
『ガンダムSEED』 登場人物紹介(編集中)
※ムシャクシャしてやった。今は反省している。
『キラ・ヤマト』

このアニメの主人公。 多くの者が、彼を偽善者と呼ぶ。
ぶっちゃけ管理人も同感である。
馬鹿と正義感に手足が生え、フリーダムを習得して独立行動している危険物。
「僕は殺したくないのに〜!!」とかほざいているが、
貴様の腐った正義論など誰も聞く耳持たんわ!!
中盤から、急に精神が神になる。 おまけに不死身になる。
『アスラン・ザラ』

二人目の主人公。 ちゅーか「おねがい☆ティーチャー」の風見まほ。
キラの幼なじみで変態。女難で苦労人。
キラのために軍を裏切った監督の刺客。
国防委員長パトリック・ザラの息子だが、そんな事はこの際どうでもいい。
『シン・アスカ』

続編の主人公。
サイが消えた場所に収まった男。
続編の主人公のくせにかなり冷遇されているキャラ。
最終回直前で主人公の座をとうとう剥奪される。
ルナマリアはいずれ追加しよう。
『カガリ・ユラ・アスハ』

萌えないゴミ。
基本的に2次元に萌えない管理人も、これを見ると「萎える」感覚が襲ってくる。
あと、まゆげが男くさい。 本当に21世紀のアニメのキャラなんだろうか?
『マリュー・ラミアス』

初期のキラの移動手段。
大気圏内での戦闘において戦艦でバレルロールをするという常軌を逸した行動に出るなど、
ザフトの侵略戦争による精神的ダメージを描写した深いキャラ。
…無論、大ウソ。 そんなコト考えながら描いてるワケないじゃん。
『クソガキども』
↑「オルガ」 ↑「クロト」 ↑「シャニ」
ただでさえ緊張感に欠けるアニメの緊張感をさらに奪ったガキンチョたち。
少年ライダー隊並にいらない。
『ラウ・ル・クルーゼ』

ムウの父親のクローンで、世界滅亡を目論む男。 階級は無い(ザフトだから)。
白い仮面が素敵な、土井先生声を連想させる素晴らしい動きのナイスガイ。
というか、シャアや鉄仮面、シュバルツといったガンダムの仮面の面々を合体して劣化させたキャラ。
間違ってもシャアといってはいけない。
続編を作るつもりだったのか仮面の素顔は
TV版では未公開で小説、スペシャルエディションで公開という
謎の複線を発表。
その謎、本編放送中に解くつもりはあったのか?
管理人的には、その場を盛り上げるための監督のハッタリ設定としか思えない。
『ギルバート・デュランダル』

壮大かつ不可解な人類救済システム「デスティニープラン」を一人で完成させた恐るべき男。
最初はいい人っぽかったが、いつの間にか悪役っぽくなるなど手抜き加減が伝わってくる。
ちなみに右の女はキャンベル星人。
『富野由悠季』

ガノタには言わずと知れた「機動戦士ガンダム」の生みの親。
5歳児の幼女をバズーカの直撃により頭部を吹っ飛ばすなど、
常識を逸したグロやエロ、そして 「分かる人」 にだけ分かる
たまらない奇怪な行動など、ガノタの気持ちを良く理解している?監督。
「ガンダムSEED」劇中未登場(当たり前)。
しかし負債の脳内には仮想敵として確実に存在していたキャラクター。
黒富野アニメの内容が回を重ねるごとに過激になるに従い、対抗して種も
意味も無くグロ描写やエロ描写を増やしていった。
しかし品性の無いグロやエロは視聴者を不快にさせるだけだと、何故気付かんのだ…
『福田満津夫』
真の黒幕。
パクリ四天王を超える、影の帝王。
『両澤千晶』

>わたしは
>シンのことが
>かわいくてかわいくてしかたがないんです。
アニメージュインタビュー記事参照
↑ と て も 正 気 の 沙 汰 と は 思 え な い 。
『竹プロ』

負債やバンダイと共謀して、ガンダムの生き残りを賭けた
企画のひとつをグロで埋め尽くしたプロデューサー。
サンライズ、そして視聴者を騙したTBSの姉歯の偽装建築士。
見抜けなかった当時のサンライズはどうかしていた。
そして、現在のサンライズもどうかしている。