一言投票所へのコメントまとめ・2
一言投票所一言投票所・2視聴感想トップ

一言投票所へのコメント 以前のものはコチラ

コメントまとめ




ワールドトリガー
ダイヤのA
クロスアンジュ 天使と竜の輪舞

牙狼〈GARO〉-紅蓮ノ月-
機動戦士ガンダムUC
コンクリート・レボルティオ〜超人幻想〜
ヤング ブラック・ジャック
櫻子さんの足下には死体が埋まっている

うしおととら
神撃のバハムート
selector spread WIXOSS
結城友奈は勇者である
弱虫ペダル

寄生獣 セイの格率
SHIROBAKO
PSYCHO-PASS
Fate/stay night [UBW]
TIGER & BUNNY

世界征服〜謀略のズヴィズダー〜 
凪のあすから
ノラガミ
鬼灯の冷徹
スペース☆ダンディ

ノブナガン
HUNTER×HUNTER
宇宙戦艦ヤマト2199
ダンガンロンパ
銀の匙 Silver Spoon

サムライフラメンコ
キルラキル
マギ
バディ・コンプレックス
聖闘士星矢Ω

革命機ヴァルヴレイヴ
仮面ライダーキバ
ジャイアントロボ
仮面ライダー龍騎/カメンライダー ドラゴンナイト
DEATH NOTE

ログ・ホライズン
アウトブレイク・カンパニー
K
有頂天家族
ガッチャマン クラウズ

銀魂
翠星のガルガンティア
はたらく魔王さま!
よんでますよ、アザゼルさん。Z
DEVIL SURVIVOR 2 the ANIMATION

イクシオン サーガ DT
探検ドリランド
ソードアート・オンライン
PSYCHO-PASS(サイコパス)
絶園のテンペスト

新世界より
バクマン。
エウレカセブンAO
アクセル・ワールド
輪廻のラグランジェ

超訳百人一首 うた恋い。
仮面ライダーフォーゼ
STEINS;GATE
海賊戦隊ゴーカイジャー
魔法少女まどか★マギカ

輪るピングドラム
PERSONA4
UN-GO
Fate/Zero
アクエリオンEVOL

花咲くいろは
銀魂'
未来日記
Another
探偵オペラ ミルキィホームズ 第2幕

ちはやふる
男子高校生の日常
リコーダーとランドセル
夏目友人帳 肆
テルマエ・ロマエ

ワールドトリガー

・opに今後登場するであろう原作キャラが出てるので、後少しの我慢。これが終わったら本筋に戻ってくれるさと言い聞かせておりますw 原作の溜まり具合から言って、またそのうち同じ自体になる気もしますが

・長々と流していた「これまでのあらすじ」が短縮されたのは好かったです。本編は様子見ですけど「スポンサーがオモチャ売りたいのか?」って勘ぐっております。〆のワートリ講座のカオス化が地味に楽しみです。

・まさかのアニメオリジナル展開での延長。楽しみ半分、不安半分ですが、これでテンポが良くなるかな?

・とりまる先輩 > 真顔でホラ吹いてくるのも面白いけど、結構面倒見がいい印象ですよね。キトラはもーちょっと粘ってれば、とりまる先輩との共闘が見られたのに(デレデレでテンポ崩れそうだけど。)

・激しい動きの作画はダメダメですけど、10対1で虚実織り交ぜて対抗するところは燃えました。1対2で足止めしてるレイジ先輩強過ぎ!って気もしますがw

・原作全く知りませんでしたが、になになさんが面白いと言うので見始めました。ところどころ動画のやりくりに四苦八苦しているのが分かってしまいますが、原作が良いからなのか面白いです。あと、BGMがシリアスでかっこいい

・期待しないで録画したら(原作未読)、結構続きが気になりますwしかし、空閑遊真のCVを最初くまいもとこと勘違いしていました。聴力落ちてきたな〜。

・漫画ももっているのでアニメ楽しみにしてたんですけど、満足なできでした。OPのサビ部分がかっこいい。修と遊真の謎の見つめあいに笑ってしまいました。私も梶くんはあってないかな、と思ったんですが、違和感がなく。OP見る限り大侵攻編まで行くっぽいですね。ふつうに楽しみっす。


ダイヤのA

・作者のかたも女性があまりにも少ないことを悩んでいるようです。掲載誌マガジンだもんね。マネージャーとしてだすしかないんですけど試合始まったら空気だしなぁ。これってどのスポーツ漫画にもいえるのですが。

・原作未読ですが、いい作品ですねえ。クリス父の「頑張れ」でもらい泣き。怒られそうですが、春っち君の初登場時、平成の殿馬はピンク髪か!(雰囲気と長尺バットで…)となったり、青道は明訓より横浜学院ぽいか?とか、ドカベン直撃世代だった昔を思い出し、妙に懐かしい気分で楽しんでます。


クロスアンジュ 天使と竜の輪舞

・スーパロボット大戦に参戦決定でSEED組と絡むのが今から目に見えるようですが、果たして大丈夫なんだろうか…『色んな意味』で。クルーゼとエンブリヲは声は同じでも本当に真逆の存在なので邂逅は見て見たいけれど残念ながら参戦はデス種なので叶わなそうです

・どうもゲームでは所属先を選んで各陣営ごとのストーリーが楽しめるようで、なんでも改心した「きれいなエンブリヲ」が見れるそうな…?

・ヒロインの名前は「安寿と厨子王」からきてたんでしょうか。安寿は弟(作品によっては兄)を逃がすため拷問死or入水自殺ですが。。

・鳴り物入りで登場した割にいまいちパッとしなかったサラですが、アンジュとの運命の描写の通り当初の予定ではタスクの役回りが彼女になる筈だったそうで。結果としてスタッフも認める「唯一の正統派」なだけに、かえってこの作品だと良くも悪くもアクの強い周りに喰われてしまったでしょうか…焔龍號好きだったんですが

・タスクがキラ顔なのは多分、フェイク。タスクから見たエンブリオこそシン・アスカから見たキラ・ヤマトっぽかった

・最終回、観て気づきましたがエンブリオに一番、因縁のあったアレクトラとアンジュって最後まで利害関係だけの平行線ですね。「復讐の道具」という指摘を一貫させたのは、フリーダムに乗ってくれればキラの人格なんぞ、どうでも良い癖に健気な女を演じるピンクより清々しい。

・歴代ガンダムでもムウ・ラ・フラガ(夢有羅布楽雅)ほどラブホの名前に相応しいキャラは居ないとネットで話題に

・ヒルダが隊長に上り詰めてすっかりアンジュの相棒になりサリアの立つ瀬無いなと思ってましたが…この展開の為でしたか。それにしてもいくら美声とはいえブリヲさんの歌唱シーンは中々にシュール

・シルヴィアが命の危機に対して母や父ではなく姉の名前を叫んだのを聞いて、「あちゃー……」となってしまいました。もし、本当にまだアンジュが好きなら先週の暴挙はシルヴィアにとって取り返しがつかないですが、(何せ絞首刑にかけるところまでやった訳ですし)これ狼少年的展開にするんでしょうか(笑?

・エロ・グロ・ゲスキャラ満載・雑な設定・声優にそれ(イカくさいとか)言わせたいだけやん、と、どこからみても無欠の超C級アニメですがクソ面白いので最高です。展開予測不能。これもしかするとモモカラスボスまであるで。になになさんは1話で「視聴はなし」と切ると予想してました(笑

・予想通りの展開ではあったけどやっぱぶっ飛んでて面白い。ラストのヒルダの呟きが良かった…

・9話はある意味予想通りの展開ではありましたけど真っ先に思いついた感想は「血は争えないな…」でした

・EDの最後にいる長髪の男性?と巫女風の女性が気になって、早く登場してほしいです。

・ええええええ!?なんだこの予想外の展開は…面白すぎる 

・ttp://yaraon.blog109.fc2.com/blog-entry-28330.html 黒餡大失敗のフラグが立ったと話題に

・姫様が(あれでも少しは)丸くなってきちゃって「もっとゲスなままで良かったのに!」と思わないでもなかったり。サリアのアレはお笑いでしたが、『ノーマは魔法(マナ)を使えない』ことを考えるとニュアンスが違って見えてちょっと切ない描写のような…

・何だろう、根っこが体育会系だからなのか姫様割と速攻でやり返したりしてるせいかあんまりエロ・グロ・ドロを主張されても気にならないというか…面白いですよね。作画がんばってほしいけど厳しいんだろうなー

・なんか最近本当に面白いです。ヴィヴィアンは可愛いしサリアは魔法少女だし(笑)エルシャはお袋さん、ロザリークリスはポンコツ(笑)。ヒルダは最後の砦か。

・とりあえずOPのあからさまな種くささと予告の軽さに持っていかれた気がします。お兄様が思ってたよりキモい。しかしOP前の歌コーラス部分は水樹さん自身がやってるぽいので志方曲らしいボーカルオンリーによる豪勢な多重唱歌のフルとかありそうな予感がします

・エグいお色気場面よく放送できたな、という印象。ヒロインの転落劇自体は盛大なブーメラン返しなのもあって妙なカタルシスを感じでしまいましたがw ただ、ロボのモーションがSEEDまんまなのはともかく、キラのそっくりさん(?)まで出すとは…

・全く期待していませんでしたが、出だしは中々面白かったです。


牙狼〈GARO〉

・ニコニコで追っているので斬牙出てきたところですが、平安サッカーとか白目の大きい師匠とか自滅でホラー化とか突っ込み所だらけで面白過ぎました

・戦闘以外(7話は流石に動いてましたが)の作画はなんか持ち直してきてますね… 今更ですが、雷牙の牙狼を見ていた身からすると、牙狼とはいえ、アニメで彼の声を聴いているのがとても不思議な気分になります

・作画もCGも悪い意味でヤバ過ぎる…炎の刻印も部分的に作画力尽きてしまっている所もありましたが、力入れるべき所は押さえていたのに… カクカク動く牙狼が見ていて悲しい…

・ホラーは「大抵のあやかしはまやかしではあるが〜」ときて、発音が「ホラ」で伸びてなかったように聞こえたので、「嘘」を意味する「法螺」ではないかな、と予想してます。公式HPとかは見てないので、もしかしたら別のフォロー入ってる可能性もありますが(笑。

・アニメ第二シリーズとして、紅蓮の月の情報が出ましたね!キャラデザは桂さん(ロボ牙狼の中の人もやってたとは気づかなかった…)、シリーズ構成は井上先生と會川昇……凄くドロドロしそうです

・牙狼好きなので元々贔屓してましたが、そんなこと必要ない素晴らしい作品でした 劇場版は「炎の刻印」らしいですが、アニメ第二シリーズは他の作品かもしれませんね。同じスタッフなら期待が持てます

・ここまで王道を突き進むヒーローものは久しぶりに見た気がします。最後の最後で炎の刻印の真相には納得しつつも驚愕させられました。完全に裏をかかれたというか(笑。

・まさかここで新ヒロイン?が出るとは…レオの心の支えになってくれるのかしら。本編に出てない声優がラジオのパーソナリティだったのはこういう事だったか…

・衝撃的な引きの後にCMを挟まなかったことに気付くほど素晴らしい話だったのに、次回予告で目が点になったのが先週。今週の座談会形式の総集編は期待してなかったこともあってかかなり楽しめましたw朴さんが名台詞に選んだ「坊や」は自分も好きな台詞なので、ちょっと嬉しかったです。

・テイルズオブジアビスというRPGの中盤を思い出す、主人公をどん底に叩き込む展開でした。アルフォンソが牙狼になるのは予想してましたが… レオがここからどう立ち直るか非常に楽しみ

・1クール目でメンドゥーサ編終わりそうな雰囲気ですが、全裸回に登場した洗濯っ娘フルネームが設定されてたりとどうも重要人物になる感じなので第二部からようやく本格登場する「守りし者」に必要なレオンにとってのヒロインとかでしょうか。

・「ここまで、魔戒騎士を恨むのだからさぞや悲しい過去があるに違いない」とか思ってた先週までの自分に今週の展開を教えてやりたいです。確かに重い罰ですはありますけど、最初から道に外れた行為をしてた以上メンドゥーサには同情できない……まあ、ラスボスにはふさわしい邪悪っぷりですが(笑。

・裸回で爆笑したと思ったら、9話は…… レオンは大見得切ったのにあんな感じになってしまいましたが、どう守りし者として成長するのだろうか。親父が犠牲になって復讐…では、今と変わらないですし

・先ほどニコ生で特番見てたんですが、まさかのアニメ2期・劇場版決定です!今のはちゃんと2クールやって、その上でとのこと そして特撮3期主人公の劇場版、4期ヒロインのスピンオフ劇場版、4期主人公の劇場版、あとTVドラマ版新作、舞台もやるとのこと…凄い…

・レオンくん、あの父の子と思えないうぶさである。あの鍛冶屋の子を女の子にしてロマンスがあったら面白かったのになぁと思いました。純朴そうでいいじゃん。王子とレオンくんがいとこってことで、一話でお母さん、妹のことみてたんだなぁと思うと悲しいですね。お父さん、かっこいいんだけど、いつか死にそうである。

・ラスト酷かったですねw 回想に出てきた若い姿は全然ちゃらそうじゃないイケメンだった気がしますが、奥さん死んでからこうなったのか、前から普段はこうだったのか…

・牙狼 4話  いやー、すっごい面白かったです。人形ものならではの怖さ、アクションのかっこよさ、皮肉のきいたオチといい、今回の話で今季アニメの中でかなりの上位になりました

・牙狼、ドラマ時代から気になってた「あの世界の中世暗黒時代」でわくわくです。とりあえず王子さまには不憫な気配がします、ドラマ2期のやたらかわいそうな事件に関わる零っぽい感じ


機動戦士ガンダムUC

・逆襲のシャアからの流れを色濃く継いでるだけあって、エスパー的な現象を引き起こすサイコ系MSの優位性が気に入りませんが、それでも面白いとは思いました。本筋ではありませんが、名も、顔もないエースたち同士の戦闘も端々に盛り込まれていて、見応えがありますよ

・http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1404/25/news149.html 最終章の公開前に地上波で放送するようです。

・5話が面白いというので観てみましたが、「Z」や「逆シャア」へのオマージュぶりが大爆発。後、暗に種批判?

・男をとっかえひっかえしていくミネバのお姫様スキルも凄いんですけどね。教育を施したハマーンが「デキル女」過ぎて男が近寄らなかったのとは随分と対照的。

・浪川氏といえば、こちらにも出てます。あれ、ヒロイン略奪?主人公フラレルの?「0080」の小僧はとんでもない大人になりましたとさ…。

・ミネバの影に隠れているけどハサン先生もちゃっかり出演してたりして…。

・面白かったです。下の方の言う通り戦闘シーン、あとは音楽とユニコーン起動の演出が素晴らしかったです。でも完全に話を理解するには原作を読む必要がありそうな。監督は「原作とは違う結末にする」と仰っていましたが。(こちらには特になし)

・話はともかく、MS戦はさすが宇宙世紀で、Zの劇場版をさらに良くしたような出来で、機体の重さを随所に表現してくれて、スラスターが噴射するだけで熱い。散弾バズーカが出たのは嬉しかった。(こちらには特になし)

・UCアニメ化は嬉しいけど、マリーダとか最新号掲載のアンジェロの過去話(人間の尊厳を踏み躙られるある行為を強要される)はどう表現するんだろ。忠実になら18禁だし、ぼやかせばキャラ描写もかなりブレるし。

・某艦長や某NT部隊の生き残りが登場する上、某トリントン基地が舞台になった際には、ジオン残党と連邦軍の戦闘に巻き込まれた基地司令官が「これだからガンダムに関わるとろくなことがない!」と嘆いたりします(2/2 ワタル)

・前回は失礼致しました。送信直後に別項目の存在に気づきまして……。お手数をおかけいたしました。なお本作は「宇宙世紀ガンダム」へのオマージュたっぷりなので、軽い気持ちでご覧いただくと楽しんでいただけるかと思います(1/2)

・ガンダム、新作出るんですね。00(今思うと、名前の通り零点の出来)が終了間もないため、このタイミングでの新作発表には飽和感を覚えましたが、既に解説されているUC小説版のサイトを見る限り胸がすく思いがいたしました。どことなく、80年代の作品という感じです。

・アニメ化が発表された『UC』には期待しております。『ZZ』や『逆シャア』に直結するネタが満載の上に、「シャアそっくりさん」がカッコよすぎる。主人公は歴代シリーズでいうと『F91』のシーブックに近いのかな(ワタル)


コンクリート・レボルティオ〜超人幻想〜

・途中で切れました… UN-GOも好きでしたが、こちらは2クールかけて濃厚にやってくれていて嬉しいです。

・OPも好きですが、2期のEDはとても良いですよね!今期で唯一1度も早送りしていないEDです。 マスターウルティマが真の黒幕かと思いましたが、里見の目的からすると、そうはならないのかも…と一気に引き込まれた最新話でした。UN-GO

・面白かった! ジローのような、UN-GOの新十郎もですが、會川さんの話に出てくる青臭いキャラがとても好きです。 売上とかはちょっと気になりますねぇ。自分が面白ければ、好きであれば、とは思うんですが、作品の質にも影響しかねませんし

・2期決定!ということはやはり決着は持ち越しか…じっくり見たかったので非常に嬉しいです。

・ジャガーさんの回もとても良かったです。ちょうどこちらも時間ネタでしたね エクウス貰ったジローがはしゃいでて面白かったです。未来で敵対してしまっているのが、どんどん切なくなってくる

・今週も面白かった!しかしタイムパラドックスの話を聞いて即座に要点を理解し、ジャガーさんを特異点にしたてて助けてしまう星の子ちゃんの聡明さにびっくり。ギガンダ―7の設計図を自分で引いてた時点で頭いいなとは思ってましたが

・本当に面白いです。やっぱり、過去編で親交を深めた相手と、未来では敵対してしまっているのが切ないですよね。しかし、44年の時点では家出ぐらいの扱いなんですね、ジロー。

・4話、色々分かってきましたね。こういった超人課の暗躍を知って抜けたんですかね。絵美さんまで絡んでいるとは思いませんでした

・UN-GOの時のように會川さんが直接執筆した前日談の小説が出ていますが、これまた非常に面白い作品です。アニメ本編とは世界観を共有しているだけで恐らく直接関わりのない物語で、純粋にとても面白いエンタメ小説でした。因果論も素晴らしかったので、アニメも楽しんでますが、小説の方が得意なのではと思ってしまいます

・超面白いですねーコンレボ やはり雰囲気がUN-GOにとても似ている


ヤング ブラック・ジャック

・面白かったけど百鬼先生怖い!宮野と緑川という演技派二人だったのでどっちもすごかった。なんでカニごときに緑川なんだろう、って思ってたんですけど、あの演技みたら納得。八つ当たりなのに妙な説得力がありました。チョイ役に子安使ったりやけに声優が豪華でしたね。

・腐女子の方たちが喜びそうな添い寝シーツ(な、ななせんえん越えッツ!!)&抱き枕カバー(き、きゅうせんえんごえ==;)が12月16日正午まで予約受付中・・だ・・と??腐女子の方ってお金持ちなの?ぼかぁ要らないな!(震え声)

・六つ子続・そしてこのイラストでもチョロ松(もとい、チョロブラ?)、影うすぅ・・もはや気の毒になるレベル・・涙

・六つ子:ほ、ほんとに6人いる!!担当カラーや表情まで再現しておる!これぞまさに手塚作品と赤塚作品の夢のコラボ?ていうか、この絵の作者さん、おそ松さんのスタッフ。。でもないのですよね?(いちおうググってみた)著作権・・大丈夫かしら??

・手術シーンは直接うつさないのに人体切断は思いっきりうつすんですね!?本家でも治した患者が犯罪者に、ていう展開があったようななかったような。蟹の人が髪の毛下ろしたら緑川声にあうイケメンになってて笑いました。次回予告も大塚ボイスでかっこよくていいっすよね。ボトムズっぽい

・前のキャラクターや事象が次のエピソードに関連していておおって気分になります。最後にでたあの兵士さんと七色いんこも次のエピソードに関連してくるのかな?次はどろろですね。

・短い話だけど人種差別、無痛症、PTSD、人体実験、そしてクロスオーバーと内容てんこ盛りな濃い話だったなと思いました。構成が上手いんですね。七色いんこは読んだことないけど興味はわきました。

・7&8話、フジTVの”無痛”にも登場する無痛症を扱っていましたね・痛みなんて感じないほうがいい・・のではなく、変な方向に曲がっている腕を見てやはり人体を守るためには痛みを感じたほうがいいのだな・と思いました。

・キング牧師とマルコムXだったらそりゃみんなキング牧師のほうが好きっすよね。間が怒ったとこがよかったです。最後にメインヒロポンが登場して安心ですね

・面白いですねぇ。たしかにっぽい話が多いですよねぇ。キリコは好きなキャラだったので、ヤングキリコまで見られるのは嬉しい


櫻子さんの足下には死体が埋まっている

・そして寒さに強いのに暑さには極端に弱いという・実際、7月の札幌に遊びに行って”涼しいですね〜”と道民の旦那さんに言ったら、”最近は猛暑で・・”と本当に汗だらだらでした。その後、東京に転勤になってサウナのような猛暑に耐えられるのだろうか。。と心配です。

・道民体質:札幌に嫁に行った知人(東京生まれ・東京育ち)によると北海道の方は歩き方が全く違うらしいです(体重のかけ方からして違う)観光客かどうかは歩き方で判断できるらしい・・

・まだ未視聴の為、該当シーンは分かりませんが、道民の冬靴にはスパイクを着けておりますので結構走れるのではないかと。運と運動神経が悪ければ結局こけますが(笑)


うしおととら

・エピソードを切りまくってるのでAパートBパートにに起承転結があって展開はやって気分になります。でも物語自体面白いのでみれちゃいます。ギリョウさんとジエメイのエピソードを知ると、そりゃ獣の槍破壊しちゃダメだよね。流兄ちゃん好きなんだけどあとの展開考えるとなあ・・・

・オンナノコ達が集結するお話でしたが、アニメになると”○ーラームーン”とか”プ○キュア”みたいな〜〜うしおパパが空港で怪しい道具を持って大声で叫んでいたのに不審者扱いされなくてよかった。


selector spread WIXOSS

・WIXOSS>アキラブリーなんて犯罪行為を……ってカードゲームアニメじゃ普通のことでした、うん

・WIXOSS>待ちに待ったアキラッキーの復活ですが、何というピエロっぷり…ああ見えて根がとても素直なんでしょうか。そして新パートナーはピルルクよりかは性格面で相性良さそう


結城友奈は勇者である

・とうとう前日譚と繋がりましたが、こ、これは…とりあえず前日譚最終回発売とアニメでの種明かし回を同じタイミングに持ってくる手法はタイアップ企画としては上手いと思いました

・にぼっしーは退場者と差し替えでOP追加かなと思うので、やはり散るなら夢を見つけて死神を引いた妹でしょうか。姉が後悔と絶望にマミれるおまけつきになりますし…いずれにせよ原作者アカメが斬るで●●やらかしてるので綺麗な死に様ならまだ良い方になりそう

・こ、これはヤバい…予告での絶叫からして5話は相当悲惨なことになりそう

・まだ未完ですが前日譚にあたる外伝小説「鷲尾須美は〜」を読むと、デューク東郷さんだけ何故3匹も使い魔がいるのか・半身不随の理由・記憶欠落などの諸々が何となく推察できまして…こりゃ本編の方も今後絶対エグい展開が来るだろうな、と


弱虫ペダル

・私も主将のゴットハンドが気になって、いまいち箱学に好感が・・・。一歩間違えれば大けがおってましたし、責めろとはいいませんがなにかしら仲間内からもそのことについて苦言を呈してほしかったなぁと。そう考えると精神的攻撃はするけれども物理攻撃はしない御堂筋くんのほうがスポーツマンですね。

・鳴子くん、聞きやすい関西弁でしたね。アニメの関西弁ってアクセントが強調されたりして、違和感があることが多いので。性格も大阪!ってかんじでした。中の人の名前が福島潤で福山潤とよく間違います。関西圏出身なのかな?

・ドラフティングでした……(実はやってる時この名称を知らなかった 原作は未読で、今でも面白いですが、坂道が自転車競技部に入部してからが本格的に面白いらしいので期待しています

・自転車競技経験者ですが、前の車両にくっつくアレ(ドリフティング)は連結器で引っ張ってもらっているような感覚を感じるほど効果的ですよ!後ろは楽チンです!


寄生獣 セイの格率

・現代風アレンジをしつつ原作の大筋は変えず、今のところ概ね期待通りの出来……なのですが、ただ一点、音関係の演出(SEとBGM)がところどころ引っかかる……自己主張が激しい?というかなんというか。

・原作のニュアンスをそのままアニメ化すれば、面白いことは確定しているので、このまま突っ切ってほしいですね。ミギーかわいい。

・平野ミギー良かったです。正直ミギーと田宮/田村の声は誰がいいかというのが想像しづらいキャラだと思います。原作読んだ時から何だろう、この生き物は?みたいな印象で女声でも男声でも想像がつかないキャラでした、この2体は

・寄生獣、面白いじゃないですか!!原作を理解した上で現代版にしようという努力が伝わってきました。更生の米村さんの次に不安というか嫌だった平野ミギーも、演技力のお陰か、アリに思えてきました。OPもEDも原作知っていると引き込まれる映像と歌詞でした。いやぁ今後が楽しみ


SHIROBAKO

・後日談的な設定として過疎娘とツーピースの制作布陣が判明しましたが、矢野さんデスク昇進・山田さん監督、りーちゃん脚本家、絵麻作監、タロー演出でそれぞれデビューなどこれまた面白そうな感じでした

・少年マガジンでアニメ制作テーマの漫画が開始されましたが、やっぱり露骨な二匹目の鰌狙い扱いで比較は免れてないようで、時期の悪さに数年前から構想していたという作者にはちょっと同情。ただ、内容は正直どうしようも…

・クリスマスの、1クール目の、そして今年のラストを飾るに相応しい素晴らしい12話目でした。てっきり次回から数年後に飛ぶかと思いきやそうではなさそうですが新展開にも期待したいです

・(途中送信失礼しました)太郎はしっかり真面目に頑張れ!!

・SHIROBAKOは本当にダークホースでした。ずかちゃん頑張れ。そして


PSYCHO-PASS

・第1期の一話を見た押井守は「イノセンスみたいな物を作ったな」と、感想をもらしたそうですが… 劇場版はイノセンスをネガ焼きにしたような構成でしたね。少佐の立ち位置が狡噛で、バトーが朱、使えない新人が霜月で(笑) トグサは宜野座かな?

・I.G制作の近未来SF警察物ってことで、TVシリーズでは「攻殻機動隊」との差別化に腐心してたようですが… 劇場版は攻殻風(笑)本広克行が押井守フォロワーだからなのか…

・劇場版見て来ました。結論から言うと面白かったです。劇場版らしくスケールがデカく、アクションもド派手(お前らこんなに強かったんかい! 話はサイコパスらしく、2期では余りなかった活劇的要素も多く、2時間あっという間。お暇があれば是非どうぞ!

・個人的には、集団としてのサイコパスというのは中々良い目の付け所だと思っていたので、最終回も面白く見られたのですが、駄目でしたか シスイとトウガネは扱いがちょっと勿体無い感じでしたが

・ほんと胸糞悪い展開で楽しいです。おばあちゃんになにをする。東金さんは頼もしさはなくなりひたすら気持ち悪く、逆にカムイは過去がわかって、理解できるようになったのでどうするのか楽しみです。フランケンシュタインだったとは。ゆっくりと人間として認識されなくなるって怖いですね。そりゃ歪みますわ。

・そういう性癖はなかったはずなのですが、ラストはちょっと自分の犯罪係数上がった気がしました  1クールらしいですが、東金さんとカムイ、両方と決着つけるのだろうか

・東金が怖いですね。経歴が恐ろし過ぎます。爆弾みたいなもんですね…

・続きです。東金さんは怪しすぎるのでミスリードで逆に櫻井声が狡噛と繋がってるじゃないですかね。ネットの考察ではカムイ・東金どちらかあるいは両方シュビラの元一部の脳じゃないかという意見がありました。確かに朱ちゃんのことについて詳しいのに説明がつく気がします。続きが楽しみです。

・サイコパスの狡噛さんと朱さんはドラえもんとのび太みたいなもんじゃないですかね。内容に関してはカムイのうすら寒さがやばいですね。攻殻の笑い男に似てるかなと思いましたがもっとどす黒い悪ですね。正義に酔ってますわ。


Fate/stay night [UBW]

・踏みとどまれ下郎!(超上から目線の命乞い)に思わず吹きました。そういやそんなこと言ってたなぁと。

・続き>あれが出た時の反応は賛否両論で「綺麗に終わった」「蛇足」「設定が云々」色々でした…。自分は「綺麗に終わった」派でしたが、今思うとラストエピソードの最初から最後までずっと流れてた河井英里さんの歌の存在も大きかったのかもしれません。

・になになさんの感想で昔PS2版fateが出た時各ヒロインルート・すべてのバッド、デッドEDコンプリート後に出てくるラストエピソードに関して色々言われてた事を思い出しました。中身はセイバーEDの超未来後日談

・アーチャーの話はその死までほぼ全く分からなかった。ただ、その話は針小棒大な内容であって、彼はそんなことを滔々と語るだけの印象でしかなかった。

・7話戦闘綺麗。ZEROランサと同展開でキャッキャウフフ始めるセイバー本当戦馬鹿好きだな!詰まる問いかけないから気楽だしね!お前が主人攫われたからんな事態になってるの思いだせ。怒られるべきはアーチャーではない。士郎は変わらず理想振りかざしイラッ。誰か理想語るには見合った力が必要って言ってやって!主人公補正力以外で!

・設定の伏線なのは分かるけど大口叩いて脚引っ張りまくりの士郎はどうしてもうざい… 皮肉言いまくりのアーチャーは超かっこいいのであった アサシンも全然覚えてなかったけど格好良かったです

・失敗しました>EXTRA-cccのアーチャー見て欲しい、衣装他色々とツッコミ多すぎる。ccc全体そんなノリだけど

・エロ本の例えに笑いましたが、になになさんにPSPのEXTRA-

・いや、面白いものが多いのは全く嬉しいことなんですけどね! になになさんの感想も楽しみにしております。(Fateの感想にだけは、原作ファンかつ士郎が好きな身としては少々心苦しいところもありますが……(苦笑))

・失礼しました fate ウェイバーは魔術師としてはいまいちのようですが指導者としての才覚があったらしく、教え子大成しまくりの結果時計塔で存在感を発揮しているようです。本人にとっては甚だ不本意のようですがw

・Fate 4話、凛・アーチャーのコンビが活躍すると面白くなりますね。マスターの方を奇襲する凛と、的確に精密射撃で援護するアーチャーが格好良かったです。

・今回はセイバーでなく凛ルートと言う名のアーチャールート映像化ですね(サブタイトルのUBW)これが終わるとサーヴァント大半が早期退場、登場人物の株が大暴落してまた這い上がる泥沼の桜ルート(HF)の劇場版製作、だそうです

・セイバーが女なのはFateの原作では女主人公でセイバーもちゃんと男だったのをゲームとして出すにあたってそのままではエロゲーに向かないから性別を反転させたという話だそうですよ。

・設定年表では「Fateの10年後に凛とZeroのウェイバーが協力して二度と聖杯戦争が起こらないように奔走し、妨害勢力との熾烈な戦いを経て最終的に聖杯を完全解体した」となっているそうな。あくまで設定だけだそうですが、映像化で見てみたいなぁ

・凛がかっこ可愛く、アーチャーがかっこいい出だしでした。Zeroはライダーの結末以外だらだらしていて後半にいくにつれて面白くなくなっていったのですが、今回はどうなることか。取り敢えずDEEN版をリアルタイムで見てそれっきりのキャラが懐かしいです


TIGER & BUNNY

・一緒に飲んでるのが牛角 > 一見扱いが悪い牛角ですが、1話のステージの会話とか、子守の回で牛角だけが家族を知っていたとか、肩肘張らない付き合いに見えるのが良いです。仮に虎徹が増長したら真っ先に殴って止めそう。

・勇猛なる兵 > ここだけの話、もしドラを2話見るよりずっとラクでした。どうして面白い話はあっという間に終るのか?個人的に虎徹については仲間達(ベンさん含む)がいるので不安は少ないから、バニーの成長と本当の自立に期待してます。

・やっぱりデレたバニーは違和感アリアリですよね!番組用のキャラ作りかと思ったら、マジでアバタも笑窪状態でコッチの笑顔が引きつりましたよ(笑)

・能力の枯渇はありそうですよね。タイガーの中年設定も、引退展開を際立たせそうですし…。2クール目のPVでも「失望」なんて文字が見られましたし、持ち上げてから落とす展開が来そうで恐ろしいですw

・今日13話まで一挙観w最初は「アメコミ?」でしたけど、中身は「王道の先輩後輩コンビモノ」でかなり楽しめました。ジェイクの記録抹消は伏線?あとバニーの声の人、Majorの頃より巧くなってるみたいですね。

・気持ち悪いぐらいに綺麗になったバニーも、そこそこかなり待遇の良くなったタイガーも見てて最高に楽しかったです。しかし、タイガーの能力ブーストは良い展開の前振りではないんだろうなぁ…。バニーの真の仇も居るでしょうし、一筋縄ではいかなそうで目が離せません。

・タイガーは信頼してはいたけど、心配の方が勝っちゃったんでしょうね。本当に信頼を寄せ始めていたのに裏切られたと思い込んだバニーの今後、何故かタイガーの本名を知っていたジェイク、等々先が楽しみです。

・シュタゲもそうですが、こちらも話の緩急が良い感じですね。タイバニコンビの距離がようやく縮まったと思ったら、思わぬ所に落とし穴が…。ワイルドタイガーがコンビに指名されたことと何か関係がありそうな。

・DVDやフィギュアの予約がかなり快調みたいですね。企画段階の時は「こんなの売れる訳がない」と叩かれまくったらしいですが、出来に見合った評価を受けているようで良かったです。

・月1で遊びに来るリア友がハマって布教する気満々な為、近いうちにまとめ視聴が出来そうです。私も感想サイト様はあまり新規開拓しないので、定期的に通うのは下手考様とこちらのサイト様ぐらいですね〜。

・おはようございます。オススメありがとうございます(笑)観たかったんですけど、土曜深夜の放送時間の為、土曜〜日曜の子どもが観てる番組の録画が多すぎるので、泣く泣くリストラしちゃったんですよね。感想サイトでチェックだけしてます(笑)

・ヒーロー、みんな仲良いし良いキャラしてるな。競争はしてるけど、仕事仲間でもあるわけだから。ポイントを譲り合う様が楽しい。

・5話も面白かったです。ヒーロー皆キャラが立ってて面白いなぁ。しかし、折り紙サイクロンがまともな意味で活躍する日は来るのか…

・久々に冒頭から「面白そう!」と思わせてくれたアニメです。2話を観てスタッフにフィギュアスケート好きがいるだろうと確信しました(笑)


世界征服〜謀略のズヴィズダー〜 

・押井守の「人狼」みたいな特殊部隊が出てきたなー、と思ったら「東京都軍」って……ホントに特機隊かよ!? 変身ヒーローが密教系だったり(ライトセーバーが三鈷杵)古代文明がウド押しだったり、設定の盛り方が無茶だなー

・2話の伊瀬さんの「ガンバッタ↑アッハァ」が素晴らしく萌えない萌え声で素晴らしい。しかし黒星さん絵が忠実に再現されてて嬉しいです、違和感なく再現されてたのサモンナイトのOPアニメくらいでしたから…


凪のあすから

・最終回間際で見始めて全話見ました。序盤で片付いた問題とはいえ、亡くなった奥さんとも顔見知りだった女子高生に手を出した男の心情が最後までどうにも理解に苦しむ…さも感動的に描かれていたのが尚更尾を引いたといいますか

・それぞれ女子力・男子力が高そうなキャラなのに、ホレタハレタのベクトルが錯綜していて全員片思いという昼ドラも真っ青のドロドロ展開。が、絵(背景も含めて)がきれいでキラッキラしていて、そのドロドロぶりもあんまり生々しくならないところがアニメのいいところですね。続きの見たさでは今期最強。

・凪のあすから、二話まで見ましたが、瑞々しい雰囲気にやられました。今期はこれや「キルラキル」、「ガンダム」など楽しみな作品がニクールあるので、幸せです。PA作の青春モノなら、「TARI TARI」もオススメですよ。


ノラガミ

・「ノラガミ」イスラム教音声の不適切使用・・かな〜〜り前のジョジョOVAでもDIOがコーランを手にしていて問題になったことがあったような・・パリのテロとかがあったのにちょっと不注意すぎかなと・

・恵比寿は良いキャラしてますよね。男性キャラでは一番好きなキャラです。イザナミが母親なんて知らなかったなぁ…

・今週はすごく良かった。1期の頃からお前それ社建てる気あるのかとツッコんでいた5円の値段設定も、人に必要だと言ってもらいたい夜トの必死さの裏返しだったんだなあとほろり。そしてひよりちゃん安定の天使。

・続編をちらつかせながらも綺麗に締め、尚且つ忘れ去られた神がどうなってしまうのかも描くというお手本のような最終回でした。原作も10巻まで読みましたが、この先の展開もとても面白いので続編に期待です

・オリジナルストーリーということですが、面白いですね。原作も読み始めましたが、ありそうで無かった話ですし、今の展開がひと段落してからも続きに繋げられそうなのも良いです

・地味に毎回楽しみに見ているんですが、1クールらしいと聞いてがっくり。ただ、オリジナルで終わらせた方が評価が良いアニメもありますし、オチに期待。

・今回出てきた櫻井さんキャラはオリキャラらしいのでオリジナルエンドになるみたいですね。今の展開がどこまで原作どおりなのかわかりませんが。

・アニメは作画演出構成キャストみんないいですが、雪音の悪さとかシビアな展開とか原作よりだいぶマイルドにしてきたなあと思います。より視聴者がストレスなく見やすいようにしたってことなのかな。


鬼灯の冷徹

・ちなみに最後のパラパラ漫画はアニオリでしたが、とある話の伏線になってるんですよね………原作読んでればニヤリとしますが、読んでない人は一体どうなんでしょう(笑?その話を来週やるかは予告見るだけではちょっと分かりませんが

・作者が女性だからか、かわいいキャラは動物と男の子に多く、女性キャラはどちらかというと面白いキャラが多いこの作品。可愛くて面白い芥子ちゃんは一番大好きなキャラなんで暴れっぷりにニヤニヤしました。

・1話EDからの飛ばしっぷりにアウトォォォッ!!と突っ込みを入れつつそれが1度きりの特殊EDだった残念さも楽しんでいます。現実に金魚草は存在し可憐な花を咲かせます。が、枯れた後の莢の形状は地獄テイストでした>ちずるhttp://karapaia.livedoor.biz/archives/52134389.html

・キャスト見た時に白タク様に遊佐浩二は確かに合うだろうなぁ…………と思ってましたが、予想通りお見事でしたwちなみに白タク様を最初に投げ飛ばしたキャラなんですが、先々月か先月あたりで意外な正体を明かしています。二期あった時(笑)のお楽しみになりそうなので、これ以上のネタバレは控えますがw

・そういやOPで八大地獄の名前を順繰りに歌ってるってことは2番では八寒地獄の名前なんですかねぇ。八寒地獄は原作でも突っ込まれるほど名前が適当なんで、そこまで取り入れた歌詞だったらちょっと面白いかも。ちなみに尺的に八寒地獄のエピソードは入りそうにないのが残念なところですw


スペース☆ダンディ

・自分もスペースダンディは最後うまくまとめたと思ってます。が、そんなことはどーでもいいとも思いますwwスタッフが楽しくやりたい放題ある意味「才能の無駄遣い」をやって、それを自分達が面白く見れたかどうかってだけのアニメなんですよね、これ(笑。どう頑張っても他人に勧められない作品でしたが、楽しいアニメでした

・投げっぱなしにもちゃんと意味があったんですなー。うまくまとめてましたね。

・ミャウの話、良かったです。ループものですが、ネタも多くダンディらしくまとめてたし地方都市のノスタルジックな雰囲気も感じて。テム・レイのパーツにはふきました。

・スプートニク2号ネタは止めてほしかったじゃんよ……

・ゾンビ回やっと見れました。ショッピングモール行きたいはずるい、ゾンビ回に限らずナレーションの使い方がずるい(笑)ゾンビアイランドとかショーンオブデッド見たくなりますね

・どこでギャグ来る?どこでギャグ来る?と身構えてたら、タイトル通り本当にダンディな話で終わって衝撃でした。ダンディって名前のキャラがダンディに活躍するだけだったのに、なんでこんなに自分は驚く羽目になるんでしょうか(笑?


ノブナガン

・「ガリレオがみおとして手に入れた情報です」・・・「?、・・・ガリレオ自身は見落としていたけど、データ解析をして分かったってこと?」と一瞬思ったのですが、「身を賭して」が正解ですね。

・8話「トンネル」、主人公を有能に見せるために敵や味方が間抜けに描かれるというのがよくありますが、この話では特にそのように感じることもなく、よかったです。結果的に司令の状況判断ミスな訳だけど、見ている間はそれが気になることもなかったし。

・私はノブナガンもシオ自身も狙撃タイプではなくばら撒きタイプだと思っていました。1話2話であれだけばら撒いているのを見せられていたので、後で「実は狙撃タイプなんです」と言われても「ええ!違うでしょう」としか思えなかったので。

・うわっ!「ノブナガンは狙撃タイプ」って思いっきり言っていた。第一小隊の思い違いならいいんだけど、上層部もそういう認識なの? 射撃タイプではあっても狙撃向きではないと思うんだけど。それともシオが未熟だからああなっているけど、真価は狙撃にあるんだろうか? それにしてもシオはモテモテだ。

・ノブナガンは、ガンダムで例えるとWのヘビーアームズを00のデュナミスのように使おうとしているんではないかと思えます。パイロットが未熟っていうのはあるだろうけど、そもそも上層部の求める使い方と機体特性が合っていないのでは?

・しおちゃんとキャパ師匠の「なんでノブナガン?」「かっこいいから」「え…」な会話に爆笑。しおちゃんのぼっち充なんだけどコミュ否定をしないキャラはなんだかかわいいです、ちょっと前のサンデー系主人公的な雰囲気みたいな

・ノブナガン>あれは「織田さんはどんな兵器になりたいですか?」「でんどろびうむとかみーてぃあっぽい種子島で!!」という事なんでしょうか。偉人チョイスは味があるって感じですねー


HUNTER×HUNTER

・原作を知っている立場で言うと、今のペースで3月中にキメラアント編が終わるとは到底思えません。元々キメラアント編で終了っていうのはあまりキリがいいとは思えないし、もうちょっとやって木の上で話をするところまでやるつもりではないかな? いや、3月終了っていうのが確定情報ならしょうがないけど。

・暫くハンタは惰性で見ていたのですが、ピトーvsゴンの言い合いのあたりから白熱してきたなあと思いました。

・イカルゴの「愚問だな、目の前に楽園だぜ」に泣いた。アニメの出来は監督で決まると私も思いますが、ハンタは原作があまりに優秀すぎるので、たとえボンクラ監督でもイヤでも面白くなってしまうであろう神物件ですね。蟻の末端の一兵卒にいたるまで血がかよっててすごいです(←『進撃』はここがダメ)

・実は蟻編の原作を読んでいないので(ゴンさんとか断片的な情報はありますが)、今の展開は見ていて滅茶苦茶楽しいです。

・EDクレジットを見るまで、岩男潤子だとわかりませんでした(^^; ダメ絶対音感が錆びついてるなぁ…

・続き→もし読んでいらしたら語って頂けると嬉しいです。最近は長いレビューを書かれる方が少なく、寂しいもので……。

・あれ? まだハンタには票が入ってないんですね。意外です。この前、アニメEDのシングルがCDTVにて8位にランクインしていて驚きました。メタル風の曲が10位入りは今時珍しいので。アニメ二期開始くらいからずっと本誌掲載が続いていますが、になになさんはジャンプ本誌のほうを最近読んでいますか?


宇宙戦艦ヤマト2199

・パフェと水着は要らんから、古代とデスラーの出番に割いてほしかったです。2人とも、途中から良いとこナシじゃないか(泣)販促上の都合とは分かってますが。

・今回はウルトラマンやセブンを見てきた世代はああ実相寺回かと納得しエヴァを見ていた世代はパクリ?とそれなりについて来るだろうけど、免疫の無い視聴者にはヤマトでホラー???なお話だっただろうなあ。でもこういう遊びがああるのは悪くないです>ちずる

・オルタの宇宙葬は綺麗でしたね。古きよきSFってかんじでした。2199でも同じかどうかはしりませんが真田さんの身の上を考えると保安部との会話はなかなか考えさせられます。

・(訂正)実はガミラス側もかなり危機的な状況だったはず。(なのでドメル将軍も最後まで退かなかった)しかし、ああいう駄目な上司がいるのは、どこの組織でも一緒だな〜って思ったりします(あまり人の事は言えんけど反面教師だw)

・ガミラスも色々大変 > 確か旧作でも(大人の事情で)さらっと流されてますけど、実はガミラス側もかなり危機的な状況だったはず。(ドメル将軍が)でもああいう駄目な上司がいるのは、

・なんだか記憶に残るのがガミラス兵(機械兵士?)のスタイリッシュなやられポーズ。ガミラス側の描写多いですよねリメイク、旧作だとデスラーさんがモニターに映って現状説明してくれるイメージしかない子供の頃の記憶

・リメイクならではの改変 > 細かいところ見てると、色々変えていますよね。今週の真田さんの食事は、きっとアレの伏線なんだろうな〜(初代未見の人は、ガンダム00より感心すると思います。)

・旧TV版だと彗星帝国編まで出てこなかった土方艦長が最初から出てきたうえ、沖田艦長との会話が多くて「おおー」と感心しました。この方が(彗星帝国編に繋げるなら)違和感ないですから。


ダンガンロンパ

・ラジオで緒方さんが、「BDがもうちょい売れないと……」と言っていたので、2のアニメ化は容易でないのかもしれません。どちらかと言えば2派なので、可能ならば動いてる2メンバーを見てみたいですね。特に、のっけから再登場する十神くんは、必見ですよ。心も身体もまん丸になってて(笑)

・最後まで原作をリスペクトしたアニメでした。2に続け! スケボーが難しくてイライラはしましたが、キャラクターの魅力、ストーリー、トリックの緻密さは圧倒的に2に軍配が上がる……はず。 ただ、ボリュームが前作の倍以上あったので、1クールで纏めるのはかなり削ってもキツイんじゃないかなという気もします

・キャラが減ってきたせいか、一人一人の存在感が増してきましたね。キャラの配置を逆裁に例えると、苗木=成歩堂 霧切=千尋 朝日奈=真宵 十神=御剣 葉隠=矢張枠 というところでしょうか。腐川さんは……強いて言うならオバチャンかなあ。ライバル役にぞっこんラブで、インパクト最強という点が共通してますね。

・ゲーム未プレイですがニコニコで楽しく見ています。クライマックスが近付き、このアニメはさくらちゃんに癒されるアニメだったなぁと実感しています。あと自分はどうしても十神が好きになれません…

・大神さくらさんに合掌。ただでさえ人格者なうえ、くれるスキルがすごく便利でした。開始当初、「大神www こいつ、出るゲーム間違えてるだろwww」とか思ってすみません(笑)

・原作やってない人なんですけどテンポ速いなーとは思いますけどそこまで尺不足とは感じません。推理物ではなく、キャラや犯人の豹変振りを楽しむものだと思っています。

・2は推理の難易度が格段にあがってるので、こちらもアニメ化してほしいです。可能かどうかは予算次第でしょうね。2は話の長さが1の倍近くありますし、主役級に高山みなみさんや貴家堂子さんらを揃えてますので(汗)でもそれでもぜひ見たい。できれば1と同じスタッフで。

・三章は脚本家の手腕が光る回でしたね。いままでで一番複雑な事件であるにも関わらず、裁判を十分程度でまとめたのは見事。

・原作やってる人には概ね好評なんですけど、知らない人には、事件編から推理出来ないとか動機や推理が弱いとか言われて、それなりに面白いんだけど、この些事加減はサクサク進むけど、あの苦行あってこそアニメが楽しく見られるようで複雑です


銀の匙 Silver Spoon

・このブログはになになさんの個人的な感想や意見の場だと思っていたので一般論だとは思いませんでした。気にしすぎてすみませんでした。

・狂信者のつもりは無かったのですが色々と不快な思いをさせていましたかね?すみませんでした。次の内容は知っていますが反応がどうなるのかww

・最近、元同僚の妹さんがこの作者と知りまして、実写映画の番宣を流される度「元同僚の爆笑ネタ」で思い出し笑いしそうになって困ります。人の多いところだと堪えるのが大変なので、地元ラジオ局(AIR-Gとか)も番宣控えてほしいです(言いがかり)こういうのって、本人の前以外ではネタにし難いしw

・タマコに関しては頼ろうとしてたけど他の案件に関わってるの見てやめただったかな?うろ覚えですけど。

・巻きというか原作だと兄と父親の対面とかがあったんですがアニメではカットされてましたね。今放映分が一番ダラダラしてたところなので今後はもっと動きがあると思いますよ。

・原作だとタマコに頼ろうとしたりするんですけどアニメだとカットされてましたね。八軒が一人で抱え込んじゃう馬鹿なのはそのとおりですよw全体的に2期はまき気味ですね。

・八軒は断れない男と散々言われていた悪い部分が出た感じですね。色々と背負い込みすぎるからこそ中学時代にああなったのかなと感じました。

・1期終わりましたが2期があるのであっさりめでしたねwいきなりCパート構成だったので見逃しそうになりましたよ。校長の言葉と八軒の成長が印象的でした。

・途中投稿されてしまった。ハガレンでも荒川さんのキャラで合わなかったりしたのでしょうか?

・銀の匙。誰か苦手なキャラがいrunodesuka


サムライフラメンコ

・「元総理から祝電が届いています」でほっこりしました。あと、今更ですがあの文房具はやっぱり違法だと思うんですよ(笑)

・ハイジの正体は一体なんなんですかねぇ 超次元的な存在なのか、誰かによるものなのか、全く予想できません

・後藤さんを救ってくれと思わずにはいられません。1話で一人だけ感銘を受けていそうだった少年が後に出てくるんじゃないかと思っていましたが、公園のおじいさんみたいに、感謝される程度だと思っていたので意表を突かれました

・アナスタシアで少し思ったのですけど、正義くんなら、もしかしたら自分の意志で「英雄」となり、死ねるかもしれませんね。彼の場合、自分のエゴでそれを行ってしまいそうで怖いです。それこそが異常なのでしょうけど。

・正義くんの正義っぷりがいいですね。正しいことをしているのに彼がある種異常に見えるのはなんだか悲しいです。正義くんが己の正義に忠実すぎるゆえでしょうか。誰がみても正しい行いは批判されることもあるんですよね。それが押し付けにみえてしまうというか。彼の行動は尊いものだと思うのですけどね。

・レンジャー編が要らなかったという感想もありますが、フラメンコ時代が懐かしいと感じられる今だからこそ、一層楽しめた展開だと思ってます。フラメンコガールズもこのタイミングで復活(女のマジ喧嘩マジ怖い)しましたし、次週も楽しみです

・いずれ序盤の行いが良い形で返ってくる話が来るのでは、と思っていましたが、いざ来るとやはり感慨深いです。

・えええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ!?!?

・シリアスなのかギャグなのかわからないですけれど、今までみたことのないアニメになりそうですね。展開が読めない。序盤の手作りヒーロー路線も好きですがこの展開もなかなかいいですよね。ストーリー性のある物語はシリアスになってなんぼだと思うので。感想をみているとシリアス嫌っている人が多くて驚きます。

・失礼、途中送信しました。で、オチは何処に行ったんだコレ。無駄に一週引っ張った夢オチとか特撮オチを想定していたのに、普通に特撮ヒーローやってるんですが!

・はぁ!?と本当にびっくりしました。いや、この展開は待ち望んでましたけど、こんなスプラッタ描写がくるとは。温度差が激しくて凄いですね。後藤さんはOPの喪服きて薔薇投げが意味深ですよね。彼女死んでる説とかありますけどそれだとメールがおかしいもんなぁ・・・

・オチー!オチは何処だ、

・サブタイトルでそういう予感はしてました… どうなっていくのか超楽しみです

・面白いですね!そして2クールらしいというのに地味に驚きました。OPの曲も結構好きです

・作画が気になりますけど地味に面白いです。最初は本物のヒーローものだと思ってたんですが。まんまキックアスですけどこれからどうなるんでしょ。主役の増田君のことが好きなんで応援してます。彼もイケメン俳優みたいな感じなんで正義とあってるなぁと。

・ノイタミナで主人公が1話冒頭に裸……………あれ?何かデジャヴ。でも、作品名が思い出せません。何でしたっけ、ニート王国作った記憶喪失の主人公が最後にサイル打ち落として劇場版商法で終わったあの作品ーっ!(むしろ、ここまで出てるのに、固有名詞が一切思い出せないってのもおかしな話ですがw)


キルラキル

・全裸ダッシュで流子を受け止めようとする皐月様の絶叫は実は柚木さんのアドリブだったそうです。今まで冷静沈着でたとえ熱くなっても決して取り乱さなかった分、かえってなりふり構わない姿が姉妹愛を強調してたでしょうか。因みに柚木さんご自身はキャスティング時「とんでもないものに受かってしまった」とw

・鮮血のセーラー服は卒業するものだっで涙が。うん、そうだよねと、意表をつかれました。ラストの蒲先輩はなんだあれ、マコにプレゼントですか。にやにやですわ。ハッピーエンドだけど少し淋しくてよかったです。最終巻に特典映像がつくらしいですが。なにするんだろうか。

・皐月様、素はこっちぽいっですね。優しくてかっこいい女の子。流子ちゃん、姉貴呼びではなくねーちゃんよびなんですね。最終回、スクライドみたいに楽しくケンカしてくれないかなぁ。

・姉妹の共闘、マコの番長服復活、マコ×蒲郡、サメ歯女他キャラの復活など、視聴者の「こうなってほしい」という願望をすべて叶えた展開がニクイ。そして皐月様の笑顔。皐月は、四天王が「皐月様のためなら死んでもいい」という気持ちに説得力を与えるすばらしいキャラですね。柚木涼香さんもやっぱり上手いです。完璧。

・鮮血がこの頃可愛いです。どこんじょうガエルみたいにピョンピョンはねててあー可愛い。流子ちゃんはもっと鮮血にやさしくしてあげるべき。話としましては流子ちゃんと皐月様男でも違和感ないなと思いました。縫とのキスシーン、男だったら萌えてたかも。

・ダブル主人公体制の作品は数多くありますが、ここまでメイン格の方がサブの方に「喰われてる」のはそうそうないかなーと。格が違いすぎるというか…それにしても黒髪ロン毛&黒セーラー服+日本刀は様式美です

・黒髪ロングセーラー服大勝利な皐月様に対して流子純潔のダサさは狙ってるんでしょうか。まあ正気に戻ったらマコと鮮血に心配かけてごめんしてほしいです

・予告がなくなるのは予告の分の尺も本編に使うからで番宣とは関係ないんじゃないでしょうか?

・ガマ先輩はそのまま満艦飾家に婿にはいっちゃえばいいのにって感じですね。あと一身さんがお父さんだとすると皐月様5歳のときに純潔を見せてくれたお父さんはだれですかね・流子ちゃん赤ちゃんだったしな。皐月様あのとき2歳でしたっけ。

・予告がひどい予告でした(笑。でも、この予告好きなんで多分webになっても見ちゃいますねwww

・皐月様の妹の話が出た直後は(羅業が流子をチェックする前の僅かな間でしたが)、「もしかして、純潔の正体って………」と推理しましたが、全く見当違いでしたwいや、流子の正体について羅業が実は勘違いしてるってパターンもなくはないので、まだこの予想は完全に外れてないはず………と強がってます(笑。

・これは…………スクライドみたいに、生命繊維と決着つけた後、最終回で皐月様とひたすらバトルする展開なんでしょうか?

・お母様登場は意外。親の七光りではなく親が七光る…そりゃサングラスいりますわ。ガマ君マコのこと気に入ってますねえ、観客席ジャージ組のやりとりかわいい

・キルラキルの骨子を少女マンガで模索するとエースをねらえ!になるのに気付いてしまった>ちずる

・満艦飾家が欲望に素直なところに何故か安心できましたが、マコいい子だなあ。そして予告のガマ君に持っていかれる、免許て。将来は皐月様の執事志望なんでしょうね、ガマ君

・次にになになさんは「意地があんだよ!男の子には!!」と言うッ!!………………なんちゃって(笑。

・キルラキルなんですね・・・・ずーっと「キラルキル」だと思ってました恥ずかしー!!でもキラルキルのほうがいいやすい

・続き>すいません、真っ暗なシーンがない、が抜けてました…

・4話で思ったんですけど、とにかく「動く」ということが第一にあるアニメですよね。あと本当に真っ暗なシーンや最近のアニメにありがちな綺麗なエフェクトや彩色で全体がぼやける印象がない。昭和アナログ彩色のように藍色や緑などを黒の代わりに使ってるからかな?

・キルラキル。流子の下乳制服妙な既視感あるなと思えば、フリージングのエンドカードで思い出せました、うるし原だ!昔のゲームのうるしデザインこんな感じばっかだ。しかしうるし原氏にはキルラキル男キャラ描いて欲しいもんです、濃い美形や中年キャラのほうが色気あるんですよねあの人の画風は


マギ

・母親で思い出しましたが、引きこもりの紅玉を更生(?)させた夏黄文を見た時「ヘレンケラーとサリバン先生」を連想しました。あんだけ本音ダダ漏れな夏黄文で?(底が知れてる分、信用できますがw)

・続き (もう思想どころではなさそう)、片や「子を心配しているようでいて、実は感情を組んでやらず道具扱い」というふうに見えてしまって、中世十字軍とイスラム教徒もこんなんだったんだろうか?と面白がってしまいました。

・(17話がHDDレコーダーに未収録、涙)学園長もシェヘラザートも基本的には「善人」なんどろうけど、片や「魔導士以外は人の姿をしていても単なる獣」という認識(もう思想どころではなさそう)、

・校長は善人かも?と思わせて、選民思想にどっぷりで(ストーリー的には)よかったです。アマゾネス先生は「這い上がろうとしない者など」って考えなんだろうけど、今後敵対するのか気になります。

・そろそろ2期ですね。原作読まずアニメだけみていたのですがモルさん可愛いなぁ、話はまぁうん、という感じでした。アリババくんの王の器というのがいまいち伝わらなかったです。2期するのであれば原作通りにしたらいいのに、と。原作は面白いんですよね?

・最終回で紅玉の全力攻撃初披露で、ジュダルがダンジョン攻略者を自慢するのがよく分かりました。アリババ君もダンジョン攻略者だから、それまでは「だから?」って思っていたのは秘密ですw

・↓すみません、途中投稿です。イスナーンの「お前はあの男に勝てない」→半分堕天のシンドバット(呪い疑惑?)→「憎みたくない」と言い切ったアリババくん。この流れはアリババくんがシンドバットを超える器になるかも、と将来性を感じられるものだったかと。原作未見ゆえですが。

・完結しましたねー。敢えてストレスをため込ませて、最終回で全部ぶち上げるための構成だったという

・アリババ君が一人で王宮にカチコミ仕掛けた時はモルさんぐらいには相談しろよと突っ込んだけど、ちゃんと策があるんですね。安心しました。

・以前に三木さん声の銀行屋の容姿について突っ込まれた方がいましたが、今回の武器商人も声が三木さんでしたね。一気に、アブマド王もカシムも掌で踊らされてる感が伝わってきました。

・攻略者の紅玉との対決シーンかな? > 今週の一番最後の場面です。確かもっさんが憤るのも分かるけど、勢いでン十人の命を危険に晒すのも怖いですね。遅かれ早かれその立場になっていたとはいえ。

・EDで「できない理由探すより、やってみればいい」なんて歌ってるのが微妙に話とマッチしてましたけど、アリババ君からしてみたら無責任な感じですよねぇ………とはいえ、できない理由探してる場合ではないのも確かなんですが

・(連投スミマセン)もっさん、アリババの両肩掴んでるけど、ウーゴ君抜きで戦ったら全滅させられるレベルの戦力差ですよね。アリババは気が付いていそうだけど、そこは表現しといてほしかった。

・あんまりキャラクターを容姿で評価したくはないんですが、今回顔が出た銀行屋(元家庭教師・)の顔にはちょっとガッカリしました(自分も男です。)ジュダルの負けっぷりにも「えー・」となったけど。

・アラジンは当初の設定では女の子だったという話を聞いたことはありましたが、ひざを着いてしまうシーンは完全に恋する乙女のそれでしたね。最終的にアラジンの性別を変えた理由もあるのだろうし、少年でなくては駄目だったシーンがあるに違いないと期待してたりします

・シンドバッド、ダンジョン7つも攻略しているだけあって、胆の据わり方とか機転の早さとか凄いですね。従者も面白そうだし、確かにこれはラスボスになったとしても驚きませんw

・テンポはいいし、暗くなりそうな話をカタルシスで吹っ飛ばしているので好印象なんですが(原作未読です)、今回は2話構成にしてキャラバンに拾われるところとか、塔に入る以前のゴルタスともっさんの回想とかあったら良かったのに。

・あのカマ奴隷商人が元奴隷だったって、それが分かるのとないとじゃ違いますね。解放したモルさんと捕まえる側に回った方という対比やら単なる敵にも人生いろいろあったという深みが出るというか。そういうのをカットし続けて来てるからさ、アニメは

・モルジアナがストレートに主人公していて良かったけど、この作品、なぜか敵が小物ばかりに感じるのはなぜなんだろうか。それなりに小賢しい倒すべき強敵なのに単なる障害にしか見えず、味がないな

・・「魂」「ルフ」と聞いて思い出したのがエヴァンゲリオンの「魂のルフラン」ですね。イントロと曲名しか知りませんが。適当にフランス語かと思ってたなぁ。。ギリシャ語かー。

・4話連続視聴しました。テンポ早いのはいいけど、確かに第一話は端折り過ぎかも・・・(逆に宇宙兄弟は丁寧に過ぎて蝶スローに思えます)蝶が気になったので検索したら、キリスト教では復活の象徴、ギリシャでは魂や不死の象徴だったんですね。

・今回突っ込みたかったのはEDへの繋ぎではなく、アラジンの「昨日の夜、お姫様に会ってきたんだ」の台詞ですね。アラジンが帰還する直前に奴隷狩、で特に一昼夜経過した描写はなかったような。。帳尻合ってるんですか?

・ネット見てたら「この引きであのEDは合わない」って意見がありましたが、今回のみに関して言えば確かにそうかも。逆にあの明るいEDの後にラストシーン持ってきたら原作未見組はビビったかもしれません(笑。

・続き→マギ:最初の一歩を踏み出す勇気(初端の火の海)、古代語を読み解く知識、そして何よりも信頼のおける誰かと試練に挑む友情。話がサクサク進んだのもあって、その3つの資質を満たしていればそう難しいものではない、という気がしました。迷宮クリアの最終条件(?)が握手だったのも納得ですね。

・マギ:原作スキーさんには不評気味らしいですが、初見としてはテーマが明確に絞られててわかりやすかったですね。2話の迷宮攻略とか。

・マギがどうにもまずい感じです。原作を知らなくても相当端折ってるのが分かって、こんなものかと。面白い部分は感じるけど、微妙な部分の方が大きい。


バディ・コンプレックス

・でも戦争も終わったことですし、やめてもいいかも。ディオ、可哀想だけど、また未来で逢えますよね。エンドカードは笑いました。両手に花?っすね。またこのスタッフで何かをつくってほしいです。今度は、満足のできるように。

・2期で見たかったけど面白かったので満足です!欲を言えば最後、年をとった青葉か、その孫と、ディオが会うシーンで終わって欲しかったな。ディオのいる未来に繋がったってことで。最後の青葉くん、多分記憶ありますよね。青葉くん以外ダメになっちゃったディオは軍人をやめてるのでしょうかね。

・結果的に多少説明不足になったものの、きっちり視聴者の疑問にケリつけて、ちゃんと話を綺麗にまとめたのは凄いです。あと、今回もモバゲーのCMがやらかしてくれました。まあ、『目玉焼きにかけるのはどっち?』に比べればまだ腹筋は崩壊しないレベルですが(笑。

・円盤がさっぱり売れてないみたいですね。「腐」が食いつかなかったのが敗因でしょうか。続編はああいう形でなく本当は2期でやるつもりだったのではないかなあ。一切買わない私がいうのもナンですけど、すごくおもしろかったアニメの円盤が売れてないのを見るとさびしいですね。「絶園のテンペスト」とか。切ないです。

・秋にTVで前後編決定しましたね。二期じゃないのが少し残念ですが、楽しみです。前後編合わせて2時間くらいがベストですかねえ。このアニメのスタッフなら安心だと思いますが。でもやっぱり2期で長くみたかったなぁ。

・エイプリルフールで一番面白かったです。なにがどうしてコラボしたのか。妙に力が入ってて笑いました。opにしれっといるのがもう。エルヴィラさんのムック評がひどい。

・1クールの締めとしてはキレイに終わりましたね。続きが楽しみです。櫻井さんがノリノリで楽しそうに演じているのがいい。「コネクティブひなー」と発狂しているところ、爆笑しました。キルラキルの朴さんといい、「究極の悪者」役を演じるのは、案外、声優にとってとても楽しいのかもしれません。みんな生き生きしてる。

・うおっ最後にびっくり。二期ありますねこれ。しかし時間軸がわからないなぁ。ディオの行動の違いは共有したからなんでしょうけど。そのせいでああなったとしていままでのゾギリアは誰が創ったのか。戦争の理由が案外小さそうですね。世界観は電王方式の一本のレールなのか。謎が凄い気になる。

・綺麗とは言えないかもしれませんが、かなりきっちり纏めてきましたね。絶対丸投げすると思ったんですが、こっちの予想をあっさり飛び越えられてしまいました。「強制カップリング」とかビゾンの扱いとか最後まで笑いを誘いつつも、面白い作品でした。

・ブルーレイが全6巻だったり、別の情報では分割2クールといわれていたり、ほんとわかんないですよね。一応1話には戻りそうな気配はあるのですけど、細かい謎がまだとけてないですよね!どうなるのこれ。

・Aパート前に必ずCMやるくらい推してるので「全ての謎はモバゲーで明かされる!検索してね!」………っていう新手の商法の可能性があるんじゃないか、と戦々恐々としてます(笑。もっとも、スマホ持ってないガラケー信者なので、本当にやられたらちゃぶ台ひっくり返しますがwww

・ああ確かに青葉くん、人たらしですねえ。この子ならディオパパも陥落できそうです。ただ、純粋でいい子だけど天然なので少しタチが悪いともいえます。こういうタイプは無意識で(悪気なく)人を傷つけたりしがち。健気でいい子なまゆかちゃんが、すでに失恋確定なのが涙をさそいます。ヒナとのおっぱいの差か。

・ヒナともカップリングしようとしたけど目玉焼きでデカップリングな青葉くんに、塩派なディオ………本編でネタぶっ込めなかったので、CMで笑いを取りに来ましたねぇ。ちなみに自分は醤油派ですが男ならではの邪念で頭が埋め尽くされてるので、多分カップリングは無理でしょうね(笑。

・青葉くんの血縁疑惑者が多すぎてわかりませんなぁ。ヒナもタイムトラベラーなのでしょうか。あとこれ1クール?分割?あと2,3

・お祖父さんが青葉くんなんでしょうかねぇ。ガウルみたいにタイムスリップが折り込みずみとか。キャッチコピーがどう考えても青葉とディオなんだよなぁ。最終回で年取った青葉と再会するディオで終わったら泣けるかもしれない

・ドクターフィーラー、最後の遺言がナイスカップリングって…………あの一言であの人のイメージが権威ある科学者から、BLとかそっち方面の権威って感じになっちゃいました。あんだけ盛り上げて盛り上げての展開やっといて、スタッフはヲチをつけなきゃ気が済まないんですかね(笑。

・あの状況で酸欠を気にするのなら、まずは高い位置へ連れてくるべきじゃないだろうか?

・まゆかちゃん恋愛フラグたててからのあの言葉には笑いました。視聴者の笑のツボを的確に押してくるなこの作品は。ディオくんまじツンデレ。来週にはカップリングシステムの謎がわかるかな?

・まんまアスランとカガリだなぁと思いつつこのペアだと最後別れるよなぁとも思いました。個人的にはアスランとラスクが好きでした。アスランだけですよね、彼女に意見言えたの。この二人も遺伝子的にマッチングしてたんだしさぁ。

・青葉くん可愛いです。健全ですこやかな少年ですね。ヒナヒナちょっとうるさいですけど。もうディオで満足しときなさいよ。話としては謎がちょいちょいあって気になります。青葉くんは本当に謎だなぁ。彼がカップリングシステムの基礎をつくったのかなぁ。ヒゾンもこれからどう闇落ちしていくのか。

・「二人のカップリングした効果は私の想定を超えているわ」…………腐女子が発売した同人誌が予想以上の売り上げをした時のセリフに聞こえたのは、自分の耳が腐ってるからではない、と思いたいです(笑。

・量産機でエリートを潰すディオの活躍はいい感じでした。ロボットアニメって主人公機が強いと、パイロットの実力分からないのはよくありますが、こういうシチュは燃える上に分かりやすくていいですね。相変わらずカップリング用語が腹筋潰しにくるのはご愛敬ってことで(笑。

・最後にすごく爆笑しました。仕事だもんね!青葉くんは誰でもいいんですねー。これは一体何を意味するのでしょうか・・・特別にそういう体質なのか、青葉くんの遺伝子かなにかをつかってシステムをつくったのか・・・あと予想していたとおり男だらけの三つ巴になりましたね。さーて青葉くんは誰を選ぶのかな?笑

・・カップラーって、語感だけは「カップリングする人」というよりもマヨラーみたく「カップラーメンが大好きで大好きでどうしようもない人」的な意味に聴こえて二重で笑えますw後、スマホのバディコンのCM見るたびにこの二人でやれよ(笑!とツッコんでしまったりwww

・松岡くんの腹痛演技が迫真すぎて笑いました。来週は男だらけの三角関係っぽいですね。普通に考えてあの少年はディオとのカップラーなんでしょうけどここはあえて青葉くんとのカップラーにしたら面白そうですね。というよりあれってどうやって決まってるんでしょうね。パシリムみたいに血縁関係のほうがいいのかな?

・はっとしている描写があったので人殺しについてはこれから描写されるのではないかと。ディオとカップリングしたことによりディオの思考にシンクロされてるんじゃないかとも思いました。ディオはやっぱり妹の子孫なんですかねぇ。

・ストーリーは良いのに…………『カップリング』という単語は失敗なような、いいところでシリアスなシーンを台無しにしてる気がします(笑。いや、作品としてもネタとしても面白いんで、楽しめてることには変わりないんですけどww

・青葉くんがすっきりしたいい性格なので今回の暴走の件についても反省はしてくれるだろうと思うとみやすいですね。ディオからは粛清パンチをもらうでしょうけど。ヒナの「は→→↑」にちょっと吹きました。早見さんはあんまり叫ぶ演技あいませんな。

・バディ・コンプレックス〉2話の「ナイスカップリング反応です!」で腹筋が崩壊し、過呼吸になりましたが、変な意味だけでなくちゃんとした意味があるんですよね…………でもやっぱりサンライズは全て分かった上で、こちらの腹筋狙いに来てるとしか思えないんですが、どうなんでしょう(笑?


聖闘士星矢Ω

・鋼鉄とか邪武とかで旧作ファンにアピールするのなら、いっそのことヒルダとかポセイドンも出せばよかったのに。テレビにならなかったハーデス編のように、聖衣が破壊されたところにオーディーンローブをポセイドンが送ってくるとか。

・結局どうして鷲座がイーグルからアクイラになって、白銀から青銅になったかは分からずじまい、そして魔鈴さんの出番はありませんでした(ついでにジュネさんも)。 最終回では回想かなんかでアリアの姿も出してほしかったかな。

・まさかまさかの教皇誕生…本来なら紫龍や玄武が適任だったと思いますが、アテナの判断に物怖じせず意見を言えて、地位への執着もないので案外良い人選かも。シリーズトータルで見るとこれで羊・牛・双子・蟹が教皇経験星座になりましたが他の星座が就く日は来るのやら

・やっぱおまえが行けよ! > 一輝兄さんは瞬が危なくなったら助けに行く用事がありますから・・・と、ガレキの下で出番を待っていたら、瞬があっさり勝って出遅れたので「アイガイオンに助けてもらった」という口実を(以下自主規制)でも普通にガレキの下から出てくるフドウにはガッカリですよw

・余裕ぶっこいてるからまだまだ奥の手があるのかと思ったら、あっさりケリがつきまして…こんなことなら先週の鋼鉄の話全部削って、今週の戦闘を充実させろよ!と小一時間抗議したい気分。

・美穂ちゃん派でいい歳の者です。星矢人気に関してはアウトとかファンロードとかの雑誌で知っていたという感じです。こちらではやはり女性が目立ってましたから。小学生男子の人気も知っていたけど、私とは接点がなかったので。 ちなみにここにはアニメ感想サイトの流れからたどり着きました。

・美穂ちゃん派の者です。現在は割といい歳で、星矢の頃はすでに現役バリバリでした。ただ地方のせいか、はたまた付き合いが狭いせいか、星矢ブームに関しては、起こっていたことは知っているけど、実感としては知っていません。それと、どちらかというとブームの中心は女性陣だったような。

・(続き)神の子エデンと対比になったら好みだったのに、その辺グダグダで・・・。サターンとの会話を観ていてそう感じました。あと、瞬がハービンジャーのところに追い付いたので、一輝が復活しそうw

・偶然巻き込まれただけの赤子」という雑な設定 > そうそう、てっきり「実はアクアと兄妹で、沙織の血が濃く出たのがアリア、星矢の影響が濃いのが光牙。しかし光牙は神の子としては生きない(アプスを倒す伏線には使う)」で、

・土星の衛星って言ったらやっぱりタイタンですよね。次に有名なのは2番目に大きいレアかな?四天王には入っていないけど。タイタンって名前は土星の衛星だけではないし、おかげで今回のサターン登場まで気が付きませんでした。そういえばエウロパは土星じゃなくて木星の衛星だった。

・「沙織さん派と根強いシャイナさん派で」・・・当時のその辺の状況は知らないのですが、美穂ちゃん派はいなかったんでしょうか? 私的にはあの娘が一番よさそうなんだけど。

・(ユニコーン邪武は役不足だし)実は星矢自身には今までライバルらしいライバルが存在しなかったんですよね。そのせいか対極に位置する好敵手タイタンとの決戦から共闘が新鮮味ありました。続編でようやくライバルを得る旧主人公というのもある意味凄いですけど

・そういえばサターン登場で今更ながらようやく気が付いたけど、パラサイトの名前って土星の衛星の名前からつけられていたんだ。例外もいるけど(ミラー、パラドクス、時貞)。しかし改めて調べてみると土星の衛星って現在60個以上もあったんだ。

・サターン覚醒の場にハービンジャーがいることにはやはり意味があるのかな?なんといっても昴と牡牛座だしな。

・恋愛には敢えて目を瞑って > そういや原作だとシャイナさんに「お前をKして私も4ぬ」と言い寄られたり、瞬が鞭でシバかれていた記憶があったので、「無かった事」にした方がいいかも?

・実は、第一期の最初の方を見逃していたので、沙織さんの抱えてる子供(光牙)を当初「実は星矢との子供だったりしてな?」と、うたぐってました(苦笑)

・てっきり牛さんがタイタンのかませにされると心配していたら、アンチヒーローぽい熱さを見せてくれて凄くツボでした。

・代々かませ・脳筋の牡牛座がここまで活躍するとは…かっこいいイメージのある射手・天秤・乙女・双子・獅子が古今東西優遇されがちですが牡牛座の厚遇は初めて見たかも

・一輝 > 確かに今までの生還ぷりを見てると、青銅連中は心配し過ぎと思ったりw次帰って来たらエスメラルダネタを使うのか?が気になります。

・新OPかっこよかったですが、すっかり職場の同僚たちからロリコン認定され白い目で見られてる社会的に詰んだタイタンの現状に思わず笑いが…w

・『Ω』は1話で心が折れたので見当違いだったら申し訳ないのですが、原作でもいちおう「聖衣の自然治癒」設定はあったような……。「灰になっても蘇る」という不死鳥の聖衣の再生能力が異常なだけで、他の聖衣も少々の傷なら治った気がします。そういうレベルの話ではなかったらすいません(wataru)

・昴弱っ! まあ鋼鉄ですし至極当然でしょうかw 生死不明な割に、予知夢や新OPでさりげなくアテナ陣営にいるパラドクスに忘れられてなかったと一安心。所謂ヤンデレはその思い込みの強さゆえ利害さえ一致すれば凄まじい戦力になるので…未来日記の由乃みたいに

・パラドクスがここで協力しないのが意外でした。黄金で唯一火星に自力で来れそうな能力なのでメディア戦に乱入して龍峰を庇うのか、それとも双子座だけにシードラゴンのポジションで新シリーズに引っ張っるのか。さすがにあのままフェードアウトはないでしょうし…?

・玄武の理論には「??」となったけれど、勢いがあったから個人的にはOKということで(個人的には檜山さんは抑えた演技の方が好きなんですけど、すっかり勇者王w)反面、マルス陣営の行き当たりばったり感がどんどん酷くなってるような(苦笑)

・龍峰の理論が強引過ぎ > 家出して黄金聖闘士までなっているんだから(実力は今一つだけど)、安易って言ったらユナに失礼だろって思ってしまいました。

・完成版OPの全面対決シーンが作画動きまくりで非常にカッコいい! しかし、ユナVSパラドクスが他の面々より明らかに尺が長くて力が入っているのはヒロインの役得……かと思いきや、どうもユナだけマトモに一撃喰らわせてるらしく「流石は『青銅で一番男前』」と一部から言われてるだけのことはある…とw

・双子座弱過ぎ!・・・と思ったら、やっぱりの二重人格で安心しました(違)牛の人、対戦相手の組み合わせを考えて飛ばしていたとしたら、大した役者です。

・蟹座VSユナのマッチメイクは意外でした。てっきり、ユナは乙女座担当になるかと…それにしても蟹、ドミノマスクとその色合いのせいでコードギアスのオレンジを思い起こさせますw 双子座はどうも裏の人格の方が優しさを秘めてる印象ありますし、改心して味方サイドになる可能性も出てきたでしょうか

・双子座がこんな序盤に出て、しかも女ー!? いやいや、双子座だけにきっと両性具有(おい) 蟹座は新OP見る限り美形ですがやっぱりアレなんじゃないかと……でも、全国蟹座の救世主となったセージとマニゴルド師弟の存在さえあれば、後継の聖闘士が有象無象だろうと誰に対しても胸を張れると思います

・今週「黄金12人揃わないと塔が建たない」とか敵が言っていたのに、キキをマーシアンで襲っちゃイカンだろ・・・って思ってしまったり。でも盛り上がってるから許しますwところで、今までに2度電波が弱くて録画失敗しました(ブースター使ってます)これなら画質悪くてもアナログの方が良かった(泣)

・次回から遂に12宮編突入…天秤座は敵に回りましたが、氷河が受け継ぐべき水瓶座は果たしてどうなってるんだろう。旧作では射手・天秤・牡羊が戦わなくて済みましたが、今作は黄金に味方が少ない分、エデン参入の6人体制でバランスを取るつもりなのでしょうか

・最初は単なる中ボスだったソニアですけど、最近はエデンをかばったり、蒼摩父の遺品を持っていたりで、好印象です。今週のうろたえっぷりも良かった。(エデンを助けて死にそうで怖いけど。)


革命機ヴァルヴレイヴ

・ショーコはハルトと一緒に死なせてやるか、人間のまま年老いて死なせてやるのが彼女のキャラクターとしての救いだった気がします。

・ヒーローの条件はマジェプリが教えてくれましたが、この作品はヒロインの条件を教えてくれました。それは『主人公を信じる』ことだと

・あけましておめでとうございます。結局なんと評価すべきかよくわからんアニメでした、超展開はまあ楽しかったかな?みたいな。しかし本当ヴヴヴ、マジェ、ガルガン13年ロボアニメはそれぞれ別方向突き抜けていきましたね…

・お帰りなさい。まだご覧になってないようなので、ネタバレにならない程度の感想だけ残しときます。最終的にこの作品って「面白い」「つまらない」では片付かない別次元のレベルに到達した凄い作品だと思います。口が裂けても「素晴らしい」とは言えないのですが

・良い人から先に死ぬのは仕方ないとしても、嫌いなキャラに殺されるのはなんか嫌ですね

・ひしひしと迫る続編フラグに怯える今日此の頃です。もうこれ以上付き合うの嫌や。同期のMJPやガルガンティアに較べて予算や期間に余裕があったはずなのに作品の質は反比例です。

・宇宙服でマウントポジションがツボに入りすぎてて困りました。シュールすぎてwww

・これであの王子様は何かの事情でエルエルフをジャックしたまま生き延びたハルトとショーコの子孫だったりしたら暴れたいですwこんなに叶うのを願えない故人の最期の望みは初めてだよ…先輩

・ショーコが希代稀に見るクズヒロインになったのに、むしろ今まで以上に好きになったのはどーしてでしょう………不自然に持ち上げてた反動か(笑。あと、今回の虐殺は在庫処分というよりかは、物語を演出する舞台装置という感じがしました。どちらにせよロクな扱いじゃありませんが

・・クライマックスなのにこの状況 まさか劇場化する気なんじゃ

・これルキノとサトミ、数人を残して全員死亡なバッドエンド行く未来も見えてきましたね……………モジュール77も失い、世界からの信頼も失い、学生自身のアイデンティティーも失って、残り2、3話…………本編内で決着つける気がない限り、逆転出来る気がしません。

・いい先輩ほど先に死んでいく……なんでだ

・稀代のクズヒロインが爆誕‥‥和解なんてヌルい展開にしないで、きっちり落とし前付けさせて欲しいです

・なんでこんなことで先輩が……

・製作者からの偏愛がラクスに重なって見えてショーコが苦手です。彼女が居なかったらこの作品もう少し好きになれたかもしれない。リーゼとサキちゃんのダブルヒロインでええやんw

・ただ、仮にこの伏線がエルエルフの反撃の準備だとしたら、アルス大統領がドルシアと繋がってる事までエルエルフは追い詰めてくれる気がします。っていうか個人的な偏見ですが大統領の顔が「思わぬ反撃食らったら自爆しそうな顔」に見えたので(笑)頭のいい彼なら徹底的に逃げ場を潰してくれると勝手に期待膨らましてますww

・いなくなった科学者と謎のタレコミは、現時点で描写されてない所で復活した(予想)エルエルフの用意した反撃の伏線な気がします。でも、アルスの大統領が追い討ちの準備をしてる事も十分に考えられるので予想がつきませんw

・女の子の監禁はそれに伴う暴力も予想されて嫌な気分になりますよね。なんちゃって監禁が多いなかヴヴヴはまだリアルだったなぁと。ギアスは綺麗なドレス着せてどないするねんと思いました。牢屋に放り込んどけよと。自分が一番酷いと思った監禁はグリフィスです。あれは凄まじかった。そら絶望するわなと。

・すいません、続きです。創ったんじゃないか?とあり、あの博士ならありうると思いました。まあそれとは関係なくなんらかの理由で二人のルーンが結合したとかかもしれませんが。サキちゃんおいてけぼりも気になります。アードライ、頼むから死なないでくださいよー。エルと和解したらやばそうですけど・・・・

・リーゼが死ぬとは驚きました・・・200年後の皇子はエルエルフとリーゼの子孫かなと思っていたので。あの皇子、外見がエルエルフで瞳の色はハルトなんですよね・・・某スレでハルトパパンがエルとハルトを合体させて創ったんじゃね

・時島博士の狂いっぷりで一期の楽しさを思い出しましたwそれでいて真っ当に面白いから恐ろしいんですが(笑。それとエルエルフの台詞は男なら一度は言ってみたいですね。むしろ、女だったら、エルエルフに惚れてますね、これwww

・マリエに対するになになさんの予想は大当たりでしたね。先週は大切な思い出を失うことへの覚悟であって、命を投げ打つことを覚悟してたわけではないので、このまま完全退場というのはあまりにも、という気持ちがあります。死体を焼いたり埋めたシーンもないので、まだもう一波乱ありそうな気はするのですが…………

・変な話になるかもしれないんですが、一般常識や知識って「記憶」ですよね?マリエが何もかも、言語さえも記憶喪失してたりしたら…………と考えてしまいます。普通の記憶喪失とかならいいんですが、目のハイライトの消え方はそういうものじゃなさそうですよねぇ………

・16話、泣いちゃいましたよ!記憶が無いことで虚しさを感じているマリエを見せられ、そこからコツコツと思い出を積み上げてきたということも知らされ、1号機が光を放つ毎に大切な記憶が消えたり砕けたりするのが悲し過ぎました。ここ最近は普通に面白かったですが、ここまで感情移入させられるとは思っていませんでした

・今すごく面白いだけに途中でガックリするような展開があるんじゃないかと僅かに不安があります。まあ、実際そうなったらそうなったらで「ヴヴヴだしね………」で終わっちゃいそうなのが、この作品の役得というか(笑。ある意味、1期で盛大にやらかしたせいで、スタッフ側も怖いものはもうないんじゃないかなって気はしますw

・マリエも生徒会長もカミツキ疑惑が出たってことは、モジュール77は皆カミツキだったりするのでしょうかね?先週からアキラが地味に準主人公っぽい位置にいるのが嬉しかったりします。

・普通に面白い話だったのに「エル…………エル…………」でシリアスな笑いを提供するヴヴヴは本当にいい作品ですね。あと、端から相手にされてないとはいえ、仮にも総理大臣がバラエティーに出てる時点でなんか色々とおかしいんですが、まあここらへんは今に始まった事じゃないですね

・>2期 良い感じの1話でしたね。普通の意味で面白い1話でした。めちゃめちゃな方に突っ走ってしまっても笑って楽しめる、という所がこのアニメの長所だとも思いますが 5機揃っての出撃、戦闘は見応えがありました。さり気無く3号機の腕使ったり、敵戦艦に接地して砲台を潰すアクションも

・いやぁ、悪い意味で期待を裏切らない作品でしたね〜。これなら二期も安心ですね(笑!!

・1期のOPはTM側の作曲で水樹奈々メイン、2期は水樹奈々側の作曲でTMメインっぽいですね。水樹さんの曲は普段そんなに聞きませんが、面白いコラボでした

・えっ、来週無いの!? 知ってたのになんか普通にびっくりしてしまいました…。

・もうすべてエルエルフさんの手の内なんかじゃないかと思ってしまいます。もしショーコが変なこといったら銃でなにかしようとしていた描写がありましたし、ホント冷酷で冷静ですよね。彼はやっぱりのらないんでしょうかねー。生き残ってほしいキャラなのですが。

・もうじきサキ主役の外伝漫画が連載始まるそうですが、タイトルが「流星の乙女」……アイドル時代も描くらしいですが、本編の時系列に追いつくと乙女じゃなくなるのにいいのかなぁw

・・凄まじいことになってきましたねー。OS子は遺伝子をつがせたいんでしょうかね。男はかみついて女は襲うですし。第二期で二人の子どもがでてきたらまあありっちゃありかなと。この後の展開が予想できないです。

・サキの抜群に利く機転が魅力的な反面、親しみやすいヒロイン担当の(はずの)しょーこはすっかり馬鹿で短絡的な学生たちの扇動者って感じですね!リーダーの素質があるという描写なんでしょうけど

・ショーコのこの期に及んで現実を見てないのにヨイショされまくる演説シーンにうんざりしてる最中に……これでショーコに向かったら、無責任通り越して男としても主人公としても最低以下かと。スタッフは何考えてるんだろう

・案外楽しくなってきました。エルエルフさんナイスキャラ。もしかしたらマジェプリと同じで何人かの学生は創られた存在かもしれませんね。そう考えると今までの変なキャラたちの行動につじつまが----合わないか。どこか変じゃないと

・自分は今回は楽しく見れました。エルエルフさんが出張ると色んな意味で楽しいなぁ。躊躇なく包丁構えるサキさんも素敵。…個人的には、何が起こっても気楽に流せるヴヴヴの方がMJPよりずっとまったりアニメです(笑)

・冒頭の200年後という時間軸が二期の舞台なのか、それとも作品のエピローグなのかで大分違ってくると思いますが…それでもサキを含めて7人は生存確定してしまったのは失策な気がしました。今後ますます緊張感が削がれるでしょうし

・あれ、なんか七話面白…!・・落ち着け、まだ気が早い。電波は少なめだったし、キャラは飛んだ行動しないけど(変な料理とか予言とか三階まで登るのは十分やりそうな範疇)、唐突なアバンや露骨に台詞が増えた瞬間に退場とかあったし、まだ慌てる時間じゃない。冒頭はまた自作PVと思ったらツッコミ無く本編行きやがったし…

・来週からED変わるらしく、そのCDジャケットから「ショーコの死亡フラグではないか」と話題になったことがあるのですが、今週の引きで実現の可能性が高まりましたね。もっとも、彼女が死のうが死ぬまいが、スタッフが大きく話動かそうとすると悪い方向にウルトラCかます未来しか見えないんですけどねー(笑)

・スタッフいわく、ハルトとショーコは「まさに誰にでも好感をもたれる主人公とヒロイン」「視聴者の皆さんの感覚と、感情と一番近い」「隣にいそうな子というか、普通の子」とのこと(背景ぐにゃあ)……いや、待て! 待て! 待て! 待てえええ〜!

・続き)とりあえず、あまり文句ばかり言っても仕方ないので「これの後にマジェプリかガルガン見れば2割増でそっち楽しめるから」と提案。「これの後ならどんな作品だって丁寧に見えるわ!」と突っ込まれた所でヲチがついたので、話を打ち切りましたが、しかしあんなにマジギレした友人は久方ぶりに見ました(笑)

・続き)自分はまあまあ穏便に、となだめていたのですが、「お前この作品分割2クールだけど、2クール目見んの?」と真顔で問われ確かにそれは見ないかも………と我に返る羽目に。というか、あまりの駄目さにこの作品、分割2クールだったの忘れてましたww

・昨日、この作品について友人と議論になりました。自分はもう駄目さが一周回って、楽しみになってるのですが、友人はマジギレ。サンライズの宣伝が期待させすぎただけに、ってのが友人の特に気に入らなかった部分みたいでした。

・今回の見てサキさんが宗教組織立ててキチ化してハルトの首絞めるんじゃないかと思いました

・サキちゃんよりショーコ派でしたが流石に今回のは株が下がりました。食いもん粗末にして遊ぶのはあかんでしょ! あと、見てて止めない咎めないハルトもダメ。

・何で第1話で爆散しなかったのかと不謹慎に思ってしまうほどショーコが酷い。貴重な水で遊ぶのも歌い出すのもエキセントリックでついていけませんが、何よりカップラーメンを薙ぎ払う場面はただただ不快でしかなかったです。相対的にサキの株が上がってますが、メインヒロインの理不尽な壁は崩せないだろうしなぁ…

・なんだか電波ゆんゆんで頭の中が痒くなるお話でした。どうせ後から仲間割れしたりするのだろうと思ってたら早過ぎましたね。

・同じ「つまらない」でも、退屈な脚本よりかは、酷い脚本の方がまだ視聴者は食い付くんですよね…………そう思った回でした。酷いけど退屈だけはしないですし。

・面白くはないけど、悪い意味で「楽しい」作品ですよね、これ。そういう意味で楽しめない人には苦痛でしかないですが………逆にここまで来るとこの「駄目さ」を潰したら個性も何もない作品になりかねないし、もう駄目な作品のまま進むしかない気がします。

・うーむ、ツッコミ所が多すぎてキリがないですね。機体の設定的にどこまでもシリアスにやろうと思えばできるはずなのに……

・4話の展開に悪い意味で唖然。近年稀に見るほど脚本が酷い気がします…この先浅はかな「子供の国」へのしっぺ返しで無限のリヴァイアス並みの地獄絵図が待ち構えてるかもしれませんが

・すごい予言だったけど何かの能力者なんでしょうか… 突っ込みながら気楽に見ると楽しいです

・どうせ似てるならアードライは左の目玉じゃなくて股間の玉を撃ち抜かれた方が良かったと思い始める今日この頃w

・下の続きです。 前者だった場合、ヒロインが生きていた事で麻痺していた感覚も正常に戻ってしまうかもですね。どちらにしろ心理描写もちゃんと描かなければですね。

・設定等はどこかで見た事ある様なものばかり。ありふれた素材で意外な作品が出来るか、それともありふれた作品のままで終わるか。まぁ期待しすぎずに見ていきます。ちなみに殺した事に動じなかったのはヒロインが殺されたと思っていたからある種感覚が麻痺してたのか、それとも心すら人間じゃなくなるのかな?とも思ったり。

・ヴァルヴレイヴ まさかイザークの傷ネタまでパク……もとい真似するとは…確かによくある設定とはいえ、これで制作陣がSEEDを全く意識してないとしたらある意味大したものです


仮面ライダーキバ

・近所の映画館ではキバグッズが売れ残ってて、「さら電」の時に電王グッズと抱き合わせされてて、涙がでたなぁ…。キバよりゴーオンジャー目当てで映画に行ったんだよね、去年は。

・劇場版は豪華な戦闘シーンには普通に燃えたし、特に5メートルの仮面ライダーアークとの戦闘は見どころ。合成に全然違和感がなくてびっくりしましたよ。親子の出会いと別れにも少しホロりと……。

・結局、最後の最後まで身内以外は助けないヒーロらしくないヒーロー番組でした。積み重ねのないハッピーエンド(と言えるのかどうか)は茶番以外の何物でもない事を制作陣は理解していて欲しかった。(特にそれを強制したらしいプロデューサー)

・見落としがあるかもしれませんが、渡って自分と関わりの無い、名もなき人を助けた事は一度も無いんですよね。助けられなくて悔しがった事もない。それでよくヒーローぶれるなとw真司なんてその為に死んだのにTT

・親子の絆というより親の不始末、子に報いとしか言えない状況に。もっとも大牙はともかく渡に同情する気は全く起きませんが。あの自分勝手さは親譲りですねw

・>マジでキングカワイソス… この人、息子を殺すとか言いながら力を継承させてるし、浮気した(&掟を破った)奥さんも結局殺さないし、裏切ったペットもお咎め無しみたいで、甘いというべきか、器が大きいというべきか・・・泣

・すみません!途中送信しちゃいました!! ので、つづき・・・一年通して過去編の出来の方が現在編を上回っていたような気がします!

・久しぶりに!! なんだかなぁ〜って展開で・・・とりあえず、現在&過去のキングの匠馬くん&新納さんが救いですか?一年と教えr

・別にキバに限ったことじゃないけど、見てて閉口してしまう作品を見ていると、になになさんのおっしゃるとうり本当に役者さん達と恐らく違和感を覚えているだろう一部のスタッフが可哀相でしょうがないです。特に役者の方は雑誌のインタビューなどで作品について語らなきゃいけない時もあるし・・・。

・一部訂正:下の()の中には、その程度じゃ焼け石に水なくらいグダグダなんですけどね、と入ります。

・飛ばし見なんで今更アレですが、ビショップは骨の髄まで「キング命!我が身すらキングの手駒」ってふうに狂信者してて、健吾をあたりを「友や仲間と共に戦って生き抜いてみせる!」みたいな義理堅い男にしてぶつければ、もーちょっとは盛り上がったかもしんないのに・・・()

・仮面ライダーキバのせいで神経性胃炎になりました……

・一番グダグダしていたと言われるカブト後半だって「残りの数話が良ければ良作ではあるかな」と思っていたのに、キバは残りがどんなに面白くても(不可能だけど)修復不能ですね…。前は好きだった音也に死亡フラグが立っても何も感じないのが悲しい。 アギトは良かったなぁ、アギトは……。

・・ここに残ったコメント見てると、音也かっこいい!とか思ってた頃が懐かしいです。ほんと、劇場版であれ程の夫婦っぷりというか、名コンビっぷりを見せつけておいてアレでは最低です。

・真夜といい未央といい、新レギュラーは皆美人ですね。良いことだ!(笑 渡と未央のデートは可愛くて和んだけど、それ以上に音也の「引っ掛かったわねっ!」に衝撃。 戦闘が短かったのが不満ですが…未央に対しての敵の反応とか、不自然なアップで映されたイヤリングとか、ダークな展開が待ってそうで楽しみになりました

・最近、キックの時にあのかっこよすぎるバンクが入りませんよね……。他の必殺技も悪くはないけど、大村さんの時以来ちゃんと使われていない気が……^^; 他の必殺技はたまにで良いから、もっと夜キックの使用頻度増やして欲しいなぁ。

・そうです。イクサ戦闘曲で、瀬戸君が歌ってるのですが、753verの販促としてショートサイズ(台詞入り)が収録されてます。 予想の斜め上に突き抜けてましたよ……。やたら上機嫌だと思ったら歌詞が聞こえなくなる程の長い解説をし始め、『フルで聞きたければ俺のCDも買いなさい。…早くしなさい! 俺に二度同じ事を…(ry

・ Individual-Systemの名護さんセリフverは聞きましたか? 滅茶苦茶笑えます。公式が病気です。凄まじく名護ってます……。(ニコニコにあります

・75「ごうこん……?」からの、一連の流れは爆笑しっぱなしでした。サンチュでサンキューだ!ってアンタ……(笑) あと、あの店員さん…555のヒロインだったんですよ。知らなかったんで、出て来た時はびっくりしました。

・とある特撮雑誌でキバの人物相関図が載っていて、その恵→渡の項目に好意と書いてあった・・・え〜?納得出来ないと思った。好きだったのか?

・中尾さんボイスファンガイア戦で、キャッスルドランからバッシャーが出撃する時の演出、玩具版「バトルドラゴンシリーズ」のギミックに近いものになっていましたが、やはり販促でしょうか。玩具だとカッコ悪いので売れていなさそうですしねぇ。(苦笑) パワードイクサーは玩具もカッコ良いのですが・・・

・ほんと、名護さんがまるで正義の味方のようでしたね! 井上脚本は内輪揉めが激しい癖に、連携プレーがかなり多い気がする。ジェットマンや555なんかは日常でのいがみ合いの激しさの割に、戦闘中は阿吽の呼吸だったり。一度や二度の共闘じゃ仲良くならないのが井上脚本ですが(笑)

・今回は構成が本当に見事。登場人物は皆かっこよかったし、ダブルキックまでの一連のアクションも爽快でした。まるで一時間番組を見てるような気になった。

・クイーンが凄く美人でびっくり――って、この人セブンXのエレアだったんですね。あの時は凄まじく棒読みだった気がするけど、今回は違和感なくて安心。夜とバックの紅い月の召喚、キバットといい、渡の母でほぼ確定ですかね。 掟を破る者を裁く立場なのに、渡の証言によれば随分音也に惚れ込むようなので楽しみです!

・いやいや、戦隊のが好調なことなんて結構ありますよ(売り上げ等で 剣や響鬼の前半は結構やばかった気がします(両方とも後期は新玩具で立て直しましたが キバ、ベルトは前年より若干売れたそうですが、ドランシリーズがかなり悲惨らしいですね……。

・それでいいのか、ウルフェン族!(笑) うん、面白かった。「キバは、キバっている」でまず爆笑。間違っちゃいないわな。で、音也が来るとは予想外。なんか積極的に戦おうとしてなかったけど、どうしたんだろう。

・音也in渡!最高でした!!表情も身振り手振りも音也さんでしたね!名護さんがイクサ放置で生身で戦ってるのに笑いましたけど。麻生母子にはイクサは使えないんでしょうか?サインに目の色を変える次狼!今週のツボでした。

・確かに前後の繋がり微妙ですよね。753はユンボをキバに見せ付けて、ある程度自分を取り戻したと思ったのに……。予告見る限りだと今週の暴走は無かったことになりそう。米村って面白い人物見付けるとすぐネタに走らせちゃうんだよなぁ。カブトでは坊ちゃまで遊びまくってたし(お陰で大好きになりましたけどね(笑)

・最近名護さんが切れまくりなので、予告で他のレギュラーと並んで座ってる所を見てちょっと安心……いや、2分後には暴走してるかもですが(笑) しかし、クラゲイマジンの声が聞こえた気がするのですが……声優起用? 喋る時に人間体が体に映る演出はやるんだろうか……

・ちょっと思ったんですけど、渡と恵が姉弟っていうのはないんでしょうかね?音也とゆりが別々に子供がいるっていうのはなさそうだし。

・あのてんこ盛りはキバットが風邪の間の期間限定っぽいです(玩具の番号もEX扱い アギトでもあったなぁ……ハルバートと剣を同時に扱う無茶なスタイルで高岩さんにも制御出来ず、2話で封印されたテンコ盛りが。クライマックスもタロスの引っ張り合いを演出するのが大変そうでしたが、今回は高岩さんに優しい設計ですね(笑)

・壊れてる!!名護さんが壊れてる〜!!最高です!モンスタートリオが揃って出陣、てんこ盛りだし!(笑)音也さんのメッセージがちゃんと渡に伝わって良かったです。

・おばさんから渡へと音也の教えが伝わったのが良かったです。渡の悩みが一つ解決!負けず嫌いの次狼も面白かったし、753には……名護みました(笑)あそこまでボタンに執着するキャラではなかったと思うんだよなぁ…と思ったら前回と今回は米村脚本でしたね。 来週は健吾復帰+様子がおかしい(音也っぽい?)渡が楽しみ。

・753、正義とボタンに固執する理由はなんだろう。あと、過去編に絡むかは分からないけど、そういえばこの人だけ年齢が22なんだよなぁ。

・空気が読めなくてウザイ名護さんを我々視聴者は笑って観てればいいけどそのとばっちりを受ける渡君が可哀想で仕方ないんだよな。音也と違って悲壮感が凄まじいし

・うーん、確かに名護さんの奇行は爆笑しましたが、最初からやたら狂暴だったり敵を放置してキバをボコボコってのは頂けないかも。対して、音也の台詞回しや行動は毎回ツボを突いてくれます(笑) あと、予告……予想通りてんこ盛りフォームの姿がっ。

・なぐごはいねぇが〜!!なまはげだ!!!(笑)名護さんは、先週復活したと思ったんですけど、相変わらず壊れていて良いですネ!フェイクホイッスルの威力もチラッと見えたし、来週も楽しみです!音也と次狼の約束ってなんなんでしょうね?気になります。

・なにやら、名護さんも歌うようですね……。 剣の橘さんは「伝説の曲」(オンドゥル的な意味で)を歌っていきましたが、彼はどうなるか。名護さんもたまにオンドゥル入ってるからなぁ。

・だいぶ前のエピソードですが、キバのバイクのモアイ像合体モード、「龍騎」のサバイブバイクと比べるとCGのリアル味が増しているように感じます。やはり映像技術の進歩でしょうか。

・いつの間にか音也と次狼がデキるコンビ風になってて吹いた。・・いやカッコいいんですけどね、しれっと当身食らわす音也とか。あの二人がスピーディーに行動してるのを見るだけで、なぜか笑いが・・・・。

・やけに渡の運び方が丁寧な次狼さん。やっぱり音也の息子だからでしょうか?一人の女性の為、渋々共闘を重ねていく内に芽生える友情なんて、中々燃えるじゃないですか。(予想だけど) つか、ガルルセイバー……予告でユンボの人がキバをぶっ叩くのに使っていた気がするのですが……。

・名護さんのバイクは最高時速753km。今週登場のパワードイクサの全長が7.5m。スタッフの名護さん好き具合がよくわかる。

・ええええええええええええ、殺しやがった……客も親父も娘も殺しやがった!!! 最強の一人と言うだけあって、共闘しようがキバだろうがゲーム感覚で圧倒とは。来週は753大暴走だろうし、現代編も盛り上がってきた。

・音也の人、自分の役を物凄く気に入ってるみたいです。まさに理想の自分だそうで……って、おいおい(笑) 変身してる時の台詞は結構アドリブが混ざってるそうな。

・劇場版のホリケンライダー、仮面ライダーアークというらしいです。新聞に姿が載ってましたが、ホリケンとは思えない格好良さ(笑) 劇場版の井上さんは当たり外れ多いから期待しないで楽しみにしてます。

・ナイト、フツーに考えれば馬ですよね? あれ、1番最初に倒したあいつって……(笑) 重機に乗ってはしゃぐ名護さんを想像すると笑いが込み上げてきます。絶対正義最高ッッ!!!(笑)

・今週は名護さんが出てこなかった・・・残念!!その分、来週が楽しみです!しかもパワードイクサ!!ごめんなさい!うちには工事用車両に見えます・・・。そして、力とラモンの店“ナイトメア・マッサージ”って!(笑)今週のツボでした。

・劇場版では、ホリケンが3メートルのライダーになるとか…。あれ?大先生の暴走の予感?あのシリアスな予告にホリケン…。

・音也さんのカッコイイ変身ポーズも、名護さんの壊れっぷりもいいけど、うちの今週のヒットはバッシャーの「僕、参上!」バッシャーお前もか!!笑わせて頂きました。

・最近ポーズらしい変身ポーズが無いなぁ……と思っていたら、やってくれましたよ、お父さん!ちょっと懐かしいポーズ!予告見る限りベルト奪われちゃったみたいだが、ポーズまで出したんだからまた変身するに違いない。 ところで、来週の「ルーク」……ナイトとかビショップも出そうですね。

・健吾生き残りましたね。絶交には面食らいしたが…勢いで言っちゃったんだろうな。実際不安に思ってたみたいだし(フツー気付くだろ!・というのは気にしちゃいけません(笑) やっぱり音也がかっこよすぎる…! 名護さん、遂にイクサのせいにしやがった! あんな面白そうな玩具、名護さんにプレゼントしちゃダメっすよ……

・自分も「レ・ヂ・イ」としか聞こえない…。本当にそう言ってるのかな? 聞いた話ですが、「ツ・ヨ・イ・ゾ!ス・ゴ・イ・ゾ!ファ・イ・ト!」みたいな感じで応援してくれるらしいです。これで名護さんの精神も安定!(笑) キバットベルトと一緒に揃えると何か良い事があるらしいですが……掛け合いとかあったりして。

・イクサベルトですが、玩具の音声が凄く……なんというか、カオスみたいです(笑) まさか本当に喋るとは……

・・>春映画 キバ格好いい!!!!! 作中における「ライダー」の設定はデザインにも反映されてきますよね。電王のようにスーツとして設定されているライダーは鎧っぽいデザインになりますし、キバや響鬼のように「肉体が変化する」と設定されているライダーは、生物的な要素を強く感じさせるデザインになる傾向があります。

・人間社会に溶け込んだものの苦労してるってのは、シャンゼリオンのダークザイドを髣髴しました。いやまぁ、同じ井上センセなんですけどね。あっちはカウンセリング室があったぶんキバトリオよりはマシ・・・だったのかも(笑)

・香川教授が教授にしか見えないっ…!胡散臭いというか、怪しいというか(良い意味で 健吾が真っ直ぐな奴で良かったです。やっぱり良い人が出ると安心出来ます。つーかお互い自宅に呼び合ったり「泊まりに来い」とか、凄く友達っぽくて良い! これで来週教授に殺られたら鬱過ぎるんですが……井上先生はやりそう(笑)

・名護さん、ターゲットを捕まえた後ボタン捨ててましたね。 「オレハツヨイ!」「俺は名護だぞー!」って、名護さん……アンタ……。しかしへタレるのが早いなぁ(笑)挽回するエピソードもあるんでしょうかね? 来週は予告の「お前だけは許さない」にワクワク。

・音也さん!かっこよすぎですよ!!名護さんはいい感じで壊れてるし、連行されていく名護さんを見送る恵さんはどうかと思うけど。何より私の今週のツボは、力とラモンのマッサージと靴磨きです。

・おとーやん、変身! 「ふざけんなぁっ!」が凄く格好良かったです。かなり燃えましたよ。 あと、健吾!井上先生だから(笑)あのまま「勝手な奴だな」とか言って去っちゃうのかと思ってたら……良い奴でほんと良かった。覚悟していたせいでウルっときましたわ。今回は珍しく白い井上なのかも……

・健吾君は「ついていけない」とかつての仲間に見捨てられるまでその心に気付いてなかった=鈍い人だろうし渡の怪我に気付かなくてもおかしいとは思わない。むしろ名護さんからの差し入れをわざわざ怪我した左腕で受け取った事や友達なら○○であるべきなんて決め付けてる方がおかしいような。

・健吾と喧嘩する展開があっても、きちんと仲直りして欲しいかなと思ってます。渡は少しずつ他人との関り方を学んでるようですし、喧嘩→仲直りを経験して一歩成長ってのは良いかなと。子供番組的に(笑) 音也の人も、健吾役の役者さんも変身したがってるようだけど、どうだろう

・今は一緒にバンドやってますけど、最終的に渡はバイオリンを選ぶ気がします。健吾くんはデビューする気満々なんだろうけど、一悶着起きるに違いない。 ファンガイアでありませんように(笑)

・だから、怪我してベースが弾けない→でも一緒にバンドはやりたい→ならボーカルしかできるとこない、でボーカル転向ですよね?理由他にいりますか?

・予告の名護さん、逮捕されてる……? 井上脚本のライダーで、他の作品にも絶対正義万歳!な人(それぞれ個性的ですが)は居ましたけど、どいつの株も上がったり下がったりだったなぁ。嫌味なだけだったのが、たまに凄く格好良かったり、見直した次の回でやらかしてくれたり(笑)個人的にはアギトの北条刑事さんが好き。

・歌が上手いかも分からないのに……という意味では?まぁ、ライブまでに何度か練習で披露はして、その結果なんでしょうけど。尺的に厳しい? そういや襟立の役者さんは初期のインタビューの時から居た人らしく、レギュラーになるかもしれませんね。てっきりいつも通りのゲストかと… クラシックが嫌いらしいです(汗)

・渡がボーカル転向させられたのはそれこそ怪我が発覚したからでは?

・「名護さんは最高だから」とネタで言っていたら本当に好きになってきました。 おかしいなぁ…

・「私が組織の長となり、ゆくゆくは世界のあり方を管理したいと考えております。」って、夜神月を思い出しました。もう、名護さんの壊れッぷりが最高です!

・「死にたくなければ俺の言うことを聞きなさい!」だーかーらー、名護さんwww クールに振舞ってるのに笑える名護さんと、馬鹿やってるのにカッコ良い音也が良い感じです。しかしあのモアイバイクは……トンネル辺りは格好良かったけど、並ぶと浮いちゃってますね、CG。

・1986年のイクサは次狼さんか。音也がちゃっかり拝借して強引にすばらしき青空の会(敢えて略さない)に入会するのかと思ってました。それとも、イクサは誰でも変身出来て、いつかは回ってきたりもするんだろうか。

・デュマス先生はほんとうにたよりになるししょうだったなー(棒読み 私も、働いたり弟子入りしたり友達作ったりして引き篭もりから徐々に成長してる渡は好きです。下手糞な歌(ギターに惹かれたんだろうけど)を正座して「すごォい!」とか微笑ましいよ(笑) しかし、あいつもファンガイアっぽい気が……井上先生だし

・大村さんの話がかなり良かったせいか、段々ハマってきました。 名護さん、色々重い過去があるんだろうけど小物臭がしてきたぞ…。カブトの矢車さんは地獄兄弟になっちゃったけど、彼にはヒーローっぽい所も見せて欲しいです。 いや、地獄兄弟は好きですけどね(扱いは最悪だったが

・紅親子がただ今私の中でも株急上昇中です。大好きだw

・やっぱり、音也さんですよね。『悪いな』と言った時の表情がなんともいえず良いです。工房でクロスする現在と過去の映像にジンときて、ブラックスターに降り注ぐ大村さんの欠片にウルっときて。ブラックスター、音也さんに弾いて欲しかったなぁ・・・

・おかしかったっていうのは名護さんが大村さんを挑発した後何故か工事現場を襲撃してる場面に切り替わってたり、必殺技外したら場所が変わってたり、というところですね。尺の問題で切っちゃったのかな? まあ、お話が面白かったので全然良いんですけどね。にしても名護さん所々演技が危なっかしいな…(笑)

・凄く面白かったです。久しぶりに余韻が素晴らしい。悲しげな音楽をバックに必殺技ってのは悲壮感出るなぁ(外したけど 大村さん……田舎で暮らしましょう……。まあ、静香に呼ばれて音也の息子ならしょうがないってことで出てきちゃったのかもしれませんが。 ところどころ場面の切り替わりがおかしかったのはご愛嬌(笑)

・OPフル聞きました。全体的に渡の成長を促しているような歌詞が良いですね。バイオリンも合っていて凄く良かった。

・なんかすぐにはキバになれそうもないし、序盤は恐らくボテボテの未完成品であろうイクサで頑張って、後継機への乗り換えみたいな形で音也、キバに変身! ってのも良いかなと。 ……本格的にベルトを変更するのって珍しいかも(地獄兄弟がそうでしたが

・ただベタベタするだけじゃなくて、バイオリンを滅茶苦茶に弾くユリにはちゃんと怒る音也は良いなと思いました。その後いつものノリで殴られたのはちょっと不憫^^; 過去にもイクサがあるなら是非手に入れて欲しいです。イクサが資格者を選ぶ、みたいなことを名護さんも言ってたし。

・モンスタートリオ揃い踏み!っていうか、3人様ファンガイアじゃなかったんですか?種族がファンガイアに滅ぼされかけてるって?でも、食事は人間のライフエナジーですよね?あぁ・・・気になります!

・1986年の方でもイクサ造ってるんですね。 ……うわ、しょぼそう(笑)電王プラットフォームのスーツを流用したりして。 あの片言の電子音がなんか可愛いと思ってしまった。キバットに対抗して喋ってくれないかな?(無茶言うな

・次狼さんのコンビネーション凄いな。響鬼でも生身のアクション格好良かったけど、様になってる。イクサもアギトのG3を彷彿させるメカメカしさが良い。来週は本格的に戦ってくれそうなので期待してます。

・人間襲ってるやん、次狼さんってば!おいしいコーヒーの香りがする、エナジーをいただくのがお好み?っで、キバと戦って幽閉されるのか?と言う事は、後の2人も同じような事やってるって事ですか?バッシャー、なにしたん?

・うわ、普通に殺しちまったよ、次狼さん。これはキバと戦って倒されてもおかしくはないなぁ。 来週はドラゴンが戦うんだろうか?(笑

・気になりますよね?ガルルのあの後ろ髪!リュウタみたい!!後の2人がどんな風に活躍するのかも楽しみですね!!色々あるけど今一番気になっている事、恵の父親って誰?

・必殺技のBGMが凄くカッコイイな……こりゃサントラが欲しいです。耳元でリピートしたらテンション上がるだろうなぁ。 ところで名護さんの変身するライダー、キバに比べてメカっぽい姿らしいですね。楽しみです。

・小越くん、1年ぶりの登場!背が伸びてちょっと顔つきも男っぽくなったような・・?渡くん、すごい勇気出して意思表示したのに、名護さん気づいてないしどうなるんでしょうね?やっぱり、次狼さんはかっこいい!でも、人間襲ってます?

・今回の過去とのリンクは良かったです。渡が段々成長してるのも微笑ましく、戦闘も面白かった。しかし必殺技……なんかFFで召喚獣使った時のムービーみたいだ(笑)毎回「必殺技キター!」ってなるのは良いかも。しかし敵さん……イマジンも個性あったけど、何なのこいつらww ところで挿入歌勿体振るなぁ……

・素朴な疑問・・大好きな名護さんがキバに敵意を持っていると知って、渡くんはどう思ったのでしょうか?ショックで、また引きこもるのか?敵意の理由を追求するのか?気になりませんか?

・次狼さん!ちょっとコミカル、でもかっこいい!!音也さんもいい味出してますね。今のところ、渡&恵より、音也&ゆりのコンビに軍配!(すみません、個人的にです。) 名護さん、早く変身してください! 待ってます!

・キバ、冒頭とかなんか凄くアニメ調なノリだなぁ。ああいうノリは好きじゃないんだけど、音也とゆりのノリ突っ込み気味な夫婦漫才とか、喫茶店の狼とか、妙に人間味ある怪人とかは不覚にもツボった。そういえば挿入歌は瀬戸君がバンド組んで歌うみたいですね(PVもあるとか とても上手いらしいので期待してます

・明日のキバ!予告を見ると、音也とガルルの絡みがあるみたいなので、とっても楽しみです。音也さんはいつ変身するのか、名護さんのライダーシステムはいつお目見えなのか、気になってます。

・はっきり言って「キバ」って「ゴーオンジャー」に負けてる気が…。ただ、カブト派はアンチ電王で、キバ絶賛してたりして、ちょっと面白い。アギトはクウガからのリアル路線でいくのかと思ったら、終盤でいきなりファンタジーになったのが残念。

・ガルル かっこよいですね!来週はもっと声を聞かせて欲しいです。と思うのは、イマジンのおしゃべりに、なれてしまったからなのでしょうか?

・キバ、やっぱ戦闘はカッコ良いなぁ。ガルル良いよ、ガルル(もう少しあの渋い声を聞きたかったが ただ、オチが弱かった。親父が何か一つでも良いことをしてればなぁ……花の為の演奏ぐらいじゃ弱くないか。

・明日はキバ!《ザンキさん》改め《ガルル》登場!!楽しみです。この方の渋い声が、朝から聞けるなんて・・うれしい! すいません、ちょっとテンションあがってます。

・音也良いですよね。私も音也の扱い次第で面白さ随分変わると思います。ああいう感じの軽いキャラはライダーでは久しぶりなので、なんか新鮮ですし…… でも、過去でもファンガイア倒さないと、ずっと親父のヘマを息子が尻拭いする話になりそうな……w

・キバの構成、どっかで見たことあると思ったらシャンゼリオンの最終回とそっくり。シリアスな世界と、今までのおちゃらけた世界が交互に入れ替わり、実は今までの話は全部夢で、主人公が「夢の世界が現実だったらなぁ」という感じの話だったような…。彼はよく子供向けの作品で難しいことをやろうとするなぁ(笑

・音也、キバではなかったけれど怪人見ても驚かなかったり、女ハンターより強そう(ラッキーとか言ってる辺りほんとにラッキーだったかもしれないが)だし、なんか裏がありそうだ。城龍の中に居たエレガントな方々はタロスみたいなものでしょうか?(笑

・井上脚本<良くも悪くも特徴のある人は、どの世界でも合う合わない出てきちゃいますからなぁ。個人的にキバは親父さんと息子を、AパートBパートで分けて落ち着いてみたいトコロ

・キバ、親父も変身するのかと思ってたけど、違いましたね。でも放送前の粗筋では「かつてキバによって滅ぼされたファンガイアが復活…」って感じだったから、後々なるのか? アクションは凄かった。「生身!!」って感じで。でも井上ってだけで叩く人が多いのにはちょっと落胆。アギト、555は良かったじゃないかー

・キバ、しっかり見ますよー。電王も好きだけど、この平成ライダーっぽい空気はやはり好きなです。1986年に出てきた優男風の男が主人公の偉大な父親ですかね。普段ふにゃふにゃだけど、いざという時カッコ良い……というキャラはありがちだけど大好きなので、来週変身しそうな父親に期待してます。

・もうすぐ社会人2年目。休日を楽しむ余裕が出てきたのでキバ視聴開始。冒頭「1986年」…生まれた年じゃん!これもキッカケの一つかと思い、一年間観続けてみようかと。

・仮面ライダーキバ…井上脚本だから肩の力を抜いて流し見予定です。記者会見では昼メロの悪い男みたいだったザンキさんと、前髪が変だった杉田さんが、色々はっちゃけてくれる事を期待してます。

・電王の後だからとキバを見たが、1話から詰め込み過ぎでキャラが多いとわかりずらいね。それに電王ってやっぱ普通にすごい面白かったんだと再確認。特撮は合わないかな、やっぱ。


ジャイアントロボ

・パラレル作品の「地球が燃え尽きる日」が終了し、今月号より「バベルの篭城」。今川氏ならOVAの続編な位置づけな保障も無いがGR計画の全貌が遂に明かされるのか…。

・マスク・ザ・レッドに続いて幽鬼。訃報が相次ぎました…(涙。

・漫画版はバシュタールの真相も異なっていて、孔明の目的もアニメと全く違ってたり…(まあ明かされただけマシかな?)。しかしアニメで戴宗が食らった風穴を自分につくっても平然と葉巻を吹かすアルベルトは料亭屋で泳いでいるお魚さんのようでした…。(こちらには特になし)

・漫画版だと、地球制止作戦には二重の罠があって、「“幻夜と銀鈴のどちらかが大怪球を成層圏にテレポートさせる”ところまで孔明が読んでいる」という展開だったような(ワタル)(こちらには特になし)

・あれ、レビュー確かに加筆されてますね。「大怪球の弱点=倒せるのは銀鈴」はテレポートして中から壊すとかで解りますが(でも引っ張るほどのオチでもないな)彼女が兄に会って何をしたかったかは当時も色々、論議が湧きましたね。結局、最後は兄妹揃って錯乱ぽかったし。(こちらには特になし)

・>テープ レトロな呼称のみが残っていくケースもあります。(「ニュータイプ」は死語となり「白い奴」の伝説は残ったように)Gロボは小説版によると車の「シズマ欠」が習慣的に「ガス欠」と呼ばれているらしいです。語呂の良さ、呼び易さも使い易さの一種として淘汰を免れるという話。

・(続き)セルを使用。でも18禁。この作品の売上げでGロボ完成したってマジ?

・つい最近あるアニメの存在を知った。『銀河帝国の滅亡・外伝 蒼き狼たちの伝説』(フェニックス・エンタテインメント・1996年)音楽・天野正道/ワルシャワフィル、メカデザ・小林誠はGロボと同じ。キャラデザ・平山智、主人公(受)はコヤス、戦闘シーンにはン万枚の(続く)

・「地球が燃え尽きる日」最新刊、絶版・・・もとい絶賛発売中!画がスクライドの漫画版の人なのねー。

・マスク・ザ・レッドの市川治氏は今年の初めに亡くなったんですね・・・。惜しい人を失ってしまった。

・地球が静止する日の(半世紀ぶり)リメイクがありましたね。本作はコミック版(絵がスクライド描いてた人)で我慢かな?

・復讐心に捉われなかったら優しい兄ちゃんという幻夜はルルーシュと同じだったかな?ただファザコン度が高い分、相対的価値が下がった妹を撃ち殺すという暴挙に出ちゃいましたが…。ルルーシュは、これだけは絶対やらない。多分。

・塩沢存命頃のクレシンを観直す機会があり改めて思った。大作に手を上げるのは、さすが組長…。何でもCVが納谷六郎氏という事で当初は予定に無かった黄信ビンタとなったそうで。設定では花栄が動、黄信は静なんですが。

・この作品も結構MADがありますね。「タイムボカンシリーズ ジャイアントロボ」というのが十傑集(主にレッド)が正義の味方みたいで笑えました。

・>庵野秀明と片山一良 ああ二人ともGロボスタッフだ(庵野はエヴァ開始前の6話まで)。キャラや演出に宮崎アニメの影響が若干、見られるかな?もっとも宮崎氏なら銀鈴が(終盤まで伏せておいて)実は村雨と良い仲でした、や眉間を撃ち抜かれて即死!な展開はやらんと思いますが。

・呉学人って中国でも「優秀そうな役立たず」の代名詞なんですね。まあ一話から長官に意見を求められたら、もったいぶって当たり前の事を話すか、「まだ何も断定できません」「分かりません」だったしな。原作クラッシャーの今川監督もこんな面白いネタキャラはそのまま出した方が良いと判断したのだろうか…。

・単にキャラが濃すぎるだけでロボバトルも高水準だ!と、マーズの超能力バトルとマーグのBLっぽさが全てな「ゴットマーズ」を思いだしながら叫んだ。ホント合体シーン以外にカッコ良い動きが全くなかった。前番組の鉄人との落差が凄まじかった。

・まあ確かに クロトワ「スゲエ、世界が燃えちまうわけだぜ」 のシーンは、いやアンタなら素手で渡り合えるとツッコミそうになった。「我ら九大天王が集まれば巨神兵の一つや二つ」

・昨晩の「ナウシカ」、一番好きなのは飄々と中間管理職をやっていたクロトワなんだけど、これが後に「銀鈴君!」とかいう熱いオヤジになるわけだ。つか銀鈴の後で、ナウシカがテトを胸にしまい込むシーンに目がいくようになった自分は穢れきっている。

・「白昼の残月」は元々、こちらの劇場企画だったんですが…。さすがに無理か。

・そうか時空を歪めて会話してるのか。そういや九大天王の中条長官や十傑集のアルベルトは大怪球内部の幻夜相手に喋ってたなぁ…。つまり通信機に頼って大作に避難勧告を出す呉先生はヘタレの駄目エキスパートということか。

・GR2の上で高笑いのセルバンテスとGR1にへばりつく大作、大怪球の上で高笑いの幻夜と地ベタを這いずる大作が普通に会話してるしね。

・あの十傑集を従えている「ボス」と呼ばれる者が少年といっても良いような線の細い美形というあたりが少ない登場でインパクトが増す配役の妙なんでしょうな。

・ビッグファイアの事を三人称で「ボス」というのは誰が言い出したんだろう?ゼロは二人称、三人称共に「ゼロ」か様付け。二十面相は「ボス」が似合ってるので異論なし。

・小説版には度のキツイ眼鏡をかけた学者風のエキスパート「人間コンピューターの敷島」が登場する。大作の前で草間博士には世話になったとか言っちゃうあたり、やはり天然腹黒っぽい?

・いや護衛団はあの三体でしょう。しかし最終回の樊瑞の強気台詞からいくとビッグファイア≫十傑集>護衛団って感じになってボスが起きた時に役に立つのか?と思えますな。戦艦をとりまくイージス艦じゃあるまいし。

・十傑集すら足元にも及ばないとされるボスに三つの護衛団もいるのだろうか(そりゃ、現在、就寝中だが)。コミック版ではアキレスの牢は完全に大幹部達を抑え込んでおり混世魔王もじい様にテレパシーを送るのがやっとでしたが。

・「十傑集は不仲」 まあ当時の雑誌でも互いの個性が強すぎて連携がとれず共同戦線も各個撃破の域を出ないとの事でしたが。例外だったのがアルベルトとセルバンテスだけど「幻惑」はどんな能力だったのだろう。

・小説によると十傑集は専用の最強ロボをそれぞれ保有しているとの事だが、アイツらそんなのいるのかな?コミック版でバシュタール現象の中で爺様がウラヌスを自前の念動力で動かすんだけど自分で普通に戦ったほうが良いような(指揮権ボスにとられちゃうし)。

・肩の武装を換装できる汎用性(映像)、省エネで効率的なバリアー(小説)、液体金属を利用してパンチ力を倍増させる腕部構造(資料集)等、主役メカらしく細部まで設定されている。いるんだけどな…。

・OPカットで勢揃いの十傑集。十常寺は着替えても無理があるので初期メンバー?激動の爺様も昔はスタイリッシュなオジサマとして陣頭指揮を取ったんだろうなぁ…。寄る年波を感じさせぬ健脚は、さすが初代リーダーもメタボには勝てなかった?

・004はアルベルト・ハインリッヒですね。ShowTimeの配信で久しぶりに観たら、004がナチス残党に八つ当たりする展開になってて微笑ましかったです。

・忘れそうなんですが004もアルベルトなのね・・・。井上009の時に不二子ちゃんヴォイスのゲストヒロインに「助けてー●○」とか言われてたような気がする。

・井上009と言えば…、ガンダールさんは白昼の残月なのだった。

・外伝でアルベルトのシャワーシーン そういえば、あったなぁ…。オッサンのケツまでしっかり描いて。「青い瞳」の銀鈴水浴びシーンでも、そこまではやったから一応、男女平等ではある。 

・しかし女で身を滅ぼしたのが大佐じゃなくてヒッツカラルドの方なのは皮肉というか。十傑集のプライベートってどんなでしょうね。アルベルトは外伝でシャワーシーンがありました。セルバンテスだけが(何故かシズマ全盛期に)石油商という表の顔があります。

・ジャイロボが大好きだという人間が望むものがジャイロボ&大作の活躍とは限らないのが、この作品のパラドックスだったり…。種が好きな人って、どうなんでしょう。キラーダムが活躍してたら、それで良いのかな?種嫌いの人はフリーダムが撃墜された時は、さぞスカッとしたでしょうが。

・ハガレン13話のカメラ目線の大佐を見て、素晴らしきあのお方と対決してみて欲しくなったのは私だけだろうか…。

・楊志の女性化  最初は九大天王の一人、淋中を出す予定が女性キャラが少なすぎるためこうなった模様。それでもお年頃は銀鈴一人で後はロリなサニーとオバサンのみ。キャラ男女比が10対1以上って90年代作品としては驚異的。逆なら珍しくもないですが。

・横山「水滸伝」お読みになっているのですね。私はOVAリリース当時、水滸伝のキャラが多数登場するので本作を見始めました。青面獣の楊志の女性化にはのけ反りましたが。

・銀鈴外伝。「裸足」は癒し系(本編が一番、暗い時に発売)、「鉄腕」は脱力系として「青い瞳」は何系だったんだろう?場繫ぎ系か。

・おぉ同志よ、文句言いながらも結局外伝全部観てらっしゃるではないですか!(苦笑)

・まー「青い瞳」はクオリティは外伝の中では一番、高かったしゲストCVも初代正太郎とか星一徹とか豪華でしたね。本編に感じる人に薦めるほどのパワーはさすがにありませんが…。

・でも全く懲りずに「青い瞳の銀鈴」も買ったのさ。そして初回限定全プレの「生唾ゴックン生写真(鉄牛が銀鈴の水浴びを盗撮した設定)」も速攻で応募したね。そしたら重要な部分は髪の毛や手前の木の枝のトカゲさんで隠れているのさ。鉄牛テメェ盗撮もマトモに出来んのかぁ!(怒)

・鉄腕LD購入した方へ。本編制作費をガバっと寄付したという事で納得しましょう!

・鉄腕GinRei>OVAとは思えない作画とか意味の分からない居酒屋コントとかそもそもGinReiロボが許せないとかホントの事言うな。イワンがピアノ演奏とアカペラ披露しただけで大満足じゃないか!じゃないと当時定価でLD買った俺が馬鹿みたいじゃないか!(泣) ・「鉄腕GinRei」はクオリティ低かったですからね…。ドラマCDの方が銀鈴の仲間に対する本音トークとかがあって面白かったかも。

・何っ、主人公より人気のライバル?それはオロシャのイワンですな。エッ?違う?お主、脱力系外伝「鉄腕GinRei」観てはおらぬな。

・敵の方が人気があるなら本作も…、いや主人公以外のキャラが人気があるというべきか。

・そもそもGR計画というのは単に強いロボを作る以上の意味合い(動力が原子力なのもこれが理由?)があり、十傑集が交替して指揮をとった計画…ってこれ機密保持の上では良いのか悪いのか。

・ロボはいらない子って…草間博士は「唯一の切り札」と。でも博士、本当は自分で「パンチだ!ロボ!!」ってやるつもりだったんですよね。GR2の頭の上でロケットパンチのポーズ取ってるセルバンテスも負けてないけど。

・おっさんパワーを集結してリストラを免れた?十傑集が集った時の戦闘力はロボをあっさり凌いじゃうらしい。1話や7話を観ると、一応まだ眠っているポテンシャルがあるんだろうけど・・・。

・↓×2 作りこんでますね。読むのに結構、気合入ります。そして上にあがるとGロボの実写(勿論、東映は無関係)が…。

・サントラCDは7+1枚あるので、どれを指しているか分かりませんー!組曲として収録されていたのなら4話の〜豪傑たちの黄昏〜でしょうか?よく演奏されているとは知らなかったなぁ…。

・ジャイアントロボ(GR)のサントラCDの中には、ワルシャワ・フィルによる交響組曲があってとてもお薦めします。意外かもしれませんが、吹奏楽版もあって学生や吹奏楽団がコンクールでよく演奏している人気曲です。

・BF団ならぬBL団=「BeautyBoyBossBigfireをLoveする」団?せいぜい2Bの大作とはカリスマが違います。

・ボスに面識があるのは孔明と十傑集(後はブラック博士?)ぐらいでしょうが覆面被ったオッサン達が「ビッグ・ファイアのために」と叫んでるのは危ないかも。そういや最終回の大作も「殺せ」じゃなくて「捕らえろ」でしたね。

・6話で村雨が「大怪球を倒せるのは銀鈴だけ」と言ってますがテレポートを使って1.内から叩く 2.宇宙に放り投げる になるのかな?弱点だのサンプル集めだのロボ敗北だのを考えたら1.なんだろうけど引っ張るほどの伏線でも無かったような。

・銀英伝はキャラが多いだけに声優ネタにも事欠きませんね。温厚で凡人な孔明伯とか姑息な奸臣の樊瑞とか。

・ビデオパッケージの横には各キャラが掲載されており1巻は大作を差し置いて、まず銀鈴。以降は大作、アルベルト、戴宗、鉄牛、村雨と続き7巻は発売前に1「ボス」2「幻夜」3「もう一度、銀鈴」が予想された。結果は2+3だったが最初から「もう一度、大作」という選択肢は無かった・・・。

・先月発売された完全設定資料集を買う。完全とは名ばかりなのは、お約束で最終話のポスター、ジャケット、ピンナップの没ラフ原画ぐらいしか目新しい内容は無い。ビッグ・ファイアのイメージが壊れそうですが…。

・この作品もアイキャッチが2話から入ったけど7話に無いんですよね。立ち上がる大作→ロボ対大怪球開始の所に入るのが普通なんですがはて?

・BF団と国際警察機構なら両方テーマ曲ありましたね。さしずめルパンのテーマと銭形マーチ?

・この作品、アルベルトのテーマはあるのに戴宗のテーマはないのは次元のテーマはあっても五右衛門のテーマは無いようなものだろうか。

・兄妹の確認以上の意味は無かったな。イヤリングは大作が形見にしたからこっちは村雨が持ってる?外伝では(自分が着る為)彼女の部屋に忍び込んでミニチャイナを持っていった村雨であった…。

・銀鈴の首飾りは結局、

・新作でも家弓さんが出てるとか…。善玉演じるのは少ない人だけど何やってるんだろう?ちなみに実写とOVAに出演したのは故・千葉氏。ノートルダムで対峙する新旧ナレーションは監督が狙ってたのかな?

・今川版の再放送?と思っていたら小中版でした。初見なので今後が楽しみ!!

・動かざる時に耐えるのも一つの道。アルベルトはロボと一緒に電撃くらいながら幻夜に一発カマスために耐えました。呉先生がサンプルを壊せなかった事が世界を救いました。「俺にも何かできることが」で肝心な事は何もしなかったザラは話になりませんが。

・チャンピオン連載中の漫画はアナザーだし、作り手が謎の答えを墓まで持ってくパターンか?「あしたのジョー」や「ワイルド7」の主人公の生死とか、原作が打ち切りになっちゃった「ローゼンメイデン」とか。

・中条長官、一回しか使えない自爆技でどうやって大幹部に?カズマみたく段階があるのだろうか。実際、樊瑞に手傷を負わせた唯一のお方らしい(レプカvsカリスト)。一清に兄弟子を連れ戻すのは一生無理だろうなぁ。

・クビになる前に辞職(休職?)した呉先生は最後だけチャッカリ?まあ引き止められないのは重要戦力じゃない証明だろうな。本当のブレインは孔明すら一目おいてる韓信元帥だし。

・バビル二世といえばスズケンが種に出る前に主演した21世紀版もあったが評判、芳しくないようだ。放映前のポスターではGロボのスタッフが参加とか書いていたが…。

・村雨が銀鈴の恋人というのは4巻頃に出た外伝で明らかになりましたが本編では土壇場まで接触させませんでしたね。過程を描く余裕も力量も無かったかもしれませんが悲恋の描き方として、どこぞの馬鹿ップルにも見習って欲しくなります。

・ビッグ・ファイアといえば同名の人が鉄人28号にもいましたが当然コチラです。何にもしてないけど最強オヤジ軍団が平伏すので異常に存在感がありました。(ある意味、アニメ界でエロ魔人に唯一勝てそう?)

・大怪球の全包囲攻撃って敵味方ともに「アレ」としか言いませんね。カッコいいネーミング思いつかなかったの監督?(小説版では逆に目玉部分からだけ『重力レンズ砲』という波動砲モドキを出していました)

・原作付きキャラとはいえアニメ的求心力は6話まで皆無であそこまでやれるのは凄い。同じ90年代「08小隊」は前半、ガンダムブランドで後半は監督交替と話数短縮で持ちこたえ、「YAMATO」は見事に打ち切りだった。

・子供の大作を中心に物語が回ってくれない所が面白いんだよな。

・ゴットマーズとかOVA版バビル二世とか実はガンダムより先に腐女子の餌食になってきた横山作品でした。バビルより1分あたりの値段は安かった本作は極めて良心的。

・先行上映は、この作品の最終巻でもやりました。45分の幻夜がサンプルを3本揃えたあたりまで。

・まあ1話ごとにワルシャワで演奏してサントラ1枚(1話に関しては2バージョン)出してたぐらいですから。7話あたりだと天野氏が「さらば村雨」をウリにしながら他の曲はこれまでの流用が多いのが残念。

・私が一番好きなBGMはコレかな?アニオタ、クラシックファンのサントラマニアですから。村雨最期のシーンは映像本編に先行発売でしたが震えますた…。

・4話の酸欠は不完全な擬似体では限定空間に特殊物質が一気に充満したからですが…。引篭もって多数のシズマ製パソコンや家電を使い続け窒息死する人とかいなかったのかな?

・元ネタになった『水滸伝』の某キャラが「優秀そうに見えて役立たず」と評されて”誤先生”と呼ばれているそうですから、「原典わかっている人だけクスリと笑って」と言う狙いが監督にあったんですかね>呉学究

・この作品も「善を知りて悪を行う」「悪を知りて善を行う」兄妹の物語。呉先生は善悪知りながら最終回以外、何もしてなかった気もしますが。熱いキャラが多いのでヘタレのこの人は大作共々浮いてるような。

・>ドラマCD ありましたな。戴宗「27の俺がオヤジ〜!?」、呉「それは、まあ別に・・・」、長官「見たまんまだな」

・鉄人では兄弟だった若本と幹本ですが、こっちでは共に27歳。村雨、銀鈴とデートした時は髭生やしていてました。ドラマCDで彼氏と同い年の上司をオヤジ呼ばわりの銀鈴。いいのか?

・ああ、になにな様はこっちをちゃんと観てなかったから超人間ケリーをエイトマンと評したんですね。今川フリークの間では、あれは十傑集走りと言う…。

・おお、鉄人コンプリート。村雨兄弟が!でも村雨と戴宗では実はタメ年だったりする。

・こっちの大塚は三人だ!つっても各大塚キャラで絡みはほとんどありませんが。親子共演はやっぱりB.JのOVA一巻が有名かな?

・小説版の大作のウザさはアニメ以上かも。偉い人の本の感想文を読みたいなら学校へ行けー!まあ序盤、出番が少ない村雨が半分主役なのでいいけど。

・「出れぬなら ●〇◎● ヒッツカラルド」で十傑集の性格判定が出来そう。樊瑞なら「助けてやろう」、アルベルトなら「見捨ててしまえ」かな?

・実写版は赤影とほぼ同時期に放映。ン十年後のアニメでロボと金目像が取っ組み合うとは当時のお子様も思うまい。6巻と7巻の間の頃に関西圏では互いを裏番組として深夜再放送をやったのに笑った。

・キッズアニメとして放映された時には「出れぬなら 殺してしまえ ヒィッツカラルド」のシーンはカットされたそうです。立場が逆でも同じ事をしたと思うのですが、あの場面は市川ヴォイスがカッコ良いのであれで良しと。

・あれ?ジャイロボはOVA欄じゃないんですね。ところで戴宗はアルベルトをアニメでは「おっさん」ですが小説では「旦那」、コミックでは「とっつぁん」だったりする。実際、後半のアルベルトはルパンに先立たれて死に場所探してる銭形っぽいなぁ…。

・ジャイロボ、鉄牛は最後まで村雨と逢わなかったが銀鈴との関係は知ってたんだろうか?大作とのデートにショック受けてるぐらいだから銀鈴の部屋に飾ってあるツーショット写真見た日には死にそうだな。

・ジャイロボ(コメント欄増設希望)は、まさに種の対局作品でした。コアなファン向けのクオリティ維持と商業主義無視の制作費難の狭間で完結にこぎつけたのはひとえにスタッフの愛情の賜物。そしてリアルタイムユーザーは待たされ期間が希望を繋ぐ苦行の日々でした…。

・樊瑞の名前、スザクの苗字より大変だったのでは?つかエンシャクに漢字名あったのか…。こいつを犬呼ばわりして負ける気ゼロの最強カリオストロおじさまにレプカ長官だけが手傷を負わせたらしいですが(私の妹は声優、逆と思ってました)

・衝撃のアルベルトも素晴らしいですが、やっぱり素晴らしいのは素晴らしきヒィッツカラルドに一票入れたいです。きっと監督もノリノリでしたよね。

・昨晩のルパンでもくるかと思ったらジャイロボ!で、こっちではアルベルトがバシュタール現象起こしたが、ほとんどスルー。つかピンク娘のとばっちりで死亡なんだけどクライン派乗っ取りねらう娘に謀殺されたようなもんじゃないか?(ネタにして最強人間兵器もゲットするしシャーリーも真っ青だ!)

・ジャイアントロボって何事かと思ったよ


仮面ライダー龍騎/カメンライダー ドラゴンナイト

・http://www.nicovideo.jp/watch/sm22570631 龍騎のMADは好きなのが多いのですが、この前見つけたこれは気に入りました 龍騎はすぐに退場してしまうライダーも魅力的で面白かったなぁ

・10周年ということで毎週5話でニコニコ一挙放送が開始!3回目になりますが、初っ端から引きつけられます。10年前はアギト終わってからの予告で、龍騎とナイトの、自分のライダーのイメージとはかけ離れたマスクに衝撃を受け、どれどれと1話を見たら始まってすぐに「これ絶対面白い!」と思ったのを覚えてます。

・最近出た仮面ライダーの格闘ゲーム「超クライマックスヒーローズ」には沢山のオリジナルキャストが参加しているのですが、中でも龍騎の須賀さんは当時のまんまで感動しました

・ドラゴンナイト、戦闘のメリケンオリジナル要素が結構良いですね。サバイブ化前の龍騎とナイトに専用バイクがあったり、いかにも北米チックな森林での戦闘等、メリケンサイドでも力を込めてくれている印象で好感が持てます。アニマックスで全話放送されているのだがプリキュアと放送時間が被るのがイタい!

・悩むキャラと言えばやっぱり真司かな。何度も迷っては答えを出して、また後戻りして同じような問いを悩んでる。まあ、この子の場合は真っ直ぐな馬鹿だからこそ迷ってしまうというジレンマに共感してしまうんですが(笑。

・自分が好きな作品に他人が愛が注ぐのを見ると、なんだか嬉しくなりますよね。http://www.youtube.com/watch・v=eAabZRCnX08(DOG DAYS)

・ドラゴンナイト、終盤は正義の13ライダーズVS悪の宇宙人になるらしいです。正義の王蛇はハイパーバトルビデオで十分です(笑)

・トルクとゼイビアックスによる、手作り感溢れる主役仲違い大作戦に爆笑。そんな見え見えの作戦にひっかかるヤツがいるか!と思ってたらキットがモロ引っかかってまた大爆笑。アメリカ的にはそれでいいのか…(けいおん!!)

・ドラゴンナイト、残念ながら海外での視聴率は同時期のキッズ番組中終始最低レベルだったらしく、最終二話を残して打ち切りになってしまったそうです。(放映されなかったラスト二話はネット配信 自分もオリジナルには遠く及ばないとは思ってましたが、それでもやっぱり残念です。(こちらには特になし)

・>メリケン版 英語でも「Masked Rider」でなく「Kamen Rider」と表記、呼称されているのが嬉しいですね。「スシ」、「スモウ」等と同じように「カメンライダー」、「トクサツ」、「スーツアクター」が世界共通ワード化する日も近いか!?(トランスフォーマー アニメイテッド)

・になになさんのために作られたような動画を発見。http://jp.youtube.com/watch・v=F1TOre2mg5w

・一番印象に残る死に様はやっぱり佐野と東條です。佐野は他人の夢の世界(ミラーワールド)で舞い降りた現実にしがみつくことが出来ず絶望しながら消滅し、東條は現実の世界で自分の夢の中に閉じこもったままトラックに跳ねられそれでも最期まで夢の中から出ようとする事はなかった。うん、やっぱ好きだわ、この二人の死は

・タイムベントによって再生された世界に不満があるとしたら編集長の渾身の記事が無かった事にされたことでしょうか。折角いいこと言ってたのに(笑)

・種死見てる頃は、信司が主人公だったら面白かっただろうなぁ、と思ってました。迷い悩み、答えを最期になってようやく見つけた熱血馬鹿だからこそのキャラが種には足りない、と。今は「間違ったやり方は間違った結果しか生まない」という信念を持ったスザクをミラーワールドの戦いに放り込んでみたい。絶対に面白くなるはず

・になになさんのまとめ見レビューを読んであまりに面白そうなので見てしまいました。今まで見なかった事を後悔しました。もうどっぷりです。おっしゃる通りバトルがすごく良かったです。なんというか、キレが違う。

・神崎兄妹はあまりに閉鎖的で哀しい最期だと思いました。まぁあれだな。両親に問題があったからな。タイムベントによって再生された世界に不満があるとしたら編集長の渾身の記事が無かった事にされたことでしょうか。折角いいこと言ってたのに(笑)

・今更ながらテレビスペシャルゲストのベルデ、劇中でライダーとしての名前が全く呼称されなかったことを思い出しました。(インペラーもセリフでは呼ばれなかったものの、名刺が登場しましたし。) オープニングの字幕を読まないであろうチビッコは、あのカメレオンライダーの名前を分かったのだろうか・・・

・海外版、ニコニコに4話くらい上げられていた時期があったので見ましたが、うーーーーーん……やっぱ正義のライダーVS邪悪な帝王が率いるモンスターとライダーって感じですね。俳優自身のワイヤーアクションやバイクアクションが追加されてますが、特撮部分は全て使い回しでした。

・GIGAZINE見てたら凄いもんが目に飛び込んできましたよ。アメリカで龍騎のリメイクが作られてるそうです。まあアメ公向けに勧善懲悪ものになってるんで個人的にはもはや龍騎ではないと思うのですが、それでも仮面ライダーが海外で放映される事はうれしいですね

・格闘ゲーム>オーディン:スピードが遅くコンボもしにくいけど、攻撃力・防御力はダントツ。ソードベントがそこそこ使えるので使いどころには注意。 他にもモンスターが出ますが、割愛。以上長々と失礼しましたm(-_-)m

・格闘ゲーム>龍サバ:龍騎より使いやすくは感じるけど、あんまりパッとしません。シュートベントがこれまた中途半端だし。 ナイトサバイブ>異常に強く使いやすいです。常時ソードベント発動状態だし・・・シュートベントの扱いが微妙なのが唯一の良心。というか、ナイトはノーマル形態含めて優遇されすぎ・・・。 続く

・焦って投稿ミスorz、格闘ゲーム>インペラ:武器が弱くて、蹴りが強いちょっと変わったタイプ。ちなみにTV本編と違い、声も違うしファイナルベントも全然違います。 リュウガ>基本は龍騎と同じですが、微妙に龍騎より使いやすく感じました。多分ステータスの違いが上手く出たのかと。 続く

・格闘ゲーム>タイガ:フリーズベントはないけど、斧と爪が結構使えます。 インペラ>武器が使えないけれど声も違うしファイナルベントも全然違います。

・格闘ゲーム>ライア:鞭が使いやすく安定気味。コピーベントは相手によっては強力な武器に ファム:武器・コンボ合わせて使いやすいキャラ。 ベルデ:ヨーヨーが射程・コンボのしやすさが異常に強力。クリアベントはあるけどあんまり意味がない 続く

・格闘ゲーム未説明キャラ>王蛇:カード構成は4パターンあるキャラ。盾がないのがキツいけど武器なしでもそこそこに強い。 ガイ>コンファインベントがなくなったために原作より弱体化。パワーはあるのだろうけど、コンボも使いにくいので、多分最弱キャラ。 続く

・そういえば13RIDERSは一応漫画化されてるんですよ(一応が付くのはたしか出来がイマイチだったから それで、「戦い続ける」を選択した後がちょこっと描かれてました。 やっぱり報われないラストでしたが(笑)

・優衣の「INORI」。キャラソンCDで先に聴いた時はその歌唱力に微苦笑したものですが、最終回を見てからは涙なしでは聴けない曲に。ストーリーにシンクロしすぎです。

・「1話でもレビューしたら、になになさんは後戻りできなくなる」ってわけで、1クールごとの総括レビューはどうでしょう?サバイバルレポートって題で。まあ、何と言いますか…になになさんのレビューが読みたいだけなんですけどねw

・全部見終わった後で14話を再び見たら泣きました。印象的なシーンってなだけではなく、これから起きる事が分かってるから、あの台詞が胸に来ちゃって・・・・・・

・あのエピローグは浅倉の台詞が「イライラ『させるな』」だったり、心の中に何かが残ってどこか変わっている、という感じが好きです。初見で理解できた人は少ないだろうけれど、噛み締めるほどに味のある最終回だったと思います。

・そういえば小学館の全員応募サービスで「仮面ライダー龍騎VSアギト」というのがあったなぁ。内容は夢の中でアギトと仮面ライダーズ(笑)で力を合わせて偽アギトを倒すというやつでした。 しかし、夢の中なので浅倉も北岡も超良い奴です。

・クリスタルブレイク>ちなみに、例の格闘ゲームだと虎が背後から相手キャラを爪で吹き飛ばし(投げて?)、飛んできた敵をタイガが空中で爪で切り裂く技になっています。でも、あれは、別に斧でもよかったような・・・・・・

・になになさんに感化されたのか、作品を思い返してみたのですが、気になったのは鏡から来たもう一人の優衣の正体。神崎士郎が作り上げた幻想なのか、それとも、また別の何かだったのか・・・・・・。

・ジョジョ六部のエンドに似ていて、私は好きですよ。ジャポニカ王子への恨みはありますが(まだ言うか)。運命=引力!!

・自分は飛ばし見だったけど、「これって時間巻き戻し?それとも夢オチ?」と首ひねってました。

・また送信ミスorz↓ただ、個人的には辛い一年間見続けてきたからこそ、あの平和的な日常を見て安心したし、信司と蓮が(あの時点では)他人になり、神崎兄妹もいなくなったのも、龍騎らしい寂しいけど最高のラストだと感じました。

・>クリスタルブレイク あの技はなんか好きじゃないです< そう思うのも解りますよ。(笑)殺られる側の苦しみが結構長く続く技というのも原因の一つでしょうか。因みにタイガのスーツアクターはジークの永瀬さんです。やはりクセの強いキャラが得意ですね。(爆)

・↓投稿ミス>ラストシーンは「認められない」って人も結構いるみたいですね。それも「命はリセットできるものではない」という真っ当な理論で。ただ、個人的にはあのラストで凄く安心したし、

・ラストシーン

・>スペシャル版カニ刑事の設定< 彼にとって最初で最後の戦闘になった際、浅倉と既に知り合いだった点や、真司に「そして頂点を極めたいと思うように『なる』」と言っている点等からそういった設定の面影は見受けられますね。

・>クリスタルブレイク< 使用頻度からして敵を仰向けにして引きずるのが正規の発動方法っぽいですが、教授さんを殺っちゃった時のようにうつ伏せ状態の方が失敗のリスクが低いような。 って、裏切り行為に限って技を改良するとは!?

・警官隊の開始時刻は「早朝」。その前に北岡は他界なさったので、次に吾郎ちゃん、浅倉。同日、お昼ぐらいに城戸くんご臨終。でもあえて順番逆にして正解だとおもう。

・軽くネタバレ。信司が死んだ時にはもう、北岡・浅倉・吾郎ちゃんは他界してたらしいです。根拠は、神崎士郎のセリフもそうなんですが、ちょっと細かい演出も加わっているそうで・・・・・。

・吾郎ゾルダ>甘いぜ、姉御!!俺は間合を取らずにむしろ格闘戦主体で戦っている時に、すでに違和感を覚えたぜ。まさか、吾郎ちゃんが変身してるとは思わなかったけど

・リアルタイム視聴だと、城戸君が死んだ時にジャポニカ王子のCMが入ったんですよ。感動ぶち壊し。俺はジャポニカ、おまえほど心底憎いと思ったCMはねぇッ!

・戦闘ではド派手な必殺技に隠れがちだけど、それぞれの武器に合った戦闘スタイルでのチャンバラも龍騎の魅力だと思う。

・実はスペシャル版のカニ刑事には、「浅倉を逮捕すべくライダーになった正義漢だったが、逮捕後己の力に溺れて逝った」という井上さんらしい設定が。当時の情報誌には、その心情を表す秋山蓮との会話シーンが掲載されていました。刑事と犯罪者という関係を活かした設定なだけに、未公開なのがオシイです。

・そういえば、ゾルダ役の涼平さんって種の三馬鹿の一人、オルガの中の人なんですよね。それ知ってからカラミティがマグナギガに見えて仕方がない。 見終わったばかりでしょうが、次にはアギトをお勧めしてみたり……一番見易く、人を選ばないかなぁ、と。

・そして数年後に明かされた事実がひとつ。あのヘビ皮、萩野さんの自前だそうです(情報元は俺、誕生公開記念、ちょっと昔の&懐かしの仮面ライダーオールナイトのゲスト出演時のコメント)

・お疲れ様です。楽しめたようで何より。しつこくしつこく、納豆のように薦めてよかったです(笑。最終回の吾郎ちゃんは途中で「おかしい」と気づいた人も少なくないはず

・ほんと、自分も見終わった後はもう感動やら喪失感で一杯でした。 因みに、CMでカットされて想像に任されてしまったオーディーンのファイナルベントですが、ゲームでは『頭突き』になってて爆笑しました。ズギュ―ンって突っ込んで爆発します。

・あえて言おう!真司が最後に助けた女の子は志田未来、つまり彼は未来の女優をまも(ry うん、あのシーンはカメラワークからして不吉だった…ライダーで号泣したのはあの一連の流れが初めて。

・になにな様が35話の冒頭で吹いたりしなければいいが・・・・・・・・・シリアスなんだけれど、人によっては妙に笑える演出だからなぁ、あれ。

・その昔、『王蛇魔女浅倉』というネタ動画があって爆笑しました。おじゃ魔女のOPと浅倉さんのコラボw

・大抵毎回ラストシーンが引きで終るから、リアルタイムで見た時は来週が気になるんだけど、レンタルで一気に見ようとすると違和感が出てくるんですよね。あと、手塚のはどう見ても占いじゃありません、未来予知です、本当にあ(ry。

・Revolutionが初めて流れた時はビビッと来ました。場面や台詞と相まって最高でした。「オレは絶対死なない ひとつでも命を奪ったら お前はもう、後戻り出来なくなる!」

・一度オーディンがタイムヴェントで時間巻き戻して、なんちゃって総集編?みたいな話がありましたよね。あの辺りで言っていた「修正」は、神崎兄妹喧嘩が元で、水でふやけてやぶれてしまった【優衣の絵】をもとに戻すため。ちなみに絵は優衣の腕を切断する感じで破れました。

・井上ギャグ回といえば、カブトではぶっ飛びすぎて賛否両論の嵐だったなぁ。敵怪人と豆腐料理対決(笑 しかもその前の話がシリアスだったから…… でも、剣ではいつも無愛想で、孤独に戦っているライダーが、暫くそっくりさんと入れ替わる話は笑えたし、微笑ましくて良かった。 ・DC版では美穂と信司のデートが大幅追加されてます。もうお前ら付き合っちゃえよ、って感じです。死ぬシーンでも、もう長くないことを悟った美穂が「もう大丈夫だからここで降ろして」のようなことを言い、倒れるまでの描写がありました。美穂関連は切って欲しくなかった……

・ファンとしてこれだけはいえる。浅倉がいなくても龍騎は面白かった。でも、浅倉という名悪役がいなければ、ここまで龍騎は盛り上がらなかった。

・テレビスペシャルは、話の進行が相当駆け足になっている点は覚悟すべきかと。劇場版以上にディレクターズカット版をリリースしてほしかった作品ですね。当時の雑誌を読んでみても、劇中で使用されなかったシーンがチラホラ・・・

・龍騎の劇場版は、前作「アギト」のレギュラー陣がほぼ勢ぞろいでゲスト出演していましたが、わかりましたか?電王のあとなら、ナオミちゃん…てか真魚ちゃんは顔覚えてる分見つけやすい気がします。

・友人宅でナイトがサバイブになるところまで見たけど、面白いですね龍騎。ただ、契約モンスターって喋ったりしないのか…いかん、電王脳になってるw 最初からファイナルヴェントだぜ!

・ゾルダのファイナルベント初めてみた時は驚いたなぁ。大砲バンバン撃ってるその時点で、派手だと思ってたら、胴体に積めるだけ積んでみた状態。普通に度肝抜かされました。

・劇場版は、ファンの間では【優衣の絵が破れたままの世界】として考えられてるようです。絵の破れた箇所と劇場版の優衣ちゃんの死因を考えると偶然とはいえ怖い…

・「そして先輩に言われるがままに33話が終わったらSPを見ます(笑)」とおっしゃってますよ?見守ってくださいとも。「〜なんですか?」と聞いていらっしゃっても恐らく本当にお聞きになりたくはないはず。あまり余計なことは申し上げない方がよろしいかと…

・テレビスペシャル版を見るご予定がないのでしたら、言ってしまいますけどよろしいですか?ネタバレに抵触しますので。

・劇場版を見るならディレクターズカット版がオススメ……ってもう遅いかもしれませんが(汗

・テレビスペシャル版放送時、放送時間内の電話投票で、結末が変わるっていう、イベントがあったんですよ。

・シザースやガイなどフィギュア化されなかったやつらを、龍騎ブランク体を改造して創った思い出があるw メイン以外のライダーと香川教授(ネタばれ注意)は商品化して欲しかったなぁw

・格闘ゲーム>龍騎:コンボしづらい・ストライクベントがなんか中途半端、ナイト:カードが豊富でコンボ使いやすい、ゾルダ:遠距離戦では最強、シザーズ:コンボが使いやすい、ブランク体:折れます

・蟹刑事はなぁ…蟹刑事はなあ!ちゃんと変身ポーズでチョキしてんだそ!!ってな訳で変身ポーズもちょっと気をつけて見ると面白いです

・お節介かもですが、覚悟が必要と思われるネタバレを一つ。テレビシリーズだけではライダー13人揃いません!(汗) スペシャルや映画オリジナルのライダーも合計しての人数となります。なのでテレビシリーズで足りない分は「主人公達の知らない所で果てて逝った」とでもフォローするしか・・・

・これの格闘ゲームは面白かったなぁ。ナイト・ゾルダがやたら強くてゲームバランス崩れ気味だったけど。シザーズは何故か使いやすかったけど、その分龍騎が使いにくかった。ちなみに契約前龍騎も使えます

・シザースが結構印象に残ってます。デザイン割と好きだったし、彼の登場で戦いのルールやら仕組みが明確になったと思う。しかし、彼のモンスター(というかカード全部)全ライダー中最低クラスのAP(攻撃力)なんですよね。だから人を襲わせて強くしていた、と。契約は考えないと……(いきなり襲われたら選んでられないか

・>ネタバレにならない助言 お節介かとも思いましたがお役に立てて光栄です。ヒロインの演技力の未熟さ(主に序盤)は本作で特に大きい「オシイ!」の一つなので、かなり高いハードルを既に超えてらっしゃるかと。(それも直に上達していきますが。)

・龍騎は主婦層の方々にもすっごい人気ありましたよね。ニュースなどでおっかけしている(子供をだしにしている)方を見ながら、こんな母さんは嫌だなぁ・・・と思ってましたw

・OPもいいけど、きただにさんが歌う、後期ED(というか実際は挿入歌)「REVOLUTION」がかなりいいです。しかもカラオケで歌うと、本編で初めて流れた34話のダイジェスト動画もセットで流れます

・おお、見始めましたか。「折れたぁ!」「ローン」には吹きました。重い設定だからこそ、ああいう主人公で良かった。アドベントカードの種類も豊富ですね。お陰でバトルの幅が広がってます。ドラマもどんどん濃くなっていくので、お楽しみください!

・ ・下の方が言ってる44話は凄かったです……。初見はもうショック受けて「え、うそだろ…」という感覚が暫く残ってました。勿論それ以外にも良い話は沢山あるけど、44話の衝撃はデカかったです……必見ですよ。

・井上>1話1話ずつのエピソードの書き方は上手いけど(カブトでダメな時もあったけど)、シリーズ全体の話の描き方が若干下手って感じ?いや、まぁ、個人的な感想ですが。

・井上脚本嫌われてますけど・・・龍騎屈指の名エピソード44話は井上脚本なんですよねぇ.むしろ問題は井上脚本ではなく井上構成では・・・・・

・電王の次はキバ……そして龍騎でしょうか?(笑) 龍騎もちゃんと盛り上がっていきながら、一年間しっかり走り抜けてくれた作品だと思いますので、胸を張ってオススメ致します(内容が内容だけに賛否両論ですが

・序盤が駄目すぎたと、もの凄い批判くらいそうだけど(笑)、剣のKフォーム登場以降は燃える展開が多くてよかった。ので一票。

・555の序盤はとんでもなく暗いというか、人間の汚い部分が「日曜朝8時にやっていいのかよ!・」ってぐらい出てました。平成で一番暗い話だと思います。個人的には剣もお勧め。序盤大変つまらなかった為評価低いですが、中盤から最終回まで怒涛の勢いで面白くなりました。

・電王もラスト3話。そういえば、になになさんは偶然見初めてハマッたんでしたっけ。他の作品にも興味を持って頂けたみたいでライダー好きとしては嬉しいです!多分龍騎も面白く見れると思いますので、ご期待下さい。

・>555< 私も好きです!ただ になにな さんには、映画版含め全話脚本を井上氏が担当されたことを前もって報告し、お心の準備をして頂かなくてはなりますまい。(爆)

・気が早いですが龍騎の次は555をオススメします。EDテーマ3種と戦闘シーンのカッコよさは随一です^^。

・龍騎のデザイン、最初見た時は「ぇー…」って感じでした。が、初視聴時、OP見た瞬間に「か…カッコエエ!!!」となったのは良い思いでです(笑) 思えば、ライダーのデザインが「王道」から外れていったのは龍騎からですね。電王も最初見た時は心配していました(笑

・龍騎は面白いけど粗が多いし、批判材料もたくさんあるけど名作、って感じだと思う。だから、平成ライダー見てないならクウガがオススメ・・・・・・になになさんはすでに見てしまったようですが・・・・

・TVシリーズ、映画、TVスペシャルと3つの媒体でそれぞれ異なる世界観が構築されていますが、小林靖子さん風味を堪能するならTVシリーズ、井上敏樹さん風味を堪能するなら映画やTVスペシャルが良いでしょう。(笑)

・この作品独特のカードバトルですが、実際に見てみると凄くカッコ良いですよ。必殺技などもカードで出すのですが、本当に様々な効果・必殺技(どいつもこいつもカッコ良い)があり、毎回どんなカードが来るのかワクワクしていました。

・みんなー!「浅」倉だよ間違ってるよー!!それはともかく、第1話での高岩さんのアドリブセリフ(主役の人が吹き替えてますが)はすごく面白かった。あの一言だけであ、これ全部観ようって思ったぐらいに笑った。

・ご興味があれば、特に東映の公式サイトがオススメです。「こぼれ話」ページの最終回で小林靖子さんのお顔も見られますし。(笑)

・朝倉さんが出てからが面白い、というより、そこで一気に話が加速した、というか・・・・・・ちなみに出てくるのは確か20話前後のところだったはず。

・龍騎ですが、13人ライダーが居るといっても、現れては消え…の繰り返しで、しかし全てが個性的かつデザインも独創的(消えてしまうのが惜しい程)なので簡単に全員覚えられると思います。物語は、電王と同じ脚本家だけあって笑えるギャグは多いものの、重い話です。是非レビューして頂きたかったりします(笑

・龍騎は確かに面白いです。某朝倉が出始めてからが本番ですが(笑)

・ガオレンジャーはロボットが好きだったなぁ。CGだったのが批判を呼んだけど。戦隊ものって意外にかっこいいロボ出て来るからスパロボファンは油断できない(笑。ちなみに龍騎は本編で13人全員出ません。映画と特番でのみのキャラが三人いますので。詐欺じゃんと思ったのはいい思い出(笑。


DEATH NOTE

・ハリウッドで映画化だそうですよ。ハリウッドもネタ不足かな。

・・月の幼稚さの演出として下手な字で書くよう指示されたそうですが、そんな事しなくてもアイツ、アホだって。しかし後半はメイク&演技力で月役に馴染んでましたな。ミサが連れてこら

れる最終決戦の場面のL&月はカメラワークが素晴らしかった。

・映画版を見て思ったこと…藤原さん、字は得意じゃないようで。。

・映画の配役が藤原ライトと知った時には、先日の古畑SPで殺人ノートを使って犯行を行うのを先に観ていたので狙ったものを感じました。もっとも「人の意見を聞くのも良いですが自分の意見も持ちましょう」と評される辺りはキラというよりアスランでしたが。

・後編、観られたのですね。しかしミサミサの監禁シーンは初日だけ手入れの行き届いた腋を見せる辺り真面目にバカをやってるなぁ…。

・ギアスでもチラッと言われましたがパクリ一つとっても作家の力量差はモロに出ますね。パクリを並走させるサンデー編集部の意図は、さっぱり解りませんが。

・ミサミサは平野綾の脳天気な声のほうが、バカっぽくて合ってたなぁ… いっそのこと、実写版も平野綾で行けば良かったのに(笑)

・私は、またニアに都合良くストーリーが進んで回想描写でLの株まで落ちた感じで嫌でした…。

・書いて良いのは、書かれる覚悟のある奴だけだ!なんちゃって。

・映画、最後だけは良いな

・地上波初ということで、完結編初視聴。原作と異なるラストは面白かったけど、高田清美の髪型が原作と違うことにイライラしっ放しだった俺は、もう駄目ぽ。

・ネタバレもったいないですねぇ。になにな様の前編レビューに書かれた予想や、これまでのコメントから真っ当な人間の思考の限界を感じていただけにラストトリックを観られた時の感想が楽しみだったんですが。

・松ケンLの写真集に小畑&大場による「Lの日常」「Lの誕生」が収録されてます。が、「月君が初めての友達」が納得できる社会不適格者ぶり。これで英国版テニプリは無理だろ・・・。いや、これはあくまで劇場版Lという事か?

・来週の後編に備えて復習終了。しかしナオミのオリキャラ射殺は表面上はキラと無関係のはずだから月の論法は充分、怪しい。

・ムダ毛といえば劇場版後編のスタッフのアホな拘りには吹きました。

・サンタとゲームといえばライトサンタとリュー君の4コマは楽しかったのを思い出したり。あの頃のデスノは本当に面白かった・・・。

・Lの映画は来年2月らしいので後編のロードショー公開は、その直前ですね。本編には突然3週間近く経過する場面があるので時間的な辻褄は特に問題は無いかと。

・この作品でもキラきゅんにレイさんが殺されましたが劇場版では犯罪者を見せしめに殺したのは電車内ですよね?あんな事したらLでなくてもレイの近辺が怪しいと思うよな・・・。賢いようで抜けてる月らしいといえば、そうですが。

・Lさんの映画は小説版が先行発売とか(ネタバレええんかよ)。一応、本編のインサイドストーリーになるのかな?「リング」の中田監督らしいといえば、らしい話なんですが。

・先の誤字を見落とすと気づかない高度な心理戦ですか…。サンデー新連載のパクリ具合はもう開き直ってますが心理戦とかあるのかな?「下手な考え」ではギアスに偏りそうだと懸念していました。

・海外を題材にするなら慎重な下調べは必要でしょうね。この作品でも活動が米国内限定のFBIが日本の犯罪者を調べるという米国人が観たら?な展開がずっと是正されんずくできてしまいました。ハリウッド化した日には内調が米国に潜入してるかもしれん。

・愛知の立て籠もり事件の時に容疑者の顔と名前が事件中に報道される展開はやはりフィクションだと思いました。劇場版、冒頭のニュースの右横に原作で改名された青山があるのは分かるが、左横の上野クリニックの広告は・・・、映画のスポンサー?

・この作品が出るまでLといえば女性の名前というイメージが…と思ったら怪傑ズバット(未見)の首領がいたってさ。ほとんど顔を知られていないという点は同じだが真のラスボスのスケープゴートと言う辺りは、こちらのLとは逆だったり。

・SPの録画時間間違えたけど残った部分を観るとどうでも良かったかな?とくにLファンにとっては大学での駆け引きとか端折られてイマイチ。松ケンLはまだ頑張りそうですが。

・今月末の特番はアニメですね。総集編か3時間枠の完全リメイク?劇場版後編も「YAMATO」や「海猿」もやったことだし、そろそろかな?

・原作後日談では30分も持ちませんね。死後の月が死神になってたみたいなオリジナル展開ないかな(恐怖新聞かっつーの)。

・寿命を縮めても新世界を作った上でLみたく後継者育成〜とか考えてませんね。魅上に対してすら本心アレだし。自己愛>>人類愛。

・結局月は、Lや警察やマスコミなどからのすべての干渉を、それこそ本物の神のようにスルーできなかったので新世界の神になりそこなった、と。黙々とノートにひたすら名前だけを書き続けていればよかったのにねぇ。

・結局、自分の命削ってまで人類に奉仕する根性は無かったんですよね。そのせいで余計に早死にとはまさに「情けは人のためならず」

・月が死神の目と取引しなかったのは、やっぱ死にたくなかったからと思う。原作見ると生への執着がすごいから。後の事を考えたら自分が神になって生き続けなければならないと思うだろし。死んだら無だし。

・これはいい!!http://www.nicovideo.jp/watch/sm555672

・1時間SPを加えれば、ほぼ39話分。DVDも13巻で完結に合わせるつもりですね。

・「月の勝利で終わる」というのは、少年誌的にNGなんだろうなぁ…

・ニアも道連れで死んで欲しかった。キラの敗因はメロの側面援護、ジェバンニの大活躍、月の油断の3点。ニア自身は月を油断させるようなフェイクかけたわけじゃないし、どこが「二人ならLを超えられる」だ?

・丁寧な回答ありがとうございました。自分では他の作品と比べて別にそうでもないと思ったので(ニア女説は前から囁かれてたし)訊いただけです。かえって、女性を現実以上に優遇しすぎな作品(ナウシカとか)が嫌いだったりします。

・私は女ですが、になになさんが言うほど男尊女卑的か?と思います。もし、良かったら理由を訊かせてくれませんか。

・http://swfblog.blog46.fc2.com/blog-entry-1811.html とんでもないMAD見つけたので投下してみました。

・タッチの本放送は、あの二人が生まれる前なんですね(笑)

・涼宮ハルヒvs藤岡ハルヒの構図(笑)

・ミサは月より1年3ヶ月、年上です。二人の生年月日はLが目を通した警察関係者資料(1巻)と月が調べたHP(4巻)を参照。まあ夜神君ならぬ八神君のお母さんよりはマシだと思う。

・『デスノ』の原作者って、ガ……説が定着しとりますな〜

・原作にあった「女なんて、ちょろいぜ」な最低モノローグは削除。そんな事で女の敵のムカツキ主人公癸韻虜造鬟┘輕眇佑板イ蟾腓┐襪〜!まあ、どっちもキラだが。

・第三者にノートを託してキラに仕立て自分とミサの疑念を晴らすって、結局ヨツバの時と全く同じ。同じ策を使う月もアレですが「どういうことだ」とか2度も引っかかる相沢も落ちたな。やっぱりアフロじゃなくなったから…。

・よかったね、殿(笑)

・レビューご苦労様。でも今回は31話では?劇場版はエキストラ描写がかなり酷かったが、対した考えも無く無責任にキラの思想に便乗するあたりが今回のお話に通じてました。

・Lが健在の頃は原作の密度が高く台詞や会話が端折られたら嫌だったのですが、今は説明臭いダラダラの2部がテンポ良くすすんで原作より良いです。頭脳戦よりアクションですから、むしろアニメ向き?

・そういえばコレの劇場版でもエンディングに「撮影に辺り動物を虐待したことはありません」と表記されていました。そんなシーンはないのに何の意味があったんだろう?

・ミサの調教コスを見てると、こちらのキラもやる事やってるわけで。そもそも第一部の頃から名前しかでない女にも手を出しまくり。(映画の前編で殺した恋人に後編でほとんど誰も言及しないのもこの辺が理由?)外道ぶりを視聴者に隠さない分、種のキラよりマシですが。

・新潟でも今日から放送が始まりましたが、半年以上も遅れていますよ・・・のだめや銀魂の2、3週遅れなら我慢できるけどここまで遅れてるとちょっとガッカリ・・・

・説明臭いの端折って動きで魅せればヨツバ編同様、原作より観れるかな?(でもリュークがミサについていけなきゃいけないルールとか、もう丸投げ)ニアとメロ(←ミハエルでも保志キュンじゃなかったなぁ)の正体知ったのは原作66話でパパ脱落は74話と飛びまくり。

・えっ関東じゃもう夜神パパ死んだの?第二部は1話あたり原作4〜5話ペースか、こりゃ三クールで終わりですな。

・あれ?3冊目が出てきた!!いつの間に!・勘違いしてたのは私の方でだったのか。申しわけないッス…確かにこれはご都合っぽいですな。

・落ちる所まで落ちたか主人公。原作も映画も恋人や父親すら手にかけようとも妹萌えだけはルルーシュ同様、手放さなかったのに。エロ魔人すら姉君だけは大切にしてるのに。

・・リュークは序盤からノートを2冊持ってませんでしたっけ?失くしたと適当なことを言って死神大王から受け取ったのが、今回失くしたって言っていた死神のノートだった気が…もしかして今回のは3冊目!・

・警察手帳を見せるといえば…アニメや原作と違って前編で偽造もしなかったのに後編で報道関係者に堂々と見せていた馬鹿はやはり松田だった。

・演出は結構、良いから最後は原作よりはマシな見せ方はしてくれるのでは?大どんでん返し希望なら劇場版後編をレンタルでもした方が良しと…。

・第二部はニアの説明臭い台詞を端折れば1クールで収まるなぁ…。結局、引き伸ばしサスペンスで「MONSTER」の徹を踏む。劇場版みたくスパッと纏めりゃ良いのに。

・そういや「僕が必要なはずだ竜崎」とか「二人っきりになりましたね」とかオリジナルの名台詞が結構ありましたな。

・デスノにもホモ臭いシーンがあるなんて…漫画には無かったような、見てて驚きました。

・死んだ「レイ」は、ここも入ってますか?つかアニメで、この名前は死亡フラグというのが北斗の拳以来の伝統になってるような。

・行き着けのサイトレビューがこちらの種死をお手本にされていました。17才の高校生の目標にされてます、になにな様。

・ミサが記憶を取り戻さなかった理由は、若干ネタバレになりますが、あのノートの切れ端が元々ミサのノートじゃないから。火口死んだときに多分分かります。

・もうすぐLがいなくなるんですかね…。火口の会話を聞いたLなら13日ルールを絶対、もっと早く疑ったと思う。証拠無しであれだけ執念深く月を疑ったのに何で証拠だらけのミサを完全釈放するんだよ。ウェディの尾行ぐらい残すって。

・こっちではまだやってないけど、ようつべでデスノの新OP&ED見ました。爆笑。あれがホルモンの正しい使い方なんだなー…と思いました。

・ホルモンのOP・EDは解読不能だなぁ(笑) アカギもエアマスターもそうだったけど…

・はとりは「葉鳥」だったような

・前々から気になってたけどデスノの主題歌をやるとここで知って、ニコニコ動画でPVを見てみて一気にマキシマムザホルモンのファンになりました。今回はEDが特にいい感じなので放送が楽しみです!

・ちょっと見ぬ間に大分進んでて吃驚しましたw二部はちょっと微妙なので余計に見なくなりそうです。

・今回の呆気にとられたシーンは劇場版では爆笑シーンになってました。

・私もLだけ死んだら先は観ないと思う。実写は(こちらの台詞は「本当の友達になれなくて残念です」でした)上手く纏めたし3月発売のDVDセット買うぞ〜。

・原作2話分の時は良いですが3話分の時は台詞の端折られ具合が酷い。陰険漫才はもっとじっくり…。

・アニマックスで放送して欲しい。絵よし、声よし、話よし。ぜひデジタルで保存したい。


ログ・ホライズン

・ログホラ、アニメには桝田氏(ベテランP)ががっつり参加してるのとNHKアニメらしい「わかりやすさ」を大事にしてるぽいので今のところは不安なし、ですね。三日月同盟のメンバーや一話のシロエのフレンドリストに外伝漫画や作者公認の二次創作のキャラが登場してるとスタッフちゃんと読み込んでくれてるんだなーと思います

・原作は小説家になろうでウェブ版(書籍版と少し違う・挿絵なし)が無料で最新刊分まで読めます、SAOとの違いは仮想端末でなく今の私たちと同じPC端末なのと独り無双でなく集団戦闘「補助」は大事というところ。あと「手に職を持て!」なあたり

・ログホラ、Eテレらしくさっぱりとわかりやすく、な1話でしたね。まあ長々とホームレス状態や自殺するモブプレイヤー映す訳にはいかんか(シロエは他プレイヤーのそんな醜態みてたから逆に冷静になれた)。あとEDの動くねこ班長が思ってたよりジブリのバロン…!

・シロエは差し押さえする側に回りそうな気がします。「頭いぃ!!」とか煽りとかじゃなくて、今週の「サブ職業(書記か何か)活かして“契約書”作れないかな」という台詞。例外はあれ、基本的にはゲームシステムこそが法であり自然現象な世界でそんなアイテム作れるなら、法律とかそんな生易しいレベルの強制力じゃない………

・ナルニアのような異世界サバイバル記だと思います、ログホラ。11話冒頭の狩人師匠の少し偏見混じりの冒険者観が正常と言うか…現代的な遺跡群はもう滅び去ってしまった種族の名残と言う点からタイムスリップ?と言う考察もありますが。そういえばナルニアの「世界に取り込まれて昔を忘れてしまう」のには鳥肌立ったなあ

・土地を買うのはまだともかく、差し押さえのあるゲームってそもそもあるんですかね?キャラデータに関係ないストーリー上のイベントとか、テーブルトークRPGならあり得ますが、オンラインRPGでは流石にない気が・・・・。もっともゲーム管理者側のシステムが購入できる時点で、オンラインRPGとしては破綻してるんですがw

・原作既読組のコメ見てると、現時点で出てる情報に大分差があるみたいですが、(媒体の違いによって異なるのは当たり前なんですが)批判意見や疑問点の何処までがアニメスタッフの落ち度で、何処までが原作自体の問題点なんでしょう。個人的に「ギルド会館」の展開の失敗がどちらの失敗だったのかが気になるところ。

・まあキッズ向けにだいぶ削られてマイルドにされてる部分はありますね。「帰る気」の部分も伏線と言うかかなり意図されて帰る気薄い状態で書かれてますけど大地人のターンになる11話からの3、4巻と原作最新刊範囲で何となくそうなんだろうなと言う不気味な事実が発覚しますね

・2話目の戦闘が良かったばかりに期待外れをさせてしまうとは、ファンとしては申し訳ない気持ちです。脱出のために冒険やバトルするよりもその拠点を整える名目で世界を変えていく話なので、受けないですよね。

・になになさんいいとこついてます…自重しますが、ログホラの登場キャラたちがあまり口にはしないけど鬱々と考えてることです。経済ネタはミスリードでノウアスフィアの方こそ本テーマなんじゃ?みたいな考察もあったり

・この作品・・・・ってか3話か4話くらい前からの悪い所は、あたかも経済やりますよ、とミスリードさせたことですね。実際にはゲームシステムを利用した行動しかしてないので、実際には経済ネタに見せかけた能力者バトルの方が近いはずなんですが、まおゆうの作者ということもあって印象が強くなるのは仕方ないのか。

・中途半端にリアルで中途半端にゲームなのが、ウケるかウケないかで大分見方が変わってきそう。シロエが神の代弁者ってのは否定できませんが基本的なツッコミ所は、経済言い出すんじゃねーよ!ってよりも、問題となるゲーマーってあんな単純に出し抜けるもんじゃないだろ!!って所ですかね。

・指摘通りその買った金は世界のどこに行ったんですかというのはMMOやってるとそういうシステムだとしか言えないんですよね。そりゃ納得行かないバカバカしいものですよね。このモンスター倒して無限に金稼ぐ世界で経済とか言い出すなんて。

・続き)例えばPKなんか通り魔か辻斬りができるとシステム的に禁止になってないゲームでは日常でしたし。やられたらやり返すから、今度会ったら覚えておけってのが常識でした。10年ぐらい前は、ですけど。だからSAOみたいに死なないとやっぱりこうなりますよねって。

・で、そこまで丁寧に張った伏線を、ヲチとなるギルド会館の説明不足が全て台無しにする、と(笑。つくづく勿体ない、なんで一番大事なところでやらかすかな・・・・・

・批判は多いですが、伏線の張り方はかなり丁寧なんですよね。美味しい飯の作り方、ゲームそのもののVerアップ、建物を買うとどういうことができるようになるか、銀行の有無、前述のVerアップによる購入物の追加・・・と、情報提示の仕方が非常によくできてます。

・SAOと同じくネットゲーあるあるが多いのだけど、プレイしたことないとピンと来ないですよね。設定を知ってること前提というのありますしそれじゃ知らない人には唐突だって思われてアカンと思いますけど。

・続き)長くなりましたが、あのハンバーガー騒動は規模こそ大げさですが、経済ネタでも何でもなく人と関わり合いがあるゲームなら日常茶飯事的に行われてる行為だということです。もっとも、当然ながらかなり悪質で本来ならば「腹黒メガネ」などとギャグで濁せる行為ではないんですがww

・続き)カードゲームだけでなく似たような話はモバゲーやあのポケモンでさえ聞きますし、ネトゲに関しては言わずもがななんでしょうね。ちなみに場合によってはリアルマネーで売り買いをする場合まであります。

・続き)そんなコンボやルールに詳しくない小学生や初心者相手にさも親切を装って、実は弱いカードを「強いカードあげようか?」と言い、実は強いカードを「要らないでしょ?」と交換を持ちかけます。これは一例ですが、このようにレートが釣り合わない交換をシャークトレードと俗にいいます

・続き)カードゲームでは、キラキラ光ってて一見強そうに見えるけど、実はルール上の問題や他のカードとの兼ね合いで弱いカードってのが結構あります。逆に弱そうに見えて実は強いカードってのも同じくらいあります。

・ハンバーガーネタは「まーた経済ネタか、悪い癖出ちゃってるかな」と思ってましたが、よくよく考えるとあれ実際のゲームでもよく使われる手法なんですよね。基本的にはカードゲーム用語なので、そちらで説明します。

・あの会館は誰から買ったってその世界から買ったんですよ。MMOにはそういう機能があります。ドラクエのMMOで自宅購入したことがあるので、それと同じことやったんだ、なるほどと思いましたよ

・「双子弟は足が悪いのに歩くの平気だったんですね」 おおっ、言われてみれば! 全く気付かずに流していました。ただ、いつから悪いかで変わってきそうですね。最近だったら感覚を覚えているだろうけど、生まれつきだったりすると歩くって感覚自体が分からないかも。

・続き)とはいえ、あんなチート物件、もうちょい伏線張っとかないと大分唐突すぎる気が。後、あんなの購入できるんなら悪用しようと考えるゲーマーはシロエ以外にも絶対出るはずなんですが…………まああんまり複雑にし過ぎても仕方ないんですけど(笑。

・蓋を開けてみればただのお買い物。まおゆうは好きですが、「ログホラに求めているものはそれじゃない」と微妙な気持ちになってたので、まあこれくらいなら丁度いいかな、と。(続きます)

・プレイヤーの体が慣れずに躓くとかの設定以前に経済を描くなら流通とかまで描かないと説得力ないと思ってしまう。双子が捕まっていたとき作らされていたけど、それがどう金になるのか、ポットだけ奪えば良かったよなと。普通に生きるなら雑魚殺したほうが楽なのに。

・個人的に蟲魔法からの双子脱出シーンでのミノリの現実の回想とトウヤに手を引かれる今という絵は思いがけずじわっときました。双子の現実事情は表現的に難しい事なのでカットされると思ってたので。シュレッダーさんの蟲魔法はソフト表現でほっとしましたが

・10日深夜に一時間の特別総集編やるそうです、ただの総集編ではないみたいですが…放映前の特集再編集じゃなきゃいいなあ。進撃の巨人もふしぎ発見で舞台モデル?のドイツ古都に絡んで進撃キャスト出演するみたいですね

・鹿の串焼き、やたらてらてら汁じゅうじゅうで美味しそうでした、焼きたての汁一杯なのをパンにはさんで食べるのも美味しいんですよねー鹿肉、燻製にしても美味しいし。セララの食べてた魚も白身たっぷりでたまりません

・プレイヤー同士の争いや問題もオンラインゲームの一つの醍醐味なのかもしれませんが、個人的には折角ゲームの世界なんだからモンスター退治やアイテム収集を描いて欲しいなぁ、と思います。今やってる話が終わったらそっちも見せてくれるといいのですが

・「アバターの体格が現実の自分とは違う、そのせいで違和感があり躓いてしまう」というようなことを、1話の時にシロエ自身が言っていました。1話以降は躓く様子がないので、「慣れたんだろう」と私は思っていました。

・原作は読んでませんがアカツキの性転換に関しては、シロエと会って直す→実験的にプレイヤー達が町の外に出る→死なないことが発覚→プレイヤーキル多発→治安乱れて性被害も増える、って時系列で考えてました。外見変えるアイテムは限定品って1話で言ってましたし、性被害でた頃には後の祭りだったんじゃないかなーと

・まおゆうもだけど、この作者の作品は、面白いところもあるのだけど、どこかしら穴もありますね。不備を突っ込まれたら、どうしようもないです。今は本筋が面白いので気にならない程度ではありますが。

・4話目まだ見ていないのですが、元々は普通にモニター見ながら操作するゲームだったようです。こうなる前には「そんな機能」もなかったんでしょう。アカツキに関してはプレイヤーとアバターの体格の差から動くのに支障があったみたいです。シロエも最初はよくつまづいていたし。

・初めみたときそのまま男性姿のほうが話として面白いんじゃないかなーと思いました。姿形は男だけど女口調で喋るとか。イケメンだけど中身は女子大生とかいいじゃないですか。ネカマやネナベで生活しているキャラもいそうな気がします。

・排泄、生理現象もろもろ食物摂取も必要な状態です…ん?もうちょっと先まで見ててください。アカツキは本来の性と体格とはかけ離れたアバターゆえに合流するまでかなりストレスため込んでた模様(主に排泄)あと1話の外観再設定薬、ものすごく痛い!とのこと。実際豪快にベキベキグキョグキョ音なってたのには驚いた

・セララ、実は原作だと本気で「襲われ未遂」だったり。NHK的配慮。原作でもはっきりとは書かれてませんが質の悪い冒険者たちによって大地人の女性やセララのような初心者低LV女性冒険者が多く被害にあってます。三日月同盟主役の漫画だとセララはススキノのダンジョン攻略の待ち合わせで「大災害」にあった模様。

・続き>しかし今回NHK的配慮のためかシロエがデミデミの首をすぱんっしたシーンがなく、アカツキのソロプレイ故のパーティへの憧れや嫉妬と、死がないためデミ粕のような恨みの因縁が続くといった演出が重く印象付けられましたが…。それにしても伊丸さんの筋肉系小悪党演技が良かった

・某掲示板で「デミデミ格好よさ気に因縁吐いて消えたけど神殿送りになってラスト数分必死ダッシュで現場に戻ったんじゃない?」とか書かれてて笑いました。間抜けすぎるけど多分そんな感じだろうなあ

・シロエの悪どすぎる顔がwwwこの人主人公ですよね、なのにデミグラスだかデリシャスだかよりも全然こっちの方が悪く見えるんですが(笑。

・ログホラ、思ってたより伏線一杯仕込んでた回でした。匂いはするから食べる直前まではわくわく→味なしはなおさらストレスになりますよねえ。照明ちゃん顔ついてラットマンズにびびってシロエの背中に隠れてるの可愛い

・になになさんの感想見て、「セララが何かやらかした可能性もあるのか」と気付きました。自分は何故かあの世紀末な人がロリコンなだけだと勝手に決めつけてましたwいや、本当自分でも何故そう決めつけてしまったのか全くもって謎なのですが(笑)


アウトブレイク・カンパニー

・自衛隊と言えば自衛隊(現場)VS日本政府VS異世界国家群な「ゲート」異世界側にスパイとして入って騙した異種族女性に入れ込んでしまった日本政府の工作員は異世界側に残り、無惨な末路を受け入れましたが…アウブレはどうなるんだろう。政府側の黒さは抑え目にオタネタ異文化交流で終わらせるんでしょうかねえ、アニメは

・ログホラに比べると戦闘もないし異文化交流でありギャグであり、何より設定に違和感がない。ギャグで多少緩いけど違和感を感じさせないというのが勝ちなんだよね。だからログホラが会館どっから買った、脱出しなくて良いのかという疑問が出た時点で負け。

・みんな毒されすぎですね。パロが多すぎてもう。側近さんはもともとそっちの気の人?かな。あと男の娘ってBLなんですね。ヒロインにカテコライズすると思ってました。異文化侵略というけっこうヘビーな題材なので、けっこう気になります。

・アウトブレイクカンパニー、なにはともあれOPのしっぽつなぎするリザードマンカップル?がかわいい。原作が榊一郎氏らしいのでオタギャグにみせかけた異文化間シリアスになるかも?夏アニメの狸家族に続いてアニメ終了後に原作読みそうです


K

・シロをクロと猫しか覚えてないけど、自分たちの王だからと探しに行くラストが赤の軍団の追悼の流れに乗って、新しい物語が始まった感じで雰囲気が良い

・意外にも良い終わりでした。あれだけ無茶苦茶な話だったけど、全員目的果たしてしっとりで。特に宗像が良かったです。自分にしか出来ない、やるしかないことをちゃんとやる姿には王だなって格好良く思います。明確に殺しがあったのはこれだけだから特にね。

・過去編のヴァイスマンとシロの話し方が似てるのはミスリードだと思っていましたがそのまんまだとは。ネコももしかしたらおねえさんと関係があるのかも。あと浪川とカッキーって声にてるんですねー。たまにどっちの声かわからないときがありました。

・赤と青のホモ臭い友情?も、まあ何度も戦った対等なライバルだったなら良いのですが、如何せん、いきなり投降しただけだからライバルの積み上げもないからね。しかし青や赤の組織って結局説明されてないな。訳知りのモブキャラにでも説明させたら楽なのに。HPで青は超能力治安部隊と書いてるけど劇中で言って欲しい

・説明不足もそうですが、何より話がスローペースすぎる。残り2〜3話で綺麗に終わるとはとても…最初から第二期ありきで作ってるのか、構成作家集団が出す小説版で全部片づけるのか、映画に続くのか、はてさて

・王とか能力者とかが出来る経緯を見せる回でもあったのに、結局王ってなによ、どうやったらなれるのかが説明されなくて困る。複雑な言葉を使わずちゃんと説明したら見易くなるのに、その辺が下手だなと感じます。複数脚本だと情報管理が難しいのでしょうね

・感情的にはこの作品のノリをわかってるから、群像劇風で青がシロの提案に乗ったりして彼なりの行動で動いてるのがわかるのだけど、理詰めではいきなり飛行船に王がいて航路が違うとか疑ってたとか言い出して、伏線なかったよなと乗れなかったり。話は面白いけど細かい設定説明は下手って感じます

・すいません、間違えました。続きです。最初は女性向けかなと思いましたがそんなことないですね。キャラがいいのとバトルシーンがかっこいいのでけっこう見れちゃいますね。PV見る限りではだいぶ前から完成していたようで作画もとても綺麗ですし。

・一言で言えば変な作品なんですよね。シロもネコも何者?というのが消えないし青と赤がどういう対立軸なのかも分からず、しかしこの不安定で分からないからこそ謎の吸引力があるというか


有頂天家族

・どうしてもこの2点が生理的に気持ち悪くて楽しめませんでした。せめて弁天が実家で虐待されていて誘拐は渡りに船だったとか、狸叔父を狸鍋にして仇討したとかのオチがあったら解消できたのですが...

・猥褻目的の未成年略取(誘拐?)犯の老人天狗。そして狸視点では同族殺し、人視点では(狸が人に化けるゆえ尚更)カニバリズムを彷彿とする狸鍋。(続く)

・座敷に毛玉てんこ盛りのシーンは変な声でそうになりました、中身おっさんどものくせに…!夜は短し、歩けよ乙女だったかなー寿老人らしきキャラが出てたのは四畳半の先輩とハヌキさんも出てたと思います

・そうそう日記で仰っていた寿老人ですが、本来は原作者の別の作品に絡むキャラなのだとか。原作者の作品の世界観は全部繋がってて、たまに別の作品とリンクすることもあるらしいんです。まあ、この程度のリンクなら本筋の面白さは損なわないし、原作者の作品を複数持ってる人はニヤリとするんでしょうね

・一週間経っての感想で失礼します(笑。この作品で残念なのは夷川早雲のタヌキ姿を見れなかったことにあると思うんですよ。キャラ上仕方ないかもしれませんが(笑。一人一人声をかけてくなか、矢三郎だけ声をかけない赤玉先生が個人的にはツボでした。ああいう声のない会話っていいですよね

・今期トップの当たりだと個人的には思っているのですが、どうにもコメントしにくい作品です、これ。なんというか毎回毎回感想はあるんですけど、言葉にならないというか………ちょっと不思議な感覚です


ガッチャマン クラウズ

・うーん、やっぱり尺…というより製作が追いつかなかったんですかね?前回のAパート全部総集編だったのが無ければカッツェとはじめちゃんの決着も描く予定だったのかも。しかしまぁそれでも最後まで楽しめました。BDに追加映像でもあれば良いなぁ

・まさかの前半総集編でしたね。制作が間に合ってないという噂もあるので最終回心配です。中村監督作品はどんどんスケジュール管理がやばくなってるらしい(つり球もギリギリだったし)のでついに破綻したのか?と気になりました

・(続き)ちょっと頭が硬めで未熟さも感じさせるスガネ、意外と正統派に熱い男っぽいジョーさん、強い正義感を持つつも色んなプレッシャーやジレンマに今にも押し潰されそうな累、そして自然体でヒーローとしての振る舞いが出来ているはじめ(どことなく五代雄介を思い出します)など、全く目が離せません。

・ガッチャマン面白いですよね! 私の方では地上波放送していない(放送局なんでこんなに少ないんでしょう、勿体無い)ので、配信だよりの一週遅れですが……。GALAXなどの世界観も面白い部分ですが、各キャラクターもヒーロー(正義の味方)という形が好きな人間にとってはたまんないです。


銀魂(3期)

・ジブリ見に行ったら、本編の前に銀魂の予告が流れてました。「みんなの注目はジブリやポケモン。銀魂なんて」と自虐したり、「この場で銀魂を流して、興収を横取りしよう!」と暴挙にでたり(笑) 予告からも、銀魂らしさが出てましたw

・ぬぁぁっ、観に行きたくなっちゃったじゃないですか…!映画はちょっと宣伝が面白そうだとすぐ気になっちゃうんですがいつかTVでやるさ、やらなきゃ借りればいいさ…と基本スルーなんですよね、休日ヒキコモリ症と貧乏性が相まって

・劇場版は銀さんだけが未来へいくみたいで楽しみです。堕メガネの新八や大人になった神楽など気になる点が一杯です。昨今では珍しくゲスト声優が磯部さんや神谷明さんなどベテラン声優っていうのに驚きました。大抵有名人使うのにねぇ。

・↓すみません、うっかり投票してしまいました。藤田監督…w
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20121004-00000030-the_tv-ent

・同じく「どこに…?」で吹きましたwこの緩急で、久々の銀魂だなぁと嬉しくなりましたよ。パロネタは本来あまり好きではないのですが、銀魂はついあのテンションに負けて笑ってしまいます。OP、EDにタイトルも金魂という徹底ぶりに感心しましたが、更に合間のCMまで金仕様になっていたら…とつい高望みをしてしまいました。


翠星のガルガンティア

・ニコ生でやる一挙放送では未放映話も含めて放送するようです。リジットの初恋話はともかく(それだけの話ではなさそうですが)、中佐の話があるようなので気になります

・振れ幅に銀河同盟AI設計の柔軟性が見て取れます。ずらりと並んだ同系機の画像に機会さえあればそれぞれの未来が展開するのかと考えると面白いですね。AI物に興味ができた方にはツインシグナル(漫画)をお勧めします。絵でパスする人が多いですがよくできたジュヴナイルSFです>ちずる

・ゆりかごの側面も持っていたと考えます。地球に来てレドは成長しゆりかごも自身の存在意義を問い続けたのがあのラストだったのでしょう。クーゲルは原住民を教育してミニ銀河同盟を作りヒディアーズの脅威に対抗する遠大な計画を選択したみたいですがストライカーとチェインバーの>

・良い最終回でした。それぞれのキャラクターが己の力の及ぶ範囲でベストを尽くしより良い未来を選択したEDでした。チェインバーは存在自体がフラグでした。AIが未来を人間に託し自らは露払いとして消えていくのはもはや様式美。兵士のレドにとってのチェインバーは兵器であり相談役ですが>

・ああよかった。虚淵なので、最後、誰がおなくなりになるのかとドキドキしながら観ていたら、おもくそ爽やかに終わりやがった。鉄板フラグと思われたピニオンなど生き残るどころか嫁候補までゲット。良い意味で裏切られましたね。ハッピーエンドにしたことで円盤もさぞかし売れるでしょう。

・チェインバーが熱くてボロ泣きしました。風呂敷は畳みきれてない印象もありますが、

・これはこれで素晴らしい最終回だったのでは、と感じます。しかし、ヒディアーズを否定したあたりから、実はチェインバーにも感情があるのでは?と疑っていましたが、こういう結末にするとは………

・感想のまとめを見て知ったんですが、OPラストで海中に沈んだチェインバーの影が描かれてたんですねぇ…頭部が無かったので全く気付かなかった

・後日談の辺りがあっさりしていた気はするけど、最後まで凄く楽しめました! チェインバーは支援啓発の任務を全うした結果として、ああいった行動に至ったのが何とも…めっちゃ男前でした。

・やはり中佐は死んでましたか……途中まで本当に中佐が教団のトップだったのかもしれませんが。チェインバーの全力戦闘はかなり見応えありました。ロブスターも相手がチェインバーじゃなければ強い強い。ピニオンも男を見せましたね。そして鍵とは何のこっちゃ…(忘れてた

・もしや吊るされていた干物はビーフジャーキー的な何か?ところで霧の中だから宗教船団が不気味に見えたけどいつもの青く晴れ渡った空と太陽の下ではかなりマヌケに見えそうです>ちずる

・ピニオンは生存フラグが立ったような。ヘッドハンティングされた先はブラック企業でした、でも技術力は高いから盗めるものは結んで頃合を見て逃げ出そうくらいは考えてる筈です。それより出された食事がソイレントグリーンだったよ!>

・調べてみたかんじBOXについてくる2話はたぶん番外編だと思うのですが。レドがガルガンディアにいるときの話らしいですし。TVで終わるんじゃないでしょうかね?

・中佐、あの感じだと実は死んでてストライカーが勝手に仕切ってるように見えますよね。ミスリードかもしれませんが。

・なんだかんだ爽やかなエンディングを迎えそうだけどなぁ。ただラスト2話が特典行きなのは初耳です。マジっすか… 本編で描かれなかったガルガンティアの日常での一幕、とかならまぁ許せるんですけどね。何らかの特典映像目当てでBD買う人も多いでしょうし

・シナリオ構成の人の悪名(?)は伺ってたので、初回からずっとビクビク恐怖に怯えながら視聴してたんですが、スタッフは「今回は大分白い方。そこまで黒い作品じゃない」と言ってたんだとか。でも、昨日の展開見る限り、最終回迎えた時に「真っ黒じゃねーか!!」って叫ぶ可能性もまだかなり高いですよねぇ(笑。

・まったり加減にもう帰還兵士用更正プログラムガルガンティアでいいやと思ってたのだけどここ2話でSFに戻って来ました。イボルバーの広報映像で融合体イメージにイルカが使われていた皮肉にニヤリ。名称にクジラを加えてもそれイカですから。イカ人間ですから!>ちずる

・チェインバーがいつ銀河同盟の総意から離れたレド自身を否定しないかと冷や冷やしましたが、諭すように啓発してくれたのでホッ……としたところで、えええ!とひっくり返りました。あの人地球で何やってたんだ…

・ヒディアーズの巣を進むにつれて、映像が淡々と流れるにつれて、嫌な予感がひしひしと伝わってきましたよ… レドは果たして立ち直れるのか!? うええ…ちょっと予想の斜め上でした…

・OPを茅原さんに歌わせたのは、人選ミスだったかなと思います。バラード系などは上手い方なのですが、高音の伸びが弱いせいか、明るい曲は苦手とされているようで。下手というよりは、得意不得意がハッキリしているのではないかと。やはり、主題歌は本業の歌手の方に歌ってもらった方がしっくりきますね。

・そして前々から思ってましたがレドはいい子ですね。死骸を食べる!?とかギョッとさせられつつも、武力を笠に着て居丈高に振る舞ったり文明度の低い蛮人と侮ったりせず、対等の相手として交渉の道を探ろうとしたり、チェインバーの便利な翻訳に頼りきりではなく片言ながら極力自分で喋ろうとする姿勢がいいです。

・一日中チェインバーを監視して眺めてガン見できる環境の何が不満なのだ、レドよ!四六時中インターフェースで繋がってていつでも喋れて、夜はチェインバーのコクピットで休んで、私もチェインバー焼き肉したいです。伏せチェインバーがかわいすぎる。

・そして戦闘に参加出来ない人員は徹底的に排除される無慈悲なシステムがヒディアーズとの戦闘が第一義の銀河同盟の状況を現していて分かりやすいです。1話見る限り、人類はかなりジリ貧ぽいですもんね。

・海老&船二隻を持ち上げた時、もの凄い怪力…と思ってましたが、重力制御を使ってたんですね。さすが未来の超技術がつまった戦闘機。子供にわらわら取りつかれてちょいちょいっと手で追っ払う仕草もかわいすぎる。チェインバーストラップとかクッションとか抱き枕が出たら散財する自信があります。

・海老の尻尾持って浮かんでるのもいい。あと、海賊の女首領が奴隷を侍らせていると見せかけて実はただのプレイだったのは笑いました。そして焼いた鳥肉がうまそうで涎が出る。機械萌えに続き食べ物でも釣ってくるとは侮りがたし!お腹減った…。

・敵のユンボロに取りついて「降伏せよ」と繰り返しながらクルクルポ〜ンと放り投げる<チェインバーが可愛いくて生きるのが辛い。こんなときめきを感じるのはタチコマ以来です。何故私はチェインバーと結婚できないのか…。

・一話では翠星〜が頭一つ抜けていましたね。量産型らしい陣形組んでの突撃から砲火潜りつつの乱戦、撤退時の限定解除しての乱射乱撃、ロボの性能と主人公の錬度の高さを見せ付けてくれます。…この殿務めた時の限定解除が後々響きそうな予感がするのですよね。文明の利器が沈黙した時、主人公の周りにあるのは絆か敵意か

・チェインバーが好きです。真面目な機械音声で「超、強い」とか言ってるのがおかしくて。土偶みたいなフォルムも見慣れるとかわいくて私的に今期一番の萌えキャラです。異文化言語習得は過程が面白いですよね。魔王の「カツ・ドゥン」とか。


はたらく魔王さま!

・今更見てますが、話の面白さももちろんだけど、真奥が働いてる裏で遊佐が監視したり千穂たちと話したり芦屋と絡んだりするキャラの立ちっぷり、見せ場があるのが素晴らしいです。しかもみんな自分の価値観を持っていて真奥に対して距離感が違うのも見事。そりゃ2期期待ですよ

・1話以来の「カツドゥーン!」は不意打ちでした…これで暫くお別れで寂しいというのもあって、なんかしみじみしてしまいました 1話の傘のお返し(しかもグレードアップしている!)で締めるのも素晴らしい!いやぁ、本当に2期が待ちきれないです。

・うわー、良い最終回だった! ヤクザのおっさんがめちゃめちゃ戦闘力高そうでしたね…あんたの方がよっぽど悪魔っぽいよ!炎系の 日常での現実味のあるトラブルと、

・エンテイスラ絡みのシリアスな話のバランスが凄く良かったです。原作は8巻まで出ていて、アニメはまだ2巻までを消化しただけだとか。2期よ!早く来て! ベル「私の正体に気づいていたのか?」→エミリア「気づけるわけないでしょ(怒」。

・魔王「当たり前だ」。魔王さま、意外と頭よくて笑った。知的で包容力があって優しくて強い魔王様やばい。私の理想の彼氏かも。直情型のエミリアとの夫婦も相性よさそうとか思ったり。

・芦谷遅いよ!前回は間に合ったから良かったけど、次からはマント諦めろよ! 超面白いのに来週で終わるのが寂しい……とはいえ、原作のストックはかなりあるっぽいので、2期にも期待出来そうです。

・芦谷の例え話が見事&シュールで爆笑しました。脳筋の勇者とは違うな!

・告白内容のように、ちーちゃんは見かけによらずしっかりした考え方をしてて芯も強く、そこが逆に最近のラノベ系ヒロインでは非常に希有で好感持てますね。小動物的な可愛さやおかしな顔芸だけでなく、そうした所も魅力でしょうか。同様のポジションでも全く似て非なるヒロインが何人いたことか…

・エミリアがらみの会話がたのしくてたのしくたいつまでも聞いていたくなります。漫才みたいな。エミリアは、「萌え」からは遠い男性視聴者に媚びないキャラ設定なのがいいですね。「演っててたのしくてしかたがない」気持ちが伝わってくる日笠さんの演技も好き。思わぬ好評らしいので2期もあるかも。

・今更ですが、1話では人間を下等動物だと言っていた芦谷がもうすっかりあんな感じなのが微笑ましいです。芦谷自身の恋愛フラグもあるみたいなので楽しみ(1クールらしいのでアニメに入るのか分かりませんが

・友人が昔、大学生活4年間マックで働いて時間帯責任者になってましたが、仕事と責任の増え方に対して給料は殆ど上がらないらしいです。でも社員をお目指しになられる魔王様には必要なステップかもしれません!(笑) 今回は、ちーちゃんがはっきりと好意を伝えたのは意外でした。

・このアニメはキャラ同士バランスが絶品。魔王にお姫様だっこされたエミリアが膝蹴りした場面で「ひでえw」と視聴者に思わせつつ、エミリアも無事着地させずに頭から地面に激突させる、という公平感。キャラのえこひいきをしないので観ててストレスがないです。ちーちゃんの、魔王の正体を知ってからも揺るがない愛もいい。

・コンビニ店員が地味に存在感あってツボりました。 マックの時間帯責任者はやりたくないなぁw

・シリアスとギャグ、どっちに転んでも凄く面白いです。魔王さまが本当に”その気になれば天使にも悪魔にもなれる”という感じなのが良いです。頭もキレキレで器もでかい。過去に父親と故郷を奪われながらも、二度とエンテイスラに戻らず平凡に暮らすなら見逃すと提案した勇者もちゃんとした勇者なんだなぁと思わされました。

・はたらく魔王さま!が意外に面白かったです。特に不どぅー↑産屋ではしゃぐ魔王さまが反則的でした

・魔王様、になになさんが面白いといってらっしゃるので見てみたのですが、爆笑しました。まおゆう的なものだと思ってました。不動産でのテンションの高さがやばいです。携帯についてですがバイトの連絡とかで必要なのではないでしょうか。固定電話はなさそうですし。機種も古そうですしね。

・魔王様、勇者ちゃんええとこ住んでんなーと思ってたら作者インタビューで「曰くつき物件」だそうで…先住者とコミュニケーションとれるあたりファンタジー世界の住人だな、と思います。しかし夏場にきゅうりとこんにゃくと味噌の組み合わせは最高ですねー

・ますます興味が出てきて作者のこと調べたんですが、元役者志望なんですね。フリーターの日常描写がリアルなのはその時の経験もあるのかな、と思いました


よんでますよ、アザゼルさん。Z

・最終回の作画良すぎてIGはスタッフを進撃に分けてやれよと…。そして最後の「俺の女に手を出した奴は…俺の女が黙っとらんからな!!」が迷言すぎるw

・オチ最低でしたね。テンポが速すぎると思ったときもありましたがトータルでみて面白いアニメでした。小山内くん関連はやっぱ無理かな・・

・ひ、酷い…酷すぎる…日本の犯罪史上かつてない事件でしたね(笑) 「ええ加減にせえよ女将−!」とか「頑張り過ぎやろ…」とか、周りがぶっ飛んでるせいでアザゼルさんがまともなツッコミになるなんて…

・下品で汚いのは分かってるのにアザゼルさんもぺーやんも可愛くて辛い 今シーズン人が殺し殺される作品はいくつかあるけど、絵面的に一番グロいのは多分よんアザw(それでも死んでない)


DEVIL SURVIVOR 2 the ANIMATION

・最終回は配信待ちの身なのですがアリオク様がテレビ放送OKだったと聞いて動揺しました。それでもシリーズアニメ化続いてもマーラ様はイカンのだろうなぁ…ビジュアル的に


イクシオン サーガ DT

・よくよく考えると将来エレクとエミリアに子供が生まれても、遺伝子上はマリアンが父親になるんじゃ……w でもDIO+ジョナサン×女=ジョルノの例もあるし、エレクの要素も受け継がれるのか。さもないとデュカキス家の血筋が絶えますしww

・全編思い返してみると、ダメ男のようでかなりハイスペックな主人公でしたね。性格も言うほど残念じゃないし、実際にいたらとっくにDT卒業しててもおかしくない気がします。後、性格的にエレク様もDTな気がしますww

・EDなEDによる第3期EDが絵も歌詞も酷すぎますねw あと、遊佐さんあんな声も出せたんだとビックリ(ナボタンといい少佐といい今期は変態役多いなぁ)

・マンガ喫茶で働いているんですが、ついこないだお客様の対応の為に個室の部屋開いたらオンラインゲームをやってる風なPC画面にエレク様らしき後ろ姿が………イクシオンサーガをプレイしてたのか、他のゲームのコスチュームカスタマイズで再現したのかは謎ですが、笑いを堪えるのが大変でしたww

・ゲーム機歴史の流れでついカノッサの屈辱を思い出してしまいました。あの頃の深夜TVは元気があったなあ。面白いものを見つけたので消されない内にどうぞ http://www.nicovideo.jp/watch/sm19192274>ちずる

・そういや、ギャグとして扱ってましたけど、紺って宗教戦争を未然に防いだんですよね。あれ、自分だったら混乱して間違いなく止められないですwまぐれかもしれませんが、的確に何が原因でどうすれば問題を解決できるのか理解したあたり、紺って意外とリーダーか何かの素質はあるんじゃないでしょうか

・外見だけ見せかけた偽物は本物に勝てないということですね…………まあ、ある意味卑猥なことしてない分、社交場としては正しいんですが(笑。

・ニコニコ開いたらトップにイクシオンの広告があったのですが、酷い広告でした。凛々しいCGのエレク様の立ち姿を見せるカメラが下に移動して下半身に集中線………本編に関係ないところで腹筋に攻撃すんなww

・そういえばDT捨テルがランキング6位でMステで流れたとか…………あれ、そのまま流したら、お茶の間的にアウトなような………

・今週の突っ込みどころは「花の肉が二つ、草の肉が二つ」の台詞ですね。花の肉が………二つ………?後、「タマツクレ温泉に来たエレクの目的は一体!?」の提供テロップで危うくTV画面を茶で濡らしかけました(笑。

・提供テロップに安心したような残念なような気持ちになりましたけど、よくよく考えたら無事が確定しているのはDTだけなんですよね………つまり、非常に下品な言い回しになりますが、後ろの方は…………(汗。

・「ゲームの知名度上げて欲しいから好き放題やってくれ」と高松監督に言ったんだとか……。ちなみにOPは歌だけ聞かせたらテレ東からNG食らったそうなんですが、歌詞とルビ見せたら納得したという話です。駄目だ、このアニメの関係者馬鹿しかいない(誉め言葉)

・イクシオン・サーガは大アホかましていて凄く好きなんだけど、RPGとしても意外と手堅くて、目的地一緒だから行くついでに守れという当然の説明で仲間入りも、RPGっぽくて良いな

・飛びまくるモンハン用語ww虫あみグレートや素材集めはともかく、ネコ飯とか火事場とか、やってない人置いてきぼりなんじゃ………と突っ込みたくなりました(笑。というか、やってる自分でさえ火事場ってどんなスキルだっけ?と一瞬記憶が飛んでたりww

・高松監督とゴールデンボンバーは混ぜたら危険ですねwwwED(エンディング)までヤバいとは…………(笑

・高松監督ということで覚悟はしてましたが、これは酷いww特にCMとの落差が、もうどういうことやら………ゴールデンボンバーも異様にはんちゃっけてるし……。ちなみに冒頭はモンハンやってるとニヤッと来る演出でした(笑。


探検ドリランド

・ディアガーとの再戦で姫が能力込みで強く成長したことを示す良い回だったのに、アルビダのギャグやら戦闘テンポの悪さでイマイチと感じます。丁寧に戦闘を組み立て強くなったことを見せてるのに余計なのがね。

・姫様がゴンドラ修行をまったく文句言わずに真剣にやっちゃう良い子さに和む。珍しく一人でモンスター倒しちゃうし。でも見守るウォーレンスの優しさが良いです

・笑えたのですがどうもテンポが悪かったような気が。EDからミコトママとウォーレンスが知り合いなのかなと思っていたのであんな出会いだったとは驚きました。精霊チャグムとジンの出会いに似てましたけどね。ウォーレンスも多分飴の包み紙も後生大事にもってるんじゃないでしょうかね。

・いつも冷静なウォーレンスが力業での誤魔化しに大笑い。過去を聞かない信用してるミコトや立ち聞きしているパーンがまた良い味出してる距離感でさ。

・ブリリアンが先輩としての格を見せつける展開になってあまりの王道さにちょっと感動。強さももちろんだけど気絶せずにミコトたちを担いで逃げただけなのに見捨てなかっただけで、格好良いな。

・ドリランド地味にみてます。普通におもしろいですね。姫様可愛いですし、王道でいいかんじです。あと男3、女1て珍しい比率な気が。槍のこ女の子かなと思ってました。


ソードアート・オンライン

・1話の緊張感はどこへやら、すっかりヌルいオンゲーで主人公がカッコつけながら女デレさせる様子を延々と映す話になっちゃいました。

・↓の方>「死んでから10秒以内なら蘇生可能」ってアイテムが3話にあったので、「HP0になった瞬間≠死亡」「HP0になってから十秒経過=死亡」ということなんでしょうね。実際のゲームでもFFTはHP0から3カウントで死亡じゃなかったかな?

・ヒースクリフこと茅場君が「死者が戻らないのはどこの世界でも一緒」とかドヤ顔で言ってましたが、いやいやアンタが騙して付けさせた処刑マシンが殺したんでしょと突っ込みたくてしょうがありませんでした。キリトの「気合の生存」も、瞬時に脳焼かれる筈なのに気合?と疑問しか湧きませんでしたが。

・長々と語って申し訳ありません。それなりに楽しんでたし、期待もしてたので、それだけにこの(SAO編の)最終回が気に食わなかったんでしょうね。とりあえず約束通り現実でキリト君改め和人君がクラインに食事を奢るエピだけ期待してます(笑。

・まあ、本編の不満に比べたらどうでもいいですんが最終回までそれなりに見せ場のあったエギル、クラインが出ないのに、ちゃっかりリズ・シリカが登場してるエンドカードにも笑いました。

・後、「なんでこんなこと(デスゲーム)をしたのか?」の問いに「私はあの鉄の城を作りたかった」云々は説明になってない気がします。っていうか、普段大人しいけど感情をセーブできる人間じゃないキリト君があすこで激昂して弾劾しなかったのはちょっと不自然な気がしました

・二刀流もご都合主義じゃなくて、努力の結果ってのが分かってよかったのに、ゲームシステムの外側にはみ出して勝ったのは、それこそチートじゃないか、とがっかり。まあ、このチート一応理由はあるそうなんですが、原作自体未読ですし、今回説明がなかったので、本当かどうか(本当なら次回説明があるでしょうが)

・以前、コメントのレスでヒースクリフのズルについて言及されてましたけど、こういうことです(笑。ネタバレ見てしまったので、あの時は返信できませんでした。しかし、ちょっと今回の話は輪にかけてひどかったですね(続き

・10月から新しいOPに変わるとか言ってましたしね。ちなみにアニメではやらないそうですが、原作ではこの後、銃メインのVRMMO物と魔法有りのVRMMO物が控えてるそうな。正直今のよりそっちの方が面白そうですが、やるとしたら2期とかでしょうねぇ

・当初はMMORPGにありがちなことが度々描かれていたためクスクスと個人的に笑えた番組ですが、それも潰えた今となっては、話の展開はそれほど面白くなく、登場人物全員がつまらないことしか喋っていない番組だなぁと思う。12話程度で終わってもよい。

・「倫理解除コード」なるコマンドがコマンド欄の一番分かりにくいところにあって、互いがOKすれば「そういうこと」はできるようになってるそうです。ちなみにキリト君はソロばっかりなのでそんなコマンドは知らず、アスナは単純にギルドプレイヤーに教えてもらったのだとか

・キリトさんの二刀流スキルが本当に「ゲームの必殺技」って感じがして、逆に燃えました。しかし、半年前から盾持たない理由にはなってますが、それ以前の時期から盾持たない理由にはなってないような………

・(続)これが本物の異世界に飛ばされた!とかなら帰れる可能性もないし、誰も見てないんだからやっちまえになるかもしれませんが、SAOはゲームだから行動ログが残って証拠になる可能性もありますし、どうもその辺が受け入れ難かったですね。

・プレイヤーを攻撃するギルドが出てましたが、「倒されたら死亡・倒したら殺人犯」のリスクを背負ってまで、自分が直接貰えるわけでもないレアアイテム横取りになんて参加しますかね?(続)

・「ビーター」命名の時の科白の流れが無理やりすぎてちょっと笑ってしまいました。お前らビーター言いたいだけだろと。 


PSYCHO-PASS(サイコパス)

。引用についてはその薄っぺらさが彼をあらわしているのではないかと。彼もまた自分が見下げている人類とそう変わらないってことで。引用なんかせずに自分の言葉で喋ってほしいです。なんか恥ずかしいんで。

・度々繰り出される引用は、超人のような槙島が度々「普通の人間」を自称する一環で、「シビュラに異端扱いされてる自分も、ただ過去の偉人のアイディアを借りてるだけの普通の人間だよ」という主張なのかな、と個人的に予想しています(ていうかそうであってくれ〜

・引用が多過ぎる(しかも引用元が大学で社会学やら心理学をメジャーにしてると最初の1年で何度も聞くような人たちばかりで微妙に親しみが…)狙ってやってるなのかなー、と思ってます。(長くなっちゃったので続きます)

・朝焼けとともに出ていくシーン、良かったですよね。犯罪係数300近い絞噛さんがあんなに丁寧な手紙を残していくというのが何とも切ない。一瞬画面に映る手紙の文章はスタッフ内で一番字が綺麗な人が書いたらしいです

・18話はちょっとジーンときてしまいました。とっつぁんがどうにか息子を守ろうとしてるのが人間臭い。 そういえば、OPで細かい部分が色々変わってるんですね。最初は単に作画修正だけかと思ってましたが

・第九を聞くと年の瀬だなぁ…と感じますね。個人的に、第九で浮かぶ映像はダイハードなのですが(笑)

・狡噛さんはカミカミさんではなくて狡猾に噛むさんですよ〜。一発変換できないキャラが多いですよね。某漫画みたいにわざと一般にいなさそうな字にしてるんですかね。

・今回の話、すごく面白かったです。やっぱり宜野座の父親はとっつぁんなのかなぁ。宜野座は能力はありそうなのに、色々なしがらみのせいで遅れをとっちゃってるって感じですかね。

・(操作ミスです) ディストピアな世界観と刑事ドラマっぽさが良い感じにミックスされてて凄く楽しいです。アクションは地味でも、スタイリッシュなドミネーターと丁寧な作画のおかげで見劣りしませんし、今後もエキセントリックな事件、捜査、が続けばかなりの名作になりそうな予感。

・4話、ぞくぞくさせてくれましたね!近未来SFの世界観でも刑事ドラマらしく捜査、推理が

・↓ちなみに、本編の方でもマスコットのコミッサちゃんが踊るに登場した湾岸くんそっくりだったり、護送車のナンバーが湾岸署だったり、随所に踊るネタがあります。 

・3話、ラストで所長がモニターで一部始終を見ていたようですが、再登場するんでしょうかね

・EDですが、サビの映像が踊るのOPと似ててピンときました。http://video.google.com/videoplay?docid=832904556054949433 因みに、EDサビの狡噛のところを一時停止すると槙島省吾の顔が映り込んでたり、細かいですが、何故か弥生と志恩の間だけに赤い線が通っていたりします。

・1、2話通して見ましたが面白いと思いました。管理社会の中で、色々な思惑や疑念を抱えながらも仕事と向き合っていく話になるんでしょうか。コウガミさんには寝太郎やキリツグみたいにはならずに主役張ってほしいなぁ…(笑 あと踊るを見てたのでEDにニヤりとしました


絶園のテンペスト

・まあ、愛花に関しては流れ的にそう思わせる葉風の回想があっただけなので、全然間違った考察かもしれませんが(笑。

・生きてきた環境は確かにまるで違いますね。そんな二人が自らの死という結末を引き換えにしてでも「一人の女として愛する男に愛してもらえるよりも、一生忘れられない存在になる」ことを求めたという点では、根っこの部分は似てると思うのですよ。

・要するに愛花と葉風って似た存在だったってことですかね。後、名前並べて気付いたんですが、両ヒロインの名前に「花」と「葉」が含まれてるんですね。二人がそれぞれの「樹」の魔法使いである、と暗示してたことに此処に来てようやく気付きました(笑)

・左門「大丈夫だ。姫様が見つけるとしても、そんな簡単には見つからないはず、どんなに早く見積もっても一時間はかかるはず大丈夫だ大丈夫」葉風「なんかミサイル落ちてきた」…………左門さんの扱いが酷すぎる(笑。

・左門のテンパり具合が面白かったです。4週ぐらい場所があそこからうごいてないんですよねーそれで面白いとはすごいです。妹ちゃん、もしかしたら自殺かな、いやありえないか。妹ちゃんの殺害現場がマヒロのイメージだけなんでいまいちわからないというか。なにで殺されていたのやら。

・絶望のテンパリスト左門・・・これがほんの少し前までクールで風格醸し出していた男なのか(笑)

・たった二話だけで左門さんの好感度が非常に上がりましたwなんなんだろう、このアニメ(笑)

・緊迫した状況でどうなるのかとドキドキしつつも、いちいち動揺しまくる左門にその都度笑いが。まあ、彼のように世界がどうのと大層な理屈や視点で動いてる人には、真広みたいに個人的な感情で動く輩はなかなか理解できんでしょうなあ(笑)。

・左門さんが可哀想すぎて、何が喋る度に笑いが止まりませんでしたww

・あのラストシーン、吉野は「愛花ちゃん」って寝言言ってるようにも見えました。なんか今週の回見てると最終的には愛花ちゃんとのことを隠し通せてる気がしません。

・吉野とマヒロはお互い裏切ってもあっさりうけいれそうな感じがしますね。なんというかドライな関係。妹ちゃん殺害に関しては吉野が一番怪しいような・・・いや、なんとなくですが。原作読みたいですけど我慢です。

・真広の内心が謎ですよね。純粋に吉野を信じきってるのか、それとも全て分かった上であえて黙ってるのか………どっちとも取れるような話でした。


新世界より

・続き>個人的には最終回は良いできでしたが個人的にはもっと安定した作画と演出の制作会社に作って欲しかったです。原作が面白いだけにもったいなかったです。

・新世界より>少女は推測どおり武器を奪っただけで殺してないです。乾さんが殺されなかったのも伏線かな?瞬は業魔となってあふれた呪力がサキの中に残った感じですか?うろ覚えですが

・追加させていただくと、業魔になった瞬が脈絡なくラスト間近で唐突に早季の頭の中に出てきて早季に、少女は悪鬼ではないという重要なヒントを与えるというのも、都合がよ過ぎたような気がした。

・悪鬼扱いされていた人間の少女が、塩屋虻よる大雀蜂の部隊撃破の切り札と推定されていたのに、最後に奇浪丸ひとりを殺すと愧死機構により少女は死んだ、という展開は納得がいかなかった。

・(誤爆しました。コメント数無駄に増やしてしまってすみません)のバトロワ展開には、悪い意味で閉口しましたが……。

・(続き)ラノベアニメがどうも弾切れ気味なので、こういうベテランや人気作家の本をもっとアニメ化してくれたらなあと思います。アニメ版Another

・感想→完走 すみません、誤字です。それにしても最近は、ラノベ以外の小説のアニメ化が続いてますね。今作の他にも、綾辻行人の「Another」、米澤穂信の「古典部(氷菓)」、そして四月からは荻原規子の「RDG」。児童向けでは「黒魔女さん」や、あと「銀河へキックオフ」も小説原作のようですね

・全二クール、無事感想しました。動画サイトで。ベストセラー作家の作品なのに、放送地域が限られすぎ(汗 貴志祐介はすごいですね。SF大賞のほかにも、推理作家協会賞やホラー大賞なんかも受賞されてるようです。

・スクィーラの「私達は人間だ!!」という言葉は真実を知ったあとだとほんと胸にきますね。本能による叫びだったのか。裁判の浪川さんの演技はすごかった。良い最終回でしたが欲をいうならスタッフロールのバケネズミの名前を本当の名前にしてほしかった。やりきれないです。

・大人編になってからの急展開で面白くなりました。例のホモヘ゛ロチューで離脱者多数なのはもったいなかったですね。どうして誰も止めなかったのかと。話数によってカメラワークがアニメ風から実写寄りと極端に振れるのも気になりますが、顔面アップの多用等この作品の特徴として楽しんでいます>ちずる

・新世界も2クール目後半からかなり盛り上がってきましたよ。逆にDTは2クール目入ってからどうも間延びを感じてしまいます。


バクマン。

・百人の凡才より一人の天才ですよね。百人集まったって尾田や富樫や鳥山のような作品が作れるとは思えませんし。

・そういえば、GW突入前に連載終了しましたね。アニメは4期で完結するのかな(何年後になるやら)

・まとめて放送されないか > ジャイキリ地上波が気になるので確認したら、後番組の「もとドラ」を変則(深夜とか平日夕方とか)でまとめて放送するようです。NHK教育は本気だ(違)

・そして、NHK教育だからきっと休止に違いないコレ。まとめて放送されないか、きちんとチェックしなければいけないですよね。(◎銀魂')

・原作読んでたら読み切り漫画の見方が変わりました。読み切りの作者はどんな見せ方をしたいのかとか、連載作品への布石なのか、実験的作品なのかとか、作品の裏を読むような読み方に。

・原作と部分部分違ってみせてるところが面白いっていうか、新鮮ですよね。中の漫画(「ふたつの地球」以外)の内容を入れるはやっぱ難しいんでしょうね


エウレカセブンAO

・名も無きエキストラがメインキャラクターに出会ってしまうと死亡率が跳ね上がるのは毎日放送アニメの伝統!?


アクセル・ワールド

・遅ればせながらシルバークロウ&シアンパイルvsダスクテイカー戦、ちょっとBLっぽくなりかけていたハル&タクに能美がツッコミを入れているみたいで笑ってしまった。(笑) 単なる某読みではなく、あえて抑揚をつけないしゃべり方が良い味出してます小林早苗さん!

・〜(続き) 因みに歌自体は曲調も歌詞もアクセルワールドの雰囲気にマッチしていて良いですね。最終決戦あたりで、フルサイズで挿入歌に使われたら超絶的に盛り上がりそうです。

・ジャケットイラストに釣られて後期OPのCDを買ってフルサイズのPVを観てしまった!・・・わけわからん!CDで初回盤を買って後悔したのなんて初めてだ!!・・・さてあと2、3回観よう。(笑)

・深夜アニメでは、作品名が歌詞に入ってる主題歌って珍しいですね。ヒェア!ヒェア!曲は本当に良いのに、PVが何故こんなことに!? http://www.whv-amusic.com/altima


輪廻のラグランジェ

・なんか2期は迷走してるなぁ………というイメージが強かったです。最終回も正直強引すぎるような、という思いもありましたが、何故か見終わった後に爽快感というか、スッキリとした感情を抱きました。「終わりよければ全てよし」ってことなんでしょうね(笑。

・>いきなり総集編やないかーい!! 激しく同意!1ヶ月以上前に1話が大スクリーンでイベント上映されたというのに!! 6日のOVA上映会で総監督が謝っていましたが、一体何があった!?(笑)

・6月3日のイベント参加してきました!先行上映された第2期1話目が色々と予想外の展開で、テレビ放送開始が楽しみです!

・>みどり封印 立てこもる方と説得する方が、よくあるパターンと逆な感じですね。こういう場合、普通は主人公がダダをこねて、クールなパートナーが鎮める展開になりそうなものですが。(笑)

・ガンダム、勇者等、20世紀のロボアニメはダントツでサンライズの世紀だったのに対し、ファフナー、輪廻と、21世紀のロボアニメはXEBECの世紀になる予感!?(ブレイクブレイドも最後まで大当たりの作品でした。)


超訳百人一首 うた恋い。

・そういやホライゾンのロボリア王VS天神ロボ道真公で思い出したんですが道真公、若い頃は業平と仲良かったそうで(ちょうどあの三人旅のあとくらいの時期)。しかしうた恋い効果なのか近所の図書館枕草子貸出中ばかりです。仕方ないので徒然草を借りる秋。

・お節介かもしれませんが、原作のうた変の道雅編と定家編がまだ公開されてたので。www.comic-essay.com/episode/read/4 当子と定家の来世の捉え方が印象的です。酒乱は噴き出しましたが。

・いくつか抜けたけど最後まで見た夏アニメはこれだけでした。基本一話完結で普通に面白く気軽に見れたのが良かったです(最初は軽く読み上げられる音としての歌のコレシ゛ャナイ感に戸惑ったのですが数話で慣れました)>ちずる

・(余談)そういえば、この時、妹には「男性向け見るなら分かるけど、女性向けのアニメじゃん。こんなの見てるなんてキモい」とか言われました。露骨な萌えアニメ見てるよりかは健全だと思うんだけどなー……まあ、露骨な萌えアニメも見てはいるんですけどね(笑。

・面白かったし、切なかったけど、妹に3話か4話で「キャラが動くと着物の柄が一緒にズレる」という点を指摘されてから、最終回までちょくちょく気にするようになってしまいましたwまあ、着物は動かすの難しそうだし仕方ないでしょうけど。一方で、雨や雪の降る演出は、凄く作品の雰囲気に合ってて好きでしたね

・キャラモノとしても見事な感じですね。今でも通用する人生観を描いているから。それだけで面白いというのも意外と物凄いことなんですけどね。


仮面ライダーフォーゼ

・映画で、今までのキャラクター総登場やったんです…。序盤の番長から全ゾディアーツの方(サソリ・カニ・バルゴ以外)まで。…ついでに撮影したっぽい。

・来週で終わるのがちょっと寂しいですが、1年間楽しませてもらえました(剣と兜と牙は挫折しました)先生の「生徒に手を出すなー」も見られたしw難点は、健吾(参謀としてもう少し活躍させるべきだった)と <続き> 流星(正体が判った後、別働隊ぽくしてもよかったような?)の立ち位置が重複しているように見えた事くらいかな。玄太郎の祖父はもう少し出番が欲しかったが尺がないか。友子はいい意味で化けましたね。

・映画キター!!まさかのキョーダイン、大鉄人17とのコラボでしたが、色々と凄かった。Wも良かったけど、あの時より同時上映が数段マシなのも◎。次回ライダー、ウィザード。なかなか動くと悪くないんですが、アクションが腰のビラビラを意識したものになってるので…スカートみたい。

・賢吾の正体は、カプリコーン回に突如理事長が単語を口にし、以降全く触れられなかったコアスイッチの可能性もありますよ!!…………スタッフがコアスイッチをどうするつもりか知りませんが、十二使徒だけじゃなくて、コアスイッチも探す描写があれば良かったのに、って今更ながら思います。

・「我が身を守るためなら何でもする!」 オンドゥルルラギルンディスカー!と叫ばずにはいられない… ネット版仮面ライダーフォーゼの方では眠っていたバトルファイトとダイヤの仮面ライダーの記憶が一瞬蘇ってしまったりと絶好調です

・>鼻男こと歌星賢吾 役者さんがD-BOYSとか、余計なイケメン先入観さえ無ければ「クールぶってるけど内面はお子ちゃまな秀才クン」として文句無しに味わい深いキャラだったのに。(笑)

・人に何かをする時や何かをした後、「相手は迷惑じゃないかな?」とビクビクすることがままあります。そういう自分にとって、「小さな親切、大きなお世話」の本当の意味に、一つの答えを教えてもらった気がします

・JKの「俺、三島先輩の落語好きだったのに………」が何気に気になってます。普段、チャラい態度しか取らないJKにしては、悲痛な表情と声だったのが珍しいですよね。これが伏線なら彼がキーパーソンになるのでは……と個人的には思ってますが、考えすぎですかね?

・自分も三浦が出たことに凄く感激しました。まだわだかまりが残ってそうなフェンシング部の人にもまた登場して貰いたい。 にしても、ホロスコープ(敵幹部)が思ってた以上に外道ですね。田中にはいつか良いとこ見せて欲しいです。

・とはいえ、元仮面ライダー(笑)の校長が出たおかげで、↓で挙げた人の推理を最後の最後で疑ってしまったのも事実なんですが。多分スタッフも「気づく人がいる」という事を前提に持ってきたのでしょうね。にしても、天野さんの演技が上手くなってて嬉しいような寂しいような

・某匿名掲示板ではスコーピオン登場から、すぐに「そのださりな」→「サソリナノダ」というアナグラムに気づいた人がいたせいで、今回は別の意味でも衝撃的だったり。元々ゲンちゃん以外のライダー部も歴代ライダーのアナグラムらしいので、理事長や校長の名前にも何らかの伏線を仕込んでる可能性は高いかもしれませんね

・また電王かと思ってたら、春の映画はフォーゼ&ディケイドと、ゴーカイジャー&新戦隊で、オールライダーVSオール戦隊をするとは…。

・毎回部員それぞれに見せ場とまではいかなくとも、良いなと思える瞬間があって楽しいです。は…鼻男もトリック暴いてくれたじゃないですか…w彼については、弦ちゃんが上達するにつれて今より更に出来ることが少なくなっていって、悩み一悶着ある展開を期待してます。

・大文字回、凄く良かったです。大文字さんの悲痛な心情の吐露には弦ちゃんと一緒に貰い泣きしそうになったし、俊敏なキングダイザーには燃え燃えでしたよ!頑張った部長もマスコット的なユウキも良かったし、JKも活躍してましたね。健吾くんの役割はどんどん減っていくけど、きっとそれが後の展開の伏線になる…はず!

・今週はキングの独壇場かと思いきや、佐竹先生という強烈なキャラも出てきましたね。

・しかも、役者さんは龍騎の香川教授と同じ人。サブでもいいので是非レギュラー化していただきたいww

・自分も最近エターナル見ましたが、凄く良かったですね。劇場版の後に見るとかなりしっくり来ると思います。 あと何と言っても須藤元気さんのアドリブ、最高です。

・仮面ライダーエターナル、かなりヤバいです。すげぇ!!ちゃんと本編ともリンクしてるし。これ、映画にすれば良かったのに…、子供向けじゃないけど。また劇場版Wが観たくなる罠。

・アクセルとエターナルを主役にVシネ化するみたいですね。しかもアクセル、エターナルは勿論ですが、翔太郎やフィリップまでも主役ではないとはいえオリジナルキャストのまま登場するらしく、驚きました。嬉しいんですが、ライダー終わった後の彼らがちょっと心配だったり。

・「性格の悪いキャラ」は居るけど「不快感を感じるキャラ」がほとんどいないのがストレスなく見られる所以かな、と思う。キャラ的には犯罪者やシリアルキラーがてんこ盛りなんだけど(笑)

・最初はフィリップの印象が薄かったんですが、最初の映画を見た辺りからどんどん好きになり、すっかりお気に入りに。クールで博識な少年キャラは余り好きではない筈なのですが、フィリップは好奇心の表し方に嫌味がなくて、現実の人間ともしっかり関係を築いてるのが良かったですね。

・これまでなら映画も始まって後半戦というところなのに、もう残り数話なんですよね。

・お話の不幸を背負ってきたフィリップにもまだ波乱がありそうで、先が怖くもあり楽しくもある。安定した面白さが魅力なだけに、最後の事件も綺麗に締まると嬉しいです。

・そういえばテラーも結局途中退場しましたし、最初から明確に姿と権威を現してるラスボスが少ないですよね、最近の特撮……流行なのかな? 近年はシンケンジャーのドウコクくらいしか思い当たらない

・劇場版Wで、須藤元気さんが演じる京水は、キャラが弱いという理由で、急遽現場でオカマキャラにしたイレギュラーな役回りでして、メイキングなどでは、完全に振り切れてまして…。逃げ惑う一般人を腰を振りながら追いかけるシーンなど、ほぼ全部カット。DC版で復活…するのかな?

・Wの映画も行ってきました!!鉄板、王道な昭和の香り漂う作品に仕上がってましたよ。普通に面白い!!須藤元気の暴走シーンはことごとくカットでしたが(笑)。難点はゴセイジャーかな?Wまでの30分が苦行。

・尻彦さん、怪人では初のSHフィギュアーツ化おめでとうございます(こんな言い逃げですいません

・マクドナルド限定の着ボイスは4タロスとW。たかが、マクドナルドに行くぐらいで、ゾクゾクしないでくれ、フィリップ!!それにしても、モモタロス狙いでハッピーセットを頼んでる女性が意外と多くてビックリ。ちなみに、私もチャレンジ!アクセルとルナトリガーでした。ま、いいけどね。

・ことごとく犯罪者だったりエキセントリックだったりするんで、いつしか『風都の女はロクでもない』というジンクスが囁かれているのですが(亜希子も若菜も初期は相当アレだったし)、精神を汚染するガイアメモリが蔓延る土地ゆえの壮大な伏線だったり・・・するわけないな

・正直、亜樹子は萌えキャラではなく燃えキャラだと思います。翔太郎やフィリップより漢らしいシーンが結構多いし(笑。

・Wの新フォームの武器が毎度毎度、鞘に戻して強化するのって、ダイの大冒険を彷彿とさせるなぁ。同じ脚本さんだから?

・亜樹子いいですよね。某所で「うっかり萌えそうになる所がいい」と書かれている方がいて、深く納得した覚えがあります。フィリップぽいヒロインは探せばいそうな気がするんですが、亜樹子みたいなヒロインは正直他にいないと思います。脚本での生かし方も上手いし、山本ひかるさんも芸達者だし。

・今日のシンケンジャーのバクが、一瞬、仮面ライダーWに見えた。ほら色が半々だったじゃないですか(笑)?

・バイクと言えば、Wのバイクが格好良いなと思いました。しかも名前が「ハードボイルダー」て……。噂じゃ宇宙刑事に出てきたような移動要塞なんかも出てくるみたいですし、ちょっと昭和風? とても楽しみです。WもDCDと同じ半年間ですかね?


STEINS;GATE
・他のエンディングが全部ほろ苦いものなので、それらの上に成り立っていた故の感動だった、というのも確かにあるかもしれませんね…。BD最終回には未放映話が付くそうです。噂によると岡部が二度目のタイムトラベルを諦めた場合の話(ドラマCDの内の一つ)だとか。いずれ何らかの形で放送されると嬉しいんですが…。

・とても良い最終回でした。短い尺にもかかわらず、見所を良い感じに凝縮・アレンジしてくれたスタッフに感謝です。そしてまさかの劇場版……本編の魅力はTV版で十分表現し切ってると思うので、何をやるのか予想出来ない…(笑

・ご都合主義が目立ったような気もしますが(なんであんなモノ持ち歩いて…)、ラストの復活から原作OPは中々良い盛り上がりだったのではないかなと。OPが2番になってたのも内容に合ってて良い演出だったなぁ。 自分もクリスはそんなに…(ちょっと目立ち過ぎ? まぁ岡部が助ける為に必死になるのは分かるんですが。

・今回も宮野の演技に貰い泣きしそうになりました。必死に涙腺が今にも爆発しそうなのを必死に堪えてる感じが伝わってきて破壊力抜群です。EDの演出も良かったなぁ 21話のまゆりの切々とした語りがとてもよかった。花澤さん、本当に上手くなりましたね。 ゼーガペインから見てる身としては何か感無量です。  それを受けての宮野さんの細かい演技もよかったなぁ。

・20話、非常にやりきれない、胸糞悪いと言うか虚しくなるような、救いの無い世界線の話でした。原作とは大きく展開を変えていたせいで改悪だと一部で叩かれているらしいですが、自分はそうは思いません。そして引きも、分かっちゃいたけどハッとさせられてしまいました。

・今更ながら、先週のラジオのゲストが宮野守だったのですが「印象に残るシーンは?」という質問に対し、先週の乱闘シーンでの演技を熱く絶賛されていました。 溜めに溜め込んだ黒い感情を吐き出す岡部も、支えとなるもの全てを失って崩れる指圧師の演技も圧巻でした…。

・19話、宮野&後藤の演技が迫真過ぎました。いやー怖い怖い…。

・殆ど知られることなく消えていった上級者向け深夜アニメ、テクノライズの浜崎監督の作品が評価されてるのが個人的にかなり嬉しかったりします。テクノライズは全体で見るとアレな出来ですが、退廃的な雰囲気は好きでしたし、シュタゲには合うと思ってたんですよね。

・『カオヘ』は未プレイなんですが、『シュタゲ』の続編(?)で疾風迅雷のナイトハルトが絡んでくるとかで、近々購入予定です。『カオヘ』も評判いいですね。

・一応原作はやってますが「端折られてる」というよりも、メディアの違い、後発という利点をとてもよく活かしてると思います。良くなったシーンも多いですし。 因みに、下の方が触れている前作主人公ですが、吉野浩行がダルよりずっと気持ち悪いキモオタボイスで演じていて、そこは一聴の価値ありです(笑)

・もろにギャルゲ風味だった「カオスヘッド」の事実上の続編なので、そこでになになさんが敬遠すると思われてたのでは無いでしょうか。ちなみに2話に名前だけ出てくる「疾風迅雷のラインハルト」とは前作の主人公のハンドルネームですw

・1話20数分×2もあれば鈴羽イベント描ききれるかと思ったけれど、原作の情報量が意外と多かったみたいで色々端折られましたね(綺麗に纏まってましたが)。お陰で、「結論から言う(以下略)」で二度目の号泣をせずにすみました……。

・原作だとオカリンの厨二病が更に酷いので、耐えられない人結構多かったみたいで。アニメ化に当たってもその所為で敷居が高くなるのと、前半のテンポが(後半に比べて)悪いことから「面白さに気づく前に切る視聴者多いんじゃないか?」と危惧する原作ファンが多かったんですよね。

・16話凄く良かったです。感動しました。「人は巡り巡って…」って、良い言葉だなぁ。

・3年振りにお邪魔してみれば、になになさんも本作視聴と知ってうれしい限り。原作クリア済の身としてはネタバレは控えさせていただきますが、ここからはじまる怒涛の躁鬱展開をアニメでもどう魅せてくれるか、私も楽しみにしています。

・1年ぶりくらいに「になになさんまだアニメ見てるかな?」とお邪魔しました。シュタゲは序盤で切られてるかなーと思ったのですが視聴続行されてて嬉しいですv

・憔悴したオカリンの後悔や、必死の懇願にはちょっと貰い泣きしそうになりました。しかし、ようやく光明も見え始め…。やっぱり鍵は孤独でありながら、孤独ではないこと?

・必死なオカリンの姿が涙を誘いますよね。正に孤独の観測者。謎もまだ沢山ありますし、残り1クールが楽しみです。

・ああ、衝撃の展開……緩急が上手だなぁ。予告もなんだか切ないです。http://www.youtube.com/watch?v=g5pPMB44Pjg

・脅迫メール第二弾に続いて全裸待機ってもうそろそろヤバいんじゃ…。しかし、真っ先にまゆりのことを心配する辺り、大切なラボメンの中でも特別な存在ってことでしょうかね。

・やっぱりオカリンの優しさ、甘さが良い味出してますよね。仲間の笑顔の為なら更なる孤独さえも厭わない、そこに痺れて憧れます。ほんとに何でもするんだろうなぁ…。

・9話、ラストの展開にやられました。WEB限定の予告もなんだか不穏な感じで次週が待ち切れないです。

・何の関係も無いようなメールでもドクぺやスイカ、人間までもが現れたり消えたり、過去改変は何が起こるか分からなくてハラハラしますね。いつか取り返しのつかない所までいってしまいそうで、良い具合に恐ろしい…。

・一気に盛り上がってきましたね。Dメール送信の所はゾクゾクしました。あとはやっぱりラボメン達からのメールや電話で穏やかな表情になるオカリンが良い感じ。しかしシャイニングフィンガーのスイーツ(笑)さは良い感じにイラっとしますなー

・sm14428139 ネットラジオも毎回初っ端10分間ぐらいに寸劇があって楽しみにしてます。第三回では本家シャイニングフィンガーが……こうして見ると全然声が違くて改めて驚きです。流石だなぁ

・相変わらずオカリンのネーミングセンスと宮野の演技に大爆笑……ノスタルジア(笑) しつつも、じんわりとした不穏なものも徐々に滲み出ていてワクワクが止まらないです。

・4話、今までと比べて日常色の強い回でしたが面白かったです。助手とのやりとりはニヤニヤしました。宮野の「牧瀬紅莉栖↑助手だ↓↓」の言い方が最高。 余談ですが、現実のIBM5100も隠し機能で暗号の解読が出来たり。

・シュタインズゲートでの2ちゃん語炸裂なアイタタ度がいい具合に笑いを誘ってSF的重苦しさを中和しているので、新規参入にはハードルが低くなったのは好感触。>ちずる

・元のゲームをプレイしたことはないのですが、台詞回しやSFな雰囲気に引き込まれてしまいました。宮野さんの声は爽やか系より癖のある変態系の方が聞いていて面白いですね

・オカリンの濃さもそうだけど、毎週引きが上手くて楽しいです。日常の中でいきなり死というワードが出るとゾクリとします。タイターやらマイクロブラックホールのネタも騒ぎになった時期に張り付いたことがあるので懐かしくて楽しかったり。


海賊戦隊ゴーカイジャー
・全34戦隊へのゴーカイチェンジ、35番目のスーパー戦隊としてのこれ以上ない最終決戦でした!最後のゴーバスターに拳をパンッと叩きつけ地球を任せるシーンは万感込もって、よかったですねぇ……まあ、ストーリー全体を見ると勢いで誤魔化された感じもしますが(笑)、それでも熱い一年間でした!!

・腑に落ちない感じですよね、バスコは > 最初はマーベラスの対極を行くキャラって感じだったんですけどね。「何かを得るには・・・」って口癖も、最終回に向けての伏線だと思ってましたよ(深読みし過ぎ?)

・同じ役者や映画って裏技を使ってるとはいえ、過去の全34戦隊から出演者を一人以上出してもらえるとは夢にも思いませんでした(とある戦隊だけ来週出演ですが)まあ、本音言うと全員TVに出て欲しかったのも事実なんですが、ここまでやってもらった以上は贅沢ですかねw

・バスコはてっきり、先にお宝を見つけるけど価値を認めないで猿と一緒に去っていく(猿を撃ったりしない)・・・と予想していたんだけど、何だか大人の事情を感じさせる展開でした(ダメダメとも思わないですけどね。)

・仮面ライダーとスーパー戦隊の映画ですが、制作発表にはデンライナー組も参加してて、またやってくれそうです。

・タイムレンジャーの最終回をリアルタイムで観ていた全員、冒頭のタイムイエローの台詞に「お前が言うな〜!」とツッコんだに違いない。

・ここで殿下死亡とは…………どうにも勿体ない。あんな貴重なギャグキャラ、今後出せないでしょうに。ところで、今更なんですが、ハリケンゴーカイオーとマジゴーカイオーのゴーカイオーの部分って明らかに要りませんよね?

・ヨロイ君がゴーオンゴールドとシルバーのメットを両手に持つシーンで、何故か童話の「あなたが落としたのは金の斧?銀の斧?」の有名な文句を思い出しました(笑。

・みなさんが挙げてた伝説の名乗りシーン。ダイレンジャーはかなり子供の頃に見た作品なので記憶にないんですが、これだけ格好いいのを出来るのはやっぱりすごいですね。 http://www.youtube.com/watch?NR=1&v=sYugMoOMiYM

・ダイレンジャーで特に印象的だった、変身能力を失くしても躊躇うことなく、いつも通りに名乗りを上げて戦うエピソードがオマージュされていて感激しました。亮役の和田さんの筋肉、全く衰えていないようで良かったです。

・ダイレンジャーは、今やお約束になった役者さんによるポーズと名乗りを最初にやった作品なんですよ。他にも、レッドが拉致されて加入、全員が兼業ヒーロー、孫がダイレンジャーを引き継ぐラストなど、なかなか斬新な作品でした。

・自分もバスコは(敵味方というより自分勝手…と思わせて、実は赤レッドの知られざる目的を…とか期待していたので)悪役風のデザインだったのはガッカリでした。子供向けにポジションを分かり易くしたのかもしれませんが。

・生身アクションに期待してましたが、期待を裏切らないどころか、まさかダイレンの生身名乗りやってくれるとは思ってませんでした。実は6月の映画に既に出演済みだったのですが、アクションシーンが0で、亮役の和田さんはひそかに不満だったとか(笑。 役者さんが引退して出演不可能だったり、また現役の人でもゴーカイに懐疑的な人だったりする意趣返しなのか、チェンジマンの扱いが酷い…

・最近、殿下に対する愛が溢れ出して止まりません。なんであの人ああなんでしょうwwあ、でも意外と策略家な部分あるし、織田信長みたく「うつけ」を装っていたらそれはそれで面白そうですよね………まあ本物の「うつけ」でも十二分に美味しいキャラだと思いますけど(笑。

・ジェットマンが当時から戦ってないなら、凱が出てきた理由に納得なんですが、レジェンド大戦で戦ってたからなぁ(しかも、ここ1年以内)。

・凱、最高に格好良かったです。マーベラスの成長も忘れずに、ジェットマン最終回の後日談としても成立していて感動・感涙でした。供えられたばかりの花や野菜はニクイ…。 よろしければ、こちらのMADもどうぞ。http://www.nicovideo.jp/watch/sm13213058

・放送当時凱に夢中になった視聴者として、今回は最高としか言いようがありませんでした。高望みな贅沢を言えば、お馴染みの茶色ジャケット・黒い革手袋という衣装を着て、煙草を吸ってくれると完璧だったんですが(笑) 因みに、凱は自称「負ける賭けはしない」ので、女神相手にイカサマをかました可能性アリです

・「当たり」と「外れ」に極端な差がある井上脚本。今回はどっちだ!?とハラハラしながらTV朝日をつけましたが、間違うことなき神回でした。ジェットマンは見たことない自分でさえそう思いましたが、ネット見てると直撃世代は相当な感動だったようですね。

・井上大先生が参加するようで、担当する回は勿論……そして大先生の説得で伝説のキャラクターも復活するらしく。正直不安も大きいですが、ここは素直に楽しみにしたいです

・仮面ライダーWに続く新たな半分こヒーローの誕生に爆笑しました。ゴーカイ自由すぎませんかw次回ゲストの衣装が個人的に思い出の戦隊のそれだったので、来週もすごい楽しみです。

・まさかのゴーオンジャーは映画でまとめて回収!!初期だけじゃなくダイレンジャー、ボウケンジャーまでも…。

・>カーレンジャー 昔の作品なのでおぼろげですが、敵の女幹部に交換日記を断られて固まったまま立ちつくすレッドレーサーや、逃走する敵ではなく、何故かそれを追うカーレンジャーを取り締まるシグナルマンなど、アレなシーンが強く印象に残っております…(笑 役者のアドリブ祭りも凄かったそうな。

・カーレンジャーは全編あんな感じですよ。女幹部に惚れられる展開も、本編の焼き直しですし。ちなみに、ゴーオンジャー自体、やり過ぎたカーレンジャーを下敷きにしてますからね。

・青の設定つけまくりですね。何であんなにてんこ盛り?(笑)娘が赤×青ってうるさいです・・・まぁ。わたしもそう思うけど。

・もう一周ぐらいはキャラ掘り下げ回が来るだろうから、その時にブルーの目的が分かると良いですね。ってか、ゴーカイって4クールでしたっけ?私はきちんと情報収集しないもんで(笑)(◎銀魂')

・来週が楽しみな「抱かれたい犬」ことボスですが、声を演じる稲田さんもいくつも逸話を残すほど愛しているキャラなので再演にとんでもなく気合い入ってるようで。ちゃんと剣戯もあるようだし、ゴーカイスタッフがファンの期待に応えてくれる気満々でとても嬉しいですttp://www.youtube.com/watch?v=eJ1BL4qA7BI

・今日はブルーのメイン回で嬉しいな♪ひたすらフラグを立てまくるピンク、すごいな〜(笑)来週も楽しみです!!(◎銀魂')

・いいですよね、ゴーカイ!お祭り感満載で!!でも見始めた動機は、雑誌に載っていたブルーのビジュアルが激好みだったからなんですが(笑)(◎銀魂')

・感想所復活嬉しいけど忍びすぎですよ〜(笑) 先輩の使い方が演出など細部に気を配ってるので今の所安心して見ています。今後控えてる『抱かれたい犬No1』の登場が待ち遠しい! 先輩達が変身しそうにないのは残念だけど、魁は「『今は』ゴーカイが力を持ってる方がいい」と言ってたので・・・


魔法少女まどか★マギカ
・ネットの噂によれば、アメトークに「まどか☆マギカ芸人」が登場するのも、ありえない未来ではないのだそうです(笑)

・なお、戦士の弱気をよく描写する作品はこれまで一応あったのだが(エヴァンゲリオンなど)、「まどか」はそれと違う気がする。現時点で「まどか」の方が自分で、あるいは他人の目から見て、戦士の感情をまとめて丁寧に説明していたという点が違いか。エヴァの方では違うと思うが、その点は割愛する。長文失礼致しました。

・以上を踏まえた上で他作品を見ると、例えば fate/zero などは、まあ綺麗に戦いに強気な面子がそろっている。聖杯のために心を鬼にして…などとは全く見えない。登場人物は戦いが基本的に好きで、格好いい言葉を所々吐きながらチャンバラしているだけ。私としてはこういう作品が過去にも未来にも有象無象あると思う。

・その反面、冷酷で虚無的な印象を他人に与えるに至ってしまった。ちなみに私には本当に現実味のある、無理もない言動の変化に見える。なお、そんな彼女も絶望寸前まで追い詰められた。

・ほむらは、時間を蒔き戻せてやり直しが利くという特長を持つ自身の魔法により終盤まで他魔法少女の言動を観察する機会に恵まれたため、登場当初からこういう弱気の存在に気がついていた。他人の振り見て我が身を正していったからなのか、相当心を抑えていく術を経験的に得ていた。

・杏子。ほむらが杏子は魔法少女に向いていると判断していたが、私も結論は同じだ。ほむらの判断理由はどうだったか私はよく覚えていないが、私が思うに、彼女ひとりだけが日々戦う自分に納得をつけられているキャラだったからだ。

・さやかに至っては魔法少女化した当初、自分に弱気などありえないと思いこんでいた。しかし途中でその感情が自らにもあることに気がつき、拡大するその感情の収集が自分の心の中でつかなくなり、外敵が全く関与しない中で自滅死してしまう。

・例えばマミは、そういう弱気を抱えている自分がいることを内心気がついており、それがまどかの協力によって緩和されそうと期待し始めた矢先に外敵に打ち倒されてしまう。

・個人が敵と戦うアニメが数え切れないほどある中、本作では戦う者が実は孤独に内心隠し持つ、傍からは「こういう内情を抱えていては戦いに専念しづらいのではないか」と思わせる感情が強くあるのだと私は感じた。

・戦士が常に強気で戦えるわけじゃない。弱気を隠し、しかし時にはそれが発露し、あまつさえ本人が絶望に至ってしまう。(続く)

・続き)他にも魔女の迷路で、光の加減を調整すると文字が浮かび上がってくるとか、普通に見てたら絶対に気付かないようなギミックがあったりとか。ピンドラと違うのは、気付かせない事なのでしょうね。実際そんな情報なくても自分は楽しめましたし。もっとも自分のは受け売りなんであんまり偉そうには言えないんですが

・その人の考察では、マミさん殺した魔女は小児癌患者だったのではないか、という意見でした。お菓子はいくらでも作れる好物のチーズは作れない設定があるのですが、それは生前抗がん剤のせいでチーズが食べられないからだというのが理由だそうです。抗がん剤についても、暗示するような情報がきちんと映像で出てたそうで

・メタで思い出したのが、この作品でした。知人から、実はマミさんを食べっちゃった魔女の元になった魔法少女の人物像をある程度推測できると聞いた時は、絶句いたしました(笑。その人の話によれば、気付くか気付かないかくらいの描写の中に細かい情報をかなり詰め込んでいたそうです(笑。

・まどかはハッピーエンドで良かったです。詐欺でハイリターンを目論んでいたQBにも地道な資金回収という救いを用意したまどかはマジ女神でした。ところでOPEDを犠牲にしても最終回にストーリーを詰め込みきれない作品は最終2話連続放映の道を視野に入れるのも有りかと考えます。>ちずる

・見事に自分の予想が的中した終わり方ではありましたが、期待は裏切られませんでした。スタッフ、声優の皆さま、お疲れさまでした!

・最終回最高でした!まだ見てないかもしれないので、ネタバレは控えますが、本当に今年最初にして最高の神アニメかもしれません

・ほむほむマジでほむほむ(まりあ†ほりっく あらいぶ)

・娯楽産業には厳しい時期が続きそうですが、ふんばってほしいですね。今こそ娯楽が本当に良い仕事をする時。難しいかもですが。元気が出る北米版OPを。毒霧とか。ttp://www.nicovideo.jp/watch/sm13958386?via=thumb_watch(○STEINS;GATE)

・どうやら4月中には何らかの形で見られるようにすると公式でアナウンスがありました。まぁ、4月中に見られるなら良いかなぁ…と。

・残念ながら放送も配信も暫く休止らしいですね。どうやら殆ど完成してはいるようですが…。他のアニメは既に放送日決まっているのを考えると、やはり表現に問題があったのか。((前作見てるので必ず見る))

・ほむらの行動で疑問だった所がちゃんと1話に収められていて良かったです。うすうす感づいてはいたけど、OPを最後に持ってきて歌詞と本編のシンクロを実感させる演出も○。 MBSでは来週も休止でRioを1時間やるらしいです。TBSは未定ですが、そこで10話放送して関西圏と足並み揃えるのかなと思っていたり。

・10話ようやく見ました。予想通りではあるのだけど、一つの話に良い具合に詰め込まれていて期待以上に面白かったです。11話以降どうなるか心配でしたが ttp://twitter.com/butch_gen を見る限り打ち切りは無さそうで何より。(○STEINS;GATE)

・10話はネット配信で見る予定ですが楽しみです。 しかしシャフト本社ビルにヒビ入ったり作画室がグチャグチャになったと聞きましたが、残り2回大丈夫なんだろうか……まぁ、関東に住んでる自分はそんな下らないこと気にしてる場合じゃないんですが。明日からの停電にガクブルしてます…。

・10話はまだ見てませんが、前から雑誌のインタで声優さんやスタッフが絶賛してましたね。そんなにハードル上げて大丈夫か?とも思ってましたが、反響も良い感じらしく楽しみです。(○STEINS;GATE)

・地震の影響でみれない10話をみせてもらいひたすら号泣してしまいました。。これは好きな人にはたまらん百合孤独設定です。(◎銀魂')

・見直してみて気付いたんですが、さやかの魔女は下の階に落ちてからは上条くんの虚像に気を取られてたみたいですね。そして最後、無抵抗に見えたのは言葉が届いたのからなのか…。 今週はほむらのことが色々分かりそうですね。あと3回でどう終わらせるのか本当に楽しみです。(○STEINS;GATE)

・さやかが好きなんで逆転ホームランで幸せになって欲しいんですが、ああなるともう無理ですかねぇ。仁美の告白は二人の仲を近付ける為のブラフだと思ってますが、そういう大事な所は手遅れになってから気付くんでしょうね。(○STEINS;GATE)


輪るピングドラム
・ピンドラは1話での高倉家の美術を見た瞬間にこれは手強い作品になると感じました。実際1クールで相当な振るい落としが行われた結果視聴者を選ぶ作品となり、本題が始まるまでに私も何度視聴をやめようと思った事か。示唆に満ちた物語を蠍の火の力技で現実回帰した最終回に監督のブレなさを魅せて貰いました>ちずる

・遅ればせながら2期OPFULL聞きました。OPではシャンソン?と捉えていたのですがFULLは見事に幾原節でした。いや、監督は作曲してないしというか監督の世界観をここまで追及できた作曲家に脱帽です>ちずる

・ダブルHの登場は変わらぬ友情というひまりへの「救い」だとしか思ってなかったので、こんな最終回を左右する伏線になってるとは思いませんでした。ダブルHってチョイ役じゃね!?とも思いましたが、毎回電車内の広告で意味深な標語やってたし、そう考えるとひまりを救うのには妥当な人選だったのかも

・冷たい熱帯魚:ネタばれになるので、具体的なことは避けますが「ボディーを透明にする」という台詞が出てきます。

・「冷たい熱帯魚」かよ(笑)

・眞利先生の愉快な河豚毒講座に吹いたwでもって、場面が変わってシリアスな方向で話纏めたかと思いきや、「イカレちまったぜ!」に全て持ってかれたwww 彫刻家で逝っちゃってる父親…高校教師を思い出す(^^;

・ついに、という言い方は正しいか分かりませんが、話の核心に迫ってきましたね。それはそうと、アレを(改変前の)東京タワーにしちゃう発想は流石にネジ飛んでるな、と思いました(笑。

・になになさんが先週感じた「不快感」と一緒のものか分かりませんが、自分は今日眞利と黒ウサギに「得体の分からない」恐怖を感じました。謎が深まった部分、答えがぼんやり浮かんだ部分、その両方に自分は楽しさも感じましたが、今週は不気味だった前半に引っ張られたような気がします。

・夏アニメが次々と終わり、秋アニメがチラホラと始まっていく「節目」の時期にふさわしい回だったと思います。ショウちゃんが「メリーさんの羊」を淡々と語り初めてからのシーンはまさに固唾を飲み込んで魅入ってしまいましたww

・先々週でしたか、「地下鉄サリン」の伏線を聞いてこちらで話題に挙げましたが、「16年前の事件」とそれっぽいのが早々来ましたね。本当に伏線だったのかは分かりかねますが、当時小学生だった頃、オウムが犯行予告をしたのだったか、親が小学校まで迎えに来てくれたのを思い出しました。

・聞いた話によると図書館の本の返却日やひまりが探してた小説は地下鉄サリン事件に関係する伏線らしいです。(ちなみに小説の方は別タイトルの小説の中の一編だったらしいので職員さんが検索しても見つからなかったとか)あっさり伏線に気付いちゃう人の頭脳には少し嫉妬してしまいます(笑。

・「回想」と「回送」を掛けてたのか… 気がつかなんだ(^^;

・ここで、小坂明子かよ!(笑)

・なんべん聞いても「Welcome to Rock'n Roll Night」と聞こえない(^^; 空耳がー(笑)

・今作は音楽がJ・A・シーザーではないので、あまり寺山修司臭がしませんが(^^; 初めて「生存戦略ー!」を見たとき、間違いなくウテナを作った人間の仕業だと思いました(笑)

・冠葉の声を初めて聞いた時は、結城比呂かと思いました(^^; まさかジャイアンだったとは…

・そういえば、ウテナでもカレーが重要なアイテムだったな(笑)

・「生存戦略」のバンクシーンがないと、物足りなさを感じるとは… スタッフの術中にはまってるなぁ(笑)

・途中投稿失礼しました。よく見てないと気付けないような描写をこうやられるとスタッフ勇気あるなぁ、とも思います。

・さりげなくとんでもないラストに持っていくスタッフの巧さに脱帽しました。よく見てないと気付けないん。

・初回のアンシーに怖気を感じ、中盤のウテナにいらつき、最終回の二人に泣いたウテナのようにピングも兄妹+ストーカーの成長(解放?)のカタルシスがあるんだろうかとアレコレ推測しながら見てます。なにはともあれペンギン可愛い、チュチュのキモ怪異生物っぷりを見た後に見ると大変可愛いです。


PERSONA4
・真犯人……いったい何者なんだ… 因みに、いつ頃確信しました?(笑

・完二と悠の、噛み合ってないようで噛み合っている会話がとても好きですね。ペルソナの会話シーンは、仲間内で喋る時にみんなが知っている部分を大胆にはしょって会話するあたりがリアルでとても気に入っています。そういえばアニメ的に「前作」にあたるトリニティソウルも会話シーンが凄くよかった覚えがありますね。

・とにかく、になになさんがP4を面白い、キャラもいいとコメントしてくださったので、原作好きとしてはそれが本当に嬉しかったということだけ改めてお伝えしておきます。またまとめきれず長くなってしまい、失礼いたしました。

・これから、程度の差はあれ、描かれていくだろうとは思いますし… ネタバレになってしまうのでいまいち自分が感じている物足りなさを伝えられず申し訳ないです。 残り話数でメイン全員掘り下げ終えられるのか?とやっぱり不安なところはあったりするんですが、期待して待ってみようかな…と思っていたりもします。(続)

・もしそれぞれのキャラの魅力が伝わってなかったら…と不安に思ったためのコメントでした。 お返事拝読して、杞憂だったかと思うと同時に、嬉しくなりました。丁寧に答えてくださってありがとうございます。私もまだ1クール途中時点で、それぞれ深さの描写が物足りないと思ったのは早とちりすぎたかもしれません。(続)

・こんにちは。以前キャラの感想についてコメントした者です。になになさんがP4を面白いと感じられてるのは以前から伝わっていたんですが、あのお話はどちらかと言えばそれぞれのキャラの内面を楽しむ物語だと思っているので、もしそれぞれのキャラの魅力が伝わってなかったら…と不安に思ったためのコメントでした。(続)

・りせの事件でもそうでしたが、主人公が積極的に動いて「よーし、やるぞ!」という状態になっているのを素直に応援できるのはすごく気分がいいですね。最近応援できない主人公が増えてきた気がするから尚更です。

・自分は序盤こそ「わざわざアニメでやらんでも」と愚痴ってましたが、今はとても楽しんで見ております。ゲームだからこそ、と思っていた要素も上手に盛り込んでますし、原作ではプレイヤーの選択肢でしか喋ることのなかった主人公のキャラ付けが見事過ぎ。ここまでヘンな子とは思ってなかったけど面白い。

・になになさんはアニメ初見ということですが、彼はじめ、それぞれのキャラをどう思われるか、魅力的に見えているのか、あまりに気になったのでコメントいたしました。原作が好きだからこそもどかしく思うこともあって…。長文でネガティブなことを書いてしまって申し訳ないです。

・特に陽介は、原作での「主人公の代弁者」という役割がなくなったにせよ、いい部分が削られててただのバカになってるように感じます。ギャグキャラにされるのは構わないんですが、押さえるべきシリアスまで外されるのは嫌だな…と思っています。(続)

・原作ゲームのファンですが、キャラの内面があまりうまく描かれてないかなぁと思うことがあります。好きなので、毎週見てはいるんですが…。(続)

・これ、何てアイドルマスター(笑)

・補色:制服のシーンだと、千枝は緑のジャージで雪子の上着が赤なのでキャラの関係性を色で表しているのではないかと。

・トリニティソウルもでしたけど、バランスが絶妙ですね。ギャグばかりでなくやりつつも本筋の探偵パートを入れつつ動機を提示しつつ仲間との親交を深めつつやっぱりギャグなんだけど凄く楽しいって感じで

・緑は赤の補色なんだな(^^;

・戦闘中、ジャックランタンが唐突に出てきての勝利に白けてしまった。また、各登場人物の心中にある他人の目にさらされたくない自分を結局力で叩き潰し、最後にあっさりと当人がその存在を認めるというワンパターンに飽きてきた。

・始まる前はアニメ化に向いてないんじゃないかと思ってましたが、中々どうして、上手いことゲームの要素を演出してくれているので安心して見られそうです(でもカッ!とかは要らないですよねw チェンジで出てきたのもアトラスのファンにとっては結構馴染み深いアクマで嬉しかったです。


UN-GO
・「あの世界の過去に坂口安吾が存在したかどうかは決めていない」(會川氏談)そうです(笑)

・かねてより探していた脚本集を入手。相変わらず尺のこと考えてないだろという情報量満載の脚本も面白かったのですが、個人的に一番良かったのは巻末にある會川愛溢れる水島監督のインタビュー。要約すると「僕が一番うまく會川氏を扱えるんだ!」(笑)

・會川昇氏によると、新十郎が毎回、坂口安吾の著作からの引用を決め台詞的に語るのは、諳んじているのではなく、イノセンスでバトーが外部記憶から聖書を引用していたように、坂口安吾のデータベースにアクセスしてるのだそうで(笑)

・劇場版を見て、その小説版を読み終わってから、TVシリーズの2週目を見ているのですが、作中の情勢や新十郎の内面が詳しく分かっているので予想以上に新鮮で面白いです。知れば知るほど面白い世界観だと思いました。ほんと、時間かかっても良いんでいつかは続きが見たいです。

・劇場版+テレビシリーズ全話の上映イベントに行ってきました。トークショーのゲストが水島監督と脚本の會川昇氏だけで、声優さんがいなかったせいか本編を見ずに帰る人はいませんでした(笑)

・BD発売前ということで劇場版のPVが公開されました。ちょっとネタバレ気味な感じですが… それと、ハヤカワ文庫から出ている因果論の小説版を今読んでいるのですが、これがたいへん面白いです。会川さんがこんなに小説書くの上手いとは思わなかった。劇場版視聴前でも後でもおススメです。

・復興のためのクリーンエネルギーといっても太陽光と太陽熱の差が分かってるのかという社会、政治風刺がたまりませんね。社会風刺が多い作品でしたね

・因果論、明日から1週間だけですがアンコール上映が始まるようですね。 上映時間は45分なのですが、内容が充実していたせいか、良い意味で長く感じられました。

・個人的に2話は一話完結だったので良かったんですが3話で凄く危うさを感じてしまいました。でも4話からじわじわぐんぐん引きつけられて、今は11話で終わってしまうのが凄く寂しい。水島監督と会川さんは凄く2期をやりたいらしいですが。

・一度、寝て目覚ましと視聴予約で対処していますが頭がボンヤリして入ってこない…。目がハッキリ冴えてきた時には劣化ギアスのエロ媚アニメに変わっています。

・因果論:仕事帰りに行った映画館が満席だったので、諦めました(T_T

・因果論の初日行ってきましたが、中々良かったです。新十郎と因果に対する見方が随分変わりましたし、本編の行く末もかなり楽しみです。 余談ですが、過去の新十郎はやっぱり実際に見てもBK201にしか見えませんでした…^^;

・金田一のことか(笑)

・亡くなった祖母が、爆弾三勇士のことを話していたのを思い出した。

・2話も良かったです。短編らしく起承転結が短く纏まっていて普通に面白かったです。OPEDも良いですよね。


Fate/Zero
・ufotableはこれでようやく大塚さんに、コヨーテ〜の時の償いが出来た…かな?

・最終回、あの桜の黒改変はダメだーあれじゃメデューサも呼べないし士郎に好意を抱く要素がない、普通=凡俗を鼻で笑って不幸に酔っ払うだけのキャラ臭くなる…

・zeroが始まってからSNの原作ゲームに手を出してみたんですが、やたら長い上にグロくて驚きました… アニメのSNは全体の1/4位しかやってない。共同戦線は士郎がチートすぎるだけで、サーヴァントは敵マスターを攻撃できないみたいな縛りがないとやはり中々成立しないようです

・(続き)半面、歴代ライダーは(対戦ゲーム版も含めて)マスターと関係良好な面々ばかりらしいです。時代錯誤なほどプライド高い騎士よりも自由奔放な騎手の方が社交的なんでしょうか? 取り敢えず、ウェイバーは紛れもない大当たりを引いたなぁ

・剣・弓・槍の『三騎士』はキャスター対策な魔法耐性を標準装備してるなど7体の中でも別格の扱いで、それは聖杯戦争のルールを作り上げた御三家による出来レースらしいんですが、マスターと齟齬の生まれやすい性格の連中ばかりが召喚されてるのは一体…

・ご大層に解説した途端、一瞬で灰燼に帰したケイネスの拠点にどうしようもなく笑いがw 取り敢えず「番犬代わりの魑魅魍魎」とやらがどうなったのか気になります。

・「ぎゃー」と爆風に散ったのか、それとも街へ解き放たれたのか

・「まずい」の直後、あっさり釣られた煽り耐性/Zeroの金ぴかに笑いました。帰還するだけでも令呪必須って…。槍の人は主人と毎回上手くいきませんな。そしてライダーが全部持っていく……自由で楽しいです。今回は出番の無かったキリツグの活躍もそろそろ見たいところ。

・今回の「マスターの資格」からして、もし当初の予定通りケイネスがライダーを召喚していたら、どこよりも先にコンビが空中分解を起こしていたのは確実でしょうか。かといって他に手綱を握れる人間もいないので、やはり相棒がウェイバーじゃないとマトモに機能しそうにない陣営でしょうねw

・ただ、Zeroでの扱い的に、もし男だったら逆にしっくりこなかったかなぁという気も。個人的な趣向なので同意されるかは分かりませんが… どうでも良いですが、Zeroは切嗣やウェイバーの話、という印象が強く、アーサー王が女だということを凄く些細なことだと流してました…。

・初期稿は主人公が女性で、セイバーが少年だったんですけどね…(ビジュアルもありました いやまぁ、自分もアーサー王云々以前に生身のバトルに女が居ると萎える方ですが、基本がエロゲなのでそこは仕方ないです…汗

・「女性のアーサー王」は私もどうしても受け入れられないです。聖杯戦争で召喚される英霊は世間での風評や物語補正が強く働くので美形で色白の沖田総司とかが出てきちゃう可能性もあるんですが、アーサー王女性説なんてマイナー説もいいところですし…。

・Fate/zero>第4話の戦闘作画凄かったですねー。特にランサーの槍さばきがカッコ良かった。そしてインパクトを全て根こそぎ持っていくのは流石「征服王」(笑)<↓すみません、投票項目間違えてしまいました…>直しておきました(管理人になにな)

・今は取り敢えずライダーさんが格好良いです。ウェイバー君との凸凹コンビは微笑ましくてよろしい。騎士の戦いは作画は凄かったけどちょっとテンポが悪い?「失策だったぞ」って二度言わなくても… 来週は凄く力注いでるらしいので期待です。

・このアニメ、実は自分には気色悪く感じます。この作品全体に通じている美の様式が受け容れられないのです。しかも1話開始直後から。他に同じ思いをする人はいないのかな。になになさんはどうですか?


アクエリオンEVOL
・になになさんの感想を見て、確かにトーマもこんな気持ちだったのかと納得しましたよ。そりゃミカゲも生まれるって。ま、自分の場合過去生はそんなに重視してないんですけどね。前世が何だろうとアポロはアポロ、アマタはアマタだし彼らが行った事の意味と価値は何ら変わらないんですから。自分は愉しかったですよ、今作。

・ゼシカよく頑張った! 大抵ああいった場面は告白自体が曖昧にされてしまうのに、ちゃんともう一回言うのは珍しい。そして新OPは前作のGo Tightリスペクトした構成でしょうけど、カグラが叫ぶようなカットにEVOLに出ていない前作キャラの顔が一瞬映ってるのでミカゲの前世はやはり…?

・な、なんか最近ガンダムAGEで見たぞこの展開…(汗) kono庇い方は何故こうもヒロインの株を下げるのか

・サナギマン的な形態だと思われていたであろうゲパルトがまさかの! しかしマジ死っすか… あと関係ありませんが浪川がたまに活き活きとし過ぎて違和感。低く抑えた演技は嫌いじゃないんですけどね

・このままだとジンとゼシカが陣営入れ替わりになりそうでしょうか。ただ、あそこまでゼシカが嫉妬深いとは思いませんでしたが…

・このまま仲間になっちゃう展開なんかなぁ、と思っていたら予想以上にドラマチックな展開でワクテカです。 しかし、このままだとゼシカだけがあぶれてしまいそう。まさかのシリウスポジションだったらどうしましょう。

・男前だけど哀れアンディ…でも、これだけ引っ張ってるのは終盤辺り大活躍する伏線でしょうか

・脚本家女史の「ミコノは悪い女」発言でマイナスイメージが広まりつつあるミコノですが、7話を見る限り悪女というより「嫌な女」だった気が。可愛くて人気の高いゼシカもED絵が…ダブルヒロイン両方とも不安要素が強い作品も珍しいでしょうか?

・「おお、見えた、見えたぞー!」 自分もここで… いや、EVOL面白いです。今の所かなり、意外にも。

・「おおお見えた! 見えたぞ!!」 ……本人は大真面目なんだろうけど、何だかどんどんカイエン兄さんのネタキャラ化が進んでるようなw

・>アクエリオンEVOL 前作は少ししか見てませんが、前より雰囲気が明るくなってて見易いです。鈴村には驚いたけど、主人公の声はうっとおしいなぁ…w

・アクエリオンEVOL>絵も変わってマクロスFっぽくなったなと思いましたが、3話で爆笑し「これぞアクエリオン」と納得w ただ、アポロもどきはあからさま過ぎてミスリードな気が…


花咲くいろは
・花咲くいろはって石川県の観光PRにもなって震災以来の風評被害を打ち消す役割も果たしたのだとか。すげえ。アニメはそれ程熱心には視聴しないので余り興味は無かったのですが、観てみようかな。

・緒花の元気がこの作品の魅力の一つでしたが、女将さんや電六さんといったキャラがいたこともまた十分な魅力を持っていました。凄く良い作品を半年間見せてくれたものだと思います。

・二期はないでしょうが、それでもいつか再興してみんな集まった絵が見たいと思う爽やかな終わり方でした。もう帰ってくる理由もなく詐欺から始まった生活でも、(多分)何だかんだで喜翠館に愛着湧いていた次郎丸も帰ってくるかなぁ……食うに困って(笑)

・次郎丸にマトモな職歴があったのが意外でした(笑) 元ネタと思わしき「包丁人味平」を読んだことありますが、あの類の料理漫画を読んで料理人を目指したみんちも中々変人な気がしてなりません。皮肉にも次郎丸のおかげで徹さんと微笑ましく盛り上がったのはさぞ複雑でしょうねぇ

・ワクワクとハラハラでは、みんちも将来希望があるでしょうか。一方の緒花は勝手に気持ちが盛り上がってるみたいで、こりゃ既に東京にいるトンビに油揚げをさらわれてるとしか…。まあフィクションとし考えると、考ちゃんがそうあっさり他の女になびく男だったら、たとえ付き合ったとしてもうまくいかなかったと思いますけど

・例の「子供は5人」とかホテル勘違い時の反応のせいで、知人たちの間で目下『みんち実はムッツリスケベ疑惑』が浮上中です(笑)

・→続き)旅館の跡取りになるかならないかとか、若旦那との関係を考えずにアニメが終わってしまったら、もったいない気が。残り話数が減るにつれ、孝ちゃんとの話はさっさと消化して欲しいようなじっくり時間掛けてやって欲しいようなで……。つまり、「孝ちゃんをさっさと出して!」です。

・毎週、孝ちゃんが本編に出てこない度にヤキモキします。最終話で孝ちゃんとあーだこーだ恋愛やってるよりも女将との関係含み旅館と将来、どう関わっていくのかの決断を鮮やかに見せて欲しいなーと思うので。(続きます→

・みんちも相当に面倒な性格ですけど、オムライスの子と違って自分を押し殺してでも徹の幸せを優先しようとする辺りに人間性が出てたかな。しかし、残り数話なのに出番も進展もない「不幸ちゃん」もとい孝ちゃんの方はどうするのやら…

・いろは、毎週楽しくみてますよ。一話をたまたまキッズステーションで見かけて、ラストの自分からビンタくらってお礼を言う主人公に面白みを感じたので。最初の数分間は、「けいおん」っぽい……と危惧してましたが。萌えなら見ないぞ、と。

・いろはちゃんと見てますよ!みんちが好きなので報われて欲しいなぁ。「あぁ…(納得」って、徹さんのそれデフォじゃないよ!(笑)


銀魂'
・懺悔でひょうきん族って鉄板ネタなのか? 30才以下には分からないと思うけれども(笑)

・そして、蓮舫の話はテレ東以外では欠番になったという…(笑)

・やはり版権を握ってるところは強いですね(笑) 蓮舫のエピソードにしてもサンライズ以外では不可能だったろうなぁ…

・昨日の銀魂、テロップにあった通り本当に長谷川さんの歌が無料ダウンロード出来てビックリしました(笑(▲青の祓魔師)

・CMにある、年賀状の大河ネタがどんなタイミングでするのかが気になってしょうがない今日この頃(笑)(◎銀魂')

・やっぱり楽しいですね〜銀魂!しかも順番変更して、この話か〜!!ジャンプで読んだ時も強烈だったよなぁ(笑)(◎銀魂')

・こっそり復活嬉しいです!ジャンプを読んでいないので銀魂の復活は楽しみ!あとカイジくらいかな見れるのは。より魂さんの今のOP格好良くて好きです。カートニャーゴ♪(◎銀魂')

・祝!再アニメ化!!年賀状の話が好きだったんですが、さすがにアニメは無理かしら?

・私もヅラファンなので、紅桜とか幾松さんの話とかは録画おいてあるんですが、女装は別に・・・なんで娘はそういう趣味になったのか謎ですよ(笑)

・うっかりしていて、ヅラの女装回の週を録画し忘れ、リアルタイムでは見ていなかった娘(最近ヅラファンになった)に怒られました。予告がないと、そういう悲劇が発生しますよね(笑)でも新OPとEDがあるのでお得な気分♪


未来日記
・>二人の由乃 はい、ここで前も述べた過去話が唐突に入ったエピが生きてきます。回想のAパートと現在のBパートで微妙に由乃の性格が違ってました。オチは賛否が別れるのですが…。

・過去話の由乃はクレイジーさが微妙に足り無い(コイツなら恋敵⇒殺すだよね)。実は原作を読んでいると、これがオチの伏線なんですが、死体が発見されて事情聴衆もされず自由に歩き回っているのは、やっぱり変。

・新OP、全編英語の歌詞ですが訳すと完全に由乃の歌だそうです。それにしたって12thはスタッフにも愛されてますねぇw

・今回、最後にゆのの日記が happy end で再度締められていたけれど、その日付は7月28日であった。一方、ユキテルは厚着。季節が設定されていないアニメは多いと思うが、この作品はこの点で無頓着トップクラスではないかと思った。

・どこまで描写できるか気になっていた6thの過去ですが、まさか原作よりも陰惨さがパワーアップしてるとは…原作でも薬漬けでガリガリはさすがに無かったんです。全2クールなら彼女がヒロイン扱いの外伝も映像化するかもしれないので、多分ファン倍増するであろうソレを期待。

・ユノの奇怪な言動ばかり気になっていたが、そのせいか、他の日記所有者の印象が薄く、また彼らは結構あっさりと片付けられすぎのように感じる。どことなく話の構成が単純すぎるというか、手詰まりを感じるのは私だけだろうか。

・ユッキー、室内で帽子は脱げよ。それに、見ている側にとってあの帽子は暑苦しそうなんだが。

・このアニメが今秋開始の中で最も面白いかな。一体全体何であんな男の子が溺愛されるのか非現実的だが、惚れた女の子が相手のために異常なまでに体を張るというのは現実にも時々あることと思う。また、そういう状態の女の子を自らの欲望のために利用する男がいるのも現実的だと思う。今の主人公はそういう状態だ。


Another
・つまり、幽霊があの海水浴場に同行してしまった為に今回死人が出てしまったのでは?と仮説を立てられると思うのですよ。更に言うと、この仮説が正しければ幽霊は生き残った6人に絞れてくると思われます

・ただ、この崩れた前提も勘違いのまま語り継がれた可能性が大きいですが。そもそもクラスの生徒が死ぬのは、「いない筈の人間(幽霊)」が出て、その過剰分を削る為に起きる事象と言ってました。そう考えると夜見山でしか死人が出なかったのは、幽霊が夜見山を出るケースが今までなかったからじゃないかと(続きます)

・温度差の話ですが、何時死ぬか分からないのは今までは「夜見山市」って町での話で、海水浴場は夜見山市外だったんですよ。今迄死ぬかもしれない恐怖に怯えてた所に死ぬ恐れがなくなって目の前に海があれば多少は羽目外したくなると思いますよ。まあ、いきなり死んで前提が崩れましたが。

・「死者」は望月君と見た。根拠としては海水浴回で然り気無く「いない者」扱いされてたのと、先生や麗子さんみたく年上好みってキャラ付けされてること。望月君の本当の年齢が彼女達に近いから、なら望月君の年上好きにも説明つくし。外れたら笑ってやって下さい


探偵オペラ ミルキィホームズ 第2幕
・森アーティーが放置されてていかにも3期作りますといった感じで終わりましたが、ギャグもストーリーもこの2期で新しい事をやろうという意欲が減っていくのが見て取れたのでここら辺で幕引きが丁度いいんじゃないかなぁとも思ったり。

・1期はアンリエットがミルキィホームズを導いていく話だったのに対して、2期はミルキィ達に周囲の人間が徹底的に振り回された話なんですかね。先週ラード神を生み出したのはミルキィ達なのにこれで復活っていいの…?と思っていたら街の人達にしっかりバレてて吹きました。

・しかし今の主人公チームにダメダメでもいいと言われるのはアルセーヌでなくともキレるw

・どうせ1期と同じで10話辺りまでは好き勝手やるんだろう…と思っていたらまさかのドシリアスにびびりました。と言っても男連中は途中からGガンパロや褌一丁でグルグルパンチとかやりだしたので最後までシリアスやってたのはアルセーヌだけですが。


ちはやふる
・細かいルールや試合運びが分からなくても、画面に引き込まれてしまうのは、麻雀を知らなくてもアカギが楽しめるのと同じ構図なのか? まあ、狂人は出てきませんが(笑)

・自分の今の所のお気に入りはこれですね〜。かるたでこうも熱く、面白く出来るものなんだなと「ヒカルの碁」を思い出したり。


男子高校生の日常
・オンライン公開中の原作最新話が人気投票1位&2位コンビ回でしたが、アークデーモンは子供にありがちな(?)「好きな子ほどイジメちゃう」をやり過ぎた可能性が浮上…あんなんでも当時はやっぱり年相応の小学生だったんでしょうかねw

・毎週欠かさず見てましたが安定し過ぎてて投票忘れてました… 取り敢えず、タダクニの微妙に無理があるボケは嫌いじゃなかった…人気投票3位おめでとう


リコーダーとランドセル
・リコーダーとランドセル マイナーな漫画ですがちょくちょく読んでたのでアニメ化は嬉しいです。ただ、10分ぐらいは欲しかったかも…

夏目友人帳 肆
・疲れて帰宅する社会人には夏目千早P4が癒しです。今期で3作が全部終了となると来期は何に癒しを求めれば良いのか…まあ夏目と千早は続編の望みが僅かでもありますがはてさて>ちずる

テルマエ・ロマエ
・「テルマエ」は原作派の人にはちょっと評判が良くないみたいですが、若干蛙男的ネタが目についたくらいで、テンポも良くてとても面白かったです。あんまり動作のない漫画みたいだし、フラッシュアニメなのが逆に良かったのかもしれませんね。