2013年 変光星観測者会議

デジカメ測光の実際:講習用プログラム

この発表の集録原稿はここです。デジカメ測光のテキストでもあります。

デジカメ測光に必要なプログラムです。以下の順番でインストールして下さい

お願い:自分のカメラで撮影したRAW画像を持ってきて下さい。天体写真でなくても構いません。風景写真で良いです。今回紹介するプログラムで開けるか確認します。


1.つるちゃんのプラネタリウムをインストールしてVusual Basic Ver.5のランタイムライブラリを組み込みます。最新バージョンは3.6.0です。

すでにVusual Basic Ver.5のランタイムライブラリをインストール済みのPCはつるちゃんのプラネタリウムをインストールしなくても良いです。


2.IRIS version 5.59はIRIS.ZIPをダウンロードして解凍するだけインストール完了です。


3.マカリVer 2.0aをダウンロードしてインストールして下さい。「Internet Explorer ではこのページは表示できません」が出たら「接続の問題を診断」ボタンを押して「トラブルシューティングツールを終了する」ボタンを押します。


4.digphoto4をダウンロードして下さい。インストールは解凍するだけです。


4−2.3p_rgbをダウンロードして下さい。インストールは解凍するだけです。


5.講習で使うRAW画像ダウンロードしておいて下さい。


6.下は変光星図です。印刷して持ってきて下さい。変光星図が表示されない場合は http://eclipsingbinary.web.fc2.com/chr_dg_omicron_cet.png を参照して下さい。また、印刷した星図を会場でお渡ししますが部数に限りがあります。


7-1.講習で使うテキストです。

7-2.講習で使うテキストです。


お願い:自分のカメラで撮影したRAW画像を持ってきて下さい。天体写真でなくても構いません。風景写真で良いです。今回紹介するプログラムで開けるか確認します。