トトロの森1号地

 

トトロのふるさと財団


◆籾摺り

(2003年12月6日)

冷夏だった今年、気になるお米の出来は・・・!?
そして来年、トトロの田んぼは、新たな栽培方法に挑戦します!

◆田植えと看板作り

(2003年6月29日)

とてもスムーズに進んだ田植え。私は、子どもたちと看板作りをしました。

トトロの挑戦〜苗取り

(2003年6月29日)

今年のトトロは籾から苗を育てました。新たなチャレンジに、私も新たなスタイルで参加!

◆.しめ縄作り

(2002年12月28日)


ついに縄が綯(な)えるようになりました!

◆.里山研修会

(2002年12月15日)


ロープワークとカマ、ナタ、ノコの手入れ&使用方法を習いました。早く、実践の場で使いこなせるようになりたいものです。

◆.今年の秋は柿三昧

(2002年12月7日)


竹竿を使って、柿をもぎました。「富有柿」「次郎柿」「霜降り」・・・柿三昧の毎日です。

◆.コオロギと稲刈り

(2002年11月3日)


コオロギと戯れ、気を良くしたところで、いざ稲刈り開始。ぬかるむ田んぼに足をとられ、ふと鎌を見ると……。


◆.トトロの森で何かし隊

(2002年10月19日)


森の中で素敵なものを見せてもらいました。物を大切にするって、こういうことだったんですね。


◆田植えで明かされた真実

(2002年6月23日)


私にとっては、今年2度目の田植え。そこで認めざるをえなかった自分の姿とは・・・。


◆代掻き〜耕運機に悪戦苦闘

(2002年6月16日)


「トトロのふるさと財団」の活動に参加するようになって丸1年が経ちました。今年の代掻きでは、手押しの耕運機に挑戦!


◆菩提樹池で垣間見た自然の掟〜戦いと調和

(2002年4月28日)


一見のどかな自然の営みにも壮絶な戦いがあること、また、さまざまな生物の命を育むには多様な環境が必要であることを、貯め池の作業で目の当たりにしました。


◆切り返し

(2002年3月17日)


堆肥作りを始めて、早2ヶ月。フォークを手に、初めての切り返しをしました。


◆トトロの森のゴミ拾い

(2002年3月10日)


投げ捨てられたり、埋められたりしている森のゴミと格闘しながら、なぜ人は捨てるのか、考えてみました。


◆湯気の向こうに見えた氏神さまの微笑み

(2002年2月11日)


地元のお社を拠点に、トトロを始めとする幾つかのグループが集まって、雑木林の管理作業をしました。賑わう境内で湯気の向こうに見えたものは・・・。


◆堆肥置き場は極楽ベッド

(2002年2月2日)


堆肥を作りました。あんまり気持ち良さそうだったので、ついついその上に寝転がってしまった私。冬の曇り空を見上げつつ、贅沢な時間をしばし1人占めしました。


◆落ち葉掃きに先人たちの技を見た!

(2002年1月26日)


トトロの田んぼ初め、有機農業に堆肥は欠かせません。その大事な堆肥の主原料のひとつが、落ち葉。ところが、この落ち葉ちゃん、けっこう自由奔放で、手なずけるには手練手管が必要だったのです!

◆餅つき〜トラウマ脱出顛末記

(2001年12月30日)


餅つきをしました。父方の田舎の岩手では、数年前まで年末には必ずお餅をついていたのですが、実は私、幼い頃のある体験がトラウマとなってしまっていて・・・・。


◆かい掘り

(2001年12月21日)


「かい掘り」という作業をご存知ですか?簡単に言えば、貯め池の大掃除です。地元の人たちとの作業を通じて、里山の自然と人の関わりが見えてきました。


◆燻し銀の脱穀機

(2001年11月4日)


刈り入れた稲を、脱穀しました。この辺りでは、脱穀のことを「ボウチ」と言います。昔、棒を打って作業したことに由来しているそうです。今回使ったのは、錆びてはいるけど逞しい、年代物の脱穀機。


◆稲刈り

(2001年10月21日)


「トトロの田んぼ」で稲刈りをしました。カマの扱いに戸惑いながらも、無農薬の田んぼならではのきれいな花々を楽しむこともできました。抱えた稲のずしりとした重みが心に残っています。


◆トトロの田んぼ

(2001年9月21日)


『となりのトトロ』の舞台になった狭山丘陵のナショナルトラスト活動に参加しています。休耕田を蘇らせて有機栽培でお米作り。実りの秋を迎え、稲刈りを目前にして、稲を干すために使う竹の切り出し作業をしました。