
(↑ 挿入される広告類は 当ポップコーンとは一切関係ありません)
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| えじそんくらぶ奈良 平成19年度 |
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| 『すべての子どもが輝く 特別支援教育』 −Universal Designed Educationを目指そう− 終了いたしました 平成19年11月3日 |
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| 毎日新聞 平成19年12月 1日朝刊 奈良面に記事掲載! | |||||||
| スタッフよりのご報告♪ 絶好の行楽日和!しかも正倉院展真っ最中!の奈良に 初めて 品川裕香氏をお迎えして公開講座を開催! ご参加くださったみなさま どうもありがとうございました 今年 本格実施となった『特別支援教育』… 今まで何の支援もなかった 発達障害の子どもたちが 支援対象に明記された!という 大きな変化ももちろんですが その目指すところは もっと深いところにあり 教育そのもの の 根底を 今一度再確認する! というところに あるのではないでしょうか 障害からくる「しんどさ」を抱えている子どもたちと共に それ以外の「しんどさ」を抱えている子どもたちもたくさん居ます どの子も必ず輝くものを持っているのに 理解と支援がないために 自信を失い 失望してしまう子どもたちが居ます 特別支援教育 が謳う 『一人一人のニーズに応じた教育的支援』… けして 障害のある子どものためだけではなく すべての子どもたちが対象なのです 人は本来 一人ひとり違います 違う人が集まって「社会」を形成しています ONE for ALL、ALL for ONE… 本当に大切なことって 何なのでしょう? 奈良教育大学のみなさまはじめ ご協力いただいたみなさま どうもありがとうございました! |
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| 講 師 | 品川 裕香 氏(教育ジャーナリスト・内閣 教育再生会議委員) はるばる おつかれさまでした! |
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| 日 程 | 平成19年11月3日(土・祝) 午後 奈良教育大学 講堂にて 快晴!絶好のお天気でした! |
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| 一般配布用チラシ(PDF) PDFの閲覧には専用ソフトが必要 |
共 催 奈良教育大学 特別支援教育研究センター 奈良教育大学 教育臨床・特別支援教育専修 後 援 奈良県教育委員会、奈良市教育委員会 |
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| 参 考 |
講師プロフィール 品川 裕香 氏 |
早稲田大学法学部卒業。出版社勤務を経て独立。 教育・医療・社会問題を異文化理解・予防的観点から取材執筆。 全国の特別支援教育や矯正教育の現場と子ども達・保護者達・教師達の思いを取材。 安倍内閣より 教育再生会議委員。 |
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| 主な著書 |
「輝きMAX! すべての子どもが伸びる特別支援教育」 (金子書房 2007 年8 月新刊) 「気になる子がぐんぐん伸びる授業 すべての子どもの個性が光る特別支援教育」 (小学館) 「心からのごめんなさいへ 一人ひとりの個性に合わせた 教育を導入した少年院の挑戦」(中央法規) 「キミはキミのままでいい」 ↑NPO法人EDGE HP内 ダウンロード版♪ ※ 印刷版もあり (NPO法人 EDGE) 「怠けてなんかない!ディスレクシア」 (岩崎書店) 「みんな違ってみんないい 学級崩壊の教訓を生かした特別支援教育へ」 (えじそんくらぶ) 「嫌な子 ダメな子なんて言わないで -ADHD を持つ子の姿と支援法-」(小学館) ※NPO法人えじそんくらぶHPより 注文できるものもあります 詳しくは → NPO法人 えじそんくらぶ HP内 〔参考図書〕のところで♪ |
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特別支援教育連携サポーター養成事業 及び 各関係機関の連携 事業関連ブログ 「特別支援教育へのナビゲーション」 |
| 第1講 兼 記念講演 『すべての子どもが輝くために 〜 発達障害の理解と対応 〜 』 ・子どもが示す困った行動への対処法 ・発達障害のある子のライフサイクルに合わせた理解と対応 第2講 『保健センターの役割と早期からの支援』 第3講 『子どもへのかかわり方・対応法』 第4講 『不登校(児)へのサポート 他』 第5講 『発達障害支援センターの実際』 第6講 『ソーシャル・スキル・トレーニング』 第7講 『特別支援教育の実際』 第8講 『発達障害と医療』 |
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| すべて 終了しました | ||
| 各講座についてのご感想は こちらまで |
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| 平成19年度 特別支援教育連携サポーター養成講座 全講座終了! |
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『発達障害と医療』 講座風景 |
3月7日(金) 県立教育研究所 本館 大講座室にて 『発達障害と医療』をもって 全講座を終了 講師に 児童精神科医 岩坂英巳氏を迎え サポーター向けの“濃い”講座が開催されました。 講座修了後 対象者へ修了証が発行♪ おつかれさまでした 今後のご活躍に期待すると共に コレからも機会を見つけて知識を得、実際に体験し 子どもたちのために 各分野の方と「共に考え」 支援者同士もお互いにサポーターである関係を 大切にしてください |
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※当講座の修了証は 支援員等の採用を保証するものではありません。 募集先とは みなさまと個人契約で 面談等もふまえて採用の可否が判断されますので ご留意ください。 |
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| 当事業 ご協力のみなさまへ おかげさまをもちまして 無事 全講座を終了することができました みなさまのご協力に感謝し 厚く御礼申し上げます どうもありがとうございました そして おつかれさまでした |
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特別支援教育連携サポーター養成講座 修了生のみなさまへ |
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連絡先、メールアドレス等 当時ご登録分より変更があった場合は できましたら 連サポスタッフまで ご連絡下さい。 FAX:0743-72-4238 メールの場合 → コチラ(連サポ専用アドレス) |
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平成20年7月 えじそんくらぶ奈良『ポップコーン』 事務局 連サポ スタッフ より 大切なご案内を送りしております。 ご返答いただいたみなさま どうもありがとうございました お申出のあった方については すべて受付させていただきました ※その後 記載事項にご変更のある方は 連サポスタッフ(ポップコーン事務局)までご連絡下さい |
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平成19年度 県とNPOとの協働事業 ふりかえり報告会 |
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| 平成20年7月12日(日)奈良県文化会館多目的室において 公開で ふりかえり報告会が開催されました 担当課の教育研究所特別支援教育部さまと共同で準備の上 ポップコーンよりも 事業スタッフが出席し 報告させていただきました ●特別支援教育連携サポーター養成事業 ↑より 報告の様子・当日の説明用配付資料・評価の概要等 ご覧いただけます |
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| 以下 県 協働推進課HP http://www.pref.nara.jp/kenmin/volunteer/furikaeri/furikaeri.html より… この報告会は、 ・協働事業について多くの人に知っていただく ・協働事業実施後の評価について今までの当事者による相互評価だけでなく、 評価委員や一般参加者等の第三者評価も取り入れる ・より多くの意見を得ることができ、今後の協働事業にも役立つ などの目的で本年度より実施しました。 当日は、県とNPOとの協働事業提案でこの事業を採択した 平成18年度の審査委員6名(評価委員)と一般参加者が評価者となり、 事業実施のNPOと担当課による報告を評価していただきました。 当日の参加者は発表者を含めて約50人でした。 ※評価委員→一覧 ※評価シートの様式は→こちら (評価委員と、一般参加者は同じシートに 記入していただきました) 事業報告の発表はNPOが行い、 質疑応答はNPOと担当課が答えるという形式で 実施しました。 |
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| 新聞記事 その1 『NPO協働事業 県が点検報告会、専門家評価』 読売新聞 関西版 平成20年7月13日付 奈良面 http://osaka.yomiuri.co.jp/volunteer/news/vo80713a.htm 奈良県は12日、2007年度に県とNPO法人が共同で行った協働事業について、 専門家らが評価、点検する報告会を奈良市登大路町の県文化会館で開いた。 第三者がチェックすることで事業をさらに効果的に進める狙い。 協働事業はNPO法人の専門的なノウハウを公共の場に生かそうと 04年度にスタート。毎年3〜5団体が実施し、この日は4団体が報告した。 国土交通省OBらでつくる団体は、道路に関する法律や技術についての知識を持つメンバーが、 老朽化した橋のコンクリートのひび割れなどを目視で点検し、県へ報告する活動を発表。 書物の修復を行う団体は、県立図書情報館(奈良市)で修復技術を教える講座を開き、 今後、受講生を修復のボランティアとして役立てることなどを説明した。 大学教授ら6人が評価委員として参加。 村田武一郎・県立大教授は「どの事業もNPOの専門性がうまく機能している。 県がそれをいかに活用、発展させるかだ」と話した。 (2008年07月13日 読売新聞)
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新聞記事 その2 『協働提案事業:「人材、予算まだまだ不足」 県とNPOが公開報告会/奈良 』 毎日新聞 関西版 平成20年8月19日付 奈良面 http://mainichi.jp/area/nara/news/20080819ddlk29010354000c.html ◇協働提案振り返る 昨年度実施された県とNPOとの協働提案事業の公開報告会が、 奈良市登大路町の県文化会館であった。 NPO関係者や県職員ら約60人が参加。 学識経験者らによる評価委員と一般来場者が チェックシートを使って効果などを点検した。 協働提案事業は、両者が協働することで 県民に質の高いサービスを提供しようと 04年度に始まった。 昨年度は、高校生の就職意識を高めるための 「キャリアセミナーへの講師派遣事業」(奈良キャリアサポートネットワーク)など 4事業があった。 発達障害児支援の人材を育成する 「特別支援教育連携サポーター養成事業」をした「えじそんくらぶ奈良 ポップコーン」は、 8回の講座で70人の修了者を輩出。 奈良教育大が事業を引き継ぐことになっている。 発表した安並由起子さん(44)は 「人材も予算もまだまだ不足している。 次につなげることができてよかった」と話していた。 【高橋恵子】 毎日新聞 2008年8月19日 地方版 |
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| H19協働事業(特別支援教育連携サポーター養成事業) その後… | ||
| 平成20年度 | ・奈良教育大学 特別支援教育研究センター 編集による 修了生名簿の作成(H19年度分作成 ポップコーン担当)。 県内 市町村教育委員会よりの要請により 情報提供される。 尚 県教育委員会よりも公認の旨 周知。 ・奈良教育大学による「特別支援教育支援員養成講座」開講。 県立教育研究所・えじそんくらぶ奈良『ポップコーン』 それぞれの主催講演を 支援員養成講座の推薦講座指定。 (修了証資格 該当講座指定) |
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| 平成21年度 | ・奈良教育大学主催「特別支援教育支援員養成講座」開講 県立教育研究所・えじそんくらぶ奈良『ポップコーン』 それぞれの主催講演を 支援員養成講座の推薦講座指定。 (修了証資格 該当講座指定) ・修了証の運用については 奈良教育大学 教育支援人材連携事業運営室が 「地域に根ざす多様な教育支援人材の育成プログラムと 資格認証システムの実践的共同開発」 (文部科学省20年度「戦略的大学連携支援事業」選定取組)の 一環で、特別支援教育研究センターに協力。 |
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