コワイ 一応怖いんじゃないでしょうか。 オワライ お笑いです。
オトナ オトナの色恋沙汰です。 ヘンタイ ぶっちゃけ変態気味です。
不条理 不条理だったりシュールだったり オススメ わりと。
 
ご投稿いただいた皆様の奇妙な体験をもとに書き起こしたものです。
ネコタは皆様の投稿を心よりお待ちしております。
坂田善次郎、玲、ローラさんの出てくる掌編読みきり連続小説です。アダルティーです。


こんにちは。私はネコタ斑猫と申します。


こんな話を聞いた。

百物語第二夜其の九十九 英霊さん、天に還る
百物語第二夜其の九十八 ヘソノオチュウ 
お母さんの秘密。
百物語第二夜其の九十七 滴ル 
濡れた女は美しい。
百物語第二夜其の九十六 呼ぶ声 
お盆に決まって私を呼ぶ声。正体が知りたかった。
百物語第二夜其の九十五 覗き箱 
覗きたいけど意気地なし。オトナ
百物語第ニ夜其の九十四 うつつなるもの 
空調の中にいるちっちゃなおっさん。
百物語第二夜其の九十三 Adam's LEAF 
罪を知るもののみが恥を知る。されば、恥を覚えぬ場において、人は罪から解かれるのか。ヘンタイ
百物語第二夜其の九十二 精霊 
私のこころを守るもの。混沌とした世界の導。
百物語第二夜其の九十一 わたしのははのいますところ
百物語第二夜其の九十  パンチラISM 
風俗にだって幽霊は居る。ヘンタイコワイ
百物語第二夜其の八十九 殖える 
海の女。
百物語第二夜其の八十八 夫婦  
貞淑な妻、変態の夫。ヘンタイオススメ
百物語第二夜其の八十七 22 
百物語第二夜其の八十六 ラブドール・ラブソウル 
ダッチワイフと僕。オトナ
百物語第二夜其の八十五 トンネル
百物語第二夜其の八十四 電子メールと妖怪と 
妖怪なぞ電子メールの向こうに居る女に比べたら可愛いモンですよ。
百物語第二夜其の八十三 函女 
鎌倉、函女の幻。
百物語第二夜其の八十二 つぶれろつぶれろ 
子どもの頃の珍妙な行動。 
百物語第二夜其の八十一 人を捕食するオバケの話 
子どもを犯罪から守るための怖い話です。
百物語第二夜其の八十 子どもの躾に役立つかもしれない小さな七つの怖いお話 
子どもの通う放課後児童育成事業のために書みた実験作。
百物語第二夜 其の七十九 究極のオナニーを求めて 
オナニーの真実に迫る感動中編。バカ炸裂。無駄に壮大。オワライオトナオススメ
百物語第二夜 其の七十八 真白き珠 真白き蓮 
保育園の頃に繰り返し見た不思議な夢のこと。
百物語第二夜 其の七十七 便所図書室のこと 
便秘症は本を読め。不条理
百物語第二夜 其の七十六 おかあさんの かお 
小さい頃、お母さんの顔を一晩忘れたことがありました。
百物語第二夜 其の七十五 死人の夜這い  
ネクロファイル。ホモセクシュアル。オトナ
百物語第二夜 其の七十四 焼却炉の骨 
夏祭りで子供向けに話そうと策略しているお話です。
百物語第ニ夜 其の七十三 運命の恋人 
前世ヲタの恐怖。
百物語第二夜 其の七十二 リングリング・カーニバル 
輪姦。オトナ
百物語第二夜 其の七十一 ガラスの海 
不妊治療で余分に培養された胚は、いつまで保存されるだろう。
百物語第二夜 其の七十 Troubadour 
トルバドール。閨房の吟遊詩人。オトナ
百物語第二夜 其の六十九 還り来しもの 
三年前に死んだ僕の妻は、幽霊になって、僕の傍にまだいます。オススメ
百物語第二夜 其の六十八 地蔵堂 
子育てが苦しい。オススメ
百物語第二夜 其の六十七 銀の姫君 
欲の深い王様は、銀の妖精の王にお后さまを差し出したのです。オススメ
百物語第二夜 其の六十六 痴漢紳士と僕 
僕は痴漢志願。ヘンタイオススメ
百物語第ニ夜 其の六十五 遺言帖のこと 
骨董で見つけた和綴じ。
百物語第二夜 其の六十四 儀式 
真っ暗な部屋の四隅に立って。
百物語第二夜 其の六十三 なまえのないこえ
初期化される少女。オトナ
百物語第二夜 其の六十二 水面の月 
月を恋うひと。
百物語第二夜 其の六十一 土子 
雨の日に会った童形。
百物語第二夜 其の六十 イッショニしにませウ 前編 後編 
酸いか甘いかネット心中。
百物語第二夜 其の五十九  
スカリフィケーション。オトナ
百物語第二夜 其の五十八 家鳴り 
会社からの帰路、私は牛女に出会ったのだ。不条理
百物語第二夜 其の五十七 黒い女の子 
小学校の夏祭りで聞いた怪談。コワイ
百物語第二夜 其の五十六 水晶宮の巫女 
疵の付いた水晶玉は雨に紛れて涙する。 オワライ
百物語第二夜 其の五十五 捕食者 
お盆休みの通勤電車。
百物語第二夜 其の五十四 はなぢや 
夏場の少年、鼻血が付き物。オススメ
百物語第二夜 其の五十三 しろいはな 
いきもののいのち、人のいとなみ。
百物語第二夜 其の五十二 月の下の黒い蟲 
友達の家は自動車の整備工場だった。
百物語第二夜 其の五十一 母子心中  
それは愛か罪か。
百物語第二夜 其の五十 unseened entity 
アダルトサイト、次のステップへ。ヘンタイ
百物語第二夜 其の四十九 breakdown 
僕は手癖の悪い子供だった。
百物語第二夜 其の四十八 わびさびらうめん 
神田にあるちょっと珍しいらうめんやで、私は、人生の味を知ったのだったのだった。オワライオススメ
百物語第二夜 其の四十七 猫ぢゃ猫ぢゃ  
僕のクラスは学級崩壊を起こしていた。そんな中、登校拒否の女の子が久しぶりに学校に来たんだ。
百物語第二夜 其の四十六 偏愛的ミュール顛末記 
僕の愛したミュール、僕を愛した彼女。オワライヘンタイ
百物語第二夜 其の四十五 二つ巴の封印 前編 後編 
生首の転がる町、なんば。オススメ
百物語第ニ夜 其の四十四 風よ、お前にもなぎ払えまい 
君知るや肘の痛み。オトナ
百物語第ニ夜 其の四十三 おかしのいえ 
女の子たちが大好きなコスプレのお店。ヘンタイ
百物語第ニ夜 其の四十二 ヒトガタ嗜食者 
人形供養の寺。
百物語第ニ夜 其の四十一 てのひらと、残り香と。 
春先の昨夜の名残。オトナ
百物語第二夜 其の四十 同窓会 
深夜のコンビニで開かれた不思議な宴会。オススメ
百物語第二夜 其の三十九 MEDIA PLAYER 
宇宙人は果たして地球人を知的生命体と分類してくれるのだろうか?
百物語第二夜 其の三十八 春寒や 
春の風の見せた幻。オトナ
百物語第二夜 其の三十七 こどものいる食卓 
専業主夫ってのは、思ったより大変な商売です。オワライ
百物語第二夜 其の三十六 護りたいものを護るために、何故お前は側を離れようとするのだ 
私の家にいたという、おじいさんの霊の思い出話。
百物語第二夜 其の三十五 せくしぃろーじぃばすぜりぃ 
たった一人の誕生日、私の元に、不思議な入浴剤が送られてきたのです。ヘンタイ
百物語第二夜 其の三十四 センチメンタル・スノードーム 
思い出の風景を封じたオーダーメイドのスノードーム。オススメ
百物語第二夜 其の三十三 やねのうえのくろ 
ふかしぎなくろねこ、ありて。オススメ
百物語第二夜 其の三十二 サミシイフク 
アパレル業界でバイト中のルカちゃんの出会った怪現象とは?
百物語第二夜 其の三十一 少女ネクター 
黄金好きと聖水好きソレゾレの告白の後やがて哀しき少女地獄。ヘンタイオススメ
百物語第二夜 其の三十  湯浴み観音 
男の目を意識しない女の肌を、彼は愛した。
百物語第二夜 其の二十九  
いないはずの誰かが名前を呼び背中を突付くのです。
百物語第二夜 其の二十八 開運招福コスプレ七福神おみくじ 
メイドさんは男のロマン。
百物語第二夜 其の二十七 Christmas Town 
クリスマスの晩、パーティに向かう途中で、僕は迷子になった。
百物語第二夜 其の二十六 永久の紅 
囚われた女、追われる男。
百物語第二夜 其の二十五 天から落ちた 
雨の中、後ろで、何かの落ちた音がした。
百物語第二夜 其の二十四 朋友 
僕がその猫に会ったのは、秋雨降りしきる夜のことだった。
百物語第二夜 其の二十三 首吊りの丘 
首吊りの樹にぶら下がっているのは、あなたが世界で一番憎んでいる相手である。オススメ
百物語第二夜 其の二十二 ワリワリとヲリヲリ 
兄より先に生まれてすぐに死んだ子供の説話。オススメ
百物語第二夜 其の二十一 障子紙の向こうに 
子供の頃住んでいたまちの外れに、廃屋があった。
百物語第二夜 其の二十 車窓 
開かない車窓の向こうに。
百物語第二夜 其の十九 海硝子 
波と砂に洗われて曇った硝子の欠片を、海硝子と言います。オススメ
百物語第二夜 其の十八 青の函 
他人密入症という、病。
百物語第二夜 其の十七 骨喰いの湖  
人死にの噂のある、山間の湖。コワイ
百物語第二夜 其の十六 ももいろ献血るぅむ 
僕は献血が好きだ。だけど貧血気味で、今日も献血を断られてしまった。オトナ
百物語第二夜 其の十五 鯉よ、鯉 
男の家には、たくさんの軸が伝わっていた。オススメ
百物語第二夜 其の十四 据え膳ストイシズム 
僕の前に現れた、一人の、少女。オトナ
百物語第二夜 其の十三 何故人はそれを恐れるのか 
ネットアイドルの猿カーネギーの物語。
百物語第二夜 其の十二 先客萬来スヰートホーム 
建て直したばかりの家は、欠陥住宅であった。
百物語第二夜 其の十一 サクラノキオク 
とある中学校の校庭にある桜にまつわる物語。オススメ
百物語第ニ夜 其の十 ファム・ファタル 
ほんとうの名前を呼ばれた少女の、ゆくえ。オトナ
百物語第二夜 其の九 ほんとうの名前を呼べ、生まれ変わるために 
闇屋と名乗る男が家を訪ねてきた。彼は一人の少女を私に預けた。オススメ
百物語第二夜 其の八 目盗りヶ坂・子盗りヶ淵 
このあたりには昔鬼が居た。ヘンタイ
百物語第二夜 其の七 彼と彼女と彼の風景 
彼は笑っている女の子の顔を見るのが好きだった。
百物語第二夜 其の六 修復師
百物語第二夜 其の五 黒い仙人・白い仙人 
道を歩いていると、天から糸が垂れているのに気づいた。オススメ
百物語第二夜 其の四  
パチンコの帰りに、男は傘を拾った。
百物語第二夜 其の三 ほたる狩りの日に 
ほたる狩りの日に、春奈は、お引越ししちゃったお友達のようちゃんに会った。
百物語第二夜 其の二 TV SHOW  
私の家のテレビには、灰色のおじさんが住んでいる。
百物語第二夜 其の一 牛の日 
其の日は牛の日だった。窓の外では、人々が牛の日を祝っていた。不条理


百物語第四夜

百物語第三夜

百物語第一夜


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