14年2月17日

パソコンの麻雀ゲームで小四喜〔ショウスウシー〕をやりました。今まで何年も麻雀をやってきましたが小四喜は初めてです。

14年2月5日〔水〕 晴れ

昨日の雪で一面銀世界。

朝日に輝いて美しいです。

13年4月12日

泣く子はいないか、

食べてしまうぞ。!!

1341日〔月〕曇り

秋田県男鹿半島のゴジラ岩です。

 

2011年12月5日〔月〕晴れ

千葉県野田市の清水公園の紅葉です。真っ赤に染まった楓でしょうか。

あまりに見事でうっとり見とれました。

2010年11月23日

私の自慢の佐久市から見た浅間山です。

私らは浅間山は標高2542メートルと教えられてきましたが最近の技術が進んだ測量で計測したら2568メートルだそうです。

天命3年の大噴火で鬼押し出しができたことは有名です。

 

駒場公園と懐古園〔かいこえん〕

10年11月6日〔土〕

佐久市駒場公園近くの国立種蓄牧場の銀杏並木の紅葉です

駒場公園の白樺並木

10年11月5日〔日〕

小諸城の起こりは平安時代から鎌倉時代にかけて「源平盛衰記」や「平家物語」に登場する小室太郎光兼〔木曾義仲の武将〕が現城址の東側に館を築いた。又その後、大井光忠が小室氏の勢力をおさえて鍋蓋城を築きその子光為がさらに出城として乙女坂城、〔二の丸跡〕を構えたが、武田信玄の攻略により落城。信玄はこの地が重要であることから山本勘助と馬場美濃守信房に命じて築城したのが現在の小諸城址で「酔月城」ともいわれている。その後、織田信長の将滝川一益、徳川家康の将松平源十郎康国が城主になった。さらにその後、仙石秀久が城主となって二の丸、黒門、大手門を建て、その子忠正が三の門、足柄門を建て現在の小諸城が完成した。その後、城主は徳川、松平氏など六氏に変わり、元禄15年〔1702〕、牧野氏に変わり、十代続いた。最後の石高は3万石と記憶しています。

この城の特徴は全国に三つしかない珍しい城下町より低い穴城で、浅間山の火山灰でできているため、水を用いず、崩れやすい断崖が要塞となっている。明治4年〔1871〕の廃藩置県で役割を終え、明治13年〔1880〕に神社を祀り、懐古園〔かいこえん〕と呼ぶようになった。

三の門 国指定重要文化財

寄棟造りの二層の城門で、元和元年〔1615年〕に創建。

寛保2年〔1742年〕の大洪水で流出し、明和2年〔1765年〕に再建。両堀に矢狭間、鉄砲狭間が付けられた戦闘式な建物で正面にある「懐古園〔かいこえん〕」の大額は徳川家達の筆

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若山牧水の歌碑この看板のすぐ左手にあります。

下の模型や鎧、その他小諸城の歴史的資料を展示してある懐古館、三の門をくぐってすぐ左手です。

小諸城の模型、昭和30年〔50年前〕小諸商高社会部の我々が製作した物を懐古園に寄付しました。ガラスのケースがかぶせられていて光の反射で全景は撮れませんでした。

天守閣は二層になっていますが本当は三層です。

撮影禁止ですが訳をお話し特別撮影の許可を戴きました

馬場跡の桜並木、左の石垣は本丸あと今は懐古神社、正面の奥はつり橋を渡って元武器庫、現在は動物園

天守閣あとの石垣、三層の天守閣があったが、寛永3年〔1626〕に落雷で焼失。その後は徳川の政策により再建されなかった。

 

島崎藤村の千曲川旅情の歌碑〔藤村直筆〕

08年3月18日〔月〕

3月6日から二泊三日で京都に行って来ました。お天気に恵まれて楽しい家族旅行になりました。

エッフェル塔は、フランスの首都パリのランドマークとなっている。フランス革命100周年を記念して、1889年にパリで行われた第4回万国博覧会のために建造された。名称は設計者のギュスターヴ・エッフェルに由来する。建設は万博に間に合わせるため22ヶ月という驚異的な速さで行われたが、一人の死者も出さなかった。

建設当時の高さは312.3m(旗部を含む)で、現在は放送用アンテナが設置されたため324m。展望台は3つあり、高さは57.6m115.7m276.1m。第2展望台までは階段でも昇ることが可能。水圧エレベーターなど、当時の基本構造は今でも現役で稼動している。製ではなく錬鉄製の塔である。

なお万博後には来訪者も減ったことや、当初の契約から1909年には解体されようとしていたが、のちに軍事用の無線電波をエッフェル塔から送信することになり、そのため国防上重要な建築物ということで、現在に至るまで残っている

 

ナポレオンの野望を象徴する建物が凱旋門。
1806年にオステルリッツの戦いで勝利したフランス軍の栄光を称えるために建てられた。しかしながら着工7年目にして無念にもナポレオンは失脚し、その後生きて凱旋門をくぐることはなかった。

凱旋門の壁面には、ナポレオンの戦いの彫刻が彫られているので鑑賞できる。また凱旋門の展望台へも上がることができるので、ぜひ上ってみたい

モン・サン・ミシェル はフランス西海岸、サン・マロ湾上に浮かぶ小島に築かれた修道院。カトリックの巡礼地のひとつであり、「西洋の驚異」と称され、1979年「モンサンミシェルとその湾」としてユネスコの世界遺産(文化遺産)に登録された。

シャルトル大聖堂は正式な名前をノートルダム大聖堂といい、聖母マリアに捧げられた教会です。高さ36.5m、全長130m、奥行32mの規模で、世界遺 産に登録されています。その起源は4世紀にまで遡れるということですが、1194年の大火災のため現在の建物は12-13世紀に作られたものがメインのようです。

横尾さんと佐久市散策

佐久市散策 06年7月17日

岩村田の天然記念物 ヒカリゴケ