一言投票所へのコメントまとめ
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コメントまとめ

屍鬼
仮面ライダーディケイド
戦国BASARA
侍戦隊シンケンジャー
鋼の錬金術師FA

セイクリッドセブン
神のみぞ知るセカイ
逆境無頼カイジ 破戒録篇
No.6
うさぎドロップ

もしドラ
C
青の祓魔師
あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。
デッドマン・ワンダーランド
よんでますよ、アザゼルさん
レベルE
仮面ライダーオーズ
お兄ちゃんのことなんかぜんぜん好きじゃないんだからねっ!!

Angel Beats!!
HEROMAN
荒川アンダー ザ ブリッジ1・2
世紀末オカルト学院
パンティ&ストッキングwithガーターベルト

さらい屋五葉
WORKING!!
四畳半神話大系
学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD
おおきく振りかぶって〜夏の大会編〜

空中ブランコ
天体戦士サンレッド
DARKER THAN BLACK-流星の双子-
東のエデン
閃光のナイトレイド

ドルアーガの塔 〜the Sword & Aegis of URUK〜
ケータイ捜査官7
Pandora Hearts
グイン・サーガ
大正野球娘。
蒼天航路
化物語
真マジンガー 衝撃!Z編
東京マグニチュード8.0
エレメントハンター
懺・さよなら絶望先生
シャングリ・ラ

屍姫 -赫&玄-
Phantom〜Requiem for the Phantom〜
花咲ける青少年 
夏目友人帳 & 続夏目友人帳 
鉄腕バーディー DECODE&DECODE:02  
ミチコとハッチン  
キャシャーンSins 
ONE OUTS -ワンナウツ- 
はじめの一歩 New Challenger
リストランテ・パラディーゾ

喰霊-零-
PERSONA - trinity soul -
ロミオ×ジュリエット
おおきく振りかぶって
ヒロイック・エイジ

DEATH NOTE
地球へ…
ぼくらの
電脳コイル
天元突破グレンラガン 

ガン×ソード 
DARKER THAN BLACK -黒の契約者-
風魔の小次郎
精霊の守り人
クレイモア 

マスターキートン
モノノ怪
エル・カザド
英國戀物語エマ
のだめカンタービレ 

シャイニング・ティアーズ・クロス・ウィンド 
機神大戦 ギガンティック・フォーミュラ
ひぐらしのなく頃に解
史上最強の弟子ケンイチ
ウルトラセブンX 

BACCANO! 
もやしもん
絶対少年
大江戸ロケット
蟲師

金色のガッシュベル!! 
ゼーガペイン
吉永さん家のガーゴイル
×××HOLIC
ガラスの艦隊

ウィッチブレイド
SAMURAI7 
リングにかけろ
涼宮ハルヒの憂鬱
今日からマ王!

THE FROGMAN SHOW -秘密結社 鷹の爪-
獣王星
西の善き魔女-Astrea Testament-
クラスターエッジ
大空魔竜ガイキング

ガラスの仮面
TFギャラクシーフォース
闘牌伝説アカギ〜闇に舞い降りた天才〜
ロックマンエグゼ BEAST


屍鬼

・屍鬼が放映中の間だけ、片っ端から感想サイトを渡り歩きましたけどね。
私にしては、珍しい(笑)リア友が皆ホラー苦手なのでオススメ出来なくて辛いです。

・敏夫と静信の決裂が種の比じゃない事はわかっているんですが、フジリューの
絵のせいだからでしょうかね。2003年は私もSEED、はまってました(笑)
 
・あと先月のSQで、若先生と若御院が桐敷家の前で最後のすれ違いをしたんですが、
「あんなに一緒だったのに」が頭に流れて自分でもビックリしました。あれぇ〜? 

・ちなみに私の中で、徹ちゃんの曲は逆シャアの「BEYOND THE TIME」なのです。
小説読んでたら、頭の中に流れてました。夏野襲撃の後、囚われ続けるイメージですね

・こちらこそ、私の萌えにお付き合いくださってありがとうざいます。そういえば、
OPのくちづけ、夏野と徹と辰巳さんがテーマだとバクチクの方がSQのインタビューで
答えてました。そこがテーマであのラブソング(笑) 

・になになさんが「夏野もてもてやねー」と思っていたということは、やはりニュアンスが
感じ取れたという意味ではないかと。実際、夏野が死んでからの徹ちゃんは、夏野の
事ばかりで気持ち悪いって感想がチラホラと。徹ちゃんの場合、家族のように夏野が
大事だと言いながら家族とは違う扱いをしていますからね。続く
家族大好きな場合は奈緒さんみたいに襲うのが普通だと思うので(だから大多数の
屍鬼は家族を襲う)夏野は襲うけど家族は襲わない徹ちゃんの心理って、家族よりも
夏野に側にいて欲しいって事なのかと。長文失礼しました。

・私が腐っているのはおいとくとしても、徹ちゃんはガチでしょう(特に小説版!)
彼のグダグダを聞いていると、恵の心理と大差ないというか・・・夏野を殺したくなくて、
でも誰かに殺されるのは嫌だから自分でって、それ独占欲なんじゃ?と。
起き上がるのを期待してましたしね(笑)

・小説の徹ちゃんは、夏野を襲う時は納得していたように見えていたのに、殺してから
取り乱すから余計にダメダメ感が。漫画みたいに悩みに悩んでくれると少し違ってたと
思うんですよ。なんか毎日徹ちゃんと夏野の事を考えてます(←重病者)

・小説読んで、徹夏好きの私でも夏野の墓参りでの徹ちゃんの言葉にひいた(笑)
20歳の男として、いろいろ問題が・・・駄目すぎるぞ、徹ちゃん。漫画で年齢を
下げたのは良判断だと思いました。

・関西地区でもBSでも無事アニメが終了しました。パイプラインの為に、DVD買おうか
悩んでいます。年明けにテレビ買い換え&ブルーレイ購入したので、暗めのシーンも
バッチリ見えました(笑) 

・正志郎が裏切ったのは、千鶴が死んで自棄になったから…ではなくて、夏野に血を
吸われてたんですね。始めは気がつきませんでした(^^;

・wikiの「黒祠の島」の項に「『屍鬼』とは対照的に、原作をほぼ忠実に
漫画化している。」とあるのを見て吹いた(^^;

・原作のアニメ化ではなくて、コミカライズのアニメ化だから「アニメに
めぐまれない作家」と、言えないこともない…のかな?

・私は正志郎の第一声を聞いたとき、堀 秀行かと思いました(^^;

・私も前OPの方が好きでした。リアルタイムで観た時が1回あったのですが、携帯
(ワンセグ)に録画しとけばよかった。後期OPは録画できましたが(笑)

・一期のOPが作品に似合ってて好きでしたねー。バクチク息長いなぁ。

・屍姫とまぎらわしくて困る(爆

・GACKTが上手かったので驚きました。主題歌を歌ってるわけでもないのに、
どういう経緯でキャスティングされたんでしょうね?

・沙子役の悠木碧はヴァンパイアバンドでも吸血鬼のお姫様でしたね。キルミンにも
出てたし、吸血鬼御用達声優なのか(笑)

・放送が始まる前に、私の言った「小野不由美もアニメに恵まれない作家」と
いうは撤回しなければならないようです(笑) 悪くないどころか、かなりの
(送信ミス失礼)かなりの出来でしたね(笑)男

・夏野が起き上がってったので、保ちゃんの名シーンは無くなりましたね。葬式で
動揺しまくる夏野父とか、小説も本当に面白いです・・・未だ静信さんの小説部分は
真面目に読んでませんが(笑)

・12月発売のスクエアでは、奈緒さんメインでパイプラインの話をまるまる一話
使ってました。アニメは、夏野が起き上がって以降の展開は小説を元にしてますね。

・すみません、徹ちゃんの死とは、1回目の恵に襲撃される所です(笑)アニメや
漫画だと恵だと夏野が認識するのですぐに反撃モードになりますが、原作だと夏野が
原因を把握するのが難しいですよね。ちなみに漫画版ではまだ徹ちゃんの死は
触れられてないです。

・あけましておめでとうございます!私は原作もコミックスもスクエアも読んでるので、
ネタバレは大丈夫です(笑)単に早く観たいな〜と思っただけで。

・関西は2週遅れのため、年明けまで終わってくれないのです・・・悔しいぞ〜!!

・>屍鬼たちの幸福そうな顔 それは凄く面白そうですね。正直アニメ版だと屍鬼たちの
仲の良さがただ不気味にしか見えなかったんで、人間達の報復が爽快でした…。
それはそれで面白かったんですが、きっと小説だともっと後味悪いんでしょうね。
年が明けたらゆっくり読みたいと思います。

・小説版は読んでいないので何処がカットされたのかは分かりませんが、最終回見て
感動しました。良いもの見たなぁと余韻に浸りつつも、坊主の方がトラクターに
轢かれれば良いのにと胸糞悪かったり…(笑) Gacktのインタビューによると
あと3話ほどDVDに追加収録されるようですね。そちらも楽しみです。

フジの深夜枠の扱いがぞんざいなのは前からですが(蟲師とかチャンプルーとか)、
やはり尺が足りなかった感のある終り方でしたね(^^;

・>「屍鬼」が売れたら小野センセが続編書いてくれるかもー!  私は十二国記を
先に完結させて欲しいですね(^^;

・徹ちゃんの死については、漫画&アニメが好きです。原作読んで、何故死ぬ事に
なったのかわかりずらかったので。夏野を作品の中心に持っていくのに最適かと。

・文庫本5冊分の長編を2クール足らずでどうやるのかとおもってましたが…
何とかなるもんですね(^^;

・原作だと静信が書いてる小説のパートを読むのが苦痛だたのですが、アニメだと
さらっと流してるので良いですね。

・アニメ版だと住職が屍鬼を招いた真意が語られないので、なぜ屍鬼になってまで
死にたかったのかわからないんですよね(^^;

・「不景気には吸血鬼、好景気にはフランケンシュタインが流行する」と、ダンス・
ウィズ・ヴァンパイアバンドで言ってましたが… ゾンビが大流行の今年は
何なんでしょうね(^^;

・屍鬼を見てからフォーチュン・アテリアルを見ると、主人公達の言ってることが
奇麗事にしか聞こえなくて困ります(笑)

・原作は読んでないのですが、坊主が嫌われている理由がよく分かりました…

・アニメですっかりはまりました!コミックス大人買い&原作は中古本購入しました♪
放送話数が少ないのが難。

・あの、重力を無視したような髪型が気になってしかたない(笑)

・漫画より展開がさくさく進むのと、髪のカラーリングがはっちゃけていて人物の
判別が楽になったのとでストレス無く視聴しています>ちずる

・私は漫画化されると聞いたとき、あの内容に見合う作風は諸星大二郎あたりだろうと
思ったものです(笑) になになさん仰るところの「大人っぽくて線の綺麗なリアル
路線作画」なら、小畑健、久保帯人あたりでしょうか。あとは意外とホラーもいける
浦沢直樹とか(笑)男

・アニメで興味を抱き、漫画にも手を出してみました。藤子F氏の『○○鬼』に
近い彷彿とさせる内容ですが、どんなオチがつくのか楽しみです(ワタル)

・アニメは今のところかなり楽しんで見ています。自分は漫画版しか読んでいない
のですが、どうやら原作からかなりの改変があるみたいですね。どうやら賛否両論
激しいようですが…


仮面ライダーディケイド


・実はWのFFRは冬映画のラストでやっていたり。Wを緑と黒に分裂させていました。
あとユウスケが好きだったんで、DCD版クウガの活躍もまた見たいんですよね。
電王トリロジーのエピソード〜扱いでも良いので……ディエンド編は面白かったですし。

・レッツゴー仮面ライダーはまだ見てませんが、個人的に電王でなくディケイドを
接着剤として使い続けて貰いたかったなぁ…。毎年「ここが〜の世界か」とか、
新ライダーのファイナルフォームライドを披露したりとか、面白いと思うんですが…。

・海東は、それなりに面白いキャラなんですけどね…。ライターがそれぞれの「海東」を
描いた結果、よく分からないキャラになってしまったと言うか…。ちなみに、私は
ちゃんと3部作制覇しました。

・>完結編 一応、少なくとも夏映画よりずっとすっきりした気持ちで映画館を後に
することが出来ました。確かに記憶云々がまるっきり電王だったり、あれだけ本当の
終わりと銘打っておきながら鳴滝の正体は謎のままだったり、そもそもTV版最終回と
関連付けるのに脳内補完が必要だったりするのは批判されて当然ですが…
続きです> それでも「ライダー達を破壊せず、仲間にしてしまった」という行為が、
最終的に士を救うことになったのはとても良かったです。とにかくTV版最終回は
映画に最終回が持ち越しになったということを抜きにしても後味が悪く、ずっと
もやもやしていたので…。

・ビギンズナイトはともかく、ディケイド完結編は微妙だった気が…。記憶が存在を
支えるって、3年前に観たような?(こちらには特になし) 

・超電王も良いんですが、ディケイドでもまた何か企画やって貰いたい…。冬映画は
個人的には結構楽しめたんですが(夏と変わらず突っ込んだら負けですが)、鳴滝の
正体は分からないままというのはなんだかなぁ。(こちらには特になし) 

・春映画にゼロノス、NEW電王ときてディエンドがオチでいるのは笑ってしまいました。
予告のコンプリートフォームらしき姿も、妙にやっつけ臭くて逆に笑いをさそうというか…
ともあれ、海東さんをまた劇場で見れるのは楽しみです。(薄桜鬼) 

・椿くん、剣の世界の一週目の感想はビミョーな感じでしたけど、カズマ役の鈴木くんの
ブログ読んでからは凄く応援してましたよ。カズマ役に決まってから剣を全部DVDで
見て、感動した!ってのが嬉しかったんじゃないですかね(笑 自分も剣の世界は
微妙だったんで、カズマには頑張って貰いたいです。

・コンプリートフォームの必殺技ですが、剣よりアギトが納得いかなかったり。
あんなソニックウェーブ、劇中じゃ出したことなかったのに……しかもキバと
被ってるし。ディケイドと同時に斬りかかるコンビネーション技を期待してたんですが、
二体とも全く同じモーションを取らなきゃいけないのがキツイのだろうか。

・公式サイトのイベント情報でプリキュアにご執心と思われる発言をしてしまったために
ネット上では鳴滝は重度のプリキュアマニアと呼ばれています。スピンオフムービーでも
鈴村さんと一緒にライダーマニアぶりを披露しているようです。

・BLACKにはやられました。指の先まで力のこもった変身シーンのかっこよさときたら!
眉毛を整えた現代っ子にはちょいと出せない味でした。

・役者の声やら演技が気になって気になって話に集中できず>アマゾン 白スーツの
山本大介さんじゃないんだから、流暢に日本語喋らせないで欲しかったです

・劇場版ディケイドは、祭なら祭で割り切れば良かったんじゃね?とか思いました。
何か中途半端な感じでした。まさに最終回という感じなんですけど…、
あれ?そんな話でした?とりあえずスタッフは1話を見返すべきだと思います。

・「だいせつだぁ〜ん」の脱力っぷりが何ともかんとも……。前日に劇場版ディケイドで
関智一の「大っ切っ断っ!」を聞いたからそれが余計に際立ちましたなぁ……。

・お盆には開かないかなーと覗いてみたら、嬉しいの何のって。 劇場版見に行きました。
自分はとても楽しめたんですが、なんとかぎりぎり時間内に収めた感じは伝わって
きましたね。DC版は今までで最長の追加シーンが加わるそうで…(最初からDC版
販売してくれれば良いのになぁ

・お尻(でもあの部分頭だったよな…)を開発されつつブン回されるのも、
クウガとはいえ中の人がユウスケだと思えば違和感がないという…。アギト編で
成長したと思ったらこんな扱い…w ユウスケのキャラクターは今の所かなり
好きなんで、またクウガとして戦うところも見たいです。

・わはは、ここまでクウガを引っ張ったと思ったら…w 来週はカブトですね。
カブトのクロックアップVS555のアクセルフォームは夢の対決です。そして
最後は響鬼?ちょっと意外

・いや〜ユウスケ哀れ(笑 最後は本当に大爆笑しましたよ。いや、まさか刺すとは
ねぇ。今回は電王勢と同じく笑い重視だったけど、今後はどうなるのかな彼は。
まあ、頑張れ。

・電ディケはまだ見てませんが、ディケイド劇場版の予告が流れたみたいですね。
平成だけでなく、昭和ライダーと共演してショッカーと戦うそうな。楽しみですが、
脚本が米村らしいのがなぁ…

・会川さん、雑誌で「悲しいことがあって、ディケイドからは外れることになった」
などと言ってますけど、いったい何が…。大先生が担当するのはクライマックス
間近みたいなので、変に個性出したりはしないと思いますが……。

・アギト編で3大ライダーが活躍し、アンノウンがちゃんと人間の守護者をやってて
感動しました。G3-Xをトルネイダーに乗せたのも、アギト本編でも好きだったシーンの
オマージュになってて鳥肌です。電王はまんまでしたねwさら電を見たばっかだったんで、
普通に続編のように感じられてしまいました。他の世界も楽しみです。

・いやー、ほんとに面白い。全部のライダーを見てた甲斐がありました。今のところ
剣編が残念だった以外は殆ど楽しめてます。ただ、会川氏降板が残念。米村氏と
ゴーオンやウルトラマンの古怒田氏、そして大先生がヘルプで呼ばれるらしいです…。

・ディケイドの絵を妹に見せたら、スイカだといわれました。別の日にはゴキブリだとも。
モチーフがまだ分からないので説明に困りました。

・脚本が會川 昇氏になるという噂です。剣後半の話がよかったので期待はするものの、
お祭り作品なのにダークすぎる話にならないか心配です。

・まあ、せっかくの全ライダー大集合なんですし、お祭り的な娯楽作品になるんじゃ
ないでしょうか? 「お、あの時の台詞だ!」「このライダー、面白そうだし
見てみようかな」とか、そういう楽しみ方が出来るような作品になって欲しいです。
しかし、朝8時からガクトの曲を聞くことになるとは思いませんでした…(笑)

・555のたっくんも悪ぶったツンデレでしたけど、きっちりヒーローしてて良い
主人公だったと思いますよ。 自分はドロドロした愛憎劇とかがメインでやられない
限りは許容出来るかなぁ。FIRSTといい555といいキバといい、井上さんは
同じようなことやり過ぎ(しかも段々割合が増えてきてるし

・井上大先生だとしても、悪ぶった主人公がジェットマンの結城剴みたいなキャラ
描写ならまだ許容できる…かなぁ?(あの頃の先生は一年越しの伏線とか凄かったし)
ただ、平成では電王だけ唯一参加してないので少なくても良太郎の性格が改悪されそう…

・主人公の性格見ましたけど、なんか井上っぽいですねぇ…。まぁ、大先生を
擁護する訳じゃないですが、担当Pはアギト〜電王の白倉Pで、彼は井上先生の
扱いに定評のある人ですし、仮に本当でもキバみたいになることはないと思いますが…

・早売り情報によると主人公は「独善的な偽悪家」・ヒロインは「笑いのツボを押す
マッサージ」が得意……井上大先生の予感がプンプンしてきたぞー!!

・まだ詳細は不明だけど、どうも根幹にライダーバトルがあるのは確実みたいです。
でも、龍騎みたいにその時だけのオリジナルライダーならともかく主役ライダー同士の
戦いはどうなんでしょう? ファン一人一人がそれぞれのライダーに思い入れが違うし、
噛ませ犬や雑魚が出ちゃうとそのファンは凄い複雑だろうし…

・凄い形してますけど、会見で一瞬だけ映ったアクションシーンは意外と荒っぽく、
力強い感じで意外でした。 瀬戸くんは序盤から出るみたいで、佐藤くんや
中村くんも出るようです。他は何人くらい出られるんだろうか…。

・動くとわりと格好良く見えてくるのが平成ライダーの不思議なところ。 
お祭り作品らしい盛り上がりに期待してます


戦国BASARA


・ttp://vip0nanzo.blog109.fc2.com/blog-entry-506.html オ…オクラ?

・日曜17時半の時間帯になってから見ていませんでしたが、今日久々に見たら
海を拳で割り、爆撃を拳で止めていたので、なんか安心しました(笑)

・なんだろう、五飛とトレーズが戦っている気がしたような?(笑)

・今日は素晴しいバカ全開でしたねぇ。秀吉が海を割った時はモーゼか!と
突っ込みましたよ。そして兄貴がかっこよかった。最後の毛利も何か企んでいる
みたいだし、バカもシリアスも両方愉しませてもらいましょう。

・BASARAに期待していたおバカ成分はドリフターズ(平野耕太)の歴史上
オールスターズ国盗り物語で補完することにしました>ちずる

・すみません、間違えました。こちらです。
http://gaagle.jp/gagazine/kisya.php?k_id=985

・補足です。伊達政宗の記事見つけにくいですね。ちょうどいいリンクを見つけたので
一応貼っておきます。怪しいURLですが単なるパクリサイトです。変なものは
仕掛けられていない…はず。http://gaagle.jp/gagazine/print.php?kiji_id=1320

・個人的にGAGAZINEにある伊達政宗の記事が面白かったです。このあたりには
疎いのでどこまで正確なのかは分かりかねますが。しかし小十郎…、すごいな色々。

・そういや、真田幸村も不本意とは言えニートだったよね。当時の手紙とか…笑うよ。

・好意で差し入れてくれてるお酒がこぼれるから、蓋してね☆とか、どうなん?
あれだけ、兄貴に迷惑かけながら、あっさり大坂方に参加しちゃうし…。
キラといい、幸村といい…。

・はじめの頃、伊達家家臣の子孫の私は「ウチの殿様はチンピラかよ!」と思ってました。
そのうち真面目に考えるのがバカバカしくなり、今ではあのリーゼント集団の中に
ウチのご先祖様がいるかと思うと笑えます。だがホンダムの子孫は訴えてもいい(笑)

・ありゃ、既に死んでましたかザビー。それは残念。ゲームだと恐ろしいほどに
飛ばしてるんですけどねぇ、ザビーとザビー教は。冷酷策士の毛利を信者にしたりとか。
シリアスなのもいいですけどやっぱりBASARAはバカで飛ばして欲しいですねぇ。

・自分は弐から見始めていつのまにか3を買っていました。謎ですね。バカ度に
関してはあれですね、どうやらまだアニメに登場してない超イロモノがいますので
それが登場したら桁違いのバカ度になりますよ。でないかなぁ、ザビー。

・アニメがおとなしいのは、やはり3が発売前にクレームで内容が修正を余儀なく
されたことや、主要キャラが各地のイメージキャラクターになってることが
大きいのかもしれませんね。メジャーになると、色々大変なんですよ。
(龍馬と武蔵は細心の注意)。

・第1期が放送中、都内の宮城県のアンテナショップには正宗のポスターが
貼ってありました。 先日、甲府の武田神社に行きましたがBASARA
関連のものはありませんでした(笑)

・足軽ダンスが無くなった時点でかなりガッカリしましましたね。ツーはアホ武将が
勢揃いで踊ってくれるかな?って期待してたのに。やっぱり金曜深夜放送が良かったです。

・真面目にやっても、結局やるのはぶっ飛ばすだけなんだから、スカッと、そして
馬鹿らしく楽しくやってほしいものです。作品の方向性が1期とは別物になってますよ。

・やっぱ、馬鹿さですよね。

・真面目な作品になっちゃって、どういう方向転換だって言いたいですね。
武将がぶつかれば爆発して川が氾濫するのが定石でしょうに。お館様竜巻もなしで、
どうすりゃ良いのよ。バカラに戻って欲しい。そんな馬鹿熱い中で筋を通したり
するから燃えるのに。

・やり方はともかく、「天下統一」を目指す豊臣の方が、完全に趣味で戦争してるだけの
武田や上杉よりマトモな気がする。やっぱり3との兼ね合いで、家康は生きてるんで
しょうかね?後、明智光秀も。

・今、時代の流れは竜馬で幕末モノになっているのに、戦国モノが受けるのか、
7月からの動向を見守りたい。いや、とんでも戦国だから大丈夫か。

・戦国BASARAのMADを一つ。「 ホンダタダカツ-戦国が静止する日-」
http://www.nicovideo.jp/watch/sm6969594

・設定は色々ぶっ飛んでますが、画面からとにかくバトル(というか動き)を
カッコよく見せようという意志が伝わってくるのがいいですね〜。登場人物が多くても
各人しっかり目立っているあたり、00にも見習って欲しいですねぇ。

・戦国BASARAのMADをひとつ。戦国BASARA 「ウィーアー!」
http://www.nicovideo.jp/watch/sm6869616大体合ってる、けど何かが違うww

・歴史もゲームも詳しくしりませんが、馬鹿だなぁと思って気楽に見れる作品って
いいですね。本田忠勝の発進シーン、どうみてもサンライズのアレです。本当にあ(ry

・全キャラが立って戦う理由を示すのが上手いな。ちゃんと家康に交渉に行く信玄が
良いし、プライドと目的のためと男らしく断る家康も良い。馬鹿戦闘は健在だし。

・BASARAの前田慶次は利家達と仲がいいのが個人的に気に入っています。利家を
知ったのが大河ドラマだったので、いやなおじさんとして書かれている花の慶次に
不満があったので。

・BASARAはゲームの1からずっと好きだったんでになになさんが気に入ってくれて
嬉しいです。ちなみに自分は最近周りに歴女歴女とあだ名を付けられて泣いております。

・戦国戦隊シンケンジャー(BASARAXシンケンジャー)
http://www.nicovideo.jp/watch/sm6651198違和感が全然無いのが凄すぎるww

・ニコニコ動画でみつけてBASARAの動画を何点か。バサライド(BASARAxスクライド)
http://www.nicovideo.jp/watch/sm6759814カズマと幸村は同じ声だったのを
思い出しましたww

・になになさんのブログを読んで見始めましたが・・面白いですね、これ♪楽しみが
増えました!ありがとうございます。拳で会話、奥州爆走族(馬にハンドルだけでなく
マフラーまで付けとる)・・数々の超常現象にも慣れたなと思ったら今度はロボ侍!
ドキドキします。


侍戦隊シンケンジャー

・ミスしてすみません。OPもEDも好きだったので、OPEDディスクに入れました。
アニメばっかりなので並べる順番に悩みましたが、BASARA弐の後に入れると
違和感なかったです(笑)

・Vシネマの方は、まさにファンディスクな内容でした。本当に遊んだ〜って
感じでしたね。女装は…、みんなデカいんだよなぁ。出来れば、本格的な本編が
観たかったんですが、これはこれでありかな?…次のシンケンVSゴセイは、
靖子さん書いてくれんかなぁ(切実)。

・以前浅野忠信さんがインタビューで「日本のチャンバラアクションは世界のどこにも
負けないレベルなんだから、もっと伸ばしていくべきだ」って言っていたのを
思い出させてくれるような番組でした。勿論日本のスーツアクターさんのレベルは
バカ高いんですが、(→続)(けいおん!!) 
(続→)中でもシンケンジャーの殺陣アクションは群を抜いて凄かった気がします。
特撮の戦闘シーンに見惚れてボーッとなってしまったのは初めてでした…。

・シンケンのキャラソンは、殿が歌ってなかった(セリフのみ)…。個人的には源太の
バカっぽいのが好きかも。千明の歌もなかなか。(こちらには特になし) 

・とても良い作品だったと思うのですが、時折子供向けには暗すぎる、陰惨すぎると
批判されていたようです。製作者がそこに真摯にメッセージや思いを込めているのなら、
子供にだって伝わると思うのですがねえ…クウガの雪上の決戦といい、こういった
重い展開は批判が付き物なのでしょうか(こちらには特になし) 

・シンケンVSゴーオンはかなり面白かったですよ。EDは両方のED曲を豪快に
リミックスした仕様ですし。軍平が美味し過ぎる…。でも、来年はゴセイジャーの
スタッフがシンケンジャー作るんですよね…。不安だ。(こちらには特になし) 

・本当に面白かった作品でした。最初は主従なんて、すぐに並ぶ関係になるとか
思っていたら、リーダーの責務を描いて、実はそれすらフェイクで。みんなが
帰った後に、自分を探すというのも素晴らしかった。(こちらには特になし) 

・桜井さんと愛理さんはハナさんが授かる前から婚約中だったようですよ。元々は式を
良太郎の卒業に合わせる予定が、ハナさんを授かったので、少し早めるという事だったはず

・そういう意味ではアバレンジャーが一番だったかも。ベッドシーン仄めかしや、
ラスボスにブラックの恋人が「我が子を産め」と孕まされる描写まで
ありましたからねぇ(汗)

・子供番組でも侮れないんだよな…。特に靖子たんは。タイムレンジャーでの
イエローのヤリ逃げ(一般女性を妊娠させて、未来へ帰った!!)を筆頭に…。
桜井さんもできちゃった婚でしたし…。

・劇場版の地方周りで6人中4人が新型インフルエンザに倒れてしまったとのこと。
仕方ないことではありますが、東映は2年前からあまり進歩がないなとも思ったり
(電王でハナさんが倒れたのもちょうど今頃) せっかく6人いるんですから、
負担を減らすことも出来ると思うんですがねぇ

・殿×マコ派ではないですが、千明×ことは派なので現在追い込まれてる状況です。
今必死に「誰と誰がくっついても面白いものは面白いんだ・・・・」と自分で自分を
抑えてたり(笑。

・ネタバレですが映画では殿が赤い羽織をきてましたよ。あと、2代目格さんの声が
かっこよかった。

・源太>あれだけ頼りになる6人目は初めてかも。登場して翌週にはチームにほぼ完全に
馴染んでましたし、今までいなかったタイプのフレンドリーで明るい追加戦士なので
凄く好印象です

・初登場では、ものすごいテンションの高さにどうなることかと思いましたが、
どうしてなかなか。万能キャラでこれほど嫌味のないキャラも珍しい

・今回は1クールの締めらしい盛り上がりでした。しかし殿、「初めてお前に
感心したぞ。」って舵木折神釣り上げた時は感心しなかったんかい。(笑)
まぁでもいいキャラしてますよね流ノ介。たぶん今人気投票したら1位確実でしょう。
自分も好きですし。

・密かに「超・電王&シンケンジャー」とかやらないかなぁ…とか考えてたり。
なかなか面白くなりそうですけどね。

・「忍者戦隊」「忍風戦隊」と忍者ものは二作品もあるのに、侍ものがないのは
おかしい!と毎年不満に思ってました。だから、今回は侍モチーフということで、
軽い気持ちでTVつけたら、予想外に面白くて・・・・自分でもこんなにハマるとは
思ってませんでした(笑。

・殿の上に立つ者を描いて良いな。戦闘も強いし、ここまで明確にリーダーシップが
あるのも珍しい。ボウケンジャーも良いリーダーだったけど。

・実は第一話開始前から新メンバーの情報が出回ってたという(笑)
流出が早すぎるけど、外道衆が「七福神」モチーフらしいのでシンケン側は
「七人の侍」になると考えた方が妥当でしょうか 

・ハマリはしないが、と書いた者です。すみません。改めて読むと自分スカしてんなと
恥ずかしくなったので、追記させて下さい。「命を預けあう」くだりは素直に燃えた!
しかしロボの頭部、今からあんなのだと、クリスマス辺りは昇天ペガサスMIX盛りに
なりはしないか。

・今後はじけても根本が揺れぬように足場を踏み固めていたような、1クール目でした。
ハマりはしませんが、手堅い、いい子供番組だなと思います。流之介の人が(いい意味で)
小器用な演技をするのが毎度少し楽しみです。しかし次回の全身タイツ。
タイツ着る方も抱きつかれる方も、俳優さんは大変だなあ。

・ただただ涙。脚本も演出も凄すぎて・・・・・殿の姿に泣き、殿に向けられた
4人の言葉に泣き、動くと格好いい天空シンケンオーの格好よさにシビれ、
初めて感心された流ノ介に盛大に笑った回でした。

・今年の宇都宮Pは、長年サブPとして活躍されていた方ですので、それぞれの作品の
良い所、悪い所を良く学んでいらっしゃるなという印象です。それにしても何故それを
去年のライダーのPは出来なかったのかと小一時間ry

・久しぶりの悪らしい悪の組織(ガイアークも大変魅力的したが)に人間体ではない
悪の女幹部(朴さん非常にお美しい方なのでそのうち出てくるかもしれませんがw)に、
久しぶりの熱血バカではないレッドと久しぶり尽くしで、長年視聴している者としては
逆に新鮮味を感じますw

・相葉君(ブルー)目当てで見始めましたが、やっぱり靖子さん担当の特撮は楽しいなぁ♪
でも今年は敵組織の魅力がちょっと少ない?まぁメインの5人が良い味だしてるので、
さしたる問題ではないのですが。

・戦隊シリーズはここ数年レベルが高くなって来たのを感じますね。子供向けだから
楽に見れるというのもあるけど、1年見ても良いと思えるギャグ、シリアス含めて
好感なキャラで。みんな見せ場もあって面白い。

・ドウコクさん、同脚本家で組織構成も性格イメージも似通ってるギンガマンの
ラスボスに比べるとやはり薄味(あっちは粗暴な言動のくせに頭も切れて恐ろしく
強かった戦隊屈指の超強敵だからしょうがないけど)。十臓の存在感もあるし、
何とかしないと中盤で退場だぞ?(笑)


鋼の錬金術師FA

・エドの最後の等価交換を寓話的な決着で終わらせたのにはちょっと肩透かしな
気分でした。千と千尋もそうでしたね(両親を取り戻す謎賭け)「物語」が迷走し
「お約束」が普通に会話に上る現在ではこういう手段もありかと考えはするのですが
鋼の場合は前振りにボリュームがあり過ぎてバランスが取れてなかったのかと>続く
思います。個人的には心理が最後までエドの形を映さかったのが気になっています。
エドは最後まで真理から自由だった描写ならこれぞ主人公特権?>ちずる

・FA最大の不満は、個人的には終盤の展開のヌルさでしたねー。味方キャラが
出揃ってからは、どんなに恐ろしげに出現する強敵も難題も、初見か再戦で大概
対策されちゃいましたし。あまりにも主人公サイドの行動が上手くいきすぎるので、
(続きます)
(続き)最後の方はホークアイが死にかけようがアメストリスが全滅しようが
「またすぐなんとかなるんでしょ」と思ってしまって、緊張感の欠片もありませんでした。
ラスボスのお父様も雪崩れをうつように弱体化してしまって、迫力皆無でしたし。
自分の中では、お父様=グランドマスターガンダムくらいのイメージでした(笑)

・日本の連載漫画が抱える宿命からは逃れられなかったってことでしょうか。
「編集王」でいうところの「ブルセラムーンは勘弁してけろ」状態(笑)

・私が腑に落ちないのは、対価が視力なら眼球を持っていかれるんじゃないのか?
ってことですね。

・最後までシン組の好感度が最低のままでした。自分の都合で他国の紛争に介入して
おいて、仲間がやられたら怒り狂って復讐するとか、まるきりチンピラじゃないですか。
正直ランファンが腕斬られたりフーが死んだりするシーンでリンが盛り上がってるのを
見る度に失笑してました。
(続き)あとシン組って、アメストリスに来た理由が弱かったり、エド達と妙に急速に
親密になったり、やけに強かったりする事も含めてご都合主義的なキャラなんですけど、
物語的に見ると別にいらないんですよね。シン国自体についてもリンが喋るだけで
絵は出てこないし、どうもこう、座りの良くないキャラでした。

・原作は終盤まで読んでましたけど最初の頃ほど面白いと思わなくなって、アニメ
共々見るのをやめたんですけど、こちらのレビューを見て試しに最終話とひとつ前を
見たんですけどやっぱり面白いとは思いませんでした。特にエドの人体練成。
心理なんてモノと命が等価とは自分にはまったく思えませんね。

・一期が大好きです。兄弟の顛末はもちろん、奈々ラースや半獣タッカーの業、
母さんスロウスを倒す展開、大総統vsマスタングの最終決戦のどんでん返し。
情念まみれで確かに物語の癖は強いんだけど、最高に面白かったです。つくづく
會川氏にディケイドを完走してほしかった。そしてなんでOOはあんな不思議作品に。 

・「作者が未練たらたら」(けいおん!!) 
(途中送信。失礼!)にとても納得しました。この作品、不必要に味方が多すぎる
(しかも全然死なない)んですよね。初期メンバーが天才や腕利き揃いで、何人か
集まればホムンクルスに十分太刀打ちできるのに、その上に師匠だのキメラだの味方
将校だのって・・そんなに来ても敵は大して居ないんですけど(笑)(続きます)
(こちらには特になし) 
(続き)こないだ終わったスロウス戦がその最たるもので、イズミ夫妻の登場は完全に
蛇足だったんじゃないかと思います。FAのスロウス自体がつまらない敵だったせいも
あるかもしれませんが、全体的に間延びした、冗長な戦いでした。

・やる事為す事イチイチ文句つけないと動けないアームストロング少将に
イライラしますね。「あんな狙撃しやすい場所に座る気がしれん」って、自分の
勢力化の首都の、そのまた施政の中心地で狙撃を恐れてビクビクしてるような
ヤツじゃ人心掌握できませんて。(続きます) 
(続きです)首都の兵の装備や練度も揶揄してましたが、アメストリスは四方に
敵国を抱えて、かつその国と拮抗状態にあるんですから、安全な首都に強兵を
残すはずもなく。どうもツッコミが細かくて、しかも見当外れに見えるので
いちゃもんを付けているようにしか見えなくて困ります。 

・→やるせなさを紛らわせる為になになさんのハガレンノートを久しぶりに見たら
おもしろくて一瞬で読破してしまい、そこでふと「あーになになさんのレビューが
ないからおもしろさも半減なのかも」と思い当たりました。(笑) 

・原作漫画は読んでないアニメ派ですが、どうも二期は薄っぺらい印象が拭えません。
だらだらした展開もありますが、なにより物語の核をなすテーマが未だによくわからない
という…。一期の時のように、見終わった瞬間に「来週が楽しみだ!」と胸が高鳴る
作品を期待してただけにガッカリ。

・前線兵士の価値観で行動すれば正解だと思い込んでいるコドモオトナばかりのハガレン
FAで「大人の責任」とか言われてもなぁ、という感じです。オリヴィエは水島版に
いなかった高級将校の味方なので期待したのですが、思考回路がいいとこ中隊長とか
その辺だったのでガッカリでした。

・水島監督版の大佐は、大総統になる夢を捨てて一人ブラッドレイに挑んでましたね。
原作だと夢のために仲間を引き連れて戦っているのが、なんだか対照的に見えました。
今思えば、水島版は扉の向こう側とか凄い展開していたな…当時は毎週おっかけるのが
楽しみでした。

・コミック最新巻、伏線の使い方が絶妙。ホークアイ中尉がリン達ほどではないけど
ホムンクルスの気配に慣れてきている事を生かした2p限定の読者引っかけ。
「ウソよ」はふきました。

・シン組の出番が減ってるのが残念です・・・早くも空気化でしょうか

・「ダメかしら?(笑)」レスいただいたものです。になにな様の分かりやすい説明に、
じゃあ見てみる!と思いました。ヤダヤダで見てなかったのです後押しをありがとう
ございました。になにな様の「ダメかしら?(笑)」はOKOK! でもエロ魔人の
「ダメかな?」は断固拒否します。

・1期のほうが、演出とか、戦闘が良かったなと思いながら、やっぱりギャグがな。
文字の連発はアニメにはちょっと合わないかな。このスピードだとあと1クールも
あれば1期でオリジナルだった部分まで行けそうだし。見たことない部分では期待。
まだ心配だけど。

・スカーは置鮎さんじゃないとヤダヤダー……個人的趣味爆発ですみません。
そんなことを考えていると録画を忘れていました。せっかくの『一言投票所』
再開中だったのに。次は見ようと思います。

世間が三木さんが大川さんがと騒いでる中、自分はリザ役の折笠さんがどうも…
というか銀魂の九ちゃんですけどこの方の野太い?系の演技は苦手です。
シャーリーとかの可愛い女の子の役はいいんですけどね

・原作ファンですが、二期はなんか省いて作るわけにもいかないから仕方なく一から
作ってます感がありありと漂っている…

・未だに新キャストに違和感が。ホムンクルスというかもう前々番組の特派かと。
エンビィーやロゼが消えたけどヤサコやバーローがはいってきたよ…おっと、
再放送中の電脳コイルと間違えたようで。

・合間合間に入るギャグキャラ演出はあんまり好きじゃないですね。シリアスなら
シリアス。ギャグならギャグでキッチリ分けて欲しい。今回の話まで見た限りだと
自分は前期の方が好きですね。オリジナルの展開も良く、奇麗に纏まっていましたね。
惜しむらくは未だに映画シャンバラを見ていない自分の不甲斐無さですね(笑


セイクリッドセブン

・フェイはなんでわざわざ男の子認定したのか、最後まで分かりませんでした。
「男の娘」というジャンルが確立されている事も知ってますが、実際男の子っぽい
描写や演出もなかったし、普通に女の子でヒロイン扱いで良かったかな、と思います。
別に幼女連れ回してるからってナイトさんを変態扱いするつもりもないですし。

・10話まではやたら爽やかでどこか大物感があった研美さんの急激な小物化はちょっと
残念だったけどアルマの変化、ナイトやフェイの救済は丁寧だったんでなんだかんだで
最終話も面白かったです。あと石部の女2人とアオイに挟まれる鏡がちょっと可愛かった(笑)
 
・最終話の変身アルマを見てタツノコプロとかタイバニのクソスーツを思い出し
つい笑ってしまいました。アクションは格好良く、笑い所も忘れないセイクリッド
セブン。1クール地味に楽しませていただきました。

・1クールらしいですけど、それだったら学園要素は排除した方がよかったんじゃ…
と思ったり。でもこのご時世だと学園抜いたら企画すら通らないんだろうなぁ…
アポロは久々に掴んだ主役なんだからもうちょいガンバ。

・フェイ登場前に「性別:男」と聞いて絶望し、登場後完全にヒロインなあの子を
見て「俺ホモじゃないのに」とジレンマに苦しむキモヲタが失礼します。でも、実際
この作品、女性キャラよりも男性キャラの方が仕草や行動が可愛いんですよねw
アルマとかがみとかww

・アクションは格好良いし、絵も綺麗なのですがどうにも地味な感じなのですよね。
あからさまに胡散臭い研美さんやアルマの普通さなど、面白さも多いので最後まで
見守っていきたいです

・色んな所が足りて無かったり今一つなんですが、それでもなんか許せてしまう…w

・個人的にアルマとルリのギャップもツボで、今期スタートの中では一番面白いと
思ってるんですけど、特に物語の謎とかについて語ろうとかは思わないんですよね。
「あー今回も面白かった」で終わっちゃうというか。


神のみぞ知るセカイ

・データレコーダで音声トラックを再生してキャラをしゃべらせるって、
ゲームがあったなあ…

・かのんのエピソードでPERFECT BLUEのチャムを思い出した(笑)
あっちは残ったほうがブレイクするのだけれども(^^;

・>桂馬くんに怒られるんでしょうなぁ(笑) 神にーさまは未成年なので、
エロゲはできないと思います(^^;

・最終回、下野頑張った!


逆境無頼カイジ 破戒録篇

・急に気温が下がってきましたね。そんな寒さは熱血ソングで吹き飛ばそう!
 http://www.youtube.com/watch?v=VKppx0C7G4c

・キャラソンに続き、あの名曲のカバーまでリリースされているようです。
やはりノーカン!は本シリーズ屈指の名台詞か!? 
http://www.youtube.com/watch?v=6hykll95GQQ

・本シリーズから登場のアイツにキャラソンが!?(笑) 
http://www.youtube.com/watch?v=YZaUVaWWJH8

・会長の出番がばっさりカットされてる分、話がさくさく進みますねー(笑)

・イカサマちんちろなのに興奮しますね!サイコロに重りを入れたイカサマかと
思っていたけど、そういうイカサマもあるのかと目からウロコでした(笑)
毎週、体言止めの乱れ打ちナレーションにときめいております。これと銀魂しか
見てないけどタイバニも面白そうですね。


No.6

・「二度とオヤスミのキスなどするな!」全く!キモイわ!やっぱ男の友情はドツキ愛だ!!
(これでプラマイゼロ)かくしてねずみは主人公のファーストキスを前金にして
童貞卒業のためのヒロイン(?)救出作戦に命懸けで手を貸すのでした。よーやるわ…。

・主人公の髪が白髪化したのは白黒をはっきりしたがるねずみに対して妥協点
(グレーゾーン)を見出して行くという演出なんでしょうか。


うさぎドロップ

・何回か前にPUFFYの二人が出てました。「働きマン」の時よりは良い芝居してましたね。
本職ではないというのが分るレベルではありますが(^^;

・ちょっと遅くなりますが、そのレディコミ展開はアニメではやらないそうですよ?
原作ファンからも「やらなくて正解」とか「なんであんなラストにしたんだろう」という
意見があって笑ってしまいましたがw


もしドラ

・監督とシリーズ構成がエリンのコンビなんですね。同じI.Gでも精霊の守り人の
スタッフだったらどうなっていたか…

・秋元先生が長けているのは、マネジメントではなくて
マーケティングなんだろうけど(笑)

・「出来の悪い野球アニメという印象しかもてませんでした(^^; (送信ミス失礼)

・4/25〜29(月〜金) 5/2〜6(月〜金)22:55〜23:20&4/29〜毎週金0:15〜0:40で
放送することに決まったようです。水曜どうでしょうと5分間バッティングだw


C

・経済が遊戯王的なバトルになるとは!って感じですよね。でも確かに、お金が一番
シビアで怖いものなんですが。

・今期、深夜アニメを捨てまくったせいで見るのがなかった為、娘が録画して残っていた
コレを見ました。予想と違って面白いですね!がんばって見続けます。

・ミダスシティの恐ろしさが発揮された回だった。
文字通り「未来」を担保にしていたとは。鬼畜は勝ち組かと思ったけど
担保の鑑定はミダス側の基準があるのなら差し押さえされるものは
個人によって違うのだろうな。>ちずる


青の祓魔師

・1話からずっと気になっていたのですが、背景がかなり酷いです。
わざとしているのかと勘繰る程キャラ部分より原色感が強く、原作者の狙っている
ヴィンテージ風味に欠けています。漫画の白黒背景より厚みに不自由にている
アニメのフルカラー背景は初めて見ました。>ちずる

・「Dグレが学園物だったら良かったのに〜」とのことですが、個人的には学園都市
自体がメフィストという悪魔の作った箱庭なのだから、都市から抜け出さないことには
話が始まった気がしないなあ、と思います。結局何をしても「予定調和の世界でしょ」
と感じてしまうというか。


あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。

・題名長っ!また電波少女×うんちくツッコミ男のラノベパターンか!?と
思っていたのですが、「私、死んだこと知ってるよ」で落ちました。

・1回目は予想以上に面白かったです。


デッドマン・ワンダーランド

・ガンタがアトラクション生き残れたのは、シロが陰ながら手助けしてたからって
作中で表現されてます。


よんでますよ、アザゼルさん

・最新話見ましたが、相変わらずオチがえげつないw 
OPの「トラップ発動〜」は耳に残りますよね。癖になります


レベルE

・人魚の話、滅茶苦茶良かったですね。よ今までも面白かったけど、
今回は原作り好きになったかも。レッドの決断力がリーダーらしくて格好良かった。

・あと、予備の乾電池と携帯ラジオはあったほうがいいですね。携帯電話は非常時に
家族と連絡取る唯一の手段だし、テレビのない体育館なんかだとヒマで死にます。

・津波で避難は4年前に2回あったし、元々キャンプしてたので多少の仕打ち(?)は
気になりませんが、知り合いの安否が不明なのは落ち着きませんね。
ttp://plaza.rakuten.co.jp/xjr400r2/diary/201103110000/を
コピペしてくれると誰かの役に立つかも?

・こちらも、今しがた津波の避難場所から引き上げて来たばかりです。
事態が逼迫したら召集されるので、この時間は凄く貴重な筈なんだけどw

・ブックオフで全巻買って読んだのはン年前か・・・「男がいなけりゃ人類は滅ぶ」で、
柴田昌弘の「ラブ・シンクロイド」を思い出しました(古いね)設定だけ見たら
ハーレムなんだけど、柴田作品だからやっぱりバイオレンスという
(ホントに少女漫画家ですかw)

・連載時に立ち読みONLYだったので、途中までしか話把握してなかったよ。
月一連載は読み忘れするよね・・・アニメは最後までやってくれるのかな?

・クラフト役は子安しかいない!と思ってました


仮面ライダーオーズ

・映画行ってきました。オールライダーはディケイドで、ライダー愛はW劇場版で
やっちゃった感があるんで、新鮮味がイマイチ。米倉さんらしい「ホップ、ステップ、
肉離れ」な脚本だったしなぁ。ストーリーはなかなかなのに、如何せんラストの
バトルパート長過ぎて…。(まりあ†ほりっく あらいぶ) 

・視聴脱落されたようですが、ほんわかグリード一家の甘えん坊三男ガメルと
メズール母さんが退場……は、早すぎる。尻彦さんよりも早すぎる。
まあ明確な『死亡』ではないので4クールくらいに復活するかも知れないけど…


お兄ちゃんのことなんかぜんぜん好きじゃないんだからねっ!!

・おお、内緒で復活していたのですね。自分も嬉しいです。 「兄好き」、面白いですよね。
自分はBL回から見始めたのですが、無駄に気合の入ったBL描写と変態性にやられました。
そして、感想見て回っている内にあれぐらい高度なBL漫画が実在していることも
知って吹きました。


Angel Beats!!

・唐突な不幸自慢さえなければ大分素直に見られるアニメなんですけど、
そこのところが勿体無いですね。まあ他の方の意見を見る限りだと
この手法が脚本の人のカラーらしいですから、無理な話なのかも。

・さぁだーまえ節全開KEY作品お得意のお涙頂戴回ですよ。
エロゲで神シナリオと呼ばれる作品レベルの展開に感動したか、
それとも唐突、ご都合主義的だと白けたかが視聴継続するか切るかの分水嶺。
急展開をむしろ高度なギャグとする解釈もアリ。
まぁ1クール物だし生温かく見守るのもアリ。

・誰も信じてくれない…ttp://yunakiti.blog79.fc2.com/blog-entry-5178.html
フォルムはSGだけどチェーン・O・マチックのとこがシングルPUに見える
>正直彼らのレスが、何を言ってるかさっぱり解らないので、
俺の中では無かった事にした。

・ライブシーンはけいおん!より遥かに多いのだが、楽器の作画は
けいおん!と比較にならないほど酷いらしい→ギターのフレットが
全部等間隔なのワロタ・偶数フレットにポジションマーク入れてるの
おかしい・折角ヒールにピン打ってんのにそんなに低く構えるんですか?
(続く)(続き)ここでCM、なんと電撃Gsマガジン8月号には
天使こと立華奏のねんどろいどぷちが付録に!え?全く興味ない?やっぱり。

・前半は大爆笑し、後半はシリアスでしんみり。共通するのは天使こと
奏が可愛い事! さて、生徒会長が変わった事で今までのバランスが
変わった事でどうなる事やら。

・5話で天使ちゃんマジ天使だったので、某掲示板本スレでは、ゆりっぺを
スレ住民共通の敵と認識したようです。つか4chanのガイジンの反応まで
全く一緒で吹いた。

・今週のラスト、日向のキャッチを邪魔したのが偶然だったのか否かが
気になりますね。ゆい初登場の時一緒に見てた友達が悪魔みたいな
格好だなと言ったのが印象に残って。天使の対になる者がいても
おかしくないですからね。

・某エロゲ誌に連載してる『前日譚TrackZERO』で舞台設定に関わる
過去話済ませちゃったらしい。某掲示板本スレでも「そんな大事な話は
本編でやれよ」「せめてDVD同梱ドラマCDには収録されるんだろうな?」
なんて言われてた。まぁ角川グループのメディアミックス戦略じゃあ
よくある話だ。

・あの世界は一体何なのかと考えると色々浮かんで愉しいですよ。
神が作った人間観察の場(↓失礼、ミスです)
自分と向き合う為の猶予の場。天使と言う兵器の実験場など色々。
どれが正しくて、あるいはまったく違うのか確かめるのが愉しみですね。


HEROMAN

・ディズニーXDの再放送から視聴中。教授やサイ君や姉ちゃんの人情とか、
いかにもボンズらしい顔芸とか(笑)、なかなか面白い作品で地上波から
観れば良かったと反省。しかし私を惹きつける一番の吸引力はリナ嬢だったり。
セクシーなチアリーディングのコスが基本状態なんて反則だぞ!(爆)

・ここに至っても昔懐かしい王道を突き進んでいるけど、ジョーイも
ヒーローして良いのだけど、ちょっとというのが付いちゃうな。

・この作品も海外展開を視野にいれてるんでしょうかね?
アメコミ原作だと言われても違和感ないですが(笑)

・針金にメロンをくっつけたような萌えアニメ体型のキャラばかりの中で、
骨太できちんと肉がついた白人体型のリナの体はちょっと異質ですが、
リアルで好感が持てますね。まぁ他はみんな普通のマンガ体型ですが。


荒川アンダー ザ ブリッジ1・2

・演出過剰に感じた部分もありましたが全体的には面白かったです
(原作通りですし 2期も楽しみです。特にシロさんの更なる暴走っぷりが…

・かなりシュールだけど、ちゃんとお互いを認めて恋愛しているじゃないか。
それにしても坂本真綾さん、ハマリ役だな。

・まずは一言投票所復活おめでとうございます。自分も前期はライダーと
サンレッドぐらいしか観ていなかったのですが今期は録画予約が少し
忙しくなってます(笑 特に荒川は原作からずっと好きだったので
アニメもクオリティが高くて嬉しいです。


世紀末オカルト学院

・今までどうも物語の芯が感じられなかったアニメノチカラ枠作品の中では珍しく、
マヤを芯に据えて上手く物語を構築している感じですね

・テロップはうんこに乗ったらうんこだし、カレーが出てきたらカレーだしで
タイミング良いですよね。


パンティ&ストッキングwithガーターベルト

・この作品も例の都条例が施行されたら規制されるんでしょうかねぇ…

・最終回の細切れはB級ホラーにありがちな蛇足オチだと思われます。
もしくは「ガイナックスだし」。


WORKING!!

・再放送を見ても、やってることは普通だなと思いつつ、1話でキッチリ終わる
4コマの強みとテンポの良さ、多人数で騒ぐ楽しさ。普通だけど洗練されていたなと

・もうDVDが発売されているけど、放送中、しかも2、3週間前のが商品化。
そこそこ売れているようで、熱い内に売り込めという新商法が確立かな。
これが出来るのは余程の余裕がないとだし。

・3話まではそうでもなかったけど、この4話で、各キャラのスタンスと関係が
明確化して楽しくなってきた。小さいモノ好きというのが姉たちのせいとか、
何でも調べて弱みを握るクソヤローだとか、暴力振るうから男は近づけないけど、
関わる主人公が気になるとか。理由を示してちゃんとドラマが発生している。


さらい屋五葉

・とにかくお腹が減ります。今週は大福でした。

・一言投票所再開ありがとうございます。最近はあまりTV番組を見なくなったので
アニメからも遠ざかり気味。それでもぼちぼち視聴しているのはさらい屋五葉です。
今のところボケ侍にツッコミを入れながらですが、マングローブなので油断は禁物。
背景で描かれている江戸の夜の暗さが目に留まったので視聴決定しました>ちずる


四畳半神話大系

・同じサークル内に居ると死ぬほど嫌な奴なのに、ちょっと離れた間柄で付き合うと
存外いい人(面倒見がいい・金払いがいい)、という城ヶ崎先輩のキャラがやけに
リアルで面白かったですね。声も合ってましたし。

・この作品の日常の豊富さ、人の多面性の見せ方がパラレルとはいえ素晴らしい。
私が満たされないとはいっても毎回楽しそうなことをやってるじゃないと思ったら、
最後にそれに気付く展開は本当に良い。最後はずっと楽しいが嫌な奴に見えた小津が
可愛い奴になっちゃうんだから

・録画した初回と第二話を2巡目視聴していたら、京都が舞台につられたのか
母がやってきて、一緒に観てバカだバカだと笑っていました。また繰り返しが
あるのか別の展開になるのか、知ってる場所が出てくるのか、次回がとても
楽しみです。小津の妖怪っぷりがスゴイです。

・キャラデザを担当されている中村佑介さんの絵が好きなので見てみましたが、
なんか異様に濃くって、他のアニメとは一線画している感がすごくて笑いました。
気を抜くと、あれセリフなんて言ってた?となるぐらいの長文尽くしには、
声優すごいと感心しちゃいます。


学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD

・監督がデスノートの人なので硬派だろうしお色気は
苦手なんじゃないかと思いきや、雑誌インタビューに対して
クェイサー監督ばりにこう言ってるんです……「おっぱい」と(爆)

・今年はゾンビの当たり年なのだそうで。映画、漫画、ゲーム、
アニメ…やってないのはドラマくらいか(笑)

・「実際の法令とは…」の但し書きを見るたびに、頭文字Dの
「交通ルールを守りましょう」のテロップを思い出して笑ってしまう(笑)
「この作品はフィクションです」だけじゃだめなのか…

・放送は恐らく1クールだと思いますが…残り6話程度でこの低スピードだと
毒島先輩が(結構クレイジーだけど)真ヒロインとなる所までやってくれないんじゃ
ないかと気がかりです。でなきゃあのヒステリックな尻軽がヒロインのまま
終わってしまう…これも原作者のサボリ癖が元凶か。


おおきく振りかぶって〜夏の大会編〜

・名前、西浦メンバーや髪形に特徴ある他校生なんかは
覚えられるのですが、正直坊主頭だと誰が誰やらになってきますね〜

・「ブラバン!甲子園」なるCDがあったので買ってきました。
チャンス法政、ワッショイ(天理高校)、駒大コンバット…など
聞き覚えがある曲の意外な出自が面白いです。 

・最近知りましたが、西浦高校のモデルになった県立浦和西高って、
「エースをねらえ!」の西高のモデルでもあったんですね。
斯界では有名な話し?

・また送信失敗で失礼しました(PC買い換えたら使いにくい)娘が
友達から原作借りてきたので一緒に読んでます。
やっぱりアニメの方が展開よくわかるけど、キャラの名前は漫画で
読むと覚えやすかった♪アニメだと、出番の多い子しか覚えられない(笑)
・むすめfg


空中ブランコ

・オムニバスで地味に群像劇だったのが好きだったな。ゲームの街が最高峰だと
思ってますけど、1話完結で別の人と絡んだり、別の人視点で見たりで。
惹かれずにはいられないですね。1話ごとに面白いのも最高で。

・途中から視聴しましたが、おもしろかったです。携帯少年とその父の話は
どちらも気に入っています。ギャグ回では義父のアレに爆笑しました。
ただ、一般受けしづらい作品ではあるのが残念ですね。


天体戦士サンレッド

・全体的には二期目が面白いと思いました。ただ、印象に残る話は一期目の方でした。
レッドが「あいつらが弱いんじゃねえ、おれが強いんだ」のセリフは特に覚えています。
少なくとも最終回は一期目の方が上ですね。始まった瞬間、何が起こったんだと
驚きましたから。

・祝、サンレッド第二期制作決定!!!http://www.sunred.jp/

・サンレッド、ニコニコで毎週見てるんですが、面白いなぁ。
フロシャイムの皆さん、本当は強かったんですね…w


DARKER THAN BLACK-流星の双子-

・オーガスト7て八月なのに7つくし、87だから当然OO7を意識した
コードネームなのにあっさり退場だなと思っていたら、最後ジュライの前に
現れたのでよっしゃ私の目に狂いはなかったと一瞬思いました。
が、やはり最終回がよく分らないもやもやは如何ともしがたく、
せめてあと一話あったらなあ…。

・言いたい事はひとつ。ほんっと、2クールやれやっ!? 説明が足りなすぎる!
インはどうしてああなったのかもっと説明してほしい。正直な話、DVD特典とかで
補完するのは嫌いなんですよね。

・1期が結構好きで、今連載してる漫画版もそのまま続編って感じで楽しめているので
期待してます。が、微妙にスタッフが変化してるのが気になるところ。

・続編なので期待半分不安半分です。それにしてもオーガスト7とは
どういうことなのでしょうか。え、ちょっと、ジュライは?


東のエデン


・死んだとは限らないと信じていたり。某所で刑事なのに素人に刺されるなんて
情けないという感想を見かけましたが、防刃服着てたって本気の相手に刃物を
向けられたら怖いものでしょうに、そんな言い方はないなと思いました。
第一、そういう駄目な人間なんだという描写をずっとしてますしね。

・謎やらの情報量が多くて感想にし難いんですが、今回も面白かったです。このペースだと

・1話ごとに一人死ぬ?それとも劇場版に繋がって終わるのか…
勝ち目なさそうな大杉君、頑張れ

・本当に神業的演出の数々には驚嘆するしかないです、今回は小道具の使い方に
快感だったな。貰った小銭とか鍵束とか、ここで使うのかというか快感と
あの時のかという快感で。

・監視カメラを見る仕草とか、素晴らしいな。本当に面白い。映画ネタも好きだから面白い

・OPがたまらんカッコイイです。オアシスだし。EDアニメーションも、
今までにない感じというか、「みんなのうた」みたいで面白いですね。

・滝沢が近藤と駅で初めて会ったときに、
近藤がどこから警察手帳を取り出すか観察してるとか

・本当この作品を面白くないと思う人もいるんですね。ま、人それぞれですが。
毎週楽しみなのですが劇場で完結とは・・・汚いぞ〜(笑)と、投票するつもりが、
なぜか戦国を押してしまいました(笑)それにしてもIGha
(すいません、二度も誤って送信してしまいました)それにしてもIGは良い仕事してますね
(間違ってEnter押してしまいました。すいません)細かすぎて絶対分かる訳
無いですって!でもそういう細やかな演出、大好きです。


閃光のナイトレイド

・呪泉郷のガイドみたいな話し方の中国娘がいかんのではなかろうか(笑)

・特務機関の話なら、細野不二彦の「ヤミの乱破」のような構成が良かったなぁ…

・切ってもしょうがないよな。この地味で意味不明さは。自分は1次大戦前を舞台にした
シャドウハーツをアニメ化すればピッタリだと思ったのに。露ハーフの主人公が悪魔に
変身してフランス女を陰陽師から守るトンデモゲームです。笑えます。

・私は時々、遠藤綾と大原さやかの区別がつきません(笑) ダメ絶対音感を磨かねば。

・いっそのこと「歴史認識に対し、新しい解釈を試みようとするもの」にすれば
アニメ史に残る作品になったろうに… 黒歴史かもしれないが(笑)

・あの設定なら、超人戦隊ぶりを発揮する痛快活劇路線か、攻殻なみの
エスピオネージュものが見たいよなぁ…

・声優さん達やスタッフのインタビューによれば収録に7時間かけたとか、
一つの話に1500万とか聞きましたが、報われなさすぎる…

・今にして思えば、あの特番で期待値が上がったのがいけなかったのかも(笑)

・んー、最新話見ましたが脚本も演出もかなりすべっていたような。
同じ息抜きエピソードだったペルソナの6話には「このスタッフは
シリアス以外もやれるのか!」と唸らせられたんですが。

・確かに地味なんですが、監督を信じて見続けますよ・・・
3話目取り損なったけど(苦笑)でも1クールだったのか。
早くエンジンかけて〜!

・丁寧に作ってあるけど、いかんせん地味過ぎる。監督がペルソナの人だから、
訳分からなくても面白いかなと思ったけど、それもないし。戦闘が地味なのは同じだけど。
丁寧な心理描写とか上手くやっているのだけど戦闘がメインだから地味だ。

・TAFのステージで吉野さんが「スタッフの本気が伝わると思うので楽しみにしていて」
という旨を強調していたので、期待しているのですが。萌要素皆無で地味な点も好感が
持てる、歴史好きなので題材も興味がある。しかし脚本のせいか演出のせいか、
如何せん痒い所に手が届かない印象。ムックの売上のためにも頑張って欲しい!


ドルアーガの塔 〜the Sword & Aegis of URUK〜

・なんというか、1期に比べると残念だって思う。
最初と中盤の死者との別れ以外は内容も作画もボロボロ。
上手く締めたと思うけど、1期ほど面白くなかったのだよな。

・PVが公開され、2期への期待が高まっております。これも最初は
期待してなかったけど、意外にも楽しめ、最終回は怒涛の展開に
興奮してしまいました。2期も頑張れ、ジル!あとGONZO!

・全体の構成のうまさもさることながら、最初は若干ウザキャラ風味
だったジルやケルブをあそこまでかっこよく描けた事には純粋に
感心しました。 最終回、ドルアーガ相手に減らず口を叩いたり、
泣きながらアーメイの槍を起動させるジルの姿に一々感動するなんて、
一話の時点では思いもよりませんでしたから。

・こんな2期ありきの作品だけど、面白いと許せますね。
正統派の王道RPGで、ここまで良いのは久しぶりだったし。
絵もだけど話運び、ジルの成長。1話のふざけてると思った夢だって
意味があった構成は見事だった。

・全員での総攻撃は燃えまくり……爽快感すらありました。
アーメイの槍のシーンは、こっちまで「うおお!」と唸ってしまいましたよ。
いやぁ、ほんと面白かったです。 二期でコケずに頑張れGONZO!

・↓あまりに興奮しすぎて文章まとまってないまま誤送信。
二期決定の知らせを、全くの事前情報無しでTVで見たのは
何気に初体験だったので、胸躍りました。事前にまだ終わらないと
知っているのと、最後まで見てから初めて続くと知るのでは、
二期への心持ちが全然変わりますね。良い裏切られ方をした。

・最後だから生で(地デジで)見たけど最後じゃなかった(笑)。
でも興奮、とにかくリアルタイムで見といてよかった。
(二期決定を全くのネタバレ無しで見たのは)まさかまさかとは
思ったけど、あのOP!そういう事かよ!!(笑)
いやでもTVシリーズだよね?

・うわぁ……やっぱOPのアレってマジだったんだ……(笑)
いや、マジで面白かったです。ずっと鳥肌立ちっぱなしでしたよ…。
でも一年後か……長いなぁ。

・絶対死人出るなと思ってたらやっぱ出ましたね……。
9話でメインの登場人物ほとんどの掘り下げがされましたが、ほんと
上手いなと思いました。全員良いキャラしてるよなぁ……。
この分なら心配だった尺不足も無さそうで何より。

・8話……なんですかー、面白いー! カーヤの腹黒さが予想以上で、
いきなり原作ゲーム始まっちゃって爆笑ですよ。暇を持て余すメルトも、
騒がしい外野も見てて楽しかったし、ジルの天然良い人キャラにも好感。
 1クールで上手く纏めてくれるのも良いけど、もう少しこいつらの冒険が
見たいかも……。

・ペルソナが終わる頃にはこのアニメも終わってるような。
これ1クールみたいですし・・・

・ギャグだったのか、中世世界だったのに、冷蔵庫出るし、ゲーム台が
出るし。ギャグだってわかってるし、面白かったけど、適当だなと改めて。
話自体は結構重要だったし。カーヤが純朴なジルを操る黒い絶対汗を
掻かないタイプと認識。王族だろうしね。

・面白いな、ドラゴンを倒すのに、みんな集まって、ジルが認められて
行くし、王道ってこんなに面白かったのだな。ジルとケルブが強くて、
止めもかっこよかったし。

・ギャグで、大変楽しかったけど、やっぱキャラが立ってきてるな。
ギャグとシリアス両方できるバランスも良いし、ギャグで済ませられるのも。
全員ドロにまみれた平等さも好きですね。それにニーバが結局弟思いだし。

・いやー、弾けてて面白かったです。後半、ジルに芸をやらせる時の空気が
「一人だけ落ちてないのがムカツク」という感じだったのがウケました。
しかし、こうギャグがはっちゃけてるのは、脚本のガトーさんがフルメタ
最終巻(物凄くシリアス)と同時進行だからだろうか(笑)

・な、なんだこれええぇwww くだらないけど、すっげぇ面白かった。
一話のギャグは唐突過ぎて笑えなかった(裏一話見たら笑えましたが)ので、
ギャグ回は不安だったのですが…腹抱えて笑ってしまいましたよ。 
ニーバの好感度が劇的にアップですよ。上手い具合に皆キャラ立ち
してますね。是非DVDにはカット(違)されたダンスを!

・ドルアーガ、普通に面白いじゃないか。丁寧で世界観も見せて。
というか1話が凄く変だっただけか。


ケータイ捜査官7

・ケイタ役の方はこんど、三池監督の時代劇に出演されるとか。
今風のイケメンではないですが、そこがいいと思ったり。

・ネット配信限定なのかはまだ未定ですが、「ケータイ捜査官7 NEXT」
なる新シリーズが5月から始まるそうです。前作の後日談ではなく、
ゼロワンと和解した時期からのサイドストーリーがメインらしいですが。

・(さらに追記)比べるのもあれですが、主人公の成長、異形との交流、
秘密組織の活動、正体の発覚、旧友の伏線(大牙もあったけどとってつけたが…)、
あとおまけで過去の改変など、キバで出来てない事が全部出来てるんですよね。

・(字数制限により続きです)それでいて、ケイタの成長など全体的な
進行はしっかりしてるし、ケータイ小説といった基本設定が違う
ライターでもちゃんと生かされてる。(今後も桐原の過去編や1話で
ケイタが会おうとした旧友タツローの話があるらしいですし。)

・ケータイ捜査官7はCGなどの映像技術(あのクオリティを毎週
維持してるのはすごい)やキャラクターももちろん魅力ですが、
一番私が評価してるのは30分で起承転結のメリハリをしっかりつける
その構成です。だらだらと間延びする作品が多い中、この姿勢は素晴らしい。

・失礼。途中送信しました。ケータイ7はケイタやセブンがちゃんと
人助けしているのがいいです。どこかのライダーと比べたらよっぽど
ヒーローだw 

・久しぶりの復活嬉しいです!ケータイ7はレビューされてる所が
少ないので毎回になになさんの感想を楽しみにしています。

・ケイタが成長してますね!ちゃんと、シーカーとスピーカーを
持ってでるなんて!!バディと認められたのかな?嬉しそうなケイタの
笑顔が良かったです。お金は管理されてるけど・・・。ちょこちょこと
移動するシーカーがかわいかったです。来週は放送無いのが残念です!

・巨大化セブンには、思わず違うだろうと突っ込んでしまいましたw
少しずつ仲良くなっていくケイタとセブンがいいです。
周りに見ている人がいないので、になになさんの感想が聞けるのが嬉しいです。

・「気持ち悪い・・・」と言った時のケイタくんの表情が良かったです。
その気持ち、わかるような気がするけど。“パ”をつけて振り向いた
セブンの笑顔が笑えました!

・ご覧になられてるんじゃないかと思ってました、ケータイ捜査官7!
結構面白かったですよね?私は不覚にもあの携帯が一生懸命バディの元へ
走る所にキュンときました!!笑 ショーン

・ケータイ捜査官7結構はまってます〜録画してまでも見る感じでは
ないのですが、なんだかんだほぼ毎回見てます笑セフ゛ンかわいいですし〜
というかケイタいいです!!それから手お大事に!!くせになると大変ですし…
私は最近2日に一回右足をくじきます…

・ソフトハ゛ンクからケータイ捜査官7をモチーフ(?)にした携帯電話が出るんですね〜
(というかもう出たのかもしれません)「ハ゛テ゛ィトーク」なる機能もあるとか…
子供向けらしいので買いはしないですがちょっと見てみたかったりして…笑


Pandora Hearts

・失礼、またやってしまいました。全体的に漂うダークな雰囲気が
自分の好みに合ってて見てて愉しいですね。これからオリジナル展開に
なると思いますがこの全体的に漂う・何度も何度もすいません。この・
ミスだらけ失礼。本当にどうした俺。この話がどんな結末を迎えるのか
愉しみです。以上、何度も間違えてしまい失礼しました。


・最初は戦闘がしょぼかったり、やたらと男がベタベタしてたりで
正直引いてたんですが、回を重ねるごとに引き込まれてたり。
原作が未完な為後半はオリジナルになるみたいですけど、
2期はやらずに纏めてしまうんだろうか……上手く纏まればいいなぁ。

・一応追記しますと、「ドラマCD→アニメ」、レイヴン
「小西克幸→鳥海浩輔」、アリス「田村ゆかり→川澄綾子」、
シャロン「堀江由衣→花澤香菜」、ブレイク「関俊彦→石田彰」

・原作からのファンですが、ある種の宿命とはいえドラマCDから
主役と一部サブキャラ以外全とっかえなのがきついです。レイヴンは
まぁいいんですが、女性二人とあとやっぱりブレイクがなぁ・・・。
いやあの手の怪しいキャラに石田さんと言うのはまぁ鉄板なんですが、
ちょっと声が甘いんですよね。

・OPをフルで聞いたのですが、かなりいいです。2番以降の転調や
変調に驚きました。梶浦さんは相変わらずいい曲をつくるなぁ。

・花売りの少女にあからさまに売春をもちかけるロリコン親父に
仰天しました。深夜帯とはいえ、これは少し・・・・・

・次回予告がサイレント風なのは「誰のセリフか予想してね」って
ことなのか(笑)


グイン・サーガ

・ナリスが悪役というか、魔王になっているのが笑える。
モンゴールが敵のはずなのに。ナリスに勝てる気がしない。

・今回の様のコメントを拝見して、やっぱりやおいテイストは
漂っていたのだと納得しました。でも面白い小説には違いないと思うので、
機会があれば読んでみようかと…でも今からだとちょっと途方に暮れそうな
量ですね(笑)。蛇足ですがサー・カウラー役の中田譲治さんは今思い返しても
とろけそうにいい男ですよ。

・栗本さんも彼に惚れまくった様で、「中島梓」名義で「わが心の
フラッシュマン」という本を出されていました。その中で
サー・カウラーとその部下のやおい小説を一遍書かれていて、
当時私はグインは未読でしたが「もしかして同じテイストかしら」と
判断して未だに手付かずです(笑)。(続)

・ご覧になっていらっしゃらなかったような気がするのですが、昔、
戦隊物で「フラッシュマン」というのがあって、渋くてかっこいい
「サー・カウラー」という敵がいました。中田譲治さんが演じて
いらっしゃってホントに素敵だったのです。(続)

・皇なつきキャラ原案にひかれて、第一話の無料配信だけ観てみました。
モンゴール兵の動きが素早すぎるのは、ファンタジーだから魔法のかかった
鎧で重くないんだろうなと思っていたら、単にちょっと変な演出だった
みたいでこけました。

・100巻もあると、アニメの最初の因縁が、懐かしい。途中から惰性で
み続けていると、やっぱり運命は皮肉だなぐらいしか感想が出ないけど。

・http://www.youtube.com/watch?v=GExw4q2LRt8&feature=related 
この発想はなかったwww

・今でも買ってるとはいえ、読み方は流し読みと変わらない感じです。
実家に置きっぱなしにしてたら父が読み、続きを探してたので購入を
再開したという(笑)

・になになさんは16巻までなんですね。私はケイロニア篇も好きですね〜
グインの出世街道とマリウスとイシスの恋の行方が気になって
気になって(笑)がんばって現在も買ってますよ〜!


大正野球娘。

・幾つか気になる所はありますが、演出が堅実なので概ね楽しんで見ています。
ただ野手に比べて投手のフォームが完全に手投げで腰も入っていないのが
気になりますね。あの投げ方ではいくら相手が小学生でも、野球慣れしてる
中が打球を詰まらせてはくれないような気が。

・確かに動機は弱いかな。言いだしっぺのお嬢さんは、まあ無理やりでも
納得できないわけでもないけど。集まった人は興味程度だったし。

・スカートの長さが長くなるのは昭和からで大正時代はあれくらいで
正解らしいですよ

・やっぱりいいですよね。負けまくっているのが、特に。目標の男子相手に
ボコボコにされて、目標との距離を見せてからの練習で。この過程が丁寧で
良かったです。野球やる覚悟が実に好感。

・完成度は高いけど、地味な作品ですね。地道に仲間集めて、練習して負けて、
また練習して。部活モノってこんなのだよなと思いつつ、女性が野球やる
ありえなさが丁寧に描写されるから、気にならなくなるのは完成度高い。
スカートだけはちょっとね。


蒼天航路

・最初はそこそこ良かったんですが、序盤から中盤に入る辺りから名シーンの
丸カット、原作とシーンの意味が違ってしまう台詞追加などちょっとひどい
改変が目立ってきてキツくなってきました…何とか持ち直してくれると
いいんですが

・かなりアニメ化しにくい部類に入る原作をうまくアニメにしてるとは
思うんですが、アモーレの回だけはちょっと台詞とシーンの改変がひどくて
参りました。とりあえず原作ではあんなにアモーレアモーレ言ってません(笑)
確か水晶の台詞と口の動きだけのも合わせて、全部で3回のはず。

・えと、ウチの地域では流さないのか周回遅れなのか観られないので
反応が知りたかったんですけど、皆さん観てられないのでしょうか?


化物語

・1話のAパートで耐え切れず切ってしまったのですが、になになさんの
コメントを読んで、録り貯めていた分を視聴。確かにカタツムリ編は
よかったですね。ただ、最近流行のオサレ会話は正直辛い……

・化物語EDのsupercellを主催するryo氏がブレイクする切欠はニコ動に
upされた初音ミクのメルトでした。(ピアノの間奏に特徴があるので直ぐに
判った)ニコ動がシンガーソングライターではないミュージシャンが世に出る
足がかりのひとつとして機能しているならその存在もそう悪くないなあと
考えます。>ちずる

・初めは上手く乗れなかつたのだけれど、3話以降で嵌まりました。
恥ずかしながら、「ただいま、帰りましたっ」に思わず泪が・・・、
いやはや。 座敷あざらし


真マジンガー 衝撃!Z編

・あれだけ好き放題スーパーロボット的展開をやらかした直後に、『街中で
巨大ロボを動かす恐怖』を主題として挙げてくる監督のセンスはやっぱり凄い。
あと十蔵博士がとにかくすごい(何)

・「真」とつけたのは「真ゲッター」の監督を途中降板させられた事に対する
含みなのだろうか…。リリーフの川越も「009」などを観ると原作に順ずる
形の映像化はまあまあ上手いと思うけど今川のパワーはさすがに無かった。

・今期の本命馬にして大穴にして台風の目を語らない訳にはいきますまい!
とりあえず「只では済まない」事だけは確実でしょう。…魔神がいつ素手ゴロで
ボコられるかと楽しみにしていたら三話目でやっちまうとかマジパネェ。
あと爺ちゃん恐すぎっすよ!何で生きてらっしゃるんですか!?色んな意味で!


東京マグニチュード8.0

・東京生まれ東京育ちなので、実感をもって見ています。
派手に大災害!大惨事!みたいに派手な見せ方をしないで、災害の側面を
じわじわと見せていく演出がいいですね。

・先々週の古市さんのせいで涙腺崩壊しました。あの語りは反則すぎる…

エレメントハンター

・防寒儀はガクッと来たが、アリーがどうやってキアラの住所調べたのか
気になる(深く考えない方がいいけどw)あと主人公サイド、ホミが地味に
もう1匹倒してます。こういうのはライバルを有能に描かないとツマランので
大変だろうなと。


懺・さよなら絶望先生

・一期が感想にありましたが、二期(俗)も今度の三期(懺)はさらに
テンポが良くなっておもしろくなってますよ。一話完結なので途中から
見てもついて行けますし、歴代OP・EDも名曲揃いでお薦めです!


シャングリ・ラ

・草薙少尉の回想として水玉パンツをちらっと映せば、彼が重要キャラだと
より印象づけられたのでは。だって、あんなにスカート短くて、周囲のわんさ
キャラに見えてないなんてありえんのに。視聴者には見えないから、つまり
雑魚キャラに対する草薙少尉の優位性は水玉柄だと教えてくれたことだけ。
でもパンツアニメも要らんな。


屍姫 -赫&玄-

・一番テンションが上がるのがOPで、本編は常にヘナヘナな出来という
ある意味珍しいアニメでした。
他はまだしも2期終盤の脱力展開の嵐はちょっと擁護できない…。

・>「玄」になっても変わらないOP 実は、冒頭で出てくる
ジャンボジェットや戦艦の年式が変わっています。(大嘘)

・Beautiful fighterは1番→2番でちゃんとストーリーが進んでいる
良質OPなので、どうせ主題歌を変えないのであれば玄のOPは2番にして
欲しかったですね。EDはあれ、歌そのまんまで良かったのでは・・・

・観てなくて知りませんでしたが菊地美香さん、うまくなってるんですね。
おととしのミュージカル「レ・ミゼラブル」では可憐なコゼットを熱演していて、
頑張ってる人なんだなと思いました。
劇場ロビーでは、彼女出演のデカレンジャーのCD売ってて
面白い事になってましたが(笑)。

・千葉紗子が出てるのなら、主役にすれば良いのに(笑)

・原作読者なら、まともな演技ができる声優がキャスティングされていても
「キャラのイメージと違う」と思うことがあるというのに…
「こんなの○○じゃない!」と叫びたくなりますね(T_T)

・とにかくOPが良かったです。アンジェラの歌はかっこいいだけでなくて、
的確にその番組内容を織り込んでいるのが凄い。


Phantom〜Requiem for the Phantom〜

・ファミリーとか言われるとガングレイヴを思い出してしまう…。
原作はヒロインがどうこうの前に(それも大事だけど)、ツヴァイが
格好良く成長するのが面白過ぎたので、そこら辺をばっちり
描いてくれるととても嬉しいです。そういや原作では
クロウと寝てしまうとBADエンド行きだったような記憶が…

・主題歌がアリプロでアインがミニスカート、声が違うこと
(PS2版岡野浩介&南央美)が意外にショック(笑)。
ニコ動でニトロプラス宣伝動画があったのでおススメしておきます。
「ニトロワ宣伝動画」「ニトロプラス」で見つかると思います。  

・今回も楽しめました。冒頭のおっさんたちがカッコイイなぁ、
とか思ってたら……本当にヤッてしまうとは(色んな意味で
来週も楽しみですが、真下の演出が、怖い。

・来週からアニメのオリジナルエピソードが入るみたいですが、
後編を原作者自らが担当するみたいなんですが、原作知ってる
身としては公式の外伝を見られるようで嬉しいです。
ブラスレイターのXAT壊滅編も面白かったですしね。

・軽過ぎる戦闘以外は、良い感じになってきた。これから暗殺しながらの
二人暮らしでお互いを掛け替えのないものにしていくのだろうし、
自分を超えていく恐怖とか不安要素もありつつ、お互いに
影響も与えて面白くなっていきそうだ。

・原作を知ってる者としては1話の全くのオリジナル展開+真下節や、
3話の海軍大尉との戦いの改変がビミョーでしたが、それ以外のところは
概ね面白く見ることができてます。原作がこれでもかと言うほど渋くて、
泥臭い感じなんで、真下監督の独特な演出はこのまま抑え気味に
してくれると有難いです。

・phantom>監督が真下氏だと聞いて不安でしたが1話以外は結構楽しめてます。
1話の変なポーズとか演出はもう勘弁…
構成担当の黒田さんは原作を、気に入った表現をネタ帳にメモりつつ
何十回もやった程のファンだそうなので、真下節を抑えつつ
良作にして貰いたいです。
 

花咲ける青少年

・機会があって、青い眼の殿下と出会う回を観てみたら、
確かに絵がちょっと古い感じですね。
昔の作品とは言え、どうせなら「獣王星」くらいのレベルが良かった。
原作未読だし一話観ただけではストーリーがよく分からないので
判断できませんが、子安さんが出てくるとつい条件反射で
笑ってしまうのがどうにも…(苦笑)。

・になになさん、もう一人の方、視聴感想ありがとうございます!
私も原作大好きなんで、ちょっとのことではめげません!!
でもリアルタイムではなく、2年ほど前に図書館で借りたんですけどね〜
昔はあの方の絵、苦手だったんですよ。今は大好きなんですが。

・すみません、花咲ける青少年に関してはアニメは残念な出来かも
しれませんが、原作は素晴らしい作品ですので原作漫画をお読みに
なってみてくださいませ。(続きです)アニメのために花咲自体が
質の悪い作品と思われたら原作ファンとして悲しいですので…
まあ実は私は結構楽しみにしている派なのですが(笑)
今までの樹作品のアニメの出来が出来なのでましな方だと
半分諦めているからかもしれませんが(^^;

・私は妙齢の女性ではありませんが(ハッキリ言ってオバぁです)見ています。
楽しみされている方がいると思うとツライです。
ホスト部や夏目が良かっただけにツライ。
樹作品のアニメ化には泣かされっぱなしです(獣王星はソコソコだったけど)。
古い作品なだけに大胆なアレンジを期待していたんですけど。

・すっごく楽しみにしていたのに、BSは見れないのです・・・
いや、友人に頼んでるのでDVD埋まったら見せてもらえるのですが、
気になって・・・そしてコメント数が0なのが寂しい。
妙齢の女性しかわからないネタだからか(笑) 


夏目友人帳 & 続夏目友人帳

・毎回安心して見れる良作でしたが、一つ言うなら夏目と名取の見た目が
かぶってて最初見分けつきませんでした(小5のお友達からもツッコミが)…

・リオウが風呂に入れてくれた礼を言うのが猫だった実感に繋がって良いな。
最後の三つのお茶も確かに居たというのが感じられるし。しかし夏目、
明るくなって強くなったな。先生と対等じゃないか。

・続・夏目友人帳が始まりました。今回も期待が持てそうです。
OPの妖怪が見える・見えないの表現が上手いと思いました。
視聴されましたら感想を教えてください。映画の個人的お薦めは
バタフライ・エフェクトです。非常に上手い構成となっております。

・夏目や先生のキャラが面白くて、予想以上に楽しめました。
感傷的になりすぎない、抑えた展開も良かったかと。
個人的には蛍の回が印象的でした。

・うん十年ララ読んでないけど、ララ顔健在なんだ・・と感心しました。
まったりと優しい曲で怖くない向うの住人達がけっこう怖く悲しい。
でもきっと主人公の心の中のほうがもっと寂しく怖いんだろう・・
と思うと2期が楽しみ。

・すごい期待してるんですけど。コメントないですねー。
独特の空気感が好きでした。原作は知らないのですが、
白泉社系少女漫画で深夜アニメであんなに普通に楽しめるなんて
思わなかったです。(笑)


鉄腕バーディー DECODE&DECODE:02

・ナタルが最後まで優しい良い男だったのが良かったな。
境遇を知れば、親友を親を殺されれば、復讐する理由もわからなくもない。
バーディとの関係も良くて、OPにもある黄色の並木道を二人で歩くシーンは
綺麗だった。だからこそ最後の言葉もなく伝えるキスの愛が良い。
好きとか言わずにキスだから。

・最終話の作画は本当に凄かった。あのアクション、猛烈に動く
高速戦闘は圧倒された。ナタルの怒りが伝わってくるほど。
子供バーディの狂乱もだけど、感情の激しさまで伝わるシーンは
本当に凄かった。

・前期の中では最高レベルの作品だったと思うのに、周りは誰も見てない
悔しさ。1期より凄まじく面白かったのに。アクション、シリアス、ギャグ、
恋愛、テーマ性、お見事と言える作品なのに。やっとキャラが暖まって来た
絶対に3期やって欲しい

・バーディーと分かれて、無力な少年になって、どうするのかと思ったら、
体一つで走りこんでいくかっこよさ。結末もまとまっていたし、
次回シリーズを期待できる良さだった。 


ミチコとハッチン

・ビバップと違いミチコとハッチンは非常に人間臭い。各々の性格の欠点、
力の弱さ、イラつくことも有りますが、それ以上に魅力があります。
底辺(?)の世界でも自分なりに誇りを持って生きているんだなぁと
いうことがよく表現されています。そういえばビバップの感想は
されてないのですね。読みたかったので残念です

・地上波プラネの人です。今期はミチコとハッチンがイイ!
あのOPのノリは最高ですよね。

・復活、ありがとうございます。今期はこれが凄く良い。
とにかくこの作品にしかないむちゃくちゃさで。ミチコに反発して
自立しようとして別れるハッチンとか凄いよ。7話が演出的に凄い好き。 


キャシャーンSins

・かっちょいいし、面白いな。キャシャーンが決意固めてヒーローに見えるし、
戦闘は凄いし。
古谷さんも素晴らしいけど、相変わらずのブライキング内海さんも良い。

・まさか古谷さんの声に色気を感じるようになる日が来るとは・・・・・・
特に低音で切々と喋るとヤバイ。

・今一番楽しみに観ています。セイヤが999ぽい旅をしているように見える時も
ありますが、そのエピソード達がしみじみ面白い。これから話が動きそうなのも
楽しみです。ディオが可愛く見えて来ましたし。
 

ONE OUTS -ワンナウツ-

・「GO!GO!リカオンズ」って言ってたのは、白雀ニックだった人なんですね。
アカギを見返すまで気がつきませんでした(笑)

・続編希望と仰られてますが、日テレだと多分無理だと思われます。
ネタバレになるので詳しくは書きませんが、渡久地の最後の敵って、
あからさまに某野球チームの元オーナーがモデルですし
 

はじめの一歩 New Challenger

・みんな背負っているものがあるから、一回キリの相手でも格好良く、またそれに勝つ
一歩が格好良い。ライバルたちのキャラ立ちも凄いから、一歩が勝つのはわかっていても、
そのドラマには興奮させられる。

・放送はホーク戦までかなとは思うけど、オールスター集結の沢村戦までやって
欲しいです。ファンとしてはヴォルグ復活是非見てみたいので。


リストランテ・パラディーゾ

・前の前くらいの「西洋骨董洋菓子店」もそうだったけど、お店に寄って行くシーン等で
CGだよねという動きと色つやをされると、ちょっと違和感があります。
2D加工のキャラと合ってないからなのか、動きそのものが気持ち良くないのか、
なんなんだろう。

・最初公式サイトをのぞいてお爺ちゃんばっかだったから、硬派なアニメなんだろうなと
勝手に勘違いした男(21歳)。作品的には面白いと思いますけど、お蔭様でいきなり
クラウディオの服脱がし始めたのには仰天しました。


喰霊-零-

・意外と地形や小道具を生かした戦闘・戦術が多かったのが嬉しい。
特務4課(特にバイクのナツキちゃんはイイ女だった)も一話切り捨ては勿体無い。
DVDの惨殺無修正版はエグイ・・・。

・やっぱり「ベルセルク」だな。黄泉の最後の台詞はグリフィスと同じだし。
もっとも10巻以上の内容をスッキリ纏めて1話だけは直球だった「ベルセルク」とは
対照的な部分も多く、スタッフが仕事をしたという意味では共に評価できる。

・サントラもDVDも意外なほど売れてるみたいなので、可能ならば是非2期も
やって欲しいです。原作は7巻辺りから突然面白くなったという印象。
ここら辺から零の企画が始まったせいか、零とリンクしたシーンも多くて
ニヤニヤしました。この先室長や桜庭も出るらしいので楽しみです。

・原作、最初は話もキャラも”よくある少年漫画”って感じであんまり
面白くなかったんですが、7巻辺りから新人だった作者の成長が感じられ、
面白くなってきたと思います。神楽を支えるケンちゃんも中々良い奴で、
零を見た後だとホッとする。
基本ラブコメっぽい空気なのでお勧めはしませんけどね(笑

・脚本が丁寧で、細かい伏線も綺麗に収まったし、最終話もちゃんと決まって。
感無量だった。期待してなかったのに大成功だったよ。


PERSONA - trinity soul -

・諒の最後の言葉がお礼なのは、完全に勘ですが、最終回、慎も洵もお礼を言ってるから
なんとなく感謝の言葉だと読み取れて。本当にこの作品、最終回の答えがそこらじゅうに
散りばめられて、特に他人に自分の真意を言わせるのが上手い。

・スッキリしなかったのは、諒がなんであんなに安らかに眠れたのかわからなかったから
アヤネもくじらも眠り、抱えた苦悩も理解されて、やるべきことを終えてその苦悩からも
解放され仮面を外してお礼を言って眠る。初見ではなぜか理解できなくて、見直すのと、
になになさんのコメントのおかげでようやくです。

・綺麗に終わった最終話でなぜかスッキリしなかったから、見直してようやく
理解できました。やはり傑作だった。これは諒が兄弟に苦悩を理解される物語だった。
洵はくじらの世界で、慎は記憶を取り戻して、諒が抱えた苦悩を、自分たちを大切に
守っていたことを知った。

・1話を見ると、いろいろ伏線が見えて面白い。裏庭の切り株って諒が切っちゃたとか、
イゴールの未来が奪われるやら慎が目覚めてるやら。でも潜水艦の失踪事件はアヤネが
連れっていたにしても、剥がされてためぐみの先輩は最後まで回復したのかフォーロー
なしだったしな。諒が今回だけ眼鏡外して戦闘するのも意味深だったな。

・ようやく、話を噛み砕いてわかってきた。全て綺麗に終わって、なんというか
見終わってからジワジワ来る感じで。全てに答えが出てるから、情報量が多くて。

・面白かったけど、訳がわからん。どうしよう。また見直さないと。

・最終目的、慎の役割は示された。くじらとアヤネを切り離す。諒も洵の力で、
ペルソナを静めようとしている。だが、難しい。最終前だけど、どうなるか
想像つかない。心配はしてないけれど。

・やはり、この作品は、キャラの掘り込み、掘り下げがとても上手い。なぜ拓郎の
ペルソナが制御が難しかったのか。めぐみがペルソナを出したがらなかったのは。
ちゃんと理由があり、それを克服したと描写されるから。キャラが生きている。

・1話から伏線が凄まじい。アヤネの海に落ちてるのもだけど、イゴールの
もう目覚めているなんて、凄すぎるよ。

・ちょっと思い立って1〜4話を見返してみたら、鬼のような伏線の数に思わず
笑ってしまいました。この作品の見事かつ徹底的な伏線回収ぶりは、かつての
ゾイドジェネシスを思い出させてくれますね。

・慎の記憶の謎が解った回。4兄弟(妹)の過去から現在までをここまで丁寧に
描けたことに感動。最期に結祈がいった「またお馬さんしてね」が忘れられない。
DVD買います。

・初めは、本当に不思議なよくわからない作品だったのに、いまは、良くぞ、ここまで
素晴らしい作品になったと。ゲームからの派生なれど関係なしに、むしろゲームの
テーマである死に対して挑むも掘り下げられた感じもあるし。スタッフはテーマを
理解してるよ。

・番組開始前、三兄妹の絵を見て「まさかペルソナで安いBL展開する気じゃ
ないだろうな…」と不安がってた自分を殴ってやりたい。今回では家族での
日常も描かれていて、それが失われてしまうものだと分かっているから、
一層いとおしくて。双子も慎も可愛らしく、そのぶん諒の決断・背負ったものの
重さが感じられました。

・カナルの墓が出来ていたのに、涙。しかし、墓参りが多いアニメだ。

・慎のペルソナの武器。あの貫かれた人形。諒が知った両親の罪。全て、綺麗に
統合されて。慎が、主人公だったのだなと再確認。絵本のように一人になっていくし。
過去の家族の日常が、素晴らしく可愛い。あの子供たちは反則だよ。紅もだけど、
子供を可愛く描けてるのは凄い。明かされた事実は、まさに衝撃、記憶がないのは、
そういうことで、諒が一人で抱えたことに、またいろいろ思う。

・演出が丁寧だな。カナルの家が、ただ何もない部屋に変わって、記憶もなにもかも
嘘だと確信していくのに、旅館に行ったときの集合写真を見つけて、これだけは嘘では
ないと示して。というか最後の言えなかった言葉が前回の予告で言われて上手いなと
思う。予告自体凄く良いし。

・カナルメイン回だったのに、慎は、洵が諒の元に行ったとわかっていたし。
なによりも真田に殴ったことを謝ったことが、良かったな。慎らしくて。次回、
どうやら過去が明らかになりそうだし。でも、アヤネが後ろでなんかやってるのが
凄い怖かったな。

・最後のシーンの美しさは本当に凄い。思い出の公園のベンチでお守りを握り締めて。
慎が涙を流さないのに、携帯を持つ手に積もった雪が融けて流れたときには、
鳥肌でした。抱きしめてEDなのも良いし。

・マレビト達が九条に従う主な理由が「恩」「選民思想」「仲間の遺志を継ぐ」だった、
というのを聞いて、ちょっと日本赤軍を思い出しました(古) 死んだ仲間のペルソナを
引き継いでたら、そりゃあ簡単には抜けられないですよね・・・

・雪の舞い散る静かに美しいシーンに、感動。泣くとかじゃなく、美しさに深く
感動して興奮。素晴らしい。溜め息が出ます。素晴らしい作品。

・ラスボスやらマレビトやらがあっさり全滅なのが良いですね。憎たらしい惣太郎やら
沙希もあっさりだからね。沙希は死ぬ間際の笑顔が良かったな。当面の敵とはこれで
終わりだけど、描きたいのは兄弟なんだと思うと、これで終わりにしたのは上手いな。

・素晴らしいよ。今までの積み重ねがあっての発言が感動的。めぐみが慎を励ましたり、
拓郎が死んだ者のために怒るのとか。最後はいつものように訳がわからんけど、
素晴らしいよ。

・ゲームをやった身としては、真田の掘り下げは本当に良いです。親友や妹を失っても
なお守れるものがあると戦い続けている意志が。そりゃ、天田も憧れてついて行きますよ

・殴られて、慎の怒りを受け止める真田は良いな。戌井のチャンピオンだったと
教えてくれたから。避けられたのに、受け止めたのが。本心を他人に言わせて上手いよ。

・ペルソナ研究やらマレビトの出生とか、いろいろ綺麗に明かされたのに、まだ新しい
謎が出てくるからね。叶鳴が予想より複雑な立ち位置だったり、慎の知らなさ過ぎる
違和感が、記憶がないとわかったり。上手いな。慎の力がマレビトの救いになる可能性も
示してるし。

・毎回、よくこれだけの事ができると感心しっぱなしだ。またも見事な伏線の回収と
展開に。凄いな。

・慎は、そういえば、感情を乱したことはそんなになかったな。辛いことがあっても、
いつも冷静で理知的で温厚で、怒鳴ったりしないな。全体的に、静かなキャラが多い
作風だけど、温厚なキャラは良いな。

・真田が事が終われば責任を取るつもりのも良いな。ゲームキャラとか関係なしに
良い位置だよな。ゲームとの繋がりがかなり強くなってるのに、一つの作品として
面白いよ。羽なんて今思えばモロだったからね。

・沢城さんの演技や役の解釈が毎回的確すぎて感心します。女性が男性役をやるのは
あまり好きではないのですが(普通に許容できるのは斎賀さんくらい)、洵みたいに
明確な意図があって女性を起用するのはいいですね。

・毎回物凄い数の伏線と謎が提示されますが、同じくらい毎回謎と伏線が丁寧に
消化されていくのであまりストレスになりませんね。今まで出てきた謎で、完全に
説明不可能なものはあまり無いのでは。

・本当に不思議な作品だな。弟が妹になっても、違和感なかったのが、一番驚いたけど。
両親のことが明かされて、諒が一人で戦った意味がさらに深く重い意味を持つように
なったな。兄弟がメインから外れないのが本当に素晴らしいよ。

・慎と拓郎がいいヤツすぎて泣けた。特に拓郎。 まゆりの苦悩にいち早く気付いたり、
父親に言ってはいけない言葉をグッと我慢するなど、一見アホっぽく見えてもその実、
大人な男ですね。

・拓郎の回でも上手いな。アフロに意味もあったし、父親が女になってたのも、
冷静に話すためだし。しかし洵が女になってたのは、本当に上手いな。演じ分けも
だけど、性格が積極的になってるし。

・また、わけわからんよ。それでも、マレビトがさらに追い詰められて、拓郎と
まゆりが仲良くなって、めぐみがちょっと気にしてるとか、この気が休まれる
バランスがやはり良い。

・今回はほんと良くて気づけば泣いてました(苦笑)
複線がちゃんと綺麗に消化されるのがすごく気持ちいいです。

・お母さんとの距離感が良かったな。台詞も、踊りを教えるの話題で、一度口に
出したことは消せないのに、で、あなたじゃなかったのって言ったことを後悔してると
感じれて、すごいよ。最後に、めぐみが気にしてないって言って、抱きしめられるとこは
感動しちゃったし。台詞の一つ一つに感じ入るよ。

・素晴らしい。いつも凄く良いけど、今回は、めぐみの先輩との旅行の話が伏線として
綺麗に生かされて驚いた。ダンスやってるのも、親との関係の修復も。見事としか
言えない。相変わらずかっこよく戦えない拓郎には笑ったな。EDが良い気分だったな。

・公式の新規の絵は、DVDのパッケージですよ。2巻は、諒が洵を背負ってる
シーンで、これもまた良いです。洵が慎のジャケット着てるのがね。

・今期、丁寧さでは、一番かな。慎が何も言わずに一人で戦った諒を思って意志を
継いで戦う決意をするシーンなんか、静かだったのに、凄い良いシーンだった。

・伏線がこうも綺麗に回収されると、わかっていても気持ち良い。本当に丁寧だな。

・キャラが死んだり行方不明になったりした後でも、回想や他のキャラの会話で
着々と肉付けされていくのが凄い。キャラクターは退場したら即空気化、が当たり前の
昨今では稀有な作品だと思います。 メインキャラの数を絞り込んであるお陰なのかも
しれませんが・・・・。

・やっぱ、この緩急は、上手いな。この所、重い展開が続いてるけど、ちゃんと
楽になれる、息抜きが出来るシーンを入れて、でも事情を説明も完璧にこなして。
本当に凄い。そして面白い。

・撮り溜めしていた13、14を視聴(新OPだけは見てましたが ほんとに面白いですね。
ストーリーだけなら原作より上かも(原作はシナリオよりもゲーム性重視だったので
因みに、14話の牛丼「汗だく」は真田が注文した物だと思われます。
お肉大好きですから(笑) 残念ながら戦ったりはしなそうですが……(年齢的に

・乾は生意気なガキだったのがあんな感じに育ってて楽しいし、真田(緑川)は……
うん、格好良さそうなのに6話で見せたようなネタ的要素持ってる辺り変わってない
(ナンパイベントで一番キョドってキモいって言われた真田先輩…

・新OPカッコ良いですね。今後の展開を予想させるような映像は見入ります。
廃虚やら沈んだ風車とかあったけど、バッドエンドにはならんだろうな……
(ゲームで世界を救った身としては不安

・EDがバケツのシュールなのから、ブラッドプラスの一期EDみたいに温かみのあるのに。
というかなぜにサボテンなんだろう。

・ゲームのキャラの出し方がうまい。ひっそりと出てるけど重要な役どころで、
元ゲームを知らなくても支障は無いけど、知っていると更に楽しい・・・みたいな。

・また、意味わかんねえよ。でもおもしれーよ。なんだこれ。ただゲームのキャラが、
登場して喋っただけで、なんでこんなに興奮するんだ。くそ、引き込まれるよ。
嬉しいし楽しい。先が読めねえ。

・今期で一番よかったかも。(ってまだ終わってないけど)キャラ皆に愛着があるし、
散りばめられた謎も心地いい。次から一体どういう方向に事態が流れるのか…
気になります。

・日常の細やかな描写も、今回みたいな急展開もとても上手く描かれていて、
素直に和んだり盛り上がれたり出来て気持ちいい作品。ひょっとして大層な
良作になるかも

・もう、諒兄ちゃん、死亡フラグ立ちすぎ、かと思えば、最後は、えええええ。
これは、でもそうか前回のあれはそうだったのか。もう意味わからんけど、面白い。

・慎が家にエプロンがあるから、映子と諒が付き合っていた、好きというのがわかって。
表情が良かったな。洵の二人共に嫉妬してるの一言で、複雑な感情がわかって。
映子から諒のこと教えらてばかりだったし。

・慎、良いな。この感情の繊細さがたまらん。それに諒、どうなるの。
もう事態が動きまくり、面白すぎる。すげえよ。次回が楽しみ過ぎる。この作品は良い。

・長兄と映子姉ちゃんの大人の恋愛は、あれば見たいです。フラグ

・慎とカナル、肝試しの辺りから、フラグ立ってると思うんだよね。当番回だったけど
接触が多いし。今回も約束破ったから怒って殴って、でも心配で探して、最後は
抱きついていたし。ゲロ吐いてるときにお守りを渡すのが優しくて結構好き。
このお守りも肝試し時から出てるけど、意味が出てくるのかな。

・戌井先輩がゲームのキャラなのか。これは上手いな。ゲームやっていれば正体が
察しはつくし、アニメのキャラのドラマを邪魔してないバランスも良い感じ。

・またよくわからんけど、エロかったし、ゲロも吐いたし、抱きついたし、
ペルソナも出た。でもなんか叶鳴は掘り下げられてないんだよな。敵との繋がりも
あったし、明かされてない謎もあるし、影抜きが選別みたいで疑惑があるんだよな。

・緩急が上手いな。穏やかなシーンがちゃんとあるから、訳が分からないことが
多いのにストレスがない。キャラの掘り下げもさりげないし。

・構成も素晴らしかったな。別視点のような感じだったけど、神郷兄弟にペルソナ
練習中の学生、監視の刑事と絡んでいてちゃんと話が動いて、慎たちにも影響が
あったことがわかるし。上手いな、こういうの。

・素晴らしい。穏やかに、爆笑したり、また意味がわからなかったり、それが面白い。
すごいよ。諒、映画は反則だろう。着ぐるみ以降ぐっと好きになったよ。
喋らないのに空気にならない良いキャラだ。

・わかったような、わからないような。絵本の内容とかなぜ海に羽を返したのかとか
洵の傷とか女の声になる理由もわかってきたけど、さらに伏線が出てきたような。
しかしあの羽は、ホラーだね。最後の船の周りなんて怖いよ。

・毎回何かしらの状況が進んだりキャラの掘り下げがあったりとあきさせないし、
上手いよ。主役の学生たちが自然と集まってるのが学園モノで良いな。
何より敵がちゃんと動いてるのもね。

・作画が綺麗だなといまさらながら、女の子が美しくて可愛くてね。男もカッコイイし。
さすが現代学生にRPG設定持ち込んだメガテン、ペルソナシリーズ。仲間が能力では
なく友達としてキャラが立ってるのは見事だし。学生服で異能者バトルなんて良くある
かと思ったけど、人間関係に主軸を置いてるから幅が広くてね。

・先輩をペルソナで助けるシーンとか綺麗で良かったな。それにキャラの感情表現が
自然で上手い。情感に訴えるというか雰囲気が良いよ。仲間が集まっていくのが、
ワクワクするな。能力も違うみたいだし。

・相変わらず完成度が高い作品だ。ちゃんと脇キャラの掘り下げ回に、全てのキャラが
関わってる連帯感が良いな。最近こういうお当番の回があっても上手く機能してないのが
多いからね。1話で先輩との関係やペルソナ発動まで描いて不足がないし濃いな。

・やっぱり丁寧だな。ギャグ回だったけど、堅い子安兄貴が、着ぐるみで顔を見せない
からこそ、台詞もないのに、本心では良い人で家族想いなのが伝わって風船の思い出には
ジーンとしちゃったし。仮面をしたからこその本音なんて面白い。

・よくまとまってるな、すごく良い。最後にペルソナの苦しみが少し和らいだってのもね
で次回はギャグ回?

・やっぱ面白いですよね。戦闘も慣れてきたのか動いていたし。一番良かったのは
アフロの友人だと思う。出て来てもないのに話からどんな感じかわかって親友だったて
わかるのが。話から慎の決意に絡めるのも良いし。

・ペルソナは、兄弟の絆を確認するだけの話だったけど、沢城さんの男と女の演技の
素晴らしさが際立っていた。あの兄弟の心理や描写が丁寧で良いな。相変わらず
訳分からんけど丁寧に積み重ねられてるのは好感。


ロミオ×ジュリエット

・ボトムズ新作の1巻が未だに借りられない中、同じ日にリリースされたこちらの
 レンタル版6巻(11、12話)はずっと借り手がない・・・。表紙がロミオなのが
 まずいのだろうか?

・ティボルトは良かったですね!てかサブキャラは結構良い感じでw馬鹿ップルは
 最後までなんだかなー…で残念ですが

・失礼。送信ミスしました。ウィリーだけに、自力で浮き上がっていたりして・・・

・エクスデスってFF垢任垢。

・メインの二人を最後に死んでも視聴者があんまり悲しくない
 馬鹿ップルにしておきたいんだろうか…。

・今日ネットで16話を見て「視聴率苦戦」を実感した。
 なんかもう話がグダグダですなぁ。全体がしまらないのは、制作側がジュリエットの
 性格をいまだに決めかねているからではないか。作画も確かにヒドイね。
 になになさんのレビュー冒頭にめっちゃ笑った。

・日増しにロミオの評価が下がっとりますな。現実逃避の挙句、個人レベル活動しか
 しない王子様と担がれて空回ってるお姫様って悪い意味でアスカガに近いような。

・まあ、深夜にストレートなシリアスものをやるって時点で、内容云々以前に商業的には
 苦戦することを覚悟しなきゃいけないでしょうかね?(よほど開き直るか、企画の時点で
 念入りに手入れをしておくかしないと)シリアスやりたきゃ何かの仮面をかぶるのが
 手っ取り早いです、だから仮面ロミオ早く出て〜

・視聴率苦戦ですか…。革命はコンラッドがうっかり過ぎ、政治はモンタギューの
 貫禄が弱く、何よりロミオが前半に現実逃避し過ぎたのがキツイ。2クールしか
 ないんだから…。

・ジュリエットに一族として皆の命をかけていいのかな?と最近感じてます。

・「キック・オフ」か。作者が後に書いたスポ根は全部外したから、この作品はサッカーは
 オマケと割切ったのが正解。こっちは政治や革命を描ききれるのかなぁ。

・キャスティングトップは「ロミオ」、新聞のテレビ欄の扱いが小さいときも
 「ロミオ」なのに…。まあ昔「どろろと百鬼丸」というアニメがなぁ
 (モンタギューって景光に近いかも)。

・>バイクにニケツ この場合は言いだしっぺ(?)がバイクにあたるシエロで、
 ロミオとしては「シエロが初対面で背を許すようなら信用できるヤツだろう」
 という判断だったのではないかと。

・家名を捨てるというなら親の仇すら殺せない彼女に代わって乳…もとい父殺しして
 くんないかなロミオ君。その後はスザク路線、ル・カイン路線、若き日のウィリアム
 路線(しつこいな私)と選り取りみどり。最後まで口だけのアスラン路線は勘弁して
 欲しい。

・「民は力で統制せねばならん」の独裁者理論を本気で正しいと思ってるなら
 ギャビレットの治世を「民を甘やかした愚衆政治」と公言してれば良いのに。
 ギアスの若本とまではいかなくともモンタギューも、もう少し器の大きい
 悪党にならんかなー。

・>ロミオは両刀 エロ魔人と違って男女分け隔てなく接することが出来る人柄が
 彼の長所と見ていましたが。オーディーンに態度悪かったらサイテーですよ。

・モンタギューの統治に過程にも結果にも正当性が見られないのがなんだな…。
 (浮遊都市を崩壊させないためとかなら凄いが)大体、ギャビレットこそ暴君と
 いわれて信じ込まされてる人々はパラダイムシティ(ビッグ・オー)の住人か?
 政治よりもキャラが焦点といえば、そこまでですが。

・>アジャ・コングみたいなジュリエット 1話で助けようと腕を掴んだ所で
 二人仲良くシエロから転落死しそう。そもそもロミオが助けようとしないかな?

・十七歳はペン君でロミオはジュリエットと同じ十六歳です三話で親父が言ってました、
 最近の作品は友情ものでもロミジュリ的関係好きですから、種とかギアスとか…
 それ、なんてウテナ?

・世の中の苛酷さを知っているジュリエットと、ちょっとだけわかっている
 (気がしている)ロミオが対峙している図は、島に積もる悲しみの歴史を知る総士と
 やっとわかりかけてきた頃の一騎との、気持ちだけではお互いを理解し合えない
 辛い関係を彷彿とさせる。

・この物語はロミオとジュリエットにジャンヌ・ダルクと忠臣蔵を加えているそうです、
 多分ジャンヌ・ダルク→国を救う少女、忠臣蔵→革命という意味かもしれせん

・ウィンダリアて大昔小説でしか読んだ記憶がありますが、確かにロミオとジュリエットと
 走れメロスが合わさった内容だったような・・・最後は悲劇ですが、恋愛ものは
 多かれ少なかれロミジュリが元ネタなのが多いです

・やっぱりウィンダリアを意識してるのかな。ほらウィリアムは、
 あの作品で王子様だったし(爆)。

・細かい事を気にしていたら、この物語は見れない、と言うより、ちょっと恐いが
 どうやら、あの空中浮遊大陸生きているのでは?その核があの大樹とか?

・ロミオの実家とジュリエットの家臣対立関係になるかもしれないがある意味
 この二人は最後まで対立はしなかもしれません、何しろ二人の純真ですから(笑)

・今週一杯の無料配信で一話視聴。髪の毛のアレの他、剣の稽古を積んできた割に
 指は細いままなのはご愛嬌?

・八話のラストでまさかロミオが昨日今日で振った婚約者の元に行く事も
 無いだろうから、居酒屋でやけ酒でもして暴れているかと思ったが私が
 考えていた以上に彼は純情だった、さすが純愛の人だ、恐れ入った

・色んな意味で登場人物全員を落とすところは落とす容赦無い良いかもしれません、
 ヒロインが最強キャラ好きは歯がゆいかもしれませんが

・不思議人物が出ましたファンタジーぽくなってきました

・私なんて中の人の声が素敵で9話冒頭のロミオ様にうっかりときめいてしまいました(笑)
 それにしても前回やばいと思った、うっかりじいさんは、やはりやらかしましたな…

・CD予約に行ったら入荷文は全て予約で一杯って言われ、思わず叫んでしまった、
 まさか、七話効果でしょうか?

・私は岩窟王も見てませんし、ゴンゾの作品は初めてでしかもエマも見てないので
 素直に楽しめます

・先日、初視聴。独特のカスタマイズがいかにもGONZO。岩窟王で一皮むけた感
 (クロノは乳揺れ、鬱なロゼットってなぁ…でした。原作じゃ機転とど根性で
 ヨシュアにタイマン勝ちしたのに)がありますが本作の結末はウィンダリアか、
 それとも…?

・水戸黄門好きの私にとっては大いに楽しめる作品です

・ネット配信見てきました、今思うと医者も罪な事を・・・キュリオ氏ジュリエットを
 殴り飛ばして言った言葉、後で元貴族の息子を押し付けれてると思う結構笑える

・憲兵の給料安いて、公務員なのに?我が国のように下っ端は給料安くて、
 役職持ちだけ多く貰っているのかしら

・ジュリエットは周りがイケメンばかりなのにロミオを好きになってと言われるけど、
 それこそ、純愛のなせるものかもしれません

・ペン君がキュリオさんと同居ってもしかしたら、フラ様の家では青少年にとって
 悪い影響があるのかもしれません、夜な夜な女性を連れ込むとか(笑)

・ロミオには成長して欲しいけど、へんに悟ってキラのように人間味が無くなって
 しまったら困る、ティボルト氏エロ魔人疑惑ですか?お願いだからキラ・ヤマトの
 ようにならないで!ゴンゾ!

・もちろん、全部の登場部人物名も無き方にいたるまで魅力的で楽しませてもらってます、

・ただティボルト氏とハーマイオニ嬢に厳しいのは一部のブログが彼らを理由に
 ロミオ君を貶めているせいです

・はい、ロミオ贔屓で大好きです、ジュリエットもそうです、二人とも人間味があって、
 不器用で痛々しいけど純粋で一途なところに惹かれます

・ティボルトは未成年を酒場に連れて行ってはいけないぞ

・ある意味ティボルトってロミオが超えなければいけない、目標みたいなものかな?
 北斗の拳のラオウ見たいな(笑)という事はロミオが成長したら…
 やはり原作通りやばいか

・私はむしろ、知ってて誘った、ハーマイオニが少し恐い、八話のラストは
 幼稚園児をなだめる保父さんに見えました、あの顔はとても迷惑そうでした

・今、先のあらすじを見た・・・すごい展開だ・・・

・あの番組とは種運命の事です・・・健気と言われているのは、
 ロミオにすっぽかされてしまった、彼の婚約者の事です

・OPでも目立ち、何気に重要キャラ(?)
 リューバのシエロこのまま反逆のシエロになったら笑える

・ロミオのジュリエット一途な所に安心させられる、多少批判されても製作サイドは
 今の所それだけは譲らないでいてほしい

・ペン君とコーディリア何やら絡みそうと思っていたら、次回・・・

・この物語のまさに神秘の力、空中浮遊大陸、ジュリエットの鬘(笑)、シエロの
 ジュリエット探知能力(笑)そしてモンタギュー家の驚異の遺伝子(笑)

・ティボルトはロミオに会っても大きくなったなと言うのだろうか?

・健気とかカッコいいとか言われているキャラに疑惑を抱くのはやはり、
 あの番組のせいでしょうか?

・今漫画版を見ました、ある意味ティボルト酷い奴でした…やはり原作どおりロミオに…

・きっとジュリエットのあの鬘はファンタジーだけに四次元鬘では?後三話のロミオの
 セリフ「清楚で可憐で・・・」てただのお惚気じゃなくて七話の複線だったんですね

・ティボルトの正体予想、ロミオの兄、ジュリエットの兄、ただのエロ魔人(笑)
 風車の八七(中の人が雑誌で言っていた)コンラッド爺さんの隠し子(笑)
 どれでしょう?

・七話最高です、何度も見返してます、ロミオ男になりました(笑)

・きっとフラ様は城のメイドさんとも付き合ってたりして情報収集とか?
 ロミオはこの物語の恋愛部門担当者ですのでその場面で力を発揮するのです(笑)

・レビューレギュラーですね、嬉しいです、きっと街中でロミオが叫んだ時は
 街のみなさんは祭りに夢中で聞いちゃいませんよ、多分(笑)

・いよいよ、我が生息地では今日が七話です…すごく楽しみです、
 リアルタイムで見ようかしら

・他のみなさんの様にテボルトではなく、ロミオを応援したくなるのは、
 アスカガファンの悲しい宿命だろうか?(泣)

・きっと、あのお医者さんの衣装コンラッドじいさんがお医者さんを
 犠牲にする為に用意したんじゃ・・・(汗)

・フラ様(笑)好きさんによると、あれは女性を味方にするともしもの時の為に良いとか、
 確かに歴史上の維新志士にも似たような人物がいました

・医者の奥さん出来た人だな、どこぞの八つ当たり逆切れ坊やとは大違いだ

・ロミオの親父偉そうな事言ったて奥さんに逃げられたって(笑)

・結構人気があるディボルト、私好きになれない…あれにはエロ魔人の匂いがする…

・フランシスコはフラ様だったキュリオはおじちゃん(笑)

・今回ウィリー出番無し寂しい、まあシリアス展開だから仕方無いか

・私はむしろ、ペンヴォーリオがロミオと再会した時は敵同士だったという
 展開を心配してます(笑)

・来週とても楽しみです、あのゲームに似ているのは確かキャラデザの人が
 同じとか聞きましたが

・ttp://www.youtube.com/watch?v=gxy4mfX7RiQ MADです。まぁ、確かにあのゲームと
 雰囲気は似てるかもしれないけれど・・・・・・・・

・今日は六話です、覚悟をして見ます

・すいません、前の誤字のうえ、間違ってエンターキー押したので、五話のキュリオと
 コーディリア、年頃の娘を持つ両親のような会話でだった、あの後うっかりしゃべったな

・五話のキュリオとコーディリアの刈り取り

・お約束こそ、この物語の醍醐味(笑)お医者さん記憶無くして
 仮面姿で再登場したすごいです

・原作もルルーシュもびっくりなうっかり的事件が多かったので、
 ジュリエット側もうっかりものが多いのでは?

・ジュリエットはロミオが家名を好きでは無い事を知ったし、
 仇と彼を区別したかったのかな?でも現実がそれをゆるさなくて、切ない

・おかまのウィリー素敵すぎ、彼だけは二人の恋を最後まで応援して欲しいです

・そうです、ジュリエットが悪いわけでは無い、彼女が恋をしている事じいさん以外
 知ってしまったとは、以外と口の軽いお姉さんだな

・皆で示し合わせてジュリエットに内緒にしておいて、バレて彼女が行動を
 起こしたら「気が向いたら助けるのか」+ビンタって、それは責任転嫁ですぜ方々。

・キュリオさん言いたい事は分かるが女の子を殴りとばしてはいけません、
 だめ親のすることです

・ロミオ君もジュリエットちゃんも可愛い

・タイトル的にカップル論争が出来ないところが良いかも

・馬が邪魔しなくてもロミオ君はエロ魔人とは違うのであそこでジュリちゃんを
 襲ったりしませんよ多分

・医者ーーーーーーーーーーーーーー

・うっかりコンラッド(笑)姫に脱走されるのは、じいやのお約束

・実は原作のロミオとジュリエットは確か出合ってすぐに互いの素性を知りました、
 アニメでは遅いぐらいでは?

・ツンデレジュリエットとヘタレロミオ最高です

・四話のラストの二人を見てアスカガを思い出してしまいました、
 後原作をもじったセリフも良かった

・本当の面白いです、二人の純真に種運命ですさんでしまった私の心が洗われました

・キャラのイメージがフランシスコ助さん、キュリオ格さん、コンラッドご隠居に
 見えます(笑)

・王道と

・初々しい純粋無垢な二人に好感が持てました、悲恋覚悟の決意で二人を見守りたいです
 

おおきく振りかぶって

・カレンダー、コレ買いました。流行の波に乗れてません。過去もコナン、
 ハガレン、ヒカ碁といったラインナップなので、まあこんなものです。
 貼る場所は2階のトイレなので兄も使いますが、何も云わないよい兄です。

・ニコ動。私としては有料でもこういう場は残して欲しい。が、制作者サイドも
 不利益ばかりじゃないと思うんですけどね。作品への生きた批評感想が
 リアルタイムできけるし、本当にいいものを作ればここで見てDVDやグッズを
 買う人もいると思うんだけど。(おお振りは市場だけで毎巻300本くらい
 DVD売れてるし)

・ホント、ニコ動厳しくなってまいりました。おお振り好きの私はいまだに
 繰り返し見てますが(DVDを入手していてもコメントを見るのにニコ動で
 見る)もう、検索ワード(題名とか)が削除よけのせいでひねりまくられて
 無茶苦茶なことに(笑) 凝りすぎて普通に検索できません (:'A`) 
 想像力が試されている…。

・怒りながらも、おお振りではなくOOに投票してしまったうっかり者です
 (アホ)。なので入れて置きます。ようやくこちらでも最終回です。
 それにしても、肩を抱くとか手を握るとかで充分なのに、なぜ抱きつくのか…

・バッテリーは昔から、「夫婦」と言われているらしいです。

・バッテリーが抱きつくのは、巨人の星の昔からの伝統なのか(笑)

・今期一番はこれですね。24話の桐青高校ベンチでは泣けなかったが、
 25話の雪の中の修ちゃんの台詞に泣けた。そんな私の好きなキャラは
 ネ申 田島様と西広先生です。

・知り合いがアフタヌーンのバックナンバーを集めたので読ませて
 もらったんですが、やっぱり二期目してほしいですね。

・関西組も、遅れながらも最終回まで放送してくれそうです!やたー!

・スリーバント失敗:男の子ですが、知りませんでした(笑)

・↓のつづき あとベースでアウトを取るとき「このタイミングは
 アウトでは?」と思っていたら「この場合はタッチしなくてはアウトに
 ならないからセーフ」とか親切に解説が入ってました。野球に
 興味なかったけど、いろいろルールがわかると面白いですね。

・スリーバントのアウト、知らなかったけどニコ動で見ていたら解説が
 ありましたw おお振りは一般用と腐用の2つアップされていたので
 平和だったなぁ。(ここ数日の削除祭ですべて消えましたが(泣))

・関西では夕方枠のせいか、2クールという実感がわかなったのですが、
 2期目あるといいなぁ〜。

・関西では2週も抜けています・・・公式見ても何も載ってないけど、
 いつ放送してくれるんだ・・・それとも私が気がついてないだけなのか?

・ニコ動で見ているので結末を知ってしまいましたが、コメントが
 面白すぎて消せない…。二期を望む声はとても多いですね。ぼくらのと
 ロミジュリはボロクソに書かれてますが。制作サイドは削除要請に
 躍起になるよりも、もっとリアルな視聴者の声に耳を傾けて、
 よい作品づくりに役立てればいいのになぁ。

・最終回とか考えると、負けて終わり、なのかなぁ・・・・・・・・・・・
 まぁ、第二期の可能性も高いからなんとも言えないけど・・・・。

・暑いです…。テニプリや銀英伝もびっくりの「男だらけのアフレコ室」は
 きっとムンムンでしょう。男キャラの声を全員男性があてているのは
 よかった。新人代永、頑張ってるぞ。てか、三橋をやるために声優に
 なったのではw?「ハルナ・サンダー」の松風も、意外にもすごくよくて
 びっくりだ。

・ドカベンは恋愛ありますよ!岩鬼→夏子はんが!愛(しかも片想い)の力で
 本塁打ですよ!おお振りの人間関係描写は繊細すぎるのが特殊ですね…
 面白いからいいんだ!いいんだけど…

・野球といえば「タッチ」と「H2」までだったわたし…。キャッチャーって
 凄かったんですね!がいくら考えても、孝太郎がリードしていたシーンが
 あったか思い出せない。つーか、彼らもカーブとかシンカーとか
 投げてたのか?(いつも速急ストレート勝負だったイメージが)

・「三塁を見る」メントレはすぐ思い当たりましたが、なるほど、
 三橋自体が奇妙な動きをする生物なので、意味のある行動に
 見えないこともないという(笑)

・原作でもそうなんですけど、「サードランナーを見ることでリラックス
 (集中)するメンタルトレーニング」が試合本編でイマイチわかりにくい
 んですよね…アニメオリジナルの演出でなんとかならなかったのかなあ…。

・「応援曲」はサントラに収録されるのだろうか(笑)

・さわやかすぎて自分が恥ずかしくなる「おお振り」ですが、これは端役と
 いうか悪役(相手役)?がいいんですよね。昔の少女漫画でよくあったような
 「主人公のポジションをあげるために、ベタベタに作った悪役をだす」
 というのがない。相手チームの面々もそれぞれに頑張ってるなぁ。
 でも三橋がんばれ、と応援してます。

・タレ込みって… EDで「応援曲演奏」ってクレジットされてますが(笑) 

・先生っ。そろそろ生徒諸君の名前と顔は一致しましたか?
 そんなあなたのために♪ → http://www.nicovideo.jp/watch/sm698857
 (しかし、世の中、次々といろんなものを作る人がいるなぁ)

・激戦の今期アニメのトップはコレ。かつては醒めた高校生をやっていた私も
 「頑張れ!頑張れ!!」と拳を握りしめて応援しておりますよ。どの子も
 みんないい子だ。(でもホントは田島様贔屓w)

・演奏しているのが、本物の高校の吹奏楽部だというのが、また良いですな。

・TBSは参院選がらみのニュース延長?で、30分の繰り下げ。
 一瞬、CXモノノ怪第1話とモロに被ったかと…。

・原作はホモでも何でもないような・・・アフタヌーンで連載してるから、
 普通のお嬢様は最初は存在に気付いてないと思うのですが。

・「予告を見なきゃいい」と書いた者です。自分は予告は見ないor録画しない
 人間だから、そんなに不満があるなら・・・と書いた次第です。
 になになさんがそんなにガッカリするとは思ってもみなかったので、
 こちらの方がビックリしています。どうやら貴女の気分を随分害して
 しまったらしいですね。どうもすみませんでした。

・予告については、やはり作品の一部としてきちんと考えて作って欲しいという
 気持ちですよね。ウソは困るが多少のハッタリが嬉しいというか・・・
 OPEDにも言えますが。

・次回予告も楽しみのうちっすよ。特に放映中は、次週までのわくわく感の
 ためにあるんだと思います。だからチラリズムが大事なんです。

・好きな絵柄は人により違いますしね。個人的には昔の少女漫画を読むのは
 拷問に近いものがあるけど、リアルタイムで第一話を読んだ時、絵柄は
 全く気にならず面白いじゃんと思いました。次回予告のネタバレが嫌なら
 予告を見なければいいんじゃ?

・ものすごいミスリードを誘う次回予告もたいがい腹立たしいけど、次回予告で
 ネタバレをされるのも何かくるものがある。分りきっているからって、
 次回予告に求めてるのはそんなんじゃない…。

・確かにはじめの方は絵が安定してませんが回を重ねるごとによくなってます。
 初期は田島君と泉君が見分けがつかなかったのが辛かったかなw

・「オナニー小僧田島」は愛らしく語られるのに、「オナニーナ」は
 毛虫のように嫌われているw ああ、これが男尊女卑?(ぜんぜん違うって)

・ちなみに三橋の「真性マゾカミングアウト」の場面では、原作では阿部の
 (このイジが三星では通ってたんだもんなあ。そりゃ気持ち悪い世界だわ。)
 という心情表現(フォローともいう)が入ってます。

・になになさん、「クソレフト」は水谷君です(茶髪の男)。西広「先生」と
 一緒にしないで下さいよ〜(汗。今回はエピソードこそ削られて無いものの、
 各々の心理描写が綺麗に削られていて、意図が未読者に伝わっているのか
 大変不安です…。

・田島君が好き♪ ステップして打った時、ほれた。(が、まだ5話まで
 しか見てない。この後、田島が急激にやさぐれてたらどうしよう…)

・私もこの人の絵はあまり好みではないですが、この作品はこの絵柄で
 バランス取れてるような気もします。

・アニメの脚本も良いけど、(絵は下手だけど)原作も良いですよ!
 大体原作が良い(巌窟王、ロミ×ジュリとか)とアニメも良くなりますよね。

・松風雅也がこんなにはまるとは思わなかった。見事な最低っぷり(笑)

・三橋の対人スキルが極端に弱いと判断した上で、気を配る栄口が好印象です。
 見習いたい…。自分と全くタイプの違う人間を理解するべく奮闘する
 (これって多大なエネルギーが要るはず)阿部も、優しい子ですよね。

・榛名は原作連載「前」に読み切りとして書かれた漫画の主人公らしいです。
 多分、三橋はこの榛名のアンチテーゼとして作られたキャラなんじゃ
 ないかな?と自分は思ってます。だから、榛名と三橋はあらゆる意味で
 「正反対」のキャラなのかな〜って。なんかスラムダンクの桜木と
 流川みたいですな。

・原作ではここらへんで一度挫折しました

・名前のスルーっぷりは原作からの仕様なので、原作既読でも全員覚えるには
 相当時間がかかりました。アニメだと何話かかることやら…。それでも
 リアルタイムで月刊連載待つよりはましなはずです、多分。

・ウィキペディアによると、福山さんは大阪出身のようです。
 実際、大阪人の自分は違和感を感じませんでしたよ。

・原作ものだからなのか、キャストにあれど登場人物の名前の紹介が
 スルーされているのが疑問。全員紹介された覚えがない…。

・福山さんの関西弁はオッケーだったでしょうか、関西圏の方。
 (てか、彼は関西の人?)ニセ関西弁か否かの区別がつかない
 本州の端の県民の疑問。

・榛名の学校は浦和じゃなくて武蔵野の方です。レビューを拝見していて
 気になったので、一応報告までに。

・こちら関西です。本日録画ミスりました!レビュー頂きました!くやしい・・・

・自分としては、花井が注目株であり、一番好きになれそうな
 キャラクターです。伸びるよ、彼はきっと。きーやんの声もよく合ってる。

・大体想像してたけど、今回(すごい投手)、原作をはしょりすぎ。
 「肉まん」とか「まずいプロテイン」とかのエピソードは栄口や巣山の
 人物を掘り下げるのに必要なんじゃないかな〜。アルファ波の話も
 10分の1に圧縮されて、あれじゃ訳わかんないです。になになさんには、
 アニメが終わったら是非原作を読んでもらいたいな〜。

・やばい面白い。コミックス買おうか悩んでます。地方の為、首都圏より
 二週くらい遅れてるのが悔しくて原作を買いたくなる田舎者の心理、
 わかる人いないでしょうか…。思えば去年のホスト部もそうでした。

・自分は体育会系!みたいなノリはついていけないけど、あんな気のいい
 連中とならスポーツもいいかなって思わされますね、それでもなるべく
 地味なポジションで(笑)

・関西弁の福山潤が新鮮ですね。
 小野坂昌也あたりがやりそうなキャラですが(笑)

・OPが今期の主題歌の中で一番のお気に入り。ホント、OP,EDが良いと
 市長が3割増し楽しみになります。ドラマチック,チック!

・阿部を見るたび、「あんたにごはんあげてんのは、お母さんだからね。
 わかってるよね?」と、食事中の犬に話しかけていた母の姿が浮かびます。

・アニマックスゆえ、やっと視聴開始。第一話からおもしろーいw
 ただの野球アニメをこんなに面白く感じるというのはなんなのでしょうね。
 かつて血+で「なんでこんなにつまらないんだ…」と首をひねっていたのを
 逆に思い出す。

・気がつくと毎週すごく楽しみにしています。原作読んだこと無いけど
 買っちゃおうかしら?

・祝・レビュー独立化!!大阪では子供達も観れる、土曜夕方放送です。
 感じの良い作品なので、英断だな〜と思います。でも、田島のアレ
 発言時の各家庭の空気を想像するとどうしても吹いてしまう。

・あれくらいの年頃なら男でも同姓の友達(繰り返します、友達ですただの)
 に対して「好き」と言うことにそこまで抵抗感なかったような記憶が。
 今は無理ですよ勿論、年をくいました。

・原作大好きなのでになになさんがレビューして下さって嬉しいです。
 あ、ちなみに須山はおっさんくさいですが部員です。
 数学教師は志賀先生ですよん。

・中1の時、運動オンチでもやしっ子だった自分は剣道部に初めて見学に
 行った時に部員さん達に詰め掛けられて泣いてしまいました。
 でも今思うのは、傷つけられたら困る自負心があったからこそ
 涙が出たんじゃないかと。このアニメには期待しています。

・原作を知らない人間ですが、事前に情報収集をして自分の中では今期の
 期待作です、といいつつ時間がなくまだ観れそうにありませんが(苦笑)。


ヒロイック・エイジ

・DVDが各巻2話収録ということで購入する気が失せました。
 思わぬところでファフナーからの退化が!?(汗)

・秋放送開始のアニメで、何故かXEBEC製アニメが無い(汗)
 もしや「ファフナー」みたいにスペシャルをやるつもりか!? とか
 書いてる時点でこの書き込みの主がバレバレだったりするのでしょうか。

・XEBEC製公式サイトトップページが放送終了後にまたしても更新!?
 私はXEBECの底力を侮っていたようです。まことに持ってお恥ずかしい。

・やっぱり許せない気が… < 彼らは姫様/人類の為に命を捧げた
 騎士なのだから、相手を恨んで戦友の名誉を汚す(殺し合いの敗者に
 貶める)様な事はしないだけの矜持と覚悟を持ち合わせてると思います。
 モビード艦長以下、気持ちのいい人ばかりですからね。それにしても、
 いい作品でした…と思ってたら次番組予告で吹いた(笑)

・最終話は涙腺ゆるみっぱなし・・・になになさんのレビューで再度涙・・・
 本当に良い作品でした。

・最終回、エンディング主題歌の使い方が上手かったですね。
 特に、エイジ君降臨のシーンで歌を一時停止させる演出には
 思わずウルっとキちゃいました。

・ビーって実体あったんだ。立体映像の類だと思ってた…

・「やれ・・・XEBEC  それが  公式サイトの(多分)最後の更新だ」

・アネーシャやテイル&メイル等、普通なら空気化やウザキャラ化しそうな
 キャラまでしっかり、魅力をもって描かれているのは大したものだと思う。

・カルキノスが甦って一安心です。欲を出すなら、ユティのシーンでは、
 angelaの虚無の嵐を流して欲しかった。

・カルキノス・・・・・・よかった・・・・・・本当によかった・・・・・・(泣。

・カルキノス氏が昇天してケルビウスがキレるシーン、ユティさんの様子を
 直接見せないのが上手な演出ですね。「ファフナー」年末スペシャルの
 クライマックスで、ヒロイン昇天時に主人公が泣き叫んだシーンを
 思い出しました。絵コンテ&演出さんがいずれも羽原信義氏なのは
 偶然ではないと思います。

・カルキノスーーーーーーーーーーッ!!

・まさかとは思うけど、カルキノス死なないでほしいなぁ・・・・・・・・・
 折角両思いなのに・・・・・・・・・・・

・XEBEC製公式サイトの件、流石に3度目ともなれば管理人さんも
 お気付きでしたか。失敬失敬。最終回までにもう一度更新されるか、
 今から気になるところですね。

・馬鹿兄弟死ぬの早すぎでしょ。
 ああいうキャラはもっと滑稽に生き延びてくれないと(爆!!

・X 。この文字で書き始めたら、もうお気づきの方もいらっしゃるでしょう。
 XEBEC製公式サイトのトップページ、またまた更新です。(8月現在)

・更に凄いことになったXEBEC製公式サイトのトップページに、
 10秒間笑いをこらえられるかチャレンジ。(7月10日投稿)

・誤字報告、第14話、誤「古き髪の星」→正「古き神の星」

・「時間巻き戻し」というバンクの理由付けをしっかりしているのは
 好印象です。XEBEC、「武装錬金」の戦部氏の肉体再生バンクを
 教訓としたか!?(笑)

・何となく先の展開が読めた気がした今回。結局姫様は全軍を指揮するも
 馬鹿兄共を放置しておくせいで痛い目を見るという展開かなと。
 あの馬鹿兄のせいでエイジがどうにかなるとは思えない(思いたくない)ので
 被害者はイオラオスか双子かなぁ・・・

・さよならジュピター(笑)

・エイジもイオラオスも「良い!」と思うのに、銀のおかっぱの種族との
 契約がいまだ切れず。彼の自分の感情に戸惑う姿は、ちょっと
 ムズムズきます。ちなみに、契約を結んだ彼は見事な感情の
 キレっぷりで周りを戸惑わす人でした。・・契約続行。

・取り合えず太陽系が壊滅するのかなぁ・・・先が思いやられる感じですが、
 流石のエイジも地球を破壊したらアルゴノートの皆に合わせる顔がなくなるね
 録画したのを2度繰り返してみてしまった・・・イオラオス効果?(笑)

・「星が死んで」って、最初はあの無能な兄貴(ディアネイラにとっては、
 という意味で)のことかと思ったけど、流れ見ると地球だよなぁ・・・
 あるいは太陽か・・・・どっちにしろ憂鬱だ・・・・・

・スターチャイルド製公式サイトの人気投票、私はニルバールさんに
 投票しました。部下思いで好感が持てる、というのもありますが、
 胸があの大きさでありながら露骨なお色気シーンが皆無な点が決め手です。
 仮にわざとらしく「揺れ」たりしていたら票を入れなかったでしょう。(爆)

・よく見ていないので分からなかったのですが、易々と壊していたのですね。
 巨大なアリ塚も。

・スターチャイルド製公式サイトで面白い企画が。
 先を超されちゃった感じですか管理人さん?(笑)

・先ほどは送信失敗しました。XEBEC製公式サイトトップページ、
 ぼけぇ〜っとイオラオス見てたら、アネーシャに変化しました。
 どれだけイオラオス見てたんだよ!てな感じですね。 

・>XEBEC製公式サイトトップページ< お役に立てて光栄です。
 最初のイオラオス氏が止まったままなので、10秒ほど待っていると
 アネーシャさんも出てくるのが分かりづらい点がタマにキズですかね。
 私はアネーシャさんに気づくのにしばらくかかりました。(汗)

・こちらのコメントとになになさんの日記を見て、何事かと公式
 見に行きました。実は初めて行ったのですが本当にすごいですね〜!

・XEBEC製公式サイトのトップページが凄いことに。(投稿日時時点)

・孤独の英雄、はエイジとユティと二人ともを指している気もしますね。
 そうなるとEDの歌の意味も変わってくる気も・・・

・戦争の裏側と言うか権力争いの話はリアルなのかも知れませんが、
 苦手なのでどの作品も大抵萎えます…、エイジの純粋さに油断してました(汗)

・卓球のせいで見事に週遅れとなってしまったので、今日「帰還」を見ました。
 エイジとディアネイラは確かに親子愛や家族愛に近い気がして、
 ほのぼのしますね。

・皆さんが仰っているように脇役に至るまで個性的なキャラクターが多いので、
 キャラ人気投票をやったら盛り上がりそうですね。(笑)

・ユティが想像以上にツンデレ化してきて笑いが止まりません。どう見ても
 狙ってやってますよね、あれ・・・・・・・・・・“色んな”意味でww

・脇キャラの1人1人に至るまで、「何もせずボーっとしてるキャラ」が
 いないので、見ていて毎回楽しいですね。

・公式サイトの件、もしお気を悪くされていたら済みませんでした。
 テレビ東京、スターチャイルド、そしてXEBECと3つの公式サイトが
 存在するこの作品ですが、XEBECのサイトが一番気合い入ってる
 感じですね。

・ユティって実はツンデ・・・・・・・・・

・ニルバール、胸が喋ってるみたいだった。目線がそこばかりにいく・・。
 何てゆーか、イオラオスのコメントがしたかったんですが・・。

・XEBECの公式サイトが色々と更新されていました。
 発音と文字が一致しづらい固有名詞の確認とかに良いかもです。
 ただノドスさん達は「メカ」ではないような・・・(汗)

・昨日も野球中継あったのか…テレ東で2週連続放送はないだろうと
 高をくくってた…不覚…

・イオラオスもアネーシャも双子も死んで欲しくないけど・・・
 TEAM蒼穹なので先が怖いです

・個人的にはエイジとディアネイラの声は好きですけどね。ヘタといわず
 発展途上と言うべきですよ。番組内のCMで、ふたりが早口で
 頑張ってるのを聴くと、初々しくてつい応援したくなります。

・双子のお嬢ちゃん達でエイジ君を取り合って、そのエイジ君は
 ディアネイラさんを好きで、イオラオス氏もまた・・・という感じの
 ありがちなラブコメパターンに陥らない事を切に願います。
 好印象なキャラクターが多いのがこの作品の大事な魅力だと思いますし。

・ディアネイラは管理人さん的には「棒読み」の部類には
 入らないのでしょうか(笑) 初めて聞いたときは、ひと昔前の
 坂本真綾みたいな声だと思いましたが…

・最後まで死なないで欲しいなぁ、イオラオス・・・・・・・
 量産機に乗ってるから激しく心配

・なにーー!!10分繰り下げだとーーーー!!やられた…

・すごく面白い!ではなく、スルメの様に噛めば噛むほど味が出る、
 そんな作品だと思います。なにげに楽しいんですよね♪

・イオラオスに、つい、ピンクの側近になってるイザークを重ねてしまうのは、
 絵のせいか、キャラのせいか・・。

・事前情報では全く惹かれなかったのに、蓋を開けてみると中々の面白さで
 嬉しい誤算。エイジをはじめ、どのキャラも厭味が無くてよろしい。

・やっと観ました。イオラオス〜バ カ を継ぐ者〜

・「イオラオスはね・・・」の続きが「フートー!」だったらいいな、と
 個人的に希望中です。良いキャラだけに姫様が原因で敵にまわったり
 しないことを祈っていたりもします。

・ノドスの一人が姫様とクリソツでびっくり。
 あれ見て、何故だか分からないけど、あのお姫様って実は鉄の種族じゃなくて
 銀のあるいは金の種族なのかもと思ってしまった。

・エイジが生身で宇宙に出るたびにちょっと笑ってしまいます。
 風が笑ってるぜ…

・専用項目設置記念に1票!有難うございます!!それにしても戦艦の
 クルーの女性陣、ボディラインクッキリのスーツで観る側(主に男性?)に
 とっては有難いのですが、着る側にとってはムレそうですね。「ファフナー」
 のスーツのように大胆な通気口(?)があるワケでもないですし。

・ヒロイックエイジに1票!エイジ君の純粋さが尋常じゃないですね。
 それでいて自分勝手さがあまり鼻につかず、好印象なキャラクターだと思います。
 

DEATH NOTE

・ムダ毛といえば劇場版後編のスタッフのアホな拘りには吹きました。

・サンタとゲームといえばライトサンタとリュー君の4コマは楽しかったのを
 思い出したり。あの頃のデスノは本当に面白かった・・・。

・Lの映画は来年2月らしいので後編のロードショー公開は、その直前ですね。
 本編には突然3週間近く経過する場面があるので時間的な辻褄は
 特に問題は無いかと。

・この作品でもキラきゅんにレイさんが殺されましたが劇場版では犯罪者を
 見せしめに殺したのは電車内ですよね?あんな事したらLでなくても
 レイの近辺が怪しいと思うよな。
 賢いようで抜けてる月らしいといえば、そうですが。

・Lさんの映画は小説版が先行発売とか(ネタバレええんかよ)。
 一応、本編のインサイドストーリーになるのかな?「リング」の
 中田監督らしいといえば、らしい話なんですが。

・先の誤字を見落とすと気づかない高度な心理戦ですか…。サンデー新連載の
 パクリ具合はもう開き直ってますが心理戦とかあるのかな?「下手な考え」
 ではギアスに偏りそうだと懸念していました。

・海外を題材にするなら慎重な下調べは必要でしょうね。この作品でも活動が
 米国内限定のFBIが日本の犯罪者を調べるという米国人が観たら?な展開が
 ずっと是正されんずくできてしまいました。ハリウッド化した日には内調が
 米国に潜入してるかもしれん。

・愛知の立て籠もり事件の時に容疑者の顔と名前が事件中に報道される展開は
 やはりフィクションだと思いました。劇場版、冒頭のニュースの右横に
 原作で改名された青山があるのは分かるが、左横の上野クリニックの広告は、
 映画のスポンサー?

・この作品が出るまでLといえば女性の名前というイメージが…と思ったら
 怪傑ズバット(未見)の首領がいたってさ。ほとんど顔を知られていない
 という点は同じだが真のラスボスのスケープゴートと言う辺りは、
 こちらのLとは逆だったり。

・SPの録画時間間違えたけど残った部分を観るとどうでも良かったかな?
 とくにLファンにとっては大学での駆け引きとか端折られてイマイチ。
 松ケンLはまだ頑張りそうですが。

・今月末の特番はアニメですね。総集編か3時間枠の完全リメイク?
 劇場版後編も「YAMATO」や「海猿」もやったことだし、そろそろかな?

・原作後日談では30分も持ちませんね。死後の月が死神になってた
 みたいなオリジナル展開ないかな(恐怖新聞かっつーの)。

・寿命を縮めても新世界を作った上でLみたく後継者育成〜とか
 考えてませんね。魅上に対してすら本心アレだし。自己愛>>人類愛。

・結局月は、Lや警察やマスコミなどからのすべての干渉を、それこそ
 本物の神のようにスルーできなかったので新世界の神になりそこなった、と。
 黙々とノートにひたすら名前だけを書き続けていればよかったのにねぇ。

・結局、自分の命削ってまで人類に奉仕する根性は無かったんですよね。
 そのせいで余計に早死にとはまさに「情けは人のためならず」

・月が死神の目と取引しなかったのは、やっぱ死にたくなかったからと思う。
 原作見ると生への執着がすごいから。後の事を考えたら自分が神になって
 生き続けなければならないと思うだろし。死んだら無だし。

・これはいい!!http://www.nicovideo.jp/watch/sm555672

・1時間SPを加えれば、ほぼ39話分。DVDも13巻で完結に合わせる
 つもりですね。「月の勝利で終わる」というのは、少年誌的に
 NGなんだろうなぁ…

・ニアも道連れで死んで欲しかった。キラの敗因はメロの側面援護、
 ジェバンニの大活躍、月の油断の3点。ニア自身は月を油断させるような
 フェイクかけたわけじゃないし、どこが「二人ならLを超えられる」だ?

・丁寧な回答ありがとうございました。自分では他の作品と比べて
 別にそうでもないと思ったので(ニア女説は前から囁かれてたし)
 訊いただけです。かえって、女性を現実以上に優遇しすぎな作品
 (ナウシカとか)が嫌いだったりします。

・私は女ですが、になになさんが言うほど男尊女卑的か?と思います。
 もし、良かったら理由を訊かせてくれませんか。

・http://swfblog.blog46.fc2.com/blog-entry-1811.html 
 とんでもないMAD見つけたので投下してみました。

・タッチの本放送は、あの二人が生まれる前なんですね(笑)

・涼宮ハルヒvs藤岡ハルヒの構図(笑)

・ミサは月より1年3ヶ月、年上です。二人の生年月日はLが目を通した
 警察関係者資料(1巻)と月が調べたHP(4巻)を参照。
 まあ夜神君ならぬ八神君のお母さんよりはマシだと思う。

・『デスノ』の原作者って、ガ……説が定着しとりますな〜

・原作にあった「女なんて、ちょろいぜ」な最低モノローグは削除。
 そんな事で女の敵のムカツキ主人公癸韻虜造鬟┘輕眇佑板イ蟾腓┐襪〜!
 まあ、どっちもキラだが。

・第三者にノートを託してキラに仕立て自分とミサの疑念を晴らすって、
 結局ヨツバの時と全く同じ。同じ策を使う月もアレですが
 「どういうことだ」とか2度も引っかかる相沢も落ちたな。
 やっぱりアフロじゃなくなったから…。

・よかったね、殿(笑)

・レビューご苦労様。でも今回は31話では?劇場版はエキストラ描写が
 かなり酷かったが、対した考えも無く無責任にキラの思想に便乗する
 あたりが今回のお話に通じてました。

・Lが健在の頃は原作の密度が高く台詞や会話が端折られたら
 嫌だったのですが、今は説明臭いダラダラの2部がテンポ良くすすんで
 原作より良いです。頭脳戦よりアクションですから、むしろアニメ向き?

・そういえばコレの劇場版でもエンディングに「撮影に辺り動物を
 虐待したことはありません」と表記されていました。
 そんなシーンはないのに何の意味があったんだろう?

・ミサの調教コスを見てると、こちらのキラもやる事やってるわけで。
 そもそも第一部の頃から名前しかでない女にも手を出しまくり。
 (映画の前編で殺した恋人に後編でほとんど誰も言及しないのも
 この辺が理由?)外道ぶりを視聴者に隠さない分、種のキラよりマシですが。

・新潟でも今日から放送が始まりましたが、半年以上も遅れていますよ・・・
 のだめや銀魂の2、3週遅れなら我慢できるけどここまで遅れてると
 ちょっとガッカリ・・・

・説明臭いの端折って動きで魅せればヨツバ編同様、原作より観れるかな?
 (でもリュークがミサについていけなきゃいけないルールとか、もう丸投げ)
 ニアとメロ(←ミハエルでも保志キュンじゃなかったなぁ)の正体知ったのは
 原作66話でパパ脱落は74話と飛びまくり。

・えっ関東じゃもう夜神パパ死んだの?第二部は1話あたり
 原作4〜5話ペースか、こりゃ三クールで終わりですな。

・あれ?3冊目が出てきた!!いつの間に!?勘違いしてたのは私の方だったのか。
 申しわけないッス…確かにこれはご都合っぽいですな。

・落ちる所まで落ちたか主人公。原作も映画も恋人や父親すら手にかけようとも
 妹萌えだけはルルーシュ同様、手放さなかったのに。エロ魔人すら姉君だけは
 大切にしてるのに。

・リュークは序盤からノートを2冊持ってませんでしたっけ?失くしたと
 適当なことを言って死神大王から受け取ったのが、今回失くしたって
 言っていた死神のノートだった気が…もしかして今回のは3冊目!?

・警察手帳を見せるといえば…アニメや原作と違って前編で
 偽造もしなかったのに後編で報道関係者に堂々と見せていた
 馬鹿はやはり松田だった。

・演出は結構、良いから最後は原作よりはマシな見せ方はしてくれるのでは?
 大どんでん返し希望なら劇場版後編をレンタルでもした方が良しと…。

・第二部はニアの説明臭い台詞を端折れば1クールで収まるなぁ…。
 結局、引き伸ばしサスペンスで「MONSTER」の徹を踏む。
 劇場版みたくスパッと纏めりゃ良いのに。

・そういや「僕が必要なはずだ竜崎」とか「二人っきりになりましたね」とか
 オリジナルの名台詞が結構ありましたな。

・デスノにもホモ臭いシーンがあるなんて…
 漫画には無かったような、見てて驚きました。

・死んだ「レイ」は、ここも入ってますか?つかアニメで、この名前は
 死亡フラグというのが北斗の拳以来の伝統になってるような。

・行き着けのサイトレビューがこちらの種死をお手本にされていました。
 17才の高校生の目標にされてます、になにな様。

・ミサが記憶を取り戻さなかった理由は、若干ネタバレになりますが、
 あのノートの切れ端が元々ミサのノートじゃないから。
 火口死んだときに多分分かります。

・もうすぐLがいなくなるんですかね…。火口の会話を聞いたLなら
 13日ルールを絶対、もっと早く疑ったと思う。証拠無しであれだけ
 執念深く月を疑ったのに何で証拠だらけのミサを完全釈放するんだよ。
 ウェディの尾行ぐらい残すって。

・こっちではまだやってないけど、ようつべでデスノの新OP&ED見ました。
 爆笑。あれがホルモンの正しい使い方なんだなー…と思いました。

・ホルモンのOP・EDは解読不能だなぁ(笑)
 アカギもエアマスターもそうだったけど…

・はとりは「葉鳥」だったような

・前々から気になってたけどデスノの主題歌をやるとここで知って、
 ニコニコ動画でPVを見てみて一気にマキシマムザホルモンの
 ファンになりました。今回はEDが特にいい感じなので放送が楽しみです!

・ちょっと見ぬ間に大分進んでて吃驚しましたw二部はちょっと微妙なので
 余計に見なくなりそうです。

・今回の呆気にとられたシーンは劇場版では爆笑シーンになってました。

・私もLだけ死んだら先は観ないと思う。実写は(こちらの台詞は
 「本当の友達になれなくて残念です」でした)上手く纏めたし
 3月発売のDVDセット買うぞ〜。

・原作2話分の時は良いですが3話分の時は台詞の端折られ具合が酷い。
 陰険漫才はもっとじっくり…。

・アニマックスで放送して欲しい。絵よし、声よし、話よし。
 ぜひデジタルで保存したい。 


地球へ…

・半年間レビューお疲れ様でした。になにな様のレビューがきっかけで
 テラを見始めました(たしか9話のエロいという感想で)。
 関係ないですが最後の方駆け足展開になったのは世界陸上で
 2話分縮めなきゃいけなくなったらしいからとか…

・ブルーはしっかり登場していましたよ。ラストでトォニィ画伯の描いた
 グランパの後ろにちゃっかりと、寝たきりじいさまが!

・ファザーは出ませんでしたね。

・もうトォニィに会えないと思うと寂しさが・・・結構好きだったみたいです。

・セルジュが「ジョナ」と呼んだことに今更気付いてまた涙が出ちゃいました

・マツカは原作より五割り増しで可愛かったと思う。追悼の意を送る。
 同じ声でもラキは要らない。

・今回の地球へ…の演出に賛辞をおくりたい。マツカの死からEDへの流れで
 一気に涙が溢れました。地球へ…のサブキャラは全員良い味出てて好きだ。

・艦隊の指揮を見事にとっているグレイブは、ああいう嫌味系自称
 エリートキャラにしては珍しく、本当に有能だったって事ですか。

・4クールで世界設定の説明とかキャラの心情描写とかじっくりやれば
 良かったのにと思いつつ、になにな様の日記拝見して、やっぱ一年
 やってたらグダグダになったかなあ2クールで良かったのかと思いました。
 しかし色々はしょりながらもオリジナルエピソードはいい出来だった。

・やっと21話を見ました。トォニィ、杉山君の男の子っぽい声のせいか
 ワイルドでかっこいいですよね!ビジュアルから考えると女性声優が
 してもいい役だと思うけど、杉山君でよかった♪

・世界陸上のせいで、録画失敗した…

・24話の題名を見る限り原作のバッドエンドは回避できるのか…と
 ちょっと期待してしまいます。

・原作読んだ身ですが、あれだけ綺麗な絵といい演出でアニメ化なら
 大歓迎です。飽くまで私の意見ですがストーリーが多少変わったって
 いったって、ズレただけで決して質を落としたとは思いません。
 ちなみにアニメ化でがっかりした作品は西魔女とオーフェンとリボーン…。

・最近トォニィが気になってしょうがない・・・杉山君の声のせいかな?(笑)

・萩尾望都の「スター・レッド」は地球へ…女の子主人公ver.という感じ
 (地球じゃなくて火星だけど)。さすが同じ屋根の下に住んでただけあって
 好みのジャンルが似てらっしゃるのかなあ、両先生は。

・保育施設を訪れたジョミーに「ジョミー!」「ソルジャーの絵を描いたの!」
 とみんなでまとわりついて懐きまくっていたし、成長したのもジョミーが
 力を望んだから。なのに今やジョミーを倒してトォニィがソルジャーに
 なればいいとは、子供って残酷……。

・ニコニコの鼻血動画見たら腹を痛くしました。

・18話のキャラ描写にびびって、思わず今まで自重してきたWikipediaの
 原作ネタバレを読みにいってしまいました。大丈夫かジョミー…

・久々に14才キース見直しました。なんであんな性格に…。

・ブルーおつかれさま!最後まで君は美しかったよ

・↓正反対のタイプですものね・・・wでも今回はブルー以外にも見所満載♪

・十分、楽しめました。ありがとう、大好きだ、ブルー!!せめてこれからは、
 木6の銀髪赤目、杉田ボイスの彼を見てあなたを想う・・のは、ムリ。
 (でもどっちも好きトキメキトキス。)

・録りだめして放置してたのを最近一気に観たのですが、とても面白いですね。
 9話と17話は勿論ですが、カリナの出産シーンが泣けました。

・今週は本当に、ブルーが全ての見所でしたね〜!

・になになさんはホントにブルーがお好きなんですねw私も地球へ…と
 聞いて最初に思い浮かぶイメージは地球をバックにしたブルーです。

・ブルーの活躍は笑うとこなのか(誰か気付いて!)、泣くとこ
 (頑張って・・!)なのか。でも、とにかくカッコよかった!
 死ぬのが分かってるキャラを好きなのもツライですね〜・・。
 キースのストレス発散ぷりもステキでした。

・ああっ・・!いっそ、最終回まで寝てて良いのに・・!
 「もののけ姫」のモロみた・・・ゴホッ!

・上陸艇を追って飛行するジョミーがパーマンに見えて思わず吹いてしまった。
 許せジョミー。きっとマントが悪いんだ(笑)

・床でいいのに・・・は私も思った(笑)

・晴れてたら恵みの太陽・サンとでも名付けてたんだろと思う私は
 ひねくれてますか。でもジョミーって、即命名してたとしても
 「ミーミー鳴くからミィ」とかつけそうなヤツだと思うんですが(笑)

・『ジルベスターの星から』竹宮SF入門なら迷わずこの作品を薦めます。
 ボーイミーツガール、外の世界への憧れなどジュヴナイルSFとして
 必要なものが沢山盛り込まれていますが何より根底に人間賛歌が
 高らかに謳い上げられているのが素晴らしい逸品です>ちずる

・ブルーは、これから死んでも、もう誰も気が付いてくれないんじゃ・・・!

・ブルーが退場しないのは彼が一番人気だからでしょう。
 作画がいまいちな回で主役のジョミーが崩れてもブルーだけは美麗ですから。
 そんな彼を友人は営業部長と呼んでいます(笑)

・「何かあるたびにブルーの所にぶつぶつこぼしに行くジョミー」は
 シャングリラではすっかりお約束になってるみたいですね(笑)

・私的にシロエはやっぱりミュウにならないでいてほしかった、かなと・・。
 ミュウでなくても許されない存在がいた。ミュウがわとは、また違う、
 でも切り離せない、やるせなくて、悲しい物語になったかもしれません。

・シロエーーーーーと叫びながら、切なく見ていたら、何やらアムロの声と
 共に新しいガンダムの映像が絶句した

・なんだか久しぶりに格好良い子安声を聞いたような…
 キースも面白そうなキャラなので先が楽しみです

・次回タイトル反逆のシロエ(笑)

・今日、地球へ…を初めてニコニコで観てみた。堯福Д゜;)ウバァ!!?
 になになさんが言ってたのはこのことだったのか…。
 にしても何故あんなことに(笑)

・レビュー独立化本当に嬉しいです!原作の最後があれなのでアニメで
 原作貫いたら今の時代、ある意味伝説になると思うのですが…!

・見たかった、ちゃんと声優さんでのアニメ版!うれしくて泣けます。
 幼いなりに、ソルジャー・ブルーが大好きでした。
 映画版のメインキャスト陣には悲しくて泣きました。

・地球へ、原作は未見なのですがアニメ面白いです、でも2クールで
 終わるらしいですね。土6の今後は次の作品が正念場(?)の様な気がします。


ぼくらの

・>川田紳司さん 判りづらいネタ失礼しました。声優さんです。
 「武装錬金」の剛太君役と本作の関さん役はほぼ同じ声で
 演じられていたと思います。

・>最後の最後に長期戦< 敵ロボットの「目」が残り2個でしたから、
 敵もそれだけ戦績が高く、強かったということではないでしょうか。
 オリジナルキャラクターについては、いっそのこと「萌えキャラ」な感じの
 ビジュアルにしておいた方が理解を得易かったかも?(笑)

・何故か「川田紳司さんが担当されるキャラクターは女性関係でロクな目に
 あわない」というパターンがありますね。「武装錬金」の剛太君といい
 「スクールランブル」の委員長といい本作の関さんといい・・・・

・タモツが出ない話は普通に面白いんだよなぁ(苦笑)話を進める上で
 必要なキャラだったんだろうけど…タモツはこのアニメの失敗だと
 本気で思ってます。

・OPEDは、構成から歌詞まで完璧なんですけどねぇ
 本編はもうどうにもこうにも。

・今更ながら、ロボのデカさが尋常じゃないですね。膝蹴りしたら
 ゴジラの顔面にヒットする位ではないでしょうか。物語の(色んな意味での)
 凄まじさに注意が傾きがちですが、ロボの巨大感が上手く表現されている
 CG映像にも注目したいところです。

・暗くて重い鬱展開を期待してしまった第1話から思い返すと、
 とんだ期待はずれだったなぁ、これ。まだ終わっちゃいないけど
 なんていうか人の死が軽すぎて味気なくて・・・・・
 まだギガンティックの方が重い感じがする。

・一部では「やくざの」とか「たもつの」なんて揶揄されてますからね…(笑)

・になになさんのレビューと、監督のブログでの原作が嫌い・アニメは
 原作の改悪をしているの発言で、やっぱりそうなのかと思ってしまいました。
 製作側も大変なのに、駄目なファンの見本ですね(汗)個人的には原作と
 アニメが違くても全然良いと思ってます。

・監督が自分のブログで問題発言してるみたいですけど、本当にアニメは
 漫画の改悪っぽいんですね。何か最近のアニメ製作者って問題発言を
 平気でする人増えましたね。

・サンテレビは2週遅れになってしまいました・・・なぜ?

・「ぼくらの」はある意味、学園ものみたいな気がします。色んな子がいて、
 幼かったり、苦労してたり、悟ってたり…そうゆう青春群像もの的な
 ところが。なんとなくリリィ・シュシュを思い出します。

・この作品、アニメ化に際して監督さんが大幅にストーリーを変更してる
 らしいですね。原作好きには辛いかもしれませんが、やはりテレビで
 放送するには仕方がないことかと思う・・・あれでもアニメはだいぶん
 前向きに作っているらしいですよ(苦笑)

・雑誌連載の最新号で契約してない奴分かりますよ。
 理由聞いて「ああ!」と納得

・小説版ではツバサがジアースに乗るのでモジに救いが無い…
 何という平行世界。でも、彼女の中の人はエウレカだから
 ロボに乗る資格は十分?

・OP・ED曲両方共、今期中では一番のお気に入りです。
 本篇の陰鬱さをこの曲が救っているような気がします。
 タイアップにしては珍しくOP・EDが1枚のCDに入っていて
 おトクなので購入検討中。>ちずる

・アニメではカットされていましたが、ダイチが自然学校に参加したのは、
 夏休みだというのにずっと働いて、休もうとしないダイチを叔父さんが
 無理やり参加させた、と原作にありました。

・いくらなんでも、のこぎりは弱すぎだぁ。
 腕の一本でも飛ばせば、危機感が出たのに。

・-第8話 復讐-をニコニコで見ることをお奨めする。みんなのコメントが
 面白すぎ。(主にノコギリ卵について)このアニメで大爆笑するとはw
 ただしネタバレがあったりするので要注意。(フェイク多し)

・今更見た第五話、下手に出るカガリと高圧的なアスランの陰険漫才が
 印象的でした(何)

・典型的日本人気質のキャラクターが多いので、海外で放送したら国内とは
 反応が違ってきそうですね。例えばアメリカだと、チズに対してはより
 同情的な印象を持つ人が多そうです。(my偏見)

・おかあさ〜ん。光と馨がエロいよぉ〜。(殿泣)藤田さんはカマっぽい役が
 適任と思ってた。が、少年役も普通にうまかった。正直、すまんかった。

・やっぱいいなあ

・第7話レビュー >どうしてわざわざ「私は不幸」「自分だけは特別、
 ただ運がないだけ」と< ギ、ギクッ・・・・す、鋭い!
 流石はになにな様!!(汗)

・キラ、アスラン、カガリに続いてシンまで…これが種の呪縛か?
 フレイさまとメイリンもに多様な

・さすがに原作を変えてきたか。当然だけど(笑)。
 あれなら個人的には悪くない変更かな?

・おもしろい

・アンインストール♪OPがきっかけでファンになった

・おもしれー

・好き

・ハマってます。

・大好きです

・カコの発狂ぶりこそが「普通」なのでは。みんな中一にしては落ち着きすぎ

・コエムシって、拳銃突きつけた人を殺さなかったし、
 運転手が死ぬとは言わなかったし、偽悪者に見える。

・今期最強

・序盤で「言いだしっぺ」と「嫌われ者」がいなくなってしまうという
 構成の悪辣さに舌を巻きました。
 

電脳コイル

・作曲者の斉藤氏は、よく曲の流用をされているようです。それにしても、
 もう少しアレンジしても良かったような気もしますが。

・最終回のクライマックスで鮒BGM使うかー!脳内に溢れ出る鮒シーンを
 抑え付けながらの視聴には苦心しました。そのあたりを差し引けば
 詰め込み感はあっても良い作品だったと思います。>ちずる

・コイル探偵局のナンバー、ハラケンは五ですよ。私はカンナが六なのかなあと
 思ったので、四番が気になります。スピンオフと言うか、番外編と言うかが
 あったら良いのになあと、私も思います。

・やはり、磯 光雄もエヴァのスタッフだったということか…(笑)

・アンコール放送のおかげで、見逃した1話を見ることができました(笑)

・放映開始の翌週には一話のアンコール放送、五話分の再放送、自由研究に
 総復習と、NHKアニメにしてはテコ入れが多かったですね。

・1クールの世界観がわかっていく、能天気な展開のほうが面白かったような
 気がね。でも作画や戦闘は素晴らしかったし、やっぱNHKはすげえと
 思える作品だったよ。来年はアニメは増えるみたいだし、次を期待して
 良い出来だった。

・なぜ、めんたいこと4角形で、あんなにかっこいい戦闘シーンが
 描けるのでしょうか。

・イサコが黒客の親分になったあたりまでは、ドタバタ電脳バトルもの
 だったのに(笑) 夏休みに入ってから、作品の雰囲気というか
 方向性が変わりましたね。

・放送開始前の番宣をみたときは、「探偵団も大活躍!」みたいな話かと
 思ってた(笑) 最近のストーリー展開にこどもは付いて来てるのかどうか…

・ここに来て新キャラ登場ってことはないだろうから、
 やはり「彼」なのでしょうね…

・ハガレンならぬハラケンってか!オトコを蘇らせたい桑島、大事なモノを
 取り戻したい朴、黒い影が蠢く鍵穴の向こう、そこに至るための賢jy
 キラバグ、そして、曜日に時間…

・色んな要素を上手く見せてくれている作品ですが、ここ最近の展開は
 電脳ホラーとしても一級品じゃないだろうか。雰囲気の作り方が上手くて、
 残酷シーンもないのにゾクゾクさせられる。

・折笠富美子、妖奇士の特番には出てたのに(笑)

・CCさくらの特番に丹下桜が出てなかったのを思い出す(笑) 

・事務所の方針? 本人の意向? それとも、単にスケジュールが
 合わなかっただけかとか?

・なんで司会がY2じゃないんだろう?

・私はオバちゃん17才を、めちゃめちゃ疑ってました。(少なくとも)
 20くらいだと思ってたので、本当に女子高生だったのに驚きました。
 客員女子高生がどんな野望を持ってさっちーを…?

・ドラえもんのマニアックな部分の継承者が「ケロロ軍曹」で、
 ジュブナイルとしての継承者が本作品なんですかね(笑)

・黒しかダメって、でっかい自分ルールだな(笑)

・「首長竜」に哀愁を感じるのは、「のび太の恐竜」のせいか(笑)

・藤子不二雄のSF短編みたいな話だったなぁ…

・ビームの練習にせよメタバグの取り方にせよ、フミエとダイチは
 似たもの夫婦ですね(笑)。

・取締役会で創業者が解任されるようなものか(笑)

・「オービスは絶対に正確だ」というメーカーの主張がまかり通る
 現実の交通裁判のようだなぁ…

・オバちゃん、17才で飲みに行ったのか(笑)

・死後じゃなくて死語ですね…確認しろよ、俺…

・守秘義務は分かんなくても死後の意味は分かっているのか(笑)。
 私の覚えた順は多分逆だったなぁ…

・イサコは義体化してるのか(笑)

・リアルは「精霊の」、仮想は「電脳コイル」と、NHKは今期
 バトルシーンの二冠王ですね。と、そこでノエイン?ゼーガペインかと
 思ったのですが。本当に学園要素がマイナス評価な(苦笑)。
 でも凡百話のホストハルヒが高評価なので、結局は好きなキャラの有無が
 評価の分かれ目…なのかな?

・あのメガネの仕組みを知った時、「ビジライザー!!」と叫んでしまった
 ロックマンオタな俺…誰もわかないですよね、このネタ(笑)

・H2ならぬ、Y2?

・このアニメを観ていると、ヒトという生物が図体の割に力が弱く
 足も遅いくせに小知恵が回って環境への適応力が高くしぶといと
 いうだけでデカい面をしているというのを改めて感じますね。
 アフロ化したババァはその象徴かと。

・小島幸子と桑島法子で魔法使いといったら、アルスですな。
 あとは広橋涼が出れば完璧(笑)

・誠に勝手ながら、デンスケはお持ち帰りさせてもらいます。

・キャラの造形や表情が、どことなく水木しげるテイストを感じます。
 メガネの設定はゼイリブかと思いましたが(笑) 


天元突破グレンラガン

・逆転の発想ですね。

・1話は天の光は全て敵、最終話は光は全て星、友人の待つ星だ。
 この違いに感動した。

・一度は切つたんです。 になになさんのレビューを讀んでリトライを決心。
 観終えてみれば、GINAXらしさ満タンで面白かつた。
 ありがとうございました。 座敷あざらし
・全27話、という話数は珍しいですね。あ、「総集片」を含めなければ
 全26話になりますか。(笑)

・地球を出発するあたりは面白かったんだが、最近はどうも白けて・・・。

・メイン以外のグレン団メンバーを最期まで印象づけられなかったツケが・・・
 正直、主役連以外で名前を覚えられているのは黒の兄弟団・ダヤッカ・
 リィロン程度なのでは

・戦闘シーンやアイキャッチで流れる男声コーラスが良い味出してますね。
 収録スタジオはさぞやアツ苦しいことでしょう。

・中田譲治さんの枯れた声が、威厳も温かみもあって予想外に良かった。
 あまりメインの役としては無いけど、初老の男性の役もいいですなぁ

・ニアの指輪がある場所が敵の本拠地ってことではないかと思う。

・対アンチスパイラル戦になってから音楽がガラリと変わり、「コレまでとは
 違う戦い」という印象が強まりましたね。初期はノリノリの男声コーラスも
 あいまって(良い意味で)アツくるしかったのに対し、今の戦闘シーン音楽は
 (これまた良い意味で)無機質な感じがします。

・今までと違って展開に焦りが感じられないのも、おそらくスタッフが
 真に描きたかったことはここから先にあるからじゃないか、と思えてきます。
 王道の中の王道を描いてきた今までの展開から、どういう方向に転がって、
 そしてどう収束するのか、楽しみでもありますね。鬱展開に関しては私も
 になになさんと全く同じ思いでした。

・久しぶりに視聴出来たのですがあまり鬱展開には見えませんでした。
 絶妙のタイミングで登場したヴィラルに浮上の切欠を予感します。
 しかしスカルマンより往年の東映石森マンガ映画の匂いを感じるのは
 何故なんだろう…

・今回のリーロンさんの名言が個人的にアイタタタ

・各局長の面々ってどう見ても天下りとしか思えないんだけど・・・w

・>アフロマニアがフツーの歌< 「牙」は、作品自体(私にとっては
 良い意味で)到底フツーではありませんでしたし。

・良い最終回だった(笑)

・行く先々にカミナの墓、ではなくて、テッペリン攻略戰の合間に墓参に
 行つた樣ですね。 墓前を去る前に、ヨーコが何と聲をかけたのかが
 気になるなぁ。 座敷あざらし

・これでOPも変わったら良い仕事するねえ
 服装変えたり髪形変えたりするのは目を楽しませてくれる

・銭湯の話は、TV放映できる内容じゃなかったので総集編が
 加えられたようです。DVDでは完全版みたいですが。
 庵野まで加わってのガイナ祭。

・ニアかっこええ。ってか福井裕佳梨見直した。シモンも気持ちよく
 復活したところで、あとは気になるのはヨーコでしょうか。
 ちゃんと立ち直れたんだろうか…。

・今回は(11話)ニアもシモンも良かったけど、一番の自分的ヒットは
 シモンの口上に、一人だけウンウンと頷いているリーロンだったり(笑)。
 ああこの人、ちゃんとシモンが立ち直るのを信じててくれてたんだな〜って。

・今回も素晴らしかったけど、なによりシモンが助けに来た時の、
 「おいで」って言われた時のニアの表情が最高だった。あれだけで
 来てくれた嬉しいって感情が見えるうれし泣きしそうな笑顔は最高だった

・メカが独特で面白いですね。デザイン自体ユニークですし、人間臭さを
 感じさせるチョコマカとした動きや多彩な表情もステキです。
 コレが最新のGAINAX パワーかっ!?

・福井裕佳梨、上手くなったなあ…
 カレカノの頃は聞けたもんじゃなかったが(笑)

・それにしても作画の勢い落ちないですよねこの作品。
 ただし、ストーリー的にはなんか騙されてるような気がして、
 今いちノれないんですが。

・第一話見た時からカミナ兄さん死にそうで怖いんだよ。始めっから
 格好良すぎるから、シモン庇って死にそうで。なにより主人公じゃないから

・取締役が辞任してしまった。今期トップの面白さなのに、
 一話粗い回があっただけで。この後の作品が心配だ。

・今週(四話)は、あの濃い作画陣にしては、思ったよりガシガシ動く
 感じではなかったかも。でもTVシリーズなんだからちょっとは
 勢い落ちてもしょうがないですよね。我々が思ってる以上に
 忙しいんでしょう、現場は。また小林作監で、今度はもっとグリグリ
 動く感じの1話を見せてもらいたいです。

・ほかにも作画が低調だったり放送事故寸前だったりするのも多いのに
 話題がここに集中するのは人気があるからだろうに。話が大人しめ
 だったからだし動いてたけどやっぱかわいくない

・今週はむしろギャグがいつもより冴えてた気がする。ネットでの反応は
 アレでしょうが(笑)。作画とおっぱいで成り立ってるようなもんだからなぁ…
 このアニメの人気は。

・コメント消えちゃったんですか。残念。それはともかく、自分が今期一番
 期待していたこの作品は今の所、話は思ったより面白くならないけれど、
 作画クオリティは期待以上だしキャラクターにも魅力があると思うので、
 製作スタッフさん達には頑張って欲しいです。 


ガン×ソード

・パリカールって(名作劇場にはわんさかいる中で)メジャーな
 動物キャラだったんでしょうか?確かに「ペリーヌ」ってロバと旅してる
 女の子のイメージが強いんですが私は再放送の前半ほとんど見逃して
 後半の工場掌握劇ばかり観ていたので印象が変わってしまいました。

・ここのレビューがきっかけで全部見たのですが……
 何これ。ヤバ面白いです! ただの馬鹿アニメだと思っていたのに、
 こんなにも燃えたり涙するとは思いませんでした。
 レイの「やった……!」のシーンは何度見ても……

・最近ビデオレンタルで一気に観ましたがやはり評判どうりの面白さでした!
 リアルタイムで観とけばよかったなぁ・・・。

・7/16に監督投票でご返信いただいた者です。捨てキャラなし、捨て話なし、
 とにかく楽しかった。また見たいアニメトップ3に入りますぜ!
 リヴァイアスとプラネテスは未見ですが、かなり見たくなってきました。 


DARKER THAN BLACK -黒の契約者-

・最近某動画サイトで全話見ましたが……かなり面白かったです。
 こういうの土6に来ないかなぁ……いや、今は00があるから
 良いんですけどね。

・家弓家正さんの、無邪気で躁的なイカレ演技に脱帽。
 声はそんなに変えてない筈なのに、中条長官と同じ声とはとても思えない。

・マオ、ホァン、凱と、なにげにいいオッサンキャラが多かった作品でした。
 マオとホァンの最期も良かったなぁ。

・ノーベンバー11の生き様が好きでした。彼は顔だけじゃなかったんだな…
 もったいない。

・黄の物語、何よりわかりやすかったです。
 様々な「予感」を抱かせて前半終了。来週が楽しみです。

・何時も後味の悪いような展開が多いのでどうせ今回も…と思ってたら
 見事してやられました(笑)

・ラブソング後編のマオが、いつもよラブリーな顔に見えた。ので、マオの
 過去編はなくていいと思ってたけど、ちょっと気になる、おっさん。

・あの外見であの声だと、もうカイしか思い出しませんね
 しかし吉野さんはチンピラ風の若者役がハマる。

・くえお

・やっぱC.C.にしか見えないよなあ。放送開始前から、アニメ誌の
 版権イラストとかで、まんまC.C.がいる!ってずっと気になってましたし。
 おかげで川上ボイスに違和感があって仕方ない。その後のギアスのCMで、
 本物(?)の声が聞こえた時に安心してしまいました(笑)。

・C.C.は対価が自分の成長分(なんて言えばいいのか)だから
 能力使うたびに幼くなっていくんだと思ってました。
 一回しか見てないのでうろ覚えなんですけど…

・ノーベンバーのチームが主役みたいで、格好良かった。
 井上和彦さんのお声は相変わらず、なんともいえない存在感がある。

・黒の服の隠し方がちょっと笑えた。 戻ってきたとき無くなっていたら
 どうするんだろう

・OPが軽い感じになってしまって残念。歌詞も合わない気が・・・・

・何か対価って能力を使った後の癖みたいに思えてきた。
 精神病的なモノでしないと気がすまない癖。
 食べて吐き出すがモロに拒食症に見えたので

・登場する契約者が毎回いい味出してますが、イツァークとベルタは
 特に良かった。  イツァーク役の青山さんは最近、銀魂の似蔵も
 そうですが良い演技を見せてくれますね。

・14話でベルタの攻撃受けても無事だったのは、止まりかけた心臓に
 自分で電撃飛ばして強制的に心臓マッサージした、ということだと
 思います。それらしき台詞を、直後にベルタも言ってます。

・14章で黒がベルタの心臓超音波振動を防いだのは電撃で自分の心臓を
 OFF/ONしたおかげだと思います。ベルタの台詞から解釈するに。

・黒が契約者となって得た能力は本当に口説きテクかもしれませんね(笑)
 まだ謎は多いですが,彼の対価は「契約者と戦うこと」だったりするかも?

・毎回個性的な契約者が出てくるという少年漫画的なノリが安定した人気の
 秘訣かもしれませんね。あと黒の口説きシーンは女性に評判ありそう(笑)

・エマの8話とこれの10話を続けて見たせいで、石崎女史が「ふられた
 ショックで煙草に逃げたエレノア」に見えてしまった。

・「あんたのこと、昔から大嫌いだったのよ」パターンかな?

・黒がいま一つストーリーの牽引車になれないのは脇役気質が
 原因だったかと今回のエピソードで納得しました。
 『匂い』をテーマにした映画に『パヒューム』があります。
 乱歩的寓話としてとても面白かったのでお薦めです>ちずる

・ハヴォックが物凄く可愛く見えてしまい、炒飯食べさせて貰う
 シーンで無闇にドキドキしてしまった。変?

・最初のキスシーンはBLOOD+の第一話を思い出しますね〜。
 “突然始まるラブストーリー”が好きなスタッフがいるんでしょうか? 


風魔の小次郎

・聖剣戦争を近所の路地とか狭いビルの屋上でやられるのもどうか、
 の意見に納得。でも最近のCG技術なら、月(のような背景)も
 再現できるのではないかとちょっと期待してたりして(笑)

・実は私自身も、放送が始まるまではいまいち期待してなかったのですが、
 見応えのある作品になってくれて本当によかったです♪面白かった〜!

・最新の分はまだ見てないのですが、見応えがありそうですね♪
 再トライしてくださったになになさんに、こちらこそありがとう!の
 気持ちでいっぱいです。

・DVDが故障してしまった為、消えてないかドキドキしながら見ると
 無事でした。麗羅、見せ場があってよかったよ〜!
 久々に泣いてしまいました・・・(苦笑)

・2週分まとめて視聴♪蘭子さんの乙女っぷりがほほえましかったです。
 そして初陣勝利〜!と喜んでいたのもつかの間、来週いよいよ
 運命の時が・・・(泣)少しでも見せ場がありますように!!

・yahoo動画で見始めました。これ、ゴールデンで流したら面白いのになあ。

・予告を見てどっきり!いよいよ麗羅の出番ですね。
 とりあえず初戦で武蔵に瞬殺!!だけは免れたようで(笑)楽しみです〜♪

・黒獅子はもちろん金髪ではありません(笑)黒塗りのまま死んでしまったのは
 不知火だけですね。ドラマのキャスティングを見て一番驚いたのが、
 不知火に顔がある!でしたから。出番が出来てよかったね(笑)

・車田キャラの大男でガタイに見合った実力者だったのは
 アルデバランしかいないよーな。

・麗羅の特技は朱麗炎という炎術でした。武蔵には全く通用しませんでしたが。
 そういえば瞬は当初クールで完全な霧風キャラだったのに武蔵フェイスの
 一輝が出てから、なよって麗羅にシフトしたような…。

・黒獅子、私も友人と出番がどうだったか話し合いましたよ。
 たぶん風林火山を持った小次郎に岩を投げつけようとして岩ごと
 ぶった切られた様な気がします。原作まだ持ってるんですけど
 引っ張り出すのがめんどくさいのです・・・(笑)

・麗羅がネタにされるのは美形で特技も持ってるのに
 瞬殺されたせいだろうな。(髪型はテキトーっぽいけど)自分は初めて
 読んだのが百羽陣の回だったので、しばらく小龍が主人公と思ってた。
 小次郎に近い髪型で紫龍フェイスでしたから…。

・やった!項目出来てる♪劉鵬戦、やっと見ました。
 今回は普通にいい話でしたね。

・瞬の顔は、ちょうど霧風と麗羅の中間に位置するかと。
 カマ顔と言われるのはしょうがないですが、キャラが立つ間もなく
 瞬殺されましたからね・・・でも私はなぜか好きだったんですよ(笑)

・そういえば項羽、人気ありましたよね。まぁ彼はすぐに死んだといっても
 対戦相手二人でしたし、見せ場も多かったですから。
 こちらでは今晩劉鵬戦が放送です。楽しみ〜♪

・チャンピンREDに連載中の風小次の続編では小龍や霧風は往年の人気に
 相応しい活躍してましたが麗羅はどうだったかなぁ…。あ、ちなみに
 サンデーの麗羅ちゃんは「B.B」のライバルの異母妹です。
 白木葉子ばりの女プロモーターになってました。

・麗羅はオカマ顔ですか…。つか男に麗羅と名付ける親の顔が見たい、
 イヤ(オカマ属性で)自分で名乗ったとか男装の麗人の方が面白いかな?
 ちなみにサンデーの麗羅ちゃんは家族に対するツンデレぶりがラブリーな
 中国娘でした。

・風魔の小次郎、ここでの盛り上がりに釣られて自分もニコニコで
 視聴しましたが面白いですね!滑舌悪い人が多いのは気になるけど
 イケメンがバカやってるのは楽しい。それに燃える。
 春の個人的イチオシだった美味學院を思い出しました。

・「風小次」の麗羅といえば一輝フェイスの武蔵に一話で瞬殺された
 瞬フェイスキャラでしたっけ?原作は蘭子や姫も途中から出てこなく
 なったし「リンかけ」や「星矢」と比べても女性比率が低いので
 女系顔のキャラの扱いも悪くなったのだろうか?

・おぉ!になになさんがはまってくれて嬉しいです!!そうそう、OPは
 口ずさんでいるウチにキャッツアイに変わってしまうんですよね(笑)
 原作では出た!死んだ!!の麗羅がドラマではかわいらしくはしゃいでるのが
 楽しくって仕方がないです♪

・残念ながら今回は夜叉編のみで1クールのようです(でも車田先生のHPには
 聖剣の資料が映っているのですが・・・)原作よりも学園ものっぽいので、
 よりいっそうギャグになってますよね(笑)ぜひお時間がある時に
 見ていってください〜♪

・見てみましたが、元が元だけに、ギャグとしか思えません!
 になにな様も是非!!!

・風魔の小次郎は、先週からGYAOでも配信が始まりましたので
 興味のある方はぜひどうぞ!武蔵が小次郎の足を貫くシーンの
 演出なんかは、すごいと思いますよ!

・↓え?アレやってるの!?学園忍者モノがその内、神様が
 出てきたりするんだろうか。ライバルキャラの武蔵に小次郎
 (を含めた全キャラが)は最後まで勝てないんだよね。

・ウルトラセブンXも楽しんでますが、今期一番楽しんでいるのは
 「風魔の小次郎」だったりします。昔懐かしのあの雰囲気の見事な
 再現度がたまりません。こんな作品すら実写出来るようになるなんて、
 すごい技術躍進だなぁ・・・(笑)
 

精霊の守り人

・正月の買い物のついでに原作本を買ったが、精霊は言うまでもなく、
 闇、夢と読んだら、もう作者は天才としか思えない。このレベルが
 三作以上続いていくなんて。アニメもよくぞやってくれたと、
 いまさらながら思うよ。出会えて幸せだ。

・本当に素晴らしい作品でした。今年最高だったと思う。ほかの作品が
 酷すぎる終わり方ばかりだっただけに良い物語でした。監督の名前
 覚えてしまいました。ファンになりましたよ。

・オリジナル:原作からのアレンジぶりは、プラネテスに
 匹敵するでしょうね(笑)

・原作からの変更点をみると、続編をつくる気は無いようですね。

・これまでの話が全て伏線とは、すごいよ。祝いの花酒も夏至祭りの松明も
 実は起源は宴の地の儀式だなんて。素晴らしい。

・もうこの時点で名作決定な出来だけど、原作の続き、このままで映像化して
 欲しいよ。綺麗に終わるのも良いけど、もったいなすぎる。

・もしかしたら三話で倒れた場所と超人バトルした場所は
 同じだったかもしれないですね。

・もしかしてサグの鳥ってサグム皇子が育ててた鳥?それともOPの鷹?
 OPの鳥がたくさん出てくるのも押井演出かと思っていたがそのまさかに
 なりそう。楽しみだ。

・バルサ良い声だ。こっちが震えるほどの声だったよ。
 すごい気迫が伝わってきた。

・鳥が飛び立つ時にガカイが施しがあったからと言うまでまったく
 きずかなかった。回想でも石食いまくっててペリカンみたいだったし。
 尾が黒かったからわかったんですが。

・まさかと思ったが、サグムが飼ってたいた鳥がチャグムとケガさせて
 世話した鳥だとは。前に出た時は当然だけど背景だったからきずかなかった。
 病気が治ったのでチャグムが育てていたの引き取ったのかも

・家族萌え…笑いましたwでもタンダが妻でバルサが夫なんですよねー

・チャグムが初めてのお使い風に失敗しなかったのが好印象、値切りも
 変な口調にしなかったし。こういうの安易に関西弁したりする作品が
 多いから。人見知りもせず人前で喋れるちゃんとしたチャグムが本当に
 良かった

・やはり物語は人の意思と関係性、人物の魅力によって紡がれるものだな、
 今回シュガが一気に掘り下げられたし皇子も同様、タンダとの絡みだって
 良かった。設定的な伏線しか作れない作品とは違うね、再会が楽しみだ

・なぜ生きてたかって挟まれそうになるまえに岩で二人から一瞬
 見えなくなる時があってその時入れ替わった。落ちた時バルサは
 マントがなくなってるしチャグムは髪が元に戻ってるし服装も
 皇子の格好だし。作画が綺麗だと細かい差でわかる。

・こういうRPGしたいなあ、町の人全員に話かけて情報収集を楽しみたい。
 冒険が一段落してめし食いながら次どこ行くって感じがたまらん。
 食べ歩きの旅がしたいぐらいめしが美味そうなのも良いなあ。
 世界回りたいわ

・6話、狼に突き落とされるくだりが今ひとつよく分からなかったけど、
 あれってよく見たら馬以外泥人形みたいですね。どこから入れ替わって
 たんでしょう。

・今回タンダが宝石を取りにトーヤとサヤの小屋に行った時に荒らされた
 小屋にサヤが差し入れてくれた飯というか弁当が潰されていた

・本当にすごい作品。レビューであらかた語られているから言えることは
 ないけど、やっぱ細かい。ちゃんと抜けた槍の刃と荷物が回収されてるし
 2話でサヤが買ってきた飯が潰されていたり、細かいのは良い

・レベルが違う 作画も物語の質も今期一番かもしれない
 やっぱプロの一流の仕事は違う NHKはすごいは。

・思ってたよりもバルサがチャグムに優しくて、チャグムも頼りない
 皇子ではなかったことがなんだかいい感じですね。

・映らない!!!!!!やっぱりプラネテスと同じだ(笑)


クレイモア

・ラキごときが、ほぼ覚醒しかけてるクレアを戻す大役を担ってたら、
 それはそれでイヤかも・・・

・原作も読んでたクチですが、結構良かったと思いました。原作だと
 プリシラとの戦いなんて、まだまだずっーと先の話ですから(苦笑)

・クレアの覚醒体がお馬さんっぽいのは、彼女がおバカさん
 (オフィーリア風に)っぽいからでしょうか?にしても、
 覚醒したらあんなに強くなれるというなら、仲間も覚醒したがりそう

・いやー多分獅子王は最初からデネブを狙ってたはず・・・と後で考えたけど
 最初は「クレア何やってんの?」って思いますよねー

・ラキ側の話も重要なんでしょうが、なんかクレア側のテンポを崩す
 タイミングで入るような…。てっきりラキは今回でお亡くなりに
 なるのかと思いました。

・デネブとヘレンの潤滑油ぶりがあまりに見事なので、何かちょっと
 笑ってしまった。   集団の中に1人は居て欲しい人材ですね。

・ひょっとして今期、キャストの豪華さで最強なのはこの作品?

・蝶をイメージしたジーンの覚醒体は美しいと思う。

・ジーンが男っぽくて、ジーン×クレアの妄想が止まらないー。
 (←思いっ切りバカにしていいッス)

・月刊で読んでる分にはあんまり気にならなかったんですけどね。
 原作1巻≒アニメ2、3話分だから、あんまりドキドキ感が
 なくなりますよね。まあ、ちょっと前までクレアは一番弱かったわけで、
 いろいろな人に助けられつつまだまだ成長段階だというように解釈してます。

・今更何言ってるんですか?クレアは最初からダメッ子ですよ

・浜田賢二さん、ヤングハリーとは似ても似つかないバケモノ声ですね…流石。

・原作も全然途中だし、あと、3ヶ月の放送で全ての決着が着くんでしょうか?

・イレーネ役は高山みなみさんなのでは?

・クレアは主役じゃなかったら、いつ死んでもおかしくないっすよね

・腕に覚えがある者ばかりが入った新撰組でも、本気で強いのは
 沖田永倉斉藤他数名というんだから、あんなものでは?
 というより、あれだけ実力差があるのにみんなタメ口なのが不思議

・子供には見せられないアニメですよね・・・

・オフィーリア次出てきますよ。クレイモアでは顔が一番タイプなのに
 いろいろな意味で騙される感じです。

・クレイモア弱すぎだYO!

・「少年役経験者の女性声優」を使い切る勢いでどんどん出してますね。
 好きな声優さんがバンバン出てくるので非常に楽しいです。

・おおきく振りかぶってと同じように、漫画だと誰が誰だが分かんなかったり
 するんで(笑)、アニメ向きですよね。


マスターキートン

・原作も、どこに出しても恥ずかしくない、読者の志まで高くして
 くれるような名作でした。同タイプの前作品、パイナップルアーミーから
 読み継いだので、MONSTERよりこちらの方がだんぜん愛着があったりします。
 レビューお疲れ様でした&ありがとうございました…

・バーで16話のピアニストが弾いてたお母さんの曲が流れてたのは嬉しいね。
 作画が良いのはもちろんだが、演出も素晴らしい。最後の二人の悲しい
 背中なんてね。要所で流れるピアノ曲も素晴らしい。

・キートンさんは、幸運と同等(それ以上?)の不幸を引きつけるゾーンを
 展開してるんじゃなかろうか…能力は高いし、性格も良いのに。
 波瀾万丈な人生だなぁ

・暇な弟捕まえて実験したけど、無理っぽい…相手を押さえつけるの力いるし、
 変に力抜くと相手と立場がかわってしまう…ううむ、放すだけが、こんなに
 難しいとはw

・一流のナイフ使い同士が戦うと、易々と得物を投げないそうです。
 相手に武器を取られる、というよりは、武器がないと相手を殺せないって
 判断だとか。接近戦でのナイフは、何より素早いってじっちゃんが言ってた

・アレクセイエフの話でセンデルの奥さんはどうなったのかな?

・たぶんあらゆる生物の血だと思います。鼻血が胃に入って体を壊す人も
 いますから、血を飲めるというのは胃が丈夫なんですね。
 太平洋戦争を経験した爺ちゃんも、胃が丈夫だしw

・胃が弱い人は血を飲むと体を壊すって爺ちゃんが言ってた。
 血を飲む部族は結構いますよ。ミルクに混ぜたり、そのまま飲んだり。
 鉄分が取れます(植物ではとれない)

・口径と使う弾丸によって、貫通したりしなかったりするそうです
 (武器説明聞いてもさっぱり理解できない私にはこれが限界)。
 でも凄いのはあの銃で相手を命中させたことだと思う。
 クレー射撃のチャンピオンになれるw

・鉛は貫通せずに体内に残るって、友人から聞きました。ちょっと武器説明とか
 わからなかったけど、この作品は楽しめるのがいい。キートンさんの武器は
 交渉術だよなぁ、と改めて認識

・日本人風の顔…友人とも話したことあるわw結論は「日本人の雰囲気を持つ」
 に至りました。キートンさん、オーラが日本人じゃないからなぁw

・放送当時、「あんな短期間では肥料の影響は出ない」と、
 つっこまれてたなぁ…

・本放送は飛び飛びで見ただけ、原作も持っていないので
 確認できないのですが、薔薇の名前はパパメイヤンではないかと思います。

・憎しみを否定しないキートンさんに乾杯…他人の感情を受け止められる人は
 素敵だなぁ

・時代を見れるってすごいですね、今では良く知ってることを体験できる、
 社会派ドキュメンタリーは興味深いです

・本放送時は実写コーナーがあったのですが、今もありますか?

・ウィキペディアで調べて驚愕。「ビデオ化の際に新たに15話が制作され、
 計全39話になっている。」って、15話もOVA作ったのですか
 マッドハウスさん!?知っている人にとっては今更な常識でしょうけど、
 高い質が要求されるOVAを15話も作るって凄いことなんじゃぁ・・・・

・私は漫画の方が好きだったので、(アニメは少しイメージが違う気がした)
 あまり見ませんでしたね。でも、面白い作品だから楽しんで下さい!

・私も今回モヤモヤが残ったけれど一話完結で誘拐事件の解決が目的で
 誘拐犯の逮捕が目的じゃなくキートンも仕事をしただけで領分を
 わきまえていたというのもいいかな。ロイズが撤退した後なんで
 キートン残ったのかな、日当とか言っていたし仕事なかった?

・前回がいい女で、今回はマダオっていうが面白い。各々が足りてない
 『何か』は、母国のものというのにじ〜んときた

・生徒が真摯な態度なのは、教師の性能がその一因になるんじゃないかなぁ。
 キートンと銀さん(銀魂)が同類に見える。マダオ属性でありながら、
 キラリと光るところが特に 


モノノ怪

・私も鵺と海坊主が好きです。しかし、やはり化猫に感じたあの戦慄するような
 感覚はなくなってしまいましたね。それでも楽しめました。それにしても、
 猫をなで繰り回すシーン、薬売りが自ら進んで何かに触れようとするのは
 珍しいなと思いました。微笑んでいたのにも驚きました。になになさん、
 レビューお疲れさまでした。

・モノノ怪終わりましたね。ネタバレ厳禁だと思いますので詳しくは
 書きませんが、薬売りはきっと犬派ではなく猫派なんだと思った
 最終話でした。ものっそいいい顔してた。(感想?)

・Bパート開始後すぐに、チヨさんが画面右側にいて「あなた許さないって
 言った?」と聞かれているシーン。ものっそい一瞬ですが、トンネルに
 張り付いてる市長がいますぜ……

・びっくりした薬売りにびっくり(笑) それにしても小田じm…東侍の
 馬糞って……。しかし薬売りって、“解き放ーつ”と会話できたんですね(ぇ

・ギャラリーフェイクのジャン・ポール・香本を思い出す(笑)

・雪の降り方、色の演出、そしてギャグまで素晴しかったです。
 今回も良いキャラが出てきましたね(笑)

・薬売りが別人のようでした。黒い方が、心なしか言い方が冷たかったような
 結局たんなる変身なのでしょうか。不思議なのは、公式で『仮面の男』に
 『敦盛』という名前があったことでしょうか。
 物語上では明かされなかったので、どんな意味があったのでしょう。

・緑川さんの「やったー!」
 津波情報が気になって話に集中できなかったのが悔しい。

・私も佐々木が次の海坊主になるのだと見ました。
 同時にああまた小中やっちゃったよ、とも(笑)

・一見してアニメと気付かなかったのは私だけでは無いと思う。

・佐々木について。『右目』(源慧と同じ)を押えていたのと、画面の、
 小さく映っている薬売りの後ろに佐々木の後ろ姿が映っていたのとで、
 今度は佐々木の半心がモノノ怪になるのだと思ってました。

・化猫見てた人ほどあの真には引っかかりそうですね。

・キャラの絵は画面にないのに、声だけで変化をつける中尾さんの
 熱演が凄かった。

・声優が豪華だな…。

・怪〜ayakashi〜

・チャーリー・コーセイとはまた、ずいぶんと懐かしい名前だなぁ…

・モノノ怪の放送時間に参った、しかもサッカー延び過ぎだよ、
 予約出来ずに参るよ。見れなかったのはもったいないことしたよ 


エル・カザド

・結局、単体での戦闘能力はリカルドがダントツで最強だったって
 ことですね。L・A相手に2回とも軽傷で完全勝利とは。

・同じ男性としてLAに初めて同情。でも、全裸シャボン玉はないだろ
 どう考えても。

・ブルーアイズに金止められるわ、エリスはナディに対して
 依存症になりつつあるわ、変態(L・A)に狙いはつけられるわ
 ナディの明日はどっちだ(笑。

・1回は必要だったのか(笑)

・初めて知った人の愛、その優しさに目覚めた女…なのかな?

・最後まで目的地につかないで、ブルーアイズの「彼女達の旅は続く」の
 ナレーションで締めるかもしれない。真下クオリティーなら、ありえる(笑)

・猫耳はギャグでしょ。きっと『萌え』なんて狙ってない、あのスタッフは(笑

・電波系キャラの共演(笑)

・『ルルーシュ』を観た後で真下さんの作品を見ると,谷口さんは
 良い暴れん坊だったなぁとしみじみ思いますね(笑)2人の作品の
 違いを比較してみるのもなかなか面白い。

・清水愛は舞・HiMEの命やディーグレのロード・キャメロットのような
 役の印象が強いので、エリスの演技は新鮮に感じます。

・大塚親子の共演とは、豪華なゲストですな。

・7話は可愛さもアクションも群を抜いてますね。

・んでもって、ナディの銃はソードカトラスで決まりですな。(笑)
 座敷あざらし
 

英國戀物語エマ

・やっぱりエマの心が本当に折れそうになった時のケリーさんの
 「大丈夫、あなたなら」の言葉を思い出すシーンは感動的だったから
 原作のほうが良いかな

・うーん…これから二人は苦労するであろうことを匂わせて原作は
 一応終わったんですがね…なんか少女マンガっぽい恋物語に
 なっちゃったのはもったいない

・途中送信すみません…。オリジナルエピソードもまぜて駆け抜けて
 いるから、原作知ってても先の展開読めません…と。
 一期にはきちんとあった、「そこが大事なんです」ポイントが勿体無いなぁ。

・元々原作2巻分のエピソードをじっくり、ほぼそのまま放送した一幕と
 違って、こっちは残り5巻分。ダッシュでかつオリジナルエピソードも
 オリジナル展開でおかしな方向になってきてる、原作のように感情移入
 しずらいかな、どんな終わり方するかが楽しみになってきた、原作派を
 納得させられるか。

・流石にちょっとエレノアが不憫すぎて、見ちゃらんない感じに
 なってきました。

・前作でフランシス役を担当されていた田上由希子さんが声優を
 引退されてしまい、本作でフランシスは別の方に。田上さん、
 フランシス限定で復帰して頂きたかったところですが、
 はかない夢でした(涙)

・汽車に乗って海って過去話じゃないかと思うんだが、一期最後に
 帰ろうとした故郷の何もない海だし、このあとメルダース家に
 働きに行くのかな、違ったら超展開だよ

・手紙なしかなあ 抱きつきもないだろうし
 思い切ってバットエンドもありかな オリジナル路線は怖い

・進めば進むほど、ウイリアムが駄目人間に見えてくる。
 これは、アニメ版の昼メロか!

・原作だと、ジョーンズ夫妻の話の辺りから絵の洗練さ、描き込み具合が
 際立ってきます。それとオーレリアの「何故?」は一回でしたが、
 実は二回あったり…。放映終了時に読んでみると印象がまた違ってきますよ。

・一幕目を見てなかったのですが、なんとなく見始めました。
 上品な作品ですね♪
 

のだめカンタービレ

・ドラマの方がテンション高かったとはいえ、終わるとなるとさびしいですね。

・…真澄ちゃん。どうしても「馨がとうとうオカマにっ」と思ってしまいます。

・ドラマでは切られてしまった彩子エピソードをやってくれるようで嬉しいです。
 (漫画ではゆいいつ泣きました…)

・原作でもジャーキー食べてましたからね
 私は彼女の忙しさ&おおざっぱさを表現してるのかと思いましたが。

・原作信者の個人的意見ですがドラマのスタッフの方が“わかってた”
 気がします…とりあえず桜ちゃんのとこの端折りは酷すぎです

・「のだめののどあめ」ダイエーにもありましたか(笑)近所の小さな
 スーパーでしか最近買い物してなかったので・・・ちょっと注意して
 みる事にします♪

・昨日ア○メイトにて「のだめののどあめ」なるものを発見。
 シールがついててかわいかったんだけど、さすがに普通の
 スーパーには売ってないよね(笑)一袋購入しました♪

・おかえりなさい、になになさま。飛行機、落ちなくてよかった。
 体を休めてからレビューして下さいね。ところで。真澄ちゃんの声が
 馨なんだよな。のだめを見てホスト部を見るとびみょ〜な気持ちに
 なりますわ。

・先生、ちあきせんぱいがイザークにしか聞こえません。
 

シャイニング・ティアーズ・クロス・ウィンド

・「スクライド」未見の一方で「EVE ZERO」「SEED」「藍より青し」
 「お願いティーチャー」「ガンソ」と観てきて保志キュンのイメージが
 茶髪のムカつく優男で固まってる私には、やはり違和感があったなー。

・私が初めて石×保を見たのもゲームでした。エヴァでブレイクしてた
 石田さんは(青みがかった黒髪の)主役、まだペーペーの保志キュンは
 (赤毛の女の子に苛めれる茶髪眼鏡の)脇役でした。変われば変るもんです。

・まあー、ゲームをアニメ化して(マトモに)成功したケースの方が少ない。
 ドラクエなんて私が一話も観ない内に打ち切られた。

・ゲームは面白いのかな?原画が同じ人のクソゲーで(エロ)アニメ化したら
 割と面白くなったのがあったなぁ…。

・DVDのオーディオコメンタリーのタイトルが自虐的すぎます(笑)

・一瞬、レギュラー化が95万HIT記念のサプライズかと思いました(笑)

・ツッコミながら見るには最適なアニメ。
 時々ツッコミきれない状況になったりしますが・・・


機神大戦 ギガンティック・フォーミュラ

・キャラクターがキモくて< キャラクター『原案』とキャラクター
 『デザイン』とのギャップが激しいものでしたしね。むしろキャラクター
 『デザイン』には近い水準を概ねキープしていたように思います。
 ちなみに代永翼氏は「NANA」にも出演されていたようで。

・慎吾が司令の兄の遺伝子で生まれた子供の一人?って…
 前に出てきてましたっけ?なんかあっさりと(司令の心の声で)出てきたので
 見落としてたのかと思いましたが…ギガンティックのみでも圧倒的有利な
 状況の癖にあくまで勝負にこだわる米に逆にしらけました。

・間違えました↓。でもってDVD第一巻のパッケージが酷すぎる件。
 なんかED作画で売ってました・・・・・どんな詐欺だよ・・・・

・アメリカギガンティックのパイロットのオジサン、声優さんの人選といい
 シュワちゃん氏をねらったキャラクターとしか思えません。

・この世界の戦争ルールはまさに「Gガンダム」!と、こちらのコメントで
 ツッコむ方が今までいなかったのは何故だろう・・・(笑)

・“覗き見”は勝者がいれば敗者もいるし、生き残る人間もいれば死ぬ
 人間もいるし、お互いに譲れないものもあるってのを見せたいため
 じゃないのかなぁ。上手く行ってるかどうかは別として
 

ひぐらしのなく頃に解

・ゲームしてない(1期目もとびとびでしかみてない)ので、
 やっと楽しく見れるようになってきました。
 運命に立ち向かうってのがわくわくしますね〜!

・↓園崎組(通称)は園崎家(あるいは雛見沢村ゲマインシャフト)とは
 直接の関係はないですよ? 単に茜の嫁ぎ先というだけで。
 (しかもそのせいで茜は勘当された) まぁ種が明かされると
 ホラーとして楽しめないのは解りますけど。

・村社会の気持ち悪い怖さが良かったのに、園崎家=暴力団(それだけじゃ
 ないんでしょうが)で一気に萎え萎え。辻褄を合わせればORネタを
 明かせばいいってモノでもないんですね・・・

・↓ミスった…。 次回以降の「皆殺し編」で謎は色々明かされそうです。
 それにしても今作は作画が安定してますね。

・ひぐらし解、やっと一話みたんですけどOPで泣けてしまいました。
 になにな様はレビューなさるのでしょうか? 
 

史上最強の弟子ケンイチ


・長老の金髪に最後まで違和感が(笑)

・谷本君は、これからも出番があるのだろうか?原作3巻ぐらいまでしか
 読んでないので。

・「殺気を消したまえ。カラスが怯えている」が格好良かった。
 「上手い」というのはホントに武器だ。

・そういえば、続投というかたちで二期やるみたいですね。
 前枠の武龍みたいに。良かったよかった。

・梁山泊の面々+ケンイチの掛け合いが最高に心地良いです。
 半端じゃなく上手い人だけが集まってやる掛け合いは、
 聞いてるだけで幸せになれますね。

・投票0は悲しかったので・・・頭からっぽにして見るのに
 最適だと思っています。声優さんの聞き応えもありますし。 


ウルトラセブンX

・最近観てませんが終わったんでしたっけ?今夜から怪奇大作戦。
 後、WOWWOWでガメラ映画やってますがvsバルゴン以外は
 子供至上な作風が苦手でした。

・ネクサスは打ち切りというか放送短縮ですね。
 かなり良く出来ていたんですが、やはり子供に難しすぎたようで……
 セブンXのように深夜枠なら良かったんですけどね(まあ短縮されたお陰で
 テンポが良くなった気もしますが

・シリアスなウルトラマン、ネクサス以来久しぶりなので楽しんでます。
 まあ、「ウルトラマン」というよりは「セブンX」って雰囲気ですけど、
 ネクサスとも違った今までに無い面白さがあって良いと思います。
 EDの曲カッコ良いなぁ…

・ウルトラセブンXは、ウルトラマンだと気にしなければ面白い作品だと
 思います。有閑倶楽部も原作の事をデリート(リセットではなく)すれば
 楽しいような気がする・・・(苦笑)ミロクの違和感を感じないように
 すれば面白い・・・かな?

・セブンの後番組だった怪奇大作戦のリメイクはまあまあだったかな?
 でもハード&ダークさは旧作が上っぽい。(子供が飯食ってる時間に
 よく放映したなTBS)鉄人15話の敷島大爆走は、この作品無しでは
 ありえなかった…。

・旧作だって「侵略する死者たち」とか「第四惑星の悪夢」とかセブンが
 いらないエピソードはあったし気にしない。「マイティジャック」の
 リメイクでは注目されないだろうし…。


BACCANO!

・よすぎ

・超私事ですが、WOWOWのノンスクアニメってスカパーでもタダで
 見れたんですね……。契約から三年半、今まで全く知らなかったorz
 ずっとネットに頼ってた俺って…

・時間軸と場所をバラバラにやってるけど、ようやくわかってきた。
 ニューヨーク編と列車編と新聞社が出てくる話が同時に展開されてて
 1話が列車編の後日談で新聞社が出てくる話に繋がるはず。

・列車編は黒服と白服とチンピラの戦いなんだけど、ほかにも色々乗ってるから
 さらにややこしくなる。誰が生き延びたかは1話で。


もやしもん

・蛍が大学を休学してまでやりたかった事がゴスロリの修行なのか?

・見えなくなったから、アイキャッチも無菌だったのね。芸が細かいなあ

・ああああ、もやしもん項目があるっ。かもされて記念カキコ。『菌かわいいよ菌』

絶対少年

・今、とっても欲しいもの。ハロとブンちゃん。
 えーと、動力源はなんですか。

・信じてよかった。案外悪くなくなってきた。

・一話を見て、まだ録画したままの二話見てないです。
 正直、辛い。見続けることで報われるのでしょうか?


大江戸ロケット

・映画版ポケモン以外で、山ちゃん氏がレギュラー出演されている作品って
今は珍しいなぁと思ったり。

蟲師

・ラスト3日なので好きな作品に1日1票を。自分判定基準はDVD購入
 (もしくは予定)。衛星は見られなくDVD待ちなのでになにな様の
 レビューで飢えを凌いでいます。

・すばらしい最終回でした。『またのごひいきに』(これには思わず声をあげて
 驚いてしまいました)にはガンソード同様スタッフの作品への愛情が感じられます。

・今回の蟲師を見て、つい出来立ての葛きり(きしめんタイプ)を黒蜜で
 食べたくなってしまいました

・「山抱く衣」でギンコが泥の中から這い出てくる場面を見て、「ギンコは
 肥溜めに落ちたのか。」っと判断してしまった。ちょうど数十分前に地獄少女の
 輪入道の苦難を見ていたせいだろうか? ちなみに塊に羽織を着せる姉の手に
 妙なエロを感じたのは内緒だ。

・本日の蟲師空間(ミヤザキさん)で、アフタヌーン2月25日発売号で、放送話数に
 関して発表があるとのこと。文面からするといいニュースのようだが、さて?

・打ち切りはショック〜。DVDで観れるといっても21話以降の発売はかなり先ですしねぇ。

・悪夢再来!!やっぱり打ち切りかよ…製作委員会からしてR..O.Dと同じ末路に
 なるかも…とは思っていたけどさ…さすがはフジテレビ深夜アニメクオリティ…

・レギュラー昇格おめでとうございます!でも携帯ユーザーなもので、楽しみに
 していたレビューが色つきの文字以外読めなくなってしまいました…(汗)
 どこかでPCを使う機会があれば、じっくり拝読させていただきますね。

・レギュラー昇格オメデトウ!!

・2話連続放映には参った。あまりに濃い1時間だった。全てにおいて水準以上の
 蟲師だが特に背景と音響の力の入れ方が半端ではない。

・最近忙しくて血+と共に録画が溜まる一方です(涙)でも原作で内容は
 知っているので、になになさんのレビューを見て、どんなに美しい映像なのかと
 楽しみにしています!早く見たい…

・第七話、私も虹の色の順番をチェックしながら見てましたよ。


金色のガッシュベル!! 

・原作、バリー退場。一応、泣ける話なんだけどウォンレイの時よりご都合主義が
 入ってきたなぁ・・・。

・紫龍の技使ってなかった?百龍破だっけ?ゼオン…ラスボスよか、かませい(ry

・ニコルがねぇ…と、それは置いといて。王族とかいるんだったら魔物ファイトの
 意味ないんじゃ…よほど政治が悪かったのかなw

・原作はブラゴにバリーと燃えてきましたね〜。主人公はまだ復活してませんが。
 (サイヤ人みたいにパワーアップするかも)

・バリーの付き合いの良さに笑った。まあ、キースも何だかんだ強いし…仲良いじゃんw

・ぽかーん、となってしまった回でした。ファウード編でやらんでも…と。
 アリシエの話とかでせっかく上がったテンションが下がったかなぁ。単発の回と
 シリーズの時の、テンポに気を遣って欲しい。いままで、いい『おはなし』を
 創ってきたんですから

・バリーとキースは魔界でのライバル(キース談w)らしい。術が似ているのも
 その為かと。ゾニス、ギニスと名前も似てるw

・総力戦ってことは、終わりとみていいのかな?続きはOVAとかで…
 しかし、敵キャラのヘタレ化って演技力ある声優だともの凄く笑えるw

・ナゴヤドームで行われたイベントで発表されたのですが、現在休載中の
 原作が2月15日号のサンデーより連載再開するそうです。

・自分はガッシュは3月までで4月からは同じ枠でデジモンをやるという情報を
 聞きましたよ。とりあえずアニメの公式もできたので枠はともあれデジモンは
 やるようです。

・チーチさん祭り!存在感がありすぎですな。ファウード編終わっても
 出て欲しいキャラですよ。

・コナンでも光彦が折笠愛に変わってました。ところでウマゴン、カルディオの
 氷と相殺するってことはパワーアップしたの?

・ガッカリまではいかないけど…なんか不満ですよね、ウォンレイ。
 チーチさんにもってかれたよ(逆襲のイザーク)。

・手元で観察に爆笑! 自分は、単に出番を増やすためかぁ、と思っていました。
 ウォンレイは責任感が強いので好きです

・キース対バリーってやるんですかね? すごく見たい…ボケをゾニスで
 突っ込むバリーに期待

・日本へ泳いでいくファウードがゴジラに見えてしまった(笑)
 ・・・&リオウのテンパってる感じの声もGOOD!!(爆)
 ファウードよおぉぉっ!!!

・時たまボトムズのキリコ並に格好いいサンビームさん…声のマジックは
 原作じゃ味わえないね〜

・サンビーム役の人が、以前トランスフォーマーでライオコンボイ司令官を
 演じられた事に注目しているのは私だけでしょうか・・・

・流石キース!V様と同じように強いんだけどギャグ要員

・声優って凄いと思わせる作品。ゲストやレギュラーの熱演が堪らない

・アリシエの関智一にやられました…吠える(w)演技が良かったです。
 でもキース派な自分orz


ゼーガペイン

・ついに切られちゃったー。

・やっとスタートライン? 時間かけすぎだッ!

・arie

・個人的に好きです。ハッピーエンドにならなそうなとことか。

・本編よりスレイヤーズのCMの方が印象に残ってたりする・・・

・なんか設定が予想の内

・SEEDスタッフが多いですね。

・0票………さすがに可哀相だし、1票入れときますか。まあ、心理描写が
 ちぐはぐだし、仕方がないといえば仕方ないんですがね〜………


吉永さん家のガーゴイル

・東宮の出番が超細か過ぎ!!

・普通に自然に面白い。常識でいえばおかしいのだけどおかしく見えない世界観が
 出来ている、伏線も流れるようにだし、こういうレベルの作品が基本になってほしい

・ハナ子との別れを見て普通に感動したよ。涙が出たね。になになさんも
 書いてたけど、双葉があの場に出てこなかったのが意外だったけど、
 それがよかった。これ書いているだけで涙が…涙腺緩んだなぁ。

・ブログのリアルチワゴイル&リアルミヤゴイルが最高だ!!になにな様が
 書いているようにスタッフ間だけでなく原作者達とも仲が良さそうでいい感じ。
 本当に深夜じゃなくても良さそうなのに。

・になになさんのレビューで改めて文字として見るとどうしても百色を
 「ももいろ」と読んでしまいます。とほほ…

・他サイトでは酷評なんですか…コメディとしてのテンポが凄くいいですけどね。
 ガー君は表情が全く無く声にもそれほど感情が出ない、それなのになにか
 伝わるものがあります。さすが若本。


×××HOLIC

・アニメは20話ってどこかで読んだ気が…間違ってるかもしれないけど。

・CLAMP作品は男同士の『友情以上恋愛未満』の如き描写が頻繁に出てきますよね。

・アニメは何クール放映なのかチェックしてませんが、半年くらいやるなら、
 四月一日と百目鬼の命懸けの愛(笑)が拝めるかもしれません。

・なんか声の組み合わせに既視感があると思ったら、ベリルとクロム団何号かと
 神様か・・・orz

・絶対指切られると思ったけどアトラクションなんだから普通に切らない
 いままでがそうだったので雰囲気でそう思わせるってすごい
 EDのしっとり系の音楽内容が大人なだけに良い感じで毎回聞く

・あの子はいつでてくるのかな〜と。雨童女先に出てきちゃったしなぁ。
 ちゃんと言うべきことは言っていたのでいつかは出てくるんだろうけど。
 どうアレンジしてくるのかが楽しみ。原作を多分知らないになになさんには
 何のことかサッパリでしょうが(笑)。


ガラスの艦隊

・先週なんてクレジットされていたか知る事ができました。ありがとうございます、
 になにな様。スッキリしましたよ。

・超着痩せ!!

・EDを歌ってるバンド(Plastic Tree)のファンで、曲目当てに
 視聴を始めたのですが…毎週突っ込みどころだらけで爆笑してます(笑)

・今日ED曲のCDが届きましたが、ジャケットのヴェッティが別人のような
 イイ笑顔でノリノリで歌ってますよー。ミシェルとのデュエットがそんなに
 嬉しいのか…

・ひさびさのネタアニメ、毎週突っ込みを楽しみに視聴中。

・もみあげ…あったような、無かったような。 無かったような、あったような。
 脱着可能!?(゜∀゜)


ウィッチブレイド

・「龍騎」、「シャナ」に続き、メインの脚本担当者が小林靖子さんというのが
 良いですね。管理人さんは井上氏が参戦したことを心配されているようですが、
 彼は小林さんとの相性がとても良いので、この作品に関しては安心出来ると思います。

・公式ウェブサイトによると、今月27日、石丸電気ソフト2でサイキックラバーの
 ライブがあるそうです。い、行きたい!が!!、時間と予算が・・・(涙)

・>サイキックラバーが歌ったトランスフォーマー< 2003年に放送された
 「マイクロン伝説」という作品の主題歌がデビュー作です。キャラホビ2004と
 いうイベントで聴いたお話によると、歌を作っていた当時メンバーの一人の体調が
 ヤバくて、デビュー作かつ遺作になる覚悟で制作に臨んだのだとか。

・オープニング主題歌がサイキックラバーというのが良いですね。今後主題歌の
 変更があっても、サイキックラバーは存続させてほしいものです。或いは、
 能登さん+サイキックラバーで限定ユニットというのも面白いかも。 なお
 余談ですが、サイキックラバーのデビュー曲はトランスフォーマーだったりします。

・地獄少女もそうだったけど、いつまでたっても「提供」が無いので心配に
 なっちゃうなぁ。おもしろいのに・・・。


SAMURAI7

・ヘイハチがシビアなのは、人情家であるからこそ、けじめをつけるべきところを
 厳しく考えているのかもしれませんね。

・最後なので叫ばせて下さい。私は、ヒョーゴが好きだったんだよー!
 キュウゾウの×××。

・ノブセリがファフナーに見えて仕方が無いこの番組、「原作 黒澤明」と表示する
 義務があるのだろうか・・・ 「龍騎」、「原作 石ノ森章太郎」と表示する義務が
 あったのだろうか・・・ なんだかんだいって私は「SAMURAI 7」も、
 「龍騎」も好きです。

・↓レスありがとうございます。地味に布教した甲斐が。私はヘソ出しより
 フトモモが良いので、むしろヘソ出しはいらないです。って、ナニを浮かれて
 書いてんだ自分(^-^;)

・>皆さんも侍七どうですか< 私は毎週、基本的にリアルタイムで観ています。
 深夜アニメでも、この番組は比較的放送時間が早いので。け、決してヒロインの
 ヘソ出しルックに惹かれているとか、そんな邪まな理由ではありません!(←自滅)

・ああっ、途中で送ってしまいました。つまり、一人上手なのが寂しいので、
 4話、5話が放送された所ですし、皆さんも侍七どうですか。

・になになさんお疲れ様でした。私はほとんど平均年齢ですが、投票所上位の
 突出ぶりを見ると、年齢だけでなく男女比を考慮すると良いかと。
 つまりそろそろ皆さん侍七に

・↓結局レンタルに手を出しちゃいました。7話は色んな意味で必見です。

・子安声にひぃ〜となりながら、「なんだよねー」とか言っている自分が嫌です。
 個人的に一番続きが気になっていて、レンタルに手を出しそうで怖いです。


リングにかけろ

・つ、つえぇぇぇ〜w。えぇい、ハポネのボクサーは化け物か!

・えぇっ?あのドン子供いませんでしたっけ?wまぁ15歳でいてもいいんですけど。

・あくまでクールと言う事にこだわるドンに萌え。
しかし彼、調べてみたらアレで15歳ってホントですかw

・1R終了時、「おぉ、ミック意外と紳士だなー」と思って感心してたのにw
京都シーンもあのアイテムが姿を見せたりと今回も笑い所が豊富ですた(笑
Yes! All right!!www

・しかしミック、相手がシナトラじゃなかったらどうするつもりだったんだろう…
はっ、まさか全員の実家に部下を?そして全員分の田舎の方角を覚えておくミック

・京都!! ミックあれだけ大物ぶっておいてあんな手段をとるなんて(笑
しかし皆ミズシャネルを女だって思ってたのね〜

・もう今回の主役はあのピアノでした、ホント夜中に笑わせないで下さい…(笑)

・あぁ、リングの中でも外でも何が起こっているか分かりません。
いや、分かるけど分かりません。そしてジェイルと石松の友情でホロリ。
回りくどくない王道な話だからこそストレートに心に響きます。

・アナウンサー「これは痛そうだーっ!!」ってそこかよっ!w

・って言うかあれだけ丈夫さを強調しといて一撃かよ!
…って突っ込んじゃいけないんだろうなぁ、車田漫画

・リンかけは何も考えずに見て笑うことができるので安心します。
まぁ原作者はシリアスな話を作っているつもりだった気がするので
それを笑うのは少々気が引けますが。

・きょっ、虚数解っ!!wエターナルプリズナーと言い今回も大変面白うございました(笑)


涼宮ハルヒの憂鬱

・>アクション< 長門さん、ステキでしたねぇ。
「電波」発言が飛び交う中での戦闘、ということで、「仮面ライダーカブト」を
思い出してしまったのは私だけでは・・・・やはり私だけでしょうか。
Rider kick!

・今回でFateとかよりこっちの方がアクションが上と思ったのは
私だけではないはず・・・。  長門カワイイヨ、カワイイヨ長門。

・コナンなシルエットとBGMにも笑いましたが、
モーションそのままな逆転裁判にも笑った。

・>孤島症候群< レビューでも仰っている通り、ゲスト声優陣が豪華でしたね〜。
井上氏と大塚氏は「名探偵コナン」で刑事としてレギュラー出演されていますが、
もしや狙ったのでしょうか。ならば、次は杉本ゆうさんや山崎和佳奈さんに
ご出演頂きたいところです。

・レギュラー化しないまでも、投票所に項目が増えるとは…。これも彼女の力ですか?

・↓の見ました!凄いですね!!ほぼ全ての背景が実在のまま見事に再現されてますね! 
最近は「涼宮ハルヒの憂鬱」や「かみちゅ!」の様に実在する場所がアニメに出てきて
なんだか楽しいです!

・おーハルヒの待遇が改善されてる!
時系列いじっていておいしい部分がこれからまとまってくるので有難いです。
舞台についてはここが詳しいです。
http://legwork.g.hatena.ne.jp/keyword/涼宮ハルヒ

・↓訂正 甲東園駅ではなく甲陽園駅でした。。。 どちらも結構近くです。

・↓にも書いてありますが「涼宮ハルヒの憂鬱」の舞台モデルは兵庫県西宮市です。
さらに詳しく書くと阪急甲東園駅〜西宮北口駅周辺です。第5話でSOS団が
校外活動をしたときの集合場所だった所は、西宮北口駅北西出口前の広場ですし、
キョンが自転車をとめて撤去されてしまった所は、現在の三井住友銀行西宮北口支店です。

・我慢出来なくなったんで原作買いました。なんとなく制作者の意図がわかったけど
それでもいろいろヤリすぎだとは思う。おもしろいけどw

・涼宮ハルヒの舞台は関西(兵庫県西宮)がモデルになっているそうなので、
男子高生の冷蔵庫にわらび餅があっても不自然じゃないかもです。


今日からマ王!

・ぬあ?第2期が地上波で始まってる!しかももう43話…?
き、気付かなかった…orz普通にコンラッドがおる〜?!


THE FROGMAN SHOW -秘密結社 鷹の爪-

・吉田「総統!総統!なんかここの管理人が今日、我々のこのウェブページを
閉じてしまうそうですよ!」
総統「んん〜〜!やはりページの貸し賃も何も払わなかったのはマズかったか。
だが今からでも間に合う!この大量生産したはいいが全く売れなかった
「タカ鷹フユカイ」のカセットテープを寄進して何とかしてもらうんじゃ!」

・総統「吉田君ちょっとこのテープを聴いてみてくれ」ガチャ≪たか・タカ・鷹の爪ぇ〜
♪たか・タカ・鷹の爪ぇ〜♪鷹の〜爪・鷹の〜爪・鷹の〜爪・ツメ♪≫
総統「どうだ吉田君!この曲を入団特典に付け、我が団をPR。後には大々的に
売り出して資金調達をするのじゃ!っで吉田君、曲の感想は?」
吉田「大変不愉快です」

・総統「んん〜〜 どういうことかね吉田君!ちっとも団員が集まらんでわないか。」
吉田「総統、やっぱり特典に小泉チルドレン用特製カツラを付けるべきでしたね」
総統「吉田君まだそんな物を持っていたのかね。うむ、だが特典というのは
いい考えかもしれん・・・・タカ鷹フユカイ」
フィリップ「イヤナヨカンガ・・」

・総統「吉田君、遂に我々鷹の爪団のウェブページがここ、Parallel Universe内に
開設されたぞ。ここで優秀な戦闘員や幹部候補を募って組織を強化するのだ!」
吉田「やりましたね総統!これでキ○・ヤマトとかマ○メロの様な団員だ揃えば
世界征服も目前ですね!」
フィリップ「ココ、ヒトコトトウヒョウジョジャ・・」


獣王星

・「年上だけど妹みたい」は原作にもありました。
トールはセルフ突っ込みいれてました。原作ではこう、な話しはお嫌いみたいですが、
これくらいなら平気でしょうか?

・トールの大馬鹿野郎ーっ!!


西の善き魔女-Astrea Testament-

・ユニコーンがあの可愛さだったので、竜はどうなんだろうと思っていたら、
本当に違う世界の生物としての造型で面白かった。サービスシーンはやや過剰やわ。

・になにな様。アニメは未見ですが、レビューを拝見する限り、腐女子な
展開は原作通りです。小説で読んだ時は吹きました。今後もいろんな意味で
すげえ展開があるので、お楽しみに。


クラスターエッジ

・可哀そうなんで、つい…


大空魔竜ガイキング

・エウレカやら種やら変化球ロボットアニメが多い中、ど真中ストレートなロボットアニメ。
物語がしっかりしているので安定して見られますね。主人公が真っ当なのも好感持てます。


ガラスの仮面

・漫画で一番印象に残ってるのは「うっ…!」というリアクションの言葉だったりする


TFギャラクシーフォース

・2月下旬に、セイバートロン星から変形するプライマスが発売されます。(税込み8400円)
誰ですか!?「今更」などと仰る人は!?(笑)

・トランスフォーマーというと「ビーストウォーズ」が真っ先に浮かぶ…
「私の部屋のリカちゃん人形を今すぐ片付けなさい!」「吹けよ風!風邪には玉子酒!」
などアドリブのオンパレードだった。※注 コン○イとメ○トロンの台詞です

・なぜかトランスフォーマーを扱っていらっしゃるアニメレビューサイトは
勿体無いくらい少ないので、このウェブサイトの存在は貴重ですね。有り難いです。


闘牌伝説アカギ〜闇に舞い降りた天才〜

・ちょ、あのラストは・・・まあ仕方ないのかな。

・原作とは違いますが、アニメ版も福本マンガの独特の「ざわざわ」感を出していると
個人的に思っているので毎週楽しみにしています。

・アニメでのラストはどうなるんでしょうね? になになさん、彼は「大木」ではなくて
「仰木」ですよ☆

・最強伝説・黒沢はギャンブル漫画じゃないけどお薦めですよ。
ビッグコミックオリジナルでの連載だったかな?
時間と資金に余裕がある方は楽しめると思います。それ以外の方は身を詰まされるw

・もともと福本先生のギャンブル漫画は面白いのですが、アガギは特に面白いです。
吸血麻雀の決着が原作とは異なると思うので楽しみです

・なんとかな〜れ〜〜 バーン!!

・あれ、1票もはいってない・・・。とりあえず目指せ神の一手(違。


ロックマンエグゼ BEAST

・ロックマンさいこ〜〜〜〜〜

・ライカ&サーチマンもいいけどそろそろ兄さんを…

・シャーロコンビが毎週見れなくなるor最悪続編で撤退したら私も撤退します!
ライカとサーチマンをレギュラーのままで!

・もうじき終了します、その後は15分アニメに短縮です・・・・・

・聴終了記念に一票(笑)

・アニメでロックマンの秘密を扱ってくれよ!!ゲームのEXE1からある設定なのに
何で使わないのさ!!アニメ1期から楽しみにしてたのに!!これ使ったらデューオの時も
面白くなったのにさ!!つか期待してたのに!!