千年の森
代々木の森

身の回りのちょっとしたことなど


杜で森を見る〜代々木の杜あるこう会

(2009年1月30日)

馴れ親しんだ「代々木の杜」の、新たな魅力を発見しました!


『海の森』に木を植えて

(2008年12月12日)

『海の森』の植樹イベントに参加しました。


気分は借金取りだけど・・・ 

(2007年5月3日)

門人会の会報誌編集は、もしかしたら、稽古以上に武道修行になっているかもしれません。


◆.屋上の森

(2005年5月31日)

東京のビルの屋上に畑を借りました!

◆.『相剋(そうこく)の森』

(2005年2月11日)

「自然と調和して生きる」とは。……ひとつの答えを見た気がします。


◆.カタクリの里で

(2004年6月26日)

豊かで美しい自然の中で、素敵な人に出会いました。

◆.フルマラソン初挑戦!(後編)

(2003年12月27日)

予想外の結果にびっくり!私なりに分析してみると・・・。

◆フルマラソン初挑戦!(前編)

(2003年12月27日)

目標は、「完走」。走るにつれて肩が凝ってきた原因は・・・!?

◆.伊是名(いぜな)  【後編】 カニの大脱走

(2003年5月5日)

無人島でカニを捕まえました。ところが・・・!?

◆.伊是名(いぜな)  【前編】 カエルが咳をする!?

(2003年5月4日)

版画家、名嘉睦稔さんの作品に出会って以来、ずっと訪れたかった伊是名島。この4月、ついに念願が叶いました。

◆.神々と森と人の営みを考える〜「代々木の杜80フォーラムを終えて

(2002年12月1日)


だだっ広い更地に森が創出されて80年。先人たちの叡智に思いを馳せながら、80年後の森の中で、「神々と森と人の営み」を考えてきました。

◆.コクゾウムシ大発生

(2002年10月5日)


久しぶりにご飯を炊こうとして呆然。米びつの中に蠢いていたものは・・・・!?


◆.おじいちゃんのワラジ

(2002年9月21日)


念願のワラジ作りに初挑戦!


◆走る

(2002年7月14日)


ちょくちょく走ってます。気持ちいいですよ!


◆棚田で田植え

(2002年6月8日)


かねてから声をかけてもらっていた松崎の棚田に田植えに行ってきました。西伊豆の穏やかな気候に水は温み、生き物たちの気配も濃厚でした。


◆『食ものがたり』〜茶殻のリサイクル

(2002年5月6日)


身近な素材で簡単に一工夫。生ゴミだった茶殻が肥料に変身しました!


◆春の讃歌〜絶叫女子中学生とツクシ

(2002年4月6日)


ツクシ採りに出かけた先で、思いがけない光景に出会いました。


◆ノビル

(2002年3月31日)


春は身近なところにも、食べられる野草がいっぱいです。まずは、ノビルを掘りました。


◆春到来!

(2002年3月3日)


今年初のフキノトウに出会いました。野の味を楽しむには、いい季節です。が、・・・・。


◆『うつくしい人生』

(2002年2月24日)


輝く自然の中で大地に根を張って生きる姿は、逞しく、美しい。この映画の結末は、私の理想と重なります。


◆ハワイで抱いた奇妙な連帯感 & 出会った珍植物達

(2001年12月9日)


シクラメンが窓辺を飾る東京を飛び出して、一年中ハイビスカスの咲き乱れる島、ハワイへ行ってきました。あ、でもポインセチアは向こうでも真っ赤に咲き誇ってましたよ。


◆「東京湾のゴミの島を千年の森に!」・・・・・・都にご意見を!

(2001年12月9日)


東京都の海上公園審議会が『今後の海上公園のあり方・中間まとめ』として「中央防波堤内側埋立地に大規模な森林公園を整備する」と発表しました。この構想を実現するために、ぜひ皆さんも賛成意見をお寄せ下さい!


◆みんなが笑ってる、おじいちゃんの畑

(2001年8月22日)


みなさん、お盆はどのように過ごされましたか?私は、祖父母の暮らす岩手で、畑仕事を手伝ってきました。愛情をたっぷり注がれ、完全無農薬で立派に育った野菜たち。そこでは、野菜も虫もカエルも、みんなみんなニコニコと幸せそうに笑っていました。この畑が持つ不思議な力は、1度は失われた祖父母たちのエネルギーを見事に蘇らせたのです。


◆アジなアジ

 (2001年8月1日)


海の日にアジ釣りを初体験。自分で釣り上げたアジで干物を作ってびっくり!これが本当のアジの味だったのか!?イマドキの子どもの心配をしていた私だったけれど、実は
自分自身、本物の魚の味も姿も知らなかったんだ。海山川から自分で狩漁・採集した食糧を食べる時、生き物としての原点に返り、見えてくるものがある・・・。


◆「千年の森シンポジウム」を終えて〜森づくりの功罪

(2001年7月15日)


7月7日、東京湾のゴミの島・・・中央防波堤内側埋立地を森にしよう!という「千年の森シンポジウム」が開催されました。各分野の専門家であるパネリスト皆さんのご意見、それぞれに興味深かったのですが、中でもインパクトがあったのが「森づくり免罪符にしてはいけない」という言葉。ゴミの島を森に変えること自体は素晴らしいと思うけれど、その大前提として決して忘れてはならないことがあるのです。