てがそこからしか始まらないからです。 信頼関係がうまく築けない時、子育てが辛くなります。 じゃあ、どうやって信頼関係を気付くか・・・ 簡単です、毎日子どもとの生活を楽しむ工夫をするだけです。 |
★「ガキ大将クラブ」の ススメ ★お母さん達の 「仲間作りワークショップ」を 企画しませんか |
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| ◆プログ(日記) (基本的に毎日更新しています) |
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| 勘違いしないで下さい。 この世界には「理想の子育て」なんて存在しません。 むしろ、「理想の子育て」に囚われると子どもは育たなくなり お母さんは苦しくなり 夫婦関係はこじれていきます。 大切なことは 毎日子どもと楽しく生活していくこと。 夫婦が信頼関係で結ばれること。 そうすれば子どもは勝手に育っていくのです。 シュタイナー教育を取り入れたいのなら 生活をもっと楽しく、豊かにするために 大人が自分の生き方を見直すために取り入れて下さい。 楽しい生活を犠牲にして シュタイナー教育に縛られてはいけません。 生活の中にどんなにシュタイナー教育を取り入れても 実際に子どもを育てているのはあなたであって シュタイナー教育ではないのです。 ですから、あなたが育たなければ子どもも育たないのです。 よく考えてみて下さい。 この世界には素晴らしい人がいっぱいいます。 でも、その中でシュタイナー教育で育てられた人はどれくらいいますか。 R.シュタイナーもシュタイナー教育で育てられたのではないのですよ。 |
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| (更新履歴) 新しい記事はここから リンクしています。 ゴメンナサイ、 今はブログの方で新しいメッセージを書いています。そちらをご覧になって下さい。 毎日更新しています |
これからの予定(参加者募集) 「表現遊びクラス」始めます(2008年9月より) 7月17日体験日 |
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| <教室の案内> (教室の予定表) 造形教室 親子遊びの会(ポランの広場) |
<ワークショップのススメ> (お呼び下さればどこでも行きます) 子育てワークショップ/気質のワークショップ/ 親子遊びワークショップ/造形ワークショップ/その他色々 |
<シュタイナー関連> (主に家内がやっています) ・子どものぬらし絵とフォルメン ・大人のぬらし絵とフォルメン |
| <自己紹介> 親子遊び研究家 (親子遊びについて) 表現教育家 |
リンク(友達の輪) | |
| シュタイナー的な考え方に基づいた子育てに関する冊子を発行しています。 (子育て/気質/ファンタジー/子どもの世界などについて) イラスト、楽譜付きわらべうたの冊子とCDを販売しています。 0〜6才までの子育ての要点をまとめたビデオがあります。(28分) (三重県教育委員会制作/私が子育てワークをしている様子がまとめられています。) |
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| 子ども時代に必要なことは たくさんの ハラハラ・ドキドキ・ワクワク 泣いたり、怒ったり、ケンカしたり 笑ったり、はしゃいだり、喜んだり 歌ったり、踊ったり、描いたり 作ったり、遊んだり、冒険したり お話をいっぱい 聞き 友達といっぱい あそび 手を使い、からだを使い 汗をかき、声を出し 夢を見 空想に遊び 不思議にみとれ 物語の中で遊ぶ 虫と遊び 風と遊び 土と遊び 水と遊ぶ そういうものが子どもの生命を育ててくれるのです。 その生命が育っていない子は どんなにお勉強が出来ても 自分の心を支えることが出来ません 自分の心を支えることができない子は 自分の人生を生きることが出来ません。 それはつまり、“幸せ”な人生を生きることが出来ないということです、 私は、子どもたちに、社会で成功するより 幸せな人生を送って欲しいと思っています。 でも、その前に、大人たちが幸せにならなければね。 ![]() |
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| 気質とは |
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| “生命”が大切なのは、「たった一つしかない」からでも、「かけがえが無い」からでもありません。全ての生命はつながりあっているから大切なのです。人間、虫や動物、そして草や木々など、全ての生命がつながり合い、支え合い、補い合っているのが生命の実相なのです。だから、私の生命も、あなたの生命も、そして人間以外の全ての生命が大切なのです。(「生命はなぜ大切か」) |