愛犬と毎日いたちごっこ

天気が読めない

ここのところ、局地的に雨が降ることが多いんですね。

 

よく、ニュースで話題になっていますが、

 

私の住んでいるところは逆に雨が少なくて困っているんですよ。

 

 

地面なんて、カラカラで、

 

いくら野菜や花に水をやっても、すぐに乾いてしまうんです。

 

たっぷりあげたつもりでも、

 

ちょっとシャベルで掘るとサラサラの土のままだったりするのです。

 

 

 

先日も天気予報で、夕立があるでしょうと言っていたので、

 

午後の水くれを控えていたのですが、

 

カミナリすら、ならなかったですよ。

 

ただただ重苦しいムワーンとした空気があるだけで

 

終わってしまいました。

 

 

 

こうなると、

 

天気を読むのって難しいですよね。

 

予定外の雲の動きがあったりするわけですから。

 

やっぱり、温暖化が影響しているのかもしれないですね。

愛犬と毎日いたちごっこ

うちには可愛い愛犬がいるのですが、とても暑い日や寒い日には「いたちごっこ」になってしまいます。

 

それは夏であればクールマットに再冷凍が可能なパック氷を入れてあげたり、冬には電気で温かくなるマットを用意してあげるのですが、

 

長時間肌に触れていると低温やけどをしてしまう恐れがあるので、上からタオルなどをしっかりと巻くのです。

 

 

しかし、少し目を離すと愛犬はタオルを綺麗に剥がして冷たい部分や温かい部分に直接触れようとします。

 

犬は人間と異なり全身に毛が生えているので、体温調節が難しいことはよく分かるのですが、

 

それで肌を傷めては元も子もないので定期的に呼び寄せて低温やけどを防ぐようにしています。愛犬と暮らしていると夏や冬は苦労がたえませんが、

 

可愛いので気にしないことにしています。

100%のグレープフルーツジュース

最近「これは酸っぱい!」と思うものを久しぶりに飲みました。それは何かというと、100%のグレープフルーツジュースです。

 

 

 

近頃は暑くなってきたこともあってか、こういった100%のフルーツジュースというのが安売りされていることを多く見かけます。

 

 

 

私は、もともとそういったフルーツジュースが大好きなので、安ければいくらでも買ってしまうのですが、

 

最近グレープフルーツのジュースを飲んでいなかったことを思い出し、ちょうど安売りされていたので買ってみました。

 

 

 

いざ家に帰って食事のときに飲んでみたのですが、100%のグレープフルーツジュースというのもがこれほど酸っぱいとは思ってもいませんでした。

 

 

 

しかし、それはフルーツ本来の心地よい酸っぱさなので、これからも定期的に飲み続けていきたいと思っています。

楽しみな海外ドラマ鑑賞

最近、寝る前や休日などの自由な時間によく海外ドラマを観ています。

 

いろいろなジャンルのドラマがあるので、観たい作品がまだまだあります。

 

 

 

ストーリーが連続しているドラマはおもしろいですが、先が気になってついつい長時間観つづけてしまいます。

 

なので、平日は時間の区切りがつけやすい一話完結のドラマを観ています。

 

連続したストーリのドラマは、ゆっくり観られる休日のお楽しみです。

 

 

 

海外ドラマはアメリカのドラマを観ることが多いですが、最近では北欧のドラマにもハマっています。

 

いろいろな国のドラマが日本語に翻訳されて楽しめるのは、とてもありがたいことですね。

 

純粋にストーリーを楽しめるのはもちろんですが、キャラクターの考え方やファッション、景色などで各国の特徴に触れることができるのも海外ドラマの魅力だと思います。

 

 

 

まだ観ていない名作海外ドラマもたくさんあるので、これからも海外ドラマを楽しみたいと思います。

ラミレスが日本でプレーすることはなさそう

千葉ロッテが新外国人選手を補強しようと何人かリストアップしていて、先日台湾リーグを退団したかつてのメジャーのスーパースター、マニー・ラミレスを獲得しようとしていて、ラミレスも台湾を去った後に極秘で日本に来日して交渉をしていました。

 

 

 

しかしラミレスは台湾の球団を退団する理由が、ホームシックで家族が恋しくなったとか言っていたので、日本に来るわけないだろうと思いました。

 

ロッテが獲得した新外国人は噂のラミレスではなくて去年まで阪神に在籍していたブラゼルでした。

 

 

 

ホームシックだし、もう41歳と峠を越した未知数のラミレスを獲得するよりも日本での実績が十分にあるブラゼルを獲得した方がよかったのかもしれません。

 

これでラミレスが日本でプレーすることはほぼなくなりました。

 

 

 

ラミレスは41歳と全盛期は過ぎましたが、メジャーで通算555本もホームランを打ったすごい打者です。

 

今年も台湾リーグとはいえそこそこの成績を残していたので、日本でプレーしてもまだそこそこできると思うので見たかった気もします。

やりがい搾取

 

小田嶋隆のコラムで「やりがい搾取」という言葉を初めて知りました。

 

 

 

「やりがい」をぶら下げることでサービス残業早朝出勤なんたらかんたらを強いるシステムのようですな。

 

 

 

それを心から信じて悪環境に自ら甘んじる若者も多そうです。

 

 

 

でも、それが通用するのは、丸ごとファンタジーで規定されているディズニーの土地と海だけだ、とも書いていました。

 

 

 

 

 

「お客様は神様」というのは、三波春夫の意図とはずいぶんかけ離れた文脈で定着してしまったようです。

 

 

 

まあ実際に、自分を支持しお金を払ってくれるお客様は、ある意味神様なわけだが、それは個人としての客ではないです。

 

 

 

アイドルが「ファンの皆さんに感謝」というとき、それは目の前にいる一ファンを指していうのではないです。

 

 

 

今の日本のアイドルは、idolとは似ても似つかないものになっているが、実際に会えるアイドル、などというコンセプトを一般化した秋元某の責任は重いといえるかも。

 

 

 

牛丼屋の安売りはほぼ限界に達し、ファストフード店では原価に反映しない(と思われている)サービス競争に傾注する。

 

 

 

米国のスーパーなどに行くと、レジのお姉ちゃんが同僚と普通に話しながらのんびり仕事をこなしていたりして驚くのですが、うーん、それで驚くのも日本人的なのかなあ。